2012年02月

2012年02月29日

CFDするならロールオーバー式がお勧めです。

 こんにちわ 竜之介です。 国内商品・海外商品(CFD)・国内株式・225先物・オプションと、多種多様の仕掛けをしていると、注意力散漫になるなど、弊害も多いです。 また、知らない内に、納会落ちして、悔しい思いをする事が多いCFD市場ですが、納会に絡む乗換の煩わしさが、嫌なら・・・。 

 日経225先物市場は、大引け 9710円-50円  昨日の13000ドル回復の米株高を好感し、買い先行スタートで、9880円まで買われたものの、後場から投機筋の売りが加速し、反落して引けました。安いと思ったら、高いし、高いと思ったら、安いと言う展開で、国内投資家は、投機マネーに、サンドバック状態です。今晩の2回目の資金供給オペを材料にして、どう揺さぶって来るか? 何れにしろ、米大統領選挙の年回りであり、ゴールドマンなど、米系ファンドは、選挙資金を稼ぐ必要があります。

 今日の石油市場は、東京ガソリン -870円〜-1130円安推移 夜間原油 WTI 3月限は 107.0ドル推移 北海原油 4月限は、122.40ドル推移 価格高騰による需要減少観測に、反落の海外石油市場を反映して、東京市場は、続落の流でした。東京ガソリンの、取り組みが昨日増加して、米系ファンドの日本の窓口(NEJ)の手口が目立ちましたが、踏みらしい、踏みなく、ここまで下落して来た市場ですが、ファンド当たりの大相場と見るべきか? それとも、月末節目を境に、基調が転換するか? いけいけどんどんの、期待を持ちながら、冷静な行動が必要です。

 現在値は、1788ドルと年初来高値圏で推移しています。以下4時間足のように、NY金は、1/3押し近似の価格が、押し目となって上昇中です。綺麗に理論どうり展開する事も多い、CFD市場です。今年から、国内先物や、取引所FXと、同じ申告分離課税になり、損益通算や損失繰り越しなど出来るので、とても有利です。お勧めの証券会社は、ロールオーバー方式なので、乗換する手間がない、DMM です。



2012年02月28日

恐ろしい過剰流動性相場

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 こんにちわ 竜之介です。 恐ろしい過剰流動性相場が始まっています。日米欧の中央銀行が、お金を、じゃぶじゃぶ市場に放出するのですから、そのお金を低利で運用する悪い輩が、暗躍するものです。29日の資金供給オペが夜発表されますが、既に市場は、それを見越し動き出しています。

 日経225先物市場は、大引け 9760円+140円  円高進行や、エルピーダショックを背景に売り先行のスタートとなったものの、後場から先物へ断続的に大量買いが噴出し、前場の安値 9530円から240円を上げる後場急反騰となりました。 後場からの出来高は、記録的な大出来高であり、今日の急騰は、2005年8月8日の、小泉郵政解散後の大暴騰を彷彿させます。 期待どうりのドラマが始まっており、今後の展開が楽しみです。

 今日の石油市場は、東京ガソリン -820円〜-860円安推移 夜間原油 WTI 3月限は 108.3ドル推移 北海原油 4月限は、123.77ドル推移 海外石油市場の反落や、円高進行に東京市場は、下落が加速したものの、売り一巡後は、後場から買い戻される環境でした。 いけいけどんどん〜♪ と、相場について行くだけです。



2012年02月27日

素人トレーダーの傾向

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 こんにちわ 竜之介です。 過去3〜6ヶ月の傾向が、今後も続くと考える人が、多くの素人トレーダーの傾向です。FXも同じ傾向ですが、逆張り相場で、旨い汁を吸った人達は、逆張りトレードを好むものです。以下 チャートは、株式市場での信用取引での貸株残高と、日経平均株価の推移を示したもので、貸株残高(信用空売り)が、増加しているのがわかります。 これらの売り玉が、将来の上昇エネルギーになるのですが、積極的に、人気に逆向かいする事が出来れば、トレーダーとしては、一人前です。

 日経225先物市場は、大引け 9620円-20円 円安を好感して、輸出関連への買いが先行して、9700円台回復スタートとなったものの、円安一服感は、生保など国内機関投資家の売りに押されて4日ぶりの反落で引けました。引け後に発表となった「エルピーダが会社更生法の適用申請するとの報道」も、夜間の下落要因になるかも? 29日月末にユーロの大量資金供給が待ち構えており、この日柄まで調整すると、ちょうど良い展開です。SQまでの、2週間で、どんなドラマが待っているか? 楽しみです。

 今日の石油市場は、東京ガソリン +1120円〜+940円高推移 夜間原油 WTI 3月限は 109.ドル推移 北海原油 4月限は、124.59ドル推移 大幅高寄りした、東京ガソリンの新甫9月限は、下鞘発会の、陰線で引けています。逆鞘相場なので、どうしても、先限は売られやすい傾向となります。充分な売り玉が溜まってくれば、再び 踏み上がって来るでしょう。



2012年02月24日

東京金は、既に4600円越え

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 こんにちわ 竜之介です。 巨額の年金消失問題で、市場が揺れているAIJ投資顧問です。 日経225オプションの売り戦略で、高収益を得ると、年金資金を運用していたようですが、私の見るところ、震災暴落で、資金を失ったと思います。 当社でも、平成19年 平成22年と、投資顧問業として、金融庁の抜き打ち監査が、3年に一度は、入っており、それまでの監査で露見しているはずです。 そうでなければ、金融庁の怠慢による見落としか?  ひまわり証券も廃業して、各証券会社も屋台骨を揺るがす震災暴落だっただけに、解明が待ち望まれます。

 日経225先物市場は、大引け 9640円+70円  79円台に突入した円高警戒や、週末要因の売りに押されて、前場は前日終値を挟んでのもみ合いが続いたものの、後場からは対ユーロの円安進行や、最近の後場高の流れを引き継ぎ、日経225は、高値引けで続伸して引けました。AIJの年金消失問題の悪材料も反応せず、市場マインドが強い証拠です。買うのは、外人勢ばかりで、負け犬根性が染みついた、国内勢は、指を加えて見ているだけのようです。 ミニバブル再来なので、目標日柄とロスカット基準を決めて、強気参入する他ありません。

 今日の石油市場は、東京ガソリン +620円〜+800円高推移 夜間原油 WTI 3月限は 108.5ドル推移 北海原油 4月限は、124.02ドル推移 ドル安進行に上昇した前日の欧米石油市場を背景に、東京市場な続伸して、年初来高値更新の流となりました。 リスク戦略をしっかり持って参戦するなら、どんな高値からでも、恐くはありません。 いけいけ!どんどん!

 早い段階より、1月の早い段階より、大相場の到来を予見しましたが、大当たりと喜びたいところ、途中で利食いした銘柄もあって、複雑な心境です。1/31日号 相場コラムで掲載した以下チャートの目標値のように、東京金は、既に4600円越え NY金は、1800ドルが射程に入っています。 長期的な転換を察知するには、週足のチャックが必要です。 



2012年02月23日

いけいけ!どんどん!

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 こんにちわ 竜之介です。 一世を風靡した、フォーリーブスの、北 公次さんが昨日死去したそうです。 私は百恵ちゃん世代なので、特別な感情はないものの、姉が熱烈なファンだったので、よく、彼らの歌を聞かされていた記憶があります。 若すぎる死を、目の当たりにすると、明日は、我が身と思います。 もし選べるとしたら、交通事故や、脳溢血など、突然の死と、ガンなどの死亡宣告で、余命がわかるのと、どちらが良いと思いますか? 私もそうですが、やり残した事がある人なら、余命がわかる事だと思われ、その分だけ、公ちゃんは、幸せだったでしょう。 残った人に迷惑がかからぬように、トレードポジションは、軽めに・・・。

 日経225先物市場は、大引け 9570円+0円  前日の米株安に東京市場は売り先行で始まり、9:34分には、9500円まで下落したものの、押し目買い意欲が強く、円安進行に再び騰勢を強め、一時 年初来高値更新の、9610円をつけたものの、大型株の勢いがなく、前日引け値で引けました。海外投機筋は、大型株から、中小型株へのシフトを強めているようでした。 震災後の高値チャレンジが想定され、行き先は決まっていても、その経路とスピードが問題です。

 今日の石油市場は、東京ガソリン +780円〜+490円高推移 夜間原油 WTI 3月限は 105.9ドル推移 北海原油 4月限は、122.7ドル推移 東京ガソリンの今日の高値は、73560円と、昨年の4月高値 73870円を試す動きとなっています。 糸の切れた凧が、どこまで舞い上がるか、それは、風任せ、ファンド任せです。 痺れを切らして、大口の売り方が踏めば、下がるのですが、出来高との関連性が低下しているだけに、計りずらいところです。 

 段階的に追加買いをするのが、大相場波動の鉄則ですが、NY金は、年初来高値更新で、昨晩の上昇値巾は、33ドルと、加速して来ました。下のチャートは、前日の戦略チャートですが、予想どうり、1740ドル前後の、チャネル越えがポイントだった事が伺えます。いけいけ!どんどん!と、次ぎなる作戦を提示予定です。



2012年02月22日

極刑に処す!

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 こんにちわ 竜之介です。 年齢のせいか? 突拍子もなく、変な事を思い出す事があります。 週初めには、光母子殺害事件で、当時18歳の少年への死刑判決が話題となりました。 また、今日は結婚詐欺の、木嶋被告の練炭殺人がニュースとなっていました。これら事件に共通するのは、極刑と言うワードです。 木嶋被告の場合、一審で極刑が言い渡されても、最高裁まで、長い時間が必要です。 こんな奴は、審理を続けるだけ無駄で、即刻 死刑にするべきです。 そう思ったら、なぜか、ギャク漫画の、こまわり君を思い出します。↓↓↓

 日経225先物市場は、大引け 9570円+80円 昨晩の米株が横ばいだった事から、強気材料折り込み済が警戒されて、東京市場は国内勢の売りに反落スタートしたものの、後場からの80円台乗せ円安に年初来高値で引けました。 円安支援もあって、珍しく東京市場での上昇となりました。慌てて、買ってきた筋が多かったようです。 右を見ても、左を見ても、トレーダー仲間は、買いで大きく儲けた人も少なく、私のように、利食いの後の値幅が大きい事に、気分を害している人が多いようです。 伏兵は、歴史的転換の円相場です。

 今日の石油市場は、東京ガソリン +1010円〜+830円高推移 夜間原油 WTI 3月限は 106.3ドル推移 北海原油 4月限は、121.6ドル推移 糸の切れた凧のように上がり続ける欧米株式市場と、イラン問題も加わって、上昇する石油市場ですが、どこまで、上がり続ける事やら・・・。  石油バブルの再来です。

 大相場波動には、段階的に追加買いをするのが、大きく利益を伸ばす鉄則であります。やっと、2弾目の買いがヒットした、NY金に、再び、投機マネーの買いが炸裂で、Turbo(ターボ)パワーが効いてきました。 この分なら、1800望茲擦盒瓩修Δ如一晩 50頬銃も期待されます。 



2012年02月21日

整理整頓が肝心です

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 こんにちわ 竜之介です。 世の中には、いろいろな法則があります。 相場の世界も法則があり、再現性とか、アノマリーとか、確率などと、表現します。トレードとは、関係ないものの、経済的に破綻する人にも、同じ法則があるようです。 競売物件の現況調査の画像の多くは、ゴミだらけの家が多いです。 整理整頓出来ないから、破綻したのか? 経済的に困窮したから、整理整頓が出来なくなったのか?  私は前者だと思います。運を掴むには、家の中も、頭の中も、財布の中も、整理整頓が肝心です。

 日経225先物市場は、大引け 9490円+20円 米国休場の中、欧州株高に東京市場は堅調なスタートとなり、前場引け後の、ギリシャ向け第2次支援策合意報道に、利益確定売りが広がったものの、円相場の切り返しを好感して、引けにかけて、引き締まる展開でした。 押し目待ちに、押し目なく、歯がゆい展開が続いています。 しかし、極悪ファンドの、ゴールドマンのオプション手口は、Put9000円の買い Call9500円の売りと、暴落を狙ったポジションとなっている事が警戒され、9000円ワンタッチを狙っているようです。 今晩の米国市場で、ヘッジファンド連が売り攻勢なら、好材料の出尽くしとなります。 

 今日の石油市場は、東京ガソリン +270円〜+200円高推移 夜間原油 WTI 3月限は 105.07ドル推移 北海原油 4月限は、119.95ドル推移  米プレジデンツデーで休場の中、イラン石油相が、さらなるイラン産原油の輸出停止を示唆した事で、電子取引は堅調な推移 今のところ、株価の上昇と、原油の上昇が同時進行している内は、問題ないものの、株式市場の悪材料に発展すると、末期が近いと考えねばなりません。当面 石油バブルの再来を考えます。

 ユーロ高/ドル安予想と同時に、ドル高/円安予想で、同時に仕掛けするならば、ユーロ/円のポジションを買えば、同じ事となります。以下チャートは、前週の掲載チャートでしたが、既に、ユーロドルは、雲の先行スパンに顔を出す水準まで、予想どうり、上昇していますが、ギリシャ向け支援策合意報道があっただけに、ヘッジファンドの姿勢変化も警戒されます。今晩の米国市場の大引けが重要です。



2012年02月20日

大円安時代の到来

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 こんにちわ 竜之介です。 

 日経225先物市場は、大引け 9470円+70円 週末の欧米株高・円安の他 中国の預金準備率の引き下げ報道が、ポジティブサプライズになって、日経平均は、寄り付からの急伸し、6ヶ月ぶりの高値となりました。今晩の米国市場が休場の中、世界最大の投機市場での売買成立しないまま、一方的な上昇には無理があります。 しかし、強気に転じた相場には違いなく、どういう戦術で臨むべきか? 

 今日の石油市場は、東京ガソリン +660円〜+710円高推移 夜間原油 WTI 3月限は 105.16ドル推移 北海原油 4月限は、120.73ドル推移 中国の利下げや、ギリシャ合意期待に、夜間取引で急伸した欧米の石油市場を反映して、東京市場は 大幅高寄り後の反落でした。 NY原油は、レンジ上限を超えた事から、上放れと見るべきですが、北海原油が売られており、値鞘が縮小している事や、円相場ががわかりにくくしています。

 9ヶ月ぶりの陽転指標を指摘してから、1週間 ドル円相場は、歴史的な円安の大転換を意味しており、上昇力・スピードが早い三尊型の形状を見る限り、近い将来 80円が地相場になりそうです。歴史的な大転換 大円安時代の到来が想定されます。 



2012年02月17日

楽しみなポジションが出来ました

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 こんにちわ 竜之介です。 

 日経225先物市場は、大引け 9400円+170円 好調な米経済指標や、ギリシャ支援承認期待から上昇した欧米株安に東京市場は、高寄りスタート 79円台の円安進行が支えとなって、終日 9400円を挟んだ 高値圏の保合でした。 9400円圏は、半年ぶりの回復となり、対ドルでの79円台の円安は、3ヶ月ぶりです。この1週間の上昇は激しく、今までの出遅れを一気に、縮めようとしています。逆張りトレーダーの買い戻しが、上昇の要因となっています。今日の最大出来高は、Call 10000円であり、SQまで3週間と日柄が多く残るだけに、ストライク入りも否定できず・・・。

 今日の石油市場は、東京ガソリン +840円〜+1020円高推移 夜間原油 WTI 3月限は 102.97ドル推移 北海原油 4月限は、120.34ドル推移 ドル安や米経済指標の好転に上昇 昨日の東京市場では、ギリシャ支援先送り報道で、リスク回避姿勢が強まる中、悪い輩が、買っているのが不思議でしたが、こんな事だったとは・・・。 今日の1000円高分が、儲け損ねたのは、残念ですが、利益は温存しているので、慎重に仕掛け直し場を探すだけです。

 昨日は、以下チャートのように、ユーロドルの買指し値が約定して、現在時間では、1.314ドルと大幅に反転高しています。次週 雲を抜けると、大きく走りそうです。楽しみなポジションが出来ました。



2012年02月16日

5連勝・・・。

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 こんにちわ 竜之介です。 スマートフォン片手に、リクルートスーツに身を包んだ、若者の姿をよく見かけます。 私の息子も、就活で、予定表が真っ黒と言っていました。 年功序列や、定期昇給のない会社が増えた中、結婚して、子供を産むのも、難しい風潮になっています。 一生懸命走れば、どうにかなった、我々の時代とは、少し違うようです。 しかし、これから歴史的な円安大転換なら、デフレから脱却し、金利上昇・インフレと循環する事を期待されるものです。そうなれば、1980年台のような成長時代の再来です。

 日経225先物市場は、大引け 9230円-40円 前日の欧米株安や、前日の大幅高に対する波動で4日ぶりの反落となった東京市場ですが、日中の乱高下が激しく、PutオプションのIVが急激な上昇となっています。 東京の株式市場は円安や、楽観的な先高感に支えられているようですが、ユーロ安や、欧米株安に、オプション市場だけは、身構えており、Putオプションが異常に買われる理由のようです。 急落があれば、面白いのですが・・・。何れにしろ、昨日の高値 9320円は、過熱指標に近似したのは間違いないようです。今後 ○日〜○日の突っ込み押しを、積極的に買い拾う方法が良さそうです。

 今日の石油市場は、東京ガソリン +170円〜-40円安推移 夜間原油 WTI 3月限は 101.44ドル推移 北海原油 4月限は、118.98ドル推移 イランのTVが原油輸出を停止するとの嘘報道を流した事で、強気に反応した海外石油市場でしたが、東京市場では気迷いムードの中 小動きで引けました。 商品市場や、欧米株は調整局面入りの可能性が強まっている中で、独自材料のある石油市場は、高値安定しているようです。 しかし、リスク回避に動く時は、タイムラグがあっても、ネコも杓子も売られるものです。

 1月から、CX/CFDは、6銘柄のロングの参戦中でしたが、この数日間で、5銘柄を仕切り〜ポジション中立し、全てが利食いとなりました。 5連勝と、喜びたいところですが、今年は、始まったばかりで、まだまだ利益を積み重ねねばなりません。 次ぎは、どこで、ポジションを取るか? 月内には、仕込みを済ませるべきと見ています。

 平成23年度の確定申告用の書面請求は、→こちら(問い合わせフォーム)から 御願いします。