あぁ、もう本当に最高!
SMってこんなに楽しいのね。

独立後初セッション行ってきたのだけれど
まさかこんなに楽しいとは思わなかったわ。

先ずは、ずっとコメントをくれていた貴方。
やっと会えたわね。
嬉しくて嬉しくて私も泣きそうだったわよ。

初黄金に初鞭。
楽しくて楽しくて仕方なかったわ。
お前は初蝋燭だった様だけれど
楽しんで貰えたみたいで
心から良かったと思うわ。

ガトーショコラ
本当にありがとう。

今も食べているのだけれど
楽しかったお前との時が脳裏に浮かぶの。
次のセッションでしたい事への想像が、
どんどん膨らんでしまうわ。

どうしてくれるのよ?
責任とって頂戴ね。

お前が望む事と
私が望む事
きっと同じだと思うわ。

今から凄く次回が楽しみ。



そして、その後のマゾ会長さん。

恥ずかしいの方向性をちゃんと理解したから
今度は其れに沿って
最高に恥ずかしい思いをさせてあげる。
想像で終わらせてしまうには
勿体なさ過ぎるわ。

だって、ねぇ?

1人じゃ思いつかないような恥ずかしい事が
なぜかしら?
お前となら想像できる。
其れなら実践してみなきゃ。
楽しい事を沢山しましょ?

お前なんて、
恥辱の海に溺れて仕舞えば良い。
そしてハマって抜け出せなくなって
其れ以外で立たなくなって仕舞えば良い。
そんな風に私はお前を調教したい。
 
お前はどうなのかしら?

とりあえず言ってた事、
してみて大丈夫かどうか聞いてみるわね!


さて、以下はお返事です!




mdさんへ
お前が何度も見てくれているのは知ってるわよ。
言わなくてもちゃんと伝わっているから大丈夫。
不安に感じる必要なんて無いわ。 
見てコメントをくれること、
私とコミュニケーションを取ろうとしてくれること
そしてブログを読んで私を知ろうとしてくれること
その全てがとても嬉しいのよ。
ありがとう。
此れからも、ずっとよろしくね?
そんなに遠慮しなくても大丈夫よ。
でもね 
自分にそうやって負荷をかけるのは止めなさい。
私の為に頑張ってくれる姿は本当に素敵だけれど
お前が其れで無理をし過ぎるのは私が辛いわ。
お前は自分の好きな女王様を苦しめるのかい?
其れが好きなら仕方のない事で
私も頑張って受け入れるけれど、
そうで無いのならもう少し肩の力を抜いても大丈夫よ。
気負いすぎないで。
私は逃げたりはしないわ。
待つ事は私にも出来るのだから、
少し肩の力を抜いて頂戴な。
私はお前と楽しい時間を過ごしたいわ。


すだれさんへ
大人だなんて…そんな事無いわ。
私はもっともっと学ばなきゃいけない事が沢山あるもの。
私ね、本当はずっと子供のままでいたいの。
子供の頃の私ってね、
普通に考えて当たり前の事に対して
なぜなぜなぜって考えて探求する子供だったの。
そんな風に全てに対して興味を示して、
探求したり根本を理解したりし続けたいの。
なんて書くと変だと思われるかしら。
汚れた世界を此れからどんどん見ていくかもしれないけれど
そんなモノに負けるほど私は弱くないわ。
純粋な心はそのままで、経験値と技術は向上させていくわね。
応援どうもありがとう。
少しでもずっと興味を持っていてくれたら嬉しいわ。


鈴蘭専属執事の方へ
あらあら…筆が止まらなくなっちゃうのね、お前は。
いいわよ、お前の思いの丈をぶつけて頂戴な。
お前の妄想を聞くのは楽しいもの。
そして、お前の妄想を聞いて私は想像する。
こんな風に私の想像が膨らむのって
お前の存在が私の役にたっている、
つまりはそういう事なのよ。
意味は分かるかしら。
でもお前、持ち物を1つ忘れているわ。
お前は私が日に焼けてしまっても良いのかしら?
日傘の準備も、しっかりして頂戴ね。
上品に清楚に美しく。
そんな風に着飾った私の半歩後ろをお前は歩くのね。
私、恥をかかされるのって嫌いなの。
だから、ケーキを食べているときは勿論の事
化粧品カウンターにいる時も
ランジェリーを試着している時でさえ
私はお前の姿を確認し続けるわ。
そして、出来ていない事が何か1つでもあった時には
何よりも恥ずかしい事をしてあげるわ。
今から本当に楽しみなの。
早くお会いしたいわ。


朱美さんへ
そうねぇ……。
私は赤と白が好きよ。
薔薇のような赤、鈴蘭のような白。
アクセントに黒を持ってくるのも素敵ね。
花を思い、ランジェリーを選ぶ。
花を思う時のコツは、その花の花言葉。
そうしたら、其れを身に纏って会いにいらっしゃい。
私が鞭で綺麗にラッピングしてあげるわ。
私へのプレゼントに丁度良いわね。
鞭跡で赤くなった肌に綺麗に纏ったランジェリー、
そして私を求めて切なく泣くお前のお尻。
女王鈴蘭に捧げるに相応しい、
素敵なプレゼントになってくれるかしら?
相応しいプレゼントになっていただけるのならば、
お前の切ない鳴き声を部屋中に響き渡らせてあげるわ。
でも、その鳴き声は歓喜かしら?其れとも、悲鳴?
卑猥で淫らなお前に会える事
とっても楽しみにしているわ。