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皆様、´ω`)ノ こんぬづわ♪
昨日は女性をキレイにするホルモンについて書きましたが
女性ホルモン(エストロゲン)を活性化させる有効なアイテムを
ご存知でしょうか?

ホルモン事典1:女性を美しくするホルモン

それは「薔薇」でございます!(/・ω・)/
以前にも薔薇については取り上げたことがありますが
おさらいしてみましょう♪

★薔薇の香りの効能★
・心身のストレスを和らげ、リラックスさせる
・女性ホルモンの1つ、エストロゲンの分泌を促す
・肌の活性化による美肌効果
・消化器官の活性化
・更年期障害の軽減
・汗や加齢臭、口臭を抑える
・異性を引き付ける催淫作用

体臭ってのもまぁこの季節ぶっちゃけ気にはなりますが
なにより薔薇の力で女度を上げたいほうが優先、
って感じしますよねぇ(*´ω`*)

実は去年買った「ポール・スミス・ローズ・サマー」が
とうとう…なくなってしまいました。
長持ちしたなぁと思うでしょ…100ml入ってたんでね…


最初、キツいなー!って思ってたんですけど
アトマイザーに移し替えて、出口が小さくなったら
そのキツさがなくなったんですよね。

ローズの香りって香水の中でも飛びやすくて
あっという間に消えちゃうので、何度もつけなおしてました。

そういえば、こないだね、ハンカチ拾ったんです。
で、めちゃ香水の匂いがしたんですけど
あれ、たぶんブルガリのブルーかな…


拾っただけなのに匂う。そして
拾っただけなのに手に匂いが移った…(TωT)
ひどい…悪い香水じゃないんだけど、これはやりすぎだよね(笑)

ローズがどれだけ飛びやすいか、痛感しましたよ…
ローズこそ、このしつこさというか、しぶとさが欲しい。

でもどのローズフレグランスのレビューを見ても
飛びやすい、っていうのが常みたいですね。

さて、今日はホルモン事典2:恋するホルモンということで
昨日の残りです(笑)

PEA(Phenylethylamine)別名:ときめきホルモン
恋愛系ホルモンの代表格、フェニル・エチル・アミン。
恋愛の初期段階で多く分泌されるホルモン。
性欲を高める、食欲を減退させる、眠気を吹き飛ばす、集中力を向上させる、
などの効果がある。驚くべきことに、人はこれを分泌させてくれた相手を無条件で好きになってしまう。(惚れ薬ですね!)
恋愛系ホルモンの特攻隊長としても有名で、これの分泌を合図に
他の様々な快感物質も連動して分泌される。
※恋をすると痩せるのはこのせいだったんですね。
ダイエットに活用できます(笑)
セロトニン(Serotonin)別名:リラックスホルモン
セロトニンは、喜び、快楽や恐れ、驚きなどの情報を
コントロールし、精神を安定させるホルモン。
心身共に安定した状態でいると多く分泌される。
恋愛の初期段階で、ハラハラドキドキするのは、このホルモンが不足するため。
慢性的に不足すると、うつ病などにかかりやすくなる。
恋多き人ほど、精神が不安定なのはそのため。
※30分ほどウォーキングするとセロトニンが分泌されます♪
オキシトシン(Oxytocin)別名:愛と信頼のホルモン
人と人との絆を強めるホルモン。
「可愛い」と思う気持ちを増幅させてくれるホルモン。
大好きな人とセックスした時や、出産時などに大量に分泌される。
またペットを撫でたりしている時などにも分泌される。
人は、これを分泌させてくれた相手を信じやすくなる。
自分の子供を溺愛してしまうのも、恋人を全面的に信用してしまうのも
このホルモンの仕業。
多く分泌されると、考え方が前向きになるという特徴も。
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恋とか愛情に関するホルモンはここまで。
以下は知っておくと便利なホルモンさんたちです。
コルチゾール(Cortisol)別名:ストレスホルモン
「不快」を感じた時に分泌されるホルモン。
一般には、人に不快感を与えるホルモンと思われているが
実は痛みを抑える、食欲を増進させる、記憶力を低下させる
など不快を和らげてくれる役割を果たす。
記憶力を低下させるのは、イヤな事を忘れさせるため。
だから長い間分泌されていると忘れっぽい性格になる。
※ドーパミンやエンドルフィンなどが分泌されていると、このホルモンは分泌されません♪
アドレナリン(Adrenaline)別名:闘争ホルモン
※ほとんどの場合、怒りのホルモン「ノルアドレナリン」と一緒に分泌されるそうです。
「興奮」した時に分泌されるホルモン。
この場合の興奮は「不快感」に対するもの。
呼吸を早める、血圧を上昇させる、集中力を高める、などの効果がある。
大きなけがをしていても痛みを感じなかったり、
火事場のバカぢからなどはこのアドレナリンのなせる業。
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というわけで。
私のオススメは(勧めるものなのかこれは)昨日ご紹介した
エンドルフィン(Endorphin)別名:ハピネスホルモン
ですね♪
これは脳内麻薬と言われているドーパミンと違い
依存性がないと言われています。
ストレスホルモンだけでなく、
実はドーパミンやPEA(ときめきホルモン)も出過ぎると体に悪いんです…

PEA(ときめきホルモン)については同じ相手に対して
3ヶ月を過ぎると分泌量が減ってくるらしいですよ。
だから3ヶ月で別れちゃうカップルが多いとか。
そして最長でも3〜4年が限度だそうです。

まぁいつまでもときめいていたいけど
いつまでも不安定でドキドキすんのも確かに疲れますわね…

でもときめきが去った後は、今日紹介した
セロトニンやオキシトシンがあるわけですから
信頼関係を強くしてくれるようにお互いの関係を
作っていけばよいだけの話。

相手を尊重したり、大事に思うことで
夫婦や恋人同士の絆も深まるってな寸法でさぁな!
(誰だよ)

久々頭使って書いたので
脳みそがショート寸前でございます。
これから絵を描いて右脳優先に戻りたいと思います(笑)

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