生存

やあみんな!!

久しぶりだね!!





今日は重大なお知らせがあるよ!!


↓↓




LinC0044









まだ引退していないのである!!




またね!!!!!

忠告

よう、ブラザー。


久しぶりだな。


元気だったか?




俺かい?


まあ、ボチボチってとこだな。


ワイフとも上手くやってる。




……今日俺が来たのは他でもない。

よく聞いてくれ。


俺は、お前に……いや、お前らに、忠告をしておこうと思ってな。


なに、難しい話じゃあない。

俺からの忠告はひとつだけさ。


それは――「ヤツ」には関わるな、だ。




いいか、絶対だ。

まさか好んで近付こうって物好きはいないと思うが……一応、な。



「ヤツ」は冷酷だ。

男だろうが、女だろうが、子供だろうが老人だろうが、「ヤツ」にとっては関係ない。

ターゲットとなったが最後……この世の地獄を味わうことになる。

それが例え親友や家族であっても、だ。


「ヤツ」にしてみれば、相手が誰だろうが構わないのさ。

……俺はもう……二度と味わいたくないね。




いいか、何度も言うがこれは忠告だ。

お前のためだ。

「ヤツ」に関わろうとするな。


誰がターゲットになるかは俺にもわからん。

だが、「ヤツ」は常にターゲットとなる者を捜している。

「ヤツ」と遭遇するようなことは極力避けることだ。



……俺か?

ふ、俺はもう……手遅れだ。

すでに「ヤツ」のターゲットにされちまっている。

だが、なんとか立ち向かってやるさ。

例え醜く地面をのたうち回ることになっても、な。



俺が伝えたかったのはそれだけだ。

健闘を祈るよ。






「ヤツ」ってのが何者か、って?


おっと、すまない。

俺としたことが肝心なことを伝えていなかったな。



「ヤツ」の名……それは――
















尿管結石だ。






じゃあな。


あばよ。



特技

この百円食ってみろ!


ひゃ〜、食えん!





はい、いつものダジャレで始まりましたこの日記。


皆さんお久しぶりです。


ワタシはいつでも空元気です。



最近なかなかリネにINできていないので、今回はワタシの数ある特技を紹介しようと思います。


こう見えて実は特技がたくさんありましてですね。


今回ご紹介するのは、モノマネです。


その中でも一番得意な声マネをひとつ。




それがこちら↓↓






この最後にある悲痛な「ゴールドぉぉ!!」という叫び。


これがもう自他共に認めるほどに瓜二つ!


ただ、欠点としてはあまりにも悲痛ゆえに一旦披露してしまうと近所中の方が何事かと集まってきてしまうところです。


というわけでカラオケなどの限られた環境下でしかお披露目できないのが残念で仕方が無い。


いつか機会があれば心置きなく叫んでみたいものですな。









「ゴールドおおぉぉぉ!!」



考察

雑談



お久しぶりです。


突然ですが、私個人が日々常々感じていることを語らせていただこうと思います。




考察するお題は――「アレ」についてです。



誤解のないように申し上げますが、お題の内容を忘れたため一時的に代用した意味の「アレ」ではありませんのであしからず。


あくまでも、誰もが思わず口にしてしまう「アレ」という単語そのものについて考えてみました。



私が思うに、人が口にする「アレ」という言葉にはざっくり分けて二種類あると考えています。

その前に、ここで紹介する、人が「アレ」と口にする場面について説明します。

今回お題にした「アレ」というのは、「これから話題にしたい単語や答えの固有の名詞や名称を忘れてしまったもしくは思い浮かばない場合にその代用として一時的に使用する」場面における「アレ」です。

つまりどういうことかと言いますと、「先日のアレ」だとか、「いつぞやのアレ」「昨日のTVでやってたアレ」などなど。

話題にしたい物は思い浮かべているのですが、それを表す固有の単語が思い出せない場合です。


では、これに二種類あるという意味ですが、その意味は以下のようになります。

1.名称を自分で導き出そうとして一時的に代用する場合

2.名称を自分で導くことを諦め、最初から相手に答えを丸投げする場合



AさんとBさんの会話の例で見てみましょう。

仮に、これから使用する「アレ」の答えを「六太」とします。


例1

A「昨日のアレ見た?あのー、なんだっけTVでやってたアレ」

B「なんだろう。Kjcのこと?」

A「いや、それじゃなくて、夜の8時からやってた番組で芸能人が紹介してた・・・そうだ、思い出した!六太だ、六太!」


例2

A「そういえば昨日のアレ見た?」

B「?」

A「昨日TVでやってたアレ」

B「なんだろう。Kjcのこと?」

A「いや、それじゃなくて、アレ。昨日の。アレ」

B「んー、赤影のこと?」

A「いや、アレ」

B「六太のことかな?」

A「それそれ」



お分かりいただけたでしょうか。

以上が二種類ある「アレ」の使用例です。


例1は、答えが思い浮かべられているけど名前が咄嗟に出てこないために一時的に使用している場合。

例2は最初から自分で答えを考えず、相手に答えを導き出させようとする意図がある場合です。


また、それぞれの例にはまた少し違う場面で使われることがあります。

例えば、「そういえばアレだよね」と前置きしてから、今から自分が話す内容について注目を集めるために話題を一旦抽象的に表す場合。

これについては、その後に語られる話題の中で「アレ」が明確に表現され、その場合、先に使用された「アレ」というのは主に固有名詞ではなく、場面や事象を表現することが多く見られます。

これは、「アレ」と表現している場面や事象の名称を自ら導き出しているため、例1と同じ分類であるといえるでしょう。


もうひとつは、「そのままアレして」とか、「このやり方だとアレだから」など、上手く事象や行動を表す言葉が思いつかないために表現をぼんやりとさせるために使用される場合。

「この書類をアレしておいてくれ」

「こんな処理をしてもアレだから」

などなど。

これについては「アレ」と表現した答えは最後まではっきりとした言葉や単語で紹介されることは絶対にありません。

「アレ」と表現した内容については、聞いている相手に察しろと言っているようなもので、答えを相手に丸投げしている点について例2と同じ分類であると言えます。



ここからは私個人の意見ですが、例1はまだ自然に使われることなので許容できる範囲ではないかと思います。

例2は、はっきり言って使われるこちらとしても面倒くさいです。



私の周囲には圧倒的に例2が多いですね。

例えば、仕事の場において開口一番に突然、「アレどうなった?」と聞かれるわけです。

抱えている仕事が多い場合、その人が指す「アレ」が一体どれのことなのか分からず、混乱してしまいます。

しかし私はもう慣れたので、おそらくこの仕事に関することだろう、と予想することができるようになってしまいましたが、相手の思惑通りに私の口から答えを出すのは悔しいのでしらばっくれます。

つまり、「アレどうなった?」と聞かれたとき、心の中では「おそらく先日の書類の進捗状況についてのことだろう」と予想していても、あえて「はて、アレとはなんぞや?」と分からないふりをします。

早い話が、自分で答えを出すのが面倒くさいという意図が見え見えなので、それにまんまと踊らされるのが癪に障るだけなんですがね。

馬鹿馬鹿しいと思いますが、ささやかな抵抗です。


これを話題にすると、心当たりのある年配の方はよく、「歳を重ねると単語が思い浮かばないのだ」と口を揃えます。

しかし私は、少し違うのでは、という印象を受けます。

よく「アレ」という表現を使う人は、ただの癖なのではないか、と思います。

確かに、人間咄嗟に単語が出てこないことは多々あると思いますが、それに甘んじてしまうと例2のような使用をしてしまうことが多くなるのではないでしょうか。

私は例2のような人間と多く接してきましたので、自分はこうならないように気をつけたいな、と日々注意しているつもりです。

自分が味わったことを、後輩に同じ思いをさせるのは忍びない。

これは、今回の例に限らず、パワハラやモラハラなどにも同じことが言えます。

たとえ自分がこれまでにこう体験してきたからと言って、次の世代に同じことを繰り返す必要はない、と。

少しでも、これまで繰り返されてきた何かが改善されるのであれば喜ばしい限りです。



長々と綴ってきましたが、結局はアレです。

これからもリアルだろうがリネージュであろうが、人間関係がアレになるように頑張っていきたいなと思うわけです。

今後も楽しくアレできるように友人や知人とは仲良くアレしていきたいと思いますので、よろしくお願いします。

皆さんもくれぐれもアレです。

体には充分にアレしてくださいね。



仮装

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はっぴーはろうぃーん
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