October 27, 2010
討伐連合?
先日のイベント帰り、博多で食事して知り合いを送り届けたのはいいが、トランスを聴きながら高速を走っていて、気付けばこの数年間吐いたことが無い、ここにも書けないぐらいの過激発言を何度も何度も呟いていた。それはそれは女装批判のレベルじゃないさ。まあ、東方の女装率の高さは異常だったが、最初から眼中に無し。
綾瀬の場合は、短気だが出ていくのは最終手段で、それまでは裏から糸を引くタイプ。だが、何故最終手段か。単に、ヘタに出ていけば収拾がつかなくなる為。だが、今回は目の前で絡まれたなら飛び掛かる可能性が有るほど、イライラが募っていた。イベントは楽しむ場だが、その楽しむ場に有る障害物を排除しなければいけないのなら、手段を選ばなくなるからな、俺。
綾瀬は本名を知っている…あくまでも偶然に書きかけの登録用紙が見えた…が、大分の箱男。東方大好きの輩だが、問題なのは撮影交渉。あの粘っこさは何だ?と云うか、あの子に対しては特別粘っこい。
本人のお気に入りらしい知り合いは、事前にスタッフに相談して防衛手段を持っていたようだが、それでも諦めない。粘れば撮れると思っているのだろうか?
今後撮らせることは無いと云う完全拒否のニュアンスで言っても、次の機会に、みたいな言い方で立ち去っていく。しかも、サークルスペースでもコスプレスペースでも、だからな。それで昨日、久々に会うなり愚痴聞き。
何度か、イベントの外で面突き合わせて罵倒した…あの男から絡んできたが…為、一部は綾瀬に頼めばどうにかなると思っているようだが、俺だってどうにかしてやりたい、とは思うさ。ただ、どうにかしてやりたいものの、突っ掛かっていけば平穏に済むワケが無い。
スタッフでも止められない場合、どうすればいいものか…。一応、意識していないが討伐連合が結成されたし。
綾瀬の場合は、短気だが出ていくのは最終手段で、それまでは裏から糸を引くタイプ。だが、何故最終手段か。単に、ヘタに出ていけば収拾がつかなくなる為。だが、今回は目の前で絡まれたなら飛び掛かる可能性が有るほど、イライラが募っていた。イベントは楽しむ場だが、その楽しむ場に有る障害物を排除しなければいけないのなら、手段を選ばなくなるからな、俺。
綾瀬は本名を知っている…あくまでも偶然に書きかけの登録用紙が見えた…が、大分の箱男。東方大好きの輩だが、問題なのは撮影交渉。あの粘っこさは何だ?と云うか、あの子に対しては特別粘っこい。
本人のお気に入りらしい知り合いは、事前にスタッフに相談して防衛手段を持っていたようだが、それでも諦めない。粘れば撮れると思っているのだろうか?
今後撮らせることは無いと云う完全拒否のニュアンスで言っても、次の機会に、みたいな言い方で立ち去っていく。しかも、サークルスペースでもコスプレスペースでも、だからな。それで昨日、久々に会うなり愚痴聞き。
何度か、イベントの外で面突き合わせて罵倒した…あの男から絡んできたが…為、一部は綾瀬に頼めばどうにかなると思っているようだが、俺だってどうにかしてやりたい、とは思うさ。ただ、どうにかしてやりたいものの、突っ掛かっていけば平穏に済むワケが無い。
スタッフでも止められない場合、どうすればいいものか…。一応、意識していないが討伐連合が結成されたし。
August 18, 2010
June 09, 2010
April 30, 2010
門司イベントレポート
本来は、有名サークルと痛車目的で西展と門司のダブルヘッダーを予定していたが、急な用事を済ませると入場開始時刻。そこからの移動時間と最小限の滞在時間を計算すると、どう見ても短くてコストパフォーマンス的に微妙だ、と言って門司に絞る。バスに乗り、街中で軽く用事を済ませて門司へ。2月の写真コンテストでゲットした無料券を使って入場。
門司の赤煉瓦交流館は、屋外はスタンド状の上に有る踊り場にテントで臨時の更衣室を設置している。その外は柱は使えなかったが壁は使える。
細い道路の向かい側に有るBRICK HALLは、スタッフに登録証を見せて通行。初回のみ券にスタンプを捺印される。脇の細い屋外通路を使って回ると、煉瓦の壁に囲まれた庭。ストリートバスケのゴールが味わい深い。建物の内部は小さいライブステージだが、マリノアに有機的なファクターを取り入れたような感覚。
つまり、個人的な感覚としてはマリノアとあまり変わらない。…うん、楽。
交流館で知り合いと会い、すぐ撮影開始。3人のうち2人とは初対面だったが、共通の知り合いの仲介でもったようなスタート。そこに後輩も来る。
しかし、大量の中年の観光客かレストランの客に見られ絡まれ、すぐ全員でブリックホールに流れる。
その途中の、砂利の通路で撮る。それからその人たちが着替えに行くと、別の知り合いに会う。後輩はそっちに動き、綾瀬自身は着替えから戻ってきたグループに再び合流。
ケータリングが有り、軽く食う。そして撮影。ソファ、ピアノ、椅子を使って撮った。そして外で、更に別のグループと混ざる形になり軽く撮影し、一部は着替え。
ここまで、カメラはE-330をメインにし、E-300はサブ。特にE-330はブリックホールで大活躍。今回はマフィアモノだから、と意図的にホワイトバランスを2400Kほどずらした。赤を強めに出して煉瓦の雰囲気を強めると同時に、少し昔の写真に見えるようにやってみた。後はピアノの鍵盤ギリギリや小道具の煙草と葉巻も前面に持っていく、など。気が付けば、あの会場のいつもと同じだった。やっぱり、性質が似ているとこうなるな。
途中で1人から、新たに師匠呼ばわりされるが、俺設定は意外とアバウトだよ?まあ、いいけどな。
最後は大事故と称されたメインキャラ一部のメイド化。ここで真後ろに足フェチ男がいた為、時間が残り少ないことも有り張り付き、撮りたいらしいレイヤーを隣に割り入らせてガード。
そして終了時間。カメラ経由でデータを知り合いのメモリにコピーし、最後の記念撮影はPiviで印刷。アフターは小倉駅のバイキング。2時間ぐらいして退出…と思っていたが、結局4時間滞在。まあ、色々喋れて楽しかった。
最後は方面が同じ人の車で帰宅。1日を通して、よく動いたと思うが楽しかったし、フタを開けてみれば本領発揮だった。
さて、次からは連戦。やるしかない。
門司の赤煉瓦交流館は、屋外はスタンド状の上に有る踊り場にテントで臨時の更衣室を設置している。その外は柱は使えなかったが壁は使える。
細い道路の向かい側に有るBRICK HALLは、スタッフに登録証を見せて通行。初回のみ券にスタンプを捺印される。脇の細い屋外通路を使って回ると、煉瓦の壁に囲まれた庭。ストリートバスケのゴールが味わい深い。建物の内部は小さいライブステージだが、マリノアに有機的なファクターを取り入れたような感覚。
つまり、個人的な感覚としてはマリノアとあまり変わらない。…うん、楽。
交流館で知り合いと会い、すぐ撮影開始。3人のうち2人とは初対面だったが、共通の知り合いの仲介でもったようなスタート。そこに後輩も来る。
しかし、大量の中年の観光客かレストランの客に見られ絡まれ、すぐ全員でブリックホールに流れる。
その途中の、砂利の通路で撮る。それからその人たちが着替えに行くと、別の知り合いに会う。後輩はそっちに動き、綾瀬自身は着替えから戻ってきたグループに再び合流。
ケータリングが有り、軽く食う。そして撮影。ソファ、ピアノ、椅子を使って撮った。そして外で、更に別のグループと混ざる形になり軽く撮影し、一部は着替え。
ここまで、カメラはE-330をメインにし、E-300はサブ。特にE-330はブリックホールで大活躍。今回はマフィアモノだから、と意図的にホワイトバランスを2400Kほどずらした。赤を強めに出して煉瓦の雰囲気を強めると同時に、少し昔の写真に見えるようにやってみた。後はピアノの鍵盤ギリギリや小道具の煙草と葉巻も前面に持っていく、など。気が付けば、あの会場のいつもと同じだった。やっぱり、性質が似ているとこうなるな。
途中で1人から、新たに師匠呼ばわりされるが、俺設定は意外とアバウトだよ?まあ、いいけどな。
最後は大事故と称されたメインキャラ一部のメイド化。ここで真後ろに足フェチ男がいた為、時間が残り少ないことも有り張り付き、撮りたいらしいレイヤーを隣に割り入らせてガード。
そして終了時間。カメラ経由でデータを知り合いのメモリにコピーし、最後の記念撮影はPiviで印刷。アフターは小倉駅のバイキング。2時間ぐらいして退出…と思っていたが、結局4時間滞在。まあ、色々喋れて楽しかった。
最後は方面が同じ人の車で帰宅。1日を通して、よく動いたと思うが楽しかったし、フタを開けてみれば本領発揮だった。
さて、次からは連戦。やるしかない。