未来永劫初心者日記

日記です。ゲーム好き。 masamasa/masam/Lava/oniku/onick/rokkaku あたりの名前でよくゲームしてます。
Battlenet:masamasa#1286 steam:http://steamcommunity.com/id/masamasa twitter:https://twitter.com/masamasa_42

2019年04月

HotS:TIPS(という名の、今まで私が知らなかったこと 他)

AbatherLv20
100

MephistoLv20のult
101
102
この783
これに20%と15%のスペダメが乗る
んだけど、2回発動した場合、スペダメ乗ってなくてもAbather殺せる


個人的な話
Leoric使うようになって、相手がLeoric使ってる時に動きを観察するようになった。
...で、知った話。
通常、Eで地形は抜けられない。(跡地が地形になる建造物も同様)(当たり前)
しかし自分のultについては、Eで抜けれる
103
知らなかった!!!!!!
っていうか、ult→W,Qのあと、あきらかにEで突っ込んでdebuff振りまくべきやんけ!!!
(本体は元の場所にいるので、E終了しない限り、Entombの蓋はOK)
これ全然知らなかったわほんま...


chromieのR、CD速度500%upがあるので、Wは必ず上がる
(ただし直撃させるには残り40%くらいの所で打つ必要あるので、W→R→Wってやると、R後のWは多少直撃させにくい)
あと、R中にQは3回弱打てる
105
106


このBug、tweetしたら知ってる人に教えてもらったんだけど、
終了時にAltTabで最小化してると起きる。
再現性ばっちり
107
108


HL,TL統合で、XP Bonusがこう変更
(GameModeでの+50%が削除)
201
HLやる意味がほぼ無い状況(TLにsolo queueで問題ない)だったので、
事実上のXP Bonus効果削減

いちいちせせこましい

ネタがない。

WWZ 100万本売れてるとは思わなんだ。凄い。

ゾンビTPS『World War Z』発売から1週間で売上100万本突破。Epic Gamesストアでの売上は想定以上、北米以外からの購入が目立つ結果に
https://automaton-media.com/articles/newsjp/20190424-90599/
人気沸騰中のソンビシューター『World War Z』PS4版が日本でも発売決定、年内リリースへ
https://automaton-media.com/articles/newsjp/20190425-90761/
>ジャンルの先駆けともいえる『Left 4 Dead』との比較を受けながらも、多人数で騒ぎながら遊べる協力シューターとして人気を博しており、すでに100万本の売上を達成している(関連記事)。

マジか

実際問題、ほぼパクリだけに凄くよくできてるし、
それぞれのステージもそれなりにメリハリがあって面白い。
値段的に手頃なのがいいのかな...
いうて私が買った理由にソレ(値段的に手頃)があるってだけなんだけど

パクリ云々に関してはこれだけ時間的に空いてるというのもあって、
格ゲーというジャンルのフォロワ みたいな感じではある。
まぁそういうゲームあるよね。それ。

ゲームとしては短時間の暇つぶし, 気分ばらしとして十二分に楽しんでます。
TokyoのStage3追加Update期待してます。

雑記:さらざんまい

今期、意識してみてるドラマはストロベリーナイトとインハンド (それぞれ小説,漫画原作)
アニメはさらざんまいと鬼滅の刃
...くらい
(とりあえず録画して流し見...は色々)

で、さらざんまいの話

まぁ無茶苦茶な#1だったんですけど、
さておきこういうtweetを目にした
(全然知らなかった)

それが漫画でもアニメでもCG/実写映画でも小説でも口伝の物語でも
ハイコンテキストなだけで面白さが一段増す...くらいに思っているオタクなので、
こういうのはもの凄い好物です。

イクニ作品は過去にピングドラムで明確に銀河鉄道の夜をreferしていたので
今回のソレも意識した/意図的なものだろうなぁ
山田正紀氏と笠井潔氏による「輪るピングドラム」考察
https://togetter.com/li/323843

World War Z 購入した

映画ありきだから仕方ないんだけど、まんまなタイトルは検索性悪いな...

World War Z
https://www.epicgames.com/store/ja/product/world-war-z/home
ちなみに販売ページは日本語対応しているけど、ゲーム内言語(字幕含む)
は日本語未対応。
舞台に日本があるのに!!w

---
プレイした感想:
めっちゃL4D(Left4Dead)やん!! リスペクト(w)か!?
ほんこれ

いうてL4Dも歴史が古いもんで、
実際のところ知らない人の方が多いらしい
...へぇ
まぁ実際FortniteとかからFPS入った人が昨今は多いわけで、
そりゃ知る機会ないっちゃないわな...って実感はある
(特に新作が出てないというのが大きい。)
(FPS界隈は大型タイトルといえども毎年"新作"が出るタイトルばかりなので)

L4Dっていうのは
steam...もといvalve
ていう説明は、いいか...

参考
いやほんま10年以上ごしの劣化パクリ作品か!?
とかちょっと思わなくもなかったけど、ちゃんと面白いのは面白い。
(+α部分が色々とある / その追加部分がちゃんとしてる)
えらい。

個人的には
ゾンビ物がそれなりに好き
割と原作になった映画が好き
販売価格が4k円以下でそれなりに手軽
(といって2k程度のアセット使いまわしの軽量ゲーというわけでもないグラの質,通信の質,つくりの安くなさはある)
あと最近シューターあんまやってなかった(Apex以外)のでなんかやりたいなって思ってた
というので購入した

色々書くことあるけど、まぁとりあえず気になったこと

---
留意点として思ったのはこのゲームの難易度設定

このゲームにおける難易度設定は
FPSでいう、いわゆるプレイヤスキル別の難易度設定ではなく
Diablo等のNightmare,Hellといった難易度設定になっている。
(クリア時の報酬(exp,gold)が増加する。)
周回用の敵のレベル。

つまり、「俺、FPS上手いしw」
...とかで最高難易度選んでも
そもそも物量の壁が超えられなくて死ぬ

こんな感じの物量をいかに裁くか
が比較的主題となっているゲーム
(...なのでAim力とかはさほど求められない...という気楽さもある)

で、このゲームはキャラを育成することで、
装備単体の強化に加えて持ち込める装備の増加や弾薬回復等物量対策系の強化がある。
しかもその成長,育成要素がテンコ盛りなこともあり
プレイヤスキルで超えられない "物量の壁" は、かなり高い

つまりプレイヤの上手さ...という指標の為の"難易度"じゃぁないわけだ。
...こういう"難易度"のこと、なんか別の用語が欲しいですね。
(すでにありそう)

なので、QuickPlayで難易度の指標を無視したプレイヤ(低Lvなのに高難易度ゲームに参加)
がいた場合、Readyを押す前にleaveが最善、となる。

ゲーム中のtroll行為
...FF自体に罰則はないようだが
(報酬が減るとかあるのかな?そもそもミッション失敗すると褒章減るから基本普通にプレイするけど)
kickとかはできる。
...けど、まぁ機能しなそう。あるあるw

英語読めない人かわからんがassembleに集合しなくてクソウザイ
とかは時々ある(あった)(低難易度限定)
ずーっと湧き続けてるzedの相手してるとか
ミッション進めろや!! みたいな。

ただまぁこれもむしろ
どっか無限(?)湧きを活かして武器Lv育成ファームできそう
とかはあるのかもしれない。
別の話だけど。

いうて武器ファームしても仕方がないけどさ。
とりま時間つぶしには割と良いゲームです。
それなりにお勧め...

マーダーミステリ:王府百年 / 感想 ネタバレ無し

以前blogにも書いた、マーダーミステリに参加してきました。
雑記:マーダーミステリーゲーム参加予定
http://blog.livedoor.jp/lava3/archives/52229047.html

参加したのは、東中野のディアシュピールさんで開催されていた"王府百年"というマーダーミステリで
舞台は中国、登場人物も中国関連、 作者も中国の方というモノ(勿論日本語訳済み)

非常に面白かったです!!
これは流行る。
フォロワが増えて隆盛しそうなジャンルに思える。

ネタバレできないんで語彙貧ですね。
(ゲームの内容外でも、あれがあぁだったらプレイしやすいのでは?とか色々あるのですが、それも言えない だとか色々...w
ネタバレがあるので、ですね...)

概ね、これは(一部界隈で)流行する!!と思える内容だったのですが、
こういう問題点があるかも...という箇所がいくつかありました。
(このシナリオの場合)最大9人参加可能で、7人以上参加必須(推奨?)なモノな上、
内容が新しい(珍しい) だけにそれなりに敷居も高い。
だもんでなかなか知り合いだけで人数をガッチリ集めるのは難しく、こういう野良で参加するしかない。
...なので、それが苦手な人は辛そう
ゲーム,シナリオの内容によっては当たりはずれが大きそう
現状、リプレイ性が無い(シナリオありき)ので、ヘビーにやり込めない(その良し悪しは別問題として)
ヘビーにやり込めないから話題がある程度一過性になりそう(人狼における"人狼勢"みたいな話関連)
ネタバレの問題があって、バズりにくい
...あたり?
シナリオについても好き嫌い(そもそも人死にが嫌!!って人も世の中にはいるので)で当たりはずれ言われそうなのはちょっと損かな
(不満しか言わない人の意見に耳を貸す必要は"概ね"無いとは思いますが、一応)

そのあたりクリア出来れば、
世の中のマーダーミステリやりまくってるぜって人たちが多く生まれ、
リアル脱出のように模倣者が多く生まれるようなジャンルになるっぽさがあって
期待大すね。
プレイしてた人の多くが"記憶を消してまたやりたい"と思える作品であったことについては
間違いないわけですし。

あと、人を選ぶ という問題はずっとついて回りそう
(そもそも誰しもがゲーム自体を容易に壊せてしまう)
TRPGのように、信頼できる人を集めてする遊び...になる可能性もある


良い点としては
謎の摂取がお手軽
選択肢が多く自由
工夫の余地がある
ゲームのルール上、シナリオ背景を楽しみ易い
ロールプレイ楽しい
非日常
...具体例を挙げて説明できない難しさw (ネタバレでね)

ふと思ったけど、
男性役やりたくない女性
女性役やりたくない男性
とかの問題もあるのかな

---
今後ある程度ランダム(例えばドミニオンの場札のランダムのような)な仕組みができたり
惨劇Looperのようなコンポネント流用のシナリオ集みたいなのが出る余地がある
(誰かが作りそう いや作ってそう)
個人的にはそういう作品を是非ともプレイしたい派なので、マジ期待すね。

---
今後も開催されています(人気なので埋まり気味)
興味があるかたは是非体験してみるのをオススメします。
http://www.dear-spiele.com/2019/04/12/oufu02/

雑記:チェーンソーマン / まちがい探し,裏読み

これも最近だと数少ないちゃんと読んでるジャンプ漫画で
勿論ちゃんと読んでるだけに
ちゃんと読んでてなおかつ先を楽しみにしてる漫画なわけだけど
これ
チェーンソーマン
...

全然知らない人のtweet
思いっきりタイトルにチェンソーマンと書かれている表紙を見て
こう書いている人がいる
しかも結構な人数
...
のを見ると、
このタイトルはあかんかったのでは?
もしかしてうっかりするとそれが失敗の始まりだったのでは???
とかまで思ってしまう

ちなみに
chain、日本語的にはチェーン
だから
chainsaw
チェーンソーでよさあるしなんならwikipediaの項目名もチェーンソー
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%BC
なんだけど、そこまで考えると、いやいやあえてチェンソーにした説あるんちゃうか?
商標か!?商標なのか!?!?
バイキングとかサンドウィッチマン的な???
とか考えなくもないけど
もうわからなくなってきた。

マンまでつけた響きとしては
チェンソーマンの方が良さがある(気がする)

実際のところどうなのかは作者/担当のみぞ知る(恐らく) みたいな話すかね
どっかインタビューとかいやさ作者妹tweetに記載があったりとかするかな...?

雑記:アクセス数

HotS:人の書いたプレイ日記とか読みたい
http://blog.livedoor.jp/lava3/archives/52229393.html
とか書いたんですけど、
実際問題、HotSに関するアクセスはほぼゼロすね。
(私のblogに関して言えば)

じゃぁ誰が読んでるのか
っていうと
こう

302
303
(今月分 4/17時点)

この2つの記事が人気
What Remains of Edith Finch/フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと : 感想/考察
http://blog.livedoor.jp/lava3/archives/52178546.html
What Remains of Edith Finch/フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと : 感想/考察 追記andまとめ
http://blog.livedoor.jp/lava3/archives/52196277.html
上位2記事とそれ以外の記事が、
ダブルスコア,トリプルスコアどころじゃないくらい差がある。
HotS関連全然読まれてないwww
草植えてこwwwww

---
アクセス元でみるとgoogle検索経由ばかりなので、純粋に検索結果のランキングで順位が高い為
ですね。

---
いうてDaily1000PVはあるわけで(UU400くらい)

外部のこれらの記事を参照すると
1日の平均アクセス数を尋ねたところ、78%が「50アクセス未満」
http://sosigayax.hatenablog.com/entry/2015/11/16/084822
みんなのブログアクセス数の平均は?50PV以上で上位3割だと!?
https://junichi-manga.com/average-access-of-blog/
>単純に読み取ると、100以下が小規模、100から500が中規模、500以上が大手だと思ってよさそうだ。
だそうで、いつのまにか大手ブログになってた。

(実際のところ、
What Remains of Edith Finch/フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと
がPS+で無料になって話題になる→感想,考察を読みたい人が検索経由で流れ込んでる ってだけです。)

みんなHotSやろ。

HotS:人の書いたプレイ日記とか読みたい

プレイ日記とか読みたい

HotSに関してblog書くと
その通知tweetをRT,FAVしてもらえるんですけど
物悲しい

事実、書くことが無い/少ない

このblog、HotSに関して今でもよくpostされてますよ
とかあったら誰か教えてください。

---
最近の感想

301
KTつえぇな。
(いうてまだ使い始めの連敗があとを引いてるのもあって勝率50%すらいってない)

QMだと、
強い時かなり強くて、弱い時かなり弱い。
強弱が極端。

KTが強いか弱いかは、
敵の構成,味方の構成に大きく依存してる。

思うのは
・昔は建物全般にchainが付けられたの、頭がおかしいんじゃね?
って思う。
ほんまこれ。

で、最初は分からなかったけど
自分で使ってみて気づくこと、非常に多く、
どういう時に有利だと感じて、どういうことをされると嫌か も色々分かってきた。
KTを相手に対戦しててうっかり死ぬことまぁあるけど、
そりゃ死ぬわな...殺せるわな...ってのも分かった。
で、そのうえで、いやほんま昔は建物から引っ張れたの、バグか!? って思う。

さておき、じゃぁ...ってことで
今までに食らったnerfの履歴を確認してみた
ここでパッチ履歴見れる。

https://heroespatchnotes.com/hero/kelthuzad.html
古い順から
---
2017-09-05 Patch Notes
 リリース
2017-09-20 Balance Update
 ■Hero Updates
 Damage,CD,Quest条件などnerfの嵐
 単純に強すぎたってのもあるけど、初心者ほどKTにカモられやすく対策が難しい...という状況故、とデブコメ。
 (そりゃstun,slowとCCの山な上にburst大きいしね...)
 まぁ当然か...。
2017-10-11 Balance Update
 ■Hero Updates
 1月経って、不人気ult,talentに微buff
2017-11-14 Patch Notes
2018-03-27 Patch Notes
2018-04-24 Patch Notes
2018-06-06 Balance Update
2018-06-27 Balance Update
2018-08-22 Balance Update
 ■Hero Updates
 みんなGlacial Spikeとるやん!! talent構成が変わり映えしないんでbase lineにするわ。他。
 Eが
 >* Can no longer be used on Structures
 になったのはこの時点。
 ここまで1年間も建物に当たってたんかい...
 Glacial SpikeがBaseLineになって押し出される形でTraitのQuestでの2秒間CD減が無くなったかわりに
 ゲーム最初から、Q,W,EのCDを-1,-2,-2sec、という形になった。
 ...計算がおかしい
 同時に、(未だに)不人気ultのbuffと人気ultのnerf
2018-10-31 Balance Update
 ■Hero Updates
 不人気ultに再度buff
 そんなに不人気だったんか
2018-12-11 Patch Notes

他はおおむねBug Fixes
(一部、Design & Gameplay)

他人が使っているときは、あまりにFissureばかり使われている印象だったけど
自分で使う限りは、どっちのultもいいところあって、なかなか好きです。
誰かと交戦中というわけでもないのに意地でもSeigeを辞めないHammer...とかいるし。
(Bronzeか!? (暴言))

ultについては、まぁ勿論、相手の構成によって使いわけてます。
talent set含め

Dota2:Dota Auto Chessの中毒性

201

twitchを見ればわかる通り、一部でめっちゃ流行してる
日本語化(日本語対応)してからか、twitterで話題にしている人も増えた印象ある

...ということで今更ながら初めてみた

所謂UMS系, CustomMap, MODのゲームって、
昔はBllizardのStarCraftやWarcraftでやられているのが主流で
そもそもDota自体がWarcraftのMODから始まった...なんてのは有名な話なんで割愛するけど
まぁ"あえて" "わざわざ"プレイする必要があるか??ってジャンルのゲームだと言えると思う。
...なので逆にこの界隈で人気,話題のゲームっていうのは、"本当に面白い"から人気になっていると言える。

そりゃ宣伝も少ない, アニメとかデモ部分とかゲーム外の部分も金,手間がかかってない
そんななかでゲーム自体が面白くないゲームは話題にもならないし人気にもならんわなぁ
当たり前の話

私も過去にいくつかblogに書いてたりします。
http://blog.livedoor.jp/lava3/archives/cat_50026690.html
NexusWars,DesertStrike,HeroAttack
あたり、どれも非常に面白い
...いまでもプレイされてたりするのかな...?

---
■Dota Auto Chessの感想
当然ながら面白かった。
ある意味予想通りw
しかしまぁ最初どうすればいいか, どう学べばいいか あたりが雑で敷居が高めなのは
お約束っちゃお約束
やって覚えるしかない。

■中毒性
これ
で、このゲーム、結局なにが面白いのか?
みたいなことを考える時がある。
私が思うのは、
・やっぱり結局勝敗につながるようなガチャ楽しい
・ランダム性は気が楽,
・足が速いとかみたいなプレイヤのスペック的な性能にゲームの結果が縛られない(縛られにくい)
...のは気苦労が少ない (戦闘の自動化部分)
・負けても良い,積極的に負けに行くのを当然として許容するデザインは賢い
あたり

勝敗につながるようなガチャ
ってのが一番の人気の要因なんじゃないか とは思う

間には何ステップもある話だけど
ドミニオン(ボドゲの)で、シャッフルが楽しい
みたいなのにも似た話だと思う。
いやマジで

(後述の記事にもあるように、ドラフト(のピックだけ)の楽しさ みたいなのは非常に正鵠を得ていると思う)

■戦略
まぁ初心者なんで
引用, link紹介を。

『Dota Auto Chess』:初心者用攻略ヒント
https://www.redbull.com/jp-ja/dota-auto-chess-beginners-guide
Dota Auto Chess 攻略wikiに投稿予定の、現環境最強アサシン6のガイド。
http://www.sinseihikikomori.com/2019/04/dota-auto-chess-wiki.html
真性引き篭もりさん
Dota2といえばこの人という感じの信頼感

『DOTA AUTO CHESS』、ヤバい。
http://chomosh.hatenablog.com/entry/2019/04/09/124350
chomoshさん
>いくら遊んでも飽きない。カードゲームや麻雀的なドラフト要素とタワーディフェンス的な要素が相まって、毎回展開が変わる。だから飽きない。
>はっきりいって絶対にやらない方がいい。少なくとも今人間的な生活を送っていて、人間的な営みを維持したいと思っている人はやらないほうがいい。全員がハマるとも思わないけど、ハマる人は本当にハマってしまうと思う。僕のように。なんかしらの麻薬がモニターから出てくるのは疑いようもない。

個人的な話をさせてもらうと、
MTGAのDailyBonusをすっぽかして、FGOもスタミナ溢れてるんですけどwww
くらいには面白い,楽しんでる。

オススメです。

---
ドタオートチェス攻略wiki
http://dota-auto-chess.sakura.ne.jp/
Dota Auto Chess 日本語Wiki
https://www65.atwiki.jp/dotaautochess/
駒Tier
http://dota-auto-chess.sakura.ne.jp/?%E5%88%9D%E5%BF%83%E8%80%85%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89

---
余談
やりこみ勢の発言で麻雀に例えられているのを見たんですけど、非常に、なるほど感がある...。
役(アサ6やゴブ6等)を狙っていくためにガチャもといツモを繰り返すあたりもなるほど
...
gold払ってツモりなおしができるのは、
まさに誠京麻雀

HotS:書くことが無い。

新Season始まりましたね。
(遅い)

Placementは終わらせました。

最近は、
とりあえず(ちゃんと)使えるHeroを増やそうと、
Chromie, Leoric, KTあたりに手を出しました。
練習中です。

hotslog
https://www.hotslogs.com/Default
での勝率高いHeroの顔ぶれもいつのまにか大きく変わってて
そこは驚きです。
...Rexxarが1位で勝率60%近くあるの、昔と比較すると凄くないすか?

最後に新Heroが追加されたのが
Imperiusの2019-01-08

もう3か月経つんすね
....
anduinが来るって話はどこに行ったんですかね

そういやhotsjpが休止だそうで。
悲しい話です。
まぁしゃーない。

ホッツログ(仮) http://hotslog.seesaa.net/
さんの更新が止まってて悲しい

---
書くことないすね。

Minit


https://store.steampowered.com/app/609490/Minit/

同じくhumble monthlyから
(@PC版でプレイ)

以前からちょっとプレイしてみたいと思ってはいたゲーム
...なのでwalkthrough系の動画とかも避けてた。

ゲーム内容としては、ベタに
剣を拾ったら呪われて1分で死ぬようになってしまった主人公(プレイヤ)を操作して、
(多分)(なんらかの)色々な問題を克服していきつつ、最終的に剣の呪いも解いて、
(恐らくは)その元凶も倒す〜 っていう話

で、このゲーム
主人公は呪いで1分で死んで家に戻るんだけど、
収集要素は死ぬ度ゼロに戻ったり...はしないので
1分という縛りは、純粋に面倒だとか 局地的なタイムアタックをさせられている感じ。
移動手順を効率化するのがゲームとして楽しい!!みたいなのはよくある展開で、
つまるところ色々なゲームをやってきてるようなオタク向けのゲーム って感じ。

このアイデアをどうゲームに落とし込むか とかまで含めて興味深い/期待が高かった。


動画はPS版

---
2時間かからずクリアできた
手軽っちゃ手軽だし、ボリューム不足っちゃボリューム不足
あるいみ出オチなこのネタでだらだら十数時間のプレイを強要されても困るので
正しいとは思うけど、それを不満に思う人はいそう(レビュー見てたらやっぱりそういう感想あった)
一応数多くの収集/コンプ要素が存在しはする(私は未コンプ)

正直な話
これ、1分制限という主題がちゃんとゲームとして生きてるか?という疑問は残る
(minitというタイトル自体がminuteからきてるだろう訳で、明確にそれが主題/テーマといいきれると思う)
いま何回死んだか?残り何秒か?とかを使った謎解き要素もあったし、
ショートカットを開放していくのはゲームとして単純に面白い。わかる。
でも、まぁちょっとした緊張感/閉塞感とその打破...に貢献はしているけど、それだけって感じ
なんかちょっと不完全燃焼...。
クリア後のモード追加なんかも含めサービスは行き届いてる...けれども。

キャラ,造型は凄く良い。あとおまけで音楽とかそういうのも。
いかにもグッズとかでてそう。undertale好きな人が好きそう。

雑記:マーダーミステリーゲーム参加予定

個人的な話です

私、リアル脱出ゲームに結構参加してます。
SCRAP, tumbleweed, よだか, タカラッシュ
あぁいうのが好きだからです。

あと、結構犯人当て系ミステリも好きで
金田一の犯人当てに応募したりしてたこともあります。
...齢がバレる。

VideoGameでいうと
Return Of The Obra Dinn/オブラディン号の帰港
(関連して書いたblogのpost ネタバレアリ
http://blog.livedoor.jp/lava3/archives/cat_50030318.html)
もそれ系ですよね
こういうコンテンツ、かなり好きです。

...で
マーダーミステリーゲームってのが最近ちょっと話題になってて

【コラム】中国で流行中の新ジャンル! マーダー・ミステリー・ゲームとは
https://note.mu/t_mizutani/n/n66619a7c1e9e
(Note 昨年書かれた記事)

...で、まぁ、こういうのって人数集める敷居が非常に高く
プレイしてみたいのはやまやまなんだけど...という状況だったわけなんですけど
dearspieleさんの方で今度それが開催されるらしく、ちょっと参加してみようかとおもっているところです。
https://twitter.com/dearspiele
http://www.dear-spiele.com/2019/03/14/ofuhyakunen/

...現状は予約のみして未参加状態なので、行ってみます!!という報告だけです。
こういうの楽しみすね...。

Dandara


https://store.steampowered.com/app/612390

humblemonthlyから
PC版
(switch等でも発売 公式で日本語対応)

ある意味シンプルなメトロイドヴァニア。
メトロイドヴァニアなんて、
インディーで作られやす過ぎ, 似たゲーム多過ぎ, 分かりやすいけどその分マンネリしやす過ぎ
...なんでまぁ凡作,駄作も多い。

で、この"ある意味シンプルなメトロイドヴァニア"
勿論そこに味付けがしてあって、その基礎骨子となる部分はまぁえげつない。


まぁ動画を見てもらえば分かるが、
このゲームの主人公、目標地点に真っすぐ突進する以外の通常の(?) 移動,ジャンプが出来ない。
しかもMAPはぐるぐると回る。
方向間隔がやられる。
しかしこれ、当然ながら新しい。見た目のインパクトも凄い
そしてちょっとやるとすぐに慣れることができる。(意外に)(操作用の補正が効いている)
高速移動の気持ちよさ!!

操作感覚以外にも、通常のジャンプができないことを利用した複雑なMAP構成
空間では繋がっているけど移動できない通路が立体的に交差したりするあたりは
このゲームシステムでしか許されない(成立しない)組み合わせなだけに、なかなか面白い。

普通のメトロイドヴァニアに飽きた人向け。
steam gamer tag
PSN gamer tag

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