−ときめいて、疾ね!−






2006年7月28日にゆずソフトの第一作として発売されたぶらばん!をいまさらにやってみたので感想やらレビューをいまさらながらに書いてみま〜す(≧∇≦)b ネタバレがあるかもしれないので未プレイのかた、ネタバレが嫌な方は回れ右してくださいまし(ペコ




























しかしこのぶらばん!の発売した日にははぴねす!りらっくすなどを含めた6作に音ちんが同時出演した記録を達成をしたときですね〜自分はE×Eのほうが先にやってやっていたので、熱い展開がなかったのでちょっと眠たくなったりしちゃったり…?
ゆずさんは5/29に天真爛漫を発売する予定なのでそちらを予約する予定なのでどんな雰囲気なのか把握するために手を出してみたりしたり?(笑)なんか予定ってばっかだな…

さてそれは内容について言及していきますか!








声優:まぁ実際ぶらばんをやる気になったのは、もちろん音ちんが(ry  そしてこの中でもずっと皆勤しているのは結局しているのはみるさんだけという…まぁゆず=みるさんでも悪くないですよね(笑)個人的には三咲里奈さんの春奈も結構よかったと思います。個人的にはメガネ+年上って絶対ダメだったんですけど、このキャラはよかったです。個人的にはベスト3の年上に入りそうな感じです。



シナリオ:ちょっと盛り上がりがあまりなく、平坦なシナリオでちょっとzzz 妙のシナリオで盛り上がったような気がしますが、他の作品と比べたらやっぱり物足りない感じがします。まぁどっちかていえば萌えゲーの部類なんでシナリオにそんなに期待してなかったんですけどね(ぁ




BGM・主題歌:ブラスバンドの話なので、BGMはホントにいい楽曲ばかり揃っていました。まぁこれが悪かったらなんにもならないんですけどね、ブラバンなのに(笑)




システム:実際に音を聞いて悪いところを指導するやつ、あれは結構いいなと思った反面、音楽に関してはまったくダメな人間ですので最初やったときは結構つらかったorz けどよかった。











とりあえずサブキャラの年上2人(春奈と新開地教諭)が結構いい味出してたような気がします。まぁ相手の先生はダメっすね…とりあえず点数的には70ぐらいですかね?シナリオ以外は結構満足。シナリオがもうちょい起伏が欲しかったところに尽きるかなぁ。

しかし、天真爛漫は間違いなく買うことは決定ですかね〜(笑)



思い出に残った一言

春菜
   どうすればいいかわからないと言ったね。それは君がすでに元に戻ることができないと自覚している証拠じゃない?

なんか説得力ある言葉ですよね…かっこいい