どうにもこうにも、煮詰まっている。

体調もよろしくない。

今度は、車・・・さ。

数日前からエンジンかけるとキュルキュル音がしてたんだけど
寒くなったからだよね〜・・とほおって置いた。

昨日ガソリンを入れにいったらお兄さんが
「これベルト弛んでると思うけど暗いから朝持ってきて」
というので、朝スタンドに預けて仕事に行く
(ちなみに、スタンドは職場の隣)

昼に回収に行くとやっぱり昨日言われたとおりだったので直してもらえていた。
しかも洗車までされてピカピカ!

うん、音はしない。いかった〜♪


仕事が終わって、お買い物に出かけたらパスンパスンと変な音がしたかと
おもったら、パネルにバッテリーとサイドブレーキのランプが点灯

・・・・・なんじゃ??
とりあえず、車は動く、ブレーキも大丈夫
時間は?19:40
よっし。まだ間に合うスタンドに持っていこう。

慎重に止まらない事祈りつつ5分で到着

スタンドのお兄さん ???という顔をしてる
とりあえず事情を説明
見てもらったら・・・
なんと・・・
ベルトが裂けて外れていた(絶句)

結局ベルト交換の為本日は入院の運びとなりました。

代車を断り、お兄さんに送ってもらい帰宅するも
明日、歩いて仕事いかにゃァなりませぬ



なんでね〜・・・と思ったんだけど。
起きた事に意味をつけるのは自分でしかないから
きっと、私の変わりに受難を受けてくれたんだろう・・と
脳天気に考えてみる

別に悪い事が起こったんじゃない。

前向きに考えて、やっぱり休めと言ってるんだな。。
そう解釈すると むかつかずにすむしね。


「どつぼ」まで落ちたなら、
後は、勢いつけて上がって来れるしね。


あともう少しじっとしてたら浮かんでこれるかもしれない

そんな希望も持てた、そんな、愛車の入院騒ぎでした。


どんな事があっても希望はあるもんだと
しっかり感じた1日でした。