人に何かを頼んだり、お願いすることが苦手でした。
自分の力を過信していたのかもしれないし、
そうすることで、借りを作るような気持ちがしていたのかも知れません。

だから、ひとりであっぷあっぷしていても
助けて・・・なんて言えなかったんだと思います。

プラス、自分の能力の無さを見られたくない。
という意識も働いていたと思います。

今、手掛けていることは
自発的なことではなく、二次的なことだったりするのですが
引き受けたからには結果が全て。
やるべきことはすべて、自分にできる全ての努力をしたいと思った。

この流れの中で
友人、知人、たくさんの方が力を貸して下さっている。
それをすごくありがたいと思っています。

お願いとか、ありがとうとか、
何のわだかまりもなく、
恥も外聞もなく言える私がいることに驚きます。

これからも、きっとこうやって
人の助けを借りて進めなければいけないことがあるのだろうと思います。

本当に素敵な学びをさせていただきました。

助けて下さった、力を貸して下さったすべての方に感謝します。
そして、この学びを得ることを提供してくれた方に
心からお礼を申し上げます。


結果はまだこれからだけど、
きっと爽やかに、心が軽くなる…そんな気がします。


ありがとう。
みんな、大好き♡