様々なこと、それは公私共に。
整っていく、準備が進んでいく感じがしてならない。

今まで点だったものが繋がりだし、
おぼろげにしか見えていなかったものの形が見えだし
ようやっとどこに向かっていて
何になろうとしているのかがわかりだした。

まだ、完全じゃないから
そこを断定したり、限定したりはしないでおこうと思う。

ひとつ言えるのは、
何事にも意味があり、無駄ではなかったということ。
単なる興味の世界も望んだ世界には必要な要素としてカウントされていること。
諦めずにいたら叶うということ。
そして
変化は新しい世界の入り口として歓迎しても良いこと。

ワクワク、ドキドキは人によって温度差があるのだから
自分の価値観を大切にして、
瞬間瞬間をしっかり切り取る判断力(直観)があったら
何も恐れることなんてないのだろう。

そうやってみんなが楽しんでくれたら
私ももっと楽しくなれる。

そんな日が来ると思ったら、なおうれしいよねぇ。