2009年11月27日
J1定着への旅。サンガ三十四番勝負〜共闘紫闘のJust Victory!!その呪縛を解き放て!!
早いもので今シーズンも、とうとうホーム最終戦を迎える運びと
なりました。
サンガとしては全ての力を融合させて、今こそ、その力を解放し
スタジアムに集いしサンガを心から愛する者たちとサンガに集いし
紫士たちが一丸となり是が非でも必勝態勢でこの戦いを制し
なければいけません。
明日へと繋がる未来のために、ホームで迎える1戦を、1戦必勝で
乗り切り、ホーム最終戦を勝利で飾って欲しいし届かぬ想いを手
にして結果を残してほしいです。
その忌々しい呪縛から解放するために
あの日へと戻らぬために絶対に勝つ気持ちを前面に押し出して
もう、相手以上の気迫を見せるべき。
そのためにもこの1戦はベンチ含めて総動員で乗り越える。
対するは前節ジュビロ磐田に逆転で勝利を収め
現在4位勝ち点52 16勝4分12敗 43得点41失点+2の
浦和レッズ。
優勝タイトルは逃したものの3位のACL出場枠を得るために
前節ハットトリックを決めているFWエジミウソンも得点王を
得たいためにサンガ戦でも果敢にゴールを狙って確実なる
結果を得たいでしょうから
彼を中心とした強力なる攻撃力を発揮して果敢に挑んでくる
でしょう。
ベースは4−2−3−1を基本に
パスサッカーというチームの指針というのはあるでしょうが
ただ、それだけではないシンプルにただひたすら前に
実直なところがあるかもしれませんが
前線のエジミウソンを軸としてまた、彼自身も周囲を生かして
ポジションチェンジを繰り広げ攻撃の幅を広げる動きを見せつつ
攻撃への圧力を披露してくるでしょうから
サンガとしては、やはりエジミウソンに対する警戒と彼にボールを
集めないようにするサイドを含めたボールへの配給を寸断させたいし
逆に釣られてDFの背後を含めたバイタルエリアなどの
オープンスペースを与えないように、ボールを奪われても
決して慌てずに冷静になって守備ブロックを形成し素早い動きで
封じたい。
鹿島戦では、これまで築き上げてきた堅守の部分でしっかりと
対応できたし手ごたえを感じられる事を得られたはず。
まずはそこをプラスとして生かして欲しい。
攻撃に関しては難しい事はしなくて良いと思う。
前へと出せない届かないボールと届かぬ勝ち点な状況だけど
相手に前を向かせない高い位置からのプレスとハードワークと
シンプルに素早く前線へとボールを配給する
攻守にアグレッシブにサンガの原点を思い出してこの1戦を
制して欲しい。
最後まであきらめず、ただひたすら我武者羅に
スタジアムに集いしサポーターたちの熱い声援を武器に
力をみなぎらせてほしいし、とにかくポイントは
前節の戦いや7試合結果は得てないけど、気持ちをしっかりと
保つことと切り替えが出来ているか?
になるだろうし、もうここからは精神面での戦いになるし
強い気持ち、メンタルでの戦いがメインとなるでしょう。
負を乗り越えチーム一丸となった戦いで最後は絶対に
more than just victory.で締めて欲しいと強く思う。
もうあの頃に帰らない!!
もうあの頃に戻らない!!
我々は京都サンガF.C.!!
今までの我々ではない事を示すべきである!!
念ずれば花開く!!
必ず勝つんだという気持ちを最後まで持ち続ければ
絶対倒せないものなどない!!!
90分間最後までしっかりと走り抜き相手を凌駕させて欲しい!!
ホーム西京極最終戦!!
確たる結果を手にして得て、良き門出となる事を!!!
ラジオもやります、KBS!!
いざ!!一致団結!!!心一つに!!
共闘紫闘!!!ホーム西京極ラストバトル!!!
前へ!!!京都サンガF.C.
more than just victory.
あとは加藤監督が昨年のように頭を丸刈りにして
ついでに髭も剃って良いよと選手らに言って
ついでに海雲亭で自腹で焼き肉をおごる!!
これで一層の奮起を促せるだろうと。。。(笑)
京都サンガF.C.
◆J1第33節vs浦和プレビュー
ホーム最終戦! 目の前の一戦に集中して残留を!
◆J1第33節・浦和レッズ戦にてインターネットラジオ
中継実験配信のお知らせ
◆11/28日(土)浦和レッズ戦「エコドライブ推進キャンペーン」
選手参加のお知らせ
なりました。
サンガとしては全ての力を融合させて、今こそ、その力を解放し
スタジアムに集いしサンガを心から愛する者たちとサンガに集いし
紫士たちが一丸となり是が非でも必勝態勢でこの戦いを制し
なければいけません。
明日へと繋がる未来のために、ホームで迎える1戦を、1戦必勝で
乗り切り、ホーム最終戦を勝利で飾って欲しいし届かぬ想いを手
にして結果を残してほしいです。
その忌々しい呪縛から解放するために
あの日へと戻らぬために絶対に勝つ気持ちを前面に押し出して
もう、相手以上の気迫を見せるべき。
そのためにもこの1戦はベンチ含めて総動員で乗り越える。
対するは前節ジュビロ磐田に逆転で勝利を収め
現在4位勝ち点52 16勝4分12敗 43得点41失点+2の
浦和レッズ。
優勝タイトルは逃したものの3位のACL出場枠を得るために
前節ハットトリックを決めているFWエジミウソンも得点王を
得たいためにサンガ戦でも果敢にゴールを狙って確実なる
結果を得たいでしょうから
彼を中心とした強力なる攻撃力を発揮して果敢に挑んでくる
でしょう。
ベースは4−2−3−1を基本に
パスサッカーというチームの指針というのはあるでしょうが
ただ、それだけではないシンプルにただひたすら前に
実直なところがあるかもしれませんが
前線のエジミウソンを軸としてまた、彼自身も周囲を生かして
ポジションチェンジを繰り広げ攻撃の幅を広げる動きを見せつつ
攻撃への圧力を披露してくるでしょうから
サンガとしては、やはりエジミウソンに対する警戒と彼にボールを
集めないようにするサイドを含めたボールへの配給を寸断させたいし
逆に釣られてDFの背後を含めたバイタルエリアなどの
オープンスペースを与えないように、ボールを奪われても
決して慌てずに冷静になって守備ブロックを形成し素早い動きで
封じたい。
鹿島戦では、これまで築き上げてきた堅守の部分でしっかりと
対応できたし手ごたえを感じられる事を得られたはず。
まずはそこをプラスとして生かして欲しい。
攻撃に関しては難しい事はしなくて良いと思う。
前へと出せない届かないボールと届かぬ勝ち点な状況だけど
相手に前を向かせない高い位置からのプレスとハードワークと
シンプルに素早く前線へとボールを配給する
攻守にアグレッシブにサンガの原点を思い出してこの1戦を
制して欲しい。
最後まであきらめず、ただひたすら我武者羅に
スタジアムに集いしサポーターたちの熱い声援を武器に
力をみなぎらせてほしいし、とにかくポイントは
前節の戦いや7試合結果は得てないけど、気持ちをしっかりと
保つことと切り替えが出来ているか?
になるだろうし、もうここからは精神面での戦いになるし
強い気持ち、メンタルでの戦いがメインとなるでしょう。
負を乗り越えチーム一丸となった戦いで最後は絶対に
more than just victory.で締めて欲しいと強く思う。
もうあの頃に帰らない!!
もうあの頃に戻らない!!
我々は京都サンガF.C.!!
今までの我々ではない事を示すべきである!!
念ずれば花開く!!
必ず勝つんだという気持ちを最後まで持ち続ければ
絶対倒せないものなどない!!!
90分間最後までしっかりと走り抜き相手を凌駕させて欲しい!!
ホーム西京極最終戦!!
確たる結果を手にして得て、良き門出となる事を!!!
ラジオもやります、KBS!!
いざ!!一致団結!!!心一つに!!
共闘紫闘!!!ホーム西京極ラストバトル!!!
前へ!!!京都サンガF.C.
more than just victory.
あとは加藤監督が昨年のように頭を丸刈りにして
ついでに髭も剃って良いよと選手らに言って
ついでに海雲亭で自腹で焼き肉をおごる!!
これで一層の奮起を促せるだろうと。。。(笑)
京都サンガF.C.
◆J1第33節vs浦和プレビュー
ホーム最終戦! 目の前の一戦に集中して残留を!
◆J1第33節・浦和レッズ戦にてインターネットラジオ
中継実験配信のお知らせ
◆11/28日(土)浦和レッズ戦「エコドライブ推進キャンペーン」
選手参加のお知らせ
2009年11月26日
共闘紫闘!!みなぎる力を!!燃やせ勝利の魂を!!サンガTopics 京都銀行スペシャルデー
京都サンガF.C.
◆11/28(土)浦和レッズ戦「京都銀行スペシャルデー」
開催のお知らせ
◆11/28(土)浦和レッズ戦「スタジアムイベント」実施のお知らせ
今シーズン最後のホームゲームとなる11月28日(土)対浦和レッズ
においてホーム西京極で
「京都銀行スペシャルデー」が開催されます。
『京都銀行スペシャルデー』
京都サンガF.C.にエールを!
−“パープルウェーブ”で西京極を埋め尽くそう −
スタジアム来場者先着10000名様にパープルのオリジナルマフラー
タオルを配布。
1・2・3・4ゲートにて配布されます。
12:30シーズンシート優先開場から配布開始。
なくなり次第終了。
来場者に各入場者に抽選権を配布。抽選で合計50名の
みなさんに
A賞:DCギフトカード5,000円分…20名様
(京都クレジットサービス提供)
B賞:JCBギフトカード3,000円分…30名様
(京銀カードサービス提供)
だそうです!!
当選番号はハーフタイム時に電光掲示板にて発表されます。
今シーズン最後のホームゲーム!!
ホームラストバトルを制するために配布されるマフラータオルを
振りかざし、チームカラーである紫のパープルパワーで
サンガに熱きエールとみなぎる力を!!
サンガの勝利のため!!
明日へのために!!
サンガを勝たせるために一丸となって
心一つに!!
今こそ共闘紫闘!!
みなさん!!ぜひ!!スタジアムへ!!!
◆11/28(土)浦和レッズ戦「京都銀行スペシャルデー」
開催のお知らせ
◆11/28(土)浦和レッズ戦「スタジアムイベント」実施のお知らせ
今シーズン最後のホームゲームとなる11月28日(土)対浦和レッズ
においてホーム西京極で
「京都銀行スペシャルデー」が開催されます。
『京都銀行スペシャルデー』
京都サンガF.C.にエールを!
−“パープルウェーブ”で西京極を埋め尽くそう −
スタジアム来場者先着10000名様にパープルのオリジナルマフラー
タオルを配布。
1・2・3・4ゲートにて配布されます。
12:30シーズンシート優先開場から配布開始。
なくなり次第終了。
来場者に各入場者に抽選権を配布。抽選で合計50名の
みなさんに
A賞:DCギフトカード5,000円分…20名様
(京都クレジットサービス提供)
B賞:JCBギフトカード3,000円分…30名様
(京銀カードサービス提供)
だそうです!!
当選番号はハーフタイム時に電光掲示板にて発表されます。
今シーズン最後のホームゲーム!!
ホームラストバトルを制するために配布されるマフラータオルを
振りかざし、チームカラーである紫のパープルパワーで
サンガに熱きエールとみなぎる力を!!
サンガの勝利のため!!
明日へのために!!
サンガを勝たせるために一丸となって
心一つに!!
今こそ共闘紫闘!!
みなさん!!ぜひ!!スタジアムへ!!!
2009年11月24日
第33回全国地域サッカーリーグ決勝大会 1次ラウンド試合結果
Aグループ
@いわきグリーンフィールド
福島県いわき市常磐湯本町上浅貝110-33 TEL 0246-43-0033
グルージャ盛岡(東北岩手)
札大GP(北海道)
NTT岡山(株)岡山製作所サッカー部(中国2位岡山)
NPO横浜スポーツ&カルチャークラブ(関東1位神奈川)
11月21日
11:00 グルージャ盛岡 1−0 札大GP
13:15 NTT岡山(株) 0−6 NPO横浜
11月22日
11:00 グルージャ盛岡 4−1 NTT岡山(株)
13:15 札大GP 0−4 NPO横浜
11月23日
11:00 グルージャ盛岡 0−2 NPO横浜
13:15 札大GP 3−3(PK2-4) NTT岡山(株)
順位表
(勝点)90勝/PK勝/PK敗/90敗(得点/失点/得失点)の順
1位 横浜 (9)3/0/0/0 (12/0/+10)
2位 盛岡 (6)2/0/0/1 (5/3/+2)
3位 岡山 (2)0/1/0/2 (4/13/−9)
4位 札大 (1)0/0/1/2 (3/8/−5)
Bグループ
@高岡スポーツコア
富山県高岡市二塚428-1 TEL 0766(20)1157
日立栃木ウーヴァスポーツクラブ(関東2位栃木)
JAPANサッカーカレッジ(北信越新潟)
AS.ラランジャ京都(関西2位京都)
矢崎バレンテFC(東海1位静岡)
11月21日
11:00 日立栃木 3−1 JAPANサッカーカレッジ
13:15 AS.ラランジャ京都 2−1 矢崎バレンテ
11月22日
11:00 日立栃木 1−1(PK4‐5) AS.ラランジャ京都
13:15 JAPANサッカーカレッジ 2−0 矢崎バレンテ
11月23日
11:00 日立栃木 5−0 矢崎バレンテ
13:15 JAPANサッカーカレッジ 1−1(PK4‐2) AS.ラランジャ京都
順位表
(勝点)90勝/PK勝/PK敗/90敗(得点/ 失点/ 得失点)の順
1位 栃木 (7)2/0/1/0 (9/2/+7)
2位 京都 (6)1/1/1/0 (4/3/+1)
3位 JAPAN (5) 1/1/0/1 (4/4/+-0)
4位 矢崎 (0) 0/0/0/3 (1/9/−8)
Cグループ
@コカ・コーラ ウエスト スポーツパーク
鳥取県鳥取市布勢146-1 TEL 0857-28-7221
沖縄かりゆしFC(九州1位沖縄)
レノファ山口FC(中国1位山口)
松本山雅FC(全社1位)
浜松大学FC(東海2位静岡)
11月21日
11:00 沖縄かりゆしFC 1−1(PK6-7)レノファ山口
13:15 松本山雅FC 6−0 浜松大学
11月22日
11:00 沖縄かりゆしFC 1−3 松本山雅FC
13:15 レノファ山口 4−0 浜松大学
11月23日
11:00 沖縄かりゆしFC 5−1 浜松大学
13:15 レノファ山口 0−3 松本山雅FC
順位表
(勝点)90勝/PK勝/PK敗/90敗(得点/失点/得失点)の順
1位 松本 (9)3/0/0/0 (12/1/+11)
2位 山口 (5)1/1/0/1 (5/4/+1)
3位 沖縄 (4)1/0/1/1 (7/5/+2)
4位 浜松 (1)0/0/0/3 (1/15/−14)
Dグループ
@県立春野総合運動公園球技場
高知県高知市春野町芳原2485 TEL 088-841-3105
ツエーゲン金沢(全社2位)
徳島ヴォルティスセカンド(四国徳島)
ヴォルカ鹿児島(九州2位鹿児島)
三洋電機洲本サッカー部(関西1位兵庫)
11月21日
11:00 ツエーゲン金沢 3−1 徳島ヴォルティスセカンド
13:15 ヴォルカ鹿児島 1−1(PK8-7) 三洋電機洲本
11月22日
11:00 ツエーゲン金沢 2−1 ヴォルカ鹿児島
13:15 徳島ヴォルティスセカンド 1−2 三洋電機洲本
11月23日
11:00 ツエーゲン金沢 0−0(PK8‐7) 三洋電機洲本
13:15 徳島ヴォルティスセカンド 1−2 ヴォルカ鹿児島
順位表
(勝点)90勝/PK勝/PK敗/90敗(得点/失点/得失点)の順
1位 金沢 (8)2/1/0/0 (12/0/+10)
2位 洲本 (5)1/0/2/0 (3/2/+1)
3位 鹿児島 (5)1/1/0/1 (4/4/+-0)
4位 徳島 (0)0/0/0/3 (3/7/−4)
☆★☆★☆★☆★
決勝ラウンド
@信州スカイパーク 総合球技場アルウィン
長野県松本市神林5300 TEL 0263-57-2211
12月4日
11:00 NPO横浜(A1位)−日立栃木(B1位)
13:15 松本山雅FC(C1位)−ツエーゲン金沢(D1位)
12月5日
11:00 NPO横浜(A1位)−松本山雅FC(C1位)
13:15 日立栃木(B1位)−ツエーゲン金沢(D1位)
12月6日
10:00 NPO横浜(A1位)−ツエーゲン金沢(D1位)
12:15 日立栃木(B1位)−松本山雅FC(C1位)
@いわきグリーンフィールド
福島県いわき市常磐湯本町上浅貝110-33 TEL 0246-43-0033
グルージャ盛岡(東北岩手)
札大GP(北海道)
NTT岡山(株)岡山製作所サッカー部(中国2位岡山)
NPO横浜スポーツ&カルチャークラブ(関東1位神奈川)
11月21日
11:00 グルージャ盛岡 1−0 札大GP
13:15 NTT岡山(株) 0−6 NPO横浜
11月22日
11:00 グルージャ盛岡 4−1 NTT岡山(株)
13:15 札大GP 0−4 NPO横浜
11月23日
11:00 グルージャ盛岡 0−2 NPO横浜
13:15 札大GP 3−3(PK2-4) NTT岡山(株)
順位表
(勝点)90勝/PK勝/PK敗/90敗(得点/失点/得失点)の順
1位 横浜 (9)3/0/0/0 (12/0/+10)
2位 盛岡 (6)2/0/0/1 (5/3/+2)
3位 岡山 (2)0/1/0/2 (4/13/−9)
4位 札大 (1)0/0/1/2 (3/8/−5)
Bグループ
@高岡スポーツコア
富山県高岡市二塚428-1 TEL 0766(20)1157
日立栃木ウーヴァスポーツクラブ(関東2位栃木)
JAPANサッカーカレッジ(北信越新潟)
AS.ラランジャ京都(関西2位京都)
矢崎バレンテFC(東海1位静岡)
11月21日
11:00 日立栃木 3−1 JAPANサッカーカレッジ
13:15 AS.ラランジャ京都 2−1 矢崎バレンテ
11月22日
11:00 日立栃木 1−1(PK4‐5) AS.ラランジャ京都
13:15 JAPANサッカーカレッジ 2−0 矢崎バレンテ
11月23日
11:00 日立栃木 5−0 矢崎バレンテ
13:15 JAPANサッカーカレッジ 1−1(PK4‐2) AS.ラランジャ京都
順位表
(勝点)90勝/PK勝/PK敗/90敗(得点/ 失点/ 得失点)の順
1位 栃木 (7)2/0/1/0 (9/2/+7)
2位 京都 (6)1/1/1/0 (4/3/+1)
3位 JAPAN (5) 1/1/0/1 (4/4/+-0)
4位 矢崎 (0) 0/0/0/3 (1/9/−8)
Cグループ
@コカ・コーラ ウエスト スポーツパーク
鳥取県鳥取市布勢146-1 TEL 0857-28-7221
沖縄かりゆしFC(九州1位沖縄)
レノファ山口FC(中国1位山口)
松本山雅FC(全社1位)
浜松大学FC(東海2位静岡)
11月21日
11:00 沖縄かりゆしFC 1−1(PK6-7)レノファ山口
13:15 松本山雅FC 6−0 浜松大学
11月22日
11:00 沖縄かりゆしFC 1−3 松本山雅FC
13:15 レノファ山口 4−0 浜松大学
11月23日
11:00 沖縄かりゆしFC 5−1 浜松大学
13:15 レノファ山口 0−3 松本山雅FC
順位表
(勝点)90勝/PK勝/PK敗/90敗(得点/失点/得失点)の順
1位 松本 (9)3/0/0/0 (12/1/+11)
2位 山口 (5)1/1/0/1 (5/4/+1)
3位 沖縄 (4)1/0/1/1 (7/5/+2)
4位 浜松 (1)0/0/0/3 (1/15/−14)
Dグループ
@県立春野総合運動公園球技場
高知県高知市春野町芳原2485 TEL 088-841-3105
ツエーゲン金沢(全社2位)
徳島ヴォルティスセカンド(四国徳島)
ヴォルカ鹿児島(九州2位鹿児島)
三洋電機洲本サッカー部(関西1位兵庫)
11月21日
11:00 ツエーゲン金沢 3−1 徳島ヴォルティスセカンド
13:15 ヴォルカ鹿児島 1−1(PK8-7) 三洋電機洲本
11月22日
11:00 ツエーゲン金沢 2−1 ヴォルカ鹿児島
13:15 徳島ヴォルティスセカンド 1−2 三洋電機洲本
11月23日
11:00 ツエーゲン金沢 0−0(PK8‐7) 三洋電機洲本
13:15 徳島ヴォルティスセカンド 1−2 ヴォルカ鹿児島
順位表
(勝点)90勝/PK勝/PK敗/90敗(得点/失点/得失点)の順
1位 金沢 (8)2/1/0/0 (12/0/+10)
2位 洲本 (5)1/0/2/0 (3/2/+1)
3位 鹿児島 (5)1/1/0/1 (4/4/+-0)
4位 徳島 (0)0/0/0/3 (3/7/−4)
☆★☆★☆★☆★
決勝ラウンド
@信州スカイパーク 総合球技場アルウィン
長野県松本市神林5300 TEL 0263-57-2211
12月4日
11:00 NPO横浜(A1位)−日立栃木(B1位)
13:15 松本山雅FC(C1位)−ツエーゲン金沢(D1位)
12月5日
11:00 NPO横浜(A1位)−松本山雅FC(C1位)
13:15 日立栃木(B1位)−ツエーゲン金沢(D1位)
12月6日
10:00 NPO横浜(A1位)−ツエーゲン金沢(D1位)
12:15 日立栃木(B1位)−松本山雅FC(C1位)
JFL 後期 第16節 試合結果
11月21日(土)
13:00 湖南市市民グラウンド陸上競技場 881人
MIOびわこ草津 1-3 横河武蔵野FC
11月22日(日)
13:00 Honda都田サッカー場 485人
Honda FC 1-0 流通経済大学
13:05 北谷公園陸上競技場 2747人
FC琉球 2-1 佐川印刷SC
13:00 町田市立陸上競技場 1653人
町田ゼルビア 2-1 TDK SC
13:00 長崎県立総合運動公園陸上競技場 2567人
V・ファーレン長崎 0-0 FC刈谷
13:00 小林総合運動公園市営陸上競技場 788人
ホンダロック 3-3 ガイナーレ鳥取
14:00 岡山県笠岡陸上競技場 703人
三菱水島FC 1-3 ソニー仙台FC
16:00 市原臨海競技場 411人
ジェフリザーブズ 0-1 SAGWA SHIGA FC
11月23日(月)
13:00 高崎市浜川競技場 1121人
アルテ高崎 1-2 ニューウェーブ北九州
◆JFL順位表
●SAGWA SHIGA FCが優勝。
●ニューウェーブ北九州のJリーグ昇格条件の4位以内が
今節で確定。
13:00 湖南市市民グラウンド陸上競技場 881人
MIOびわこ草津 1-3 横河武蔵野FC
11月22日(日)
13:00 Honda都田サッカー場 485人
Honda FC 1-0 流通経済大学
13:05 北谷公園陸上競技場 2747人
FC琉球 2-1 佐川印刷SC
13:00 町田市立陸上競技場 1653人
町田ゼルビア 2-1 TDK SC
13:00 長崎県立総合運動公園陸上競技場 2567人
V・ファーレン長崎 0-0 FC刈谷
13:00 小林総合運動公園市営陸上競技場 788人
ホンダロック 3-3 ガイナーレ鳥取
14:00 岡山県笠岡陸上競技場 703人
三菱水島FC 1-3 ソニー仙台FC
16:00 市原臨海競技場 411人
ジェフリザーブズ 0-1 SAGWA SHIGA FC
11月23日(月)
13:00 高崎市浜川競技場 1121人
アルテ高崎 1-2 ニューウェーブ北九州
◆JFL順位表
●SAGWA SHIGA FCが優勝。
●ニューウェーブ北九州のJリーグ昇格条件の4位以内が
今節で確定。
2009年11月23日
閉塞感と苛立つ想い〜このままでは終われない。
スタジアム周辺はすでに秋の色付きを演出していて1カ月ぶりに
なるであろう久々の西京極と、その色付いた木々の美しさを見れた
喜びが重なって開始前から嬉しい気持ちで一杯だった。
確かに、この日のサンガにとっては優勝を争う相手である鹿島との
1戦は負ける事は許されないし鹿島にとっても負ける事が許されない
互いに緊迫した状況であるだろうことは分かっていたが
サンガフレンズスクエアでガチャガチャをした際に出てきた
渡邉大剛選手のピンバッチを当てた時には
「いいひんやん・・・こりゃー不在が痛いと思わせる格好になるのかな」
とマイナスな事を考えながら鹿島アントラーズとのホームゲームを
見守る。

サンガはスタメンでDFラインで森下を起用。ただし、彼はCBの位置で
李がSBへの配置転換という構成。
ちょっとこれには些か驚いたが鹿島のサイドからのスピードへの対応
という事も含まれてるのかとは考えるがそれは如何なもんかという
想いはあったが鹿島のキックオフで始まる。
序盤よりゲームはなかなか緊張感があってサンガ自体もゲームに
対して集中して入ったようだが、前線へ合わせようとする裏へ抜ける
ボールとそれに合わせようとする動き、タイミングにそつがなく
やや一辺倒な気配も感じるも田代の囮、興梠をターゲットにする
形でサンガ陣内へ攻め込みシュートチャンスを広げ襲いかかる。
この状況、サンガとしては受けに回るものの最終ラインで踏ん張り
つつもマイボールにすればサイドに張る李へと繋げて攻撃を仕掛ける。
サンガは僅かなチャンスを持てば鹿島ゴール前へ攻めるものの
堅い守備を崩せず、鹿島もフィニッシュへと持ち込める回数は
サンガより多いけどゴールを割れない時間帯は続き
ボールは入れ替わる状況。しかし、サンガは攻撃時にボールを
キープできる時間が短く、攻撃に関してもやはり移行する際に
枚数が少なく、ディエゴもボールを求めに行くために彼自体が
後ろに下がってしまい、いざボールを奪って攻撃のスイッチを
入れようとしてもそこからの距離が長すぎ、序盤はディエゴが前に
張ることで鹿島ゴールへ攻めるチャンスも作れたけれど
彼が徐々に下がっていくために移行する際にその穴を埋める選手が
見当たらず特に勇人らがそこをカバーできれば良いものの
そこが出来ないで中盤で並ぶ傾向が増える。
それで枚数が作れずボールを出そうにも相手に簡単に奪われる。
もう、ディエゴが後ろに下がってボールを欲しがる傾向は
今シーズン何度もあるし直しようがない永久的なもので
諦めねばならないがあと一人、ボールをキープできる選手が
いれば良いがそれが無いので攻撃の形が作れずディエゴが前線に
張っていてくれればおのずと攻撃にも迫力が増すのだが
それが出来ないから苦しいし相手にとってもこれほどありがたい
話は無く、やりやすい相手になってしまってる状況で
攻めても何がしたいか不透明な分苦しいといった形。
36分には縦一辺倒な鹿島の攻撃ではあったけど大岩からの
ボールに田代が頭で落とし、野沢がそのボールを合わせて
GK水谷の頭上を越えるボールでポストを直撃しながら跳ね返って
ゴールに吸い込まれる上手いシュートを決められて
決める先制点を奪い0-1と先制を許し前半を折り返す。
前半0-0で折り返す事も可能だったし守備で鹿島に対抗していたから
実に悔しいんだけど、もう、これは野沢をほめるしかないくらい、
それぐらい上手いと言わざる得ないシュートだったし1失点は仕方ない。
後半、互いに交代は無し。
ただ、序盤サンガは攻めの姿勢は見せており幾度と鹿島ゴール前に
攻めるものの鹿島の守備を崩せず
序盤はいつもそうだがここ数試合可能性を見せてくれる空気は
感じるけども感じるだけで沈静化してしまい、前半よりかは後半、
チャンスの回数はあったし、ボールも運べたが得点を奪える
空気と言うものは一切感じられず得点の匂いもノースメル。
追加点を与えないよう考えながら同点に追いつく為に崩されないよう
守備に関しては鹿島にゴールを割らせないようにする事は
出来ていたが鹿島がそないに無理をしていたようには感じられないし
サンガもなんとか得点を奪おうとチャレンジはしていたしサイドからの
展開も増嶋、角田の2人からを起点として作ってはいたし
増嶋のロングスローからという姿も久々に観れるものの
逆に鹿島の守備体形を崩せない状況に陥り、
75分鹿島は本山を下げてダニーロを投入。
一方のサンガここでベンチが動き82分に増嶋を下げて金を投入。
84分鹿島は田代を下げて佐々木。
なんとか追いすがろうとするサンガに対してダニーロを中心に
中盤の引き締めに入りサンガのボールに対して簡単に通させようと
しない状況を作り上手くやられる格好になる。
89分サンガは安藤を下げて中村太を投入し一方の鹿島も
同じく興梠を下げて青木を投入した鹿島に何もさせてもらえず
時間ばかりが経過したようなもんで0-1というロースコアながら
敗れてしまったし、余談だけどJ1に上がって11月の今頃は
ホームゲームやるけど勝てた記憶が無く。。。
以前にも鹿島と同じ頃にやったけど勝てなかったなと
思う事もあって呑気な事を思ったりもしたが・・・。
野沢の上手いシュートこそ実に残念だが上手かっただけに
どうしようもないが1失点に抑える事でガンバ戦を受けて
迎えたゲームとしてすればサンガにすれば守備は出来たと思いたいし
修正出来てたのではないかと思う。
一方で攻撃に目をやってしまうが
今更ながらディエゴの下がり癖を直せと言っても直しようがないし
諦めの領域だし、もう一枚タメを作れる選手やフォローできる
選手が不在で渡邉大剛やパウリーニョの存在を頭に浮かべてみても
仕方がないけど残念な想いである。
それにサイドからの押上という点でも出来ないし今のサンガには
酷な話だろう・・・。
柳沢が復調を見せた時にパウリーがいれば少しは・・・と思ったが
彼も去り大剛もけがで離脱。
結果的にそれらが欠けた時に形を作りきれなかった面も大きく
何をするかという意図が明確で無かった事が閉塞感を生み
今シーズンこれは重要なことだったし今更ながら蒸し返したところで
慢性的になってるところを癒せる術を持ち合わせていなかった事が
ツケとして回ってきたという事に直結してしまうんだろうし
中途半端にしてしまってるんだから
そのように個人として考えるが言い訳にして逃げる口上にしては
ならないのも事実。
諦めてばかりでは始まらない。
とにかく今は持てる術を全てぶつけ、今できる事を全て尽くして
心血を注ぎ、やり通すしかない。
そうやって道筋を作っていくのだ。
色々と思う事はあるけれど最低限の事をすることこそ道であり
今のサンガには重要で必要なことだ。
何が足りず何が足りてるかそれは分かっているだろうし
今更得点力が攻撃力が形が無いのは分かってるしその状況を
急激に変えられるとは考え難いが今やる事を、出来る事をやれば
必ず光は射す。
あーだこーだと残りを計算する事もあるけど
それも苛立つし腹も立つ。
それは意地でもあるのかもしれないけど否定した気持ちが上回り
頑なにそれを拒み続けてるんですけど自分でもわかりません。
リアルになれない自分がいるし最後までチームを信じたいからでしょう。
それとも、もう鈍ってるのか・・・。
あれこれやれ100勝だ、やれ100ゴールだなんて事は
捨て去りそれに捉われる縛る事はしなくてよい。
鹿島に対して我々は出来なかったけども上手くしてやられたけど
自分たちを信じ突き進み戦い続ければ必ず晴れると思ってます。
信じる気持ち。
信じたい気持ち。
後悔だけはしたくない。だからうつむくな
誰も諦めてないから。






















