僕とサンガと紫DAYS

La Belle Equiep S@NGA Blog 京都サンガF.C.を応援する 僕と愛するサンガとの紫季彩。

第8節 対 大分トリニータ

vs-oita
前半0‐0
後半0‐1(88分清本拓己)

京都サンガF.C.ベンチメンバー
GK若原 智哉
DF増川隆洋
MFマティアス カセラス、沼 大希、望月嶺臣
FW岩崎悠人、大野耀平

交代
46分エスクデロ 競飛王⇔望月嶺臣
70分レンゾ ロペス⇔大野耀平
80分田中マルクス闘莉王⇔岩崎悠人

大分トリニータ側ベンチメンバー
GK修行智仁
DF竹内 彬
MF小手川宏基、川西翔太、清本拓己
FW伊佐耕平、三平和司

交代
63分馬場賢治⇔清本拓己
74分姫野宥弥⇔川西翔太
84分林 容平⇔三平和司

警告
76分林 容平

ハーフタイムに、虹のアーチが広がり縁起よろしいかと錯覚した
気まぐれ西京極ウェザーの対大分トリニータは0-1。

現状、連勝中の相手に対してウチラにとっては序盤とはいえ
今後を含めても一つのキッカケにしなければならない
一つのポイントだったゲーム。

だからこそ勝ち取らなければいけない中で終盤に失った1点と共に
落としたゲーム。
終始、ポゼッションでは上だったし自分たちのゲームペースは作れていた。
それだけに正直痛い!

やっているサッカーは間違ってはいないし
昨年のデタラメサッカーよりもサッカーをしているといってもいい。
アタッカー陣もそろっている。
けれど、パサーもボランチも不在のために見合う駒が不足してるのだ。

宮阪選手のようにJ2には良いボランチもいるし
どうして彼のような選手に目を向けないのか?
謎補強をする前に良く考えないとね。
強化部の節穴。

また一方で仙頭選手、望月選手の両選手のボランチは
どちらも前に行かないし
「どうぞ、どうぞ」と互いに譲り合う。
そうしてる隙に相手に突きこまれてしまう。
そこは監督布部の目が節穴。

それにしても、この日はゲーム開始と同時に雨が降り出すという
雨具さえ用意すらしてなかった好天だったはずなのに。。。
これだから、西京極ウェザーはホームとは言えない優しさが足りない。

まったく・・・。

ゲーム自体は先にも書いたようにウチラがペースを握る状態。
闘莉王選手をアンカーの位置に置く。
重廣選手が不在で宮城選手も離脱中。
千葉戦の後半から置かれた闘莉王選手のアンカーは一定の
安定感は見える。
攻撃に関してはチャンスは作れはすれど
決定的にはフィニッシュにまでは至らない。
両サイドを使い分けて、持ち込むウチラはクロスを入れるも
その先のタイミングであるとか、呼吸が合わないというか
ズレというのが目立つところもあって、ゴールを割れない時間帯を
過ごす羽目になったのはある。
ダイレクトにシュートを打つとか、そのまま持ち込むなら一気にフィニッシュまで
やりきるといったところで捏ねる姿がエリア内に入り込んでみても
目立つので、やはりシュートで終わらすといった場面が
欲しかった。

こう着するゲームに1点を争うゲームになる雰囲気を漂わせる中で
終盤に差し掛かった刹那、中盤でボールを奪った大分が
前がかりになって得点を奪いに向かっていたウチラに対し
カウンターからゴールを決めて1-0。

結果的にこの終盤に奪われた1点が決勝点になってしまい
ウチラとすれば痛いゲームとなってしまい、また同時に
降りしきる雨の中を濡れながら観るという罰ゲームのような
複雑な心境になってしまったゲームになるが、なかなか好転の気配も感じないし
開幕から連続失点中。

いくらなんでもちょっと考えられないか?
というのは素直な気持であるし、不信感さえ持ってしまう。
昨年と同じように低空飛行を続けていく可能性もあるだけに
現行での体制は見直すべきであろう。
それだけの勇気が、今のクラブのフロントにあるかどうか?
ただ、この体制を続けると言い切ったフロントも十分責任はあるのだ。
信頼と納得ができるようにしたいならば
もう、いい加減結果を残さないといけないのではないだろうか?


J2リーグ第3節 対 アルビレックス新潟

vs-nigata
前半1‐1(15分新潟 矢野貴章、19分京都 染谷悠太)
後半0-0

京都サンガF.C.ベンチメンバー
GKキム チョルホ
DF磐瀬剛、下畠翔吾
MF湯澤洋介、沼 大希、望月嶺臣
FW大野耀平

交代
69分out岩崎悠人→in湯澤洋介
88分outレンゾ ロペス→in大野耀平
90+4分out仙頭啓矢→in望月嶺臣

警告
44分染谷悠太
61分小屋松智哉

アルビレックス新潟ベンチメンバー
GK渡辺泰広
DF川口尚紀
MF戸嶋祥郎、高木善朗、原 輝綺
FWターレス、田中達也

交代
61分out河田篤秀→inターレス
76分out加藤 大→in高木善朗
85分out堀米悠斗→in川口尚紀

警告
72分ターレス

前節に続くアウェイ連戦。
アウェイ新潟、デンカスタジアムで挑みし勝利を手にしようぞ!
越後〜!!!(えちっごー)レッツゴー!と語呂合わせで
今節もサンガどうでしょうと、DAZNで観戦する運びとなりました。
そんな、対アルビレックス新潟1-1のドロー。

初勝利はお預けとはいうものの、アウェイで最低限の勝ち点1。
最後までファイトしていた姿を見れたことや、ここ2戦に比べると比較的
姿を感じることができるようになっていることなどを加味すれば
勝ち点1は0より良しだ。

寄せては返す波のごとく〜と、ゾーンを基本に相手のボールホルダーにぐっと
行ってスッと帰る。
リトリートしつつと、守備が綺麗になっているなというところもあれば
選手に目を通せば、重廣選手の存在が大きくなっているというのが
前節福岡戦に続き、際立っているという事。
中盤での攻守のバランサーで終始、安定したプレーを見せていて
汗をかくこともいとわないという姿は個人的にも大好きなタイプの選手だ。

彼がいる事により中盤がしっかりと動けるようになった。
攻撃に行ける事、意図するボールが出せるようになりだした
走れるようになりだしたという相乗効果がオモテに出るようになったのが
姿となって見え出している、ようやくサッカーをできるようになりだしたか?

「もしかして?ウチラ、変わってる〜?!」

と、君の名は。的なセリフを弄ってみようというものだ。

ただ、3試合先制を許し、セットプレーから共に失点癖が
染みついてしまっているのが素直に喜べないゲームにもなっており
やはり、重症。
先制を許して、それを追いかけなければならない展開は、しんどい。
改善を施さない限り、それらを得意とする相手からすればウチラはカモにされてしまう。

縦に速く入れてくる新潟に対して、序盤から自分たちのゲームペースで運べているな
というのを感じ取れたところもあった。

ただ、自分たちのペースで運べるというところで、新潟の安田選手のサイドからの
突破から浴びるシュートの迫力なインパクトを残された直後に与えたセットプレーから
矢野選手に先制点を許してしまう流れを作ってしまう。
それまで自分たちのペースは確保できていただけに
失点した直後は「またか〜」と嘆いてしまうんだけど。

だけど、直後にウチラも苦手とするセットプレーからやられたならば
やり返すのが筋というものと、すぐさま得たセットプレーから
言ったか言わずか?
キッカーをつとめた仙頭選手からのボールに染谷選手が
見事なヘッドで振り出しに戻す同点弾を決めてくれる。

ゲームを振り出しに戻すところで折り返したしはしたが
後半に入って新潟が逆にゲームをコントロールしてくる。
次の1点をどちらが奪うかというシーソーゲームをウチラは
そこは決めたい!
決めてほしい!!
てか、決めようよ。

までは、できたけど、惜しかった。。。
勝ちたいゲームであったなあ。

春だぞ、あったくなるぞ。
そろそろ勝つぞ!
で、次節に期待だ!

J2リーグ第2節 対 アビスパ福岡

vs-fukuoka

前半0‐2(31分福岡 ドゥドゥ、35分福岡 オウンゴール)
後半2-0(52分京都 レンゾ ロペス、79分京都 レンゾ ロペス)

京都サンガF.C.ベンチメンバー
GK若原智哉
DF牟田雄祐、下畠翔吾
MF重廣卓也、沼 大希、望月嶺臣
FW大野耀平

交代
46分out湯澤洋介→in重廣卓也
88分outレンゾ ロペス→大野耀平

警告45分レンゾ ロペス

アビスパ福岡ベンチメンバー
GK圍 謙太朗
DF田村 友、實藤 友紀、平尾 壮
MFエウレー
FWトゥーリオ デ メロ、城後 寿

交代
76分outドゥドゥ→in城後 寿
81分out松田 力→inトゥーリオ デ メロ
88分out石津大介inエウレー

警告90+2分エウレー

このゲームを含めアウェイ連戦の初戦且つ、今シーズン初アウェイゲーム
対アビスパ福岡。

「2-0は危険なスコア―」

と誰が読んだか?危険なスコア―。
そう感じたのはホームチームかもしれない。
ただし、それは当方もまた奪われた状況を感じれば
開幕連敗という危機感を煽るかのような前半の2失点。

ゲームを手中に収めたかに見えた盟主福岡に対し、うちらは喧嘩上等。
タオルを投げ込むことなくと殴り返す。
それが
「ハイ、キタ!」
ウチラの新加入レンゾ ロペス選手の2ゴール。

頭よし、足よしのしっかり揃たチームを救うその得点。
またそのゴールを導くきっかけを作り、戦局を大きく変えた重廣選手。
彼がピッチに入ったことにより突破口を開くと共に、前後半を対照的な姿
となったゲームとして記すことに。

開幕戦を落とし、布陣と選手を変更して挑んだウチラ。
開幕を飾り前節に続き、ホームで連勝を狙う盟主福岡。

アンカーに宮城選手、トップにはレンゾ ロペス選手の4-3-3(4-1-4-1)

2トップの森本、ドゥドゥにサイドに松田、石津選手、SBに輪湖選手らが絡むゲームを
展開してくる盟主福岡に対し、序盤のウチラはリズムに乗れるような姿を見せていて
上手くゲームに入れているんないか?

ただ、ちょっと単発的であり
トップのロペス選手に合わせようとするボールを寸断されてしまうと
サイドを抑え込まれて逆に福岡に幾度とゴール前までボールを運ばれてしまう。
特に駒野、松田と輪湖選手らのサイドからの押上げと前線の福岡の2トップが
良いアクセントを演出して、福岡の時間帯が続く中で
ドゥドゥ選手に先制を許し、続けてオウンゴールで0-2と点差を広げられてしまう。
この時には、DAZNでゲームを観てはおりましたが、のまれてるんやないか?
そんな姿を感じてしまったところがありました。

まあ後半に折り返したところですぐさま
ベンチワークでフォローできたのは結果的には良かったですね。

前半で自由を与えていた中盤も
宮城選手だけでは抑えも効けず、重廣選手の投入により自由に捌ける
ボールと、両サイドからの前へと行ける突破も多く見れるようになって
ゲームのペースを掴めることが出来るようになった。
そこで生まれたレンゾロペス選手の移籍初ゴールとなる2得点へと
繋がるわけですが、やはり対照的な姿のゲームになりましたね。

まあ、互いにゲームの運び方であるとか
実際に自分たちの時間帯に得点が生まれてるのでしょうけども
福岡にすれば、みすみす勝ち点2を失ったのでしょうし
ウチラは逆に勝ち点1を手にすることが出来た。
それを考えればポジティブに捉えても良いのかもしれないが
簡単に得点を許し、自ら首を絞めるようなゲーム運び、ボランチ問題など
マイナスな面がまだ多いと思える。
しかし、この日手にした勝ち点を次へと活かさなければ
次は無い。



2018J2リーグ第1節 対 FC町田ゼルビア 

1machida
前半0-2(5分町田 鈴木孝司、42分町田 深津康太)
後半0-0
京都サンガF.C.ベンチメンバー
GK若原智哉
DF宮城雅史、牟田雄祐、下畠翔吾
MFマティアス カセラス、重廣卓也
FWレンゾ ロペス

交代
63分out湯澤洋介→inレンゾ ロペス
78分out大野耀平→in下畠翔吾
85分out望月嶺臣→in重廣卓也

警告
28分石櫃洋祐

FC町田ゼルビア
GK福井光輝
DF橋口拓哉
MF土岐田洸平、杉森考起、吉濱遼平
FW中村祐也、ドリアン バブンスキー

まずは2018シーズンが無事に開幕をしたこと素直に喜び
そして開幕戦を観に行くことが出来たことに心より深く感謝したい。

ウチラの日常が帰ってきた。
スタジアムに行くワクワク感、そして高揚感。
それらすべてを味わえることこその幸せな時間と空間を共有できるのは
実に幸福だ。

今シーズンも共に闘い、敵地名産を食って食って食いまくり
京都サンガ、どうでしょうと一生サンガします!
その胃袋、君は打ち勝つことができるか?
で乗り切るシーズンを楽しみたいとは思うけれど
開幕戦を見届けたは良いが、見終えた感想は
降格争い必至。
降格阻止のシーズンになりえるやもしれないと。

首をかしげる選手選考と、一体全体何をやらかすのかも不透明さと
アバウトなパス回しと機能してない状態と
ボランチがなぁ〜という、もうどのように表現したら良いのかさえも
わからない。
カセラスの起用は?なぜ、仙頭選手を前線起用からボランチ起用に
したのか?謎采配。

継続を選択した割には成してないだけに、もはやキャンプ地で火山灰の影響で
グラウンドが硬かったとかいう言い訳はできないんだぞ!

終始町田のペースでゲームは運ばれてツボにハマって、セットプレー2発で撃沈。
反撃もみせはしたけど、ボールも収まらず、

後半に入って点差を広げた町田に対して、湯澤選手からレンゾ ロペスを投入。
彼の位置に岩崎選手を下げて闘莉王選手とレンゾ ロペスとの2トップを形成
望月選手から重廣選手、闘莉王を前線に上げた分、そこに下畠選手を入れる
選手の位置も変更させるなどの対応策はみせるも
ただ、やはり吉野選手の穴を痛感する。
動いていないとは思わない。
最後まで運動量は落ちてはいなかったけれど
こうも前にボールがいかないし、捌けないのは致命傷だ。
チームも機能せず、昨シーズンに引き続きホームで迎えたリーグ開幕戦は
多難な幕開け再び。と共に黒星スタート。
次節、早くも正念場。。。

まだ、始まったばかり!と
ポジティブな言葉を書いておこうと思えないほど、かなり不味い。。。



年越す前に。

ずいぶんとご無沙汰しております。
更新をずいぶんとやってない中で皆様いかがお過ごしでしょうか?

元気にはしておりますが、ここ最近はなかなか思うようにはの
ところが強くあって、以前と比べれば多忙な日々を過ごしております。
その反動で時間が少しあると疲れが出てくるのか?
ぐったりしてしまう事が増えました。
でもツイッターやらフェイスブックやらちょっと時間があったら
てっとり早くに気が向きがちになってしまってるので
そちらの方に書き込むことが増えましたでしょうか?

オフシーズンとなっている中でですね。
つい先日に私は
2018シーズンの我軍のファンクラブ会員の継続契約を更新させました。
来シーズンも一生サンガします。
サンガバカ万歳!(`・ω・´)

チーム自体もオフ期間中。
契約を更新してくれる選手、更新しない選手、出ていく選手、戻ってきてくれる選手
多様な話が出ていますね。

◎退団選手
DF大西勇輝選手(奈良クラブ育成型期限付き移籍期間満了及び契約期間満了)
DF斉藤隆成選手(水戸ホーリーホック期限付き移籍期間満了及び契約期間満了)
DF内田恭兵選手(契約期間満了)→AC長野パルセイロ移籍
DF土屋征夫選手(甲府からの期限付き移籍期間満了)
FWケヴィン オリス選手(帰国)←現地報道では事業をする模様。
MFハ ソンミン選手(帰国)
DF湯澤聖人選手(柏レイソルからの期限付き移籍期間満了にともなう。)

◎復帰選手
DF牟田雄祐選手(FC今治期限付き移籍期間満了後契約更新)
DF磐瀬 剛選手(FC岐阜期限付き移籍期間満了にともなう)
MF荻野広大選手(カマタマーレ讃岐期限付き移籍期間満了にともなう)
FW沼大希選手(ガイナーレ鳥取期限付き移籍期間満了にともなう)

◎移籍選手
GK山田元気選手→レノファ山口期限付き移籍期間延長
MF永島悠史→FC岐阜期限付き移籍期間延長
GK永井健成選手→いわきFC(福島県社会人サッカーリーグ1部)完全移籍
MF島村拓弥選手→FC岐阜期限付き移籍
DF高橋祐治→サガン鳥栖

◎契約更新選手
FW岩崎悠人選手
MF仙頭啓矢選手
MF小屋松知哉選手
DF本多勇喜選手
FW田村亮介選手
MFエスクデロ競飛王選手
DF染谷悠太選手
MF望月嶺臣選手
FW大野燿平選手
DF下畠翔吾選手
DF石櫃洋祐選手

新加入選手
GK若原知哉選手(京都サンガF.C.U-18より昇格)
MF湯澤洋介選手(水戸ホーリーホックより完全移籍)キレキレドリブルでサイドを切り裂く。
DF宮城雅史選手(レノファ山口より完全移籍)絶対的な空中戦支配率を誇る。

スタッフ
布部陽功監督→続投・・・。Σ(゚д゚;)
大嶽直人ヘッドコーチ→退団

噂人事
●2016年名古屋グランパスの監督だったボスコ ジュロヴスキ氏にヘッドコーチ就任要請?
●ウルグアイ1部プラサ・コロニア所属MFマティアス カセラス(25歳)獲得?
●ウルグアイ1部プラザ・コロニア所属FWレンヅォ ロペス(23歳)獲得?
●ブラジル4部メトロポリターノMFアレッサンドレ・ズラウスキ(19歳)獲得?
●菅野さん札幌?キーパー足りひんやん
●大黒選手ラオウと共に栃木へ?

以上が、今のところの報道されてる情報となる。

噂については噂の領域でしかないのでなんらかの動きはあるのでしょうけど
?でしかない。

ただ、今シーズンがネガティブなことが多かっただけに
2018シーズンはポジティブな方向ばかりに動くことを願うばかりだ。
プロフィール

テツ

94年から京都サンガを愛変わらず応援。 ブログ「僕とサンガと紫Day's」 応援メルマガ「紫界良好」、一平くん、がくモンさん、ディズニー男子、チップとデール、ももクロ、たをやめオルケスタ。
おこしやす〜
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

Archives
Recent Comments
livedoor 天気
ガンダム
  • ライブドアブログ