僕とサンガと紫DAYS

La Belle Equiep S@NGA Blog 京都サンガF.C.を応援する 僕と愛するサンガとの紫季彩。

第15節 対 東京ヴェルディ

vs-tokyov
前半0‐1(40分東京 ドウグラス ヴィエイラ)
後半2-0(67分京都 本多勇喜、80分ケヴィン オリス)

京都サンガF.C.ベンチメンバー
GK清水圭介
DF湯澤聖人、染谷悠太、麻田将吾
MF伊藤 俊
FWイ ヨンジェ、大黒将志

東京ヴェルディベンチメンバー
GK内藤圭佑
DF永田 充、田村直也
MF安西幸輝、橋本英郎、二川孝広
FW中野雅臣

交代OUT⇔IN
京都サンガF.C.
46分望月嶺臣⇔染谷悠太
55分田村亮介⇔伊藤 俊

東京ヴェルディ
70分ドウグラス ヴィエイラ⇔安西 幸輝
74分梶川諒太⇔二川孝広
81分高木大輔⇔中野雅臣

警告
京都サンガF.C.
51分高橋祐治
90+4分田中マルクス闘莉王
90+6分伊藤 俊

東京ヴェルディ
90+1分高木善朗

直感。
それしかない。
東京競馬場10レースのフリーウェイステークス。
馬番12ノットフォーマル。
枠の色は緑。
ノットフォーマル、被りしメンコは白に、紫のライン。
アウェイ東京都にある味スタで闘うウチラを思いながら
テレビから映る東京で開催される競馬にパドックの様子を見守る。

「この子しかいない。」

迷いなき購入で勝利を得たのと同じように
味スタで豪快に叩き込む逆転ゴールを決めたケヴィン選手のゴールもまた
迷いなき振りぬく地を這うシュート。

そう、どちらも迷ってたらいけない。
しっかりと教えてもらったよ。

ありがとう、ケヴィン!
ありがとう、ノットフォーマル!

そんな事も個人としてありながら
DAZNで観戦、アウェイ東京ヴェルディは2‐1と逆転勝利。

貫徹させた闘いを続けた中で得た逆転勝利というシチュエーションは
今のところ、無敗という足踏みをしていない状況を考えると

次へとつなげるため
上に向かうため

勝つという勝利の喜びの刺激となるでしょうし、勇気にもなるのではないかと
思ったりもします。
まあ、良いように捉えておきたい。
別の部分で個人としても良い週末となってくれたと思ってます。

そして皆が思ったでしょう。

「ケヴィン!京都で家を買っちゃいな!買っちゃいな!!!」

さて、ここ4試合負けない東京ヴェルディの前半からの
主導権を握られる形でぼーるを持つ時間を与えてしまい
2試合ぶりに先発復帰したウチラのケヴィンと闘莉王両選手への
ボール配給という闘い方を徹底周知した相手の出方に、ウチラは思うような
ゲーム展開というのが難しいところはありましたね。
もしかしたら、前半は相手のあり方も考慮して、ウチラもボールを繋ぐという
事も含まれていたかもしれないですが
思うようにはいかない中で、ヴェルディはサイドから背後を狙いつつ
高木 大選手を中心に狙ってくる。

そんな18番高木選手を厄介な選手やなと観ながら思ったものです。

相手の時間帯の中でウチラのミスからヴェルディのドウグラス選手に
先制点を与えてしまい、正直嫌な印象というものを感じてしまいましたし
このまま淡々としてしまって欲しくないなと。

後半折り返してメンバー交代を行ったウチラは
久々に染谷選手が復帰してくれましたし
スタメンに選ばれた田村選手の出場というのもあったんですが
伊藤選手に交代。
交代と同時に後半は前半とは明らかに違って圧力を加えるような戦いを
仕掛けるようになった、そこはやはり前線の2人をしっかりと使い切ろうと。

フリーキックで石櫃選手からのボールにファーサイドの本多選手が
そのボールを押し込み同点に追いつくと
今度はケヴィン選手がドリブルから強烈なミドルシュートを放ってネットに
突き刺す見事な痺れるゴールを決めてくれました。

ケヴィンのプレーは非常に上手いと思いますし足もともしっかりとしてますよね。
退場処分からの2試合出場停止処分で不在の
痛さを思えば、居る事での安定と安心は見事だなと思いましたですね。

終盤にヴェルディが追いつくために圧力を仕掛けてはきましたが
そこで気を抜かずに許さずに、やりとおした部分は良かったと思います。

第12節 対 カマタマーレ讃岐 

vs-sanuki
前半1‐0(36分京都 田中マルクス闘莉王)
後半0‐0

京都サンガF.C.ベンチメンバー
GK清水圭介
DF湯澤聖人、内田恭兵、麻田将吾
MF伊藤 俊
FW大野燿平、大黒将志

カマタマーレ讃岐ベンチメンバー
GK清水健太
DF西 弘則
MF岡村和哉、山本翔平
FW我那覇和樹、森川裕基、木島良輔

交代OUT⇔IN
京都サンガF.C.
72分小屋松知哉⇔湯澤聖人
84分望月嶺臣⇔麻田将吾
90+4分石櫃洋祐⇔伊藤 俊

カマタマーレ讃岐
23分中島大貴⇔岡村和哉
55分木島徹也⇔我那覇和樹
76分馬場賢治⇔西 弘則

警告
京都サンガF.C.
31分小屋松知哉
74分望月嶺臣
77分ケヴィン オリス

170507-1

170507-2

大型連休3連戦の最終戦をホーム西京極で迎えた対カマタマーレ讃岐は1-0。
闘莉王選手のゴールを守りきり、日の丸背負い士
U-20W杯へ出場する日本代表に招集された岩崎きゅんを笑顔で
送り出す締めの飾りで決めてくれました。

名古屋戦以上の闘紫を剥き出した闘紫を前面に出して燃やして闘う。
特に、名古屋戦は最後までファイトを出していたウチラにとっては
やはり、ここはどの相手にも同様のそれ以上の闘いをしないといけない。

「名古屋だったから」

とかいうのはあってはならない話であること。

そして、終盤に追いつかれてしまうという悪い癖をみせているだけに
それらの部分をクリアしないといけないということ
と共に、ホームで迎える1戦を勝ちきる、勝ち取るだけの術を身に着けて
見せつけてやらないといけないという事が
この日、迎えた讃岐戦では絶対でした。

前節名古屋戦で痛めた模様のハ ソンミン選手の位置には
「ウルトラマンレオのチャントなら合うんちゃうの?」
とおじさんは熱望するw
僚友と話をしておりました

「レオ〜望月!レオ〜!君の番!!レオ〜!!闘え〜!!!」

話しはそれましたが、さて望月選手がスタメン。

渡邊大剛、山本翔平両選手も元気な姿で何よりと
ウチラが育てた彼らと対戦果たした讃岐戦。

開始からほぼ5バックに近い布陣で守備を敷く讃岐に対して
大きくボールを入れらる、ウチラの裏を突く、裏をかいた作戦のような
形でセカンドボール拾われて、すかさずそこからカウンターを仕掛けていく。
なかなかペースを作れない掴めないウチラを封じるやり方で
讃岐にゲームのペースを握られる難儀な状況になりましたね。

もちろん、ウチラの前線の2人には絶対にやらせないぞ!と
厳しくやってきた讃岐のようですが、そんな状況を吹き飛ばしたのも
やはり、そのやらせないぞ!と徹底的にマークしてたその2人。

セットプレーを得たウチラはその流れから闘莉王選手が頭で押し込み
先制に成功することができた。

ただ、後半ですね。
ウチのオリスが謎の退場による影響で・・・
ほんま、いったい何が起こったんやと。
主審がオリスにレッドカードを提示するもんですから

「おいおいおい!!!何をすんねん!何かしたんかい?!」と。

主審に対しての侮辱的な発言とかなんたらかんたらとらしいですけど。。。
よーわからん。。。
ほんまにわからん。
わかるように説明してくれ!と。

10人の状況を強いられることで
後半はその状況での対応を強いられる時間帯が続きましたね。
讃岐も1点を奪うがため、守備のエブソン選手を前線に上げてパワープレー。

ウチラは麻田選手を投入してプロ初出場となるデビューを果たして
相手の攻勢を強める時間帯をしっかりと守り抜き
1-0と勝利。

その1点と10人と状況と時間帯。

最後の最後まで切れることなく、許すことなくやりきったという姿は
持ちこたえきれずに、相手にゴールを許す事態を招いていたウチらに
とったら、この日のゲームではその状況に転がってしまった。
だけど、その状況を勝ちに持っていく為に集中して
持っていく。
持っていけた。
ましてや、連戦も重なっていた非常にコンディションも厳しい苦しい中で
チームで掴んだ勝利は大きな第1歩だと思います。

第10節 対 大分トリニータ

vs-oita
前半1‐0(15分 京都 小屋松知哉)
後半2‐1(54分 京都 田中マルクス闘莉王
      70分 京都 岩崎悠人、
      77分 大分 小手川宏基)

京都サンガF.C.ベンチメンバー
GK清水圭介
DF湯澤聖人、麻田将吾
MF仙頭啓矢、伊東 俊
FWイ ヨンジェ、大黒将志

大分トリニータベンチメンバー
GK高木 駿
DF坂井達弥、黒木恭平
MF黄 誠秀、姫野宥弥、國分伸太郎、坂井大将

交代OUT⇔IN
京都サンガF.C.
77分ケヴィン オリス⇔大黒将志
90+1分小屋松知哉⇔伊藤 俊
90+5分岩崎悠人⇔仙頭啓矢

大分トリニータ
46分岩田智輝⇔國分伸太郎
70分山岸 智⇔黒木恭平
87分伊佐耕平⇔坂井大将

警告
京都サンガF.C.
17分ハソンミン
37分吉野恭平

大分トリニータ
85分伊佐耕平

DAZN観戦。
大型連休3連戦の初戦アウェイでの対大分トリニータは3-1。
開始から大分がボール支配率で上回り
セットプレーやサイドからのクロスボールを許してゴール前まで運ばれるも
その先の得点というところでは逆にウチらは形を活かしてこじ開けたゲーム。

一方で小屋松選手の得点。
そしてプロ初ゴールとなった岩崎選手の得点も生まれた。
その一方ではDFに下畠選手がスタメンに選ばれて出場。
高橋選手との2枚CBの奮闘もあって守備がよかったといえる。

システムを変更し2トップに高さのある闘莉王、オリス両選手を添える
彼らの高さを活かした事で
全体的に個々に役割が明確になっているのかなと思ったりもする。

何気に考えれば、その高さを活かす現在の闘莉王、オリスは
ボールを収めることができる事を振り返ればここまで高さを活かすという
闘いがあまりなかっただけに、これまでのウチラのやっていたそれまでの
姿からは想像できないけれど、加藤Qさん時代の田原システム以来?
という記憶まで遡らねばなるまいかと思う。

ただどうしても闘莉王選手のFW起用という事と
確実にゴールを決めてる結果に注視してしまうのかもしれないけど
個人的にはハ ソンミン選手が調子を上げているのも大きい。
彼の存在感がここにきて際立つようになっているところも
重なっているという風に思うし、吉野選手とのコンビも
かみ合うようになりだしてるようだ。

ただそれでも1失点という記録は残ってしまったが
勝利を得た流れを持ち込んで名古屋戦へ迎えられるというのは
ポジティブになれると思う。

第8節 対 愛媛FC 

vs-ehime
前半0‐1(45分愛媛 近藤貴司)
後半3‐1
(57分京都 田中マルクス闘莉王、72分京都 田中マルクス闘莉王
90+1分愛媛 浦田延尚、90+2分田中マルクス闘莉王)

京都サンガF.C.ベンチメンバー
GK清水圭介
DF本多勇喜、下畠翔吾
MF仙頭啓矢、小屋松知哉
FWイヨンジェ、大黒将志

愛媛FCベンチメンバー
GK阿波加 俊太
DF三原向平、堀田秀平
MF安田晃大、小暮大器
FW有田光希、丹羽詩温

交代OUT⇔IN
京都サンガF.C.
65分エスクデロ競飛王⇔小屋松知哉
79分吉野恭平⇔仙頭啓矢

愛媛FC
54分神田夢実⇔有田光希
68分河原和寿⇔丹羽詩温
83分小島秀仁⇔安田晃大

警告
京都サンガF.C.
32分石櫃洋祐
53分田中マルクス闘莉王
87分菅野孝憲

愛媛FC
31分林堂 眞
65分有田光希

実に6試合ぶりの勝利。
ホーム西京極で迎えた対愛媛FC。
終盤の激しい得点の奪い合いにて3-2。

常に追いかける展開に持ち込んでしまった我軍。
それでも1度は逆転を決めたが終盤に堪えきれない
今シーズンのここまでのゲームが再びフラッシュバックしたかのような
展開に、またもか?
という光景も覚悟をしましたが、それでもこの日は不思議と
やるのではないかというのもちょっと感じたかなと思います。

兎にも角にも結果を残さなければならないという序盤のドンすべり状況の
ウチラにとっては、早くもなりふり構てられないというのが切ない。

負傷や出遅れていた選手たちも戦列に復帰したことで
ようやく打線が組めるようになったかなと思います。
また一方でこれまでのフォーメーションにも変化を与えたということも
それまでの流れを変える意味では合わないなら早々に見切りを付ける
ということも大事になってくる。
理想と現実を考えれば=合わなかったという。
そう受けとめていいですか?布さん?

3バックに頑なに拘っていた大木さんの頃もそうだったけど
結局3バックで成功させられたのはエンゲルスさんだけだったか・・・。

また驚いたのがFWの位置に闘莉王選手を添えた。
開始からピッチを眺めていたら

「入れ替えわってる〜?!」

140415-4

「前、前、前線にいるよ、あれは闘莉王さんじゃないの〜?」
と前前前世が頭の中で流れるこの日の愛媛戦。

いや、ようやく横浜戦から復帰したオリスと組む2トップの1角に入った
闘莉王選手。

その効果かどうかは別として2人のツインタワーが前にあること
またスタメンで出場した岩崎選手の自らのドリブル突破からの
チャンスを作ろうとする動きと飛び出す動き。
高さを利用できたのと同時にボールも収まりやすくタメも作れる。

だけど、反面、ボールを奪われるとカウンターを受けやすく
幾度と強襲を受けてしまう。
危ないなという雰囲気はピッチを眺めていたらそれとなく
感じていたし、こちらの攻撃も前の高さの活かし方はあるけど
そこから先というのがなかなか見いだせない。
試合終了後の相手の監督からは事前に入手していたかどうかは
さておき、ウチラのやり方を把握してたというのが関係するかは
難しいけども、そういう状況に、こう着したものがあった。
その流れから、危ないなという事が前半終了間際に失点という形で先制を
奪われてしまう結果につながるのは、まだまだかなと思いましたですね。

ただ、折り返したところでCKからのボールで闘莉王選手の打点による
ゴールで早めに追いつけたのは良かったし
再び追加点を挙げるゴールで逆転できたのも何よりでした。

140415-3

140415-2

170415-1

2-1とゲームをひっくり返せたところで、勝ちに持って行けるパワーというか
ここまでの流れを振りほどいて一つのここからのキッカケにしたいところで
あったのですが、これが如何せん、ここまで勝ちに恵まれてない悪いもんが
付いてるのか?愛媛方の圧力をかける攻撃もありましたが
そこを受けてなかなか吐き出しきれないボール対応の流れから
押し込まれてしまいロスタイムに追いつかれてしまう。

「うわぁ〜・・・マジかい。これは参ったな。」と。

ただピッチを観てると何かしら「やるんだ」
そういう雰囲気は若干伝わってきたのでこれはわからないかな?と。
思った矢先に、右サイドからオリス選手のボールに合わせた闘莉王選手が
流し込み3点目。
最後の最後で逆転に成功したという結果で勝ちを掴めた流れでありました。

まあ、ハットトリックを決めてくれた闘莉王選手には本当に
助けられたというのはあるんですが、内容を思うと手放しでは喜べない
というのは本来ありますが
勝たなければいけない状況のウチラはなりふり構ってられない
ところでありますね。

まあですが、スタメンで出場した攻守にピンポイントで上手く絡んでくれた
湯澤選手であったり、ようやく調子が上がってきたか?ハソンミン選手であったりと
地味かもしれませんが黒子に徹して汗をかいてくれましたので
実際のところ彼らがあってこそ得られた勝利でもあるので
こっからさらによくなっていってくれればと思っております。

第5節 対 V・ファーレン長崎 不揃いの紫士たち

section5

前半0‐1(42分長崎 ファンマ)
後半0‐0

京都サンガF.C.ベンチメンバー
GK清水圭介
DF湯澤聖人、内田恭兵、下畠翔吾
MFハ ソンミン、仙頭啓矢
FW大黒将志

V・ファーレン長崎
GK三浦雄也
DF北谷史孝、福田健介
MF木村 裕、宮本航汰、吉岡雅和、中村慶太

交代OUT⇔IN
京都サンガF.C.
53分望月嶺臣⇔仙頭啓矢
79分小屋松知哉⇔ハ ソンミン

V・ファーレン長崎
74分幸野志有人⇔中村 慶太
77分養父雄仁⇔宮本航汰
89分田代真一⇔北谷史孝

警告
京都サンガF.C.
32分イ ヨンジェ
40分大野耀平
59分染谷悠太

V・ファーレン長崎
90+1分中村 慶太
90+4分ファンマ

前節の逆転負けを喫してしまった中でも一つ見せた姿に
面白みを感じたゲームから一転。
相手あっての姿であるから、それが同じようなとはいかないとは
頭の中では理解を示せど、やはり難しい。。。
いや、それ以上に多難。

5試合終えてスタートしてから序盤の5試合目。
ここら辺りが一つのポイントになるというか
上位に残ってく為にも勝ってチーム自体に刺激を与えておきたいだけに
アウェイ2戦を2連敗の結果でホームに、戻ってきた状況で
0-1と完封3連敗。
いや3連敗以上に、やはり観戦された方々にもこの結果と内容は

「ため息が漏れちゃう。」
スタジアムでのビジョンに映し出される映像の
「サンガってなんだ?!」のセリフを聴いた瞬間の
「それはこっちのセリフやわ!」と言いたくなる突っ込みどころ満載な
フレーズを頭の中で連呼させながらゲームを振り返るのは
つらいものがあるな。
ましてやホーム西京極だけに、そのホームでキツイ。

早くも今シーズン4敗目。
攻守に不揃いで、やはり開幕から見せている閉塞過ぎる
アンバランスな紫士たちは、岡山戦での面白いと感じた姿からは
ほど遠い元の姿になってしまってるようで寂しい限りだ。。。
ただ、離脱してる選手たちもいるだけに
その影響もあるのでは?
とは感じたりもする。
さらいいえば、勝利以外のゲームでマークすべき要注意人物に
ここまでやられてしまってる事も忘れてはなるまい。

というわけで、とりあえずは10試合は耐えて忍んで経過を見守るしかないなと
いうところとではある。

同時に選手が戻ってくるなど、揃えれば好転するか?
という期待と
理想と現実を直視する勇気を持つことも必要なのか?
という葛藤を抱えている。

だけどそういう葛藤を抱え込ませた事態を招いているのは
フロント力のなさであろうし、足を引っ張っているような気がするなあ。

livedoor プロフィール
94年から京都サンガを愛変わらず応援。 ブログ「僕とサンガと紫Day's」 応援メルマガ「紫界良好」、一平くん、がくモンさん、ディズニー男子、チップとデール、ももクロ、たをやめオルケスタ。
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