僕とサンガと紫DAYS

La Belle Equiep S@NGA Blog 京都サンガF.C.を応援する 僕と愛するサンガとの紫季彩。

第26節 対 ファジアーノ岡山 

vs-okayama
前半0‐1(13分岡山 パク ヒョンジン)
後半1‐0(90+4分京都 ケヴィン オリス)

京都サンガF.C.ベンチメンバー
GK清水圭介
DF内田恭兵、麻田将吾
MFハ ソンミン、仙頭啓矢
FWケヴィン オリス、イ ヨンジェ

ファジアーノ岡山ベンチメンバー
GK櫛引政敏
DF久木田紳吾
MF渡邊一仁、三村 真、大竹洋平
FWオルシーニ、藤本佳希

交代OUT⇔IN
京都サンガF.C.
57分吉野恭平⇔ハ ソンミン
61分大黒将志⇔ケヴィン オリス
78分小屋松知哉⇔イ ヨンジェ

ファジアーノ岡山
36分赤嶺真吾⇔藤本佳希
61分石毛秀樹⇔渡邊一仁
87分伊藤大介⇔久木田紳吾

警告
京都サンガF.C.
23分石櫃洋祐
40分吉野恭平

今節もDAZN観戦。
8月は恐らくこのままDAZN観戦になるんだろうと思う。
西京極復帰は9月になるかな?

この8月はウチラにとって、どれも落とせない重要なゲームが続く
真夏の西京極上位決戦シリーズ。
その初戦となる
対ファジアーノ岡山とのホーム西京極は1-1のドロー。
開始前に激しい雷雨に見舞われて、開始時刻が1時間ずれ込む事態に。
スタジアムへ駆けつけた皆様、お疲れ様でした。

ウチラは名古屋に続き、町田にも勝利。
今シーズン初となった2連勝で迎える1戦。

ここまで11戦無敗。
クラブ史上初の4連勝を懸けた1戦となる3連勝中の岡山。

前半戦では立て続けに終盤に2失点を喰らい逆転負け。
勢いを力に変えて逆転勝利した岡山に対して
じゃあ、自分たちとしては、今の連勝という状況を力にして
なおかつ自分たちの強みを前面にぶつけて勝利を掴み
さらに勢いを付けていきたい。
そんな願いと思いを込めてDAZNで情報をシャットダウンして観戦。

共に連勝で迎える1戦に対する印象を問われると
これがなかなか難しい。

今節、前節2得点を叩き込んで、連勝を呼び込んでくれた
大黒選手がスタメンで闘莉王選手と2トップを組む。

一方で高橋選手は出場停止。
染谷選手がその位置に。

開始時刻の遅れが、どのような影響を与えるのだろうか?と
そういうのは気になりつつも、
開始からのウチラはゲームにうまく入り込めてると感じてみていたんですが
岡山はパクヒョンジン選手を中心にサイドから切り込んで
ゲームを押し返しに向かってくる。
そんなパク選手に少し厄介な選手が居るなと思うが矢先に嫌な位置で
フリーキックを与えてしまうと菅野選手も反応できない軌道を描く弾道を
蹴ってきたパク選手に先制点を叩き込まれ、岡山が効率よく先制。

連勝中尚且つ無敗という部分も重なると考えますが
5バックという枚数を使い、尚且つ向かってきては素早くリトリート。
そんな岡山の守備に対して、ポゼッションは上回るといえど
前に運べる状況というのが難しかったですね。。。

先行逃げ切り型の戦いにハマってしまってるなという姿に対して
前節2得点を叩き込み、調子を上げている大黒選手を
先発起用。
わからないでもないけれど。。。
大黒、闘莉王選手の2トップの組み合わせも
ケヴィンと闘莉王両選手のツインタワー以外の面で

行く、行かんといったところであるとか
ボールの収まりといった前の部分がやや曖昧かなという点が
僕自身は気になったりしました。

その中でケヴィン選手、イヨンジェ選手という選手をピッチに投入し
パワープレーにシフトチェンジしたなと。
そっから先はこれでもか!これでもか!これでもか!
といった姿が濃くなったかなといったところで
固い岩盤に、釘を打ち込み、打ち込み、打ち込んで
亀裂が走った瞬間にこれでもかと最後の最後に打ち込んだ
ロスタイムのCKでのケヴィン選手のヘディングだったかなと。

もちろん、ラストにケヴィン選手のゴールの場面は嬉しかった。
ただ果たしてそれで良かったのかというと
とんでもない。

連勝こそ出来なかったけれど
相手のツボにもハマらずに済んだまでは良かったかなぁ。
んまあ、下手すりゃ確実に、ホームで負けゲームになっていた
内容でもあったし、至るところでミスもあったり
ドローで終わって救われたけど
それでよかったとは言えないゲームでしたね。
ただ、次へ繋げてもらえれば良いんですが・・・。

第25節 対 FC町田ゼルビア

vs-machida
前半0‐0
後半2‐0(71分京都 大黒将志、82分京都 大黒将志)

京都サンガF.C.ベンチメンバー
GK清水圭介
DF湯澤聖人、内田恭兵、麻田将吾
MFハ ソンミン
FWイ ヨンジェ、大黒将志

FC町田ゼルビアベンチメンバー
GK碓井健平
DF大谷尚輝
MF李 漢宰、土岐田洸平
FW戸島 章、中島裕希、橋村 龍ジョセフ

交代OUT⇔IN
京都サンガF.C.
69分エスクデロ競飛王⇔ハ ソンミン
69分ケヴィンオリス⇔大黒将志
90分小屋松知哉⇔イ ヨンジェ

町田ゼルビア
72分谷澤達也⇔中島裕希
79分森村昂太⇔戸島 章
88分井上裕大⇔李 漢宰

警告
京都サンガF.C.
12分ケヴィン オリス
30分高橋祐治

FC町田ゼルビア
45+2分松本怜大

 「8度目の正直」(試合終了後のインタビューでの布部監督コメント)
成し得られなかった連勝を果たしたウチラ。
激しい雨が降りしきる雨中の対アウェイFC町田ゼルビアは2‐0。

前半戦はホーム西京極で2-2。
一度は逆転しながらも終了間際に追いつかれ、なおかつ
チームを封じ込められた相手に対して

前節名古屋の勝利の証を示すこと。

その名古屋戦で、連動した守備を見せることができた部分もあり
良い守備から良い攻撃へつなげる。
攻撃は変わらずアバウトではあるが、そんなアバウトを強みにしたいならば
自分たちの強みを発揮させながら「壁」をぶち破れば自ずと結果は
付いてくるはずと信じていた中で
今回も情報をシャットアウト。
私用を終えて帰宅後にDAZN観戦。
(おそらくは、しばらくDAZN観戦に突入する。)

頭上を越えるボールの部分にルーズさと
こちらのあり方を見透かされてしまっちゃってるところもあるけど
町田の初速反応とこちらのテンポを崩す動きと
奪えば即座にシンプルに前へ仕掛ける
天候も計算していたような戦い方を選択した町田の速さ。

ウチラがやろうとする前に早め早めにで
ゲームのリズムがつかめず、逆に開始から町田に主導権を握られ
いつ、ゲームを持って行かれてしまうかという所で町田ペースで
ポストに救われる場面もあるけれども防戦の時間が経過する。

ただ、それでも前半ロスタイムに差し掛かった中かな?
FKのチャンスを得た流れからペナルティエリア内での
町田側のファウルの判定にウチラにPK。
オオーw(*゚o゚*)wとΣ( ̄ロ ̄|||)の二段活用で闘莉王選手がキッカーを務めるという
光景は不安がよぎれば的中するという。

「ああ・・・大丈夫かなぁ〜・・・?」

GKに弾かれてしまう「あ・・・」
けれど、押し込み!でゴール!「おお!」
その押し込みの前に主審の笛!ノーゴール!「え?!」

「認めてーな!」
そういう思いは僕だけじゃないでしょうね(笑)

まあ、ですがすぐさまHTに突入したので
変に引きずらないでいいかな?とすぐさまパッと忘れてしまい
向かっていけばいいかと。

幸いにもウチもペースは握られたけど
失点はしてないというのも大きい。
そこは一つ大きいかもしれないなと。

ただ、それでも後半もペースは町田であり、数的枚数を増やすことで
攻撃のリズムを作り出してくる町田に前半同様に防戦の時間。
その状況を変化させた
ハソンミン選手、大黒選手の2枚替えを敢行したウチラが
逆に町田からペースを奪い返すことになるから
何が起こるかわからないし、ハソンミン選手の守備力によって
ギュッと引き締まった感は感じたですね。

その中で生まれた大黒選手の2ゴール。
投入されてから2分でヘディングで決めれば
豪快に叩き込む追加点。

これぞ、大黒!
それを決めてしまうという姿は変わらず健在。

改めて、彼の得点能力というか
やってのけてしまうのだから、凄い。
それまでも、彼自身は今シーズンは置いておいても
ウチに来た時の得点力というか決めっぷりは
やはり高かったけれど
改めて見せつけられると凄いなと。
他に表現できる言葉が見当たらない。

それを引き出したボールの供給もよかったと思うし
彼にとっての独自の呼吸が合致するボールを配給すれば、
彼はやってのけるんでしょうね。
でも、それを決めるか?!という事を考えれば
その瞬間であったり、その位置とかであるとか
空間把握能力が高く、計算できるんでしょう。

彼の個人能力によって救われた面はあるかもしれないけど
彼の投入によってこのゲームの勝利を呼び寄せたのかもしれませんね。

連勝という壁が高かったウチラ。
やっとこさはあるけど、まあ、これで更にノッテいければ良いなとは思うが。
次節以降が一つさらに証明せていかねばならないゲームであることは
間違いではないでしょう。

第24節 対 名古屋グランパス

vs-nagoya
前半2‐1
(11分京都 田中マルクス闘莉王、34分名古屋 ガブリエル シャビエル、36分京都 小屋松知哉)
後半1‐0(63分京都 田中マルクス闘莉王)

京都サンガF.C.ベンチメンバー
GK清水圭介
DF湯澤聖人、牟田雄祐
MFハ ソンミン、望月嶺臣
FWイ ヨンジェ、大黒将志

名古屋グランパスベンチメンバー
GK楢崎正剛
DF酒井 隆介
FWシモビッチ、佐藤寿人、杉本竜士、玉田圭司、大垣勇樹

交代OUT⇔IN
京都サンガF.C.
77分エスクデロ 競飛王⇔ハ ソンミン
82分ケヴィン オリス⇔イ ヨンジェ
90+2分小屋松知哉⇔大黒将志

名古屋グランパス
46分杉森考起⇔シモビッチ
70分青木亮太⇔玉田圭司
79分櫛引一紀⇔杉本竜士

警告
京都サンガF.C.
50分エスクデロ 競飛王、60分本多勇喜

名古屋グランパス
19分押谷祐樹

 J2後半戦の初勝利をホームで飾った対名古屋グランパスは
この日2ゴールを決めた闘莉王選手、小屋松選手のゴールで
3-1と勝利。
真夏の夜の西京極に祇園囃子ならぬ、ウチラの勝利のチャントが
鳴り響いたことでしょう。
自身はこの日、私用のため情報をシャットアウトを敢行
帰宅後DAZNで確認。

戦い方を読まれている現状、審判は下されてるだけに
新たな方式を考慮しなければいけない状況。

ただ、結果を残さなければならない状況も重なっているだけに
この上位との名古屋戦は、今を打破するため
岐阜、徳島との対戦で得られなかった勝ち点3を奪取するため
上に行くためには四の五の関係なしに勝利するしかない1戦。

そういう中でこの日怪我から復帰してくれた下畠選手と出場停止処分が解けた
吉野選手2人が復帰。
彼らの活躍もまた、チームにとっても守備における存在感を
際立たせてくれたといえる。

ゲーム自体は開始からウチラが2トップである闘莉王、ケヴィンの2人を中心に
両サイドが絡むことで存在感も大きく、上手く入ることができたと感じる。
名古屋が逆にこちらを受けたというのも関連するかもしれないが
この流れが先手を打つことに成功できたと感じる。

前半11分、セル選手からクロスボールをケヴィン選手が折り返すと
そのボールにダイビングヘッドで闘莉王選手。
名古屋のゴールネットを揺らして先制に成功。

先制に成功したウチラですが、名古屋もまた個々のプレーは強い。
特に目立つは相手新加入のガブリエル シャビエル選手。
彼を中心に絡む攻撃に、こちら側の空いたスペースを見逃さないし
そこを突く、入り込む。そして素早くフィニッシュ。
持ち込んだ後の大味さや精度というのは絡むかもしれないけど
見せる部分は流石というべき名古屋の攻撃。
34分にその新加入選手のシャビエル選手が個の力を発揮。
ボールを受けると素早いドリブルから抜け出しゴール。
ゲームを振り出しに戻されてしまう。
やられた印象はある。けれど
直後の35分に本多選手のクロスボールから
生まれた名古屋ゴールエリア内での混戦から小屋松選手が押し込みウチラに
追加点が生まれ
後半にもCKを得たウチラがセットプレーから闘莉王選手のこの日2得点目となる
ゴールによって3点リード。

特に小屋松選手の勝ち越し弾は
追いつかれた直後に奪い返した点でも
ゲームの雰囲気をこちらに持ってく点でも
効率よくチャンスを得点に結び付けられたことも含めて大きかったなと。

チームとしてもこの日の雰囲気は、勝負に向かう姿も印象的に
画面を通じて感じとった。

また後半57分名古屋にFKのチャンスを与え精度の高い完全に枠をとらえていた
シャビエル選手の弾道を見事に弾いた菅野選手の好守にも助けられた。

また、ボランチの位置でプレーしたセル選手も
前節に引き続いてのプレーも循環をよくしてくれた
そのセル選手が絡んだ先制点の流れは綺麗だったと思うし、形になっていた。
とはいえ、やはりチームとしてアバウトさは拭えない。
後半戦に入って守備の面で名古屋に対し1失点で止めたのは大きかったし
吉野、下畠両選手の復帰も含めて
引き締まった守備を見せたのは今後を考えても収穫だと思う。

あとはこの勝利で何らかの弾けっぷりがあれば幸いだけど
まずは連勝をすることに重点を置くことにするか。。。

第22節 対 FC岐阜

vs-gifu
前半2‐1(前半28分岐阜 難波宏明、39分京都 田中マルクス闘莉王、45+1分京都 小屋松知哉)
後半0‐2(46分岐阜 大本祐槻、54分岐阜 オウンゴール)

京都サンガF.C.ベンチメンバー
GK清水圭介
DF湯澤聖人、麻田将吾
MF伊東 俊
FW岩崎悠人、イ ヨンジェ、大黒将志

FC岐阜ベンチメンバー
GK高木義成
DF青木 翼、鈴木 潤
MF田中 パウロ淳一、風間宏矢、山田晃平
FWクリスチャン

交代OUT⇔IN
京都サンガF.C.
55分望月嶺臣⇔伊東 俊
57分ケヴィン オリス⇔岩崎悠人
71分田中 マルクス闘莉王⇔イ ヨンジェ

FC岐阜
71分小野悠斗⇔山田晃平

警告
京都サンガF.C.
74分イ ヨンジェ
90+3分本多勇喜

aboutとexactly。
アバウトな戦いと正確性な戦い。
前者と後者との姿を見せる両者の戦いを見せつけられた
アウェイ長良川劇場での対FC岐阜は2-3。

曖昧な戦いを続けているウチラと
こうだという根本的なものを持って戦い続けてる岐阜。

そんな両者の姿が浮き彫りになったものの
一度は逆転を果たし、ノっていくかと思った事もあり
流れを引き寄せられるだけのポジティブさは持たせてくれた。

変わらぬスプリント力を誇る小屋松選手。
序盤に生まれたシュートシーン。
相手のプレッシャーを受ける状態ではあったとは思うけど
最後までシュート動作をやってのけてやりきってくれた。
配給を果たすセル選手も攻撃のタクトを振るう。
持ちすぎるという部分もあるにせよ、同点に追いつく闘莉王選手のゴールと
逆転を果たした小屋松選手へのアシスト。

先手を打たれはしたけど振り出しに戻してついにはひっくり返す事も
出来た流れを作ってくれたと思ったんですが、
そこで間が空いたことが、逆に相手に空気の入れ替えをさせたというのと
相手が自分たちのやっている事、やりきる事をしっかりと体現させられた
という流れからのゴールを与えたことで一気にそれで自信を与えてしまい
完全に勢いを持たせてしまったかな?と思います。

相手の勢いからオウンゴール。
事故と言えばそうなるとは思うけど、ちょっと嫌なものを感じました。
流れが相手になってしまったなと。
そういう勢いを受けてしまうと色んな事が起こるのかな?と。
自らのミス絡みで短時間でゲームをひっくり変えさせてしまう事に
ちょっと萎えてしまい、じゃあ、こっから切り替えてといきたいところでは
あったんですが、相手のゲームのペースに対して全体に
どうこうというのを見失う、見いだせないという曖昧な姿を露呈させたかな?と
感じました。

ただ、戦い方を徹底させてる岐阜と徹底できないウチラというのが
それまで以上に余計目立ってしまったので
後半戦スタートとなる初戦をいろんなことを絡ませて今後を通じて
厳しい状況はさらに続くなというのがこのゲームを通じて
感じた岐阜戦でした。

京都サンガ大作戦2017とせよ!サンガタウン城陽見学会

170708
後半戦を控えた前日サンガタウン。
ここまで非公開も多かったので、なかなか見学に訪れる機会が
少なかった今シーズン。

スケジュールを確認すれば
「すわっ!公開じゃないか!」という事で行ってきました。
お久しぶりなサンガタウン城陽。

7月の夏の陽気に誘われても、今はまだ梅雨明けも聞こえない中ですが
コンチキチンと祇園囃子も聴こえる京の夏と京都サンガ。

こっからですよ。
燃える夏。
後半戦が始まるリーグ戦に紫士達の男を見せてもらいたい。

170708-4

170708-3

大事な部分の核となることはここまで取り組んでいるでしょうから
そこがモザイク処理されてあっても薄目で見ようとしても秘密の部分は
わからないので、何とも言えませんが、選手たちは元気な姿を見せてくれて
しっかりとメニューを消化していましたし、夏場という事で
消耗度も激しい時期ですからコンディションも整えながらピッチで闘って欲しい。
ただ、一番大事なのはやはり選手たちには怪我なく過ごして欲しい。

そうはいってもゲーム中にアクシデントはあります。
ピッチで闘っている選手たちも勝利を目指すために必死になっている。

そんな彼らを心から応援し、サポートをする。
それは愛でもあり、やはり好きという気持ちがあるからでしょう。
じゃあ、何かしらできる事があるのかもしれない。
そういう日常に溶け込んでいるその日常に何かしら出来ればという気持ちで
先日は市内にある護王神社へ夏越の大祓いと共に祈願をして参りました。
足腰の神様でもあるだけに、そこはやはりしっかりと無事に過ごせるようにとの
願いも込めてますし、その日常に心から感謝も含めて。

残りのリーグ戦、目の前のゲームに必死になって1戦必勝。
だけど、もっとトレーニングから必死になって、我武者羅になっていいと思う。
全然おかしくない。
むしろ当然だと思う。
何かしら、変な緩さを感じたりもしました。
それ程度でやっておけばいいとかなんてありはしない。
悔いなくやってくれ!

頼むで!われらが誇り!

170708-2
livedoor プロフィール
94年から京都サンガを愛変わらず応援。 ブログ「僕とサンガと紫Day's」 応援メルマガ「紫界良好」、一平くん、がくモンさん、ディズニー男子、チップとデール、ももクロ、たをやめオルケスタ。
おこしやす〜
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