僕とサンガと紫DAYS

La Belle Equiep S@NGA Blog 京都サンガF.C.を応援する 僕と愛するサンガとの紫季彩。

第4節 対 ファジアーノ岡山

section4
前半0‐0
後半1‐2
(61分京都 望月嶺臣、89分岡山 赤嶺真吾、90+4分岡山赤嶺真吾PK)

京都サンガF.C.ベンチメンバー
GK清水圭介
DF湯澤聖人、田中マルクス闘莉王、内田恭兵
MF仙頭啓矢
FW岩崎悠人、大黒将志

ファジアーノ岡山ベンチメンバー
GK櫛引政敏
DF澤口雅彦、近藤徹志、竹田忠嗣
MF大竹洋平
FW三村 真、赤嶺真吾

交代(OUT⇔IN)
京都サンガF.C.
61分大野耀平⇔岩崎悠人
64分染谷悠太⇔田中マルクス闘莉王
78分イ ヨンジェ⇔大黒将志

ファジアーノ岡山
58分豊川雄太⇔大竹洋平
76分藤本佳希⇔赤嶺真吾
79分渡邊一仁⇔三村 真

警告
京都サンガF.C.
36分高橋祐治
ファジアーノ岡山
68分パク ヒョンジン、72分篠原弘次郎

ホーム2連戦からアウェイ2連戦へ。
そのアウェイ2連戦。
対アビスパ福岡に続くアウェイ2戦目の対ファジアーノ岡山は1‐2。
今節は先制しながら終盤に2失点と逆転を許してしまって2連敗と
なってしまいました。
痛いなと思いつつ、この日のゲームを「アウェイはダゾン」で観戦。
テツとしては、この日のウチラのゲームを非常に面白いと思ったし
面白い思えたのは大木さん時代以来。

ウチラのゲームだったし自分たちのペースでゲームを運べたけど
スコアはやっぱり負けてるので認めなあかんけど
観終わった後は不思議と悔しさがなく。
自分としては納得できた。

この日のウチラはスタメンを入れ替え。
非常に面白みのあるメンバーで組んだなとテツとしては感じた。
開始直後こそ岡山にゲームを持って行かれるか?と
サポーターが後押しをするホームの勢いに乗じて向かてくれば
ゴール前のチャンスを作るシーンを演じられる。
それは対するウチラも同じで、ゴール前でイヨンジェ選手のシュートチャンスが
生まれたんですが・・・決めきれず。
互いに生まれたチャンスを逃す状態での序盤でしたが
相手のサイドを封じ縦へのボールを入れさせないように前から積極的に
高い位置を保ち押し上げていたウチら。
それに結びつくのは大野、小屋松、イヨンジェの3選手の汗をかくことをいとわない
積極果敢な前線3人のっ素晴らしいハードワーク。
3人の前線がこれまたしっかりと機能してましたね。
いやーよかったです。
そしてスタメンに名前を連ねた望月選手の安定感と存在感。
際立っていましたし後半にゴールを決める仕事。
彼の活躍も光ってたし結果も残してくれた。
中盤を支配してウチラのゲームへと掌握させられたんですが
その中で追加点を奪っておきたかったですね。

終盤になり痛めた選手も出てきてやむ得ず交代を余儀なくされてしまった
ウチラでして、一方の岡山も選手の交代カードを切ってくる。
そのあたりの交代のあり方がこの日のゲームのターニングポイントになったかなと
後々振り返るんですが、交代に明暗を分けたかなとと感じた交代直後の
岡山の赤嶺選手の同点弾。
そしてこの同点の直後からの流れと言いますか
PKを与えてしまい逆転されてしまったんですが
交代してからの動きが明らかにウチラは前が地蔵になってしまって
動きも質が完全に悪くなりましたね。

まあ、敗れはしましたが
今後に向けたこの日のメンバーは今後にも期待が持てるポジティブになれると
思えましたし交代策であったり前線の得点の改善などがしっかりと出来れば
今の状況から大きく変わると信じております。
それだけテツとしてはポジティブになれたゲームでした。

第2節 徳島ヴォルティス その男DFにつき。

Section2
前半0‐0
後半1‐0(90分京都 田中マルクス闘莉王)

京都サンガF.C.ベンチメンバー
GK清水圭介
DF牟田雄祐、内田恭兵
MF望月嶺臣、小屋松知哉
FWケヴィン オリス、岩崎悠人

徳島ヴォルティスベンチメンバー
GK長谷川 徹
DF大崎玲央
MF内田裕斗、前川大河、大崎淳矢
FW渡 大生、佐藤晃大

交代(OUT⇔IN)
京都サンガF.C.
55分大黒将志⇔ケヴィン オリス
55分湯澤聖人⇔内田恭兵
62分イ ヨンジェ⇔岩崎悠人

徳島ヴォルティス
59分山崎凌吾⇔佐藤晃大
74分カルリーニョス⇔前川大河
82分杉本太郎⇔渡 大生

警告
京都サンガF.C.
90+4分エスクデロ競飛王
徳島ヴォルティス
38分広瀬陸斗、85分梶川裕嗣

170304-2

開幕戦に続くホーム2連戦となった対徳島ヴォルティス。
終盤に移籍初ゴールを決めてくれた(FW)闘莉王選手のゴールで
今シーズンホーム西京極で初勝利を挙げることが出来ました。
感謝しかないのですが、非常に苦しいゲームでもありました。

それは決して綺麗じゃない。
泥臭く厳しいゲームでした。
ですが、それでもただひたすら、ひたむきに向き合い立ち向かい手にした勝利。
終了後のベンチなどを観れば喜びたたえあう姿を感じましたし
チーム全体がぐっと我慢して、頑張りがあったればこそです。

布部体制となったウチラにとって今節手にした勝利により
早い段階で、成功体験を得ることができたという事
何よりも、今は結果を得ることが大事やと思うので
僕としてはゲーム内容とかは置いといてですよ。
いいですか?内容は置いといてですよ。
僕としては結果を得ておきたかったのでよかった。

ウチラはスタメンにハソンミンではなく前節途中交代で彼の位置に入っていた
仙頭選手が選ばれ、あとは開幕のメンバーで構成。

一方の徳島は1トップの後ろに1枚置いて、中盤の底にアンカーを置き
ほぼ5枚のような分厚い板を敷くような構成で、こちらに圧力をかけてくる
ハイプレスで開始からゲームを支配。
ウチラの攻撃の形が作れないこともあったし、連携面でも全体を通して選手間で
絡み合えないなど不味さもあり、終始カルリーニョスを中心にした「徳島のゲーム」
で時間が経過。

動きの少ない、動けない縛られたかのような状況下ではあったけど
逆にセカンドボールを拾い、際どくコースにクロスを入れて
ゴール前に向かってくる徳島がカウンターでアクションを起こしても
ラストの場面では得点へと結び付けられるだけの迫力を見せきれなかった事も
スコアを動かせられない状況になってたんやないかと。

後半になっても相手ペースの状況下でしたが
前節に続き途中交代で投入されたケビン オリス選手
途中交代ながらも初出場となったウッチ―こと内田選手の2人の選手の
同時交代による早めの動きで攻撃の血液の流れを循環させてくれた。
ケビン選手は足もともしっかりしてる。
何よりその自身の高さを活かせるポストプレーにも長けている。
このゲーム中に彼は額に怪我をして包帯を巻いた姿でプレーをしてたんですが
それさえも動じない素晴らしいファイトを見せてくれたし
まさにファイターですね。

彼の投入がきっかけでボールを捌けるようになったこともある。
何より相手の動きが止まりだしてくれた。
さらに再び岩崎選手も途中交代で投入されると一気にウチらは視界が
はっきりしてくれてボールを支配できる時間を作り出せた。

ただ、それでもなかなかゴールを割るところまではいかない。

「さすがに良くはない。。。開幕に続き今のままやとなぁ〜・・・。
厳しいな・・・と。」

観てる状況下で頭の中でそうつぶやくんですね。

するとここでピッチ上で動きが出てくる。
闘莉王選手が前線へ上がってくる。
その瞬間ウチラはパワープレーで行くんだなと。
そうそう、前節に続きパワープレーで得点を奪うんだと。

「1点勝負で勝負に出たんかいな?」

ケビン選手が闘莉王選手になにやら話しかけている姿が
スタンドから見える。
終盤になって0-0で時間が推移する中で
ドローもやむ得まいかと覚悟を決めた90分にケビン選手からの
ボールに前に張っていた闘莉王選手がダイレクトに合わせて1-0。
もう、その瞬間の絶叫といいますかね。
喜びといいますか。
そこまで叫ぶか?と自分自身に驚くというか・・・。(笑)
久々に声がちょっと嗄れましたよ(笑)
170304-1

170304-3

まあ、そのあとのアディショナルタイム5分と提示された残り時間の
もどかしさと言いますか、難しさと言いますかね。
結果的にこの1点が決勝点になってくれましたが、まあしかしですね。
徳島のハイプレスによる影響からのガス欠が無ければ
それこそ、難しい結果だったかもしれない。
闘莉王選手の状態が大きく絡んではいたようですし
チーム事情も重なっての前線起用だったようですが
それでもゴールという形で勝利を手繰り寄せてくれた事は
感謝しかないですよ。

それ以上に、チームとしては連敗をしないこと。
連敗阻止、勝利の成功体験を掴みたいプレッシャーの中で泥臭くとも
結果を残すことができた。
ここで得られたことを活かしていきたいだけに
過去を振り返ってみても掴み損ねた勝利を、不細工であっても、しぶと〜く得ていくことが
今のウチらには必要な事なのかもしれないんやないかと。
そうして自分たちの色、形を作り上げていく。
二兎、三兎、四兎、と今のチームに覆いかぶさる事を今は一つ一つクリアしていかなければ
ならない問題もあるけれど、それでもやっていくしかない。
踏み込んでいくのだ。

それは多難の始まりか?洋洋か?

Section1
前半0-1(35分山形 瀬沼優司)
後半1-1(57分山形 鈴木雄斗PK、90分京都 ケビン オリス)

京都サンガF.C.ベンチメンバー
GK清水圭介
DF牟田雄祐
MF仙頭啓矢、望月嶺臣、小屋松知哉
FWケビン オリス、岩崎悠人

モンテディオ山形ベンチメンバー
GK富居大樹
DF山田拓巳、石川竜也、荒堀謙次
MF松岡亮輔
FW永藤 歩、中山仁斗

交代(OUT⇔IN)
京都サンガF.C.
59分ハ ソンミン⇔仙頭啓矢
59分イ ヨンジェ⇔岩崎悠人
82分大黒将志⇔ケビン オリス

モンテディオ山形
67分南 秀仁⇔山田拓巳
82分風間宏希⇔松岡亮輔
90+2分瀬川和樹⇔石川竜也

警告
26分京都 田中マルクス闘莉王

多難か?洋洋か?
いつもの日常が戻ってきた2017シーズンのリーグが開幕。
ホーム西京極で迎えた対モンテディオ山形とのホーム西京極開幕戦は
1-2と開幕戦の難しさありますね。

また一方で限られた情報、例えば映像を通じたニュースであったり、専門誌であったり
専門新聞であったりとごく限られた情報をつなぎ合わせて得るしかできなくなってる
今シーズンのウチラの状況を知るにも、いざ開幕という段階になるまで
頭の中で想像をして、青写真を描いて、ありとあらゆる妄想を膨らませ
期待を胸に抱きスタジアムへと足を運ぶというというのがあったところなどを思うと
まったく新しいチームになってしまって、難しくもあり、掴みにくさもあるという
ところがあります。
もう、あまりにも変わりすぎて、表現の難しさを改めて感じてます。

開幕奪取、当然目論んでおりましたが
なかなか、策士木山監督率いる山形のリアクションで合わされて
そしてカウンターを浴びてしまうウチラの脆さが非常に濃く映し出されて
いたんではないでしょうかね?
ちょっと簡単にカウンターを許してしまうというのもね。

ホームスタジアムが、ホームチームのですよ、開幕戦だ!!!
と意気込んで闘おうというところの途中で、いきなり水漏れが発生するとかね。
アクシデントが発生するというのも、何とも嫌なお話ですよね。。。

開始からボールを動かし主導権をつかもうとウチラはゲームを動かそうと
していましたし、サイドを突く攻撃という意図を示す闘い方を描こうと
やろうとしていたようですが、相手方山形もそこは心得たといったかどかは
置いといてウチラを受けるも出方を見守るといった様子を
スタンドから感じました。

時間の経過と共に全体に間延びしていて、スペースが広がってくる。
ボールも収まりきれない、収まらせないというジワリジワリと逆に山形が
対応している状況を作りだしてくる中で、この日ゲームを通じて効いてた
山形本田、瀬川選手を中心にして奪って仕掛け、ゲームを通じて強さを披露していた
瀬沼選手に前半35分に先制点を奪われると続く後半にもやはり奪って
速攻を見せる山形に今度は痛恨のPK献上。
これでゲームは0-2という状況に陥ってしまいましたが
ただ、ウチラはここで3人交代。
岩崎、仙頭、ケビンの3選手をピッチに送り込むと、流れが急速に変わってくる。
循環できてなかった個々の流れにスムーズさが加わりそれまで停滞してた
攻撃がよくなってきたんですよね。
そこですよ。
終盤ロスタイム間際のところで確実に結果を残したケビン選手の得点で
1点を返す一矢報いるんですが・・・。
残念です。ここまででしたね。

もっと早くというのが率直なところでして。
そうですね〜。
攻撃に関しては点と点とあるけどつなげるべき線が描けない。
一人一人が浮いてるなと。
目立っていたのがセル選手。
上下動を繰り返しなんとか打開をしようとしていたし、目立ていました
ただ悲しいかな、彼は目立つが中盤での彼のサポートであったり
彼以外のゲームメイクできる部分や配給できる選手というのが
いなかったと思いますし、やはり彼も浮いていた。

それが影響してるかはどうかとしても結果、前線の大黒選手も
ボールが来なければ仕事も出来ないといったところですかね。

ハソンミン選手もスタメンでは選ばれてましたがこれからの印象を残して
ピッチを去る。
まだ本調子ではないといったところでしょうか?

ただそれ以上にインパクトを残した岩崎、仙頭、ケビン3選手を思えば
開幕戦という独特の雰囲気や緊張感ある中、そして2点ビハインドを受けて
投入された状況を加えても、そこで見せた姿は結果的に脳裏に焼き付ける
プレーを見せてくれたのではないでしょうか?
ケビン選手の足もとのうまさに加え、ポストも強し、タウンで見たその姿
嘘ではなかった。
ハソンミン選手の位置に入った仙頭選手。
前で使えば脅威になる。
岩崎選手、もっと観たい。

多々ある時間の中で見せた、魅せた、観た、それぞれの開幕戦。
そこにあるこれから・・・
多難の幕開けか?
それとも、これから洋洋となるメッセージなのか?

後者を信じたい。

開幕前日

170225-1
2017シーズンJリーグもいよいよ始まりますね。
ホーム西京極で迎える開幕戦を控えたサンガタウン。

天気に恵まれた中でこの時間を迎えられるのはありがたいことです。

調整に取り組むチームはスタッフも交じってのミニゲーム。
笑顔も見える選手たちの姿もあり、いよいよと思うと
やはり明日の開幕戦は楽しみですね。

170225-2
後ろにビツさん。手前にもビツさん。

170225-3
引き続き今シーズンも一緒に闘ってくれる選手たち
一緒に闘う事を選択し、新しく来てくれた選手たち
一つになって闘いぬき、開幕奪取で良い形でスタートを切りましょう。

今シーズン初タウン

170219-2

 先日発症いたしましたインフルエンザもおかげさまで回復いたしまして
元気にもなり、ちょうど日曜日にサンガタウンで午前10:00〜
トレーニングがあるというスケジュールを利用しましてですね
私にとっては今シーズンの初となりますサンガタウンへ行って参りました。
この日はお天気も良く、たくさんの方々が見学にお越しで賑やかでもありました。

全体に軽めの練習で、一部の選手たちはクールダウンをしてるような
姿も見受けられて、恐らくですが前日に非公開で何やらをしていたようなので
その関係も含んで、この日見た全体の流れであったり
動きであったりは軽めで時間を過ごしていたようです。

早々とクラブハウスへ引き上げる選手たちもいれば
監督、スタッフと共に居残ってグラウンドで引き続きトレーニングに励む
数名の選手たちを拝見し、注目の高いであろう闘莉王選手や
岩崎、小屋松、仙頭3選手の姿もありました。

ミニゲームを行ったり、攻撃の部分でシュート練習を行ったりと
居残っている選手たちのトレーニングはしっかりと汗を流させるメニューで
彼らには少し負荷を与えつつも、それをしっかりと消化していました。

170219

個人的には、恥ずかしい限りなんですが
いまだに名前と顔が一致していなくて、申し訳けないなと思いつつ
頭の中で整理させてる状態でありました。

170219-3

今シーズン初となった我軍の視察。
印象を問われると、やっと見学できたというのが率直な感想で
こうというのが難しいのです。
ただ、初めて見たチームの姿を第1印象としてお答えするならば
雰囲気はまず一つ、良い印象を持てたというのはあります。
まとまっているんやないかな?という事を思いました。

また一つ、メンバーがえらい入れ替わってしまったなというのがあって
やはり新しいチームになってしまったなぁということ。
そして、そのためにそれだけの選手を入れ替えるだけの編成を
よくぞ組めたなというのがあります。

また一方で選手を観てみると
気になったのは麻田選手。
今シーズンU-18から島村選手と共に昇格したルーキーですが
練習してる姿を見て非常に安定していました。
体格もしっかりとしてるし、そしてボールを蹴る時の安定さ
実に正確でしたし、ヘディングも打点が高い。
非常に楽しみな選手だと思いましたし、島村選手も体が華奢ではありますが
しなやかさを備えたドリブルは魅力だと思います。
アンドレイを本気にさせた逸材は今後の成長が楽しみな選手であるといえるでしょう。

もちろん、どの選手も期待値は高いですし
楽しみですよ。

そのような選手たちの姿を見学しつつ、初となるサンガタウンを
楽しませていただきました。
また今シーズンもサンガタウンに行くという時間を持てる楽しみと
サンガタウンへ行けるという事に心から感謝しつつ
ぜひとも楽しみたいと思っております。

いよいよ開幕戦が近づいてきてます。
どのようなドラマが待っているか?

私は今シーズンも共闘サンガノタメニチームと共に全力で闘いぬきます!
京都サンガなんで。
livedoor プロフィール
94年から京都サンガを愛変わらず応援。 ブログ「僕とサンガと紫Day's」 応援メルマガ「紫界良好」、一平くん、がくモンさん、ディズニー男子、チップとデール、ももクロ、たをやめオルケスタ。
おこしやす〜
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