日本人事労務コンサルタントグループ スタッフブログ

日本人事労務コンサルタントグループ(LCG)は、人事制度と労働法務を二本柱とし、企業とそこに集う人々の成長発展に資することを目的とした、全国500事務所の社会保険労務士とコンサルタントの集団です。

ビデオ・音声配信

「社労士だからこそ知っておきたい「2019年人材採用の成功法則」」セミナー LCG会員向けビデオ配信開始

procommit 日本人事労務コンサルタントグループ(LCG)の会員専用サイト「MyKomon」では、2019年5月28に名古屋で開催した「社労士だからこそ知っておきたい「2019年人材採用の成功法則」」のビデオ配信を開始しました。なお、セミナー当日にご参加いただきました会員のみなさまにつきましては2019年8月31日まで、無料でこのビデオセミナーを視聴することができますので是非ご利用ください。


バブルを超える超人材不足時代に安定的な人材確保を進める!
社労士だからこそ知っておきたい「2019年人材採用の成功法則」
~顧問先から「先生、どうすれば人が採れるのですか?」と聞かれた際のアドバイス法を理解する講座


講師:株式会社プロコミット 代表取締役社長 清水隆史氏
                     執行役員 櫟本亮二氏

 リーマンショックによる雇用危機は遠い過去の記憶となり、いまやバブルを超える超人手不足時代の真っただ中にあります。こうした環境からここ数年、顧問先から効果的な人材採用や定着に関する相談を受ける機会も非常に多くなっています。しかし、多くの社労士にとって「人材採用」は必ずしも専門ではなく、十分なアドバイスができず、もどかしい想いをされている方も少なくないのではないかと思います。そこで今回のセミナーでは、日頃、人材採用の最前線で企業の人材確保の支援を行われている株式会社プロコミットの清水様、櫟本様を講師にお迎えし、顧問先から人材採用について質問を受けた際に、効果的なアドバイスができるよう、「いま」の採用現場の実状を踏まえた、すぐに使える実践的な対応法についてお話いただきます。

 [セミナーのポイント]
(1)「小さくても勝てます。」中小企業に効く採用成功の秘訣
(2)ハローワークだけじゃない!気軽に試せるコストのかからない採用手法
(3)人材採用には一体いくつの方法があるのか?その選択肢と選択のポイント
(4)増加するリファーラル採用(社員紹介制度)、その成功のコツ
(5)月3万円で約100名の応募を獲得した企業の実例~ここが普通とは違った
(6)人材紹介会社を活かして採用に成功するために大切なこと
(7)「若い人を採用したいが、最近の若い人のことはよくわかりません」と嘆く社長へのアドバイス
(8)もめる社員は採用時に防ぐ!正しく伝えて正しく採用する方法
(9)「年収はいくらで提示すればいいですか?」既存社員と軋轢を生まない条件提示のコツ
(10)「仕事さっがしはインディード♪」のTVCMで急成長中。いま、もっとも勢いのある採用媒体Indeedで効果を上げる方法
(11)中小企業こそ採用ブランドが効果的~どんな会社でもできるブランド構築の具体的方法
(12)ネットが大前提の時代、採用ホームページは採用成功の最大のカギ
(13)応募が集まる求人票にするためのコツ
※本編最後に同社の採用ホームページ構築サービス「iRec」の紹介を20分ほどさせて頂きます。

[視聴可能期間]
 視聴可能期間は申込み日より60日間ですので、ご注意ください。

[お申込み]
 MyKomonの申し込みページよりお申し込み下さい。

日本人事労務コンサルタントグループの概要は以下をご覧下さい。
http://www.lcgjapan.com/
資料請求はこちらよりお願いします
https://www.lcgjapan.com/contact/

(海田祐美子)

「社労士事務所のための雇用関連助成金」セミナー LCG会員向けビデオ配信開始

fukaishiphoto 日本人事労務コンサルタントグループ(LCG)の会員専用サイト「MyKomon」では、2019年6月14日に東京で開催した「社労士事務所のための雇用関連助成金 2019年度改正の最新情報と「使える助成金」の提案、実務」のビデオ配信を開始しました。なお、セミナー当日にご参加いただきました会員のみなさまにつきましては2019年8月31日まで、無料でこのビデオセミナーを視聴することができますので是非ご利用ください。


社労士事務所のための雇用関連助成金 2019年度改正の最新情報と「使える助成金」の提案、実務
 助成金、多様化する付き合い方!形態別営業方法の現実
講師:労務管理事務所 新労社代表 特定社会保険労務士 

深石圭介氏


 日本人事労務コンサルタントグループ(LCG)では毎年恒例となっている深石圭介氏による助成金セミナーです。昨年までは、営業編と改正情報編の2部構成としていましたが、改正内容について、実務上のポイントも含め、より具体的に聞きたいという声にお応えし、今年は法改正の内容とその提案および実務のポイントについて5時間たっぷりお話しいただきました。

 [セミナーのポイント]
 今年度の助成金の改正では、なにが行われたのか?
・どこが変わったのか?個別の検証、予算と“事件”~まずは新設・廃止・制度変更の状況を押さえる。
・働き方改革・生産性要件と助成金~「働き方改革」をどう進めるか?
・営業方法、助成金の倫理と提携の進め方

今年度の注目助成金の内容と提案のポイント
(1)キャリアアップ助成金:一押しスター、正社員化助成金
・まだまだ主役の正社員化コースの注意点。
・“働き方改革”商品としての組み合わせで“同一労働同一賃金”を目指す!
(2)人材開発支援助成金:まとまった“教育”助成金。予算も激増
・「訓練支援」で必要な“教育体系”。そのココロ。より量が増えるOJT。
・新しい「長期教育訓練休暇制度導入コース」当局の働き方改革の一環としての思惑。
(3)人材確保等支援助成金:より長丁場で専門的な制度の助成金
・新しい「働き方改革支援コース」はどういうものか?2階建てで難しいのか?
・「介護系」また「賃上げ、離職率、生産性要件・・・」コンサルの可能性。
(4)時間外労働等改善助成金:本年度力が入る、働き方改革の一番手!
・大きく増えた!「勤務間インターバル制度導入コース」の内容は?政策との絡み
 ・「職場意識改善コース」「時間外労働上限設定コース」その他の要件の違い
(5)両立支援等助成金:大いに“出す”助成金、オプションも新設
・相変わらずトレンドの育児関連助成金、各コースの使いどころ
 ・企業主導型保育事業の現在
(6)中途採用等支援助成金(新規)
・主力の「中途採用拡大コース」。ポイントと緩和点は?
・新規の「UIJターンコース」地方との連携による助成金。
(7)65歳超雇用推進助成金
・「65歳超継続雇用促進コース」の使い勝手。いろいろやっておく“施策”
・新しい「高年齢者評価制度等雇用管理改善コース」のメリットは?評価制度の内容は?
(8)障害者の助成金
・「障害者雇用安定助成金」めぼしいコースはどれか?
・障害者雇用納付金制度に基づく各種助成金、施設設置に広がる可能性。


横断的な注意点、各助成金の効果の検証、どの助成金に重点を置くべきか
・分野別、助成金の効果と重点
・教育関連の助成金、事業内職業能力開発計画、教育訓練給付との関係
・周辺知識ジョブ・カード、キャリアコンサルティングの位置づけ
・厚労省認定くるみん、ユースエール、えるぼし、トモニン
・地方の雇用関係助成金も花盛り!
・経産省系助成金との兼ね合い

[視聴可能期間]
 視聴可能期間は申込み日より60日間ですので、ご注意ください。

[お申込み]
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(海田祐美子)

「社労士であればこの労働判例だけは絶対に押さえておこう【2018年版】」セミナー LCG会員向けビデオ配信開始

okazakiphoto180 日本人事労務コンサルタントグループ(LCG)の会員専用サイト「MyKomon」では、2019年5月24日に名古屋で開催した「社労士であればこの労働判例だけは絶対に押さえておこう【2018年版】」のビデオ配信を開始しました。なお、セミナー当日にご参加いただきました会員のみなさまにつきましては2019年8月31日まで、無料でこのビデオセミナーを視聴することができますので是非ご利用ください。


岡崎教行弁護士が厳選!たった3時間で1年分を理解する
社労士であればこの労働判例だけは絶対に押さえておこう【2018年版】
~労働現場は動いている!実務で押えておくべき判例・裁判例と企業への影響


講師:寺前総合法律事務所 パートナー弁護士 岡崎教行氏

 2018年は長澤運輸事件・ハマキョウレックス事件といった誰もが注目する最高裁判決がありましたが、それのみではなく人事労務の実務に大きく影響する裁判例が数多く出ています。そこで今回、経営法曹会議会員であり使用者側弁護士として多くの裁判にも関与されている岡崎教行氏をお招きし、2018年の労働判例のうち、重要なもの、注目すべきものを厳選して取り上げ、それぞれの判断の実務への影響も探りながら、徹底解説していただきます。
  2018年の重要労働判例をたった3時間で理解してしまおうという超オトクなセミナーです。

 [セミナーのポイント]
【仮眠時間】富士保安警備事件 東京地裁平成30年1月30日判決
  2人勤務体制における仮眠時間の労働時間性が肯定された例 労経速2345号27頁
【固定残業制】イクヌーザ事件 東京高裁平成30年10月4日判決
  月80時間分相当の固定残業代の有効性と未払割増賃金請求 労判1190号5頁
【固定残業制】PMKメディカルラボほか1社事件 東京地裁平成30年4月18日判決
  エステティシャン4名に対する固定残業代支払いの有効性等 労判1190号39頁
【休職】神奈川SR経営労務センター事件 横浜地裁平成30年5月10日判決
  パワハラ訴訟後の復職拒否および休職期間満了退職扱いの適法性 労判1187号39頁
【雇止め】高知県立大学後援会事件 高知地裁平成30年3月6日判決
  通算雇用期間の上限を理由とする雇止めの適法性等 労判1183号18頁
【休職】名港陸運事件 名古屋地裁平成30年1月31日判決
  私傷病休職後の復職拒否と休職期間満了を理由の退職扱いの適法性 労判1182号38頁
【ハラスメント】イビデン事件 最高裁一小平成30年2月15日判決
  グループ会社社員のセクハラ行為と親会社の義務違反の有無 労判1181号5頁

[視聴可能期間]
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(海田祐美子)

「具体的事例で学ぶトラック運送業の労働時間管理と改善基準告示」セミナー LCG会員向けビデオ配信開始

ishiharaphoto 日本人事労務コンサルタントグループ(LCG)の会員専用サイト「MyKomon」では、2019年4月11日に東京で開催した「具体的事例で学ぶトラック運送業の労働時間管理と改善基準告示」のビデオ配信を開始しました。なお、セミナー当日にご参加いただきました会員のみなさまにつきましては2019年7月31日まで、無料でこのビデオセミナーを視聴することができますので是非ご利用ください。


具体的事例で学ぶトラック運送業の労働時間管理と改善基準告示
~2018年7月の過労防止関連違反等に係る行政処分強化の影響とこれからの労働時間管理


講師:社会保険労務士事務所オフィスきよみ 代表 石原清美氏

 働き方改革関連法の成立に伴う時間外労働の上限規制の適用など、トラック運送業にはより一層厳格な労働時間管理が求められています。それと同時に時間外労働の60時間超え150%の割増賃金支払い問題も待ち構えているため、トラック運送業においては、長時間労働を脱却する具体的な対策が求められています。
  しかし、未だ時間管理をせず、売上歩合や個人償却制で賃金の支払いをしている事業所も少なくないのが現状で、行政処分が行われると30日の事業停止が待ち構えています。また、運送業は運行記録計の装置装着が義務付けられており、時間管理に効率の良いデジタコなどを導入している会社もありますが、その効果的な活用ができていないケースが多く見られます。正しい労働時間管理は、ドライバーの健康確保、未払い残業の撲滅、強化された行政処分の回避といった観点から対応が求められますが、それが実現できれば、ドライバーの労働条件向上による人員の確保等、経営においても有利に働きます。
  そこで今回のセミナーでは、実際に行われている行政処分の解説と、運行記録計であるデジタコなどを用いた時間の読み取り方などを同時に理解して頂き、トラック運送業における労働時間管理のポイントを押さえていただくことを狙います。多くの社労士にとって苦手意識のある業界ではないかと思いますが、このセミナーを通じて、その苦手意識を払拭し、今後のシーズの増大に備えていただければと思います。

 [セミナーのポイント]
労働時間管理の不徹底により今後起こり得る様々なリスク
トラック運送業の労働時間管理の問題点とその基礎知識
最新の行政処分内容と30日事業停止
トラック運送業で求められる働き方改革とその対策
賃金未払いにならない賃金制度の構築

[視聴可能期間]
 視聴可能期間は申込み日より60日間ですので、ご注意ください。

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(海田祐美子)

コンサルスキルアップ講座【第36講】賃金制度設計アドバンスコース 退職金制度設計と新制度への移行実務 ビデオ配信を開始!

koyamaphoto180 日本人事労務労務コンサルタントグループ(LCG)では、地方の会員の利便性や受講後のフォローアップを目的とし、コンサルティングスキルアップ講座のビデオ配信を行っています。先日より、2019年3月5日に名古屋で開催しましたコンサルスキルアップ講座【第36講】「改めて基礎から学ぶ人事制度の提案と設計③ 賃金制度設計アドバンスコース 退職金制度設計と新制度への移行実務」のビデオ配信を開始しました。

 特別会員および正会員のみなさまは無料でご覧いただけますので、ぜひ、サイトにアクセスの上、ご視聴ください。なお、準会員のみなさまは有料にて視聴することができますので、別途お申込みをお願いします。



コンサルティングスキルアップ講座
【第36講】改めて基礎から学ぶ人事制度の提案と設計③
賃金制度設計アドバンスコース 退職金制度設計と新制度への移行実務

講師:株式会社名南経営ホールディングス 常務執行役員/LCGファウンダー 小山邦彦 
 日本人事労務コンサルタントグループ(LCG)も設立から9年以上が経過し、日々、新たな会員さまが増加しています。そこでコンサルティングスキルアップ講座では、LCG創設初期に開催した人事制度構築に関する基本的な内容の講座をリニューアルし、「改めて基礎から学ぶ人事制度の提案と設計」というシリーズを随時開催しています。

  その第3回は、「退職金制度改定コンサルティング」の詳細技術の習得を狙いとして開催します。今回の講師はLCGファウンダーの小山邦彦が務めます。内容もパソコンを使用してシミュレーションを学ぶ実践的内容となっております。

退職金制度の「そもそも論」から考える
現行制度の課題抽出とシミュレーション
新制度と資金準備の検討
新制度詳細設計と制度移行演習
不利益変更などの法律面の対策


[収録時間]
 1時間45分


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(海田祐美子)

「労災保険・自動車保険による手続き実務とトラブル回避のために求められる規程整備」セミナー LCG会員向けビデオ配信開始

gotophoto 日本人事労務コンサルタントグループ(LCG)の会員専用サイト「MyKomon」では、2018年12月11日に名古屋で開催した「労災保険・自動車保険による手続き実務とトラブル回避のために求められる規程整備」のビデオ配信を開始しました。なお、セミナー当日にご参加いただきました会員のみなさまにつきましては2019年2月28日まで、無料でこのビデオセミナーを視聴することができますので是非ご利用ください。


労災保険・自動車保険による手続き実務とトラブル回避のために求められる規程整備
利用すべき保険の種類や損保会社との調整法など押さえておきたい実務のポイントを解説
講師:株式会社オーキッズ 専務取締役 後藤宏氏

 労災事故の中でも対応が難しいものが、第三者行為災害であり、その最たるものが自動車事故への対応でしょう。民間の保険が絡むと「労災保険と民間保険のどちらを優先すべきなのか?」、「具体的な手続きの手順はどうしたら良いのか?」など、多くの疑問や不安に襲われがちですが、基本的な考え方が整理できていれば怖くありません。
 今回の講座では、損害保険業界で25年、社労士業界で10年というこの分野で豊富な実務経験をお持ちの後藤宏社労士(オーキッズ社労士事務所 代表)をお招きし、業務上の自動車事故が発生したときに行うべき対応、利用すべき保険、民間の保険会社への対応法等について解説していただきます。またその上で、無用なトラブルを回避するためにもいま確実に整備しておきたい社有車(自転車)・通勤私有車(自転車)管理規程の整備のポイントについてもご説明いただきます。

 [セミナーのポイント]
重要なのは初動対応(もし交通事故が労災事故だったら)
労災保険、自賠責保険、自動車保険の違いと実務対応
被災者と会社のメリット・デメリット
顧客に提案したい社有車(自転車)・通勤私有車(自転車)管理規程の整備とその効果

[視聴可能期間]
 視聴可能期間は申込み日より60日間ですので、ご注意ください。

[お申込み]
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音声セミナー「働き方改革で求められる健康確保措置の具体策と労働者トラブルを防ぐ上手な産業医の活用法」医業福祉部会会員向け配信開始

morimotoshirejume 医業福祉部会主催セミナー【第37回】「働き方改革で求められる健康確保措置の具体策と労働者トラブルを防ぐ上手な産業医の活用法」の医業福祉部会メンバーのみなさん向けの音声配信を開始しました。メンバーのみなさんは会員専用掲示板の中から、音声ファイルをダウンロードして是非お聞きください。
医業福祉部会主催セミナー【第37回】
働き方改革で求められる健康確保措置の具体策と労働者トラブルを防ぐ上手な産業医の活用法
講師:森本産業医事務所 代表 森本英樹氏    
働き方改革で求められる健康確保措置の具体策
勤務間インターバルの運用注意点と医学的見解
主治医と産業医の役割の差異と、意見相違の対処法
複数の事業場のある企業の産業医の活用法
社会保険労務士と産業医、企業の人事担当者の連携ポイント
産業医を巻き込んだ上手な衛生委員会の進め方
労働者トラブルを防ぐ上手な産業医の活用法 等

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コンサルスキルアップ講座【第34講】賃金制度設計アドバンスコース 賃金制度設計と組み替え ビデオ配信を開始!

koyamaphoto180 日本人事労務労務コンサルタントグループ(LCG)では、地方の会員の利便性や受講後のフォローアップを目的とし、コンサルティングスキルアップ講座のビデオ配信を行っています。先日より、2018年10月10日に名古屋で開催しましたコンサルスキルアップ講座【第34講】「改めて基礎から学ぶ人事制度の提案と設計② 賃金制度設計アドバンスコース 賃金制度設計と組み替え」のビデオ配信を開始しました。

 特別会員および正会員のみなさまは無料でご覧いただけますので、ぜひ、サイトにアクセスの上、ご視聴ください。なお、準会員のみなさまは有料にて視聴することができますので、別途お申込みをお願いします。


コンサルティングスキルアップ講座
【第34講】改めて基礎から学ぶ人事制度の提案と設計②
賃金制度設計アドバンスコース 賃金制度設計と組み替え

講師:株式会社名南経営ホールディングス 常務執行役員/LCGファウンダー 小山邦彦 
 日本人事労務コンサルタントグループ(LCG)も設立から8年が経過し、新たなメンバーのみなさんが増加しています。そこで2018年のコンサルティングスキルアップ講座では、LCG創設当時に開催した人事制度構築に関する基本的な内容の講座をリニューアルし、「改めて基礎から学ぶ人事制度の提案と設計」というシリーズで随時開催しています。
  その第2回は、最近ニーズの強い賃金制度改定コンサルティングの詳細技術の習得を狙いとして開催します。今回の講師はLCGファウンダーの小山邦彦。5時間のボリュームで、かつ久し振りにパソコンを使用する実践的内容となっております。

対象企業の特性を勘案して人事フレームを構想する
  ~業態、規模、組織構成、経営者特性、人事評価特性、組織風土、歴史、ビジョンなどに応じたフレーム設計
人事フレームのバリエーションと報酬制度設計の方法論
人事評価制度の設計(概要)とのリンクと運用
現行賃金制度の整理と新制度への組み替え演習


[収録時間]
 2時間37分


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【全会員無料】「働き方関連法の影響と社労士が行うべき人事労務コンサルの提案・実務」音声配信開始

otsuphoto180 日本人事労務コンサルタントグループ(LCG)の会員専用サイト「MyKomon」では、2018年8月9日に東京でLCG非会員様向けに開催した「働き方関連法の影響と社労士が行うべき人事労務コンサルの提案・実務」(講師:社会保険労務士法人名南経営 代表社員 大津章敬)の音声配信を開始しました。LCG会員様は会員区分に関わらず無料で聴講できますので、是非お聴き下さい。


バブルを超える人材不足と働き方改革で環境は激変!
働き方関連法の影響と社労士が行うべき人事労務コンサルの提案・実務
 ~過重労働対策、同一労働同一賃金、人事制度改革などのニーズに対応する方法~

講師:社会保険労務士法人名南経営 代表社員 大津章敬 

 社会保険労務士の仕事は、経済環境に大きく影響を受けます。リーマンショック後は、頻発する労働トラブルへの対応やそれを防止するためのリスク対応型就業規則、そして雇用調整助成金などのニーズが高まりました。しかし、あれから10年が経過し、企業を取り巻く環境は完全に様変わりしました。
 いまやバブルを超える人材不足の状態となっており、安定的な人材確保ができない企業は事業継続さえも難しい時代になってきています。またここ数年続けられている働き方改革も、いよいよ法整備の段階となっており、今後、過重労働対策と同一労働同一賃金という2本柱を中心として、その具体的な対応が求められています。
 社会保険労務士は50年前の制度創設より、社会保険制度の普及を進め、社会に安心を提供してきましたが、今後は、人事労務管理の最適化を通じて、企業の存続発展を支援するコンサルとしての役割が期待されます。そこで今回のセミナーでは、深刻な人材不足と働き方改革という大きな環境変化の中で、社会保険労務士が推進すべき提案の具体策についてお伝えします。

 [セミナーのポイント]
労働時間制度改革への対応において社労士が果たすべき役割
働き方改革関連法からどのような提案を行うべきか
2つの最高裁判決により本格的対応が求められる同一労働同一賃金
かつてないレベルでニーズが高まる人事制度改革
社労士の歴史の中でももっとも強烈な追い風が吹く激動期への対応


[配信]
 MyKomonのオンラインセミナーページよりご視聴ください。

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コンサルスキルアップ講座【第32講】社員の望ましい行動を引き出し、自律型社員を育てるABAマネジメント講座 ビデオ配信を開始!

enomotophoto 日本人事労務労務コンサルタントグループ(LCG)では、地方の会員の利便性や受講後のフォローアップを目的とし、コンサルティングスキルアップ講座のビデオ配信を行っています。先日より、2018年6月7日に名古屋で開催しましたコンサルスキルアップ講座【第32講】社員の望ましい行動を引き出し、自律型社員を育てるABAマネジメント講座のビデオ配信を開始しました。

 特別会員および正会員のみなさまは無料でご覧いただけますので、ぜひ、サイトにアクセスの上、ご視聴ください。なお、準会員のみなさまは有料にて視聴することができますので、別途お申込みをお願いします。


コンサルティングスキルアップ講座
【第32講】社員の望ましい行動を引き出し、自律型社員を育てるABAマネジメント講座
~生産性向上時代に社労士・人事コンサルタントが顧客に提案すべき必須のスキル

講師:株式会社MillReef 代表取締役/一般社団法人日本ABAマネジメント協会 代表理事 榎本あつし氏 
 働き方改革と深刻な人材不足により、すべての企業において社員が自律的な行動を取り、高い生産性を実現することが求められています。これを実現するためには労務管理や人事制度などの整備も重要ですが、それだけでなく、現実的に一人ひとりの社員の望ましい行動を引き出していく環境を整備することが不可欠です。
  そこで今回のコンサルティングスキルアップ講座では、先日、アニモ出版より「自律型人材を育てる『ABAマネジメント』」を出版された榎本あつし氏を再び講師にお迎えし、「ABA(応用行動分析学)」という行動科学に基づいた現実的・実践的アプローチによる人材育成の手法について取り上げることとしました。
  山本五十六氏の「やってみて、言って聞かせて、させてみて、ほめてやらねば、人は動かじ」という有名な言葉がありますが、今回の講座ではこれを実際の職場で実現し、社員の自律的な行動を、継続的に引き出すための方法を、その理論と実践の両面から学んでいきます。
  「ABAマネジメント」は、個人の「やる気」や「意識」などには頼らない、再現性のあるマネジメントのやり方で、様々な業種や組織で応用が可能なものです。今回の講座では、すぐに使える分析シートや改善シートを使って、組織の問題点の分析と改善案の抽出の仕方を学び、人材育成の仕組みを会社に備え付ける方法を具体的に学んでいきます。

生産性向上が求められる時代に会社は「自律型社員」を望んでいる
意識変革ではなく、環境を変えることで行動を引き出す「ABAマネジメント」
人はどんなとき行動して、どんなとき行動しないのか
すべての経営者・管理者がマスターすべき「ABA(応用行動分析学)」の知識
職場の問題解決をABAマネジメントで考えるワーク
自律型社員をABAマネジメントで育てる方法
クライアントに提案できる企業研修の進め方
質疑応答


[収録時間]
 2時間25分


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(海田祐美子)

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