融資型クラウドファンディング「LCレンディング」社長のblog

 融資型クラウドファンディング「LCレンディング」代表取締役の山中健司です。1969年茨城県古河市生まれ、栃木県立栃木高校、早稲田大学政治経済学部卒。住友信託銀行(現 三井住友信託銀行)、プロミス株式会社(現 SMBCコンシューマーファイナンス株式会社)等に勤務。事業法人向け融資業務、不動産投資ファンド業務、不動産開発・仲介・管理業務、M&A・事業承継アドバイザリー業務、コンシューマーファイナンス業務、ファクタリング業務等々、金融・不動産業務全般に携わり、2014年12月より株式会社LCレンディング 代表取締役に就任。

2018年04月

 融資型クラウドファンディング「LCレンディング」代表取締役社長の山中健司です。

 明日からゴールデンウィークがスタート。

 LCレンディングでは、カレンダーどおりの営業になります。
 https://www.lclending.jp/apl/information/news?id=806

 5月1日(火)・2日(水)は通常どおり、デポジット入金や口座からの出金も可能です。
 
 また、デポジットを済ませていれば、土日祝日であっても案件に投資していただくことは可能です。

 それでは、良いGWをお過ごしください。

 融資型クラウドファンディング「LCレンディング」代表取締役社長の山中健司です。

 先月からリニューアルオープンしたアークヒルズのランチ事情ですが、ラーメン屋が2つあります。
 2つのうちのひとつが「成都正宗担々麺つじ田」です。
 IMG_1864
 コチラの担々麺は2種類あって、
 ・成都式は「麻辣のストレート辛味とキレ」が、
 ・正宗式は「胡麻の芳香な香りに旨みとコク」がポイントとのこと。
 またそれぞれ「汁あり」と「汁なし」いずれかを選べます。

 場所代なのでしょうラーメン1杯が960円と少々お高い気もしますが、それだけの価値あるおいしさです。
 まわりを見ると「成都式」よりも「正宗式」を注文していた人が多かった気がします。

 コチラも先日ご紹介した「金子半之助」と同じく、お昼は11時台の早い時間なら並ばずに食べられます。
 アークヒルズのお近くにお越しの際にはぜひご賞味ください。

 融資型クラウドファンディング「LCレンディング」代表取締役社長の山中健司です。

 現在、6本のファンドを募集中です。

 まず「LCGF(LCホールディングス保証付)ファンド」が5本。
 ・物流倉庫(首都圏):運用期間12ヶ月、運用利回り6.0%
 ・商業施設(北海道伊達市+留萌市):運用期間9ヶ月、運用利回り5.75%
 ・商業施設(東海地方+秋田県):運用期間9ヶ月、運用利回り5.75%
 ・商業施設(北海道伊達市+留萌市):運用期間15ヶ月、運用利回り6.25%
 ・商業施設(東海地方+秋田県):運用期間15ヶ月、運用利回り6.25%

 そのほか「LCセレクトファンド」が1本。
 ・医療関連事業会社:運用期間12ヶ月、運用利回り8.0%

 ゴールデンウィークをはさむ関係で、通常よりも募集期間が1週間ほど長くなっています。
 同じく貸付実行までの期間も長くなってしまっていますが、何卒ご了承ください。

 融資型クラウドファンディング「LCレンディング」代表取締役社長の山中健司です。

 【承前】
 
 これまでに述べてきたように、そもそもこれまでは優先度が低かった「投資家保護」という視点が、新経済連盟の規制改革要望で盛り込まれるようになってきたことは良い流れだと思います。
 今すぐにとはいかないでしょうが、中長期的には「匿名化」や「複数化」の規制も緩和される可能性が出てきたのではないかと思われます。

 最後に、少し本筋とは離れた雑感的なことを書きます。
 コチラの「資料1-6」で規制改革推進室が用語を定義しています。
 http://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/suishin/meeting/wg/toushi/20180227/180227toushi06.pdf
 この「資料1-6」ではクラウドファンディングの分類を「投資型」・「融資型」・「寄付型」・「購買型」と大きく4つに分類しています(黄色網掛部分)。
 つまり「融資型」というのが行政当局でのオフィシャルな用語なのだと思われます(=同時に「融資型」については「P2Pレンディングやソーシャルレンディング、貸付型クラウドファンディングとも呼ばれる」と注記あり)。

 一方で、新経済連盟の資料ではすべて「貸付型」で記載されています。

 他方で、投資家の方の間では「ソーシャルレンディング」がもっともポピュラーな気がします。

 私のブログのタイトルを決めるときも「融資型」、「貸付型」、「ソーシャルレンディング」のどれにするかを考えたのですが「融資型」にしました。
 言葉の定義については、最終的には皆が使う言葉が生き残っていくだけのことなのですが、現段階でも依然としてバラつきがあるということが、まだまだこの業界が良くも悪くも発展途上であることの現れでもあるのかなという気がしています。

 融資型クラウドファンディング「LCレンディング」代表取締役社長の山中健司です。

 【承前】

 ただ「投資家保護」という視点については、コチラの「資料1-5」で民間の経済団体である新経済連盟が「クラウドファンディングに係る規制改革要望」という資料を提出してくれています。
 http://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/suishin/meeting/wg/toushi/20180227/180227toushi05.pdf

 この資料の11ページ以下に良い提言がたくさん盛り込まれています。

 15ページでは、
 ’’投資家が「貸付の実行判断を行っていない」ことを担保するための手段としてファンド化・匿名化の要件が求められる(当該要件が満たされなければ投資家に貸金業者としての登録が求められる)’’とまずあります。
 その結果’’投資家にとって投資対象が不明確となり、投資家の保護が十分に図られない’’という問題提起をしています。

 そのうえで17ページで、
 ’’少なくとも現行の運用は実態に即したものではない’’としたうえで、
 ’’そもそも、現行の貸金業法は貸付型クラウドファンディングという形態をまったく想定していない。そこに既存のスキームを無理やり当てはめようとした結果、無理が出ている’’という分析をしています。
 最後にまとめの言葉として’’世界で実施できることが日本でもすぐに実現できるような環境整備が必要’’とも書いてくれています。

 【次回に続く】

 融資型クラウドファンディング「LCレンディング」代表取締役社長の山中健司です。

 昨日の「株式型クラウドファンディング」に関する資料はコチラからダウンロードすることができます。
 http://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/suishin/meeting/wg/toushi/20180227/agenda.html
 (「資料1-7」が「株式型クラウドファンディング」についての資料です)
 
 そして「資料1-8」で「融資型クラウドファンディング」についての資料も掲載されています。
 http://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/suishin/meeting/wg/toushi/20180227/180227toushi08.pdf
 この資料の5ページに、融資型だけでなく寄付型・購買型・株式型すべてを含めた国内のクラウドファンディング市場規模についての記載があります(元ネタは矢野経済研究所資料)。

 これによると平成29年1年間での実績(見込み)は、
 ・クラウドファンディングの市場規模は「1,090億円」
 ・うち融資型の市場規模は「987億円」
 ・市場規模全体に占める融資型の割合は「90.6%」ということです。

 しかしながらその他のページの記載を見てみると、すべてが貸金業法の適用関係についての記述だけにとどまっていて、あくまで「借り手保護」という視点からの資料となっています。
 あえて貸金業法との関係にフォーカスして作成した資料なのかもしれませんが「投資家保護」という視点からの記載がすっぽり抜け落ちているのが残念といえば残念です。

 【次回へ続く】

 融資型クラウドファンディング「LCレンディング」代表取締役社長の山中健司です。

 昨年8月に株式型クラウドファンディングの記事を書きました。
 http://blog.livedoor.jp/lclending/archives/24537507.html

 当時は「FUNDINNO」・「Go Angel」の2社だけのサービスでしたが、その後さらに追加で「エメラダ・エクイティ」というサービスも新規参入し、現在はこの3社が案件を募集しているようです。

 内閣府主管の「規制改革推進会議第16回投資等ワーキンググループ」の資料で、第一種少額電子募集取扱業者による株式投資型クラウドファンディングの取扱状況について、昨年1年間(初募集は昨年4月)の実績が公表されています(元ネタは日本証券業協会公表資料)。
 http://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/suishin/meeting/wg/toushi/20180227/180227toushi07.pdf
 
 これによると平成29年の1年間での、
 ・取扱総額は「5.1億円」
 ・取扱件数は「18件」
 ・平均取扱額は「2,800万円」ということです。

 あくまで「少額」電子募集取扱業者ですので「発行総額1億円未満」とか「一人当たり投資額50万円以下」といった縛りがあり取扱額が急激に増える可能性は低いかと思われますが、それでもこの分野も着実に成長していくのではないかなと期待しています。

 融資型クラウドファンディング「LCレンディング」代表取締役社長の山中健司です。

 最近、デポジット(=新規のご入金)金額が増加しています。
 昨年12月にmaneoとの投資家連携サービスを始めた頃から増加傾向にあったのですが、このところもう一段の増加傾向にあるという感触です。

 ということで、デポジットの際のご注意についてですが、再掲させていただきます。
 https://www.lclending.jp/apl/information/news?id=418

 ◆ご本人様名義の場合に限り、ご登録以外の銀行口座からお振込みいただいてもお客様のご入金として処理させていただきます。

 ◆ご本人様と異なる名義でのご入金につきましては、組戻しをお願いすることになりますが、組戻し手数料はお客様のご負担となりますのでご了承ください。   

 なお、デポジットのお振込みをしていただいた場合、入金は即時に口座に反映されません。
 振込反映の作業はシステム対応ではなく手作業となっています。
 一日に4回(9時、12時、15時、17時)を目処に入金が反映されますが、お急ぎの方はコチラにお電話いただければ即時に対応させていただきます。
 https://www.lclending.jp/apl/help/inquiry

 融資型クラウドファンディング「LCレンディング」代表取締役社長の山中健司です。

 「その2」を書いたのは半年以上前になりますが。
 http://blog.livedoor.jp/lclending/archives/23916712.html

 先月半ば、アメリカの「トイザらス」が米国内の全735店舗を閉鎖し米国事業を清算するという発表をしました。アメリカ国内の事業の買い手を探したものの見つけることができず清算に至ったということです。
 トイザらスの業績悪化の原因は、アマゾンなどのネット通販に押されて収益が悪化したことです。
 アマゾンがあらゆる企業や産業を飲み込んでいく「アマゾン・エフェクト」の犠牲となったわけです。
 
 なお、日本を含めたアジア事業については、米国と別法人で運営されています。
 米国の影響を直接受けないとはいうものの多少心配していたのですが、この別法人の株式が1,000億円以上で新しいスポンサーに売却される見込みが濃厚とのこと。
 従って、日本では今後も引き続きトイザらスの営業は継続されるようです。

 ちなみに、日本ではおよそ160店舗が営業中。
 「アマゾン・エフェクト」をはねのけて今後の店舗数も増加見込ということです。
 同社広報のコメントによると「おもちゃを実際に手に取って遊べるイベントや、人気キャラクターの衣装やアクセサリーを着用できる撮影会を頻繁に開催」するなどしてネット通販や量販店との差別化を図っていることが原因としてあげられています。
 そのほか、ここ数年は大型店舗にこだわらず従来の半分ほどの広さの小型店舗を機動的に出店することで業績好調を維持しているとのこと。
 そのほかリストラなどの合理化も積極的に進めて収益の上がるビジネスモデルを確立させているのでしょう。
 
 なお、トイザらスは、LCレンディングの融資対象物件のひとつにもテナントで入居しています。

 融資型クラウドファンディング「LCレンディング」代表取締役社長の山中健司です。

 LCレンディングへの投資について、法人口座開設についてのお問い合わせをいただくことが多くなりました。
 個人の投資家の方だけでなく、法人での投資ももちろんOKです。

 なお、口座開設のための必要書類が個人の場合と異なります。
 下記にお電話orメールをいただければ詳細をご案内させていただきます。

 ◆法人投資家登録サポート係
  ・電話 03-3580-2172
  ・メール support_lc@maneo-market.jp

 融資型クラウドファンディング「LCレンディング」代表取締役社長の山中健司です。

 LCレンディングのオフィスがあるのは六本木一丁目の「アークヒルズサウスタワー」ですが、隣は赤坂一丁目の「アーク森ビル」です。
 このあたり一帯を「アークヒルズ」と呼称するのですが、お隣「アーク森ビル」のレストランフロアが先月末にリニューアルオープンしました。
 
 新しいテナントが10店舗くらい入っているのですが、そのうちのひとつとして、連日の大行列で有名な日本橋の天ぷら屋「金子半之助」が入っています。
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 食べログなどでグルメレポートしている方もたくさんいますが、ランチ980円の「天ぷらめし」は立地を考えると非常にお得。

 お昼の12時前後になるとさすがに大行列ができるけれど、日本橋本店とは違って11時台の早い時間なら並ばずに食べられます。
 アークヒルズのお近くにお越しの際にはぜひご賞味ください。

 融資型クラウドファンディング「LCレンディング」代表取締役社長の山中健司です。

 LCGF案件の運用期間ですが、9ヶ月・12ヶ月・15ヶ月の3パターンで募集をしています。

 融資型クラウドファンディング全般についていえることですが、中途解約ができません。
 そのため、基本的には運用期間が短期のファンドの方が人気があります。

 一方で、短期のファンドでは運用期間が細切れになってしまい償還から再投資までの期間のロスが発生することが避けられないので、長期の運用期間のファンドもラインナップに入れて欲しいというリクエストも常にいただいています。

 ということで、現在は運用期間15ヶ月というファンドを募集しています。
 ちなみに前回募集分(=一昨日に成立したファンド)での比率を見ると、
 「9ヶ月:12ヶ月:15ヶ月」=「1:1:3」の割合でした。
 運用利回りがそれぞれ「0.25%」ずつ異なることもありますが(←運用期間が長い方が高い利回り)、想定していたよりも運用期間15ヶ月の人気がありました。

 今後はタイミングを見ながら、24ヶ月などより長期の運用期間のファンドや、安定して人気のある3ヶ月という短期の運用期間のファンドなどいろいろなパターンでの募集をしていきたいと思っています。

 融資型クラウドファンディング「LCレンディング」代表取締役社長の山中健司です。

 昨日の15時にファンドの募集を締め切り、同時刻から新しいファンドを9本募集し始めています。
 これまでの傾向として、締切日の締切時刻までに投資をしていただいた反動で締切日から数日はスローペースが続くのが通常です。

 ところが、今回は1日だけで5,000万円超の申し込みをいただいています。
 締切日の翌日としては異例のハイペースです。
 おとといのブログで書いたように、デポジット(新規流入)が多いことが原因と思われます。
 他のクラウドファンディング事業者からの資金移動もあったのでしょうか。

 なお、分配日から今日までの4営業日での払い戻し(償還金の外部流出)合計は、償還金のおよそ35%でした。
 これもおとといのブログで書いたことですが、通常は償還金に対して20%から30%くらいの払い戻しがあるので、いつもよりも若干多い程度かなという印象です。
 他のクラウドファンディング事業者への資金移動もあったのでしょうか。
 ただ、もう少し多い割合で流出する可能性も考えていたので、そうした意味ではありがたい限りです。

 引き続きよろしくお願いいたします。

 融資型クラウドファンディング「LCレンディング」代表取締役社長の山中健司です。

 本日はファンドの締切日でした。
 結局、今月の成立金額は本日までの数字で「9.96億円」となっています。

 もう少し悪い数字も想定していたのですが、それほど落ち込みの見られない数字になりました。
 新規のデポジットを底堅くいただいていることも大きいです。

 本日からも、昨日までと同じファンド(合計9本)を募集中ですので是非ご検討ください。
 

 融資型クラウドファンディング「LCレンディング」代表取締役社長の山中健司です。

 先週金曜日の分配日と今日をあわせた2営業日での払い戻し(償還金の外部流出)は、およそ25%でした。
 毎月だいたい2割~3割が目安なので、今月もほぼ同じペースでした。

 一方、同じ期間での新規のデポジット(新規流入)は、およそ7,000万円でした。
 毎日2,000万円程度が目安なので、こちらは通常よりも若干多いペースです。

 なお、分配金については、払い戻しはしていないけれど再投資もしていないという状態で投資家の皆様の口座に滞留している資金が通常よりも多くあるという状態です。

 現在募集中のファンドは、明日4月10日(火)15時に募集終了、4月13日が貸付実行となっていますので是非ご検討ください。

 融資型クラウドファンディング「LCレンディング」代表取締役社長の山中健司です。

 正午前の時点で、すべての投資家の皆様の口座に元利金の分配処理が完了しています。

 現在募集中のファンドは、4月10日(火)15時に募集終了、4月13日が貸付実行となっています。

 ご検討のほどよろしくお願い申し上げます。

 

 融資型クラウドファンディング「LCレンディング」代表取締役社長の山中健司です。

 一昨日のIRを受けて、いくつかのご質問をいただています。
 昨日一昨日のブログコメント欄でそれぞれ回答をしています。

 各種作業が仕切り直しとなったここ一週間ほどだけでも、IRにあるとおり「準備を重ねてまいりました地方創生、地域経済への貢献を指向するヘルスケア事業を中核とする不動産ファンド事業の体制再構築」は着実に前に進んでいます。
 今期(2019年3月期)はできる限り早い段階で、目に見える結果を出すことができるよう努力していきます。

 また、前期(2018年3月期)の決算についてですが、こちらもIRにあるとおり「現在算定中であり判明次第速やかにお知らせいたします」というステイタスに変わりはありません。
 上場企業であることから「45日ルール」の締め切りである5月15日までに発表することは間違いありませんが、今しばらくお待ちください。
 なお、第3四半期(2017年12月まで)の数字はすでに2月9日に発表されていますので、この実績に加えてどれだけが前期分での上積みとなり、どれだけが今期分に持ち越しになるのかをLCホールディングス担当部門で急ぎ確認作業を進めているはずです。

 今後もご質問があればできる限り回答させていただきます。

 融資型クラウドファンディング「LCレンディング」代表取締役社長の山中健司です。

 いくつかお問い合わせやご質問をいただいていますが、お答えできる範囲でお答えをしています。

 情報公開のタイミングとの関係で書けることと書けないことがあるのですが、物件の取得・売却を含めた今後の見通しなどについても、これまで通りできる限り回答していきたいと思っています。

 本日は短い更新となりますが、引き続きよろしくお願いいたします。

 融資型クラウドファンディング「LCレンディング」代表取締役社長の山中健司です。

 本日の17:45にLCホールディングスよりIRが発表されました。
 http://contents.xj-storage.jp/xcontents/89380/ff580dbe/c0a7/4d1b/bd09/3aab2b9067e6/140120180403404334.pdf

 代表取締役の異動等に関するIRです。

 なお、LCグループ全体として、不動産サブリース事業、不動産ファンド事業及びクラウドファンディング事業を推進していくという流れはこれまでと同様です。

 引き続きご支援のほどよろしくお願い申し上げます。

 融資型クラウドファンディング「LCレンディング」代表取締役社長の山中健司です。

 3月の新規投資家登録数は「452名」でした(速報値)。

 ちなみに、偶然ですが2月の新規投資家登録数も「452名」でした。
 http://blog.livedoor.jp/lclending/archives/30209975.html

 月間タイ記録にとどまったことから、3月は少々伸びが鈍ったと見るか、それとも現状ではこれくらいの実績値が巡航速度と見るか。

 いずれにしても今期もよろしくお願いいたします。

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