暴走する超ビジュアル系アクションホラーコメディ、はやかわともこ原作の「ヤマトナデシコ七変化」 (講談社「別冊フレンド」連載中)がついにアニメ化!!10月わ3日(火)テレビ東京を皮切りに放送が始まる。美形4人組のビジュアル系美少年たちが、ホラー大好き根暗少女のスナコを素敵なレディー返信させるために指南する。
そのコメディ&ホラーの決定版「ヤマトナデシコ七変化」第1話収録直後に行われたアフレコレポートをお送りする。

(C)はやかわともこ・講談社/ヤマナデ製作委員会
ストーリー
地味で孤独が一番、ホラー大好き根暗少女・スナコと、超絶美少年4人組がおりなすコメディ。
「ブスは嫌いだから」という理由で失恋して女を捨て、暗闇でひっそり暮らすスナコ(高校1年生)。スナコの叔母の洋館に下宿する同い年の恭平、武長、蘭丸、雪之丞の美少年4人組は、叔母に「スナコを立派なレディーに仕立てたら家賃タダ」と言い残され、5人は同居することになる。あの手この手を使ってスナコをレディーにしようと試みる4人は、天敵の「まぶしい生き物」たちとの共同生活に耐えられないスナコをレディーにすることが出来るのか?
ワタナベ監督・キャストコメント
Q:ご自信が担当されるキャラクターを教えてください
ワタナベシンイチ監督:監督をしていますが、出たがりなのでちょっとした声をあてています。どこに出るかはお楽しみです。
森久保祥太郎さん(高野恭平役):高野恭平は俺様的な男で、喧嘩も強いです。すごくいい男ですが、雑で番長的な男ですね。
山内悠椰さん(遠山雪乃丞役):遠山雪乃丞は、感激屋で、この四人の中では可愛い役です。
杉田智和さん(織田武長役):織田武長は、四人の中では落ち着いて場を見通すような役柄です。彼なりに熱くなる場面もあったりして、面白い役どころだと思っています。
野島裕史さん(森井蘭丸役):森井蘭丸は、この四人の中でも一番エロいです。女の子のことばかり考えているプレーボーイです。ホスト的な一面もあります。
高口幸子さん(中原スナコ役):中原スナコは、根暗でホラー好き。中学校でブスと言われてふられて以来、本当にブスな役です。
Q:第1話のアフレコを終えた感想と作品の見所を教えてください
ワタナベ監督:第1話のアフレコということで、皆さんに手間をかけて頂き時間がかかりました。予想していた通り、よいものが出来ましたので満足しています。
見所は、ギャグあり、ホラーシーンありで、放送してはいけないところまで作ろうと思うくらい気合が入っています。美男子が際立つように絵もすごいし、演出も頑張っています。
森久さん:非常にテンションとエネルギーを注ぎ込みがいがある作品です。原作が面白く、絵も綺麗で一気に読めてました。それがアニメ化されて、色が付き動くとどうなるのか楽しみです。美しい絵と、ギャグコメディのギャップが詰まっていて、なおかつテンションが高くて楽しみです。
山内さん:アニメのレギュラーはの始めてなので、第1話のアフレコではご迷惑をかけましたが、2話以降はないように頑張ります。
杉田さん:テンションの高い作風とカッコいいキャラクターたちに目がいきがちなのですが、人が「信頼」というものを知って成長していく様というのが描かれていて、スナコの成長を自分と照らし合わせると、より楽しいんじゃないかと思います。これから四人+一人がどうなって行くのかが楽しみです。
野島さん:カッコいい映像に勝る勢いとテンションがあります。音響監督が「毎週毎週、アフレコが終わったら倒れて動けなくなるくらい、みんな声をつぶす勢いで録っていく」と言っていたので、キャスト陣は気合を入れて頑張らなきゃと思いました。ジャージで来て、準備運動をしてからやろうかな!?。
高口さん:主役を演じるのは始めてなので、プレッシャーの中でスタジオに来たのですが、和やかな雰囲気でアフレコが出来たことを嬉しく思っています。アフレコはで500mmリットルの水を2本飲みほすぐらいの迫力とテンポを、作品の中で感じていただけると思いますので、楽しんでいただきたいと思います。
Q:キャラクターとの共通点と演じられる上で心がけていることはありますか
森久さん:恭平との共通点はあまりないですね。僕自身はとても気を使って生きている人間なので、恭平のように横暴に生きられたら気持ちいいだろうなと思います。共通点がないから気持ちよく演じられています。スナコとの生活で、恭平も進化していくと思います。心がけたことは、テンションを上げながら、メリハリをつけて演じることですね。四人の連携と各々が持っているテンションを大事にしたいと思います。
山内さん:雪乃丞とは、真逆な感じです。身長の設定は変わりませんが、雪乃丞の方が細いですよね。心がけていることは、自分が考えていた以上のテンションを求められているので、そのテンションを持続させることが大事だと思っています。
杉田さん:共通点はありません。気をつけていることは、四人の立ち位ですね。みんな違う方向を向いているのですが、どこかでつながっていて、スナコがその要素かなと思います。どこを向いて、どこに向かおうとしているのかを考えないといけないことを1話で痛感しました。
野島さん:女の子が好きなところが共通点なんですが!蘭丸のように自信たっぷりに女の子を口説けません・・・。これは俗にいう「ムッツリ」なんですかね(笑)。心がけていることは、考えていた何十倍ものテンションを求められたので、そのテンションを保ちつつも、蘭丸の個性をいかに出せるかというところですね。
高口さん:ホラー好きなところを除いては、私はスナコのまんまです。心がけていることは、いかに本当の自分をスナコとして出せるかです。
Q:今後の意気込みをお願いします
ワタナベ監督:このテンションを崩さず、ビジュアルの美しさを絶対に落とさずに、スタッフとキャストの勢力を全てこの作品にぶつけて、今までにないようなアニメを作り上げたいと思います。皆さんが倒れるまでやってみようと思います。
森久さん:音楽業界もビジュアル系バンドがまたうけていてブームが来ているようなので、上手く刺激しあって、この作品も火がつけばと思っています。
山内さん:プレッシャーのある役を頂いてしまったので、とにかく頑張ることに集中したいと思います。最終的には「雪乃丞を山内が演じてよかった」と、言われるような作品にしたいと思っています。
杉田さん:まず、命を大事にするということと、七変化で「変わる」という言葉がタイトルに入っていますが、進化していくという意味合いを込めて、今後とも成長し続けられるように、武長と共に歩んで行こうと思います。
野島さん:「ちょっとテンションを抑えて」と、言われるくらいテンションを上げていたいんですが、倒れないように頑張ります。
高口さん:とにかく、頑張ります。
Q:締めの言葉をお願いします
ワタナベ監督:いろんな要素が詰まった作品で、とんでもないものになると思いますので、皆さん覚悟して見てください。よろしくお願いします。

キャストの皆さんが、ビジュアル系美少年と根暗少女・スナコにハイテンションでエネルギーを注ぎ込む!スナコはレディにおなれるのか?彼女のの心の成長にも注目だ。
アニメ情報
■放送日
テレビ東京 10月3日(火) 深夜1:30〜
テレビ大阪 10月10日(火)深夜2:05〜
テレビ愛知 10月3日(火) 深夜2:28〜
AT−X 11月16日(木)にて放送スタート
※放送時間は変更になる場合があります
■スタッフ
原作:はやかわともこ (講談社「別冊フレンド」連載中)
監督:ワタナベシンイチ
シリーズ構成・脚本:はるか
キャラクターデザイン:佐久間康子
総作画監督:佐久間康子・青木哲朗
美術監督:工藤由美
音響監督:早瀬博雪
色彩設計:小森谷 初
音 楽:高梨康治・水谷広実
アニメーション制作 :日本アニメーション
オープニングテーマ「slow」清春(バウンシーレコーズ)
エンディングテーマ「カーネーション」清春(バウンシーレコーズ)
■キャスト
中原スナコ:高口幸子
高野恭平:森久保祥太郎
織田武長:杉田智和
森井蘭丸:野島裕史
遠山雪之丞:山内悠椰
笠原乃依:中原麻衣
ほか
(C)はやかわともこ・講談社/ヤマナデ製作委員会
■TVアニメ「ヤマトナデシコ七変化」公式サイト
http://ani.tv/yamanade/
そのコメディ&ホラーの決定版「ヤマトナデシコ七変化」第1話収録直後に行われたアフレコレポートをお送りする。

(C)はやかわともこ・講談社/ヤマナデ製作委員会
地味で孤独が一番、ホラー大好き根暗少女・スナコと、超絶美少年4人組がおりなすコメディ。
「ブスは嫌いだから」という理由で失恋して女を捨て、暗闇でひっそり暮らすスナコ(高校1年生)。スナコの叔母の洋館に下宿する同い年の恭平、武長、蘭丸、雪之丞の美少年4人組は、叔母に「スナコを立派なレディーに仕立てたら家賃タダ」と言い残され、5人は同居することになる。あの手この手を使ってスナコをレディーにしようと試みる4人は、天敵の「まぶしい生き物」たちとの共同生活に耐えられないスナコをレディーにすることが出来るのか?
Q:ご自信が担当されるキャラクターを教えてください
ワタナベシンイチ監督:監督をしていますが、出たがりなのでちょっとした声をあてています。どこに出るかはお楽しみです。
森久保祥太郎さん(高野恭平役):高野恭平は俺様的な男で、喧嘩も強いです。すごくいい男ですが、雑で番長的な男ですね。
山内悠椰さん(遠山雪乃丞役):遠山雪乃丞は、感激屋で、この四人の中では可愛い役です。
杉田智和さん(織田武長役):織田武長は、四人の中では落ち着いて場を見通すような役柄です。彼なりに熱くなる場面もあったりして、面白い役どころだと思っています。
野島裕史さん(森井蘭丸役):森井蘭丸は、この四人の中でも一番エロいです。女の子のことばかり考えているプレーボーイです。ホスト的な一面もあります。
高口幸子さん(中原スナコ役):中原スナコは、根暗でホラー好き。中学校でブスと言われてふられて以来、本当にブスな役です。
Q:第1話のアフレコを終えた感想と作品の見所を教えてください
ワタナベ監督:第1話のアフレコということで、皆さんに手間をかけて頂き時間がかかりました。予想していた通り、よいものが出来ましたので満足しています。
見所は、ギャグあり、ホラーシーンありで、放送してはいけないところまで作ろうと思うくらい気合が入っています。美男子が際立つように絵もすごいし、演出も頑張っています。
森久さん:非常にテンションとエネルギーを注ぎ込みがいがある作品です。原作が面白く、絵も綺麗で一気に読めてました。それがアニメ化されて、色が付き動くとどうなるのか楽しみです。美しい絵と、ギャグコメディのギャップが詰まっていて、なおかつテンションが高くて楽しみです。
山内さん:アニメのレギュラーはの始めてなので、第1話のアフレコではご迷惑をかけましたが、2話以降はないように頑張ります。
杉田さん:テンションの高い作風とカッコいいキャラクターたちに目がいきがちなのですが、人が「信頼」というものを知って成長していく様というのが描かれていて、スナコの成長を自分と照らし合わせると、より楽しいんじゃないかと思います。これから四人+一人がどうなって行くのかが楽しみです。
野島さん:カッコいい映像に勝る勢いとテンションがあります。音響監督が「毎週毎週、アフレコが終わったら倒れて動けなくなるくらい、みんな声をつぶす勢いで録っていく」と言っていたので、キャスト陣は気合を入れて頑張らなきゃと思いました。ジャージで来て、準備運動をしてからやろうかな!?。
高口さん:主役を演じるのは始めてなので、プレッシャーの中でスタジオに来たのですが、和やかな雰囲気でアフレコが出来たことを嬉しく思っています。アフレコはで500mmリットルの水を2本飲みほすぐらいの迫力とテンポを、作品の中で感じていただけると思いますので、楽しんでいただきたいと思います。
Q:キャラクターとの共通点と演じられる上で心がけていることはありますか
森久さん:恭平との共通点はあまりないですね。僕自身はとても気を使って生きている人間なので、恭平のように横暴に生きられたら気持ちいいだろうなと思います。共通点がないから気持ちよく演じられています。スナコとの生活で、恭平も進化していくと思います。心がけたことは、テンションを上げながら、メリハリをつけて演じることですね。四人の連携と各々が持っているテンションを大事にしたいと思います。
山内さん:雪乃丞とは、真逆な感じです。身長の設定は変わりませんが、雪乃丞の方が細いですよね。心がけていることは、自分が考えていた以上のテンションを求められているので、そのテンションを持続させることが大事だと思っています。
杉田さん:共通点はありません。気をつけていることは、四人の立ち位ですね。みんな違う方向を向いているのですが、どこかでつながっていて、スナコがその要素かなと思います。どこを向いて、どこに向かおうとしているのかを考えないといけないことを1話で痛感しました。
野島さん:女の子が好きなところが共通点なんですが!蘭丸のように自信たっぷりに女の子を口説けません・・・。これは俗にいう「ムッツリ」なんですかね(笑)。心がけていることは、考えていた何十倍ものテンションを求められたので、そのテンションを保ちつつも、蘭丸の個性をいかに出せるかというところですね。
高口さん:ホラー好きなところを除いては、私はスナコのまんまです。心がけていることは、いかに本当の自分をスナコとして出せるかです。
Q:今後の意気込みをお願いします
ワタナベ監督:このテンションを崩さず、ビジュアルの美しさを絶対に落とさずに、スタッフとキャストの勢力を全てこの作品にぶつけて、今までにないようなアニメを作り上げたいと思います。皆さんが倒れるまでやってみようと思います。
森久さん:音楽業界もビジュアル系バンドがまたうけていてブームが来ているようなので、上手く刺激しあって、この作品も火がつけばと思っています。
山内さん:プレッシャーのある役を頂いてしまったので、とにかく頑張ることに集中したいと思います。最終的には「雪乃丞を山内が演じてよかった」と、言われるような作品にしたいと思っています。
杉田さん:まず、命を大事にするということと、七変化で「変わる」という言葉がタイトルに入っていますが、進化していくという意味合いを込めて、今後とも成長し続けられるように、武長と共に歩んで行こうと思います。
野島さん:「ちょっとテンションを抑えて」と、言われるくらいテンションを上げていたいんですが、倒れないように頑張ります。
高口さん:とにかく、頑張ります。
Q:締めの言葉をお願いします
ワタナベ監督:いろんな要素が詰まった作品で、とんでもないものになると思いますので、皆さん覚悟して見てください。よろしくお願いします。

キャストの皆さんが、ビジュアル系美少年と根暗少女・スナコにハイテンションでエネルギーを注ぎ込む!スナコはレディにおなれるのか?彼女のの心の成長にも注目だ。
■放送日
テレビ東京 10月3日(火) 深夜1:30〜
テレビ大阪 10月10日(火)深夜2:05〜
テレビ愛知 10月3日(火) 深夜2:28〜
AT−X 11月16日(木)にて放送スタート
※放送時間は変更になる場合があります
■スタッフ
原作:はやかわともこ (講談社「別冊フレンド」連載中)
監督:ワタナベシンイチ
シリーズ構成・脚本:はるか
キャラクターデザイン:佐久間康子
総作画監督:佐久間康子・青木哲朗
美術監督:工藤由美
音響監督:早瀬博雪
色彩設計:小森谷 初
音 楽:高梨康治・水谷広実
アニメーション制作 :日本アニメーション
オープニングテーマ「slow」清春(バウンシーレコーズ)
エンディングテーマ「カーネーション」清春(バウンシーレコーズ)
■キャスト
中原スナコ:高口幸子
高野恭平:森久保祥太郎
織田武長:杉田智和
森井蘭丸:野島裕史
遠山雪之丞:山内悠椰
笠原乃依:中原麻衣
ほか
(C)はやかわともこ・講談社/ヤマナデ製作委員会
■TVアニメ「ヤマトナデシコ七変化」公式サイト
http://ani.tv/yamanade/