こんにちは。livedoor Blog 担当ディレクターの眞子です。今回は、私が実施している手帳の活用法についてご説明します。
以前、とある仕事をすっかり忘れていたことがあって、それ以来、手帳を使ったスケジュール管理をしています。
これが私の手帳です。(内容はダミーですが、雰囲気を合わせています。)

以前はタスクをメールで送信していましたが、手帳の方が早くて、見直しやすいことに気がつき、それ以来、もっぱら手帳派です。
めんどくさがりな性格なので、なるべくカンタンな利用にとどめています。
【01】私の手帳活用法
1.その日に実施すべき内容を箇条書きにする
左側の時間欄は気にせず、タスクを記載しますが、タスク名だけで、内容は書きません。また、文字の大きさも気にしてません。
手帳には項目のみ記載し、より詳しい情報はメールや fixdap に保存しておいた情報参照するなど使い分けています。
2.何度も見直し!
昼食時やミーティング前後の余った時間に、残タスクを確認しています。
3.帰宅中に優先度をつける
帰宅中は一日の反省する時間として有効です。
行えなかったタスクを翌日へ移動させたり、優先度を決めるなどしています。
タスクの左側にある(1)(2)が優先度を表しています。
4.出社中に確認をする
手帳にはすべきことが順番に書かれているので、すぐに仕事に取りかかるための気持ちの準備が整います。
業務を始めるのが遅い方には、ぜひ試してもらいたいです。
5.出社したら、優先度に従い作業する
自ら定めた優先度に従い、業務をこなしていきます。
6.完了したら、赤線を引く
赤線を引く作業は、クセになるほど楽しいですよ。
【02】手帳でタスク管理を行うメリット
1.いつでもどこでも確認できる
会社の中、出勤時・帰宅時、家の中でも、思いついたときにいつでも確認することができます。
特に私は通勤時間が長いので、その時間を有効に使える点が気に入ってます。
作業は5分程度で終わらせてしまうので、本を読んだり、勉強したりする時間をそれほど圧迫することもありません。
2.過去のタスクを確認できる
「先月何したんだっけ?」というときでも、すぐに確認することができます。
赤線を引いた完了済みタスクを眺めるのは、楽しいです。
3.未来のタスクをすぐに書き込める
備忘録として、未来の日付に未来の予定を記載できます。
4.絵が書ける
思いついたバナー案や説明図をすぐにメモすることができます。
5.アイデア帳として利用できる
その日に思いついたことをメモするアイデア帳として使っています。
強烈な夢を見たときは夢日記としても利用しています(笑)
“手帳の活用法”は、それだけで一冊の本になるほど奥深いものです。
いろいろな使い方がある分、自分に合わせた使い方ができるのも、手帳のよさではないかと思いますので、ぜひ利用してみてください。
【03】利用している手帳について
私が利用しているのは、「ほぼ日手帳」です。
手ごろな大きさと、1ページ1日という分かりやすさが気に入って使っています。
社内では、複数名の方が「ほぼ日手帳」を愛用されているようです。
ライブドアでは、タスク管理に余念のないディレクターを募集しております。
以前、とある仕事をすっかり忘れていたことがあって、それ以来、手帳を使ったスケジュール管理をしています。
これが私の手帳です。(内容はダミーですが、雰囲気を合わせています。)

以前はタスクをメールで送信していましたが、手帳の方が早くて、見直しやすいことに気がつき、それ以来、もっぱら手帳派です。
めんどくさがりな性格なので、なるべくカンタンな利用にとどめています。
【01】私の手帳活用法
1.その日に実施すべき内容を箇条書きにする
左側の時間欄は気にせず、タスクを記載しますが、タスク名だけで、内容は書きません。また、文字の大きさも気にしてません。
手帳には項目のみ記載し、より詳しい情報はメールや fixdap に保存しておいた情報参照するなど使い分けています。
2.何度も見直し!
昼食時やミーティング前後の余った時間に、残タスクを確認しています。
3.帰宅中に優先度をつける
帰宅中は一日の反省する時間として有効です。
行えなかったタスクを翌日へ移動させたり、優先度を決めるなどしています。
タスクの左側にある(1)(2)が優先度を表しています。
4.出社中に確認をする
手帳にはすべきことが順番に書かれているので、すぐに仕事に取りかかるための気持ちの準備が整います。
業務を始めるのが遅い方には、ぜひ試してもらいたいです。
5.出社したら、優先度に従い作業する
自ら定めた優先度に従い、業務をこなしていきます。
6.完了したら、赤線を引く
赤線を引く作業は、クセになるほど楽しいですよ。
【02】手帳でタスク管理を行うメリット
1.いつでもどこでも確認できる
会社の中、出勤時・帰宅時、家の中でも、思いついたときにいつでも確認することができます。
特に私は通勤時間が長いので、その時間を有効に使える点が気に入ってます。
作業は5分程度で終わらせてしまうので、本を読んだり、勉強したりする時間をそれほど圧迫することもありません。
2.過去のタスクを確認できる
「先月何したんだっけ?」というときでも、すぐに確認することができます。
赤線を引いた完了済みタスクを眺めるのは、楽しいです。
3.未来のタスクをすぐに書き込める
備忘録として、未来の日付に未来の予定を記載できます。
4.絵が書ける
思いついたバナー案や説明図をすぐにメモすることができます。
5.アイデア帳として利用できる
その日に思いついたことをメモするアイデア帳として使っています。
強烈な夢を見たときは夢日記としても利用しています(笑)
“手帳の活用法”は、それだけで一冊の本になるほど奥深いものです。
いろいろな使い方がある分、自分に合わせた使い方ができるのも、手帳のよさではないかと思いますので、ぜひ利用してみてください。
【03】利用している手帳について
私が利用しているのは、「ほぼ日手帳」です。
手ごろな大きさと、1ページ1日という分かりやすさが気に入って使っています。
社内では、複数名の方が「ほぼ日手帳」を愛用されているようです。
ライブドアでは、タスク管理に余念のないディレクターを募集しております。

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