昨日の夜は

寝る前に娘と

夜空を眺めたけど


月明かりと雲で

結局 しし座流星群は観測できず

モコと遊んで終了


部屋に戻ると娘が一言

「親父の趣味にこんなに付き合う娘は居ない」


声には出さなかったけど

「えっ!」 「そうだったの?」


星を見たり 博物館に行ったりするのは

娘も興味があると思っていたんだけど・・


まあなんとなく気付いていたことだけど

やっぱりそうだったのか


まったく興味が無いわけではないけど

誘われるから付き合っていたと言うところ


成長を喜ぶべき?

それとも・・・


まあ 複雑な親父心


まもなく

“アイソン彗星”が肉眼で観測できるようになるはず


夜明け前に見に行こうと思っているけど

付き合ってくれるかな〜


ゴーストパーティー

誰か行きます??



それではまた