イイタイコト!

冬はほとんどスキーの話題。そのほかはなんてことない日常のざれごと。

久し振りに来たら…(おい

 なんと、最後に書いたのは正月ですか。
酷いモノです。fbに書き混みしていたから…っていうのもないです。
最近fbのほうもめっきり投稿?つぶやき?が減りました。
いろいろな思いを、無駄に綴ることだけが、趣味、特技だと思っていたのに
これすらも、こんなことになるようじゃ、本当にもうだめだな。仕事が忙しすぎて、なかなか大変。
いや、これね。もう少し若い時なら「充実」と言う呼び方もできたのだろうが、本当に身体の老化スピードがマッハでどうにもならんのです。
 でも、逆に言えばこんなに老化がでてくる頃に、新しい仕事で充実感が得られるってやはりそれなりに幸せなことか。(いや、まあ幸せって言ったら相当前向きすぎる気もするけど)思えば、自分はもとからひねくれものだからか、どうも、王道とは違う横道にそれる傾向がある。空港で働いていた時も、夢見たものは航空会社のチェックインだったのに。それができる会社に入ったのに。なぜか、配属先は「開発事業部」というわけのわからないところで、旅行会社の空港所に配属された。想像とは違う仕事に、「えぇ〜、こんなはずじゃぁ!?」と、移動したい移動したいと言い続けたけれど、なんだか、あれよあれよというまにその職場になじんで行き、気がついたら、海外添乗とか、海外長期出張とか、おそらく「王道」の部署にいたら間違いなくできないであろうことが経験できた。
 私が勤務している病院は、急性期の病院なので、当然入職したら急性期の病棟に配属されるものだとばかり思っていた。40代半ばになって、初めての急性期でどこまで自分ができるのか。どの病棟に行くのか、どきどきしながら配属先をみたら、なんとたったひとつだけある回復期の病棟だった。回復期は、急性期の治療を終えた人が、自宅に帰るためにリハビリをするところ。まったくの想定外。点滴…ほとんどない。処置…ほとんどない。ここだけ7対1じゃないからみんなより、給料も若干低い。みんなは、忙しい中、いろいろ覚えているのに、何か自分だけとりのこされたような気持ち。でも、そんな、おそらく他の所に比べたらゆっくりしていると言われる所で、何故かいろいろと空回り。覚えなければ行けないことはあるのだろうが、いまひとつぴんとこない。点滴とかほとんどないので、半年ぶりくらいに点滴があるとビックリドキドキ。採血もあまりないから、下手くそ。同じ理由で、処置なんてついた日には(ごく稀にある)逃げ出したい気分。人生イチ、苦痛な職場で何度辞めようと思ったかわからない。ただ、プリセプターをやって、自分にプリ子がついたら、そのプリ子が本当にかわいくてかわいくて。若干空気が読めず、あちこちから叱られていたけれど、そこも含めて可愛くて。思えば、その子と一緒に約1年(移動になって1年はみられなかったけど)仕事をしたことで、自分の仕事が見えてきたような気がしてきた。で、そんなやさきに移動ですよ。
 だいたい、急性期病院で、回復期しか経験のない四十路のばばーをどこにやるって言うのさ!って言ったらあなた…放射線科ですってよ。放射線科って、何?え?「はい、息吸って〜〜〜〜〜、止めて〜〜〜〜」ってあれですか。って、本当にそれしか思い浮かばない状態。おそるおそる配属先に挨拶に出向くと、なんだか、大小さまざまなモニターがあって、ピッピッッピって、音がして、人がぞろぞろいて。「え…ここは何をしているんですか」と。放射線科ってようするに、放射線を使う検査、処置につく看護師のこと。で、この放射線っていうのが想像以上に多岐にわたるわけで。放射線っていうと、レントゲンくらいしか思い浮かばなかったけど。(素人か)ひとつひとつ説明してもなんのこっちゃだから、そこは割愛するけど、とりあえず回復期から放射線科って、ようするに、今まで病院の出口で働いていた人がいきなり、病院の入り口で働くようになったようなものなんです。私がメインで働くカテ室というところは、救急センターに運びこまれた心筋梗塞やクモ膜下出血の人がそのままストレッチャーで運びこまれ、即治療開始になります。使う用語も、まったくわからない。点滴ひとつ、まともに作れない。(点滴の種類大杉w)薬もみたことないものがいっぱい。清潔操作もいまひとつ。採血すらろくにやっていないのに、サーフローでルートとるとか意味不明。って…そんな感じで配属されたわけですが、何度か書いて居るように、放射線科の看護師って、比較的年齢が高いせいか(おばちゃん多めw)、酸いも甘いも心得ていて、こんな何もわからんババーが来たくらいじゃ、全然動じないわけですよ。まずは、ここの空気に慣れてちょ〜だいと、物品の補充やら、採血室への応援(という名の修行)やら、下働きをコツコツと。
 あれから2年が過ぎ、ややとんちんかんなところはあれど、緊急対応もヒーヒーハーハーやっちょります。正直、2年前の自分から比べると、ようやく、本当にようやく少しばかり看護師っぽくなれたような気がしてなりません。そして、カテ室っていうのはけっこう特殊な場所なので、そこでの看護ができるっていうのは(いや、まだちゃんとはできないけど…)わりと、特殊技能的な要素があって、そういうの勉強できてる今って、けっこうよかったかなと思ってます。最初思い描いていた、急性期病棟の看護師っていうのは、結局できなかったけれど、(いや、そのうちまた移動があるかもしれないか)これまた、マイナーなところ、マイナーなところと移動して、結果わりと自分にとって良いほうに転げてくるというのは、なんだか私の人生の傾向なのかなぁ。でも、本当にここのところの忙しさは異常。寒くなってきたから、みんな血管がきゅっとなるんだなって冬のうちは思っていたけど、暖かくなっても急患は減ることを知らず。おそらく、このまま暑くなると、今度は脱水で血液がどろどろになって詰まって、という人が増えてくるから、絶対に減ることはない。秋になったら、少しは減るかもしれないけど、結局、春になったら減るかもって思っていて、春に減らなかったから、秋にも減らないかも知れない。もう、こうなると、なんだか自分の血管もいつ詰まっても不思議じゃないような気がしてきた。年齢があがると、多少なりと誰でも動脈硬化になっていくわけだから。患者さんをみていても、人ごととは思えない。明日は我が身。
 コツコツと粛々と、日々を積み重ねられるのはやっぱり幸せなのか。


明けましておめでとうございます

image


 風邪ひかなくても、寝正月でしょ?と問われれば、まあそういうことかな、とも思うけど。風邪ひいてなければ、ダラダラ満喫の楽しい寝正月になるわけで、やっぱりこれはつらい。特に年末が激しく辛くて、どうしようかと思った。ただ、辛いけど、すごい腸炎とか、インフルとかそういう感じではないので急患になるわけにもいかず。
元旦目覚めた時に、少し楽になったかな?って感じで。一昨年、なんの気なく作った、自分の写真使った年賀状もどきが割と作るの楽しくて、今回はなしだなって思ったけど、元旦の午後にぽちぽち作って、lineとメールとSNSでぱらぱらっとアップした感じ。娘が、なんでこんなうつり悪い顔使ってんの?と聞いたけど、そんなん、風邪で具合の悪い顔そのまんまだわwww メールやらインターネットやらに載せるのに、リアリティなきゃ意味ないじゃん?「今」よ、「今」。ってわけで、すごく具合が悪いところは脱したものの、なんとなくまだパットしない感じですが、本年もぼちぼち、よろしくお願い致します。
 あ、そうそう。もうアカスリはいいかなぁ。2回目で、前回やった時も、もういいかなぁって思ったんですよ。でも、年末に近所の温泉に行ったら(最近は、温泉地じゃなくても下からひっぱってきて温泉)入るときに、「アカスリどう、アカスリ♪」とおばちゃんに言われて、うっかりやってしまった。「ムスメ30プン、オカサン、マサジで50プンネ」と言われ、万年肩凝りもあるので、ついはいはいと言われるがままに。年末だしね。ゴリゴリこすられて、(ひぃ〜)って思ってたら、「オカサン、アカイッパイデルネ。20プンエンチョシタホーガ、キレニトリキレテ、マサジチャントデキルヨ」と言われ、はいはいと言われるがままに。まあ、これで文字通り1年の垢を全て落とせば、よい年もやってくるかと思ったのよね、わたし。
 だけどね、とりあえずやってる最中だんだん寒くなってきて。(なんせ、まっぱだか)途中、シャワーで流してきて、って言われた時、あまりの寒さにもういいか、と思ったくらい。マッサージは、えらい激しくて、もう、オバチャンが渾身の力を込めてぐいぐいと、もう、身体に下の台ごと右に左に動くくらいw 比較的強めの好きな私ですが、終わる頃には息も絶え絶え、身体は寒くて、がちがちとシバリング。(温泉なのにw)で、翌日から具合悪くなりました。まだ仕事で、風邪薬のみながら、なんとか耐えたけど、ほんと、きつかった。で、仕事おさめの28日から倒れ込むように寝込み、今に至っている。とんでもない年末でございました。ああ、でもまた温泉行きたいな。(懲りてない)でも、しばらくアカスリはいいや。

冬の記憶

 年寄りが、いつも同じことばかりを言うというけれど、昔からそのけがあった私も、本格的に老化が始まって、ますます同じことばかり言ってるんじゃないかと思う今日この頃。救い?は、同じ事ばかり言っているという認識があること。これが、本人にはまったくそのつもりがなくて、同じことを言い出したらけっこうやばいかもしれないので、こどもに、ちょっとおかしいと思ったら言ってね、と言っているくせに、とんちんかんなことを言われると、ばかやろう〜と怒り出す、そんな自分。ふっ。
 寒くなって、毎日鍋ばかり。毎日食べる鍋は、イベント的な鍋ではないので、材料も至ってシンプル。簡素。質素。白菜、エノキ、もやし、ほうれん草とか小松菜とか色の濃いヤツ。このあたりをどばどば放り込み、豆腐いれて、最後に豚肉。しゃぶしゃぶ風。この豚肉と野菜が本当に、おいしくて。毎日食べても飽きない。毎年冬場はそんな感じになる。そうすると、思い出すんですよね。こどもの頃の一場面。
 練馬のおんぼろアパートに、小学校の2年生まで住んでいた。どれくらいおんぼろかと言うと、6畳ひと間。小さい台所がついていて、トイレは共用のぼっとんトイレだった。アパートと言っても、今一般的なアパートとはかなり様子が違う。たぶん、昭和の東京にはよくあったスタイルだと認識している。玄関?が1階で靴を脱いで急な階段を上がると、ふたつの部屋と共用トイレ。そう、玄関も共用なのだ。だから、部屋のドア?の鍵は、数字あわせる南京錠?みたいなやつ。となりの部屋には、忘れもしない「おばらさん」という独身男性が住んでいて、母親がしょっちゅう、「またおばらがうんこをつけっぱなしにした(怒)」と言いながらトイレを掃除していた。そうそう、当然お風呂なんてないから銭湯ね。で、そんな当時はカセットコンロなんてものは存在せず、鍋をするときは、部屋の元栓のようなところから、ガスのホースをつないでコンロに火をつける感じだった。なんで、その時の記憶がそんなに鮮明なのかわからないけれど、本当に鮮明な一場面。コンロにホースをつないで、鍋の用意をする母親。父親はどかっと座っていたような気がする。鍋に、野菜やらなにやらを入れながら、牡蠣を入れようとして、母親の手がはたと止まる。「牡蠣いれて平気かな。」父親が、「平気だよ!」と言い、母親は鍋に牡蠣を入れた。この場面オンリー。その味がどうだったとか食べた記憶はまったくなし。
 たぶん、鍋の用意がめずらしかったんじゃないかな。そんなの見たことなかったから、すごく興味しんしんに見ていたから、その時の会話と場面が鮮明に切り取られたのだと考察。年齢は、たぶん小さい。間違いなく小学校にはあがっていない。母親が「牡蠣」をたべさせるかどうか気にしたあたりにも、その小ささが伺える。なんの根拠もないけれど、3〜4歳ではなかったかと思う。
 同じような頃の記憶だと思うが、どこからか毛蟹をもらったことがあった。ビニールに入った毛蟹がそりゃあ、めずらしくてそおっと触って見た。そしたら、まわりにちくちくしたやつが指に刺さって「痛い!」と思って、泣いてしまった。泣きながら、「これさわったら、ちくっとした」と、言うようなことを母親に訴えたと思う。そうしたら、母親が、「お〜、痛かったのぉ。よしよし、かわいそうにねえ」と、なんだか顔やらなにやらをなでくりまわされた。なんていうか、自分は本当に痛くて訴えたのに、たぶんその痛さなんてあんまり考えてもらえなくて、「お〜よちよち、かわいちょねぇ〜〜」みたいな対応に不思議な感覚を覚えたのだと考察。ただ、それは別に嫌な感じではない。まあ、毛蟹さわって、ちっくんしたくらいはたいしたことないけど、小さなこが、泣きながら何かを訴えてくることが、かわいくてかわいくて、しかたがないといった様子の母親の母親の感じが、なんとも言えない記憶になっている。
 小さな頃の記憶は、季節に連動したものが多くて、毎年毎年、そのような季節、空気感になると、ふっと思い出すことが多いのだ。しかもくり返しくり返し。

興奮さめやらぬ…

 ブルーインパルスが頭を離れません。基本的に動画(というか、スライドショー)は自己満足。ああ…なんてすばらしかったのだろう、と無駄に何度も見返してはため息をつく。
 写真を撮ると、だいたい姑息に修正するのですが、今回の写真は全く修正入らずの撮って出し。トリミングをしたのが数枚ある程度。写真を撮る上で、いかに光が重要なのかを思い知った1日。朝の基地方面は逆光で、午後になると太陽は真上からちょっとずれた位置。光の入り方によって、こうまで写真が変わるのか、と。で、まあ。撮って出しでも自分にとっては十二分の写真なのですが、やはりスケベ心がわいてくるのも仕方がないもの。私はLightroom5を使っていたのだけれど、以前カードが新しくなった時に、支払いができず、丁度その時あまり使っていなかったのでそのまま失効していた。マックの「写真」の修正でもまあ、別にいいんだけどやっぱりもうちょっといじりたい、と欲がでてきてアドビのサイトに行ったら、なんだかLightroomも新しくなっていたので、あまり深く考えずにポチッとなした。うふふ♪ と思いながらダウンロードを押すと、なんと「あんたのパソコンは、これには対応してないんだよ」的なポップアップが出てきてしまい、がちょーん。詳しくはここを見ろ、と指示されたところを面倒臭いけどみてみたら、条件のところにインテルマルチコアと書いてあった。自分のパソコンを見ると、インテルコア。ちょっとこのあたりは苦手なんだけど、きっとこれだよね。以前のものがふつうに使えたから、条件が合わないなんて考えもしなかったけど、考えたらこのパソコンも買って6年くらいたつからねぇ…。で、アドビはやっぱりでかいところだけあって、解約の方法もしっかり書いてあったので、その通りにぽちぽちしたら、すんなり解約できました。で、だったら今このデスクトップに転がっている、Lightroom5が動けばいいだけなんだけど…と、いろいろ検索してたんだけど、また間違えて解約するのもなんだし、ともかく疲れてしまって断念。もー集中力切れたわ。しかたがない。しかたないからスマホでコリコリ色を変えたりしてみたけれど、途中でもとの画像をみると、うん、やっぱり今回のは修正しないほうがいいかな、なんて思ったり。ああだこうだいじって、また疲れた。だめだこりゃw 寝るわ。

入間基地航空祭2017に行ってきた!

そう!ブルーインパルスですよ。ど〜〜〜〜〜ん!


って、えらそうに言っていますが、知識ゼロ。そういうものがあるっていうことは知っている。時々航空祭と言われる祭りで空にいろんな模様を描いている。東京オリンピックで五輪を描いたエピソードがテレビでやっていた。とりあえず、ものすごい人混みになる。…まあ、それくらいなもんです。最もね、詳しくはないものの、鉄道とか飛行機とかね、好きなんですよ。これもなんとなく。去年は福生の祭りに行ったけど、あれは展示してある飛行機。今回は飛行展示。これ、大きな違い。あ…またえらそうに言ってしまった。元来めんどうくさがり、人混み大嫌いなので。福生の祭りも誘われたやつ。航空祭も毎年20万人以上の大混雑なんて聞くと、あぁ〜、誰が好きこのんで…とそんな感じだったのです。
ただ、ワタクシ西武池袋線沿線に住んでいるもので、やたらと駅に航空祭のポスターが貼られていたんですよ。当日の臨時列車とか、最寄り駅は稲荷山公園とか。だから、11月3日に、これが行われることはなんとなく頭にあったんです。で…うちの娘の職場、稲荷山公園。基地のすぐそばなんですね。で、日頃あまり予定のない私らおやこは、どちらかの休日には何もなければ相手を送迎するという暗黙の約束ができあがっていて…。「そうか、11月3日は嫌でも基地の側に行くのか。しかも、どうせ車は職場の駐車場に止められるじゃないか」と。だったら、娘を送って車をそこに置いて(車通勤だからちゃんと駐車場あるのです)私は、その航空祭というやつを見てみようではないか、と。思いついたのは11月2日の夜中でした。相変わらず計画性皆無。とりあえず、カメラの充電をチェックして、SDカードを初期化。
最近またさっぱりいじっていなかった一眼を、不慣れな手つきで動かし始める。よくわからんけど、飛行機といったら、そりゃあもう望遠でしょう。鳥用に買ったシグマちゃん、超望遠をガッチャンコ。(飛んでる鳥はほとんど撮れず、止まってるやつだけ。戦闘機撮れるのかって不安な気持ちとともに)いざ、行くぜよ。
23031588_1521881907904435_4937583547795996503_n-2

とりあえず、ネットでスケジュールをチェック。いわゆるブルーインパルスは午後1時5分となっている。でも、その前もあれやこれやと「展示飛行」というものがある。とりあえず、なんてもいいから飛んでるもん撮って練習、本番は午後1時5分じゃ。と、鼻息粗くカメラを握りしめました。
まず、最初にお目見えしたのは CH-47Jという輸送ヘリコプター。何かぶら下げているけど、私のところからは何をしているのかよくわからなかった。そして、ヘリコプターは、ホバリングしてくれるので、撮影は比較的楽ちん。だって、止まってんだもんね。でも、大きな問題、それは逆光。この日はどぴ〜かん。う〜ん、まいったなぁ…。

しかし、参っている場合ではなく、スケジュールはさくさくと進行。しかし、ヘリコプターから飛行機に変わると、私は大きな壁にぶち当たりました。それは…撮りたいものがファインダーに入らない。私のレンズは150-500なんだけど、いきなり500なんかにした日には、目でみてファインダー覗いても、見えるのは空ばかり。音をたよりにこっちか?なんてやってると音のほうが遅いってw もう撮りたい飛行機は明後日の方向へ。や…やばい、このままじゃ何も撮れないかも…。やだよぉ〜1枚くらいは記念になんか撮りたい撮りたい撮りたい、じたばたじたばた。そうだ…昔どっかの記事で読んだことがある。ファインダーを右目で覗いて左目で直接視野を確認するんだ。(それまでは、がっつり左目でファインダーを覗いていて、その記事を読んでちょっとやってみようかと思ったけど、なんだか見づらいのですぐやめた経緯あり。)やりづらかったけど、こんな状況ではそれをやらねば、ファインダーに飛行機が捉えられない!とんでもないっ。(飛行機だけど)
何枚も失敗していると、なんとかフレームインする確立も上がってきた。

どうよw。お魚みたいでかわいいっ。しかし、この手の飛行機ってアップで見ると、戦隊モノのおもちゃみたい。
そして、大きいやつも。大きいやつは撮りやすい。お隣の、高そうな望遠持ったおじちゃんがいろいろ教えてくれました。私が全くの初心者だと言うと、大丈夫、撮れる撮れる! あとは、普段旅客機で練習するといいよ。あれは撮りやすいから、と。
そうこうしていると、飛行機からばらばらと

パラシュート部隊だぁ〜!(嬉)ちょっと遠かったけど、人がばらばらと飛行機から落ちていく様はすごいものがあります。あれ、基地でみている人達は近くに下りてくるんでしょうかね。

こんなの撮ったり、あんなの撮ったり…

そうこうしているうちに、午後になりました。13時5分予定のブルーインパルスはなかなか発進せず。基地から少し離れたところでみている私たちは、ただ基地の方向を見て待つのみ。13時半を回ったころでしょうか、基地の方向から白い煙がまるで火事のようにぶわあああああっと立ち上りました。
となりのおっちゃんが、「来るぞ!」。みんな一斉に望遠構え〜〜〜〜〜。出てきた!ばぴゅーん。

こちら側は逆光なので、少々色合いが地味ですが、拡大してみるとこれもなかなか味わい深い。
あれよあれよと戦闘機は加速しても〜、ファインダーに全然入らねぇ!え!どっち?こっち?そっち?
あ゛〜〜〜〜〜行っちゃったよぉ〜〜〜〜〜!と、大騒ぎの大爆笑。となりのおっちゃんは、そんな私に「どお?」と笑っている。無理〜〜〜〜〜〜、と言ってる間にも次の編隊が!「きたぞ」「がんばろう!」と再び望遠を構える。ファインダーに捉えたら即、連写開始!パタパタパタパタパタ……「!」
連写止まるwwwwwまじか。だめなんかぁ、X4じゃ、だめなんかぁ?おおおおい、がんばれX4。あたしも頑張る。あんたも頑張れ!
今回1番の謎だったのがフォーカス。これってどうなんですかね。そもそもこんなに動くものを撮ったことがないので、自分のカメラのフォーカスがどれくらい動くものに追従するのかよくわかってないんです。とりあえず、モードは追っかけてくれるやつには変えたけど本当に、合わせてくれるのか。せっかくフレームインしてシャッター押せても、ピンぼけだったら最悪じゃないの。しかもね、最初のほうでも書いたけれど、最初から望遠レンズ伸ばしたままだと、とにかく被写体をフレームインできない。なので、最初はレンズ引っ込めたまんまでフレームイン→飛行機を追っかけながらレンズを伸ばす→自動の追従フォーカスが信用ならないので、飛行機おっかけながら親指フォーカス押しまくりっていう、おそらく、効率の悪そうな方法で撮りまくりました。フォーカスは信じてもよかったのかなぁ…で、おっかけてるときに、フォーカス押すと、ぶわぁっと曇るんですよ、視界が。「勘弁!」って涙目で追っかけつづけていると、レンズの中にぼわぁぁぁぁんと、飛行機が浮き出てくる。いまじゃぁぁぁぁと、連写ボタンオン!時々止まるけど、押しまくりでGO! ま、そんな感じでした。
でも、本当に楽しかった。こんな楽しいの久し振りってくらい楽しかった。本当に天気がよくて、真っ青な空に、白煙が帯をなす様は本当に素晴らしくて、素晴らしくて。突然行ったもんだから、顔あらいっぱなしで、日焼け止めすら塗ってなかったので、顔が真っ赤になってたけど、そんなことも気にならないほど楽しかった。また来年も見たいです。間違いない!

ま、写真はもう400枚を越えてそれでも減らして減らして190枚くらいまで絞ったけど、あまりにも演技が素晴らしすぎてもう減らせません。そうそう、プログラムの最後に「帰投」ってあったんです。みんなブルーインパルスが終わったら帰っていったけど、最後のそれが何か、おっちゃんに尋ねてみた。「すみません、このキトウってなんですか」って。wwwwwwwwwwwww
声に出してから、心の中で「あ…」って思ったわ。でもね、「帰投」だから。おっちゃんが教えてくれたわ。戦闘機がそれぞれの基地に帰って行くんだって。あっちから飛び立って、たぶんこの辺一周してくれるんじゃないかなって。おっちゃんありがとう。だから、待ってました。

そして、おっちゃんの言った通り、轟音とともに大きく旋回して、空の彼方に消えて行きました。
どうもありがとう!!!!!!またね、ばいばい! ふと見渡すと、何人もの大人が飛行機に手を振っていました。ああ、すばらしき1日。

機会があるなら、是非一度みたほうがよい、と今回つくづく思いました。来年も絶対見たいよ!
とりあえず、まとめで作ったスライドショーは、こちら。
https://youtu.be/nmBlOK2gZB8

幸せのオーラ

すげーインチキ臭いタイトルw
まあ、それはともかくとして。看護学校の同級生のこの結婚式にお呼ばれしてきました。私は、なんせ、40過ぎてから看護学校へ入ったので、その時の同級生とは、当時つい先日まで高校生だったこたち。そのこたちが、なんとまあ何時の間にやら26歳くらいになっておりまして。いわゆる結婚ラッシュですね。これが第一陣のラッシュかな。私は学校からエスカレーター?で付属の病院に入りまして。そんな学校からの就職でも、けっこうな人がやめて行く中、うちの学年?はなかなかやめなくて、すごいすごいと思っていたのも4年まで。就職して5年目になったとたんに辞める辞める。いっきに半分以下になってしまいました。考えたら、私が初めて就職した会社をやめたのも5年目だった。結婚して、こどもができて、当時は育児休暇とかあったのかな?なんせ、こども生まれて働いている人がいなかったからよくわからないなぁ。で、とにかく、妊娠8ヶ月まで働いて退職。それがちょうど5年目だった。だから、今同期(同級生)が少なくなるのも、自然の流れなのかなと思いつつ。そんな人数の少なくなった同級生のひとりが結婚して、うれしいことに結婚式に呼んでくれました。
 かわいかったですねぇ。今まで見た中で1番かわいかった。本当に感慨深い。前から、結婚式に呼ばれるたびに思っていましたが、あの花嫁さんたちの尋常ではない綺麗さというのはいったいなんなんでしょうね。やっぱり、幸せのオーラ以外のなにものでもありませんよね?
 たとえば、生まれたての赤ちゃんもみんなかわいい。あの小さい中にぎっしりつまった生命力。そう、花嫁さんが幸せのオーラなら、生まれたての赤ちゃんは生命力のオーラ。そりゃあ、生まれたことは幸せなんだろうけど、赤ん坊が自分でそれを認識はしていないよね、一般的には。それを言うなら、こどもが生まれた夫婦のほうが、よほど幸せいっぱいなんだと思う。何が言いたいかっていうと…。文字にしてしまうと、ちょっとあれなんだけど。大人でも赤ん坊でも、顔の造作ってあるじゃないですか。モデルとか女優とか。あかちゃんは、あかちゃんとして、どのこもかわいいと思うけど、そういう造作ってけっこう冷静に見えてしまう。よく、「かわいいと思うのはてめーの子だけ」と言いますが、まあそんな感じ。私は、赤ん坊が好きです。ちょっと大きくなってくると、もういいや…と思ってしまいますが、1歳半くらいまでのこどもは、心底かわいいと思います。それって、大きさによるものが大きいような気がします。ただでさえ(大きさだけで)かわいいのに、そこにプラス要素で容姿が整っていたりすると、赤ちゃんモデルまっしぐら?などと思ってしまいます。
 もとにもどって花嫁さん。それこそ、成人した大人であり、その大きさだけでのかわいさってあまりないですよね。単純にね。親だって、よく「あぁ〜、ちっちゃいときは可愛かったのに」とか言うじゃないですか。まあ、それは容姿だけじゃなくて、言うこときかなくなってとか、生意気になってって意味あいが大きいのかもしれないけど。たいして言葉もしゃべれず、ママママと、寄って来るかわいさは、成長するとなくなりますよね。(あったら、それはそれで別の意味で問題かw)
 ぐだぐだ言って、言いたいことがぼやけてきたけど、ようするに花嫁さんって、本当にみんなかわいい、美しい!たとえば、知り合いの男のこの結婚式に呼ばれたとしても、目が行くのは花嫁さん。結婚式場に行くと、それこそたくさんの花嫁さんを見ることもあるけれど、やっぱり目につくのは花嫁さん。他人でも、み〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜んな綺麗。しあわせのオーラってすごい。45歳くらいの花嫁さんを見た時も、やっぱり綺麗だったから驚いた。(普段と全然ちがう!) おそろしや、しあわせのオーラ。しあわせオーラのサプリとかあればいいのに。そんなの飲んだら、少々くたびれてきた外見も少しは復活するか。あ、でもひとつ思うこと。しあわせのオーラは、誰彼かまわず平等に与えられるので、やっぱり造作の良い人、若い人は、よりいっそう綺麗なことは間違いないような気がする。造作はそうそう変えられないけど、若さは平等。地味婚が一般的になって久しいけど、若くして、籍を入れただけという友人には、おせっかいながら「写真だけはとっておきなよ」と必ず言ってしまう。あの最強オーラを身にまとえる時期は、本当に一瞬だと思う。せっかくだから、そのへんの写真やさんでいいから、どうか1枚、記念写真を撮っておいでよと言わずにはおられない。しあわせのオーラは本当に貴重だと思う。あんな最強の美のオーラはそうそう出そうと思っても出せるもんじゃない。

孤独のグルメ見る日々

 以前も見ていたものの、最近の食欲のなさに再び。良いですね、孤独のグルメ。何を食べてもおいしそう。でも、一度ドラマに出ていた池袋の汁なし担々麺食べに行ったけど… 当時でもお腹いっぱいになりすぎちゃって、きつかった。やっぱりいろいろ食べるなら人数必要。なかなか五郎さんのようには食べられない。どころで、この漫画を描かれていた方、わりと最近亡くなられてますね。私はドラマのほうしか知らないので、ドラマの最後の「ぶらっと久住」に出てくる原作者の久住さんしか存じ上げないのですが。良い原作と良い漫画家がタッグを組んで素晴らしい作品を世に送り出すというのは昔も今もよくある話で、やはりそのどちらが欠けても淋しいものがあります。でも、素晴らしい漫画は素晴らしいドラマになって、五郎さんは生き生きと今日も美味しいものを食べています。
 ところで、さっき見た千葉県大原のいすみ豚とやらは、本当においしそうだった。分厚くてコッテリしてるのに、軽くていくらでも入るんだって。おばあちゃんでもとんかつぺろりなんだってw いやはや。基本的にとんかつは美味しいのに、それがさらにおいしいって…。たまりませんね。大原、地図で見たけどなかなか下のほうでした。もうちょっと、上のほうなら近いんだけど、千葉はなかなか広いから。ちなみに、湯沢の(石打になるのかな?)釜飯屋さんこめ太郎の越後のもち豚を使ったとんかつも絶品です。当然釜飯もおいしいんだけど、とにかくこのとんかつ定食もすごくおいしくて、毎回どちらを食べるか悶絶します。ちなみに、そこでは鮎の塩焼き(or岩魚)も絶対に頼みます。ほんと、まじうま。あぁ〜とりあえず鮎の塩焼きが食べたい。炭火で焼いたやつ。ひぇ〜。
 なんだ、食欲あるじゃないのw

あまりおいしさを感じない

 少し困っている。食欲不振が続いているのは書いた通り。休日だと丸1日何も食べないこともざら。ただ、考えたら昔もそんなことはよくあった。20代のころは毎日空港(職場)で食べるご飯1食とかだった。だけど、あの頃とは違うんだよね。若い体力があって、疲れて寝るだけで、ぎりぎりでまで寝ていて起きて、職場行って「ああ、お腹すいた♪」とみんなでご飯を食べる。なんていうか、食べなくても覇気?があるって感じ。今の食べないのは、なんだか本当に不健康丸出し。食べたくないのと、いろいろと面倒臭いのとが合体して、ひどい。無気力のかたまりか。1日食べないと、なんとなくフラフラしてくる。でも、「お腹すいた!なんか食べたい♪」という気持ちがわかない。ちょっと前まで、パスタが大好きでパスタなら毎日食べてもよかった。うどんも好き。いわゆるデブ食が大好きで、カツ丼、唐揚げなど揚げ物全般大好き。家で作るの面倒臭かったら、駅前のサイゼリア寄って、サラダとパスタ頼んだり、ピザ頼んだりで、おいしいおいしいやってたのに、今はそういうものも食べたいと思わない。ジャンクも大好きで、カップラーメンやらマックのハンバーガーやポテトも大好き。毎日ジャンク食でもしばらくは大丈夫、なくらいジャンク品も好きなはずなのに、カップラーメンが途中で気持ち悪くなる。マックの前を通ってもも、写真みただけでお腹いっぱいな気持ちになってしまって、いいや、と思ってしまう。何がおいしいんだか、自分が何が食べたいのか、よくわからない。意味不明。
 ただ、仕事に行く時は「それじゃまずい」という心のスイッチが入るので、行きのコンビニで、野菜ジュースとサンドイッチを買って食べていたんだけど、最近それも入らなくなってきて野菜ジュースで終了という日も多い。いや、やっぱりそれだけじゃまずいだろうと、ヴィダーインゼリーのエネルギーを飲む日も多い。最近はサンドイッチよりそちらの方が多い始末。
 アホみたいにバカスカ食べていた自分が嘘のよう。本当にここ数年太っていたから、体重が減ることは単純にうれしいんだけど、絶対にこれはよろしくない痩せ方。若ければそれでもいいかもしれないけど、今の私にはたぶん、そうとうよろしくない。でも改善策が見つからない。私がおいしいと感じるものはどこにあるんだろう。つわりの時もこんなだった。なんにも食べられなくて、げっそり、ぐったりしながら働いていた。当時は浦安に住んでいたけど、おせっかいな母親がすぐにやってきて、お弁当を買ってきてくれたり、ちょちょっと、台所で何か作ってくれたりした。そういうものは、なんでもおいしかったような気がする。
 こんな状態は、絶対によくないとは思うんだけど、どうにもこうにも立ち直れまへんがな。どうしたらよかっぺかな。

食欲不振

 昨日ブログを書いて、8月の記録を読んで食欲不振がすでに2ヶ月近くになっていることを知る。ただ、最初のひと月でいっきに落ちた体重は、そこからはさほど減っていることはないから、やっぱり減ったぶんは、ステロイドでいっきに増えたぶんだけ…だと思うけど…ちょっと体重はかってこよう。
 大丈夫大丈夫、最大から−7kg。でも太るっておそろしい。この体重だって以前にしてみれば「こんなに太っちゃってどうしよう」という体重なのに、63kgを経験したあとだと、ものすごく痩せて見える。昨日の受診で、体重はどうですかと医師に聞かれて「痩せました!7kg痩せました!」と言ったらすかさず「元の体重より痩せてないですね」と、かぶせてきた。そのかぶせ具合に、急激に体重が落ちることの恐怖を垣間見た次第。そうか、急に痩せるって…そうだよな…。でも、忘れちゃいけない、私の場合、急激に太ってからの…だから。
 昨日ランチョンミーティングでお弁当が出たんだけど、なかなかのがっつり弁当。以前の私なら内心ニヤニヤしながら完食したはずなのに、なんと残した。そう、最近残すのです。残したくはないんだけど、あるところまで行くともう食べ物が全然入らなくなってしまう。ちょっと食べるとすぐにお腹いっぱいになってしまう。
 もっとも、残している女子は多いので、ここ最近の食欲不振状態でようやく人並みの量になったという。うちの馬鹿娘もぜんぜん食べなくて、いっしょに食べると、あんたそれっぽっちしか食べないの?とぎゃんぎゃん言っていたけれど、もはやふたりで少食ww
 血圧もぐんぐん下がってきたし、やたら多かった点状出血みたいなのも減ってきた。ここまで食べずにこの体重だから、また食欲が戻ったらもう少し増えるんだろうなと思うと、せっかくだからもうちょっと痩せててもいいかしらん…と思ってしまう今日この頃。  

再燃

おめでとうございます

と、自分に嫌みのひとつも言いたくなるね。
ステロイドをまったく飲まなくなって2ヶ月。今度こそは今度こそはとは思っていたけれど。とりあえず、毎日鏡で目のチェックは欠かさない。かすみ目とか、目が痛いとか、そういうことはなかったのだが、鏡にうつる目がそこはかとなく怪しい。とどめに、2日前、ぴーーーーーーーーっと、かなり大きな耳鳴りがあった。そして目の前のテーブルが横にぐぐぐ〜っと動いた(ように見えた)。動くわけはないので、おかしいなと思い、一旦目をそらし、もう一度テーブルをみた。するとまた、ぐぐぐ〜っと横に動いていく。3度目に見たら止まっていた。いったいどういう現象なのかわからないけれど、なんとなく目眩の一種のような気がしなくもない。以前、鼓膜やぶれたとき、天井がぐるんぐるんと回る目眩を経験したけど、それと種類が似ているような気がする。で、この病気の発症時によく起こるのは、耳鳴りと目眩。なんとなく、その時点でやっぱり再燃なのかなという気がしていた。今日が定期受診だったので、当然それを言うと、ものすごく念入りに目に光をあてて見られました。ものすごくまぶしくて、気持ち悪くなりそうなくらい。「うーん」と言いながらカルテにパチパチ打ち込む先生に、「再燃の徴候ですかね」と聞いたらきっぱりと、「再燃ですね。両方」。やっぱりね…そんな気がしてたんだ…。そして、前回も書いたけれど、ステロイド性の白内障が進んでいる。1年以上ステロイドを使って結局もとの病気は治らず、副作用だけをもらってしまった。残念なことです。でも、これは誰のせいでもない。しかたがない。本当にしかたがないのだ。私はもう再燃の達人?と化しているので、比較的小さな変化も見逃さないせいか、今回も再燃はしているものの、大事には至っていない。とりあえず、1週間目薬点眼攻撃がはじまった。そして、1週間後再度受診して、もうしばらく目薬を続けるか。もし、症状が進んでしまっていた場合は、もうステロイドは使わずに、免疫抑制剤を使うらしい。
 お高いんだってさ〜〜〜〜〜。
Profile

yoko

訪問者数

Archives
Recent Comments
QRコード
QRコード
Recent TrackBacks

777円から絵が買える!絵の”測り売り”ショップART-Meter
【アートメーター】なら、お部屋インテリアコーディネートにはもちろん 引越祝いやウエルカムボードにお手ごろ価格で1点モノアートをお届けします!
Powered by ART-Meter