(=゚ω゚)ノ星族ですよ

元々はラグナロクオンラインについてまったり書いていたブログだったけれど、今では書きたい事を書くただの日記です。
日常にあったことなど適当に書いてます。

(=゚ω゚)ノ

Suman Dhakhwaの「SD College Ring w/Smoky Quartz」を買いました。
まあ、中古ですが。

RPGやファンタジー映画に出てきそうな重厚なデザインでずっと欲しかった。
石は"スモーキークオーツ”というものです。

外出でつけることはないかなーっと思っていたけど昨日今日と着けっ放しにしていたら「割といいかな」と思ってきました。
201704_suman1201704_suman2

(=゚ω゚)ノ

車を運転するとき、特に長距離の場合は偏光レンズのサングラスを使っています。
古い友人のサングラスを付けさせてもらって、「こういう格好もありだな」から運転で使うようになりました。

使っているのは「Kazuo kawasaki」の「MP-690」というデザインのサングラス。
これ、10年以上前に原宿の雑貨屋さんに入ったときに一目ぼれして買って、前記の通り運転時に着けるようになったのですが、最近使われているレンズが「偏光レンズ」と呼ばれるレンズであることを知りました。

それからサングラスについて調べ、夜間時の対向車のライトを軽減したいと思うようになって夜間運転用の眼鏡を作ることにしました。

もともと偏光レンズについて調べていて、「Talex」取り扱い店を探して見つけたお店に夜間運転用のレンズについて相談。

東海光学さんのアクティビュー「ナイトドライブ」というドンピシャのレンズを紹介されました。
そしてそのレンズを「MP-690」のフレーズに着けてもらいました。

アクティビュー ナイトドライブ&MP-690

写真の通り、レンズの縁がピンクです。
レンズを通した視界は、若干「黄色味」を帯びた感じになりますが、夜間ですと光源以外は暗いので黄色味は気になりません。


アクティビュー ナイトドライブ&MP-690

最近多い白い光量の多いライトもレンズを通すと尖った光が黄色味になることで若干和らぎます。

スノボに行くときは日の出前に出発するので、次回のスノボではこのレンズを着けて向かいたいものです。
MP-690×2


MP-690×2

(=゚ω゚)ノ

雪のシーズン前に計画していたルーフボックスを取り付けました。

駐車場の高さ制限があるので1900mmに収めないといけないのでINNOの薄型のルーフボックス「BRS600」にしました。
メーカサイトで調べたところ取付後の車高は1788mmなので結構余裕あり。

車:インプレッサスポーツ
ルーフボックス:BRS660
ステー:XS300
フック:TR145
バー前:XB108
バー後:XB100(XB108では取り付けできないので注意)

ベースキャリアはフィックスポイントタイプの「XS300」で取り付けました。

スムースルーム用「XS200」よりフィックスポイントタイプの「XS300」の方が車体の接地面が少なく綺麗に取り付けできそうだったので。
INNOによるインプレッサスポーツの適合情報としては、「XS300」はなくスムースルーム用「XS200」なのですが、ルーフモールディングを変更することで「XS300」の取り付けできました。

スバルのディーラに頼めばルーフモールディングをキャリア対応の物に変えてもらえます。
写真のようなヤツですが、レヴォーグやフォレスターは写真のタイプのルーフモールディングのようです。

ルーフモールディング


この「XS300」によるインプレッサスポーツへの取り付けはINNOの適合情報に載っていないため、カーショップでの取り付けを断られたので自分で取り付けを行いました。
何cmのバーを取り付ければ良いのかわからないことが原因ですが、レヴォーグの適合情報に沿ったパーツの組み合わせで「XS300」によるインプレッサスポーツにも取付可能です。

まずフックの「TR145」を取り付けます。
「TR145」に保護シールがあるのでそれらを取り付けます。
取付は「レヴォーグ」の取付例に沿って行いました。
TR145


次に「TR145」を取り付けた後、「XS300」とバーを取り付けていきます。
XS300


取付手順書を眺めながら1時間半くらいで終わりました。
ベースキャリア取り付け後


取り寄せした「BRS660」を載せます。
ここはカーショップにお願いしました。
次回以降は自分で取り付けチャレンジする予定。

ハッチに当たらないところまで後方に下げて、フロントガラスに先端が若干はみ出しますがアイサイトへの干渉はなさそうです。
アイサイトのカメラ位置から水平4℃がカメラに移る範囲らしいので線を引いてみましたが、結構余裕ありそうです。
BRS660-0


INNOの薄型のルーフボックスにしたので野暮ったくならずに済んだ気がします。
BRS660-1


ボードを積んで雪山に行くのが待ち遠しい。

群馬
 万座温泉スキー場
 ホワイトワールド尾瀬岩鞍
 パルコール嬬恋スキーリゾート

福島
 裏磐梯猫魔スキー場
 会津南郷スキー場

長野
 白馬五竜&白馬47
 野沢温泉スキー場
 栂池高原スキー場

新潟
 神立高原スキー場

(=゚ω゚)ノ

izoのizmoラインから出ているモバイルヘッドホンアンプ。

ノートPC持ち歩いてとUSB接続で利用することを想定したヘッドホンアンプで利便性は結構良い。
秋のセールでスキンを張り付けてくれるサービスを利用しているので本体にグレーのスキンが付いています。
色の組み合わせとしてブラックとグレーなので合わないということもなくカッコイイと思っています。

写真がフラッシュの有無で若干色味が違うけど、1枚目のフラッシュありの方が実際の見た目に近い印象です。
izmo_M1_04
izmo_M1_03


音に関して、自分の場合はイヤホンで使うことを想定していたのでその評価になります。
まず、デフォルトではHighゲインになっており、イヤホンだとホワイトノイズがかなり目立ちます。
なのでまずはLowゲイン設定にしました。
ヘッドホンでは物によってはLowゲインだと音が取りずらいかもです。

使ったイヤホンは100PROや535LE 。
ヘッドホンは990PRO(250Ω)

まずノートPCのイヤホン出力に対して、音の立体感が増す印象。
高音から低音まで音の明瞭感が上がるので一聴して音質が良くなったことが分かります。

ウォークマンのラインとアナログ接続した場合も
ホワイトノイズのレベルがizmo M1の方が優秀なので解像感が高いです。

持っている他のヘッドホンアンプと比べた場合、
iHA-1 V2SPが強調感のある高音と低音のアンプ、
iHA-32がR3が高解像感で細かい音まで鳴らし切るのに対して
izmo M1の傾向はフラットでバランスの取れた音です。
特に低音寄り、高音寄りというのはなく、イヤホン、ヘッドホンの特性を出せるアンプだと思います。

携帯音楽プレイヤーに比べると音の立体感が増すので強調感があるようにも思いますが、
それでも特定の音を強調しているのとは違う感じ。

ただ、サイズによる制約により、どうしてもホワイトノイズは「全くしない」とまで行っていないのが惜しい。

ヘッドホンアンプを初めて購入する人には音の向上があると思う一方、
既にヘッドホンアンプを持っている人には「モバイル」という特性を理解し上で購入しないと失敗したと思うかも。
こういう製品は用途を理解した上で買わないとですね。

個人的には、この良く作られたボディーデザイン含めて、
布団にもぐってイヤホンで良い音で音楽聞くのに便利で満足しています。

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