つま先の香り

「つま先に、口づけさせて下さい・・・・」

性妻ーそれぞれの時間

涼子は恥ずかしい期待をしながら浩二の訪問を待っていた
1年ぶりにあの乱れ狂うような快感に追い込まれる、そんな期待をしていた

夕刻を過ぎても、日が沈んでも浩二からも彩香からも連絡は無かった
空港からの車中で半裸にされた時から頭の中にはそのことしかなかった
夫に対する欲求不満を無理矢理体に教え込まれた時のことを思い出しながら今も股間を濡らしている
(早く来て)

浩二は涼子を送ると直ぐにある人妻の家に来ていた、同好の士とはよく言ったもので
仲間の1人が手篭めにした人妻を客としていいように弄んでいた
「身体売るの初めてなんだろう?この事をなんて言うんだ?」
「援助交際です」
小さな声で答える人妻に
「気取った言い方するな」
「売春です」
浩二は1万円を財布から取り出すと床に跪く女の前に差し出した
「この金を受け取れば本当の売春婦になるんだ」

この男たちにとって獲物に売春させるのは金のためでは無い売春婦に堕とすことが目的で
その金額の低さに女の自尊心を奪う目的もあった
「ありがとうございます」
どの女もこの時の手は震えている
初めて会う男にたった1万円で買われるのだ
この人妻は自分を陥れ受け入れつつある男の知人だとは思っていない
その男が適当に漁った客だと思っている
そんな男を自宅に招いたと思っているのだからその恐怖は計り知れない
目の前の女は泣き出した
「割り切った女より新鮮だ」
浩二は立ち上がるとズボンを下ろすように命じる
「それぐらいわかるだろう?売春婦なんだから」
無言でベルトに手をかけ降ろすパンツを降ろす
「しゃぶれ」
浩二はまずその女の子喉を犯した
ここで抵抗する無意味さを教え込むのがいつもの手口だった
0515
それから数時間、犯すようなSEXは女に何度もアクメを与えるごとに優しくして行く
不思議だが最後まで嫌がり続ける女はいない
壁の時計を見る
(19時かそろそろだな)
馴染んだ行為も夫の帰宅時間が近ずくと
現実に引き戻される
「主人に電話をかけさせて下さい」
これも仕込まれた行為だ、男からは最後は夫に電話をかけるように命じられているのだ
逃げ場などなく従うしか無い女の姿に欲情する
夫との会話をする全裸の人妻の後ろに回り抱きしめる
声を出せない女の尻に硬くなるペニスが当たる
女をそっと押し倒し挿入する
今までに無い熱さだシチェーションが快感をます
電話を切るとよがり声をあげ抱きついてくる
「ああああっ」
その頃5回目の着信がスーツのポケットでなっていた

彩香はこの青年に普通の行為は一切許していない
女性自身を見せたこともない完全に無垢な状態にしている
「まだ迷ってるの?お前をこのままにするか、70ぐらいのお婆ちゃんにするか涼子にするか」
「彩香様、僕はSEXに全く興味が無いわけじゃありません。でもできるのなら涼子さんがいいです」
「それは私が決めること、希望も口にしたらダメよ」
「申し訳ありませんでした、彩香様の希望に添えればどんな相手でも構いません
男でも受け入れます」
マゾと言う癖を持つものの発想は辛い方へと向かって行く
男のアナルに入れれば、童貞卒業と言えなくも無い
「お前の発想はマゾだね男もいいけどできるの?」
妄想と現実にできることは違う
「彩香様の命令ならできます」
「いい子、それはいつか命じてあげる必ずね」

翌日も2人からの連絡はなく3日目にようやく
浩二から連絡があった
「空港に迎えに行った男の子いただろう?」
「はい」
「筆下ろししてやってくれ」
「えっ」
「いい思い出にしてやってくれよ彩香は最初で最後だといいわたしてるらしいから、見てるからな」
そう言うと一方的に電話は切れた
この家に死角はない全て隠されたカメラで
監視されているのだ
そのことを思い出すと1年前の一時期、2人に快楽ずけにされた日々を思い出したそれは増悪夢とは言えなかった













美脚勃起2本目

身長170センチ スレンダー痴女
1年半ぶり2回目のプレイ

1回目の出来事を彼女の掲示板に書き込み

「座って」と言われて床に座り
「えっベットのつもりだったのに」
さらに自ら両腕を背中に回し
絶対に触りません!のアピール
この店はSMではなく完全受け身の性感店
「正体がバレたね」といい雰囲気になった

その事を書くと
「覚えている」と言う返事
にわかには信じがたいが当日は彼女の方から前回のプレイを話しかけてきた
(本当に覚えていたんだ)

そんな彼女に踏んでもらいました
IMG_1999
踏まれながら脚を抱きしめる
IMG_2005
引き締まった太ももが心地よい
IMG_1998
思い切り踏まれて思い切りギンギン
「手コキより反応がいいね」
全体重の圧力を受けながら大量放出でした
IMG_2002


美脚勃起1本目

今年のプレイ体験談は「美脚勃起」というタイトルにします。

風俗店でのプレイ専門なので年間通してそんなに多く無いと思いますが脚フェチのプレイとして同好の方に共感してもらえるように
美脚探します

今年は年初めから踏まれたい願望が強い
早速1月6日にいつもお世話になっている方と
プレイ
この女王様は私のM性を完全に開花させた
張本人で30年のお付き合い
20そこそこで知り合って現在50才
お互い歳を取りました

ホテルに入る時ちょっとしたハプニング
ホテルには大体駐車場側と通りに面した側に入口がある
たまたま同時に入って部屋を決めるパネルの前でバッタリ別のカップルと鉢合わせ
熟女といった感じの女性に手を引かれているのは見た目少年
声には出さなかったけど「えっ」と思った
女の人が慣れた手つきでパネルを操作し
パーっとエレベーターへ
その時を女王様が一言
「子供だったよね」
「やっぱりそう思った?」

でもあの年齢と大して変わらない時に
調教されてた事を2人で思い出した
「今日は久しぶりに、先生と生徒でプレイする?」
時間の経過を痛感したハプニング

実際のプレイはストーリーなどなく近況報告しながらのP踏み中心
でも一つ思いついたことがある
女王様には残念ながら子供はいないけど
いたら成人していてもおかしく無い
女王様の娘に調教されるという設定の3P
面白そうだ
0760
手の甲を踏まれると奴隷という立場を認識するBlogPaint



性妻ー彩香の躾3

途中で食事を済ませ着いた場所はあのマンションだった
部屋の中に入ろうとする隆に脱衣用のカゴが渡される
「ここはワンフロアに2世帯、大丈夫よそこで裸になってごらん」
彩香の言葉に従う隆の心にはひょっとして
体験させてもらえるかもしれないといういう
気持ちがあった
開けられたドアの前でシャツを脱ぎズボンを降ろしたところでエレベーターが動きだした
慌ててパンツもおろし中に入ろうとするが再び彩香に押し出された
「彩香さん!」
「エレベーターどこで止まるかしら」
1階から再び上昇を始める
エレベーターの表示が動くたびにドキドキする。
幸いに下の階で止まった
「ドキドキしたでしょう?」
「はい」
その顔は興奮に包まれていた
ようやく入室を許された
ペニスはすでに勃起している
年頃の青年が憧れの女性と一緒にいてしかも彼女の自宅に呼ばれ性的な交わりがあるとしか思えない状況にあるのだから当然のことだった
「廊下で裸になって興奮したんだ?露出狂ねいつか公園で同じことさせてあげるね」

彩香も隆の期待していることぐらいわかっているが、あえて露出した事にした

「こういうの好きかもしれません」
「他にも今までに気がついてないこともあるはずよ」

彩香は玄関に座らせたそれほど広く無い玄関に跪くとヒールが目の前にある、そこから伸びた綺麗な脚を目で追う、今までは見たことのないアングル、スカートの中まで見えた
そして視線が交わる
「彩香さん、綺麗です」
「ヒールの匂い嗅いでみたいでしょう?」
「はい」
「そういう時は恥ずかしがらずにお願いするの」
「ヒールの匂いを嗅がせて下さい」
「そうよ、何かしたいと思ったらちゃんとお願いするのよ」
「はい」
ヒールに鼻を近ずけた、足とヒールの境目を夢中で吸った
「ほら、もっと丁寧に深呼吸するようにとさっき教えたでしょう?」
その指示に従いゆっくりと吸い込む
しばらく嗅がせた後で、そっと足をヒールから抜いた
0370
激しく吸い込みたい衝動を抑え深く吸い込む
「良い匂いです、ずっとしたかったんです」
「それだけじゃなくて舐めたりしたいんでしょう」
「はい」
「踏まれたいんでしょう」
「はい」
「いじめられたいんでしょう?」
「彩香さん、調教して下さい」
2人の関係がはっきりしたSとM
「私の調教を受けている間は彼女とか作ったらダメよ」
「はい、作りません」
そこまで誓わせるとヒールの匂いを嗅ぎながら今日2回目の射精を命じた
0364
隆にとっては昨日までは映像の中の出来事だった
思い通りの形での射精は見られている恥ずかしさも忘れ最高の快感だった
再び大量に発射し大きく肩で息をした
「シャワー浴びよう」
射精後に優しくされると恥ずかしさが蘇る
彩香は当たり前のようにシャワーをかけてやると、仰向けに横になるように命じた
股間にシェービングクリームをかける
「あっ」
不安そうな顔を笑顔で見つめ返しながら
「2人の関係の証し、いいでしょう?毛がなくても」
さっきの快感が頭をよぎった
「お願いします」
彩香の手で陰毛は全て剃り落とされた
「綺麗になったわよ」
隆がパイパンになった股間を確認した時
彩香が股間を跨いだ
「じっとしてなさい」
股間に聖水がかけられた
「あああ」
「動かない!」
聖水は身体中にかけられた
「口開けなさい」
0406

躊躇すると「早く!」と命じられた
口の中にも放尿されたが飲めるわけはなく
ほとんどを吐き出した、彩香はそのことを責めることはなかった

いきなり聖水を与えたのは尊厳を踏みにじる為だった

「どうだった?」
「暖かいです」
「飲めた?」
「飲めませんでしたが味はわかりました」
「飲めそう?」
「ちょっと」
「少しづつ頑張れば良いよ」

それから数週間後には貞操帯もつけられ射精を管理され鞭、ろうそくと攻めの範囲が広がり今は、苦手な行為はあるものの、奴隷としての服従心は身につけていた
そしてフェチの部分も開発され彩香が手コキをするより踏まれる方が直ぐにボッキするようになっていた
0297












性妻ー彩香の躾2

「先生は何をしてくれるの?」
「それは」
「バイト続けたいんでしょう?」
0290
隆の興奮を誘うように囁いた
「先生を盗撮していることがバレて呼び出されて、でも許してくれて筆下ろしをしてくれます」
彩香はあまりにも今と同じ隆の妄想に吹き出しそうになった
「先生は随分優しいのね、まだ童貞なんだ」
「はい」
「女性の身体を知る前に変態になったんだ」
「すみません」
「そんな妄想しながら自分でシテるんだ?」
「はい」
「私の前でシテ見せて」
隆はズボンを下ろした
「いつから脚が好きになったの?」
DVDで見てから興味を持った事
ここで彩香の脚を見て惹かれた事などを
興奮も手伝い隆は正直に告白した
0447
ヒールを脱ぎ目の前につま先が差し出される
「触ったらダメよ、匂いを嗅いでごらん」
妄想が思わぬ形で現実になる
小刻みに何度も吸う
「腐ったものを確かめるような匂い方じゃなく深呼吸するように、ゆっくり深く吸いなさい」
酸っぱい香りを深く吸い込んだ
「ああっいい匂いです」
隆の興奮はうっとりとしたその表情にも現れていた
「気に入った?」
「ああっとても良い匂いです。あっああ」
よほど興奮したのか、あっという間に大量の精子を床に散らした
「随分早いのね?せっかく嗅がせてあげたのに」
「つま先をこんなに近くで見るのは初めてでとても良い匂いだったんで我慢できませんでした」
すでに表現が脚フェチだった
「場所変えましょう」
彩香は隆に強いM性を感じ取った










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