つま先の香り

「つま先に、口づけさせて下さい・・・・」

まだ叶えられないプレイ②

好きな展開の中に女王様から強制的に女装させられ女にさせられるというパターンがある

女王様から女性の足やストッキングなどが大好きな事を咎められる
「お前が女性をいやらしい目で見たりストッキングが好きなのは男だからよ、お前の変態を治すにはお前が女性になるしかないね! 」

女王様の手で女装を施され女になる
可愛いとからかわれ、
「女性より男の人が好き」
と何度も口にさせられる、
興味はない男性との交わりを口にしながら
プレイが進む

実際にアナルに本物を受け入れたことはない
でも一歩手前は経験済み
女王様がバイな常連を呼んでくれてのプレイ
いつもプレイ時はそうだが興奮状態だと
受け入れる幅が広がる、痛みが伴うものは自ずと
限界がくるが精神的な面は自分で耐えればいいのだからそうはいかない
乳首を摘まれ
「彼を抱きしめてごらん」と囁かれ従う
0648
気持ちがいいとさえ思ってしまう
「男相手でも勃つじゃない!これからお前の浮気相手は男よ」
そして男にイカされる
0581
男色に興味があるわけじゃないが女王様の命令でそれを受け入れる、それなら出来ると思います
相手も含めて機会があれば実現したいですね
女王様!よろしくお願いします

まだ叶えられないプレイ

何度も書くようにM歴は長い!
それでも未経験のプレイは数多くあります
どんな事?と聞かれるときりがないくらいです
Mプレイの範疇に入る、入らないは人それぞれですが
私の場合は極端な話「丸坊主にする」など女王様の命令できることは全てMプレイだと思います
しかしM男が妄想することが女王様にとって全てがMプレイではありません

私の中では「男の尊厳を剥奪される」事が大きなウエイトを占めます(男というより自分の立場かもしれません)

仕事の失敗を責められる
変態行為を見つかる
こんなプレイしたことあるでしょう?

私の妄想はSEXを馬鹿にされる事です
行為終了後、「下手くそ!」と罵られ鞭打たれる
なんども自分の下手さ加減をお詫びする
射精後、興奮も収まった時の責めは屈辱感が何倍にもなります(素の状態で本気で謝る)
現実的には女王様と男女の関係などあり得ませんが
憧れですね

もう一つは準備やお着替えのお手伝いです
私のイメージするM男や奴隷は女王様にとって恥ずかしさを感じない存在です

準備を手伝うということは裸体を見ることになるかもしれませんが、それが目的ではなく純粋に手伝うという感覚です

恥ずかしいと思う相手じゃない

こう思われたいのはSM初体験の時にあります

少し年上の綺麗な女王様でした名前は涼子様
もう30年以上前なの涼子様です←何となく理解して

まず匂いを覚える事、スカートの中に顔を入れ匂いを嗅いでいると
「ちょうどよかった」
私は顔面騎乗され鼻にお尻の穴が載せられ「おなら」
をされたのです
「臭いが漏れないように全部吸い込みなさい」
涼子様はスカートを抑え、私は夢中で吸い込み続けました
その後解放された私の顔を両手で包み
見つめられ言われた言葉が
「君は部屋にあるぬいぐるみと同じ、人じゃないのだから恥ずかしさなんか感じない、そういう世界だよ」
その言葉にものすごく興奮した事を覚えています

私の女王様像は、男としての視線や存在感を私から感じない事です

その発想は「裸を見たいだけ」「SEXしたいだけ」
と思われてしまいます
今年はどちらか実行したいものです



見えないリード 壊される家庭②

「もう帰らないと主人に気がつかれてしまいます」
泣きながら訴える女性を興奮しきった男が無情に貫いている
「奥さん見て、あなたのHPの新しい写真よ」
部屋に取り付けてあるモニターに映し出される画像には局部以外モザイクがかけられていない、それどころか大まかな住所まで記載されて自宅がはっきりと写っている
「お願いです今直ぐやめてください!」
「大丈夫よ番地も最後まで書いてないし、家だって5軒ぐらい写ってるじゃない?
顔はわかるけど、あなたの知り合いが見る確率なんて低いわよ」
「やめてっお願いです」
泣きながら懇願している女に誰も同情する様子はない
「奥さん、逝くぞ!子宮の奥にぶちまけてやる、ううっうぉ」
男はペニスを根元まで埋め込み果てた
引き抜かれた膣口から白濁が流れ落ちる
「いい表情だな」
鈴木がその様子を捉えた画像を見せる
「お願いですHPに乗せるのだけはやめてください」
ベットの上でその様子を見ていた美里の横を別の男が通り過ぎた
思わず振り向くと2人の全裸の男、その股間に顔を埋める女性がいた
「あああっ」
その声に再び正面を見ると男がもう繋がっている
「こんな状況でも濡らしてるじゃないか」
「あっああ」
その男も同じように中出しをする、そしてまた次の男
が挿入する
「3番目の代わりにいい役割を貰えたよ」
男は携帯の画面を見せた
「お願いっやめて何でもします」
メールの宛先は夫だったこの状況の画像が添付されている
「押すよ、奥さん」
送信中の文字が画面に表示された
「ああっ」
悲しみの声を上げる女性に腰を振り続ける
「誰の子どもかわからないな、生まれたらDNA鑑定が必要だな」
3番目の男も白濁を女の体の中に放った
数分後電話が鳴る、固定された女にそれを見せている
「ご主人が心配してかけてきたわよ、出る?」
女わ首を横に振った
着信音はいつまでも続き、何度もなった
美里は元いた部屋に戻された


見えないリード 壊される家庭

「また1着、俺好みの服が増えたな。何着目だ?」
ここに連れ込まれるたびに美里の服は破られたいる
それは強引に関係を持たされる回数と同じだ
はっきりとわかっているが素直には答えられない
「5着目でしょう?抱かれた回数と同じでしょう?」
涼子が答えるように促す
「さっきもアドバイスしたでしょう?徳田さんは優しい方だから謝れば許してくれるって」

2人のやりとりを見ながら徳田はズボンを降ろす
「俺は優しいだろう?」
スキンをつけながら嘯く徳田が美里をベッドに突き飛ばした
後ろ手に拘束されている美里は脚をばたつかせて
抵抗する
徳田の行為に愛撫と呼べるものはない
あざがつくのではないかと思うほど乱暴に乳房を握られ濡れていない割れ目に容赦なく突き立ててくる
「痛いっ、やめて!」
「無駄な事だって学習しなさいよ」
涼子が写真を撮りながら声をかける
「あっあああ」
喘ぎ声ではなく悲鳴が部屋に響く

隣の部屋では男達が抵抗する女を押さえつけ拘束具に固定していた
「女の意地を張るからこんなことになるんだ」
固定された女に鈴木が声をかける
隣の部屋の悲鳴も聞こえている
何が行われているのか女には理解できた
数ヶ月前まで自分がその立場だったのだ

徳田に貫かれ、涼子に身体を押さえつけられ
犯された
「もうやめてください!」
「奥さん、回数を重ねるごとに濡れるのが早くなってきてるぞ」
身勝手な腰の動きでも身体が反応する
「奥さんに今日は絶望する女の姿を見せてやろう」
徳田は一旦身体を離し美里を隣の部屋に連れて行った
美里の視界にまるで機械に拘束されたような女性が入ってきた
その光景は異様で美里は絶句した
「口を開けろ」
「徳田さん話を聞いてください」
「この綺麗な奥さんの身体の中で大きくしてきたからな」
「徳田さん、わたし」
「黙って口を開けろ」
何かを喋ろうとする女性の顔を掴み強引に口を開けさせると自分のものを押し込んだ
0643
「あうっゴホッ」
エビぞるほど体をそらし拘束された口をまるでオナホールのように扱う
突っ込まれるたびに嗚咽を漏らし嘔吐する程えずいている
「うっうっ」
徳田は精液を喉奥にぶちまけた
「あああっゴホッゴホッ」
そうなりながらもその女性は精液を全て飲み込んだようだった
「飲みました」
徳田は自ら拘束を外し、壁に取り付けてある金具に女性を改めて拘束した
0647
「中出し公衆便所、これが好きな男は多いぞ」
「あなたが受け入れればこんなことにならなかったのに」
そこに男が入ってきた、迷わず拘束された女を貫く
目の前で無情に犯される女性をまじかに見ながら
徳田という男の恐ろしさを実感していた
「貴方もああならないように気をつけてね」
「何をしたんですか?」
「それを気にする必要はないわ、例えば明日時間を作れと言われたら作ればいいの」
0636


















見えないリード 逆らえない

HPへの画像のアップは美里に強い恐怖心を植え付けた
仕事帰り徳田のワンボックスが止まっていない事を祈るような気持ちで家路に向かう
最初に強姦されて1ヵ月が経とうとしていた
美里の視界にワンボックスが入った
サイドのドアが開けられている
車中に徳田の姿が見えている
美里は気づかぬふりをして通り過ぎた
足早に進む美里の前に涼子が立っていた
「今なら許してあげるから戻りなさい」
「もう許して下さい」
涼子は聞く耳など持ち合わせていない
「謝ればゆるしてくれるわよ」
美里は涼子に車中に押し込まれた
「逆らうのか?」
静かな言い方だが恐怖を抱かせるには十分だった
「いいえ」
「手を後ろに回せ」
美里は黙って従った、ガチャリと手錠がかけられた
目の前にハサミを突きつけられ、今日も私服は裁断され車中で裸にされた
徳田の唇が乳首を口に含む
(また、犯される)
いつものように目隠しをされ例の部屋に通された



livedoor プロフィール