美里は出張が増えた夫を疑うこともなく見送る
1階エントランスで徳田とすれ違う正志
「おはようございます」
正志はたまに朝すれ違うこの男の事を覚えていた
「おはようございます」
男もその挨拶に応じる
徳田は鍵を使いドアを開ける
そこには首輪をつけた美里が指をつき出迎える
この数ヶ月で美里は洗脳に近いほど徳田と涼子から陵辱を受け続けそのふしだらな快感から逃げ出せなくなっていた
まだ温もろの残るベッドで抱かれる時が最高の背徳感を感じる
ベッドの四方に拘束され大の字になった美里の身体を
舌と唇を使い隅々まで舐め回す
「あああっあなた」
拘束されていては抱きつくこともできない
身体をくねらせ声を出して快感を伝えた
「奥さんは素直になってくれたね?」
「あなたにこうして抱かれるとあの人のことなんて忘れてしまうの」
「こんなに早く、ここまでになるとは思わなかったよ」
「本当ははしたない女だったんです」
「久しぶりに引きつった顔が見たくなったよ」
徳田は美里から離れるとベットの上に立ち
スキンを見せつけるように外した
「徳田さん、それは」
「何本も鍵を渡してるやり部屋の人妻じゃない」
涼子と浩二も鍵を使い家の中に入っていた
「それだけは許してください」
「いつも主人はいらないと行ってるじゃ無いか?
交わった回数は、あれとどっちが多いんだ?」
夫婦の営みはほとんどなくなっている
「徳田さんです」
涼子が耳元で囁く
「あの男の夕食は何を食べさせてるの?」
「徳田さん達の食べ残しを並べてます」
「そんなこと平気でできちゃう人妻でしょう?」
平気で行なっているわけでは無いが受け入れている
「だったら、子宮も使い古しでいいじゃない」
残酷な微笑みを投げかける涼子
徳田が拘束された両脚の間に膝をつき、入り口に亀頭を擦り付ける
「外に出して下さい」
徳田は生で美里と繋がった
「ああっ」「ほら、やっぱりいい声出てるじゃない」
「あっああ」
快感が冷静な判断を奪って行くが徳田のものが体の中で一段と硬さを増したことを感じると中出しだけはやめてほしいと懇願した
「行くぞ!行くぞ!子宮の中に出すぞ」
「お願いっそれだけはっ」
「おうっううっ」
身体の中で何度も脈打ち、熱い精子が子宮に溜まって行く
「いつもよりいい表情じゃない?これで本当に
奥さんは徳田さんの女房よ」
「早くシャワーを」
いっときも早く洗いたかった
(妊娠しちゃう)
「まだ数人しか孕ませた経験もないし100発100中じゃないさ」
涼子と徳田がリビングに出た後、浩二の手によって拘束を解かれバスルームに入った
いつものようにバスタブには適量のお湯が張られ
ているシャワーを浴びるときも浩二がサポートする
「何人も妊娠させてるの?」
「3人です」
「家庭は?」
「壊れているところはありません」
「産んでるの?」
「不妊などの事情があった1人だけです」
身体の中をよく洗浄しバスタブに浸かった
「浩二君には彼女はいないの?」
「それは禁じられてます」
リビングに戻れば徳田の女房として正志が出張から戻るまで生活するのだった
1階エントランスで徳田とすれ違う正志
「おはようございます」
正志はたまに朝すれ違うこの男の事を覚えていた
「おはようございます」
男もその挨拶に応じる
徳田は鍵を使いドアを開ける
そこには首輪をつけた美里が指をつき出迎える
この数ヶ月で美里は洗脳に近いほど徳田と涼子から陵辱を受け続けそのふしだらな快感から逃げ出せなくなっていた
まだ温もろの残るベッドで抱かれる時が最高の背徳感を感じる
ベッドの四方に拘束され大の字になった美里の身体を
舌と唇を使い隅々まで舐め回す
「あああっあなた」
拘束されていては抱きつくこともできない
身体をくねらせ声を出して快感を伝えた
「奥さんは素直になってくれたね?」
「あなたにこうして抱かれるとあの人のことなんて忘れてしまうの」
「こんなに早く、ここまでになるとは思わなかったよ」
「本当ははしたない女だったんです」
「久しぶりに引きつった顔が見たくなったよ」
徳田は美里から離れるとベットの上に立ち
スキンを見せつけるように外した
「徳田さん、それは」
「何本も鍵を渡してるやり部屋の人妻じゃない」
涼子と浩二も鍵を使い家の中に入っていた
「それだけは許してください」
「いつも主人はいらないと行ってるじゃ無いか?
交わった回数は、あれとどっちが多いんだ?」
夫婦の営みはほとんどなくなっている
「徳田さんです」
涼子が耳元で囁く
「あの男の夕食は何を食べさせてるの?」
「徳田さん達の食べ残しを並べてます」
「そんなこと平気でできちゃう人妻でしょう?」
平気で行なっているわけでは無いが受け入れている
「だったら、子宮も使い古しでいいじゃない」
残酷な微笑みを投げかける涼子
徳田が拘束された両脚の間に膝をつき、入り口に亀頭を擦り付ける
「外に出して下さい」
徳田は生で美里と繋がった
「ああっ」「ほら、やっぱりいい声出てるじゃない」
「あっああ」
快感が冷静な判断を奪って行くが徳田のものが体の中で一段と硬さを増したことを感じると中出しだけはやめてほしいと懇願した
「行くぞ!行くぞ!子宮の中に出すぞ」
「お願いっそれだけはっ」
「おうっううっ」
身体の中で何度も脈打ち、熱い精子が子宮に溜まって行く
「いつもよりいい表情じゃない?これで本当に
奥さんは徳田さんの女房よ」
「早くシャワーを」
いっときも早く洗いたかった
(妊娠しちゃう)
「まだ数人しか孕ませた経験もないし100発100中じゃないさ」
涼子と徳田がリビングに出た後、浩二の手によって拘束を解かれバスルームに入った
いつものようにバスタブには適量のお湯が張られ
ているシャワーを浴びるときも浩二がサポートする
「何人も妊娠させてるの?」
「3人です」
「家庭は?」
「壊れているところはありません」
「産んでるの?」
「不妊などの事情があった1人だけです」
身体の中をよく洗浄しバスタブに浸かった
「浩二君には彼女はいないの?」
「それは禁じられてます」
リビングに戻れば徳田の女房として正志が出張から戻るまで生活するのだった
