金蹴りされているシーンを見ると、興奮する変態な嗜好の持ち主。

全裸にさせると既にペニ×は勃起している。
表情は恥ずかしがり目を合わさず、全裸でどうしていいかわからず下を向いてモジモジしていた。

向かい合い黙って下半身を見つめていると、更にペニ×は大きく硬くなっていく。
恥ずかしい奴だね。
見られて興奮してどんどん勃起しちゃって。
早く虐めて欲しそうに待っている男の近くに寄り、体を指でなぞり焦らしてみる。
身体をビクっとさせ、やらしい顔をしていた。
感じやすい、いやらしい身体。
指を下に移動して足の付け根の部分を指でなぞる。
そして、タマを軽く触ってみた。
至福な表情を見せる。
タマに軽くスパンキングしてみる。
どんどん強くスパンキングしてじわじわと責めてみた。
だらしなく垂れさがるタマを更に快感が増すように紐でタマの付け根を縛ってみた。
縛られたタマは睾丸が剥き出しな形になり恥ずかしく晒されている。
タマの皮膚は縛られ引っ張られた状態で薄くなり、更に感じやすくなる。
床に仰向けに寝かし、ヒールの先でタマを突つくと、面白いぐらい反応をみせてくる。
体重をかけてタマを踏みながら潰しても感じる変態的な身体だ。

 体をまたぎ、身体を脚で踏んで虐めていると、私のスカートの中を下からチラチラと覗いている。
コソコソと見ている卑しい奴。
もっと虐めて欲しいのかしら。。

再び立たせて今度は足の甲でタマを蹴りとばした。
足の甲がタマにぶつかる度に、激痛で何度かかかんで苦しむ
それでも金蹴りを求めてきた。

これを耐えて私の聖水が欲しいというおまえの必死な思いと変態な思考がうかがえたわ。

それから、何度か足の甲で蹴飛ばし続けたり、床に寝かして顔面騎乗をして窒息させ遊んだ。

初めて金蹴りをされ、よく耐えたご褒美に聖水を飲ませた。
下から私の股を覗く変態な顔。
そして初めて飲む聖水を口にふくみえずいているおまえ。
苦しみながら咳き込む姿は、情けなくマゾのオーラがでていたよ。

プレイ後に私は睾丸がないから蹴られた痛みは解らないと言った。
痛みが解らない女性に蹴られるから興奮する。。
最強の変態嗜好な彼だった。

女王様にとって鞭の痛さはわかっても絶対にわからない苦痛
その相手にゆだね金蹴りを望むマゾは苦痛そのものより恐怖感が快感になっているんじゃ
ないかと思う