すくすく

わたしの育児日記

2010年08月

【2010年8月31日】

娘△梁硫垢気になりながらも準備を進め、出る直前に、念の為と検温すると37.9度。んーーーー、これはまずいでしょう、ということで、急きょ娘△呂休みさせることになりました。(保育園に)行く気満々だった娘△和腟磴でした。どうして、母がいるときは元気で、帰ってからこうなるの・・・。午前中、夫に病院へ連れていってもらい、私はお昼まで仕事をしました。明日以降が不安です。熱は微熱まで下がってるけど、胸が相当ゼイゼイしています。

夕方、お家の玄関の天井付近のタイルに緑色のテープが貼ってあることに気がつきました。夫に聞いても「知らない」とのメール。もしかして、マーキングされてるのかしら?と怖くなって、お隣さんへ聞いてみたところ、「タイル屋さんの仕業でしょう」と。お隣さんのタイルを近く工事するそうで、ついでにうちのタイルも見て、剥がれそうだったからテープ貼ったのではということでした。夫には、お家を作った会社の社長さんにも確認してもらってその事実が確認できました。連絡ミスだったようですが、本当に連絡してもらわないと怖いです。危うく、警察に通報するところでした。

【2010年8月30日】

娘起きぬけは38度ありましたが、準備をしてるうちにセーフな体温(37.3度)に落ち着いてきたし、元気そうだったので半ば強引に登園させました。せめてお昼まで・・・とお呼び出し覚悟でした。しかし、お呼び出しはありませんでした。でも、お迎えに行って娘△鯤っこした瞬間、間違いなく38度超えの熱さでした。気温も高いし、元気そうだったから、気付かれなかったようです。帰りに小児科でちょっと診てもらいました。

娘,舛腓辰箸世韻劼蕕なが書けるようになりました。なんとも歪な形ですが、自分の名前、友達の名前など、封筒に書いて手紙あげるのと言っています。「お母さんの名前書いて」って言うと「いいよー」と言って書いてくれました。
0830

【2010年8月29日】

私はお友達とランチ@銀座。日曜日の真昼間にゆっくり子無しランチができるなんて新鮮です。彼女は、10.1で長野へ転勤が決まり、急きょ会うことにしたのですが、長野は結構近い感覚です。バスで2500円だそうです。落ち着いたら長野遊びに行こうと思います。しかし、銀座は高いです。。ランチの後のコーヒー1杯850でしたこんな贅沢は滅多にできません。それはさておき、娘たちは、夫とお買いもの。その時にちょっとした事件がありました。娘,エレベーターで迷子になったようです。状況を聞くと、エレベーターに娘,先頭で入った瞬間、他には誰もいないエレベーターの扉が閉まってしまい上階へ行ってしまたそうです。慌てた夫は「開」を押したが間に合わず、階段を探すが見つからず、娘,痢屬僂僉次次次次次次次次次次次次次次廚搬膵羌磴垢訐爾響き渡っていたそうです。で、エレベーターが駐車場階で止まるのを確認し、そのまま下りてくるのを待ったところ、下りてきたエレベーターが開くと娘,乗っていたようです。しかし、なんて怖いこと。一歩間違えれば、エレベーターの扉に挟まれるとか、知らない人に連れて行かれるとか、大変な事故事件につながりかねないところでした。エレベーターには手をつないで乗り込みましょう。父親の皆さんには申し訳ありませんが、統計上、子供の事故は、父親が子守をしてるときに発生率が高いそうです。なんとなく理由は分かる気がします。しかし、先日の続きではありませんが、もしも逆の立場なら、「手をつながないからだよ」と一言、夫責める発言があるでしょう。私は優しいので、夫ももう二度とそんな過失は起こさない様子もうかがえたので、「何事もなくてよかったね」と言ってあげました。えっへん。でも、娘,倭蠹恐怖を体験したらしく、とてもかわいそうなことをしました。そして、夕食後、娘△熱いことに気づきました。検温すると38度超え〜。きょえ。

【2010年8月28日】

午前中、音楽教室。娘,麓滅して全くダメダメでした。ふざけた態度を取るので、先生に注意さる前に私が注意すると機嫌悪くなってしまいます。先生に注意されると落ち込んでしまうからと気を利かしてるつもりなのに、全く分からずやです。子供ってみんなそうなのかしら。。娘,亘榲にお天気や甚だしいです。意味分からないだろうと思って、よく娘,法屬發Α△海里天気やーーー」と言っております。娘△蓮△海1ヵ月でもさらにお喋り上手になりました。まだまだよく分からない言葉も多いけど、全てが可愛いです。今、2歳7カ月ですが、可愛い盛りとはまさにこの時期なんでしょうかね。中でも「しょーしょー(そうそう)」がブームのようです。「レオちゃん可愛いね」って言っても「しょーしょー」って言ってます。娘△「パパしゅき(すき)」って言うので、夫も「パパもレオちゃん好き」って言うと娘◆屬いい茵廚辰董9イになるのも許可制のようです。また、「○○でっしゅ(です)」って、「〜です」が「でっしゅ」になるのもたまらなく可愛いです。

【2010年8月27日】

助っ人にきてくれていた母が島根に帰りました。ジンクスは、母が帰ると発熱ぶり返す娘たち・・・。元気に乗りきって欲しいです。

【2010年8月26日】

今朝5時頃、ジジを見に行くともう動いていませんでした。夫に教えると飛び起きて猫部屋へ降りて行きました。13歳、人間年齢に置き換えると80歳を超えてるようです。今日、動物霊園に連れて行き、そこで火葬されます。
若かりし日のジジとハニー。
jiji_honey





娘△20日ぶりに登園しました。ブランクを感じさせないくらいスムーズに園生活が送れたようです。今週は仕事で少し遅くなるので、お迎えは母にお願いしました。私のときは抱っこですが、母にはずっとおんぶしてもらったようです。

【2010年8月25日】

娘△楼柄阿ら、ポツポツとお尻や膝裏に水いぼができていましたが、先週頃から少し広がってきたのが気になっていました。明日から保育園だしプールに入っていいのか迷うところなので、母にお願いして病院で診てもらいました。やはり水いぼでしたが、特に緊急を要することはなく、手当の仕方は、お母さんに直接説明しますと言われ、帰ってきました。ネットでも調べましたが、治療法としては一つずつ潰す方法があるようですが、痛みを伴うわりに治るまでの時間は変わらないなどの理由で、最近は自然治癒をさせるのが主流という説明がありました。でも、かきむしったりすると、また「とひび」になる危険もありますので、油断できません。

ジジは今日も病院で点滴を受けて帰ってきましたが、更に衰弱し、もはや手の施しようがないそうです。病院から帰ってきたジジを、娘たちと一緒にしばらく見守りました。娘,蓮屮献検.献検廚辰童討咾けたり、首の辺りを触ったりしていましたが、もはや鳴く力もないようです。朝は呼びかけると鳴いていたんだけど・・・。娘△呂茲分かってないので、みんなが「ジジ ジジ」って言っていると、「バァバは?」と聞いたりしていました。元気な頃は4.6kgあった体重ですが、今は1.6kgにまで激減していたそうです。ジジのことたくさんいじめちゃったけど、こんな姿を見るととても悲しいです。

【2010年8月24日】

娘△鰐斃貌から通園許可が出ました。長かったです。最初は娘,良嫖困乃戮鵑世里法間もなく移され、更に気管支炎になり、散々な夏でした。娘たちはスッカリ元気になりましたが、ジジ(我が家の黒猫)が元気がありません。もう立ち上がることができず、餌も食べれず、横たわっています。病院で点滴をしてきましたが、脱水、貧血、黄疸、肛門腺炎の診断だったようです。お引っ越ししてからは、一部屋に軟禁状態で可哀想だとは思いましたが、喘息気味の娘△版を一緒にすることもできないし、以前のマンションでは、猫の粗相(ところ構わず吐いたり、うんちちびらしたり)には、衛生上、本当に腹立だしかったので、どうしようもありませんでした。子供がいないころ、よく一緒に遊んだことが懐かしいです。けっこうお間抜けな猫で、愛嬌はありました。私のこと恨んでるだろうな。

【2010年8月23日】

娘2週間ぶりの保育園。とても嬉しそうでした。娘△鰐斉の診察結果待ちです。母曰く、先週までの2人の子守から娘△世韻砲覆辰燭里如楽になるだろうと思いきや、ずっとりかちゃん人形遊びの相手をさせられたそうで、娘,梁減澆ありがたいことが分かりました。

【2010年8月22日】

朝から町会内のお祭りでした。夫は役員で7時半〜22時頃まで働いておりました。神輿デビューも果たしておりました。体力不足だと思いますが、死人状態で帰宅してきました。でも、昨日から、口をきいてないし腹が立っているので「おつかれさま」の一言が言えませんでした。むしろ、夫の「生活態度改めろ」発言の感覚で言葉をかけるなら「自分でやると言ったことなんだから、(疲れても)仕方ない。」でしょうかね。娘たちは、8時半〜子供神輿、山車を引っ張って神社まで歩きました。出発〜神社〜終点までの往復2キロ以上の道のり、娘,蓮屬發κ發韻覆ぁ廚噺世い覆らも、ちゃんと歩いてくれました。娘△論簑个吠發ないので、ずっと抱っこでした。確か、去年の娘,呂舛磴鵑畔發い燭里法△┐蕕ぐ磴い任后でも休憩の度に袋一杯にお菓子はしっかりもらっていました。娘,賄喘罅∋骸屬望茲辰涜生櫃鮹,役が回ってきましたが、出発間際におばちゃんに強引に押し上げられたので、ずっと号泣してました。まだ4歳なので、丁寧に扱ってあげないとビックリしてお後が大変なんです。他の人には山車が高くて怖いから泣いているんだろうと思われてるだろうな。せっかく太鼓叩くのを楽しみに頑張って歩いていたのに、可哀想なことをしてしまいました。でもこれも言い思い出かな。
©PETAPPA
Archives
訪問者数

  • ライブドアブログ