すくすく

わたしの育児日記

2015年06月

滑り台

滑り台、裸足だと上まで上れる。
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キャラクター

娘たちの通う小学校は今年140周年記念。私も周年委員で働いてるが、今回、記念ポロシャツのキャラクター募集があった。娘,呂△譴海豺佑┐董▲薀鵐疋札襯ャラで応募、今日クラスの代表2作に選ばれたらしい。投票は誰の作品かわからないようにし、無記名で一人2票投票。1票はちゃんと自分に入れたらしい。これで全校26作品から1つが選ばれる。高学年には適わないだろうな〜と思いながらも、選ばれたら嬉しいな。

娘´△漏惺擦慮紂△友だちと遊ぶ。が、昼寝時間のずれた娘を寝室で寝かせようと授乳したり添い寝したりしてると、子どもたちがドカドカ入ってくるのが、ちょっと、いや相当なストレスになっている。子どもに悪気はないし、お友だちの手前なかなか出て行ってとも言えないが、夜娘たちにはお願いしておいた。寝室にはこないでねと。

今日はちょっとの移動もはいはいよりあんよが多いくらいだった。歩くときは常に両手バンザイ。
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誕生会

昼間、娘,友だちの誕生会。保育園からの友達同士で祝いあっこしてるとこ。来月はうちだ。その後、私と娘↓は、娘△諒欅蕷猴Г世疎陲悄L爾燭舛蓮喧嘩もせず騒ぎもせず2人で仲良くずっと遊んでいた。しっかり遊んだけど「帰るよ」と言うと「泊まりたい!」とお約束発言。何をそんな遊んでたのか聞くと、「絶対パパと娘,妨世錣覆い任諭廚辰童世い覆ら、「さかなつりごっこ」魚と釣人になって、、、だそうです。楽しそうだね^^;

夕方、近所のスーパー行くとき、娘,砲蓮△弔ぁ独りで図書館の本を返却させに行かせてしまう。おまけに本返したらスーパーおいでと。結果、なかなかスーパーに現れず、しかも娘〃搬喇垠搬咫△◆次△笋辰僂衞造辰燭、、、と捜索開始。小さい子じゃないから大丈夫とは思いながらも姿見るまでは不安になった。

お引越し

土曜授業。朝会で娘△燭舛粒愬発表あるから急いで準備。なぞなぞ遊び歌の発表。授業は1〜3までセーフティー教室なので参観は止めて午後に備える。午後は周年委員。

夜は、娘´△般斉の誕生会のプレゼントにクッキー作り。1時間で仕上がると思ってたら、文字入れなどに手間取り2時間コース。
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お隣さんお引越。4棟の建て売りで同時期に入居し子どもも娘の同級生になるとこだったが、突然の転居。奥さんの実家付近に移るらしい。気持ちはすごく分かる。私も島根に帰れたらどんなに嬉しいか。それはさておき、結果論だけど、ちょっと気にはなっていた。赤ちゃん産まれたのに殆ど姿見なかったし。お隣ならもっと日常的に偶然があるのが自然だから。もしかしたら産後鬱とかになったのかな?とか。しかしその実家は23区内だった(~o~)

中耳炎の次は

朝起きて娘のお股が真っ赤っか。昨夜は異変なかったし、下痢もしてないし、こんなに突然に現れるものなのか。幸い痛くも痒くもなさそう。病院行くと、中耳炎の薬の抗生剤のせいで、体内環境が変わったのが原因かもしれないと言われる。なるほどー。一連の病気は全てリンクしてる。

せこい

娘耳鼻科再診。中耳炎はだいぶよくなっているらしい。薬は続行。診察中、明らかに「いたーい。いたーい。」と言っていた。空耳だけど。

娘たち今日は4時間。あっという間に帰ってくる。ただいま〜、おかえり〜って、当たり前の光景になっているけど、娘たちはこれがいつまでも続く感覚でいるのかなと思うと切ない。矛盾してるかもしれないけど、お母さんが家に居るって、子どもには幸せのような気がする。だからと言って逆が不幸とは思わないもちろん。子どもとは、時間じゃない。

それはさておき、娘たちとちょっと出かけた帰り、自宅近くの公衆便所付近に一人の警察官が見えた。明らかに隠れてる風。すぐに何をしてるのか分かった。娘たちに、見てごらん、一時停止の取締だよ、と言った矢先、バイクが一時停止しないで右折した。すると、さっきの警官が自転車で出動。バイクに話しかけ、脇道に寄せていた。なんて陰湿な取締なんだろう。いくらノルマがあるとはいえ、本来の目的はルールを守らせ事故防止。入試だって、監督者は不正を見つけるのではなく、未然防止に努めるのが任務。なんか残念。警察官に実態を聞いてみたい。そこまでしなければならないほどの圧力があるのか。きっと現場の警察官にも言い分があるのだろうな。しかし、この場所は、よく白バイも隠れてんだ。要注意。

娘のイタズラ
○お風呂でシャワー出してると、必ずレバーを下げて止められる。
○同じくお風呂。給湯器のボタンを消すので、シャワーが突如水になる。
○携帯を充電してると、必ずアダプターを抜かれる。
指差してングング言うのが可愛い。
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プール開き

もうプール。ってことは、夏休みが見えてきた。学童のない娘たちが飽きないように、ダラダラしないように色々プランを考えはじめているところ。

しかし、学童があれば本当に助かったのにという想いは消えない。何も娘たちと過ごしたくないわけではないけれど、家に居るなら子ども見れるでしょ、という考えは浅はかに思えてならない。今は、産後鬱や虐待などが社会問題になっていて、産後こそ大事という風潮があるのにな〜。0歳児の世話に加え小学生まで、負担かなり増。

娘↓の風邪、中耳炎は終焉かな。娘は便秘薬「ヨシダ」を処方してもらった診察日にウィルスお持ち帰りして風邪から中耳炎までを発症、中耳炎の薬は便が緩くなるからと「ヨシダ」を中断し、中耳炎の薬が効いてから快便になっている、なんたか複雑な気持ち。

娘7な食べ物はすぐに出すのだけど、その様子がまるで自販機に千円札を入れてすぐに戻ってくるのに似ていて面白い。
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映画

娘たちは振替休日。学童があればこんな日も弁当作って送り出せばよいのに。近づいた夏休みを思い、あーあと遠い目。

最近、T市で「子ども産んだら保育園退園」が話題になっているが、我がK区も、保育園と学童の違いこそあれ、今年度から子ども産んだら学童退会です。もちろん、よその自治体では前々から育休中は学童利用できないところもあることは承知。しかし、K区では今年度はモデル数校を、来年度からは全面的に、放課後、全児童が学校で過ごせるプランが勧められてる最中。このプランの趣旨を考えると、産んだら学童退会は矛盾してないか?時代に逆行してないか?また、この新しい放課後プランが普及すれば学童利用者は減るに違いない。だとすれば、待機児童対策の今年度から産んだら学童退会とするのは早まったのではないか?娘たちの学童は空き空きだったから尚更思う。私の考えは、利用不可にするのではなく、選考の際の優先順位を下げる方法。空きがあったら入れますよーと。

また、T市長の、「子どもはお母さんと一緒にいたいと言うはず」発言には驚愕。本当にそう言ったのなら、全ての就労している母親を敵に回すくらい呆れた内容。毎朝、「ママがいい」と号泣しながら、仕事に向かう母親を見送る子ども、後ろ髪引かれる思いで仕事に向かう母親、こんな保育園の朝の光景すら知らないと思う。現場の気持ちがわからない人たちが議論してるのでは少子化対策も先は暗そう。K区の学童の件も、いとも簡単に決まったのではないかと思う。職場だって、今年度から祝日授業開始。子持ちの学生や教職員は、保育園や学童がないから苦労してると思う。子どもがいるからと出勤しないわけにはいかないし。国民の休日を増やす流れにも逆らってるし。私は、なにより休みの日に子どもと過ごせないのが悲しい、子どもに寂しい思いをさせると思うと憂鬱になる。でも、だかといって何かアクションを起こす力もないから、不平不満は身近で発散させるに留め、うまく過ごせる方法を考えようと思う。

前置き長くなったが、娘 銑と映画へ。いつもは車で行く場所だけど、最近の自動車事故を見ると、自分が注意してても、いつ巻き込まれるかわからないのが怖いので、絶対に加害者にならないために電車で行くことにした。ちょっとバス電車代はかかるけど、加害者になったことを思えば安いもの。近い将来、完全にペーパーになっちゃおうかなと思ったりしている。車は便利だけど、無ければないで済むから。

映画はクレヨンしんちゃん。
映画後、ランチ。娘,娘に食べさせてくれた。娘は娘,離戰咫嫉代に瓜二つに思える
。私の記憶では完全に重なってる。
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日曜授業

娘たちは周年記念行事の一環で音楽鑑賞会のため通常授業。明日振替。登校班の集合場所で早速聞かれる。「あれ?おたふくじゃ?」だから言ったでしょ、、、。余計なことを喋った夫を恨んだ。気にしなければいいと言われても、外で関係者と顔を会わせるのは私なんだから。

その夫は朝から寝込んでいる。が、どうしても心配してあげられない。ただの風邪、熱もないのに、病人アピールが強すぎる。男の人は、と一括りにしてはいけないと思うけど、自分がちょっと病気になると自分のことしか考えられなくなるみたい。心配して欲しかったから、日頃の行いが大事だと思う。

娘は順調に歩行数を増やしている。普通に歩けるようになると真似できない歩き方。人類の進化の過程か(笑)
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中耳炎

娘7覿1週間風邪を引きづったので再度受診。中耳炎と言われ、耳鼻科の受診を勧められる。耳鼻科でやはり中耳炎と診断された。なかなか熱が下がらない原因はこれだったらしい。便秘受診が中耳炎にまで発展してしまった。おそるべし病院待合室。

娘△眷があったので受診。耳の下が痛いと言うので、もしかしたらおたふくかもね。と言われた。が、流行ってないし、よくよく見ても腫れてなさそうだし、ネットで調べまくって、まず違うだろうと素人判断。明日の学校のことがあるので慎重にならなければならない。疑いならば行くべきではないが、そこまでの診察はされてないから、まあよいだろうと。

病院出てすぐに娘´△砲蓮屬たふくのことは言わないでね、多分おたふくじゃないから」と口止めしておく。娘たちも「言うわけないじゃん。」と。ところが、私が娘を耳鼻科に連れて行ってる間に、遊びにきた娘△里友だちに、夫が「おたふくかもしれないから遊べない。」と言ったらしい。発言は後先のことを考えて欲しいなり。二年生の子供が「おたふくかもしれない」と聞いたら、家に帰れば、「○ちゃんおたふくだって(断定)。」になるに決まってる。せっかく慎重に情報を扱っていたのに台無し。
©PETAPPA
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