キャットファイトとレズバトルだっ!

キャットファイトやレズバトル作品の情報等をお届けする、女闘好男爵のブログです。

2007年07月

第6弾キャットファイト香奈VS美緒

「第6弾キャットファイト香奈VS美緒」 黒蝶組

ぽっちゃり体系同士のキャットファイト。

と言うよりもの喧嘩。

顔面ビンタ・スパンキング・ヘアプル・ローキック・投げ倒し・・・。

関節技等はほとんどナシ。

プロスタイルのような派手な「必殺技」は飛び出さない。→(当たり前だ!)

序盤からスタミナ切れ・息切れを起こすが、最後まで一生懸命喧嘩します。

もう少し、迫力が欲しかった・・・。

アメリカがクシャミをすれば、日本は風邪を引く

先週金曜日の株式市場はやはり荒れた。

前日のアメリカマーケットの影響をモロに受けた。

米国住宅ローンの信用悪化が原因。


「アメリカがクシャミをすれば、日本は風邪を引く」

「エロマダムの競泳水着レズ1」 荻原亜希 山口真理

「エロマダムの競泳水着レズ1」 荻原亜希 山口真理 AVS


今日から○○○対策のためコメント機能をOFFにしました。

このしょうーもないブログにもかかわらず訪れて下さっている人たちが、「妖しいリンクの魔の手」に引っかからないように・・・。

と言う事でコメント書き込みが出来なくなります。

申し訳ない・・・。

(いつも書き込んで下さっている laofu(老虎)さんのブログは超安全の優良ブログです!)




それでは本題のほうへ。




69の体勢で股間を責め合うシーンがある。

見方によってはレズバトルに見えない事もない。

卑猥な音をジュルジュルと立て、指で激しく股間を刺激し合う。

両女優ともにレズ作品には欠かせない卓越したレズテクニックの持ち主。

電マ・相互オナニー・双頭バイブ・スパンキング(あったかな?)とプレイも多彩。

ただ、「レズバトル作品」ではないのでご注意を。

「プロレズリング14」 ありすVS小泉優香

「プロレズリング14」 ありすVS小泉優香 バトル

今月も本業の?株取引が好調なので、結局買っちゃいました。

予想通りのレズドミネーション。

優香嬢が反撃するシーンもあり

「おお!ここから反撃か!」

と思ったのだが、それもつかの間、瞬時に返されてしまう。



アニメ声のありす嬢が、先輩である小泉優香嬢を挑発。

卑猥な言葉責めのオンパレード。

終始、優香嬢を圧倒する。

ドミネートする際のありす嬢の顔がイヤらしい。




プロレズリングは全巻見てきたが、これほど笑えるプロレズリングはなかった。

と言っても、この作品をけなしている訳ではない。

決して、駄作ではない。

プロレス・レズバトル・ドミネーション・言葉責め・お笑いが見事に融合している。

「先輩、指を入れてもいいですか〜?いいですよね〜?こんなに濡れてるんだから。は〜い、一本目〜!あぁ、先輩の中狭〜い。」

このような変態的な言葉責め・挑発・それでいて笑える台詞が随所に見られる。

それでいて抜き所もある。



一方的なレズバトルは好きではない。

が、この作品には何か惹きつけられるものがあった。

1ヶ月予報では冷夏だと

ラニーニャ現象でで今年の夏は猛暑。

一転、最新の1ヶ月予報では冷夏だと。

まあ、この予報も当てにはならないと思うが・・・。


日照不足・梅雨明けの遅れも影響し、野菜の値段も軒並み高騰。

普段の倍近く値段が上がっている物もあると言う。


そういえば、朝晩は少しヒンヤリとし過ごしやすい。

でもやっぱり、夏は暑いほうがいい。

「The レズバウトVol.5 」 唯崎あかねVS新田美希

「The レズバウトVol.5 」 唯崎あかねVS新田美希 SUPER SONIC SATELLITES

巨乳対決。

2人ともとてもおっぱいが大きい。

そして、新田美希嬢は目・鼻・口・耳など全てのパーツが大きい。

女優の「佐藤藍子」に似ている。(パーツが)

唯崎あかね嬢の乳首はピンと勃起していてHな感じ。

激しいレズバトルと言うよりは、ネットリと責め上げるレズバトルだ。

接吻バトルもネットリキス。

おっぱい舐めもゆっくり・じっくり・ねっとりと責める。

しかし、要所では激しく責め立てる。

レズテクニックでは美希嬢が勝るが、勝負の行方は・・・


内緒・・・。

プロレズリングNo.14はレズドミネーションか?

プロレズリングNo.14のパケ写を見てみたが、どうもドミネーションレズの様相。

「ちょっと、触手が・・・」

でも、ドミネ好きの人には堪らないのでしょうね。

レズバーリトゥード

インパクトから「レズバーリトゥード」が発売される。

オープンフィンガーグローブを装着してのレズバトル。

プロスタイルメーカーからのレズバトル作品。

果たしてどのような試合展開になるのだろうか?

興味深い。

敵対的TOB

日本初の敵対的TOB株式公開買い付け成立間近か?

ダヴィンチが、某不動産会社に実施しているTOBが白熱している。

ダヴィンチは50%近くの保有は確実というが・・・。

果たして過半数を取得し経営権を奪えるか?

もし敵対的TOBが成立すれば、企業経営者はもちろん株式市場にも大きな影響を与える事になる。

「イカせ勝ち対決No.1」 みなみ風花VS喜多嶋詩織

「イカせ勝ち対決No.1」 みなみ風花VS喜多嶋詩織 medusa

風花嬢はパケ写と映像で見るのとでは全然違って見える。

テレビ画面に映る容姿は綺麗だ。



1R 
キスバトルから股間に手が伸び立ちマン対決。

マットに這わせてキス責め。

逆エビの体勢から股間を刺激する詩織嬢だが、何と身動きがとれなくなった風花嬢は強引に手を回し詩織嬢の股間を刺激。

「おお!この体勢で両者同時責めとは!」

コブラツイストを掛けながら乳首・股間をイヤらしい手つきで責める風花嬢。

そして、詩織嬢をロープに吊るし上げ、乳首・股間を、フィンガーテク・舌技で刺激。

だが、ここでも詩織嬢は不利な体勢ながら風花嬢の股間に手を伸ばし、両者同時責め。

「おお!この体勢で両者同時責めとは!」

責め合いのレズバトルが大好きな女闘好男爵であった・・・。

そして久しぶりに刺激的だった3Rへ・・・

ネタバレになるので詳しくは書かないが、かなり真剣にバトっている印象を受けた。

股間を責め合うシーンにしても、有利な体勢に持ち込むために力ずくで相手を押し倒し・・・。

おっと、ネタバレ、ネタバレ。

1Rよりも更に激しいレズバトルが繰り広げられる。

私的には大満足の作品だった。



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