キャットファイトとレズバトルだっ!

キャットファイトやレズバトル作品の情報等をお届けする、女闘好男爵のブログです。

2008年12月

L 秘惑のコスチュームレズ 七瀬ゆうり みはる U&K

L 秘惑のコスチュームレズ 七瀬ゆうり みはる U&K

これはいい!!

4つのチャプターからなるが、全て良し。

まず一つ目のチャプターから。

腰をくねらせ誘惑ダンスからスタート。

二人とも私好みのナイスボディの巨乳ちゃんです(笑)

みはる嬢は初めて見る女優だが、可愛いしおっぱいも大きいし柔らかそうな美乳の持ち主。

互いにおっぱいを揉み合うが、中々乳首まで露出せずじらす演出も好き。

欲情的に美女が弄り合うシーンも良し。

みはる嬢が股間を責められる時の顔の表情や仕草、そしてゆうり嬢の責めている時の

「あぁ〜 あぁ〜」

と言う吐息も何かエロさを感じさせる。

ゆうり嬢が責められるシーン。


(ミニ情報・・・何と彼女はパイパンだった!)


指で股間を刺激しながらアナル舐め。

派手な舐めではないが、一生懸命責めているし、可愛いから全然OK。

最後は貝合わせでフィニッシュ。

そして二つ目のチャプター。

何とキャットファイトとレズバトルシーンがあるのだ!

と言ってもキャットファイトはあって無いようなものだが・・・。

69の体勢でのレズバトルでは、パンティー脱がせ〜の、パンスト破り〜の、互いにハァハァ吐息を漏らしながら、闘っております。

言葉責めはほどんと無いが、

「気持ちいいででしょ」

と言いたげな視線を投げかけたり、意地悪そうに微笑みながら責めたりと、ツボを得ている感じ。

残念ながら69を除き全体的に双方同時責め合いの展開ではない。

まぁ、レズバトル作品ではないのでそれはそれで仕方がない、と言うかバトルシーンを挿入してくれた事に感謝。



他にもレズオナ3やLADYLADYのキャットファイトなどレビューすべきものがたくさんあるのだが、いかんせんこの時期、なんやかんやで忙しい。


あっち方面もラストスパートをかけなければ・・・・。

という事で、暫くブログは休止しま〜す!

オスカー・デラ・ホーヤ対マニー・パッキャオ

昨日、オスカー・デラ・ホーヤ対マニー・パッキャオの試合が行われた。

ボクシングファンならずともその名を世界に轟かす世界唯一で6階級制覇を果たした生きた伝説オスカー・デラ・ホーヤ。

世界で数々の強豪チャンピオン達をを撃破してきたアジア人初の4階級制覇の現ライト級チャンピオンのマニー・パッキャオ。

その二人が階級を超えて対峙するまさにドリームマッチ。

ウェルター級リミットでの試合となるのだが、デラ・ホーヤは体重をしぼり階級を下げ、パッキャオは2階級を飛び越えるリミットという圧倒的なハンデを背負うこととなる。

この世紀の一戦を「世紀のミスマッチ」と言うボクシング評論家も多くいた。

確かにパッキャオは強い。

だが余りにも体格差が違い過ぎる。

誰もが、デラ・ホーヤの勝利を信じて疑わなかった。

しかし、いざ試合が始まると1ラウンドこそは「パッキャオ不利」と見えたが2ラウンド以降は常に「伝説の男」を圧倒。

変則的かつスピーディーな動きで試合を支配する。


ラウンドを重ねるごとにパンチを受けたデラ・ホーヤの顔をみるみる腫れあがっていく。

7・8ラウンドの怒涛の連打でダウン寸前にまで追いやる。

そして迎えた9ラウンドを告げるゴングは鳴らず・・・・。

デラ・ホーヤまさかの8ラウンド終了TKO負け。

アジアの大砲・パックマン・パッキャオ恐るべし。

また一人偉大な選手を飲み込んでしまった。

恐らく、階級を戻し下のクラスで戦う事になるであろうが、この脅威のオーラを纏ったチャンピオンに挑戦する相手は存在するのだろうか・・・。

師走

師走。

師匠の僧も走るという12月。

私もにわかに忙しく、ゆっくりとAVを見る暇もない。



12月発売作品も全社出揃った感があるが、私の購入予定の作品はほんの僅か・・・。

期待の作品は、キャットファイトでは「浣腸キャットファイトグランプリ」



レズは・・・・・

全体的に正統レズばかりが目立つ。

もっとド変態ハードレズが見たい。

「もっと!もっと!もっとっ!!」

ノーマルなレズでは抜けなくなってしまったようだ・・・。

ホルヘ・リナレス vs ワイベル・ガルシア

今週はボクシングネタになると思うのであしからず・・・。

なぜなら・・・スーパーファイトが目白押しだからだ!!

WOWOWのボクシングエキサイトマッチ。

WBA世界スーパーフェザー級王座決定戦

ホルヘ・リナレス vs ワイベル・ガルシア

リナレスは日本の帝拳ジム所属のスーパースター候補選手。

すでに1階級下のWBC世界フェザー級の王座を奪取したのだが、2度目の防衛戦を前に肩の故障をきたしやむを得ずチャンピオンベルトを返上。

そして、今回約1年ぶりの復帰となる。

スピード・攻撃力・防御・パワー・スタミナすべてを兼ね揃え“ゴールデン・ボーイ”の異名を持つ。

ゴールデン・ボーイと言えば、オスカー・デラ・ホーヤをイメージする方も多いことだろうが、その名に恥じぬボクシングセンスが備わっている。

1年間のブランクが気になるところだが、しかしリナレスのこと、対戦相手を圧倒して見事チャンピオンベルトをその手中に収めることだろう。
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