バレンタインの思い出1

昭和の回想です。ゆるく読んでください。

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次の日、
板チョコを握りしめた上さんが家にやってきた。

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なんでこれでいいと思ったんだろうね…。


時代のせいか本人のせいか分かりませんが、

今どきの小学生である娘①に
「こういう物体を好きな人に渡せるか」
もし聞いたら、

「絶っっっ対渡せない」
と答えると思います。

今は洗練された物にあふれてますからね…。


そもそも湯せん以外知らなくて
道具も用意してない状態で
よく手作りチョコを作ろうという気になったな

…と今なら思えるんだけどな(´・ω・`)


→→→3話(終)へつづきます。



↓一日一回押して頂ければありがたや





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どっぷり昭和生まれには分からない英語の発音。

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昔これ膨らますの大好きで、我が子らにも大量に買ってあげたんだけどニオイが苦手って言われた。確かにシンナーのニオイだわ…。あの頃気にならなかったんだけどな。