ゆるく昭和の思い出話、最終話です。

バレンタインの思い出1
バレンタインの思い出2

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手作りチョコを作ってたんだけど…

段々と雲行きが怪しくなってきた。

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やる気ゼロの中

なんとか完成させるも…

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更に恐ろしい事に私たちは

完成品の試食を一度もすることなく

作業を終えたのだった。

(残ったただのカールは食べたけど)

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この後、私は
私は家の中で一番寒い部屋である客間に
「チョコ掛けカール(チーズ味)」を
そっと隠した。

冷蔵庫に入れて
親に見つかるのが嫌だったのだ。

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すぐさまこの激マズ物体をポアし、

「なんでこんなものを作ったのか?」を

自問しながら登校した。

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ハッピーエンド・・・?(笑)



結局佐々木にチョコは渡しませんでした。

上さんも柴田(好きでもなんでもない男子)に
あげる事はありませんでした。

この判断だけは本当に良かったです。


あげてたら今思い出しても
恥ずかしい歴史ベスト5に入ってた事
間違いないです。


確か1年生か2年生の頃だったと
思うんですが我が娘と比べても
かなり幼かったですね…。

当時100均があったら
もうちょっと上手いやり方
出来てたのになー!

・・・と思います(;´∀`)



↓一日一回押して頂ければありがたや

緩めの話にお付き合いありがとうございました!





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バレンタインもうすぐですね。こんなヤツにあげるべきでしょうか?(笑)

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ダンナにこんな色モノあげようかな?…なーんてね!今年も本人が要らんって言うのであげません。