(★最重要記事)サイコパスが音楽家をカモにする

この記事をご覧になる前に‥‥


 豊島政実の、

大掛かりな長年にわたる組織的、違法防音ビジネス。


真顔で人を騙せる人間たちの違法組織。


 民法を犯す事など、大した事と思っていない人間。


 あっと驚く、


「防音性能偽装の会社を糾弾してる‥‥‥様に見える、


  業界団体の理事長こそが、違法会社を運営している」


     という事実。




  この記事だけに関わらず、このブログ全体の趣旨として

「赤裸々に語る」という事に主眼を置いています。



そうしないと被害を防ぐ為に、注意喚起出来ないと

確信してるからです。(読者の立場で考えています)



音楽家の方々のみならず

調査組織の方々にも読んでいただく事を想定して書いています。



つまり、推量を含む部分はあっても、

十分な根拠が有るから書いているのだという事です。



「彼ら」は、自分たちの残酷な違法行為が


どれだけ客を傷つけ苦しめ、痛みを感じさせるかということを


「一切理解できない」特殊な人たちの集団です。




日本のルールを守れない、


  特別に
人徳が低い人が集まっている組織です。

 


金に困ったら、違法に奪えばいい。それは許される。

 という発想。



人の財産を違法に奪うことは、精神に打撃を与え、

同時に生命力にも危害を与えるのだと言う事を



「どうでもいい」と考えてるのです。(以下で詳しく紹介します)


だから、「何でもする」のです。


「反・日本」というのが大きい。

日本人(社会)に打撃を与える事でカタルシスを得ている。


これが彼らが常識で理解出来ないほど冷徹な理由です。


長年果たせなかった夢を、違法な方法で果たそうとしている。



大袈裟に書いているのではありません。

 

 広告とそれを見て信じてしまう実際の客の施行は全く違います。


Webや雑誌に掲載される物件と


「それ以外の多くの客」



 はっきり、露骨に差別する会社です。



雑誌の物件の、美麗な写真を見た方々は


 「まさかこんなきれいな写真の施行をした会社が、

  詐欺まがいだなんて信じられない」と思いますよね?

 それがこの会社のやり方です。


みなさんが見ているのは全て広告だという事です。


 




★彼らは「極端に裏表のある人間たち」だということです★




防音性能ごまかしが、てきめんに深刻な問題になるのは


個人用の小さな防音室、スタジオです。




  騙しても自分たちが罰せられない様に


  日本工業規格のマークにダッシュ「’」を打ったインチキ契約書に

  サインさせてしまうという露骨な違法行為を行っています。

(D-50しか無い防音室でも、D'-75と書けるということです。)



防音会社が売り物の性能を偽装するくらいですから

  他にも様々な偽網行為、客へのウソがあると思うのが人情です。

(他の記事で様々な背信行為を検証しています)



豊島政実の防音会社

 ↓↓↓↓↓


・アシベ電機
・テック・エキスパーツ
・リブテック

・環境スペース=

・アコースティックエンジニアリング

・バドシーン

・昭和音響

・D.S.Pコーポレーション
・ヤスダコーポレーション
・ヨシダインテリア装工
・EOSS
・友伸建設

・音響システムエンジニアリング

・(株)ソナ 



ウソの広告を多くの雑誌やweb広告にうち、

(防音性能を誤摩化しますよという

     宣言と受け取っていいと思います)



事実と違う説明をして契約させて金を取り(違法行為)

「おかしいです」と訴えても、無視して逃げ、

掲示板などでその事実を書いて、みんなに警戒を呼びかけてる

被害者を脅したり‥‥。そんな事、普通できません。


こういうことを長年にわたり平気で出来るという事は

「普通ではない」からです。


これらの防音会社の一番の利益は

   「自宅用の小さな防音室」の仕事です。



この違法法人も、関西のアコースティック・デザインシステム

(広告を見て依頼する、一般音楽家用の性能誤摩化し部門)が


商売のメインだからこそ、宣伝のためにSEOで

webでも関西(自称)営業所のブログが上位にヒットさせるのです。


関西自称営業所は、

法人格は「アコースティック・デザインシステム」なのに


web広告では「アコースティックエンジニアリング」と広告する。



手抜きやっつけ仕事用の法人は、似せた別の名前で誤解させたまま

契約させて入金させてしまう。


法的トラブルから免れるための対策です。




この組織では「広告のような施工はまずしてもらえない」


ということは一貫して

このブログで訴えて来た主題です。


そんな事をしてたら、利益が上がらないからです。

経営危機を乗り切れないからです。

メニュー写真と実際の料理が全く違う店なのです。


広告物件と(利益を稼ぐ)性能ごまかし一般音楽家の施工部門は


全く別のシステムで、必要な人件費も削り、安価な材料だけで

仕事が行われる。だからこそ儲けが出るのです。



一般の音楽家を犠牲にした上に生まれる利益です。


だから危険なのです。



何度も何度も経営危機を経験した豊島氏の編み出した卑劣な方法。



この「一般音楽家を犠牲にして違法に儲けるシステム」

に豊島氏がどれだけ気合いを入れてるかは、広告の量や、事務所の家賃

などを見ても一目瞭然です。投資してる額が違うのです。


ソナの事務所は、とても質素に見えます。親会社の建設会社のビル。



広告なども圧倒的に少ない(SEOだけは一括してるのでもの凄い予算。

最近少し陽動を始めた様です。徹底的な演出)


一見(いちげん)客相手の違法法人は、

  写真映えする無意味に綺麗な外観のオフィス(賃貸)


  広告の印象狙いですね。


あたかもまともな会社の様に誤解させる為の。





  
彼らの残酷なまでの騙し方が豊島氏の采配によるものだ


という検証を実際に起こった具体的な事例をもとに、以下に

記載します。


  決して、うっかりした「過失」などではなく何度訴えても

  責任を無視した豊島氏の行為を書いています。


 アコ社に逃げられた
数年

その後、親玉=豊島氏に連絡、半年以上

 やり取りしましたが、以下の様な事に。


わたしは性能をごまかされてることをあらかじめ

 解っていました。病気になったことも告げました。


 豊島自ら

 改めて自分の部下の手抜きを測定していました。

 

 しかし、


自分が計った防音性能データを私に「渡す渡す」と

 「計算に時間がかかってる」といい、

何ヶ月も引き伸ばした挙げ句

 最後に豊島氏は、部下(建築士)と申し合わせて

             (確証あり)


  「Data Lost」


というタイトルのメール一本で


「最近、年齢のせいでうっかり大事なデータ消してしまいました〜


D値(防音性能)なんかより大事なのは‥‥」と


平気で通知して来ました。

  
 嘘ですね。嘘でないなら、もう働ける年齢でない。



   冗談の様な「お調子者」です。

    無責任で、いい加減。


「どうせバレないからテキトーで」という人間。



★彼らは「極端に裏表のある人間たち」だということです★



 だから、その場その場で自分のしたい通りにするのです。


 相手の事などどうでもいい。


     


↑ こういう不良中学生の様なおかしな人間が

  第三者のフリをしながら背後から

   仕切ってる違法業者なんです。



 一般企業でこんなデタラメな人がいたら大問題。

 直ちに責任を追及されます。

  だからこそ、この人は陰で糸を引く。

    正体、所属を隠しながら。

  誰も身近で

 「あなたのやってる事は人の道に反する」と

 言ってあげられる人が居ないんです。



 違法業者=アコースティック社のデタラメさ=

       豊島政実のデタラメさ。


 
 自分が面罵されないために、


自社を「訴えてやればいいんだ!」とか


 自分の部下の鈴木の悪口を言ってみせたりと


大芝居を繰り広げていた。この異常な神経。


 ここまで騙すシステムが完備してる組織なのです。

    誰にでも起こり得ることです。



 倫理観がずっぽり欠如しているのです。


防音性能を誤摩化す違法なビジネスを主宰しつつ(豊島)

(性能D値をごまかし、D'(ダッシュ)で契約させる)

同時にソナの広告では「防音性能 D値とは?」

などと空々しい自演を出来る演技性人間です。




防音性能の規格 「D」を誤摩化した規格 = 「D'」で

性能偽装ビジネスをしてる本人がです。


徹底的な保身の演技ですね。芝居無しでは居られない人間。




全ブログでお示ししてる様に、何年もかけて、

もの凄い数の「普通の良識」をもつ方々に相談しましたが、


「まさかそんな露骨な騙し方をする人間が存在するのか?!」

と一様に驚いていました。


しかも業界団体の理事長が違法ビジネス。



広告段階から性能を偽っているので、「性能がおかしい!」と告げても

一切相手にしないのです。確信的なのですから>豊島


性能誤摩化しで利益を出し続ける為には、



当然それがバレた時に、


強引に客に我慢させるという乱暴な対応もしなければ

性能誤摩化し商法は完遂できません。



だから対応も当然、乱暴になっているのです。

 (他の記事で詳細をご覧ください。)





まず「防音性能保障!」と事実と正反対の広告

華麗なウソの実績、性能を散りばめた広告で客を惹く。


 最初から性能を偽る為の、

インチキJIS規格の防音規格が用意されてる訳です。


豊島氏の、大きな芝居をみてはっきりご理解いただけると

 思います。徹底的な人間です。




責任を回避する為に、

自分は徹底して第三者の演技を続けるのです。


誰もが違法会社は豊島氏の会社だと知っているにも関わらず、です。




昔被害者を多く出した、某ダイヤモンド商法と全く同じ。

あれも安物ダイヤを高い金額で売る際、「5年後に返金保障」

と、デタラメな売り文句で客をだましてもの凄い広告を打ってました。


 この会社のウソの宣伝文句「防音性能保障」と同じです。


インチキダイヤは60万円とか160万円とかの被害者が多い様ですが


インチキ防音会社の被害額単価は何倍も大きいのです。


(どちらの被害が苦しいかを書いてる訳ではありません。


 しかし、ダイヤモンドの被害にあって、その負債を返済する為に

自らの職を失う人は多かったでしょうか?

音楽家にとって防音室、自宅スタジオは生活の糧です。)



これらの姿勢は、

組織全体の統帥者である豊島氏の姿勢そのもの。

(実体験)


それが組織の末端まで行き渡っているんです。


放っておくと調子に乗ってどこまでも客を、からかうんです。


残酷なまでの違法行為を平気で行う「お調子者」の高齢者。




(後述しますが、母の葬式の直後に彼の会社に騙され

 豊島氏に会った時には、一番私の音楽活動を楽しみにしていた

祖母も療養中である事を告げましたが、豊島氏は、責任を回避。


 その後、私たち家族がこの違法業者の事で苦しんでいるさなかに

 祖母の葬式も迎えました。



この内容は、いくつかの機関には話してあります。


 こういう事を書くと、


感情に任せて書いていると思われてはいけないので

今まで隠して来ましたが、根本原因を明らかにする為に


 書く事にします。


感情に任せて書くのではなく。


彼らには、客の人生になにか価値あるサービスを提供して


 その対価をうけとって生業にしていくのだという思いが無い。


それを証明する為に書いています。


 客がどれだけ苦しもうが彼らは一切気にしません。


金が欲しい。受け取った金は一円も減らしたく無い。


 それです。

 このような事を書くと、こういう人格の男ですから、また

 周囲に適当にウソを吹き捲くるかもしれないので詳細に書きます。


 豊島氏は自社の違法行為に「さも同情したフリだけ」して

(サイコパスの典型)


  その失敗防音室の補修を更に私たちの出費と私の労力で

 償う案を提案しました。

 もちろん、わたしが

「なんとかして音楽活動をしなけらばならない」

と告げたからですが。

「防音業者でも失敗防音室の補修など出来ない」
と彼は言いつつ、

工事のど素人である音楽家の私の出費と労働で


自分の違法行為の埋め合わせをさせようとしたのです。



「スタジオの周囲を

(法律で禁止されている?隣家との境界面含む)

2メートル数十センチの高さ(屋根までの高さですから3m弱)


のコンクリートブロック塀で覆いなさい。」と。




(屋根に届くまでの高さのブロック塀を

ど素人の音楽家に「鉄筋を入れながら積みなさい」と。)


 素人がやるから違法とか問題にならないと(※2m20以上は違法)


やりかたを、今日一日で教えるから、「梁(はり)」

コンクリートであなたが自分で作ってやりなさい。

やったことなくても大丈夫。と。


ペタペタペタとコンクリート塗って重ねれば梁も自分で作れるから」

と。私は、コンクリーとなど練った事さえ有りませんし

人生でブロックを積んだ経験などゼロです。


 そんなブロック塀の専門業者でも断る様な難しい作業を

ど素人の私にやる様に勧めたのです。


自社の責任を回避して。



「マシになるかもしれないので

我が社でコンクリートブロック積んでみます」ではなく


被害者が被害者のお金で、被害者の労働で積めと言うのです。




「ブロックを二段積む自信も有りません」と伝えましたよ。


しかもそんな高いブロック塀を、「基礎の穴掘り無しでいいから」と。


 素人が考えても無謀です。出来たとしてもすぐ倒壊するでしょう。


 近所の一級建築士に相談したら


「そんな危険なこと絶対やってはいけない!

 そんな高い塀を全くの素人が?しかも基礎工事無しでやれなんて!

そんなことまともな人間は絶対提案しない」と言われました。

 「倒壊して隣家を破壊したら責任とれるのですか?」とも。


当然です。



  茫然自失の私に

「例の(ブロック塀の)アイデアはギブアップですか?」
などと

 平然と告げて来る彼に、(証拠保全してあります)


「デタラメさ。無責任で行き当たりばったり、これはどう考えても

誰に相談してもやはりおかしいのだ」と、強く再認識したのです。



 
豊島氏は建築士では無いし、図面も自分で描かない。

 当然、施工に詳しくも無い、

さらに現場で自分でブロック塀など積む能力も当然無いでしょう。



 でも自社が騙した客には、やらせようとするのです。


 そんな無茶苦茶な事を。自社の違法な利益を守り抜く為に。

騙した客自身に償わせようとするんです。



 おかしい、おかし過ぎると思いつつ、


現場に居た私は


言うがまま流されそうになっていたのです。その日数時間は。


(当然、端から「そんな無茶苦茶な話しがあるかよ!」と


思いましたよ。 でも真顔でそれを提案するのです。)



 絶対に、自社で責任をとろうとしないのです。



  いったん違法に奪った金は守り抜くのです。


彼の倫理観では「親切に提案したのに」と言うかも知れませんが。


そうですか?あなたが親切?違法に私を騙したのに?


 徹底した悪人ですよ。

しかも認知能力が欠如してるから、そうとうに危険。




 感情の欠落、罪悪感、倫理観の欠損。




何か、わずかな良心の欠片が残っているかと

期待したのですが、そんなもの無いのです。

 そんなものが有っては冷徹な違法ビジネスの首謀はできません。

 被害者に同情などしていてはだめなのです。


 わたしに同情したフリして、いくらか時間を割いて

無茶なプランを提案したのは

わたしが彼に「業界団体の理事長」として相談したからです。

 だから、さも公益を考えてる様な演技をするのです。

いつも通りに。


 
途方にくれて居た私たち家族は、手作りの食事やその他で

 質素ながら必死でもてなしましたよ。



 
読者に誤解されない様に書きます。


 まず、最初に、自社の違法な騙しを反省してるのなら

最初からそういう対応しますよね?

 あの鈴木と豊島氏の対応の仕方は当然、全く同じです。


唯一違うのは、鈴木氏は上から目線である、豊島氏は


あくまで社団法人の理事長という顔で対応して


「違法会社と無関係でございます。」と

演技してるので(最初から私は事実を知っていました)


「穏やかな顔で」というだけ、しかし自社での責任は回避。


鈴木氏が

「そんな音漏れ直せない。直せなくていいのなら何かやってもいいが

 追加料金はいただく」とまさしく

悪徳業者の鑑(=手本)のような発言するのに対し、


豊島氏も「物腰だけは違う」が同じ内容なのです。

 親分ですから、鈴木より何枚も上手であるのは当然です。



 「いったん失敗した防音室は建て直さなければ無理。


(最初から客の意志を無視したデタラメ施行をしてるから当然です)



 周囲をぐるりとコンクリートの壁で覆えば今よりマシにはなるかも。

 しかし弱いところから再び音は漏れる可能性は高い。」

 つまり直せないが、何かやってみる?


 そしてやるなら、あなた(客)の金と労力で。


 我が社は責任をとらない。と。


自社の手抜き防音を、被害者の金と労力で埋めろ!というのが

 豊島=鈴木のやり方。

彼らの赤字補填のために


 どんなに客が苦しみを訴えても


    最後の最後まで客を犠牲にするのです。







業界団体の理事長という以前に、ふつうの社会人とも思えない。



音響とか以前に、防音、それ以前に人として失格です。



違法業者の首謀者ですから。




そんな人間が法人名を変えて

音”は感動を奏でる“場”を求めている。音場デザイン、それは感動をはぐくむ仕事です。音”と“場”の理想的な出会いをコーディネイト。音のために、人のために、そして夢のために、ソナの音場デザインがあります。


なんて心にも無い事を広告している。


人の為に?夢の為に?ですって?


人の夢や財産を壊しても金だけ儲けたいんでしょ。


それを最高責任者の豊島氏が

半年以上の年月をかけて証明してくれましたから。



ピアノの先生の家具を壊して逃げた時も


 半年間は放置して、泣寝入りしてくれるかどうか様子見てました。


 そういう人たちの組織なんです。



同じく豊島氏の会社=環境スペースの広告でも

>
そんな皆様の夢を叶えます!! 私達は『年がら年中』防音の設計をしている『防音のプロ』です! 多くのお客様から笑顔を頂いており、その経験と知識から、様々なご提案をさせて頂きます!


  誰も信じないと思いますよ。広告は真意と全く逆なんですから。


 環境スペースの少ない実績には飲食店や物販店が

 たくさん含まれてるという事を忘れてはなりません。

音楽家に認知度が低い会社なのは音楽専門でないから。

 アコ社も、音楽関連以外の仕事がかなりのはず。

というか、しないと無理。


  「実績誤摩化し」という違法広告打ってる環境スペース


 この記事で書いた様に、

環境スペースの最高責任者=豊島政実氏と

半年以上にわたり交渉して


 こんな思いをしたのです。



一回や二回の話しではなく

何十回でも、彼にまともな倫理観が有れば

こんな思いをせずに済んだのに、彼にはそんなまともな倫理観は

無いのですから。

 そんな人間の会社が


事実と正反対の広告


・「人の為に、夢の為に」(ソナ)=豊島政実

・「夢を叶えます!」(環境スペース)=豊島政実

・「
お客様のイメージ及び現場状況にフレキシブルに対応、対話による自在なデザイン提案力」

(アコースティックエンジニアリング)=豊島政実



   なんて書いたって、


はっきりとウソだとわかっているんですから!


音楽家と家族の

夢と人生と健康を壊す会社だと

 イヤという程

  思い知らされたのですから。


「あなたの会社に騙されて

家族も私も健康を害して苦しい」と

訴えても無視した豊島氏の

会社なんですから。


法人名だけいくつ使い分けても

 もう誰も騙せませんよ。


つまり、豊島氏は

 「お前の母さんの葬式の直後だろうが、

うちの会社に騙されて

父さんとお前さんが病気になろうが、

祖母さんが要介護状態だろうが

 うちの会社が刑事犯にならないんだったら

 対応しないよ。


うちの会社は刑法違反にはならないように

うまく考えてやってる(騙してる)んだから。」


行動で示したのです。


 異論は無いはず。

だから、民事で訴えたら良いんだ!と言ったのです。



自分の会社を「訴えたら良いんだ」と。


「やってみろ。

 民事なんか、どうって事無い」という事ですね。



(思いつきで軽率に、こんなを事書いていません。


豊島氏の多くのメール、生の声、行動


 その他半年以上に渡る数々の証拠を、

様々な人のご意見も勘案した上で


何年もかけて分析して書いています。)


ピアノの先生に珍しく対応したのは


刑事事件になる恐れが有ったから。

 営業停止になって違法な金儲けが

ストップするか、どうか
だけが豊島氏の

判断材料です。



 金だけが全てなのです。


 客の苦しみなどどうでもいい。




自分らが損をしない様に、いかに巧く騙せるか?

それにしか豊島氏は興味が無い。


 そうやって人を苦しめて、違法に儲けた金で、


  自分は毎月‥‥‥海外で享楽。



何度も書きますが、人生でこれほどまでに

酷い人間たちに出会った事は有りません。

一回や二回の対応で判断していません。

何年もかけて検証しているのです。


こういう事をはっきりブログで書くのは

 それほどの酷い苦しみを

皆さんが味わう事が無いように!


誰もがこんなひどい仕打ちに耐えきれるとは


限らない。男の私でも何年も通院しなければ


ならないほど精神、肉体にまで打撃を受けたのです。


大金を失うだけでは済まないのです。


絶対にこんな人たちの犠牲になってはいけません。


(行動や取材から判断して書いています。

詳しく論拠をご提示しているつもりです。

 太字で大きなフォントですが冷静に書いています。)



「反社会性が高く、共感性が低くて、

相手が痛がる顔を見ても何とも思わない、
 
または滑稽だと思って

(日本社会に勝ったと自分を騙し)

笑ってしまうような人格を持つ人のこと」

:::::::::::


 高校生でもここまでおかしな事は出来ない。

 人として大事なものが欠損してるのです。



 そういう人が違法会社を運営してるのです。



 目立つところでは飾り立てた経歴を纏って

 社交的に振る舞ってるので、まさか裏でこういうことを

やってるなんて疑われる事も無いのです。



こういう倫理観、罪悪感の全くない人間が

 主宰してるのが以下の防音会社群です。


・アシベ電機
・テック・エキスパーツ
・リブテック

・環境スペース

・アコースティックエンジニアリング
・バドシーン

・昭和音響

・D.S.Pコーポレーション
・ヤスダコーポレーション
・ヨシダインテリア装工
・EOSS
・友伸建設

・音響システムエンジニアリング

・(株)ソナ 



::::::::::::::

現場では客にどういう酷い事をしてもバレないと、

だから何をやっても構わないと思ってる人たちです。


「自分は悪い事をしている」という自覚を持てないので

被害者の訴えを不愉快と感じて、逆に怒ったりするという

本当に面倒な人たちだからこそ「そんな人たちから逃げなさい」と

アドバイスしてくれる人が居たのです。(繰り返し恐縮ですが


常識がいっさい通用しない人々と金のやり取りをする

ことの不気味さに警戒していただく為に書いています)



こちらとしては、違法に金を取られた上に、

騙した本人から逆に不愉快さをぶつけられるから


もう訳がわからず、驚いてショックを受けるのです。


今は、その理由が解るわけですが。


(インチキダイヤモンド商法の背後には

    更に大きな組織がありました。)



 私のブログでも、何度かご紹介してるピアノの先生も

楽譜のための特注の「棚(たな)」をこの会社に壊されたのに


この会社は修理費用を払うのを拒み、半年も逃げていたという事実。


常識は通用しないという事です。


何度も、違法行為を繰り返す人、長年繰り返してる人々というのは


このような、善悪の概念、倫理観が狂ってしまっている事が多いです。



自分は悪く無い=文句を言う客が悪い、と考えているのです。

(適当な事を書いているのではありません)




行為の背景にある思想がそうさせるのです。



ここは日本なのか?と思うほど、何でもやる人々の組織です。




驚きの事実ですが、この事実(以下で詳しく述べます)こそ、

彼らがなぜここまで酷い行為を繰り返せるのか?の


鍵になるのです。


本当にそういう人たちは実在します。

決して大袈裟な表現ではありません。真面目に書いています。


こんな大それた事を、デタラメでブログに書いたりはできません。



そして彼らを馬鹿にしているのでも全くなく

私たちはそういう人、組織に「備えなければならない」のです。


人生の大きな災難に巻き込まれない為に。

当たり屋のような防音会社の組織ですから巻き込まれたら

本当に苦しい思いをします。

(音楽家が接する多くのメディア、web検索の情報などに、


いくつもの法人格に分けて彼が待機しています。

 音楽家は、彼の組織の全部の法人が同じ物だと知らず、


会社ごとの情報を比べてみたりするでしょう。

 とにかく、彼らに関わると、もの凄く苦しむのは確かです。

 著名な音楽業界の方は「そんな人たちから今すぐ逃げなさい」

 と言ってくれました。脳科学者も、「関わってはいけない」と

述べています。しかし、音楽家の入手出来る情報ソースに

彼らは周到に罠を張って待機してるのですから、要注意なのです。

もの凄い数の、ウソの広告や自演のステマは、

   正に「罠」と呼ぶのが相応しいほどのものです。

 アコースティック社以外の名前だけ変えた豊島氏の別法人が

音楽家を待ち構えてネットで広告を打ちまくっています。

 「値段が安い!セール中!!」と値段だけをアピールしながら。





他のブログ主は「ビックリする人々。」と形容しています。


この事実を何年も調査し、様々な記事で検証しています)




人の不幸の上に自分の利益を築く事になんの罪悪感も持たない人々。



::::::::::::


 お時間がなくて、さっと斜め読みする方の中には、

私がなにか、「悪人」などという強い言葉を繰り返す事で

読者をミスリードしようとしてるのでは?と考える方も

居るかも知れませんが、それは違います。以下でご説明します。



 彼らの違法性は、本当の音響の専門家といっしょに彼ら自身の

HPを見れば10分で解る様な歴然としたものです。


(インチキな権威者ではなく、

日本で「音響」と言えばこの会社!と呼べるような

本当に権威と実績のある会社の方にも相談しましたが、

事実を知って唖然としていました。電話でお話しながら

彼らのHPを一緒に見ていただきました。彼らは、行政の指導なの

か?何度も何度も細かくHPの表示を改めています。)



 彼らは、安い
トリック(こういう言葉も意図的に使っています。

本当に陳腐な、すぐバレる様なウソを繰り返すのには呆れます)


偽の権威などで消費者に誤解させるという詐欺まがい行為を

徹底的に行う人たちです。(様々な騙しの技術をもっています)

 何度も恐縮ですが、彼ら自身の事に関する情報に、

ウソの権威、ウソの実績、性能偽装などで

認知バイアス、
確証バイアスの様なものを生じさせて騙すという

基礎的な作戦を使います。人を騙す手管については、長年

かなり周到に研究してる様です。(各記事で検証しています)

 人を騙して金儲けをすることに執念を燃やしている様に見えます。



 その術中に嵌らない様にする為に、ウソの情報を見る際の

 抽象に工夫をしているのです。

彼らの巧んだバイアスを外す作業です。

(消費者を誤解させるテクニックから逃れる方法です)


具体的には

悪人である(意図的に何度も繰り返して注意喚起しています)

彼らのHPの中の、ウソの美辞麗句などに、


一切関心を向けない。無視する。意識の照準を合わせない。

感心しない。

などの工夫です。(注意を引こうとしてそういう

華麗なウソを散りばめてる作戦に嵌らないという事です)


風評操作の文章の中の、彼らを(自ら)誉め称えて


認識に間違いを生じさせる部分を、排除する工夫です。

そうやって、実像を見極めようとしているのです。


 悪を糾弾するための公益の為の文章なので、彼らの悪の部分に


意識の照準を合わせるという正当な方法をとっているのです。


 隅々までじっくり、このブログ以外の情報も合わせてご覧いただけば

私の意図をご理解いただけると思います。

 何度も書きますが、強い言葉で糾弾するのは嫌です。

 なんか攻撃的な人に誤解されかねないからです。

 しかし、敢えてやります。

 苦しむ方々をもうこれ以上増やさない為に。

 罪悪感の無い方々が、音楽家を騙し続けているのを

放置出来ません。人生を狂わされてしまうからです。

彼らはそんな被害者の痛みを全く感じることが出来ないので


いくらでも繰り返すのです。

(以下の文章で詳しく述べます。)

   
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


AES日本支部って、今は

(株)ソナの住所にあるんですね。


AES日本支部 事務局
〒164-0013 東京都中野区弥生町2-19-9


  権威付けにいいですね。


その権威を利用して、裏で違法に金儲け。


権威だけじゃ儲けられないからですね。


金も名誉も欲しいのですね?


それなら、真面目にやればいいのです。


違法な金儲けは部下にやらせ、自分は権威集め。

自分で作った法人の理事長!っていうことで

何かを受賞し、その賞をちらつかせてまた別の賞。更には学位。

権威のロンダリングですね。

大学も早稲田じゃ無いのは知ってますよ。

 (学歴差別の為に書いてるのではありません)


最近取った学位だって、審査した方の正直な

コメントが公表されています。

本当に意味不明な、博士論文?についても以下で考察します。



フェローシップは

1979年に、藤本 正煕さんが受賞してますね。

同じ年に
阿部美春さんも受賞してます。

 

いままで何人受賞したんでしょうか?日本から。

 沢口さん、深田さんも受賞していますね。


皆さん本当に立派な方です。

豊島氏以外の受賞者の方々は。



なのに30年以上経って受賞した豊島氏は、

なぜ「アジア人初っていう

ことになってるの?

もう別に驚きませんけど。

またいつもの「ビックリする」プレゼン力ですね。


音響の実績だけでは受賞出来なかったので

大学の客員講師して、あたかも公益に資すことを

してるように見せかけて実績積み、同時に裏では

人を騙して違法に金儲けしてた。

(海外のスタジオの設計だけの功績で受賞されたのだったら

もう二十年早く受賞しててもいいですよね?

大学で教えたあとの受賞です。


更に、大学で教えた実績や

AESフェロー、業界団体の理事長などという肩書きは、


学位を取る際に、一切勘案されるべきではないですね。


しかし、審査員の論評にしっかりと




「申請者・豊島政実は、スタジオ設計者として国内外で二百五十以上の

レコーディングスタジオを設計し、現役スタジオ設計者として質量とも

に世界屈指の実績を有する?」

と申請者の過去の経歴自己アピールが掲載されています。


  プレゼン力。 その受け売り。

実績を「盛る」のが得意な彼の実績の裏を取ったでしょうか?

とって無いはずです。



学問の独立を尊ぶなら、

論文だけで厳正に判断されるべきでは?

学位は、

論文提出者の経歴アピールのバイアスの影響を受けてないでしょうか?

受けまくっています。


豊島氏は論文博士(ロンパク)ですよね。


博士課程で学んだりしたのでしょうか?

論文1つ提出して、終わりでは?


この一例で、ロンパク廃止に拍車がかかると思います。

イオンド大学じゃないのですから。

違法ビジネスに学位が利用されてるのですから。(以下で考察)


 学位の論文題目は

 「レコーディングスタジオの設計技法の研究」なんてなってますが

 真のテーマは違うというのは一目瞭然です。さすがです。

 錯覚させる事に執念を燃やしてるのです。


実際、調音パネルの有効性がテーマですが、


有効性は全く確認されませんでした。


 なぜ論文題目を「スタジオ設計技法」にしてるか?

 パネル販売だけでは大きな金額につながらないので


「スタジオ設計技法で博士になった」という触れ込みをして


彼の運営する10以上の会社で、スタジオ設計の仕事の


(顧問や、アドバイザリースタッフとして関わって)


受注に繋げる為です(箔付けのため)


設計技法がテーマだ!と言うのでしたら

設計技法が


(または可動式パネルの位置をどのように変化させると)


 広帯域音の収録にいい影響があるのか?を仔細に論じているはず。

 それがメインになってるはずです。

肝心のその部分は論じられてないのです。

当然論じられてないものに、評価など与えられていません。



「違法なビジネスに利用される」という件を‥‥説明しますね。


彼の会社群の「施工実績」の中に、


このおかしな博士論文を信じて発注してしまった法人の名前がある場合

その法人の施工例をみて一般人の音楽家や法人が、

「ああいう大学や公共施設なんかの

施工もしてるなら、まともな会社かも 」と誤解してしまう。


そういう

誤解させて一般人を騙すというのが彼の一貫した主義だからです。

(他の記事で何年にもわたり検証しています)


名のある、公共施設、大学などの仕事は宣伝になるのです。

そういう組織の名前の権威を利用出来るからです。


そういう法人の担当者の方の中にも

「スタジオ設計で!博士号とってるのか。なら信じられる。

その上、価格も安い。決まりだな」なんて考えて

上司に予算を計上した方も居るのでは?

(法人用の値段が安いのは、

 一般客の犠牲の上に成り立っている事です)

 その際、黒川氏のすごいプレゼン力で


あたかも(実際は違うのに!)

「スタジオ設計の技術と、

   調音パネルの性能で博士号とってますから」



みたいな曖昧な内容を、真に受けてしまう人も当然居るでしょう。


 しかし以下の検証を見ていただければ


この論文?!では、スタジオ設計技法でも、パネルの効果でも

どちらにも、広帯域音響作品の録音へのメリットの

科学的根拠は一切認められていないのです。

実際に使われてる現場数が少なくてわからないと

 審査員がはっきり書いてるのです。


なのに、「博士論文」が通ってしまっている。


 


まず予想通り、この論文は彼の謎の商売の為に書かれたものです。

彼が開発したという、(そしてソナで販売してるであろう)

可動式パネルモジュールの権威付けの為の論文です。


 さらに、ソナ、環境スペース、

アコースティック・エンジニアリングなどの設計に

 あたかも科学的に有為な優位性があるかのような

 「錯覚を起こさせる目的」の論文です。


豊島氏の「錯覚ビジネス」の理論的裏付けに使われるのです。


 審査した方の意見は驚くべきもので、

 この論文の一番の骨子である「はず」の

その可動式モジュールについて、彼の得意の自己申告はあるが

「効果があるかどうかわからない」としながらも

↓ (ここで一気に論拠が飛躍し)


 だけど、この「博士論文」はOKとしますよ!!


ということになってます。 不思議過ぎます。


1〜5章についても、まるで大学生が夏休みに書いた論文の様な

印象を受けます。

>外部からの音を遮る遮音設計、スタジオに求められる音場と

それを実現する為の吸音・反射などの音響設計、空調設備など

設備計画について現段階の到達点を記述し、

その音響学的妥当性を論理的に検証した。


などとこねくり回して衒学的な言い回しにしてますが、要は、

「スタジオの防音、吸音、反射について書いてみます」というだけ。

まるでアコースティック社のHPにあるアマチュアの「鈴木が書いた」

と思われていた文章とソックリです。


性能誤摩化しの「アコースティック・ラボ 」も豊島の会社ですね。




そして、

 >第五章で述べられている広帯域対応の可動式パネルモジュールは、

>開発されたばかりであるために

>まだスタジオに実装された例は少なく、

>従って本論文中にはその音響特性面での効果は効果は

>記述されているものの

実際的効果について十分述べられていない

事は惜しまれる。

また文献等資料の扱いに不十分な点がある事は否めない。



「惜しまれる」どころか


メインテーマへの言及(実際の効果についての音響工学的に

説得力のある科学的証明)が一切無い不可思議な論文なのに

なぜこんな寛大すぎる審査なのか?なぜ学位を与えてしまう?


テーマを論拠を示しながら検証し審査を仰ぐのが学術論文なのに

学術論文としての体さえなしていないのではないか?


論文での仔細な論証どころか、このパネルは実際にスタジオで

 使用されてる例さえ少ない。その上その数少ない例の

 実際的効果の記述は少ない。


 記述はあっても、論拠を示さずに自己申告してるに留まってる。



そんなの学術論文でもなんでもありません。

宣伝パンフレットにさえなっていません。



宣伝パンフにだって、効果の証明データがあるのが普通なのに。


つまり開発したばかりのパネルを、これから販促したいがために

学位を利用しようということだと解ります。


:::::::::::


残響時間のコントロールには役立つかもしれないが
論文のタイトルである、広帯域音響作品のレコーディングに
グラスウールとポリフィルムがどう影響するのか?という
メインテーマが抜け落ちてるのです。
この点についてこそ、数章をまたいで論じるべきなのに

「一切論じられていない」という不思議さ。


グラスウールなどの吸音材とポリフィルムとを組み合わせることにより、可 聴域において必要な吸音と高周波帯域において必要な反射とを両立させうる音響特性を有 するこれまでにない性能を具えた構造体を考案し、特許を取得した。これを先に開発した 可動式パネルモジュールに搭載した<広帯域対応可動式パネルモジュール>を用いること により、現状のスタジオを大きく改変することなく広帯域音響作品の録音編集に対応可能 な空間を実現することができる。


 の後に

「と申請者は主張するが、その検証はなされていないのが残念だ」

と結ばなければなりません。いえ、


「その検証こそ、この論文のメインテーマであるのに

検証がなされていないなら論文を提出する意味さえ無いのでは?」



と根本的な問題を指摘するべきです。


世界的権威者のカタカナの名前だけ引用することで安易に

 自分の実績を誇大に誤解させる表現


>スタジオにコンサートホールの響きを再現することを目指した 20 世紀前半 の音響学者 H.F.オルソンの設計理論と、


>六百以上のスタジオ設計に関わったといわれる T. ヒドレイの現場に密着した実用性の高い技法とを同一空間内に矛盾なく両立させることを 可能にするものであり、




「両立させることを可能にするものであり」

のあとに、

「可能にするものである」という申請者の主張の検証は

なされていないし、理論の飛躍である」

「よって申請者の主張の裏付けは認められない」


 と結ぶのが学術的見解のはず。


申請者の主張を悉く、論拠も確認しないまま全て鵜呑みにする、

この審査はとても疑問です。

 


::::::

しつこいですが大事な点ですので‥‥‥。

この論文の中の最大の山場であるはずの

彼の製品の訴求ポイントの信憑性について


「使われた例さえ少ない(当然その少ない例でも


 有為な結果は確認出来てないという事です。)と明言し、更に」


 「効果はわからない」とされたまま

  だけど博士論文として認めます!!!

   という結論です。



 不思議ですね?なんでしょう?



この商品の販促の為、

防音会社の受注を増やすための論文だというのは間違い無い。



 そして特許取得ですが、

特許なんて言うのも簡単にとれます。

 「マンションの100倍の防音」なんていう無茶苦茶な宣伝してる

業者も特許を取得してますが 、

特許の内容を精査してみると

 実際は「マンションの100倍」というのを実現する為の

技術の特許ではないのです。

でも一般人は「特許取得済み!!」という言葉だけで

判断してしまい、特許の内容をしっかり見ない。だから‥‥‥。

 そこにつけ込んでるのです。

 今回の論文で登場する製品の特許の内容をまだ見てないのですが、

「効果については十分述べられてないのが惜しまれる』

としながらも

なぜか?

審査員たちがその特許の内容に触れていない事が驚きです。

特許の内容を見てないのです。

見ない様にしたのでしょうか。見てしまえば真実が解ってしまうから?

だから触れない?「特許をとった」という言葉だけ用いて

誤解を誘発させるのは、過剰に申請者の意図を忖度していて

学問的態度とは正反対だと思いますがいかがでしょう?



なにしろこの「博士論文?!」の一番の要は

違法業者の首謀者=豊島政実が販売しようとしてる製品の

性能であるはず。(設計技法というのは引っかけです。が、

まあ、設計という語義を公汎に解釈して、

「移動式パネルの位置を変えることも設計である」

とすればいいかもしれません。)


この論文のテーマは、豊島曰く

 録音する部屋の

 「壁(やパネル)の材質と設計の広帯域音響作品録音への

 有為な関連性」の「ハズ」ですね?

(実際は違うのです)

 そうであれば、本来はその専門家が審査をする

 音響工学の大学院に論文を提出すべきです。

 
純粋に音響工学者が数人で審査するべきテーマです。

「壁材(グラスウールとポリフィルム?)が広帯域にわたる録音に

与える影響」ですね。素材の特性がアンビエンスに与える効果。



 しかしそれをやると、博士論文は通らないでしょう。

 そんな論文を通した大学は責任を追及されるでしょうから。

(いえしっかり論証出来るのなら問題無いですよ。でもやっていない

 だから「テーマについて記載が無い」という不思議な論文。)



だから、専門外の審査員だけの

  友人が審査を勤めるこの大学を選んだと言えます。



 テーマが純粋に音響工学的なものなのに、なぜか

文化科学研究科、というカテゴリーでの審査になっている。

工学のテーマなのに、工学的論証を避けて、なぜか文化論の

審査員たちによって学位が与えられてしまっています。


 理由は、真っ向から工学者たちによって審議されるに値しない

内容の論文しか書けていないから。


 しかし論文の題目を文化論的なものにしてしまっては

 販売促進の材料として使えないから

 すり替えて、意図的に内容とかけ離れた題目にして

提出しているのです。

 そのことを審査員は指摘しない不思議さ。

 :::::::::

やればいいのに。と思いますよ。論文博士になりたいなら。

協力してくれるエンジニアさんなんかたくさん居るはずなのに。

しかも今の時代、そういう超広域、超低域の録音して

それをソフトの画面上で確認出来るのです。

豊島はレコーディングソフトを触らないそうですから

エンジニアさんに頼めばいくらでも可能。

でもやらないのは、

自分の考案したパネルを使う事で、録音の音域が広がることを

示せないからですか?示せるなら、なぜ論文に記載が無いのか?

第4章にそれがあるなら

  「実際的効果について述べられていない」なんて書かれないはず。


 論文が認められるというのは過去の論文に無い新しい着眼点の

新奇性が認められることです。



超広域の音を豊島が感知出来ているか?といえば?です。

 10代の若者と20代でさえ、

聞き取れる周波数には歴然と違いがあります。


(可聴範囲外の音に関してはもう20年以上前から

音楽家やエンジニアは実際に処理しています。



 まあご自分の協会の昔なじみのエンジニアの方々と

 情報交換はしているでしょうが。その情報を

 豊島の分野では活かせてはいない。

   活かせてるなら論文に記載があるはず。


 エンジニアさんへのヒアリングという事実はあっても

 論文のメインテーマへ迫る確信的な結論は出なかったのです)



もちろん、人間が聞き取れてなくても

計器で測定しながら関連性をひも解いていく

科学的な方法はあるでしょう。


 しかし、それをやっていないのです。

(やってるならなぜ記載が無い?メインテーマですよ?)


自分の友人のエンジニアの証言だけに頼ってるのではないですか?


(単に残響のタイムを可変できる、という点ですよね?

論文のテーマに踏込んでいないですよね?)



音響工学者なんだったら、自分で論証しなくては!

それが科学の探究のスキルというものですよね。

 修士の論文もチェックするべきかも知れませんね。



彼は、その技法で「このテーマの論文」を書く事は出来ないからです。

証明出来ないからです。


(論文)博士になる事は出来ないからです。


本来、その部分こそ、論文のクライマックスになるべきなのに。


 

そもそも、大きな前提として


 この論文の本当のテーマと、論文の「題目」に

 大きな乖離がある。


 これは意図的に設けられた乖離です。


 こんな初歩的な齟齬(企図)について審査員たちが、


一切苦言を呈していないのは奇妙です。


  これは学問の論文なのでしょうか?



ディプロマを与える事が前提になってるとしか思えません。


論文を提出する目的がはぐらかされているのですから。


「そもそも、タイトルがおかしいから改めて!」と言われていない。

 「設計技法」となっていますが、


 実際は、調音パネル。つまり移動できるものですね?


ということは設計ではなく 可動式のパネルの素材と作りにこそ


最大の焦点が集められるはず。


(「商品の効果について」です)


 その素材と可聴範囲外の音との関連について、豊島

学術的に価値のある論文は書けないでしょう。

   事実書けていないのです。



つまり、論文はビジネスの為の演出なんです。


::::::::::::



最終的に、彼の売っている、



「可動式調音パネルの

(論文タイトルにある様な)効果に


科学的な論拠は認められていない」




というのが結論です。


そして当然、彼のスタジオ設計技法にも

(論文テーマにある様な)

 有為な優位性は科学的に

 認められていないという事です。


論拠が示されていないのですから。

 得意の「ビックリする」饒舌なプレゼン能力で、

  自在に音楽業界、大学などの組織、


役所などに訴求しているのでしょう。

 (実績に掲載してカタログとして役立ち

 利ざやの稼げる一般人の意思決定に

 有害な影響を与えるでしょう。)




(株)ソナはこう言う感じでなんとか仕事を

 とって来たのでしょうか。


 調音パネルの効果に科学的裏付けが無いのに、


 得意のプレゼンでさも凄い物であるように演出。



  ふつうに、リバームタイムをいくらか可変できる?

吸音パネルとして使いやすければ

クレームにはならない、というのを解ってるのです。



こうして「権威のロンダリング」が繰り返され

膨らんで行きます。

 日本で変な論文博士。そして


自分で作った法人の理事長だったという実績。

(V社出身者が持ち回りで理事長。という印象を持ってる会員さんや

部外者の方がいました)


自分の友人の大学で教えてた事→これがAESフェローにつながった。


 これらをプレゼンして、アジアの国々で受注出来ます。

 外国の方々は日本語の変な博士論文など確認しません。

(日本人もしませんね。AESフェローで思考停止になってるからです。

目論み通りです。)


 そして、そう言う海外の実績を、再び日本でプレゼンして


日本の仕事を増やす。そしてまた〜〜〜。


  と繰り返されるということです。


 「日本人は海外の実績の裏取りなどしない



論文の内容のチェックなどしない」、と高を括ってるのです。





::::::::::::



この事実に、

 真面目な防音業者さんでも

   気がついて無い方がいました。

 


::::::::::::::::::




全6章のうち、オマケである章の内容は、失礼ですが

やっつけで書いた様な浅い内容。


しつこいですが、

 肝心の商品アピールの章は

 自演癖のある申請者の、自己申告だけしかなく

「実際の効果は解らないのが残念」と決定的に論文の価値を認めない

様なコメントを出しながら、なぜか

「でもこの博士論文はOKにします!!」


という不思議な結論。


脳の各領域と、周波数に関しての記述など

まるで何かのパンフレットからつまんで書いたかの様な

浅い内容で、博士論文などというものでは決して無い。



 学者でない普通のエンジニアさんでももっと深い見識が無いと

今の時代音楽は作れません。

(まあ本物の論文を見れば違うのかも知れませんが

審査員のこの要旨

にそれが全く反映されないなんて言うはずも無いので

 推して知るべし。)


そもそも

この論文とあまり関係のない分野の審査員の方々が審査してる印象。

そうでないとこの論文は通ってないでしょう。



1.お一人目は、教育工学の方、

2.次は、都市工学専攻博士課程出身者

3.そして図書館情報学、人文社会情報学情報図書館学、人文社会情報学

4.そして科学史の方(少し関係があるかも)


5.最後に、一番大事なのは、

 豊島氏が講師をしてた四日市大学に居た方。

 この方を頼って論文を提出したのは間違い無いです。

 知人が審査した論文であるという事です。


 いえ別にいいんですよ。有りがちな事です。

 権威ある?!文学賞だって

知り合いの審査員に通してもらう事は多いのですから。

しかし

 そのあと、

 その権威を利用して数百万円の本を売りつけて逃げる!

なんていうことは起こらない訳です。くだらない本なら売れない。

販売するのは本(原版)のコピーなので、

公益を害する事は少ないのです。違法ビジネスに利用されたりしない。



膨らました権威をまとって、

違法なビジネスをしてる方だからこそ問題視してるのです。


この論文も、ソナや(もしかしたら黒川の関連会社でも)

販売してる調音パネルの販促、スタジオ施工の仕事の受注の為

というのは一目でわかるからこそ

気になるのです。?な学位や?な特許が利用されてるのです。


徹底的です。


こういう経緯でも、購入者がその場で確認し

 調音パネルの効果を感じているならいいのかも知れませんが

 その効果について最高学府の方々が

「よく解らない」としながら、なぜか

 博士論文?で

「お墨付き」を与えてしまうのはいかがですか?



 違法な組織ビジネスの首謀者に。




1.自分で作った法人の理事長

2.学会の知人の紹介で大学の教員

(別に問題無いように思えますが、

  違法ビジネスの主催者を教員に招くのは?)


3.その功績があってこそのAESフェロー(問題有りです)


4.そしてまた同じ知人の審査で 学位授与。




 繰り返しますが、多くの方々の役職、肩書きなどは

こうした人脈で紡ぐ事も多いので、一般の方は問題無いんです。


ただ一点、違法なビジネスをしてると言う点だけが問題なんです。

 そして違法ビジネスの主催者を教員に迎える事

 違法ビジネスの主催者に、報賞(社会的肩書き)

  というのは問題だと思います。


 ご存じなかったのだとは思いますが。社会的、道義的責任

という観点で

  疑義が生じるのではないでしょうか?

 文科省の調査があったら、誠意を持って対応して下さる事を

 期待します。


日にちを跨いで加筆してるので、

重複した冗長な文章になってる事をご容赦ください。

::::::::::::::::::

AESフェロー授賞に際しても大きな欺瞞があります。




音楽家を相手に違法に金儲けしてた。(している)

そんな人間が賞を受け取るなんて

ほかのまともな一流のフェローの方々に失礼です。

賞に対する冒涜です。


音響の世界に「貢献した人」のための賞ですよね?


過去の名誉ある受賞者の為にも、剥奪すべきだと

思います。

なぜなら、豊島の受賞理由は、大学で

数年間教えていた、という公益性が認められたから

と公表されています。

一般論ですが、大学では、教員免許は必要ないので、

中卒の方でも教壇に立てます。)



しかし!この人はその裏で同時に、違法に人から


金を奪うビジネスを首謀していたのです。今も。


公益を害する違法行為をしてた人間が

なぜ「公益に資する」のでしょう?



この賞の権威がかかっています。

世界中のAESの歴代受賞者の名誉が。

今後受賞する人の名誉も。

音楽家を騙す、違法ビジネスをやってる人でも

受賞できるような賞なのですか?

その人の公益性の功績ですって??


絶対に剥奪するべきですね。


これを読んでるAES関係者の方々

本国の事務局に連絡して下さい。

(でも普通に、こういう問題に関わりたく無い方が殆どでしょうから

どなたも連絡しないでしょうね。

特別に公益を考えて下さる方以外は)


わたしが適当な事を書いてるのではない事は

このブログ全部をじっくりご覧になれば

ご納得いけるはずです。


私の発言以外にも、webで公開されていて

誰でもご覧になれる情報(広告も含む)だけでも

違法性はご確認いただけます。

みなさんが知ってる豊島の顔は

よそ行きの演技です。

実態は違法ビジネスの主催者です。



 以下の文章じっくり読んで下さい。

ウソでこんな事を書けばどうなるか?



普通に日本で生きてる人は、何十年生きてても

ここまでの悪人に会う事は無いですよね?

まず「悪人」という存在に会う事さえ無いです。


そこへ、凄い悪人に出会って騙されたのですから

もう、それは病気にもなります。

本当に豊島氏や鈴木氏は、はっきりと「悪人」と断言出来る人間です。

刑事犯罪が確定してる訳ではないので

犯罪者とは今は言えないですが

悪人なのは絶対に間違い無い。

これは絶対譲りません。



こんな酷い人間見た事が無い。

「悪人だなどと言わせない」

などとは絶対に言わせません。



彼らがどんな有名な弁護士つけて

うまく責任免れても、彼らの悪辣さだけは


絶対的なものです。



こんな人間が実在する事に本当に驚きました。

もう、本当にショックでした。


音楽に関連した方以外は

「その理事長という人、全然まともな

 立派な人とかいう人物じゃないじゃないですか。」と

いうお返事の方が多かったです。当然です。違法な事やってるのです。


そんな悪人たちが、有名な雑誌にガンガン広告打って

商売してるなんて。こんな会社が存続してるなんて。

やはり、あの代議士に金払ってなにか援助してもらってる?

あらゆるところへ金をバラまいてる会社ですから。


何度も書きますが「恨みつらみ」でこんなことを

書くのではありません。被害者を増やさない為です。

どれだけ悲惨な苦しみを味わうか知ってるからです。

苦しんだ分だけ、その大きな「負」のエネルギーを

転換して公益の為に費やそうと、

このようなブログを書いています。

エネルギーのベクトルを変えると言うのは可能な事ですから。



 そのためにはどれほど彼らが無慈悲に騙すのかを

説得力のある文章で書かなければなりません。

赤裸々に書くだけでもダメなので

データもたくさん掲載しています。

文章量が多いのは

それはそれは多くの年月、時間、労力をかけて

なぜこんな業者が存在してるのかを

必死で調べて来たからです。

私たち家族にとって、もの凄い災難だからです。



「まさか!あの理事長さんが?
 
まさか!あのAESフェローの?

世界的権威っていわれてるはずなのに?」

という「バイアス」を利用してるのです。

この手法は豊島の関連会社の広報の

至る所で使われています


アコ社の広告、一流の雑誌ばかりにもの凄い数の

広告を打ち続ける事で、「権威まがい?」のものが


できあがってしまう。あとは仲間たちに

アコ社を褒めちぎるコメントをたくさん公表させて

権威の様なものを演出する。

ステマブログ、自演ブログ、ステマ広告を乱打

これによって、

「えっ?あのサンレコやドラムマガジンに毎月

広告を出してるあの会社が?まさか?インチキ?」

と疑いを持たせないようにしてしまう。


しかし私は実態を知ってます。

何度も何度も思い知らされました。


ここで、名誉毀損を恐れたり、過剰に忖度して

誠実でない対応をする◯◯さんという人も

居る様な気がします」


という曖昧な書き方をしてしまえば、

被害は止まりません。

悪人は悪人と書かなければだめなんです。

(この会社は、被害者がこういうことをwebに

書くと「名誉毀損で訴える」

「謝罪広告費用を精求する」などと脅すのですが、

どちらの台詞でしょう?


そんな恫喝に怯んではいけないと思います

 徹底的な悪質さです。こんな人間珍しいのです。

どんどん罪を増やしています。)




こういう断罪する内容の記事で、悪事を行ってる人に

配慮したりしてはいけないと考えています。



世の中全体、みんなが助かるには、

「悪行」=行為、を止めるしか無いんです。


彼ら自身ではもう止められないはずですから。




たくさんの法人の経営、それに携わる人たちの

生活があるからです。豊島は多くの人間を巻き込み利用しています。

だからといって客の生活、

人生を破壊していいはずが無い!

責任はとらなければなりません。



生意気と思われるかも知れませんが、これしか

方法はないんです。

被害者本人しか

彼らの暴走を指摘出来ないからです。


だって15年以上こういう性能偽装して来たんです。

 (自分たちのHP情報より)


そして強引に客に泣寝入りを強いて来たのです。


 
もう後戻り出来ないんです。

赤字であることも偽装の大きな原因なので

過去全部の偽装の責任を取る、なんていうことを

すれば会社全部が吹き飛びます。赤字なんですから


会社が全社吹き飛んでも賠償出来ない可能性も高い。

だからここまで続けてしまってるのだと思います。

引き返せないからです。

だから悪事はダメなんです。


あの食品偽装の「舟場吉兆」
だって

最後は悲惨でしたね?

ミートホープも、耐震偽装の姉葉も。


:::::::::::

「防音性能保障がある防音会社です」

↑ このセリフが防音性能偽装のアコースティックエンジニアリングの

 常套句でした。




 実は真逆で!!!性能をいくらでもサバ読みする会社なのです。

::::::::::::::::


AESフェローという権威を利用して


音楽家を騙すビジネスをしているのです。


AESが違法ビジネスに利用されてるのですから。


何百万円、何千万円の買い物をする際に

このAESフェロー受賞!という一行が

どれだけ判断を鈍らせ、

被害者生をみやすいか。

どれだけの音楽家を苦しめるか。

他人の苦しみを、感知できない人なのですから。


自分がV社の仲間と作った

 業界団体の「元理事長」という肩書きが


どれだけ判断を鈍らせてしまうか。


どれだけ権威を身にまとって

  違法ビジネスをしてるか。



業界団体の理事長が、平行して違法業者で儲けてるなんて!

想像を絶する事ですよ。普通の常識の方には。

だから逆にバレにくかったとも言えます。

(自分で作った法人の理事長になるのは簡単です)


だから「ビックリする人々。」と

呼ばれてるんだと思います。まさにそう。


金額や、法人向けか否かは関係ないんです。


彼にとって「損か得か」だけで

手抜するか?あまりしないか?が決められるので

客側からすれば検討がつきません。


業界人が多く立ち入るような物件なら

手抜してれば損ですから、そこそこやるでしょうし

(宣伝になる、というのが一番の理由)

プロ用でも、自宅であり、多くの業界人と

交遊してない方なら、手抜されるでしょう。

普通の誠実な業者の様な施工は期待出来ないのです。


::::::::

「お前は全部の施工例を見たのか」と言われるなら

逆に「あなたらは過去全部の施工例で何十年間に

どれだけ違法行為をして来たのか、

全部明かせるのか?件数、金額。」と、まず問います。


経営が厳しいのはずっと前からなので

(こういう無責任さが故、何回も何回も

経営危機を迎えるのです。無責任な方が

最年長であることもあって、

最高責任者になっているから

組織全体が無責任になるのです。)


そして更に、騙し方が酷くなって来た。


(他の記事で検証しています)


食品偽装や耐震偽装も同じでしたね。


業務用の大手の施工でも

見えないところ、数年では影響がでないところで

コストダウンしてる可能性はあると思います。



 目の前で「あなたの会社に手抜された」と


告げても、素知らぬ顔で演技をし通す様な

 残酷な人間なのですから。信用出来ないのです。



:::::引用::::::::


 支配型


人を動かすには、

自分を善良な人間に見せるのがいいことを

理解している為、

社交的で口先や要領の良さを

見せることで、魅力的な人間の印象を与えるのが

非常に得意である。



しかし、基本的にサイコパスは

他者への共感や愛情、

良心などを持ち合わせておらず、


このタイプも例外ではない。

  頭が良く人を動かすのに長けている分、

その 内側に秘めている自惚れやプライドも

非常に強く、

自分が特別な人間と本気で信じている傾向が強い。

自分以外の他人に対し物同然の認識しか持たない為、

邪魔者に対しては容赦なく排除しようとするが、

自分の手を汚すような手段は選ばず、

むしろ他人を扇動する形で間接的に

攻撃を行おうとし、

時には普段の様子から は想像の出来ないほどの

陰湿で残忍な手段に出ることもある。


::::::引用終わり:::::




完全に一致している事をわたしが体験しました。


 公益の為にこれほど大事な事は無いので書きます。



::::::::別の引用:::::::



反社会性パーソナリティー障害

(サイコパスの正式な病名)


1.違法行為の繰り返し、

2.虚偽性が目立つ、

3.無謀、

4.攻撃性、

5.無責任、

6.良心の呵責が欠如している

7.
民事の訴訟問題となったり、などの

七つの特徴のうち、

三つ以上を含むものとされています。



  ::::引用おわり::::::



  7つのうち7つ満たしています。

アコ社は民事裁判起されてますよね。



以上の
引用の様な、情報を見たから

こういう事を書いてるのでは断じて無く

先にそういう理解不能な苦しい経験をして

調べて行くうちに、まさに!と該当する

情報があったという事です。


病気であるなら、

高額ビジネスに関わるのはダメです。

鈴木も、型は違いますが、同じ病名ですね。


実体験したのですからはっきり解ります。

頭がおかしいのか?という態度でした.(豊島と同様)


 病名(型名)の判断は専門家に任せます。


病気であると認定されれば、罪は問われないかも知れませんね。


また、背後のなんらかの組織に、強制されていたなどの

 新事実が証明出来れば、展開は変わって来るかもしれません。


::::::::



わたしに嫌がらせがあれば

  毅然と対応します。

::::::::::



サイコパスなどという言葉を、個人名とともに

メディアで書くのは、本当に由々しき事です。



しかしこれを敢えて書くしか無いのは

「なぜここまで酷い事をする人が居るのか?」

の論拠の緒を示せなければ

誰もが「そんなこと日本で起こるはずが無い」

と思うのが普通だからです。信じてもらえない。

結果として、被害が出続けます。

わたしだって、最初は信じられなかったんですから!

公益の為に、これしか無いと判断して書いています。


何年もかけて導いた結論なのです。



だって今も、この時点でも彼らは

「JIS規格まがい」で商売してるのですから。




このブログは誰かを揶揄する目的ではなく、多くの人が被害から

免れることを目的としています。


そのために彼らの偽りの性能、偽りの実績、偽りの権威のウソを

暴くことが必須なのでそうしています。



じっくりご覧いただければ


徒に人にレッテル貼りなどしているのでは全くなく

すべての違法行為の原因を詳らかにする為に

そして読者に納得していただく為に

書くしか無いのだと言う事をご理解いただけると思います。


このままいけば、関連法人の中の一番財力のある

法人が(その法人がこのシステムの後ろ盾だから

 です)豊島氏の関わった全ての法人の


過去二十年近くに及ぶ、全ての損害を

贖うことになるのが自然だと思います。


::::::::::::::

本当に自分のメリットのためだけに

   立ち回るのですね。



そして計画通り賞を受け取ったら

自社を日本支部の窓口にして

あたかもAESの日本の顔の様に演出。

いつも通り周到です。

またそれを黒川氏にバラまかせて


ソナと環境スペースの宣伝に利用する。

そして平行して違法ビジネス。


驚愕の計画的な権威付け作戦ですね。

年とったら権威欲しがる老人はたまにいても

人を騙す商売の首謀などしてないから

誰も敢えて文句など言わない。

そして殆どのAESフェロー受賞者の方々は

真剣に音響の道で精進して来た結果として

 受賞されたのだと思います。謙虚な方々です。

  経歴にさりげなく記載する程度。



しかし豊島氏だけは別です。人格が大問題。

違法ビジネス組織の首謀者なのだから。

(公益の為に書きました)




繰り返しで恐縮ですが、

ここから上の文章をご覧になってわたしが攻撃的であるとか

人を徒に、陰険に貶めようとしてると思われる方が

居るかも知れません。

しかしそうではありません。

このブログ全体をよく読んでいただければ

ご納得いただけるはずです。

 誰しも、人(社会)に認められたい、凄いと思われたいという

 気持ちは、多かれ少なかれあります。

 それを健全な形で、献身と努力によって成し遂げる方々は

尊敬されます。

  そうでなく、人を支配させる形で、お山の大将的存在になり

 溜飲を下げたり、人から搾取したり、不特定多数を傷つける形で

自己実現する事はおかしいのだ、ということを浮き彫りにする為に

敢えて書いています。


 罪悪感を持たない人々、そしてお山の大将になってる人は

 周りで忠告してくれる人間が居ません。

自分に苦言を呈する人間を悉く排除してしまうからです。


 民事裁判でもびくともしないでしょう。

(だからこそ、わたしに、「訴えてやれば良いんだ!」などと

演技したのです。)


最後まで突っ走ってしまうのです。


自分だけが正しいと信じて疑わない。


 人の財産、生命力を傷つける事は

結局、自分を大きく傷つける事になるのだと

誰も教えてくれなかったということなのです。

 

この組織の問題は大変根深く、常識では推し量れないような

原因によるものです。



豊島氏の実像をご存知でない、方々にとっては

 驚く内容かもしれません。


自分でつくってバラまいている風評と真逆ですから。

こういう方々は、一般的に社交家にみえたりするのです。

 戦略として‥‥‥‥‥‥です。


 笑顔で人を騙せるのです。解りやすい悪人のSよりさらに厄介。


全ては自分だけの利益のために。



笑顔は騙す為の「ツール」なんです。(事実を書いています)


印象操作です。



彼のHPをご覧ください。

違法ビジネスを首謀してるのに(だからこそ)

満面笑顔の写真。計算ずく、です。


 何度も恐縮ですが、人格攻撃ではありません。


罪悪感を感じない人格こそが、大きな被害を生んでいるという

この事実に触れずにこの問題は解決しないからです。



不愉快だと思います。逆の立場に立てば。


自分では「悪い事をしてるという自覚が全くない」のですから!!



「どこが悪いんだ!邪魔者め!」と言う事でしょう。



普通に悪い事をしていなければ、経歴をあれこれ


言われる事も無いんです。


ただ1つ、「違法に人の財産を奪い続けている」

この事実があるからこそ、そして


残酷なまでの方法で、徹底的に長年にわたり

広範に、多くの音楽家を騙せる根拠を見極めないと

被害が防げないから

私もこういう事をしなければなりませんでした。

不毛ですし、何度も書きますが、嫌な気分です。

人の経歴のあら捜し、広告のあら捜しなんて。



だけどその「アラ」にこそ欺瞞があるのですから

それによって苦しむ人が出続けるのですから、

全部の広告、全部の経歴を疑ってみないといけないのです。


決して、正義漢ぶって、偉そうにこういう記事を書いてるのでも

ありません。

 こんなブログ書くのは本当にイヤです。

 疲れる。

でも人を騙しても平気な人が、違法行為を続けるのを

放置することは出来ませんでした。

 被害者の苦しみを知ってるからです。


何年もこの会社の事を調べて来て、実状を知ってしまったからです。


不遜に思われるかも知れませんが、ある程度経歴のある芸術家は

人間そのものを憎むなどという事は出来ないのです。

なぜなら芸術は公益の為に存在するからです。

しかし彼らが悪人だという事実は事実です。

人間の存在そのものではなく、公益性を平気で害する

その病的な性格の部分だけ、問題にしています。


この会社の集団は、止まらない暴走列車の様なものだと思います。

まず最初に偽装した時から、

すでに引き返せなくなってしまっています。

当然そんなことをしてれば赤字が膨らみます。

(そもそも、客の喜びを商売にしようという意志は、あらゆる

局面で感じられない、どころか真逆ですからビジネスが

上手く行かないのは当然です。)


普通ならサービスそのものを見直すのですが

そういう自助努力をせず、(する意志もないでしょう)

闇雲に偽装度合いを増やし、トリックのある

広告を更に増やし、広告内容もどんどん過激になって行った。

(別記事で検証しています)


提携してる会社もあるせいで突然、性能誤魔化しや


引っ掛け広告をスパッと止める事が出来ない。


偽装してる会社はみんなそうでした。偽装し始めたら


破滅まで突っ走ってしまうのです。


大きな赤字を補填し続けなければならないし、


防音業なんて、もともとそんなにニーズのある職業ではないです。


金額の規模も小さな産業分野です。


自宅防音室を作りたい人なんて人口比で千人に1人も居ないでしょう。


大手の大きなスタジオなんて今の時代、どんどん不要になっています。


違法性の完璧に無いクリーンな広告や業務形態にしてしまえば

経営陣に特別優秀な建て直しのアイデアを提案出来る

人材が投入されるなどの策が講じられる以外、赤字は膨らむ一方です。


そう言う人材の代わりに、豊島が仕切って来たので

真面目な再建はなされず、「騙し」の度合いが甚だしくなって行った。


豊島氏を窘められる人間が居なかったことが不幸なのです。



:::::::ここから本題です:::::::::




 まさにビックリする人=豊島政実



違法行為をこれほどまで堂々と行うなんて

 大胆不敵すぎます。


でも、自分だけは助かりたいから、


 部下の黒川に頼んで風評煙幕。


  自演に次ぐ自演、権威付け、演出。


 自分が違法会社を統括してるのに豊島



全部部下の責任にしようとしてる。

鈴木氏を更迭して、ブラックYを会社から出しても

元凶であるあなたが、

なにも反省出来ないのだから

意味が無いのです。






 ふざけるのはいいかげんにしたらどうですか?

 倫理観の狂ったご老人。

 音楽家を小バカにするのもたいがいに。

 芝居とウソの広告繰り返して、騙して

 違法に儲けるのを止められないんですね?

 
 (すべて実体験に基づいて書いています)



 結局、最高責任者(豊島)のおかしな人格が

関連のすべての組織の末端まで

  悪影響を与えているのです。



この事実を指摘せずに公益が守られるはずが無い。



日本の音楽家の夢を壊す防音会社を運営する人間

(決して大袈裟な表現ではありません。長年にわたる

 この豊島氏の大掛かりなビジネスの全貌をお知りになれば

 日本の音楽家とその家族の
夢、健康、財産、人生を損なう

 その不幸の上に彼らの利益、快楽があるという事実を

  ご理解いただけるはずです。)



合法的でない手段や罪深い手法によって獲得した財産

(社会の水準や、人々の意識や生命力を低下させたりする手法で

得た財産)はそれを得た人間や、それを相続する人間に

健康な影響を与えません。
 
  その影響は、病気や低い意識状態、堕落的な生き方や

卑しい想念を伴う曇った心などとなって現れます。



彼(豊島氏)こそ

わけが解らない事態を生んで来た

   一番の元凶です。だから隠れている。

 自分で膨らましたウソの権威?みたいなもの?を纏って。

  鈴木氏にそっくりです。


(過去に起きた大掛かりな組織的な悪質商法でも

 一番のボスは、身を隠したまま、誰か部下に

 責任を被せたりします。

 私の前でも豊島は自分の忠実な部下の鈴木を

 小バカにして見せたりしてましたよ。演技演技。


 会社単位、法人単位でみるのは間違っています。

   とにかく法人を分ける、分ける 分けまくる。節税)




我々が、普通に理性で考えても解けなかった謎です。

それを解く鍵は、豊島氏の奇特な人格。

 欠損した倫理観。

 あっと驚く、常人では躊躇われる様な不道徳な事も

  平気でやってのける。

業界の方々も、弁護士さん達もみんな

「まさか?

 そんな事を平気で出来る人間がいるなんて」

「その理事長?とやらは、なぜ悪質業者を

 やってるんですか?」

と驚いた。露骨な性能ごまかしと悪徳な対応。


 防音業界人は事実を知ってても、

それを指摘する事で自分に何にもメリットは無いので

黙認ですが、

 音楽や防音と全く関係ない方々に相談すると

 豊島氏の存在や言動の意味が解らない!と皆さん言います。

 意味不明の言動をとる人たちの組織ですから。



 鈴木氏や部下達だけが変なのではないんです。


もっと輪をかけて凄いのが

 親玉の豊島政実氏(ソナ、環境スペースetc‥‥)


 すべてを仕組んだ人間だからです。


   所謂、支配型。


似た者同士が組んでるから相乗効果で
 
  とんでもない残虐な組織になるのです。

(残虐なまでの騙し方は色々な記事で

  明示させていただきました)


  私たち家族が騙された後の数年の苦しみで、

 みんな病院にかかってしまったことを告げたとき

 (わたしはホルモン異常になってしまいました。

 騙された後、2週おきに通院

 4年以上治療して、今はホルモン値は正常です。)



 豊島氏は、


「ホルモン異常?あらゆる意欲が、性欲さえ無い?

 金がかからなくていいじゃないですか」と

 平然と言いました。まるで楽しい事の様に。

 金がかからないって???



 「あなた頭大丈夫?」と思いました。

あなたの会社に(あなたに)騙されたからですよ!と



彼は、他人の痛みをまったく理解出来ない人なのです。

だから平気で繰り返す。



知ってましたよ。違法業者が豊島の会社だって。

だから相談したんですよ。

雑誌に掲載したり、I社長と対談したりしてますから。

社員は豊島氏の直下にいた人間たちだし。

商業スタジオに勤める人からの情報も持ってました。



この豊島氏の

     異常な思考回路こそが、全ての元凶なのです。


 被害者のピアノの先生にも

「そんな会社はブログで糾弾してやればいい。

  公益の為に」と言いつつ。


 「そんな会社」はあなたの会社なのです。


私にも言いました。


「アコースティックエンジニアリングの被害者が

これ以上でないように

webで告発したらいい!公益の為に」って。



豊島氏の言葉通りにやってるんです。このブログ。



あなたの会社の騙しの実態を書いています。


あなたの違法ビジネスについて書いています。


公益の為に。




分裂してませんか?大丈夫ですか?


 どこまでも鈴木氏とソックリですね。


「アコースティックエンジニアリングを

    告訴してやればいいんだ」


なんて言いましたよ。豊島は。



 自分の会社を告訴しろって言いました。

  演技しながら。


「すごい神経の男だな」と

  思いながら聞いていましたよ。異常です。



でも、訴えられるとしても

  アコースティックデザインシステムが汚れ役だから大丈夫!って

高を括ってるからです。どうせ民事だし!と。計画通り、と。

 狡猾な老人。


法人用の広告に利用する物件を見て依頼する一般客の物件は

汚れ仕事用の法人=アコースティックデザインシステムにやらせて、


民事訴訟起されても、アコースティックエンジニアリングが

守られる様に配慮したつもりでしょうが、

アコースティックエンジニアリングも性能をごまかしていますね。

広告物件でさえも。



 堂々とウソの演技を通す図太い神経。


それを聞いたとき
自分の会社を告訴しろって言ったとき)


「詐欺まがい業者なんだからどんな事でもやるでしょ?

逆告訴とかされたら面倒だし」と答えた私に、さらに豊島は、



「そんな事にならない。公益の為に書くのだから」

と言いました。しおらしい顔を作って。


 おっしゃる通りにこのブログを書いています。

あなたの会社の被害者が増えない様に。


 しかし、豊島氏の言葉は、内心と全く逆です。


 webで被害を告白する客を

 この会社は、「告訴するぞ」と脅すのですから。

(ネットにその片鱗が散らばっています)


 脅すという事は、彼らは事実が露呈するのを

「恐れている」ということです。


 悪人の脅しになど屈するべきではないですね?>豊島サン!



:::::::::::以下:::に続きます


 こういうおかしな人(断言)が背後に隠れつつ

 最高権力者として

 たくさんの人間に指令しているから

 こんな酷い事が起こるんです。


「あなたおかしいですよ!」と言われない為に

(言いにくい様に)

 自分でつくった法人の「理事長」になってみたり

 肩書きをやたら増やしてみたり。

 (インチキ健康食品会社の社長がよくやる手です)

 webでものすごい凝った風評作ったり。

 自分だけを防御する何重ものウソのバリア。

こういう人物は、自分のメリットの為には

そうとう計算が働く。

(でもすぐバレる演出なのに‥‥平気なんですね。)


 情報を制御し(たつもり)、

周りの人間を利用する
のが得意。


どれがウソの情報で、大袈裟に飾った情報かは

いったん「全てを疑いの目で見始めれば」

全部、簡単に見分けられる様になります。

 っていうかバレバレなのですから。

バレバレで、自分が公開してる情報だけで全部わかるのに

平気なのが‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

      どういう神経?
  

それが、こういう人の特徴なんです。

    鈴木氏も同じですね。

 自分から全部、公表してしまう。
 

::::::::::::::

 金がかからないって?どういう意味?



 あなたが毎月海外で使ってる金は

  私たち音楽家から


 違法に奪った金ですよ。

 
私たちから違法に奪った金で


私たちの苦しみを我慢させた上に


あなた(豊島)の快楽、娯楽が築かれてるんです。

それが快感なんですか?


どの国に行ってるか、知ってますよ。



::::::::::
::::::::::


 
鈴木氏が、私の母の葬儀の直後

遺影が残ってる部屋でわたしたちを

騙した事も告げました。


 その時決してわたしは、迂闊だった訳ではなく、


新たに人生を仕切り直す明確な自覚を持って

施行に必要なスペックの説明などを周到にしました。


 しかし、この会社にとってそんな「客の意向」など

どうでもいい事だったのです。


彼らにとって客は「下位の存在」であり

  そう言う人間の言い分など聞く必要を感じないのです。

対等な契約という概念が無いのです。


聞いてるフリだけしていました。鈴木&豊島。


(フリだけというのは事実を書いています)




「Dダッシュなんていう防音性能誤魔化しやってます」

と告げた時も、

豊島は、無表情でノーコメントでした。

この露骨な性能ごまかしについて

ノーコメントだったのは豊島氏だけです。



 性能について相談した100人近くのなかで彼だけ。

なぜなら自分が考案した騙し方だから。

(もっと多くの方々に相談しましたが

 それは法律の専門家、

一般的なリフォーム詐欺の専門家などを含みます。

 防音性能について意見をいただけた人でそのくらいの数字だったと

 記憶しています)


防音や音響の素人の鈴木氏が発案出来るハズも無い。

普通はみんな驚くんです。

「そんな露骨な騙し方?!」って。

偏見ではありませんが、第三世界の国々の中の騙し方の様な

あからさまなやり方です。


 豊島は客の苦しみなど、とどうでもいい。

    金だけ。だから無視した。

「収益の為に鈴木はよくやった」と思ってるでしょう。

(言動から判断しています)




なぜなら鈴木の残酷なまでの騙し方は、

豊島の命令通り遂行してるだけだから。


 ノルマを達成しないといけない、
金が無い。

 
人を騙しながら社員の給料稼がないといけない。

 でないと、創業者のはずの鈴木は、また社長の座から降ろされる。


 はっきり明確な意図を持って騙してるのですから

 罪悪感など微塵も無いんです>鈴木&豊島




まさに「加害者はいつも無神経」

 by  M(アコ社の提灯記事書いてる仲間)



そして彼らは、バレると

 急に被害者のフリをする。



 まったく人の苦しみを理解しない

  特種な思考回路。



人の苦しみの上に自分の利益を構築しようとする

まさにお手本の様な存在>豊島

(過去にも、このように多くの人を犠牲にするような

事を起した人間は、多くがこのような特徴の持ち主

だったという事実にお気づきの方も多いと思います)



だから「当たり屋」の様に長年にわたって

  違法行為を繰り返してる。罪悪感の欠如ゆえ。


業務用の広告でさえ性能ごまかしがあるんです。

実際ごまかしてるという事です。



だから厳重注意なんです。





そう言う人に高額商品を販売させたら

 どう言う事になるか。



豊島の会社に騙されて

 苦しみを訴えてる客本人(わたし)の目の前で

  騙した本人が、「いい人」の振りして、

    
第三者のフリして
 
  とぼけた演技を続けるという異常さ。


 「性欲も無いなら

 金がかからなくていいじゃない」って。

 そんな発想が出て来るとは。

  一体いつも何の事考えてるんですか?

 

 こんなこと平気で長年続けられる理由は

 彼の信条です。


何をやっても許されるという勘違いな信条。




 これがこの違法ビジネスの背景にある

  最大の要因です。親分の人格。子分も同様。




 

こういう人間が、性能を誤魔化した、

欠陥のある高額商品を

 ウソの広告を大量にバラまいて

(たまに大手の業務用などの

  特例広告混ぜながら

   ↑ ここが最大のポイントです。


プロパガンダの常套手段。


 業務用でも小額の個人経営者は、

 手抜きされるでしょう。


この会社群にとって
メリットが無いからです。

(損得だけで、冷徹に切り捨てるのがこういう

 人々の特徴です)



客の法人の大きさによって

   手抜き加減が変わるんですよね。

 大手の会社の仕事でも

  見えないところで手抜きはあるでしょうね。

 だって罪悪感の無い人の会社ですから。)


この、混ぜながら、という手法はあらゆる局面で

使われてます。

豊島&黒川氏が好きな手法なんでしょうね。

例えば、

豊島氏の会社=環境スペースとアコースティック社

 宣伝するためのちょうちん比較広告に

超大手の優秀な会社をわざと混ぜ込んだり、



併記されたまともな会社や法人はえらい迷惑です。

あなた方のような会社と並べられて。

 

::::::::::::::

SEOでwebのランキングを自在に操って、

 風評を操作し、

 人を騙して強引な商売をしてる。

 被害者を陰で脅しながら。
 
  (全部証拠は残ってますよね?)

  暴力団って書いてましたよ。


(事実です。警察も知ってるはず。)

 

 鈴木氏は豊島氏の命令通り残酷に振る舞っている

 単なる「手駒」。


違法行為を冷徹に実行出来る男。単純明快な悪い男。

違法行為を堂々と自慢げにwebで語る変な神経の男。

(こういう点は豊島とソックリ)


アコーステックエンジニアリングが

=(株)ソナである

  とバラしてしまう男。


ヤマハの組み立て式簡易防音室「アビテックス」が

商品名だと知らず

「アビテックスという会社」と

書いてしまう、音楽や楽器や防音の知識が

何も無い人物。


アコースティックエンジニアリングに客を誘導する

書き込みをしつつ、

同じハンドルネームで

「日本全国共通の防音規格を使わない腐った業者」

と自らカミングアウトしてしまう解りやすい悪人。



だから豊島にすがって言いなりになるしか無い。


豊島もそれを上手く利用する。



 二人とも、日本社会に不満を持っている。

  反体制。


鈴木氏は手駒だから用が無くなったあとは

       切り捨てられました。



「創業者」っていう触れ込みだった

  のに。全部ウソですか?




比較的まともな倫理観と

建築士としての技量をもった雇われ若社長は

 就任して数ヶ月で逃げて行きましたよね?

こういう組織と関わっていては人生を棒に振ると

 思ったのでしょうか?


 
 



いつも自分「だけ」助かろうとする身勝手さ。



しかし、あなたが全部の最高責任者ですから!


:::::


このブログをじっくり読んでいただければ

単なる、施工のたまたまの瑕疵(ミス)などでは

ないし

私だけがこういう思いをしてるのではない事も

数々の証拠からご理解いただけると思います。


 

刑法違反にならないならどんな事にも怯まない

そういう人間たちの組織なんです。

 (言動から判断しています。)

:::::::::


この人たちに高級家具を壊されたまま逃げられた

ピアノの先生の訴えにも、

 さも第三者が助けてやってる様に

  接したのですよね。

刑事事件になりそうだったから、半年たってから

珍しく焦って対応。

 こういうふうに「自分らの利益が損なわれそう!」

   っと判断したとき以外

対応しませんから。この人たち。



自分が指揮してるのに、自分だけはいい人のフリ。

鈴木に責任を全部被せて首切り。


 
自分は器物損壊のアコースティック・エンジニアリング社と

関係ないかの様に演出する為に、

被害者に被害ブログを書く様に勧めて、

(私にも勧めましたよ。だから書いてます。)




自分の会社を糾弾するブログを自分のFacebookで


紹介するという、分裂した大袈裟な自演。



「自分だけ」助かりたいという気持ちが故に

倒錯した、奇妙な演技を繰り返すのです。


 アコースティック・エンジニアリング(違法会社)は、

  あなた(豊島)の会社ですから。登記上の記載とか関係ない。

  


あなたが作った「違法ビジネス」のシステムに

則って、


あなたの部下が、あなたの命令通り行った

違法行為なのに。

     他人のフリ。webでも演技。



 

意地でも、テコでも責任を取らないんです。

刑事事件になりそうでない場合は。

民事なんか怖く無いんですよ。

だから「訴えればいいんだ」と言うんです。


一回違法に取った金は 

     絶対に守り抜くんです>豊島

        真に悪辣な組織なんです。







環境スペースの実績も(やっぱり)ウソだった。

 ご想像通り

豊島の別の防音会社(法人格分けてるだけ)

環境スペースも、ウソの数字で客を引いています。


 正直な広告なんて

  バカバカしくて打てないのでは無いでしょうか。


例えば15年間、人を引っ掛ける広告を打ってきたなら

真面目な広告を打つと「損をした気分」になるかも。

同じ様に、性能を偽って利益率を上げる商売を

長年やってるので、真面目に性能を達成する施工

など損をした気分になるのでしょう。

何十年、毎日毎日が、人を騙すのが日常だった。

これについて、違法リフォームなどの専門家は、

「善悪の感覚が完全に麻痺してしまってる」方々

と言っていました。

頷けます。騙す事が=日常=常識なのですから。

彼らにとって。

:::::::::

環境スペースなんて

創業して15年しか経ってないのに

「実績 3000件!」って広告に記載があります。


毎年!200件も施工してるのですか?

年間総売上すごいんでしょう?

3000件の売り上げの税金凄かったんでしょう?

環境スペースの売り上げは「ソナ」の売り上げ

として計上されるんですか?


4500件!5563件!でもいいんじゃないですか?



 
どうせ適当な数字なんでしょうし。


豊島&黒川の広告なんですから、


数字はデタラメ。ですよね? 

施工例の正確な数字は確かめられますよ。



っと思ったら、やはり、案の定‥‥‥‥‥‥

::::::::::

環境スペースの別の広告では 

  「1357件の実績!」いつもの端数

ところが、

同じ日の別の広告では

  「3000件の実績!」


   
 もう別に驚きもしません。


環境スペースは、

音楽専門の

  防音会社では有りません。

  
 そういう施行だけで
 
経営が成り立つほど

 甘い業界ではないのです。

 飲食店、物販店などの

仕事を手広くやって凌いでいるのです。

  そういう実績を含んで

 数百例?ですから

 音楽家の方は

 音楽専門の業者に依頼した方が

安心ではないですか?

 まず実績を偽る会社だと言うのは

間違い無いし、

 違法業者を運営してる

 豊島氏の会社ですから。



 

1357件も当然「盛った」数字なのですから

 実際は15年で、200件くらいかも。

実績数を誇大に盛るのがこの系列の会社なのですから

「その広告は以前の数字を訂正してなかっただけ」

とかいう言い訳は全く通用しません。


当然、広告に出てるような施工をしてくれる訳では

無いのですよね。 

違法会社と同じ人間が運営してる会社ですから。



違法な性能ごまかしで荒稼ぎ用の法人

アコースティックエンジニアリング

オフィスも見栄えのいいビルに借りてるのに

 (ファサードの写真写りで選んでる。ハッタリだけ。)


環境スペースは、なぜかオフィスの写真が

「壁」だけです。


豊島がいかに違法防音ビジネスに

  気合いを入れてたかが伺えます。

 予算の掛け方が違う。

まあ、そういう金の出所は全然違うところかも。


 そして大胆に人を騙せる人間を配置してるのも

 重要ポイントです>鈴木


広告数も半端じゃなかったです(絨毯爆撃の様)

客をだます為のハッタリのためのオフィスなんですね。

外観だけ。過去のアウトロー会社も全く同様に

ものすごい金額をかけたCMやってました。

短期に荒稼ぎのための一斉広告というのは常套手段の様です。

しかしここまで「違法性ありますよ」と広告に堂々と


公開しながら平気って、どう言う神経?


何も考えてない?

「衝動的」というのがこういう人たちの共通する特徴の様ですが。


:::::::::::


アコースティックエンジニアリング社や

バドシーンと同様。

環境スペースも 実績の数字を偽ってます。




防音性能も偽ってると思われても

 しょうがないですよね?


 自社のHPで

「我が社の施工したピアノ室、実は音が漏れてます」

 って正直に書いてましたね。

 「たしかに他の部屋や階に漏れてるんですが

苦情は来ないんですよ」っていう


 アコースティックエンジニアリングと同じ言い訳。

「いまのところ苦情が来たと聞いてないから

 良しとする」

 隣家や階下の人が我慢してるのかも?

 とは考えないんでしょうね。


人の痛みが解らない人の会社ですから。


隣人が騒音で苦しむなんて、

想像さえしないのでしょう。

 豊島氏はビクター社でやった商業施設で

(社名は A社だったと思いますがビクターです)


「音が漏れて苦情が来てたけど、

そのあとは知らない。

 ビクターが、責任とったんじゃないかな」みたいに

 自慢げにインタビューで答えてます。

 そういう無責任な人が10数社も運営してる。

法人変えても、何度やり直しても

 あなたが関わると経営は失敗する。

 無責任だから。

 

「体験者の声」とかをみても、一目でわかりますよ。



全部豊島の会社ですから。 ウソばっかり。



実績を偽って契約させるのも「違法行為」です。

罪悪感ゼロだから気にしないでしょうが。




正直な広告なんか出すのは

 バカバカしいと思ってるんでしょうね。

 どんなウソでも誇大広告でも

 全く問題無いと考えてるんだと思います。

うまく誤解させて、契約させて入金させれば


あとは、適当な施工して逃げる。




尚、豊島の防音会社の広告をクリックすると

ずーーーーーーっと広告が追いかけて来ます。

Googleの広告のオプトアウト。

 これしか無い様です。

相手の立場に立って考えられない方々が打つ広告ですから

 ユーザーの不愉快さに気がつかないのです。

気になる広告なら、自分で繰り返し訪問しますから。

客を苦しめる事をやっても全く平気なのです。


全ての鍵は

 「なんでそんなに不愉快なの?苦しむの?

  全然理解出来ない」という彼らの異常な鈍感さなのかも。

善悪の判断、人の痛みがわからないのです。

 

:::::::::::::::


豊島政実の防音会社

 ↓↓↓↓↓


・アシベ電機
・テック・エキスパーツ
・リブテック
・環境スペース

・バドシーン
・昭和音響

・D.S.Pコーポレーション
・ヤスダコーポレーション
・ヨシダインテリア装工
・EOSS
・友伸建設
・音響システムエンジニアリング

・(株)ソナ 


 自分の無責任さと提供する商品のレベルの低さで

 どうやっても真面目な防音会社に敵わない

(規模だけでなく、技術力だけでなく、そもそも

音楽家を馬鹿にしてる会社なのだから当然)


そこで法人の数だけガンガン増やして


全社あわせて、吸い上げるというシステムなんです。

違法な事をしながら。

ソナ、一法人では全然無理。


 しかしどう考えても、どの法人も経営状態は?

 でも、法人単位でどんなに赤字であろうと

関係ないのだと思います。

近付いている。インチキ防音商法帝国の崩壊

プロキシ経由でアクセスしてる人が居ます。

 サーバーには端末を特定出来る情報が残っています。

  こちらにはIPが残っています。別にいいんですけどね。

 

サイバーセキュリティー対策本部は個人(端末)を特定出来ます。


なにか違法な事をすれば。



 ブログ読むだけなのになぜIP偽装する必要が? 一見して普通のIPじゃ無いってことなんでしょうね。


日本のプロバイダーではないという事でしょうか。


 海外から? ペキンテルン?(^^)


なぜかこの会社の情報が漢字だけのサイトに翻訳されたり

 日本語がすこし不自由な感じのインタビュアーがこの会社の責任者に

 インタビューしてるページがありましたよね。

 外資が背後に居るのですか?



中国と韓国の仕事もしていますよね。

 中国や韓国の施工では手抜き無しですよね。

日本でだけ、何をやっても許されると考えているのです。





  中国の建設会社はたくさん日本に進出していますよね。

  

 (いえいえ偏見は無いです。中国は素敵な国です。でも日本国内でビジネス

となれば日本人の人生を中長期で考えてくれる余裕があるでしょうか?

   ドライでは?)


政治的背景を配慮して、

 中国や他の国の資本が入った「一見」日本の建設会社もあるでしょうね。当然。

民間企業に偽装するのが慣例です。

 


  別記事にも書きましたが、この会社にとても近い方(たぶん同じ信条の方)

が関わってる組織(一見 商業施設)では、たくさんの中国の方が出入りしてて

 日本人の個人情報も集めているらしいですね。


普通に考えて、その個人情報がどう使われるかはわかります。


 私じゃない方のブログ情報です。



 そのブログによると、この会社の活動を援助してる人‥‥社員以外の仲間(同じ信条の人)も

やはりこの会社関係の人々のように

 常識では考えられない様な(悪い)事をするらしいです。


 その人(非常識な人、本人)曰く「加害者はいつも無神経」らしいです。

ご自分の事を書いてるらしいですが

この会社関連の人間も全く同じですね。

 「人の痛みを全く感じられない」人々。でも加害者だとは自覚してる?それが快感なのかも。



快感なのでしょう。

 学生運動時代の敗北感を今、日本社会を攻撃する事で

  意趣返ししている。

ですから、


日本人相手の騙しを英雄的行為と考える向きがあります。


そうだとしたらより酷い騙し方をする方が、より誇らしいのでしょう。


すべてそれで合点がいきます。

(彼らのインタビューや、実際の行為で判断しています)





 当時の安保の趣旨とは全く違う意味で参加してた人たちです。


 安保に乗じて、ただ叩きたい。発散したい。

 それが目的だった人々もいます。



真面目?な学生には日米の地位の不平等さに憤っていた

人間も居たでしょうが、

この人たちは違います。


ただ日本国を攻撃する場があれば便乗したかったのです。



 本当はもっと直接的に、フィジカルに攻撃したいが

  刑事での逮捕が怖い。



 だから巧妙に練った悪徳商法で、

日本人から違法に金を巻き上げる事で

「俺らは(体制に)勝った」と思いたい。


自分を騙したままでいたい。


客が苦しんでる姿を見て「よっしゃ!やった」と思っているフシ。


または「滑稽だな。ざま見ろ。」と思っている。


 これは脳科学者の考えです。

そして現場で感じたわたしの意見も。


(誇大妄想では?と思うでしょ?


読者の方はなかなか信じられないと思います。


 わたしもそうだったのですから。)



自らの努力、能力不足こそが、

繰り返す経営危機の原因であると言う事実に気づいているが、

 彼らはその事実から目を背けたい。(そう言う人間は多いです)


 そう言う人間は、勝手に脳内でターゲットをすり替え

自分を誤摩化し、ある者は


日本社会に責任転嫁してしまうのです。



自分を攻撃出来ないからです。外部にターゲットを見つけたいから。


そういう具体例を知っています。ニュースにも出ますね。



 こう考えていない、という立証ができますか?


 彼らの行動と公開情報から推論しています。


 もし「とんでもない推論するな」と言うのでしたら、


 単純に悪党、ということです。


「とんでもない違法ビジネスするな!」とお返しします。


「日本に八つ当たりするなんてお門違いだ」と。



あたながたらしく、

「泣寝入りしない人間は逮捕されてしまえ」ですか?



 徹底的に非道な人間ですね。狂っています。正常な判断力が。


他の記事にも有ります様に、彼らは陰でどんな事を客に対してやっても

構わないと思っている。

(理由は先述した様なかんじです)

だから実際にどんな事でもやるのです。



 今後、彼らはどういうことをするでしょうか?




とにかく、このような危険な人たちの組織に絶対関わらない事です。


(様々な方がそうアドバイスして下さいました。

 しかしわたしはもう関わってしまったのですから)



人を金銭的、精神的、肉体的に、傷つけることを

  厭わない、どころか‥‥‥‥‥‥‥‥ということですから!


彼らには、対等の関係を結ぶという概念がないのです。


商取引を行う際には

  正当な取引はまず成立せぬことを覚悟しましょう。




まず、違法商売をやってる人間たちです。


そして、虚言を弄する習癖があるので絶対に信用してはいけません。


彼らと契約などの場に臨む時には、相手より大人数で臨みましょう。

彼らは自分たちより「弱い立場だ」と思う相手には

 何でも無理難題を押し付ける事を厭わないからです。



わたしには推論し続ける理由が有ります。

あまりにも意味不明に残酷な騙し方をするからです。



こんな悪人に出会った事が無い、こんなに家族全員が

苦しめられた事が無い。


その正体を、その思想的根拠を知りたいと思うのが普通です。

知らずに居れるか!と言う事です。





公安警察には、一応連絡は入れてありますし


私以外の人も連絡してると思います。



公安調査庁にも相談はしました。


 違法リフォーム業の法人群は、


裏の組織のフロント企業かもしれないからです。


 裏の組織についても自分なりの意見を伝えておきました。

(推論を含みます)

 
関係してる可能性のある、


反体制、反日の政治家の名前も伝えてあります。




結局、この会社、その背後の関連会社のみならず

 もっと大きな、同じ信条に基づいて動く人々の事を抜きにして

この違法業者の問題は解決しないのだと思います。



防音業、内装業は、仮の姿かも知れません。

過去に政治運動してたのですから。

 


これらの文章を読んで

「まさか!陰謀論ではないか?妄想では。そこまでいくと

  もはや信じられない」

とお考えになる方もいるでしょう。


しかしこの組織と関わると解ると思いますが

まさに「えっ?!?!まさか!そんなことまでやるか」と思う様な

信じられない様な事を平気で出来る人たちなのです。

(他の記事をご参照ください)


裏になにがあってもおかしく無いと、何年もかけて冷静に

判断をしています。何か特殊な事情が無いはずがない、と。

彼らは、

何十年、経営危機に喘いで来た。自分の無力さが故に。


そう言う老人たちは、晩年、真っ当な手段では

挽回出来ないと考え、とんでもない非道な道に走ってしまう

という事はあり得ることですし、実際走っているのですから。

どういう人脈とつながっているか?居ないか?が大事です。

今解ってる事実だけでも、反社会的勢力であることは

 間違い無いのですから。


以下wikiより

 政府は、

「企業が反社会的勢力による被害を防止するための指針」を発表した。


同指針では、企業が反社会的勢力による被害を防止するための


基本的な理念や具体的な対応等が取りまとめられている他、


相手が反社会的勢力にあたるかどうかをとらえる際には、


暴力団、暴力団関係企業総会屋社会運動標榜ゴロ


政治活動標榜ゴロ、特殊知能暴力集団等、


どのような属性を持った相手であるか(属性要件)、


暴力的な要求行為、法的な責任を超えた不当な要求等の行為を


行っているかどうか(行為要件)への着目が重要であること、


また、2004年10月25日付け警察庁次長通達「組織犯罪対策要綱」を


参照するよう示している[3]

  

          引用終わり





法的な責任を超えた不当な要求等の行為。



 違法ビジネスの被害にあった上に


 それを訴えると、更に追加で、私たちの財産と労働を使って


 違法ビジネスの穴埋めをする様に提案され、


 違法ビジネスの本人(豊島)は自社の責任を回避した。



 最初から、カウンセリングも無しに


人の話しも聞かず


 依頼と全然違う仕様の施行をして逃げてるから


 当然、親分が出て来てもなす術が無いし、



親分も当然、責任を果たす意志さえないのです。


親分は、自分のイメージをまもる演技に終止する。



 呆れる老人達が統括する違法集団なのです。


    部下の若者が逆らえるはずも無い。



  彼らにとって序列が最も大事です。


      


  

 以下時系列のせいで重複する内容がある事をご容赦ください。

 

 

★参考になるブログ★

http://yaplog.jp/drum_oftherain/archive/1

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検索エンジンの上位に上がって来ない様に、妨害されてるブログらしいです。

つまり、逆に音楽家にとって大事な隠したい内容のサイトの可能性が高いので拡散してください。


::::::::::::::::::
   

アコースティック・グループは


 学生運動をしていた創業者(インタビューより)、そして似た様な思想をもつ


社員で構成されています。



(日本国内では何をやっても許されるべきだという信条)


だからこそ、残虐なまでの騙し方なんです。


ふつう、もっと工夫しますよ。隠したりこっそりやったり。


あからさまな騙し方。なのは「俺らは許される!」という傲慢さが有るから。



 兄弟会社もそうなのでしょう。


背後の支配者たちも。



::::::::


  結局、誰が一番問題の根源か?



だいたいお察しいただけると思います。



 解りやすい悪人の鈴木は、



実は、この人間で無くても誰でも代わりが効く人材です。



 豊島の言う事を、


 忠実に実行に移せる乱暴な人間なら誰でもよかった。




 普通はここまで阿漕なことをやるのは躊躇われますよね?



 なぜSは 実行に移して来たのか?



鈴木氏には 大きな弱みがあるからです。



  Sは防音、音響の知識が無い!


楽器も音楽も何も知らないのです。だから、



一人で防音会社など運営出来ない。仕事にならない。


 喰って行けない。





そこにつけこんでいるのが、最高責任者=豊島氏です。





 こういう他人の弱みを抜け目無く、



  計算高く利用するのは、まさに典型的です。


     支配型。



 そして自分だけは身を守るために


部下に頼み、何重にも何重にも


自分を飾り立てた風評操作情報をバラまいている。


 あたかも


 「悪いのは全部Sです。わたしは関係ない」と


言わんか如くに。


   驚きますね。イザというとき


 自分だけ逃げるんでしょう。



   あなたが全部企んでる事。



 鈴木氏は、いざという時の言い訳を


準備しておいた方がいいかも。


 全部あなたの責任にされてしまうでしょう。


 ただ、


 あなたも悪人である事は間違い無いですが。


 全部の責任を被せられる可能性が。



 過去の例を調べてみるとそういう事例が多い。



でも鈴木氏に被せても解決しないでしょうね。


 豊島氏に全部責任を被せる事‥‥‥‥が。


 



::::::::::::::::::::



 日本の法や秩序に不満を感じてる‥それでこういう


 違法な会社を運営してるのだと考えれば


 全てが納得出来ます。>豊島





 メディアで 意図的に、創業者や社長、更に背後に居る総責任者のそういう信条を公表する事で


 似た信条の社員を勧誘する目的があるのでしょう。



 (同じ信条を持つ人間にはわかるようなメッセージを


  発信しているのを複数確認しています)



 信条についてとやかく言いたくは無いですが


 その信条が背景にあるが故に、遵法精神が失われているとしたら


 大問題です。


公益を害する信条は問題があるでしょう。


かなり高度な判断になるでしょうが。



   そういう(反遵法的=反社会的)な人間が集まっている組織だとしたら?

 このようにあらゆる点でデタラメな悪徳な事をしている事実にも


   納得出来るのです。





 そういう主張は、別の場でやったらいかがでしょう?

 陰に隠れずに堂々と。


 
 あなた方の様な学生運動のリベンジみたいなことを高齢になっても続けてる方々は

 法を守りながら活動してるじゃないですか。(あなた方同様、違法行為してる人間も居ますが)



 あなた方も、合間に活動してるのでしょう。(政治的な繋がりの方が「一見」客に居るのもわかります)



 仕事に持ち込むなんてあり得ない。


◯◯◯◯◯教でさえ、パソコンショップや弁当屋では、あなたがたよりまともな仕事をしてたのでは。



 客(社会)に仕返ししていいはずがありません。

 国の体制に不満があるなら、内閣府へ。


でも政府には太刀打ち出来ないから、日本の社会を攻撃してるのですね。



そうして、十数年前から、日本の音楽家を騙して金を儲け続ける事で


(証拠有り.いつものように自社のHPで

十数年前から、性能ごまかしの「D'ダッシュ」を使ってきた告白をしてますね。

http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/nakamura_tei/

>
木造住宅におけるスタジオの遮音性能は、十数年前は D’-65前後の性能が保証値で、‥‥


この時期、つまりエンジニアリングとデザインシステムが、二重構造の広告を打って

性能ごまかしの違法な「やっつけ仕事」を始めた時期ですね。親会社の提携先が変わった時期。)




客をだましてまんまと儲ける事で、

「俺たちってすごい!かっこいい。」と溜飲を下げてるのですね?  

一番危険な、支配型のサイコパス。




「客に上から命令するカンジで、無理を飲ませて泣寝入りさせる俺ってすごい!」


「客を従わせる俺って、権威者みたい!」と錯覚を味わって楽しんでる。




だからその行為に依存してしまってる。


不良の子供みたいです。


校舎の窓ガラス割って悦に入ってる中学生。秩序を壊せる俺ってカッケェ?




平気で人を騙す高齢者達。サラっと嘘をつき続けられる役員達。




あなた方が、自分たちの無責任さを自慢げに語るのが奇妙でしたが‥‥‥‥納得。


この人たちは、こういう「人を騙して金儲けをしても罪悪感をもたなくてもいい」という


教育を受けて来たんですね。





音楽家と音楽なんて「へ」とも思ってないのがよく解ります>豊島・鈴木(2人は結託)


その気持ちがあなたにそのまま返って行きます。





音”は感動を奏でる“場”を求めている。音場デザイン、

    それは感動をはぐくむ仕事です。」

音のために、人のために、そして夢のために‥‥‥


↑ だからHPにまったく内心と正反対の空疎な言葉を飾るのですね。



永遠に「自演」は続くのでしょう。

   
  音楽や日本の音楽家の人生などどうでもいいと考えてるのに‥‥

   (事実です)


あなたたちの手抜き施工は、単なる瑕疵じゃないですよ。 

意図的にやってるのです。金の為に。



そして攻撃のために。学生運動の報復の矛先を、

社会に向けてるのですね。
 



「あなた方の仕事おかしい」と訴えても更に

その後で幾重にもウソをつき続けて逃げる(豊島)


    そういう人間が采配をとる集団です。






    空々しい、嘘が満たす「場」


 金儲けの為に、自分の為に、そして自分の目的遂行(夢)の為に。

「音楽家なんてメシの種!」

 卑怯な手段、違法な手段で人を不幸にし続けても金が欲しい。

  日本の防音業界を「牛耳ってみたい!」

     でも無理なようだ。(自明の理)



 by  アコースティックグループ=ソナ(豊島)=◯◯◯◯≒◯◯ 



この「牛耳る」というキツい言葉はわたしが使ったのではなく

この会社関連の方々の信条の背景に居る、反体制の政治家の方の言葉。

その方は選挙活動中、


「私に一票を!

そうすればわたしたちが日本を『牛耳る事が出来ます』」

と言いながら遊説していました。

  日本国民への背信で有名な方。(彼の仲間にも安保世代が多い)


 その政治家の背後に居るのは、もちろん‥‥‥‥‥。




 別に、憶測とか妄想で書いてるのではありません。

他の記事と同じ様に、彼ら自身の口から聞いた言葉で

判断しています。彼らは堂々とメディアでしゃべるし情報を晒す。

自慢げに語る。



自身が共感している政治家の名前として

 うれしそうに挙げていました。

 それを聞いた時は、驚いたものです。

直後になされた違法行為に気がついた時に、納得しました。


 
 豊島氏は、自身の会社であるこの会社を

「D’ダッシュという規格を使う業者が問題になっています」

などと黒川氏に書かせています。自演がもう身に付いてしまってる。



あたかも、自分と関係ない会社である「かの様に」芝居。


自分の会社なのに!

その「問題の違法業者」の違法行為を計画し

  上から指令してるのは自分自身なのに。


あなたが親玉なのに!

 自分だけ助かりたくて第三者のフリ。


 この驚愕の神経が、

  これらの不法業者の悪行を繰り返させて来たのです。





・人の痛みが全く理解出来ない。


・しかし共感的な振る舞いだけ「演技」でやる。(facebookなど)

    保身の為の演技。


・自分の生存戦略として周りの人間を手駒の様に使う。



・自分の事しか考えず

・他人の不幸の上に幸福を築くことができて

・自分の事(だけ)が大好き

・目的達成の為には手段を選ばない。(反社会的手段も厭わない)


     (見事なまでのサイコパスの典型的な特徴)


こういう人間、反社会性組織には絶対近づかないこと!

 と専門家が警告しています。


人としての善悪の判断ができない人だからです。



 (そういう人々が存在する事事態、誰しも信じられないでしょう。

 わたしも最初はそうでした。相談した多くの方々も

最初は信じてくれませんでした。

「まさかそこまで徹底的な人々がいるなんて?」と。

     でも、確かに存在します)




  相談した多くの方々の中にも

 「そういう人たちから逃げなさい.今すぐ」と言ってくれた方も

  居ます。


 人としての善悪の判断ができない人々だからです。

 わたしたちの常識の範疇ではかれらの行動は理解不能だから

  です。(しかしここでは、その行動の理論的裏付けに

 踏込んでいます。よく読んでみて下さい)




脳科学者も同じ様に

 関わってはいけない。と言っていますね。


 この違法防音内装ビジネス組織。


 
 




  客の不幸の分だけ彼らの儲けが出ます。

 彼らは、何も善悪を判断出来ない。

 そういう能力が欠損してる。(はっきりとした証拠有り)





 「客の幸せが自分の利益」というのが優秀な人間であり企業。


 公益を図る会社が利益を上げられるし優秀なのです。



人を不幸にしてばかり居るから

 何十年前からずっと経営不振なのです。

(数十年前から性能ごまかしをしてる証拠はネットに残っています)


 
末端の人間だけを見てると全然本質が見えません。


末端の人間は尻尾切りされていくだけ。


切ってる人間、組織を見なければ解決しません。


その組織は、企業では無い?


 
  くどい様ですが、念のため。


 信条に文句をつけてるのではありません。


(しかし、違法行為の背景になってる信条なら大問題です)


 ただ、嘘をつき、幾重にも演技しながら


 人を騙して不法に財産を奪うという行為を問題だと言ってるのです。


あなた方は、公益を害する組織です。       


 しかも相当、念入りな演出、もの凄い数の事実でない情報を含む


公告で風評を操作しているため、多くの方々がひっかかってしまう。


   それを懸念してこれを書いています。
                  
   

   広告の施工例の多くが身内の演出です。


   :::::::::::::::


   

ソナ、環境スペース、アコースティックエンジニアリングの豊島氏が

     勧めする防音会社一覧


http://www.bo-ontheatre.net/makers/kankyospace.html


・アシベ電機
・テックエキスパーツ
・リブテック
・環境スペース
・バドシーン
・昭和音響
・D.S.Pコーポレーション
・ヤスダコーポレーション
・エターナルステージ
・ヨシダインテリア装工
・EOSS
・友伸建設
・音響システムエンジニアリング
 


知恵袋より(告白Part2)

★参考になるブログ★

http://yaplog.jp/drum_oftherain/archive/1

↑ 検索で2ページ目の1つ目にでてたと思ったら急に、一時間後に圏外に飛ばされてたり、SEO業者を使って

検索エンジンの上位に上がって来ない様に、妨害されてるブログらしいです。

つまり、逆に音楽家にとって大事な隠したい内容のサイトの可能性が高いので拡散してください。


********本題です*****************


  ヤフー知恵袋の中の、ある方の書き込み。
削除されてるかと思ったら残ってました。

 ヤフー様 公益の為に、転載お許しください。

:::::::::::::::::::

まずこの2つの投稿 同じ人物が投稿してます。
 自称、防音の専門家と言いつつ 、完全なる、珍しいまでの素人。


 「アビテックス」をメーカーと思ってる様な子供の様な知識。
防音も楽器もピアノもヤマハさんのことも
な〜んにも知らない人物です。

しかも「アビテックスは防音が甘い」ってw
「音も良く無い」って、アビテックスを使う意味を知らないんでしょうね。


初心者中の初心者ですね。
 防音の事を全く知らないのが丸わかりです。

アビテックスやセフィーネが何の為に存在するのかえ知らずに
貶しまくってる。

こんな音楽や楽器や防音を全く知らない人間が、
アビテックスの客層をアコースティック社に誘導しようとしてますね。



一切、音楽と縁が無いタイプの人間ですね。


2014年時点でもそんなに音楽について無知な人間‥‥‥‥‥‥‥‥
わたしはピンっ!と来ました。(今は書きませんが)

人生で最も嫌な思い出がフラッシュバックしました。



 別人でしょうが、

わたしにデタラメな防音室を作って逃げた人間も

こんな、音楽や音響の知識がまるで無い人間で、そのくせ
知ったかぶりをし、上から目線で自分勝手でした。


とにかく、何もかも自分の思い通りにさせてしまう。

客にさえ、その態度を貫き、何もかも自分の意志通りに従わせる。



とにかく 自分の思い通りに何でもなると信じてる。

(私の主観だけではありません)


あり得ないとは思いますが、もしこの知恵袋に書き込んでる様な人間が

防音会社の経営者だったら、

それはそれは 酷い施工ばかりが繰り返されるのは

想像に難くありません。


:::::::::::::::::
私の担当だった男は、


建築の知識だけは少しはある様で、防音室の話しから

(わたしの物件とは関係のない一般論の)

建築関係の話しにもって行きたがり、

さも知識があるようにひけらかす様なトークをする場面がありました。

(そんな話しどうでもいいから、目の前の
 わたしの

防音施工する物件に意識を集中しないで大丈夫なのかな?と思いました)

そしたら、予感的中で、デタラメな施工。

建築の知識だけは少しはあるが、音響や防音については

まったくダメな人間だったのです!そう言う人間が


広告をたくさん打ってる防音会社の社長でした。

 一方、


 この知恵袋に書きこみしている様な男が

万が一、防音会社を経営したい「商売にしたい!」と考え

 一切音楽、音響の知識も無いまま広告を打ちまくって

客を取っていたら、音楽家たちが私と同じ様な目に会うはずです。



おそろしいことです!音楽家にとっては。

私と同じ様な苦い経験をするはずです。

::::::::::::::::::::

 知恵袋に戻ります。


 そして 防音会社に関しては、

 日東紡音響エンジニアリングという、テレビ局や、
メジャーなレコード会社の多くの超一流スタジオなどを、
長年にわたって造り続けて来た、日本一の実績と伝統がある
誰もが認める最高の防音、音響設計会社と


 アコースティックエンジニアリングという、まさに対極にある、

 
 防音性能をごまかすインチキ業者を
 並列に並べて推薦してる。あり得ない不気味さ。


 誰が考えても、この知恵袋を書いてる人間が、
日本一の大手防音会社
 日東紡さんの社員ではない事は解ります。確信出来ます。



だとすると、書いてるのは一体何者??


不思議なのは
  アコースティックエンジニアリングを勧めてるくせに

>腐った会社の防音では、数値表記がいい加減であり、国内基準となる値で記されていない。

と JIS規格の防音性能を使わない上に、性能をごまかす
日本で唯一の会社=アコースティックエンジニアリングを=自分の推薦してる会社を

 「腐った会社」と書いてることです。

いったい?どういうこと?  自嘲? 自虐? 自覚してる?

 **が分裂気味?記憶がとんでる? 海馬の損傷?

  腐った業者と知りつつ「お勧め業者」

と書いてる?

 悪い事をしてると自覚してる業者の販促をしてるのですね?


いえいえ、自覚という言葉は不適切ですね。

自分の会社を勧めてると確証がある訳でもないのですから。


 しかし、専門家と書いてますが

あまりにもデタラメな知識ばかりであきれますね。素人です。

防音以前に、楽器メーカーとか音響についての完全な門外漢。

 単なる**士?
 
わたしにデタラメな防音室を作って逃げた人間も

まさにこんなタイプでした。ソックリなくらい。偶然でしょうか。




 高性能な防音ドアより 安価な家庭用ドアを勧めてますね?

 原価下げて儲けたいんでしょうか

 施工費用も、半額であるかのように示唆して

 客を誘導しています。


 
いえいえまだまだ 早合点は禁物。

 業者本人とは限りません。



でもなぜ? 音楽を全く知らない様な
音楽業界と全く接点の無い人間が、

なぜ 防音性能をごまかすような防音会社を

  「腐った会社」と呼びながらも推薦するのか?



 金属製防音ドアは高額ですが、当然性能も高いのです。

(防音効果は単純にその素材の重さに比例して上がるからです)

だからレコーディングスタジオはみんな使うのです。

しかも「作って終わり」と言えば
 まさにアコースティックエンジニアリング
の十八番ですよ。

アフターケア一切無しの防音会社もどき。

なぜ あの会社の手の内晒すよ様な事をしてるのか?一体誰なの?


 やっぱり?!?!?!?!?!?!?!


以下、じっくり検討してください。

投稿者名は このブログの「告白?」という記事で
確かめられます。

もろ転載を避けたいのでお手数ですが。
 
::::::::::::::::::

2014/4/2109:55:19

専門家です。
防音室には、二つの種類の音を防音する必要があります。
声のような普通の音とコンクリート打つような振動音です。
『まとも』な防音室なら契約書に等級が記してあるはずです。
納得いかないのであれば、再度部屋を測定し、メーカー指定数値を満たしていなければ補修も可能かと思います。
腐った会社の防音では、数値表記がいい加減であり、国内基準となる値で記されていない。

私が思うにアビテックスはボッタクリメーカーです。
音もよくないし高いし、防音が甘い。

:::::::::::::::::::

2012/4/622:41:48

防音、断熱などはキチンと伝えればどこでも希望を叶えられると思います。
↑これは間違いです。

それぞれ、軸となっている工法や得意分野があるはずです。
失敗したくないのであれば、輸入住宅専門で扱っているところに任せたほうがいいです。

私は防音設計に関してはある程度知識がありますが、ためしに私の知り合いの輸入住宅に防音室の見積もりとってもらったところ、工法、材料のチョイス、設計。すべてにおいてダメダメです。
知らない業者に頼んでおこる被害は、
1. 防音はできているがやたらと金がかかっている。(プロで300万、アマ工務店600万など)
2. 知識がないため、やたらと壁厚でつくってあり、室内空間が狭くなる。
3. 防音はできているが、中の音がまわってリビングよりひどい音響。(ブーミング、フラッターエコーなど)
4. 性能は低いのに、高い材料をチョイスする。(防音ドアなど)
5. 金掛けたのに防音もいい加減。(知ったかぶり業者による最悪のパターン)
6. 確かに話し声は聞こえないが、低音、振動音が全然防音できていない。(きちっと施工していない。民間業者はうまくごまかすことがある)

あなた様に知識がないのなら、スペースだけ確保させ家を作りのちに防音会社に頼んで防音室を作ってもらうか、
部屋の広さと何の部屋に使うかを言えば、防音会社は、どれだけのスペースがあればできるか設計してくれると思うので
それにしたがってスペース確保し家を建てればいいと思います。
会社としては、『日東紡音響』 『アコースティックエンジニアリング』このあたりに頼むと失敗ないでしょう。
どちらも東京の業者ですが、支店もあります。出張料はかかってしまいますが頼んだほうがいいでしょう。
日本のプロスタジオ音響業界は、日東紡音響が引っ張っているので、この会社に頼めば要望に応えてくれます。

地域の防音屋は、作って終わりなのでやめたほうがいいです。

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imr_4227  kudoyusaku0926 


hibria6   

この三人は アコースティック社へ勧誘する書き込みを続ける人たちです。


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アコースティック・グループは


 学生運動をしていた創業者(インタビューより)、そして似た様な思想をもつ


社員で構成されている気がします。


 兄弟会社もそうなのでしょう。


 日本の法や秩序に不満を感じてる‥それでこういう

 違法な会社を運営してるのだと考えれば


 全てが納得出来ます。


 メディアで 意図的に、創業者や社長のそういう信条を公表する事で


 似た信条の社員を勧誘する目的があるのかも知れません。



 (同じ信条を持つ人間にはわかるようなメッセージを


  発信しているのを複数確認しています)



 信条についてとやかく言いたくは無いですが


 その信条が背景にあり、遵法精神が失われているとしたら


 問題です。

   そういう(反遵法的)な方が集まっている組織だとしたら

 このようにあらゆる点でデタラメな事をしている事実にも

 納得出来るのです。


(ヤフー知恵袋参照)アコースティックエンジニアリングの防音は??



 
豊島政実氏(
SONA ソナ、環境スペース音響システムエンジニアリング、、日本音楽スタジオ協会前理事長)が

運営するこの

 防音性能をごまかす違法な会社=アコースティック・エンジニアリングに

  
 地方都市の方は特に注意!

 

★最重要記事は、右のメニューから→





★参考になるブログ★

http://yaplog.jp/drum_oftherain/archive/1  じっくり読んでみてください。


・アコースティックエンジニアリング、

・アコースティックデザインシステム、
・アコースティックラボの特殊な防音規格に備える!!

クラウドナインアソシエイツという名称で

 営業も始めてるので、

クラウドナインアソシエイツ=アコースティックエンジニアリング

であることを周知させて行きたいと思います。


尚、この会社は老舗楽器店(漢字の社名)の防音窓口でも

 営業をしていました(現在は関係が切れた様子)!


 前文  

  防音会社選びで失敗し、逆境に立たされたわたしが、

何年もかけて、

多くの音響のプロ、音響工学の学者さんたち(様々な音響工学関係の学会HPで調べて多くの方々に相談しました)、

音楽のプロ(レコーディングエンジニアさんたちなど)

建築のプロ、消費者NPO、欠陥住宅トラブル(裁判)の解決のプロ(建築士さんたちが多いです)法律家、

様々な省庁の方々、全国15カ所ほどの警察、

政治家(この会社が悪用している法律の抜け穴を、議員立法で改正していただくために情報提供した国会議員さんたちです。)などの

200人はくだらない人数の専門家の方々に相談し、その二倍以上程の

電話相談など(自治体の担当課の窓口に出る方、消費者センターなどの方々や、一見関係の無さそうで、ありそうな人権擁護委員会などの委員さんや、普通のなんでも相談に乗ってくださる方々も含む)をして集めた情報をもとにした、アーカイブ的側面をもつ、

かなりディープで重たい内容のブログです。 

読後感は決して爽快ではないと思いますが、

「なぜこんな事が起きるのか?日本で許されてるのか?」を

徹底追求した重要な内容であると思っています。

本気で自宅防音室、スタジオを検討してる音楽家の方々に

是非参考にしていただき、

音楽家としての人生の大惨事に巻き込まれないでいただきたいという気持ちで書いています。

 

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 クラウドナインアソシエイツは

アコースティックグループの窓口になってる様ですので

事実上スタジオの施工はアコースティックグループということです。


神奈川県の然るべきところには既に情報提供されています。



**長い前文でしたが、ここから本文になります****


 ピアノ練習室を自宅に作ったり、自宅でドラムの練習したり、自宅でDTMでレコーディングしたりする人も増えてますよね?


自宅に小さな防音施工をした部屋を作りたいと考えてる方は、案外多いと思います。ミュージシャンの夢ですよね!でもなかなか

実行に移せないままの人が多いでしょう。

 日本中の「ほぼ全て」の、誠実な防音会社は肝心の防音室、スタジオの防音性能を
日本工業規格(JIS)の防音規格で決定し、契約書でもその性能を保障してくれます。

 具体的にはD-60とかDr-60とかDr-65とかです、(DDrは国がある時期に規格改定した時に名称が変わっただけで基本的に同じ物です。Dr表記の方が新しい表記ですが、慣用的に使って来たDを、今も使ってる業者さんも有ります)

以下引用です。


>D値は、JIS A 1419:1992に規定された遮音等級であり、2000.1に改定された現JIS A 1419:2000においてDr値に変更されておりますが、D値=Dr値と考えて問題ありません。


西暦2000年からDrという表記になったけど内容はDと同じという事です。遮音性能というか、正確に言えば遮音性能の等級(グレード)を
表す数字です。




 ざっくり言えば、室内で100デシベルの大音響を出した時、
D-60の防音室なら防音室の外に40デシベル音が漏れるという感じです。窓側、ドア側など、東西南北それぞれに
D
の値は違って来る事が多いです。基本的に窓、ドアがある側は音漏れしやすいのは当然です。


  既存の木造家屋でドラム練習室を作るのは、、、、かなり高度な技術の有る会社でもまず無理です。

木造家屋や、賃貸マンションでの防音が難しいという意味ではピアノ練習室でも

レコーディングするスタジオでも同様です。

(カタチだけの、内装だけそれっぽい「なんちゃってスタジオ」でも良いなら、話しは別ですが。


まともな防音会社は、当然

防音出来てる防音室を目指しますが、


この会社の施工した木造物件は、かなり音が漏れてるが、


たまたま許される環境に施工した物件が多く紹介されてます。


つまり隣家が凄く離れてて、簡易な防音でも問題無い場合とか、、。


しかし、ここでは「まともな防音室」の話題を取り上げます)


木造家屋の場合、

(もの凄く、本当にもの凄ーく広い部屋、、などの条件が整っててても難しい。お隣の家が100メートル離れた位置に建ってるとかなら
苦情が来ない程度のものは出来るかもしれませんが。

(かなり音漏れしていても、隣家との距離が遠いなどの

立地のおかげで、成り立つ場合です。防音施工は失敗していても
大丈夫という事です)

部屋の中に空気層(空間)をタップリとって、

その内側に壁を築き
もう一つの小さな小部屋を作る様な施行にする


ので、元の部屋が小さいとあり得ない狭さになってしまいますし、

基本的に音は
比重の高い(つまり重たい素材)でないと止められないので

軽い石膏ボードなどだけでは到底無理ですから、

中古木造住宅にドラム室の床にコンクリートを用い浮き床構造になど出来るでしょうか??壁も天井もですよ!

木造家屋の中にコンクリートの部屋ですよ?! 

住宅ごと丸々と新築する方なら防音質の部分の基礎だけ

床、壁、天井と、鉄筋で繋いだコンクリートで囲んだ小部屋を作って

おけば可能かもしれませんが、誠実なリフォーム会社は

耐震性と言う点で木造にこういう施工はしません。

 大手の住宅メーカーの方とお話しする機会もあったのですが

 同一フロアで木造の建物に一室だけ、天井、壁、床全てコンク

リートで作った防音室を作るなどと言う「混構造」はどの会社も

「まずやりません」という事です。危険だし、コンクリートの何トン

もある壁を木造の木製の梁と柱でどうやって支えますか?

隣室との関係は?ということです。)



 ドラム練習室作るために、住宅を丸ごと新築する

金銭的余裕の有る方は少ないと思うのですが。


*********************

(木造ピアノ室の場合、この会社の施工例では、

遮音性能がかなり低い仕事しか出来ていない様です。


高台の上の一軒家とか近所の家が離れてるとか、


音漏れしても気にならないという

「環境のおかげで」成り立ってる施工が多いです(HP情報)


更に追加情報、数年前施工して、住宅新築段階から関わったという

ピアノ室。さぞや凄い遮音性能なのかと思いきや、

まったく違いました


ピアノ練習室としては、ちょっと低い?と思うレベル。


でも、一軒家なので、隣家から距離があるので

苦情が来ないから問題無いのでしょう。


 そんなピアノ室をモデルスタジオとしてどなたにも見学させてるようですお住まいのピアノを弾くご本人、大変ですね。


 この会社の新たなお客さんを集めるセンターとして

 機能してるのでしょうか。


 ****************


そんな会社が 木造にドラム室!って?

 この会社は「木造でも簡単に高性能のドラム室が作れる!」



と甘言で誘います。

http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/faq/drum_faq2/

 木造でも、なんとDr-75の最高の遮音性能のドラム室が作れると

謳ってるのです!! えっ?本当?! 

(現在、施工例と防音性能は全部 削除されました)


また「インチキ遮音規格のDダッシュ」とか?

音漏れしててもご近所が迷惑を言わない様な環境の物件だけでは?

(と思って確認したらやはりJIS規格の「D」でなく

甘い自社規格「D’」でした「’」一個で紛らわしいですね。)



 安易に木造にドラム練習室を作れるなどと

広告する


-----------その危険性について-------


 日本音楽スタジオ協会の前理事長(現相談役)=

アコースティックエンジニアリングの責任者は、以下の様に書いていらっしゃいます。

 以下引用

>「木造住宅で、ドラム防音室・バンドリハーサル室は、出来ますか~??」


木造住宅で、ドラム防音室・バンドリハーサル室の防音工事の見積をというお問い合わせが増えていますが、田んぼの中の一軒家(近隣との距離が充分にある場合)で無い限り不可能です。簡単に「出来ますよ」という業者には、注意が必要です…..!!木造で出来ると言って、施工して問題となり裁判になっているケースも多いのです。


    引用終わり



自分の会社を糾弾してる様に見せかけてるんですね。



誰もが認める超大手の老舗防音施行会社は

 「木造でD-75?? 無理ですよ〜」とハッキリおっしゃいます。



 しかし片や、

  ※この豊島氏の会社は ドラム練習室や、バンドのリハーサルルームにとどまらず

 更に高度な、最高の遮音性能(Dr値)と最低のNC値(=室内の静けさ)が必要な

レコーディングブースでさえ木造の建物に、石膏ボードだけでさっさと安直に作って、音漏れが激しいまま、責任を取らず逃げたりします。

     典型的やっつけ仕事です。


     音楽家や音楽が好きじゃないんでしょうね。



  完全に金儲けの仕事としてリフォーム業やってる感じが

あらゆる局面で感じられました。

 なんで音楽に関わる仕事をこんな人達がやってるのか不思議

というか、凄く嫌です。凄く

 別の仕事に就いて欲しいと真剣に思います。


 その時、儲けられれば

音楽家の人生がどうなろうとおかまい無しなのです。

   そして、

 どういう音楽作業に、

   どういう仕様、性能が必要か?という、

 防音業者としての基礎知識が無いのです!


クライアントのイメージに合わせたコンサルティング能力が

著しく欠如してるのです。

素人以下と言っても過言では無いです。 


 楽器や機材の知識が全然無いのです。


 これが様々なトラブルの原因の1つです。


 それと、自分たちが、音楽家を「欺いてる」

 遮音性能を偽って金もうけをしてるという

罪悪感が微塵も無いのです。

 音楽家の人生に取り返しのつかない迷惑をかけていると言う

意識が全くないのです。

  

**********************

話しを戻します。


誰もが認める

日本の防音会社の代名詞的存在の超大手の老舗防音施行会社は

「木造でD-75?? 無理ですよ〜」

 とハッキリおっしゃいます。


**********************

しかし(くどい様ですが)

 アコースティックエンジニアリング

http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/faq/drum_faq2/

  木造で、D-75!!


コンクリートでもなかなか難しい超高度な防音工事を

木造でやれる!と謳っています。

木造で大きな窓を残した側に70近い性能を出せる!とHPで豪語してますが

他の超一流防音会社の方々は「あり得ません」とあっさり往なしていました。



この会社はコンクリートの建物のピアノ室でも最高ランクでDr-70!!

って謳ってるのに、木造家屋では(超不思議な事に)

鉄筋コンクリートの建物より高い遮音性能Dr-75を保障する?

(D-80と書いてる物件もあります)なんて!!

ミラクル??書き間違い?


ってか遮音性能の数字とかどうでもいいのかも?と思います。

  この会社にとっては。



 派手な宣伝で客を引き込めれば良いと思ってるのでしょう。

 

  事実に基づいて書いています。



更に不思議な事に、(ちょっと余談ですが)

 年間300の防音施行実績!って書いてるのに、過去に800もの実績!

って? あれ?30年の実績が有る会社だったハズなのにね。



(数年前は4000の施工実積と書いてたと記憶してます)


しかも 遮音性能は数年前までDr75なんて数字は広告にも一切出てなかったんですよ。(わたしは過去のいろんな時代の広告ももってますから。)

東北大震災で仙台営業所が無くなった直後から(広告にも掲載されなくなりました)

広告の遮音性能の数字がなぜか派手になってD−75!

(実際はDダッシュですね?Dでいえば50とか?)

 もう、広告の数字が、場当たり的なテキトーな数字になってる気がします。


**********************



 今後「クラウドナインアソシエイツ」社の名前で

「あなたの自宅にプライベートスタジオ作りませんか?」

とかの雑誌広告を打ち始めたら
 ぱっと見で、実際は(遮音性能を欺く)
 アコースティックエンジニアリンググループが施工

(いや施工はさらに経験の無い下請け?)するのだという事実に
気がつかない可能性があるので要注意ですね。


  6年前に内装施工した仙台の物件を最新号の雑誌に
広告掲載しています。


6年前の施工を、今雑誌で広告しなければならないということなんです。
この5年間ライブハウス、業務用リハーサルスタジオの仕事は
ほぼ無くなってしまったわけです。5年前から施工実積の掲載を
打ち切っています。


  
業績が悪化した時に、手抜き施工、手抜き度合いが増すので
今は厳重注意なのです。


**********************


 本題に戻ります。


大事な事ですから繰り返します


日本の防音会社の代名詞とも言われる

老舗の超大手防音会社が

木造で、D-75なんて「無理です」と断言し、

更に


★世界中でスティングや、ジョージマイケル(合掌)や、フィルコリンズなどのスタジオ

を数多く作って来て

ビートルズで有名なアビーロードスタジオをイギリスから依頼されて

 4つのスタジオ全て全面改修 設計もした

日本のスタジオ設計界の重鎮の方

(音響工学の修士でスタジオ建設技術の学術博士)も

 ★ドラム室は木造では無理だ★警告を発しているのです。なのに

**********************

    アコースティックエンジニアリングだけは、

木造でD-75もD-80も出来ます!って。老舗でも大手でもないのに?




さて


 あなたはどう判断しますか??




  音漏れしても構わないとりあえずカタチだけのドラム室でいい方はお話が別です。

(高台の上の一軒家とかなら一切防音施工しなくても

叩けますよね。音が漏れてても遮音性能が出てなくても

苦情が来ない環境ならば。)



 または、家を新築する際、家全体は木造住宅だけど


そのドラムを叩く部屋の部分だけ、基礎も壁も天井も

全てコンクリートなどを使って「事実上鉄筋コンクリートの部屋」を

作れば一時的には可能です。

 (しかし先述しましたが、耐震と言う点で問題がありまともな会社はやらない施工です。)


 最近この会社の施工例には、

新築と同時に防音施工に関わった物件が散見される様になりました。


過去の失敗例はどう解決したのでしょうか?


 今でも木造にドラムのみならずバンドがはいって

リハーサル出来るスタジオを作ったと紹介してますが

 どう言う施工をしたのか一切書いてません。


窓も複数あるのでかなり外に音は漏れてる。


 (でもよくHPを見たら、やっぱり遮音性能は

 日本工業規格の基準で表示されておらず


 甘い甘い自社規格=D’ダッシュでの性能の数字でした。



 「木造でD75!!!木造で  D-80!!!」は

やっぱりウソだったという事です。

JIS規格のDではなく自社の勝手な規格のD'だったのですから!


 そしてこのケースは新築ではないものの、

転居する際、中古物件を先に見つけてそこにリフォームしてから入居という、「特殊な条件での

既存木造住宅である事を忘れないでください。」


今の木造住宅に住み続けながらできる施工には制約があります!



しかし「二階にいる家族には音が漏れます」とお客さんが正直に言ってるのと

隣が駐車場であるという記述から、


特殊な住宅の立地環境だからこそ


音漏れが許されている特殊な例だと思います。



遮音性能も


東西南北側とも日本工業規格での遮音等級の記載が無い事から

 御推測なさってください。



★D-75達成は!事実ではないという意味です★

 




E.ベースもアンプで鳴らしてる写真がありますが、


E.ベースの最低音は41Hzです。

 ドラムのバスドラよりずっと低い重低音です。


 しかもバスドラムと違い、持続音の奏法があります。


日本工業規格の遮音等級の一番低い音が125Hzですから


エレクトリックベースをアンプで鳴らす部屋がどれだけ


遮音性能が高く無ければならないか?なんとなくおわかりいただけますね?


なのにこの施工例では JISの規格すら満たしていない。



 もし特殊な低音も遮音する特別な施工をしたなら

これだけ広告に力を入れてる会社が

 その重低音をどれだけ遮音出来たかを

アピールしないはずがありません。


 つまり、そういうことです。



表示、公告のトリックです。



 我が家もそうですがこの会社のD’ダッシュは

JIS規格のDより

はるかに劣る遮音性能の等級表現です。



ふつう、レコーディングもするし、

バンド(ドラムベース)も入る様な


高度な遮音性能が求められる部屋に


積極的に「窓を作りましょう!」なんて提案する防音会社は


この会社だけです。 


音漏れなんか気にしてないのです。


 民家をつくってた

普通の建築士の会社ですから。





以下引用

■すっきりとした低音の響きを得られる部屋の形
■歪みのないしっかりとした床・壁・天井の反射音
■適度で周波数バランスの良い吸音材配置

   引用終わり


こういう、遮音性能については一切触れず、室内のアンビエンスについてだけ

オーディオファンのような説明に終始するところから、この物件の担当は

鈴木氏だと思います。遮音性能はダッシュつければ自在ですからね。


 インタビューから、東京の物件でない事は推測出来るので

 大阪のデザインシステムが受けた例でしょうか。

 いつものパターンですね。


  「木造家屋でD-75の高度な遮音性能!」と

謳ってたのは↑の物件だったようですが

(繰り返しますが)

 表記をみると、全然事実ではなく


この会社の独自の 

なんちゃって遮音規格Dダッシュでの75でした。

実際は何等級も下ですね。

やっぱりね。というか、ここまで貫く精神は尋常じゃないです。


 そしてこの施工は関西のアコースティックデザインシステムだと


推測してるのですが(現場は下請け業者)


 HP上ではドラム防音室の施工はアコースティックエンジニアリング!という表記ですね?問い合わせ電話番号も

エンジニアリングです。


因みに関西営業所は

(株)アコースティックデザインシステムです。



 ドラム練習室で契約する方!



書類が「アコースティックデザインシステム」


になってたらサインするのは


やめておくのが安心です。


デザインシステムは基本的に500万円以下の一般家庭内の防音室を担当します。

  穿った見方ですが、500万円以下のリフォームは「全くの素人が施工しても違法ではない事になっています)

 下請け会社がどういう高度な防音室施工の技術を持っているかが問われます。

 



本題に戻ります。

***********************

 日本工業規格

JIS規格の防音性能は‥‥厳密に言えば遮音等級です‥‥


5ずつ数字が変わります。D-60の上はD65

63と61とかいうのはJIS規格では有りませんので要注意です。

つまり日本工業規格のD-60より
ずっと低い性能しか出てないという事です。


ダッシュがついて無くてもJIS規格よりずっと低い性能だと思っていいです)

 
 
冒頭に挙げた同じ創業者の系列3会社は、日本で唯一
このJIS規格でない、


   自社独自の防音規格
を用いています。

トラブルになった時、裁判などで大変厄介です。
 ★★★逆に防音会社にとっては有利です★★★
  
このことから御斟酌ください。



契約書などをよく見ないと、見誤ります。
  JIS規格の表示と、酷似してるからです。

 その自社独自遮音性能規格とは‥‥‥ 

D'です
 おわかりになるでしょうか?
 Dで
はなくD
ダッシュなんです。

  この「’」ひとつ見落として契約してしまい
 辛い思いをしてる音楽家達が居ます。

 契約の時に、事前に全然説明しないんです。

 それどころか

打ち合わせではあたかもJIS規格であるかの様に、口では
「D」と言ったりするのです。Dダッシュと言わずに。


 誤解を誘発させています。



 これは消費者契約法違犯です。
消費者が契約しようとする動機に誤解を生じさせない程度」の
事前の説明をしなければならないのです。


また、民事の「詐欺」に鑑みても、

  欺罔(ぎもう)行為があると判断されます。

欺罔行為というのは、他人をだますことです。

積極的に事実を偽ること(作為)だけでなく、

告知義務がある場合に真実を告げないこと(不作為)も含まれます(大判昭16.11.18)。

 つまり、「Dダッシュは日本工業規格の遮音性能と全く違う規格ですよ」と
「前もって告げない」というだけで

「相手が錯誤に陥っていると了解しつつ契約させた」
という過失が問われるのです。

 そして、その錯誤(誤解)に陥ってるお客に、

そのまま意思表示をさせる(契約書にサインをさせる、、など)

があるので二重の故意、が有るという事になり
ます。

(二重の故意は詐欺罪の重要な成立要件です!)

  民事の詐欺罪よりも消費者契約法による
契約取消の方が簡単なので、

時効になる前に、第三者機関
(後述しますが計量証明事務所の認可をもってる会社)で、

実際に契約書に記載されている
「JIS規格の遮音性能が達成出来ているか」を
   調査しておきましょう。


 契約時Dダッシュで契約させられていても、

臆することなく、

「錯誤に陥ったまま
(誤解させられたまま)
   契約を結ばされた」

          と主張しましょう。

「お金なんか問題じゃない!」

  という方は刑法、その他の方法で。

  
※その他の方法と言っても、山程有りますが、
  役所の中の住宅紛争審議会?みたいなのや、
 国民生活センターなどのADR(裁判外の解決方法。法律や建築の専門家が担当してくれます)は、拘束力が無いんです。
  どう言う意味かと言えば、
「消費者さんはこう申されて困っています。お話し合いで解決しませんか?」とか
「こういう方法で解決しませんか?」とかを相手業者に、
提案してくれるのが限界。

 元々、不当なことを意図的にやっている業者には、

効果がないことが多いでしょう。

でもまずやってみるのも手かもしれません、それで無視されたら、

ブログで公開質問状

 アップしてみるとか?(ご自身の判断と責任で御願いします)公開質問状出す前に、無料弁護士に一回相談しておくと
 コツを教えてくれるかもしれません。


まあ、こういうことを個人ブログで書いても信憑性が、、。
という事も十分理解出来ますので、

以下のfacebookを参照なさってください。

私の意見に客観性が加わると思います。


https://www.facebook.com/防音工事-218136905007304/
 114日の投稿です。


アコースティックエンジニアリンググループの、

独自遮音規格のD’ダッシュにも、警鐘を鳴らしています。



 このfacebookは、先述しました
(社団法人)「日本音楽スタジオ協会」の前理事長さんで現相談役の方が書いてるfacebookです。

 日本の超一流レコーディングスタジオのみならず、

世界中で、有名なレコーディングスタジオを作り、

何千万枚もアルバムを売り上げている

世界的なミュージシャンのスタジオも、数多く設計して来た方です。

音響工学の専門家で、大学院で修士、
その後

スタジオ建築に関する論文で学術博士号も取得されています。


この方はアコースティック社の被害者の手抜防音室を
複数回、実際に現地視察なさっています。


 ↑の社団法人には多くの本当に信頼出来る日本の有名な防音会社や
レコーディングエンジニアさん、音楽プロダクションなどが加盟していて、信頼できる法人です。


 アコースティックエンジニアリンググループは、
この法人(日本音楽スタジオ協会)には加盟していません。
 
 さて、同社は20以上?の音楽雑誌
オーディオ雑誌、建設関係のweb広告などに、凄い数の広告を打っています。

 web広告ではリットー社の、ギターマガジンドラムマガジンとのタイアップWeb広告デジマートのweb広告を含む)

音楽雑誌Playerの Player blog
毎月広告を打ってるオーディオ雑誌の
音元
出版philewebなどがおもな所でしょうか。

 日本全国電話一本で飛んで来ますが、

経験の無い下請け会社に施工を全部やらせる事も多いので、

実際ここが施工する訳ではない事も多いのです。

(雑誌で大量に広告を打って契約を取り付けて
他社に施工させて、という感じで大量に
仕事をこなせるんです)


 一般家庭内の防音施工は、雑誌に掲載されてる様な
一見豪華なレコーディングスタジオを施工する会社と別会社、

別プロジェクトが
 簡単な施工をします。図面描きから、施工から‥‥すべて
コストカットして安く上げるために。


 この会社の図面には必ず一級建築士の名前が書き込まれてますが
実際は経験の浅い者が描いている場合もあるので要注意です。
 図面の段階で既に手抜きが始まってるのです。
私の防音室には一級建築士の
斎藤氏の名前が書かれてますが、
彼の旧い知り合いに個人的に問い合わせてもらったところ、
斎藤氏は私の住所に防音室があることさえ知りませんでした。初心者が図面を書いたのだろうということでした。


(更にその前の契約の段階で、誤解させたまま契約させるというトリックが使われてるのです。人によって微妙に違うのでしょうか?)

  見積書は、仮契約書を兼ねています。

仮契約書の段階で既に書面に、

D'ダッシュが「遮音性能」の欄に記載されてる場合も多いです。


(D’ダッシュだったら絶対にその日にサインしてはいけません!)

ダッシュ無しの、DやDrであっても数字には信憑性が無い、と思っておいていいです。

打ち合わせの際、何も説明はしてくれない事も多いです。
 都合の悪いこと、失敗しそうなこと、

 もしかしたらお客が依頼してるよりもずっと低い遮音性能しか出せないことなどは一切
告げてくれないまま、サインさせてしまいます。
  怖しい会社です。
 (こんなこと嘘で書けません)

D’ダッシュのことは「曖昧なままにしておきたい」By  豊島

のがホンネです。これは断言出来ます。

 web上のあるBBSは、この業者のことがかなり詳細に議論されていて警察が保存しています。

   そのBBSには被害者たち、そして一般人、煽る人、行ってしまってる人
 被害者と反対側の人間などが登場してます。
 その「被害者と反対側の方々」の発言の中に、

 「Dダッシュなんて訳の分からんこと気にしないでいい」という

書き込みがあります。当然、警察に保存されています。

 防音室の「遮音性能誤摩化し」という

「最重要なポイント」なのに


「気にしないでいいからさっさと契約してしまえ」という意味なのでしょう。
 いったいどんな立場の人間が書いてるか
 わかりますね?



 「遮音性能の数字のトリックなんかに
変に慎重にならずにさっさと契約すれば良いんだよ」

言う意味です(お前らは騙されてれば良いんだよ、
 ということです。)
  
  なので、そもそも「読んでも読んでも、専門家が見ても
意味不明の規格のままなのです。意味不明に作ってあるからです。
中学生の作文の様なんです。

 すべて警察が過去にさかのぼり細かく調査するしか方法は無いと感じています。

(最近も不動産の掲示板にこの会社の
宣伝書き込みをしてる投稿者が

「遮音性能の数字を追いかけないでください!
モデルルームのような性能はお客さんの自宅には再現出来ないんです!」みたいに
  ある意味自白してしまっています。

 数字ごまかしには目をつむって欲しいのですね?



 防音会社は、防音性能を売り物にしてる会社のはずです。

人を騙して商売しても
 自分らの責任は追及されたく無いという
  全く奇妙な精神構造です。


 二年前くらいまでは、Dダッシュの説明さえHPになかったのです。

 そこの点を被害者達が上記のBBSで鋭く糾弾したので

 その後、苦肉の策で「意味不明な説明文」を形式的に

掲載し始めたのですが、 音響の専門家が見ても意味不明な説明になっていますし、


そもそもDダッシュを使う、Dダッシュにこだわる
真意が書かれていないので、意味が無いのです。

 「Dダッシュにこだわる理由」らしき説明もわずかに有りますが
 荒唐無稽でお話しにならない説明です。詭弁にもなっていません。

 真意は、単純に裁判対策ですね。

(弁護士さんのご意見です)

「我々は 日本工業規格を保障する契約などしていない」と
 言い逃れ出来ると思ってる?


 過去に何回か上手くいったのかもしれませんが
 
 いつから新しい判例が出るか?

 こんなデタラメな商売が永遠に続けられると


 まさか信じてるんでしょうか?

 そろそろ、また社長交代の時期ですか?


 
大事な事なので、繰り返しますね。

 見積書は、仮契約書を兼ねています。(サインを急かされる事も多いですが無視しましょう。消費者センターに
「サインを急かす業者に要注意」とポスターが貼ってありますね)

仮契約書の段階で既に書面に、D'ダッシュが
「遮音性能」の欄に記載されてる場合も多いです。
(Dダッシュだったら絶対にその日にサインしてはいけません!)


 絶対に!
 その日のうちにサインしないで、お近くの消費者センター、役所の建築紛争係、無料弁護士相談、建築士会
 住まいるダイヤルなどに仮契約書を持ち込み
相談してから始めてサインしましょう。
「仮」契約書(見積書)でもそれくらい慎重に!契約書、仮契約書にも遮音性能の欄には

東西南北J
IS A 1419:2000の

Dr-70を保障する」みたいに必ず、



文字にして
書き込んでもらわ




ないままサインしてはいけません!


(参考ページ
http://www.dwall.co.jp/kiso/kijyun.html)



 「計量証明事務所」


の認可をもってる防音会社


ならかなり安心かもしれません。

  どう言う意味かというと、

  

  ある防音会社業者は、木造住宅にD-75なんていう

  夢の世界の様な性能が出たと言うが

実際の性能はどうなのか?を

精密に測定する「許認可を」もってる会社

という意味です、

裁判に提出できる精度の

遮音性能のデータの計測をしてくれます。

正直な性能でお仕事をする会社だという

認可をもってるという意味だ

とも解釈していいと思います。

 そういう会社はまず


「木造でD-75の性能が出た」なんていう


 荒唐無稽なことは書きません。


  Dr-75はコンクリートの建物でも


  なかなか達成しにくい性能です。




 数字だけどんどん大袈裟に膨らましている会社


には絶対に要注意です!

  

(計量証明事務所の認可をももってる防音会社は


ごくわずかです。この認可をもってない会社でも

ちゃんとした防音会社はありますので。念のため)


※ 誤解無いように書き直しますね。




計量証明事業者自体は数多くあります


(つまり測定だけを職業にする会社です。)


 正確な性能を測定してくれる会社ですので



 この会社(又はどこかの防音工事会社)が


防音施工した後は


 測定専門会社に「実際に契約した通りの



JIS規格の性能が達成しているかどうか」


確認しなければ


 遮音性能を誤魔化される可能性がありますます。




 「少しでも」おかしいな?思ったら、工事中でも
解約を申し入れましょう。(日本人はなかなか、こういう事が苦手で、かなり失礼でおかしい対応にも我慢してしまいがちです。
 
 強引な態度に出られたら、気軽にあなたの地域の管轄の警察へ!

 悪質業者は、そういう日本人の気質につけ込んでいるのです。
決して穿った見方では有りません。 生まれて初めて
こんな業者が日本にも居る事に気がつき、
自分がその業者の被害にあってしまい
 本当に最初は信じられませんでした。

 多くの優秀な防音会社の方々の
「それ!タダの防音詐欺じゃないですか!」という言葉で
ハッ!としたのです。

 欠陥住宅の裁判などを弁護士さんと組んで数多く手がけて来た、
 欠陥住宅、リフォーム詐欺にお詳しいNPOや所属の建築士さんたちとも10名ほど長時間に渡りお話ししました。

 毎日、こういうごまかしをやってる方々は、常識の感覚が麻痺してしまってるのだそうで、罪悪感など微塵も感じていないのだそうです。

 欠陥住宅裁判や、インチキリフォームの裁判などは建築の知識が必要なので、弁護士さんと建築士さんがタッグを組んで臨む事が多いのです。)
 少しでも変だな?と直感で察したら、その直感に従いましょう。
(音楽家の直感はかなり鋭敏です!)

  頼んでも、知りたい情報を公開してくれなかったり、依頼に応じてくれなかったりしたら、どこまで施行が進んでいても
躊躇せず解約しましょう。
 もちろん手付け金は返してもらい、
 途中まで進んだ施行を壊す料金も請求しましょう。
(信頼できる他社で施行し直するためには解体料金が必要です!)


弁護士さんの手腕によっては、その間、音楽の仕事が出来なかった
損害も盛り込めるかもしれません。

このようなことは、事前に契約書に細かく文字にして盛り込んでもらいましょう。難色を示したら、契約はやめておく方が安心です。
普通の会社にとっては常識の範疇ですから。

  業者とのやり取りは
あくまでも強気で!(横柄に!という意味では有りません)

礼儀正しく、しかし
毅然とした態度で!という意味です)

低姿勢すぎると、甘く見られ、まったく実用に足りない、

変な仕様で作り逃げされたり、、、つけ込まれるからです。


こんな ドぎつい言葉を使うのは本当に気分が悪いのですが
 こういう言葉を使わないと
皆さんに伝わらず、被害者が出続ける事になりかねないので
敢えて、赤裸々に書いています。

(事実に基づいて書いています)

あなたが音楽家の団体や組織と関係があるなら、それを
何度も伝えておけば、手抜き度合いが少なくなるかもしれません。
 悪評が広まるのを懸念する可能性は、わずかにありますから。

 こんなに懐疑的な気分になるのは疲れるし、悲しい気分になるかもしれません、でも、時勢もありますし、変なリフォーム業者が横行してる時代なのです。 変なリフォーム業者の経営状態が悪化すると
 更に酷い手抜きが始まります。

私たちは身を守らなければなりません!

ここまで何もかもがデタラメで、
あらゆる面でレベルの低い業者に出会ったのは生まれて初めての経験でした。


 あなたが、
何十年も続いてる
有名な「音楽雑誌の権威」と広告を妄信してるような素振りを見せたら、「相手はつけ込んで来る」と警戒するくらいの、そのくらいの慎重さで!(実際つけ込んできます
 もちろんそんな会社はこの会社以外に滅多に無いのですが)

 音楽雑誌の権威と、そこに広告費を払って広告を出している

防音会社の技術レベル、モラルの高さ(低さ!)
は、全く関係無い
ことを肝に命じましょう!

広告を打ちまくらないと

客が取れないのです。

有名雑誌に広告を

出し続ける事で

「まさか

インチキな会社なんか

じゃない?ハズ?」

と錯覚させ、

嘘の権威付け


してるのです。


  広告不況で、どの出版社も、広告を出してくれる企業を大事にせざるを得ない時代です。
 広告記事の中にさえ違法表現が無ければ普段どんないい加減な仕事をしてようが関係無く、出版社は広告料を受け取り掲載します。
 リフォーム会社も出版社も経営難で必死なのです。
もしあなたが裁判を起こす機会があれば、あなたが見た
 雑誌などの広告を掲載してた出版社にも責任を追及してみると
今後被害者が出る事が少なくなる可能性はありますので
頭の端っこに入れておいてください。


http://www.caa.go.jp/representation/disobey_form.html
は、消費者庁の、怪しい、紛らわしい広告を情報提供(通報)する
フォーマットです、

別に確信が無くてもあなたが個人的に

おかしいと思う、とか「DとD'は似てるので勘違いしやすい。

なのにあたかも同じ性能の様に広告してるのは優良誤認ではないか?」など、

雑誌でもwebでもどんなメディアの広告でも良いので
(広告に見えないステマブログでもOK)通報してください。

あなたの個人情報は守られますし、みなさんが少しずつ、
こういう行動を実行に移す事で、


おかしな広告で人をだます様な業者が減って行く事に繋がり、

自分にも、日本全体にも恩恵が有るので、

是非数分で出来るのでご協力ください。

「上記について同意する」と書いてる横のチェックボックスにチェックを入れて進みます。

あなたが既に被害者でもそうでない人でも情報提供出来ます。


被害者の方は、東京都庁の建設業者の許認可を出してる担当課に
必ず報告しましょう!新たな被害者が出るのを防ぐために重要です!

**********************

  打ち合わせの時の会話をハッキリ聞き取れる音質

録画または録音しておくのを強力にお勧めします。
 「大事な事を事前に説明してくれなかった」という
 証拠になる可能性が有るからです。証拠が無いと裁判で不利になります。
(一応相手に許可を得て録画しましょう。
 録画を嫌がったら、怪しいと思って別の会社にしましょう


 20近く?の有名な権威のある音楽雑誌、オーディオ雑誌の広告や
成功した例だけ紹介してる雑誌記事とタイアップした様な、商業スタジオ、セミプロ音楽家などの自宅スタジオ紹介などの

検索エンジンでSEOで上位に上がって来る
豪華なweb広告記事に惑わされない様に!

 ああいうのは、もちろん最高の宣伝になる訳ですから
(通常の広告ページと違い、カラーグラビアで広告されるのですから)これでもか!と入念に作るのでしょう。
 豪華な写真もタップリ添えて。

モデルスタジオ、ショールーム、

オープンピアノ室も全く同じです。

一番成功した
宣伝のためになると考えられる最高の例だけが
 展示されたり広告に掲載されてるのです。
それらを見て期待しても、同じ様な施工をあなたの自宅にしてくれる訳では無いのです。
一見個人のブログに見える地味なちょうちんブログ」も……です。
  キーワードはSEO


 「値段の安さ」を売りにしてる会社の様なので、
(私はそうは思いませんでした。酷い品質、使ってる素材の安っぽさの割にはとんでもなく高いと思いましたが、
多くの防音会社を紹介してる業者さんの意見では、
※ここは価格の安さだけを売りにしてるから、以下略※
 ということでした)

普通に依頼したら、
 徹底的に、コストの低い素材で作られてしまうでしょう。
 (雑誌広告では、値段が安くて品質が低い、なんていうことは
わかりませんよね?
  わたしもそうでした。甘かったです。
 長年読んでる有名な雑誌に毎月広告が出てたのでつい信じてしまったんです。雑紙の権威と業者の権威は無関係なのに。
 
 きっと、音楽家を舐めているのす。

 
わたしの側から、施工金額を指定した訳ではありませんし、
最終的には、雑誌広告の料金より35%ほど上乗せされました。

 雑誌広告の値段を信じない方が良いです。

 家庭用ドアが1枚、家庭用の窓も一枚などという全然使えない状態の値段を雑誌に掲載してたのです!!
ドアは鉄製がいい」と告げても相手にされませんでした。
「任せておけば大丈夫なのか?」と信じたら
  とんでもない結果に!

******************
30年の実積!!なんて大袈裟です。
 
 (創業者は民家を造るふつうの建築士です。
  現在の社長が入社する2005年あたりから
 やっと防音が本業になって来た感じ?
2010年まではレコーディングスタジオなんて年間施工数ゼロの年も
あるようです。
 HPの会社沿革にも出てますし、
 この会社の登記情報は国土交通省のデータベースで見られます。)
********************


 
他のサイトで見たのですが、
  電気配線やその材料の値段を含まない金額をWebで暗示して宣伝してるのをわたしも見ました。(公式HPで以外で。というのが
ミソです。責任を取りたく無いからです。)

   ため息しか出ません。
 
 
わかりやすい極端な例で言えば
 「わが社の自動車100万円ですよ
と広告に掲載されていて、
 飛びついて購入してみたら、

「当然、エンジンなどのメカニクス全てと、ドア、フロントガラスなどは別料金です」
と後で言われる様なものです。
めちゃ驚きますよね? 凄いこと考えるもんだと感心します。
  なんでもあり!の会社なのです。
  なんでもやるんです!

 
まず、最初に他社より明らかに安い金額で広告し、
客を引寄せ、
見積もり(仮契約)にこぎ着けるのです。そして、あとで金額を上げて行く。

 この(金額の)仕組みのことはweb上で一時期、問題になったことも有り、わたしも雑誌社に不当な広告である旨を告げた所、
リットー社は金額表を掲載するのをやめました。
欺まん性を自覚したのでしょう。

 
しかしピアノ雑誌「ショパン」などではまだ掲載してるようです。
 金額を最初に確認したら、「それ以上一円も上乗せしない」旨、
約させ、書面にしてから本契約に臨みましょう。
 
誠実な業者とのやり取りなら、途中で何か不測の事態が起きても
 誠実な話し合いのもとで
金額が変更になる場合も有るでしょう。


しかし
この会社の場合、そう言う場合も想定して事前に書面にしておかないと困ったことになります。
書面にするのが大事です。
 
あとでトラブルになった時
書類が一番重要な証拠能力を持つ
からです。
どんな小さなことも書類に記載してもらいましょう。

そんなの常識だ!と思ってる事こそ書類に掲載させましょう。
 
その「常識」を翻す様なやり方の業者だからです。
 日本の普通の常識、商習慣は通用しない相手だと思っていた方が良いです。

 
なんだかんだ、あ〜だこ〜だとクネクネ言い訳しながら、
 何十%もあとで上乗せして来るのが今までのやり方でした。
 

 
anotherエピソード
施工開始直前、この会社の計算ミスか何かで?十数万円か(もう少し上の金額だったか忘れましたが)、残金請求金額が安くなるような旨を告げられました。
「どうしましょうか?」と困った様に言うので、

 
何を迷ってるのか不思議で、普通に
「その差し引きした金額を残金で払いますよ」と告げたら、

「そこをなんとかっ!」と食い下がるので意味不明?でした。

 よくよく説明を聞いてみると、
その(安くなる)金額分、なにか棚か台みたいなものでも作ってあげるから、金額は最初設定したままの額を払って欲しい。」みたいなことを言い出すので、

「何を言い出すんですか?そんな必要ないものなど要りません。
 正当な金額の残金を支払います」
と告げました。

とにかく、頼んでも無い必要ない物を作って売ってでも、少しでも高く請求したいという必死の思いが伝わって来て
「なんかおかしいぞ。この人たち」と思った瞬間でした。

 お金!利益!最優先なんです。

  
わたしの防音室の仕様を、他の会社の方々は
「その狭さでその石膏ボードだけの仕様で、その粗末な性能で、
その金額は高い」と言う方も何人も居ました。
 
まあ金額設定は会社が決めることですから、それぞれでしょうが
 品質に全く見合わない!これが決定的事実です。


 都合の悪い事は、契約、入金前に
一切告げてくれないままサインさせるのです。

 ここまで徹底的な業者が、まさかこの日本に存在するのか!と
 本当に心の底から、叫びたくなりました。

 
  先述した欠陥住宅問題、リフォーム詐欺などのNPOの方々
滅茶苦茶、手慣れている感じだと言っていました。
 
 一事が万事です。何も信じられないのです。

  最初の広告から、ウソ、契約書にもインチキが入ってるし、
  施行は手抜き、だから更にウソを重ね、完成後の
 「音響測定報告書」でもウソの文言(言い訳)や
   数字(遮音性能)を平気で告げて来る。
ウソ、ウソ、ウソ、バレたら誤摩化し、隠蔽にかかる。
       文書偽造もされましたよ。
  

 そして、

 
この業者って、‥‥典型的な‥‥‥‥!!!

 不安が確信に変わりました。
  
とにかく(私の場合)

  全額入金後は、全て突っぱねられたのです。

何も相手にされなくなるのです。

    なにも常識が通用しませんでした。

 尋常な神経の会社ではないと思います。

 事実だけを書いています。

このわたしが書いている内容に

   わたしは責任を持ちます。
 

 私と全く同じ体験を皆さんがするとは限らないことも申し添えておきます。依頼した内容(防音室の仕様も目的も)、
それぞれ皆さん違うでしょうし、
本社や営業所のすぐ側に在住の方は、あまり酷いことをされにくいかも?あまりにもいい加減なことをされたら
 いつでも、何度でも怒鳴り込んで行けますからね。
  
 何百万円、それ以上の大金を無駄にしないように防音会社と
その下請け業者選びは半年以上かけてやるくらいの覚悟で! 

下請け会社の名前を教えてくれない場合は
契約しない様に!
 

 
ですから私の様な経験をしない様に皆さんに教訓としてお伝えしています。

  手付け金も高すぎると思ったら断りましょう。

  施行途中で不穏なことが起こったら、残金を払うのは
 何ヶ月でも延期しましょう。最後まで払わないでもいいのです。
   納得出来ないおかしな事態になったら。
 十分あり得るのです。
 その事を事前に契約書に盛り込んでおきましょう!
 全額払ってしまったら、そのまま居なくなってしまうのですから
   後の祭りなのです!

  残金を全額振り込むのは

「計量証明事務所」に




実際の遮音性能を測定



してもらい、



 契約時の性能を




日本工業規格で満たしている事



 を確認した後にしてください。




(この会社に


 
 性能測定させてはいけません。



虚偽を平気で報告してきます。)




  手抜き施工が発覚する前に 




全額振り込んでしまったら





 意地でも返金しない様に 様々な





言い訳をして来るからです。




(もの凄い高級な特注家具を




施行中に壊された


ピアノの先生が、その家具の補修代金を


払ってもらいたいと、ごくごく当たり前な



申し出をしても


半年近く拒否し続けたのが、彼女のブログで


告発されています。この会社の体質を



如実に表してる例だと思います)



*現実問題としてこの会社の関係者が
やっている防音会社でも

  計量証明事務所の認可を持ってる会社もあります。


 なんだか‥‥‥‥‥‥‥‥‥ですね。


*************


  

下請け会社がわかったら

※国土交通省のデータベース検索
http://etsuran.mlit.go.jp/TAKKEN/kensetuInit.do
に業者名を入れて「検索」をクリック!
  建設業の許可をもってる会社かどうかがわかります。

 平成7年から、500万円以下のリフォームは無許可の
 全くの素人でもやっても構わない事になっています。
(いわゆる規制緩和の弊害です)
 素人同然または音楽室などの経験が無い業者を下請けに使い
 コスト削減して利益を上げる手法もあるでしょうから
 下請け業者を↑のデータベースで確認するのは
 もの凄く大事です。



 
実際あなたの音楽室の施工をするのは広告の会社ではなく
 その下請け業者なのですから!!



  既に施行してしまった人で、なんだか自分の防音室が
「おかしい」「思ったより音漏れしてる」とか言う方は

日本音響材料協会さんがもしかしたら相談にのってくれるかもしれません。
 こちらは日本音楽スタジオ協会と違っていて
 純粋に「防音素材、防音技術」の学術的研究をしてる
真面目な組織で
昭和38年に(公益社団法人)の認可を取得してる長い実績のある組織です。現在は一般社団法人。
 日本を代表する超大手防音会社はもちろん、防音素材(壁材

吸音材、衝撃音をやわらげる素材など)の研究、開発.販売メーカーさんや大手建設会社も加盟しています。
あまり過剰な期待はしないで、一報してみても良いかも。

音楽室、スタジオ防音業者選び
    あなた人生を大きく左右します!

 
最終的には、防音会社のトップ(豊島氏)の

「人間性」=人格です!

 そう確信しました。


 平然と、表情一つ変えないで

人を騙せる人間が

   日本にも存在するのです。



 あなたの音楽の夢が叶います様に!

 あなたが理想の音楽を追求出来ます様に!

 あなたの魂の叫びを、音楽に変えて
  解き放つことが出来ます様に!

 心の底から、お祈りさせてください!!


  Good Luck!



  参考ブログ 
「ピアノ防音室業者にだまされないための方法」

 


 

   最後に。

 このブログの内容を不愉快に思い 削除要請をかけて来る者が有ると思います。

  このブログを書く決心をさせてくれたのは、先述しました

 日本音楽スタジオ協会の前理事長さん

(奇妙に思うでしょうがこの会社の運営者)が

「そういう防音会社をネット上で告発して被害者を増やさない様に

することはとても大事な事なんです」とおっしゃってくださったお言葉です。(前理事長は、被害者の手抜きスタジオを実際に

複数回視察なさっていますが、この会社のトリックを黙認しこの会社の違法な利益を保守。自身もこの会社で利益を得てるのです。)

 名誉毀損を阻却出来る公益性が十分にあるブログであると

 確信しています。

  ライブドア様。どうか公益のために、日本の音楽家のために

 お力を貸してください。




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