(★最重要記事)サイコパスたちが音楽家をカモにする

この記事をご覧になる前に‥‥


 豊島政実 黒川宏一

(ソナ、環境スペース、ADO) の、


大掛かりな長年にわたる組織的、違法防音ビジネス。


真顔で人を騙せる人間の違法組織。


(刑法でなく)民法を犯す事など大した事と思っていない人間。

   (裁判慣れ)


 あっと驚く、


「まるで、性能偽装のアコ社を「糾弾してるかの様に見える」


  業界団体の理事長と相方こそが、

違法会社(アコ社)を運営している」という事実。




  この記事だけに関わらず、このブログ全体の趣旨として

「赤裸々に語る」という事に主眼を置いています。



そうしないと被害を防ぐ為に、注意喚起出来ないと

確信してるからです。(読者の立場で考えています)



音楽家の方々のみならず

調査組織の方々にも読んでいただく事を想定して書いています。



つまり、推量を含む部分はあっても、

実体験と公開情報に依って書いているのだという事です。



「彼ら」は、自分たちの残酷な違法行為が


どれだけ客を傷つけ苦しめ、痛みを感じさせるかということを


「一切理解できない」特殊な人たちの集団です。




日本のルールを守らない、


 
 特別に
人徳が低い人が集まっている組織です。

 


金に困ったら、違法に奪えばいい。それは許される。

 という発想。



人の財産を違法に奪うことは、精神に打撃を与え、

同時に生命力にも危害を与えるのだと言う事を



「どうでもいい」と考えてるのです。(以下で詳しく紹介します)


だから、「何でもする」のです。


「反日(本)」というのが大きい。

日本人(社会)に打撃を与える事でカタルシスを得ている。


これが彼らが常識で理解出来ないほど冷徹な理由です。


長年果たせなかった夢を、違法な方法で果たそうとしている。


大袈裟に書いているのではありません。

 

 広告の施工とそれを見て信じてしまう一般の客への施行は全く違います。


Webや雑誌に掲載される物件と


「それ以外の多くの客」



 はっきり、露骨に差別する会社です。



雑誌の物件の、美麗な写真を見た方々は


 「まさかこんなきれいな写真の施行をした会社が、

  詐欺まがいだなんて信じられない」と思いますよね?

 それがこの会社のやり方です。


みなさんが見ているのは全て広告だという事です。
 
 そして性能が見えない、ただの綺麗に撮れた写真だということ。

心理的盲点を突いている広告なので、騙される人は多い。

 



★彼らは「極端に裏表のある人間たち」だということです★



防音性能ごまかしが、てきめんに深刻な問題になるのは


個人用の小さな防音室、スタジオです。




  彼らは、騙しても自分たちが罰せられない様に


 日本工業規格のマークにダッシュ「’」を打ったインチキ契約書に

  サインさせてしまうという露骨な違法行為を行っています。

(D-50しか無い防音室でも、D'-75と書けるということです。法則性はありません。)



防音会社が売り物の性能を偽装するくらいですから

 他にも様々な偽網行為、客へのウソがあると思うのが人情です。

(他の記事で様々な背信行為を検証しています)



豊島政実の防音会社

 ↓↓↓↓↓


・アシベ電機
・テック・エキスパーツ
・リブテック

・環境スペース=

・(株)ソナ 
・アコースティックエンジニアリング
・アコースティックデザインシステム
・アコースティックデザインオフィス


・バドシーン

・昭和音響


・D.S.Pコーポレーション
・ヤスダコーポレーション
・ヨシダインテリア装工
・EOSS
・友伸建設

・音響システムエンジニアリング





ウソの広告を多くの雑誌やweb広告にうち、

(防音性能を誤摩化しますよという

     宣言と受け取っていいと思います)



事実と違う説明をして契約させて金を取り(違法行為)

「おかしいです」と訴えても、無視して逃げ、

掲示板などでその被害の実態を書いて、みんなに警戒を呼びかけてる

被害者を脅したり‥‥。そんな事、普通できません。


こういうことを平気で出来るという事は

彼らは「普通ではない」からです。


これらの防音会社の一番の利益は

   「自宅用の小さな防音室」の仕事です。





関西自称営業所は、

法人格は「アコースティック・デザインシステム」なのに


web広告では「アコースティックエンジニアリング」と広告する。



手抜きやっつけ仕事用の法人は、似せた別の会社名義(デザインシステム)で

誤解させたまま契約させて入金させてしまう。


騙しても、自社が法的に優位に立つための対策です。



広告物件と(利益を稼ぐ)性能ごまかし一般音楽家の施工部門は


全く別のシステムで、必要な人件費も削り、安価な材料だけで

仕事が行われる。だからこそ大きな儲けが出るのです。



一般の音楽家を犠牲にした上に生まれる利益です。


だから危険なのです。



何度も何度も経営危機を経験した豊島氏の編み出した卑劣な方法。



この「一般音楽家を犠牲にして違法に儲けるシステム」に

豊島氏がどれだけ気合いを入れてるかは、広告の量や、事務所の家賃

などを見ても一目瞭然です。投資してる額が違うのです。


長年防音業で、赤字を経験して来た。才能、責任感、倫理観の異常な欠如ゆえ。

そこで編み出した違法ビジネス。

同時に、自分に一番足りない、「責任感」「信頼性」を

簡単に付与して「印象操作」する目的で

自分自身に権威付けするために、自分で業界団体を立ち上げて

金儲けをしながら「自称理事長サマ」になって、

あたかも、まともな人間であるように自演する。


才能の無さは「性能偽装しても自社が不利にならない方法」で補う。





  
彼らの残酷なまでの騙し方が豊島氏の采配によるものだ


という検証を実際に起こった具体的な事例をもとに、以下に

記載します。



  決して、うっかりした「過失」などではなく何度訴えても

  責任を無視した豊島氏の行為を書いています。


 アコ社に逃げられた
数年

その後、親玉=豊島氏に連絡、半年以上

 やり取りしましたが、以下の様な事に。


わたしは性能をごまかされてることをあらかじめ

 解っていました。病気になったことも告げました。


 豊島自ら

 改めて自分の部下の手抜きを測定していました。

 

 しかし、


自分が計った防音性能データを私に「渡す渡す」と

 「計算に時間がかかってる」といい、

何ヶ月も引き伸ばした挙げ句

 最後に豊島氏は、部下(建築士)と申し合わせて

             (確証あり)


  「Data Lost」


というタイトルのメール一本で


「最近、年齢のせいでうっかり大事なデータ消してしまいました〜


D値(防音性能)なんかより大事なのは‥‥」と


平気で通知して来ました。

  
 嘘ですね。嘘でないならもう働ける年齢でない。認知症?

毎月あの国に旅行してるのに?



   冗談の様な「お調子者」です。

    無責任で、いい加減。

      これが、理事長サマ。


 豊島の部下の自称建築士

(「実際は私が図面描いたのではないから

わからない」などと

子供の様な事を言い張ってた噓つき人間)と

豊島が申し合わせて、


全く同じ日に
責任逃れのメールを送って来た。

自分がまともな図面も描けないで隠ぺいする為に、

ウソ付いてるのでは?

あなた方、親玉から末端まで噓つきの集団ですね。

  

↑ こういう不良中学生の様な、おかしな人間が

  第三者のフリをしながら背後から

   仕切ってる違法業者なんです。



  お山の大将なので

 「あなたのやってる事は人の道に反する」

 言ってあげられる人が居ないんです。

  自分への服従と賞賛を強いるからです。


不良中学生のサークル活動の様な無責任人間が集まっている

「なんちゃって防音会社」です。


失敗施工は、全員が「私は知らない」と責任逃れする。



 違法業者=アコースティック社のデタラメさ=

       豊島政実のデタラメさ。


 
 自分が面罵されないために、


自社を「訴えてやればいいんだ!」とか


 自分の部下の悪口を言ってみせたりと


  大芝居を繰り広げていた。この病的な神経。


 ここまで騙すシステムが完備してる組織なのです。

    被害は誰にでも起こり得ることです。



 倫理観がずっぽり欠如しているのです。


防音性能を誤摩化す違法なビジネスを主宰しつつ(豊島)

(性能D値をごまかし、D'(ダッシュ)で契約させる)

同時にソナ社の広告では「防音性能 D値とは何か?」

などと空々しい自演を出来る演技性人間です。


サイコパスというのはwikiにあるように「社会の捕食者」。
どんな人に対しても優しく接してしまう、人の良い人ほど、
サイコパスの「餌食」になりやすいのです。


防音性能の規格 「D」を誤摩化した規格 = 「D'」で

性能偽装ビジネスをしてる本人が、です。


徹底的な保身の演技ですね。芝居無しでは居られない人間。




何年もかけて、

もの凄い数の「普通の良識」をもつ方々に相談しましたが、


「まさかそんな露骨な騙し方をする人間が存在するのか?!」

と一様に驚いていました。


しかも業界団体の理事長が違法ビジネスの首謀者。



広告段階から性能を偽っているので、「性能がおかしい!」と告げても

一切相手にしないのです。確信的なのですから>豊島


性能誤摩化しで利益を出し続ける為には、



当然それがバレた時に、


強引に客に我慢させるという乱暴な対応もしなければ

性能誤摩化し商法は完遂できません。



だから対応も当然、乱暴になっているのです。

 (他の記事で詳細をご覧ください。)



★彼らは「金に困ってるのです」★


まず「防音性能保障!」と、事実と正反対の広告

華麗なウソの実績、性能を散りばめた広告で客を惹く。


 最初から性能を偽る為の、

インチキJIS規格の防音規格が用意されてる訳です。



責任を回避する為に、

自分は徹底して第三者の演技を続けるのです。


誰もが違法会社は豊島氏の会社だと知っているにも関わらず、です。


自分だけは助かりたい、という人間。




昔被害者を多く出した、某ダイヤモンド商法と全く同じ。

あれも安物ダイヤを高い金額で売る際、「5年後に返金保障」と、

デタラメな売り文句で客をだましてもの凄い広告を打ってました。


 この会社のウソの宣伝文句「防音性能保障」と同じです。


インチキダイヤは60万円とか160万円とかの被害者が多い様ですが


インチキ防音会社の被害額単価は何倍も大きいのです。


(どちらの被害が苦しいかを書いてる訳ではありません。


 しかし、ダイヤモンドの被害にあって、その負債を返済する為に

自らの職を失う人は多かったでしょうか?

音楽家にとって防音室、自宅スタジオは生活の糧です。)



放っておくと調子に乗ってどこまでも客をからかうんです。


残酷なまでの違法行為を平気で行う「お調子者」の高齢者。




(後述しますが、母の葬式の直後に彼の会社に騙され

 豊島氏に会った時には、一番私の音楽活動を楽しみにしていた

祖母も療養中である事を告げましたが、豊島氏は、責任を回避。


 その後、私たち家族がこの違法業者の事で苦しんでいるさなかに

 祖母の葬式も迎えました。



この内容は、いくつかの機関には話してあります。


 こういう事を書くと、


感情に任せて書いていると思われてはいけないので

今まで隠して来ましたが、根本原因を明らかにする為に


 書く事にします。


感情に任せて書くのではなく。




 客がどれだけ苦しもうが彼らは一切気にしません。


金が欲しい。受け取った金は一円も減らしたく無い。


 それだけです。

 このような事を書くと、こういう人格の男ですから、また

周囲に適当にウソを吹き捲くるかもしれないので詳細に書きます。


 豊島氏は自社の違法行為に「さも同情したフリだけ」して

(サイコパスの典型)

:::::::::::::::



  その失敗防音室の補修を更に私たちの出費と私の労力で

 償う案を提案しました。

 もちろん、わたしが

「なんとかして音楽活動をしなけらばならない」

と告げたからですが。


「防音業者でも失敗防音室の補修など出来ない」
と彼は言いつつ、

工事のど素人である音楽家の私の出費と労働で


自分の違法行為の埋め合わせをさせようとしたのです。



「スタジオの周囲を

(法律で禁止されている?隣家との境界面含む)

2メートル数十センチの高さ(屋根までの高さですから3m弱)


のコンクリートブロック塀で覆いなさい。」と。




(屋根に届くまでの高さのブロック塀を

ど素人の音楽家に「鉄筋を入れながら積みなさい」と。)


素人がやるから違法とか問題にならないと(※2m20以上は違法)


やりかたを、今日一日で教えるから、「梁(はり)」

コンクリートであなたが自分で作ってやりなさい。

やったことなくても大丈夫。と。


ペタペタペタとコンクリート塗って重ねれば梁も自分で作れるから」

と。私は、コンクリーとなど練った事さえ有りませんし

人生でブロックを積んだ経験などゼロです。


 そんなブロック塀の専門業者でも断る様な難しい作業を

ど素人の私にやる様に勧めたのです。


自社の責任を回避して。



「私たちの責任なので、

我が社でコンクリートブロック積んでみます」ではなく


被害者が被害者のお金で、被害者の労働で積めと言うのです。




「ブロックを二段積む自信も有りません」と伝えましたよ。


しかもそんな高いブロック塀を、「基礎の穴掘り無しでいいから」と。


 素人が考えても無謀です。出来たとしてもすぐ倒壊するでしょう。


 近所の一級建築士に相談したら


「そんな危険なこと絶対やってはいけない!

 そんな高い塀を全くの素人が?

しかも基礎工事無しでやれなんて!

そんなことまともな人間は絶対提案しない」と言われました。

 「倒壊して隣家を破壊したら責任とれるのですか?」とも。


当然です。



  茫然自失の私に

「例の(ブロック塀の)アイデアはギブアップですか?」
などと

 平然と告げて来る彼に、(証拠保全してあります)


「この異常な神経。無責任で行き当たりばったり、

これはどう考えても

誰に相談してもやはりおかしいのだ」と、強く再認識したのです。


彼とのやり取りは、複数の人たちに伝えて相談しながら続けていました。



 
豊島氏は建築士では無いし、図面も自分で描かない。

 当然、施工にも詳しく無いし、

さらに現場で自分でブロック塀など積む能力も当然無いでしょう。



 でも自社が騙した客には、やらせようとするのです。


 そんな無茶苦茶な事を。自社の違法な利益を守り抜く為に。

騙した客自身に償わせようとするんです。



 おかしい、おかし過ぎると思いつつ、


現場に居た私は


言うがまま流されそうになっていたのです。その日数時間は。


(当然、端から「そんな無茶苦茶な話しがあるかよ!」と


思いましたよ。 でも真顔でそれを提案するのです。)



 絶対に、自社で責任をとろうとしないのです。



  いったん違法に奪った金は守り抜くのです。


彼の異常な倫理観では

「親切に提案したのに」と言うかも知れませんが。


そうですか?あなたが親切?違法に私を騙したのに?


 徹底した悪人ですよ。

しかも認知能力が欠如してるから、そうとうに危険。


 その前に、音響工学を学んだというのも疑わしく思えます。


 感情の欠落、罪悪感、倫理観の欠損。




何か、わずかな良心の欠片が残っているかと

期待したのですが、そんなもの無いのです。

 そんなものが有っては冷徹な違法ビジネスの首謀はできません。

 被害者に同情などしていてはだめなのです。


 わたしに同情したフリして、いくらか時間を割いて

無茶なプランを提案したのは

わたしが彼に「業界団体の理事長」として相談したからです。

 だから、さも公益を考えてる様な演技をするのです。

いつも通りに。


 
途方にくれて居た私たち家族は、手作りの食事やその他で

 質素ながら必死でもてなしましたよ。



 
読者に誤解されない様に書きます。


 まず、最初に、自社の違法な騙しを反省してるのなら

最初からそういう対応しますよね?

 あの鈴木と豊島氏の対応の仕方は当然、全く同じです。


唯一違うのは、鈴木氏は上から目線である、豊島氏は


あくまで社団法人の理事長という顔で対応して


「違法会社と無関係でございます。」と

演技してるので(最初から私は事実を知っていました)


「穏やかな顔で」というだけ、しかし自社での責任は回避。


鈴木氏が

「そんな音漏れ直せない。直せなくていいのなら何かやってもいいが

 追加料金はいただく」とまさしく

悪徳業者の鑑(=手本)のような発言するのに対し、


豊島氏も「物腰だけは違う」が同じ内容なのです。

 親分ですから、鈴木より何枚も上手であるのは当然です。

 笑顔で騙すのです。



 「いったん失敗した防音室は建て直さなければ無理。


(最初から客の意志を無視したデタラメ施行をしてるから当然)



周囲をぐるりとコンクリートの壁で覆えば今よりマシになるかも。

 しかし弱いところから再び音は漏れる可能性は高い。」

 つまり直せないが、何かやってみる?


 あなた(客)の金と労力でね。と。




苦しんでる私たちに、更に大金を使い

更に何年もの年月を無駄にして

 あなたの会社と戦えと勧める

あなたの脳内は大丈夫?


 



自社の手抜き防音を、被害者の金と労力で埋めろ!というのが

 豊島=鈴木のやり方。

彼らの赤字補填のために


 どんなに客が苦しみを訴えても


    最後の最後まで客を犠牲にするのです。




業界団体の理事長という以前に、ふつうの社会人とも思えない。



音響とか以前に、防音、それ以前に人として失格です。



違法業者の首謀者ですから。




そんな人間が法人名を変えて

音”は感動を奏でる“場”を求めている。音場デザイン、それは感動をはぐくむ仕事です。音”と“場”の理想的な出会いをコーディネイト。音のために、人のために、そして夢のために、ソナの音場デザインがあります。


なんて心にも無い事を広告している。


「人の為に?夢の為に」ですって?


人の夢や財産を壊しても金だけ儲けたいんでしょ。


それを最高責任者の豊島氏が

半年以上の年月をかけて証明してくれましたから。



ピアノの先生の家具を壊して逃げた時も


半年間は放置して、泣寝入りしてくれるかどうか様子見てました。


 そういう人たちの組織なんです。



同じく豊島氏の会社=環境スペースの広告でも

>
そんな皆様の夢を叶えます!! 私達は『年がら年中』防音の設計をしている『防音のプロ』です! 多くのお客様から笑顔を頂いており、その経験と知識から、様々なご提案をさせて頂きます!


  誰も信じないと思いますよ。広告は真意と全く逆なんですから。


 環境スペースの少ない実績には飲食店や物販店が

 たくさん含まれてるという事を忘れてはなりません。

音楽家に認知度が低い会社なのは音楽専門でないから。

 アコ社も、音楽関連以外の仕事がかなりのはず。

というか、しないと無理。


  「実績誤摩化し」という違法広告打ってる環境スペース


 この記事で書いた様に、

環境スペースの最高責任者=豊島政実氏と

半年以上にわたり交渉して


 こんな思いをしたのです。



 そんな人間の会社が


事実と正反対の広告


・「人の為に、夢の為に」(ソナ)=豊島政実(ウソ)

・「夢を叶えます!」(環境スペース)=豊島政実(ウソ)

・「
お客様のイメージ及び現場状況にフレキシブルに

対応、対話による自在なデザイン提案力」

(アコースティックエンジニアリング)=豊島政実(ウソ)



   


はっきりとウソだとわかっているんですから!


音楽家と家族の

夢と人生と健康を壊す会社だと

 イヤという程

  思い知らされたのですから。


「あなたの会社に騙されて

家族も私も健康を害して苦しい」と

訴えても無視した豊島氏の

会社なんですから。


法人名だけいくつ使い分けても

 もう誰も騙せません。


つまり、豊島氏は

 「お前の母さんの葬式の直後だろうが、

うちの会社に騙されて

父さんとお前さんが病気になろうが、

祖母さんが要介護状態だろうが

 うちの会社が刑事犯にならないんだったら

 対応しないよ。


うちの会社は刑法違反にはならないように

うまく考えてやってる(騙してる)んだから。」


行動で示したのです。


 異論は無いはず。

だから、民事で訴えたら良いんだ!と言ったのです。



自分の会社を「訴えたら良いんだ」と。


「やってみろ。

 民事なんか、どうって事無い」という事ですね。





(豊島氏の多くのメール、生の声、行動


 その他半年以上に渡る数々の証拠を、

様々な人のご意見も勘案した上で


何年もかけて分析して書いています。)


ピアノの先生に珍しく対応したのは


刑事事件になる恐れが有ったから。

 営業停止になって違法な金儲けが

ストップするか、どうか
だけが豊島氏の

判断材料です。



 金だけが全てなのです。


 客の苦しみなどどうでもいい。




自分らが損をしない様に、いかに巧く騙せるか?

それにしか豊島氏は興味が無い。


 そうやって人を苦しめて、違法に儲けた金で、


  自分は毎月‥‥‥海外で享楽。



何度も書きますが、人生でこれほどまでに

酷い人間たちに出会った事は有りません。

一回や二回の対応で判断していません。

何年もかけて検証しているのです。


こういう事をはっきりブログで書くのは

 それほどの酷い苦しみを

皆さんが味わう事が無いように!


誰もがこんなひどい仕打ちに耐え切れるとは


限らない。男の私でも何年も通院しなければ


ならないほど精神、肉体にまで打撃を受けたのです。


大金を失うだけでは済まないのです。


絶対にこんな人たちの犠牲になってはいけません。




 (太字で大きなフォントですが冷静に書いています。)



「反社会性が高く、共感性が低くて、

相手が痛がる顔を見ても何とも思わない、
 
または滑稽だと思って

(日本社会に勝ったと自分を騙し)

笑ってしまうような人格を持つ人のこと」



「サイコパスとは?」 ↓ 

https://www.youtube.com/watch?v=0Fao0t18B_c





:::::::::::


 高校生でもここまでおかしな事は出来ない。

 人として大事なものが欠損してるのです。



 そういう人が違法会社を運営してるのです。



 

(表向きの付き合いの協会関係者は、豊島氏の真の姿がどうであろうと

関係ない。知らぬ振りして互いにビジネスです。

周りにはYesマンしか置かないのでお山の大将のまま。)


::::::::::

現場では客にどういう酷い事をしてもバレないと、

だから何をやっても構わないと思ってる人たちです。


「自分は悪い事をしている」という自覚を持てないので

被害者の訴えを不愉快と感じて、逆に怒ったりするという

本当に面倒な人たちだからこそ「そんな人たちから逃げなさい」と

アドバイスしてくれる人が居たのです。(繰り返し恐縮ですが


常識がいっさい通用しない人々と金のやり取りをする

ことの不気味さに警戒していただく為に書いています)



こちらとしては、違法に金を取られた上に、

騙した本人から逆に不愉快さをぶつけられるから


もう訳がわからず、驚いてショックを受けるのです。


今は、その理由が解るわけですが。





 私のブログでも、何度かご紹介してるピアノの先生も

楽譜のための特注の「棚(たな)」をこの会社に壊されたのに


この会社は修理費用を払うのを拒み半年も逃げていたという事実。


常識は通用しないという事です。





自分は悪く無い=文句を言う客が悪い、と考えているのです。

(適当な事を書いているのではありません)




行為の背景にある思想がそうさせるのです。



ここは日本なのか?と思うほど、何でもやる人々の組織です。




驚きの事実ですが、この事実(以下で詳しく述べます)こそ、

彼らがなぜここまで酷い行為を繰り返せるのか?の


鍵になるのです。


本当にそういう人たちは実在します。




こんな大それた事を、デタラメでブログに書いたりはできません。



そして彼らを馬鹿にしているのでも全くなく

私たちはそういう人、組織に「備えなければならない」のです。


人生の大きな災難に巻き込まれない為に。


(音楽家が接する多くのメディア、web検索の情報などに、


いくつもの法人格に分けて彼が待機しています。

 音楽家は、彼の組織の全部の法人が同じ物だと知らず、


会社ごとの情報を比べてみたりするでしょう。

 音楽家の入手出来る情報ソースに

彼らは周到に罠を張って待機してるのですから、要注意なのです。

もの凄い数の、ウソの広告や自演のステマは、

   正に「罠」と呼ぶのが相応しいほどのものです。

 名前だけ変えた豊島氏の別法人群が

音楽家を待ち構えてネットで広告を打ちまくっています。

 「値段が安い!セール中!!」と値段だけをアピールしながら。






人の不幸の上に自分の利益を築く事になんの罪悪感も持たない人々。



::::::::::::


 お時間がなくて、さっと斜め読みする方の中には、

私がなにか、「悪人」などという強い言葉を繰り返す事で

読者をミスリードしようとしてるのでは?と考える方も

居るかも知れませんが、それは違います。以下でご説明します。



 彼らの違法性は、本当の音響の専門家といっしょに彼ら自身の

HPを見れば10分で解る様な歴然としたものです。


(インチキな権威者ではなく、

日本で「音響」と言えばこの会社!と呼べるような

本当に権威と実績のある会社の方にも相談しましたが、

事実を知って唖然としていました。電話でお話しながら

彼らのHPを一緒に見ていただきました。彼らは、行政の指導なの

か?何度も何度も細かくHPの表示を改めています。)



 彼らは、安い
トリック(こういう言葉も意図的に使っています。

本当に陳腐な、すぐバレる様なウソを繰り返すのには呆れます)


偽の権威などで消費者に誤解させるという詐欺まがい行為を

徹底的に行う人たちです。(様々な騙しの技術をもっています)

 何度も恐縮ですが、彼ら自身の事に関する情報に、

ウソの権威、ウソの実績、性能偽装などで

認知バイアス、
確証バイアスの様なものを生じさせて騙すという

基礎的な作戦を使います。人を騙す手管については、長年

かなり周到に研究してる様です。(各記事で検証しています)

 人を騙して金儲けをすることに執念を燃やしている様に見えます。



 その術中に嵌らない様にする為に、ウソの情報を見る際の

 抽象に工夫をしているのです。

彼らの巧んだバイアスを外す作業です。

(消費者を誤解させるテクニックから逃れる方法です)


具体的には

悪人である(意図的に何度も繰り返して注意喚起しています)

彼らのHPの中の、ウソの美辞麗句などに、


一切関心を向けない。意識の照準を合わせない。

感心しない。

などの工夫です。(注意を引こうとしてそういう

華麗なウソを散りばめてる作戦に嵌らないという事です)


風評操作の文章の中の、彼らを(自ら)誉め称えて


認識に間違いを生じさせる部分を、排除する工夫です。

そうやって真実を見極めようとしているのです。


 


 隅々までじっくり、

このブログ以外の情報も合わせてご覧いただけば

私の意図をご理解いただけると思います。

 何度も書きますが、強い言葉で糾弾するのは嫌です。

 なんか攻撃的な人に誤解されかねないからです。

 しかし、敢えてやります。

 苦しむ方々をもうこれ以上増やさない為に。

 罪悪感の無い方々が、音楽家を騙し続けているのを

放置出来ません。人生を狂わされてしまうからです。

彼らはそんな被害者の痛みを全く感じることが出来ないので


いくらでも繰り返すのです。

(以下で詳しく述べます。)

   
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AES日本支部って、今は

(株)ソナの住所にあるんですね。


AES日本支部 事務局
〒164-0013 東京都中野区弥生町2-19-9


  権威付けにいいですね。


その権威を利用して、裏で違法に金儲け。


権威だけじゃ儲けられないからですね。


金も名誉も欲しいのですね?


それなら、真面目にやればいいのです。


違法な金儲けは部下にやらせ、自分は権威集め。

自分で作った法人の理事長!っていうことで

何かを受賞し、その賞をちらつかせてまた別の賞。更には学位。

権威のロンダリングですね。

大学も早稲田じゃ無いのは知ってますよ。

 (学歴差別の為に書いてるのではありません)


最近取った学位だって、審査した方の正直な

コメントが公表されています。

意味不明な、博士論文?についても以下で考察します。



フェローシップは

1979年に、藤本 正煕さんが受賞してますね。

同じ年に
阿部美春さんも受賞してます。

実績を詳しく知らなくてもわかります。


そういう立派な先人の功績を台無しにする様な事をしてしまった。

(この賞は勲章のように

晩年になって受け取る性格の賞ではない事がわかります)




豊島氏は、就職してから半世紀の間の業績では授賞出来ていない。


 つまり音響についての功績が認められての授賞では無いということです。

後期高齢者になって焦って、また友人のコネで大学の講師をして



   その実績で授賞に繋げた。

 

いままで何人受賞したんでしょうか?日本から。

 沢口さん、深田さんも受賞していますね。


皆さん本当に立派な方です。

豊島氏以外の受賞者の方々は。





なのに30年以上経って受賞した豊島氏は、

なぜ「アジア人初っていう

ことになってるの?

もう別に驚きませんけど。



またいつもの「ビックリする」プレゼン力ですね。


音響の実績だけでは受賞出来なかったので

大学の客員講師して、あたかも公益に資すことを

してるように見せかけて実績積み、同時に裏では

人を騙して違法に金儲けしてた。

(海外のスタジオの設計だけの功績で受賞されたのだったら

もう三十年早く受賞しててもいいですよね?バブル時のあと。

でも評価されなかった。

大学で教えたあとの受賞です。


更に、大学で教えた実績や

AESフェロー、業界団体の理事長などという肩書きは、


学位を取る際に、一切勘案されるべきではないですね。


しかし、審査員の論評にしっかりと




「申請者・豊島政実は、スタジオ設計者として国内外で二百五十以上の

レコーディングスタジオを設計し、現役スタジオ設計者として質量とも

に世界屈指の実績を有する?」

と申請者の過去の経歴自己アピールが掲載されています。


  プレゼン力。 その受け売り。

実績を「盛る」のが得意な彼の実績の裏を取ったでしょうか?

とって無いはずです。



学問の独立を尊ぶなら、

論文だけで厳正に判断されるべきでは?

学位は、

論文提出者の経歴アピールのバイアスの影響を受けてないでしょうか?

受けまくっています。


豊島氏は論文博士(ロンパク)ですよね。




論文1つ提出して、終わりでは?




イオンド大学じゃないのですから。

違法ビジネスに学位が利用されてるのですから。(以下で考察)


 学位の論文題目は

 「レコーディングスタジオの設計技法の研究」なんてなってますが

 真のテーマは違うというのは一目瞭然です。さすがです。

 錯覚させる事に執念を燃やしてるのです。


実際、調音パネルの有効性がテーマですが、


有効性は全く確認されませんでした。友人が審査した忖度論文です。


 学位のお買い上げ。


 なぜ論文題目を「スタジオ設計技法」にしてるか?

 パネル販売だけでは大きな金額につながらないので


「スタジオ設計技法で博士になった」という触れ込みをして


彼の運営する10以上の会社で、スタジオ設計の仕事の


(顧問や、アドバイザリースタッフとして関わって)


受注に繋げる為です(箔付けのため)


設計技法がテーマだ!と言うのでしたら

設計技法が


(または可動式パネルの位置をどのように変化させると)


 広帯域音の収録にいい影響があるのか?を仔細に論じているはず。

 それがメインになってるはずです。

肝心のその部分は論じられてないのです。

当然論じられてないものに、評価など与えられていません。



「違法なビジネスに利用される」という件を‥‥説明しますね。


彼の会社群の「施工実績」の中に、


このおかしな博士論文を信じて発注してしまった法人の名前がある場合

その法人の施工例をみて一般人の音楽家や法人が、

「ああいう大学や公共施設なんかの

施工もしてるなら、まともな会社かも 」と誤解してしまう。


そういう

誤解させて一般人を騙すというのが彼の一貫した主義だからです。

(他の記事で何年にもわたり検証しています)


名のある、公共施設、大学などの仕事は宣伝になるのです。

そういう組織の名前の権威を利用出来るからです。


そういう法人の担当者の方の中にも

「スタジオ設計で!博士号とってるのか。なら信じられる。

その上、価格も安い。決まりだな」なんて考えて

上司に予算を計上した方も居るのでは?

(法人用の値段が安いのは、

 一般客の犠牲の上に成り立っている事です)

 その際、黒川氏のすごいプレゼン力で


あたかも(実際は違うのに!)

「スタジオ設計の技術と、

   調音パネルの性能で博士号とってますから」



みたいな曖昧な内容を、真に受けてしまう人も当然居るでしょう。


 しかし以下の検証を見ていただければ


この論文?!では、スタジオ設計技法でも、パネルの効果でも

どちらにも、広帯域音響作品の録音へのメリットの

科学的根拠は一切認められていないのです。

実際に使われてる現場数が少なくてわからないと

 審査員がはっきり書いてるのです。


なのに、「博士論文」が通ってしまっている。


 


予想通り、この論文は彼の謎の商売の為に書かれたものです。

彼が開発したという、(そしてソナで販売してるであろう)

可動式パネルモジュールの権威付けの為の論文です。


 さらに、ソナ、環境スペース、

アコースティック・エンジニアリングなどの設計に

 あたかも科学的に有為な優位性があるかのような

 「錯覚を起こさせる目的」の論文です。


豊島氏の「錯覚ビジネス」の理論的裏付けに使われるのです。


 審査した方の意見は驚くべきもので、

 この論文の一番の骨子である「はず」の

その可動式モジュールについて、彼の得意の自己申告はあるが

「効果があるかどうかわからない」としながらも

↓ (ここで一気に論拠が飛躍し)


 だけど、この「博士論文」はOKとしますよ!!


ということになってます。 不思議過ぎます。


1〜5章についても、まるで大学生が夏休みに書いた論文の様な

印象を受けます。

>外部からの音を遮る遮音設計、スタジオに求められる音場と

それを実現する為の吸音・反射などの音響設計、空調設備など

設備計画について現段階の到達点を記述し、

その音響学的妥当性を論理的に検証した。


などとこねくり回して衒学的な言い回しにしてますが、要は、

「スタジオの防音、吸音、反射について書いてみます」というだけ。

まるでアコースティック社のHPにある「黒川が書いた」

と思われていた文章とソックリです。


性能誤摩化しの「アコースティック・ラボ 」も豊島の会社ですね。




そして、

 >第五章で述べられている広帯域対応の可動式パネルモジュールは、

>開発されたばかりであるために

>まだスタジオに実装された例は少なく、

>従って本論文中にはその音響特性面での効果は効果は

>記述されているものの

実際的効果について十分述べられていない

事は惜しまれる。

また文献等資料の扱いに不十分な点がある事は否めない。



「惜しまれる」どころか


メインテーマへの言及(実際の効果についての音響工学的に

説得力のある科学的証明)が一切無い不可思議な論文なのに

なぜ学位を与えてしまう?


テーマを論拠を示しながら検証し審査を仰ぐのが学術論文なのに

学術論文としての体さえなしていないのではないか?


論文での仔細な論証どころか、このパネルは実際にスタジオで

 使用されてる例さえ少ない。その上その数少ない例の

 実際的効果の記述は少ない。


 記述はあっても、論拠を示さずに自己申告してるに留まってる。



そんなの学術論文でもなんでもありません。

宣伝パンフレットにさえなっていません。



宣伝パンフにだって、効果の証明データがあるのが普通なのに。


つまり開発したばかりのパネルを、これから販促したいがために

学位を利用しようということだと解ります。



:::::::::::


残響時間のコントロールには役立つかもしれないが
論文のタイトルである、広帯域音響作品のレコーディングに
グラスウールとポリフィルムがどう影響するのか?という
メインテーマが抜け落ちてるのです。
この点についてこそ、数章をまたいで論じるべきなのに

「一切論じられていない」という不思議さ。


グラスウールなどの吸音材とポリフィルムとを組み合わせることにより、可 聴域において必要な吸音と高周波帯域において必要な反射とを両立させうる音響特性を有 するこれまでにない性能を具えた構造体を考案し、特許を取得した。これを先に開発した 可動式パネルモジュールに搭載した<広帯域対応可動式パネルモジュール>を用いること により、現状のスタジオを大きく改変することなく広帯域音響作品の録音編集に対応可能 な空間を実現することができる。


 の後に

「と申請者は主張するが、その検証はなされていないのが残念だ」

と結ばなければなりません。いえ、


「その検証こそ、この論文のメインテーマであるのに

検証がなされていないなら論文を提出する意味さえ無いのでは?」



と根本的な問題を指摘するべきです。


世界的権威者のカタカナの名前だけ引用することで安易に

 自分の実績を誇大に誤解させる表現


>スタジオにコンサートホールの響きを再現することを目指した 20 世紀前半 の音響学者 H.F.オルソンの設計理論と、


>六百以上のスタジオ設計に関わったといわれる T. ヒドレイの現場に密着した実用性の高い技法とを同一空間内に矛盾なく両立させることを 可能にするものであり、




「両立させることを可能にするものであり」

のあとに、

「可能にするものである」という申請者の主張の検証は

なされていないし、理論の飛躍である」

「よって申請者の主張の裏付けは認められない」


 と結ぶのが学術的見解のはず。


申請者の主張を悉く、論拠も確認しないまま全て鵜呑みにする、

この審査はとても疑問です。

 


::::::

しつこいですが大事な点ですので‥‥‥。

この論文の中の最大の山場であるはずの

彼の製品の訴求ポイントの信憑性について


「使われた例さえ少ない(当然その少ない例でも


 有為な結果は確認出来てないという事です。)と明言し、更に」


 「効果はわからない」とされたまま

  だけど博士論文として認めます!!!

   という結論です。



 不思議ですね?なんでしょう?




 そして特許取得ですが、

特許なんて言うのも簡単にとれます。

 「マンションの100倍の防音」なんていう無茶苦茶な宣伝してる

業者も特許を取得してますが 、

特許の内容を精査してみると

 実際は「マンションの100倍」というのを実現する為の

技術の特許ではないのです。

でも一般人は「特許取得済み!!」という言葉だけで

判断してしまい、特許の内容をしっかり見ない。だから‥‥‥。

 そこにつけ込んでるのです。

 今回の論文で登場する製品の特許の内容をまだ見てないのですが、

「効果については十分述べられてないのが惜しまれる』

としながらも

なぜか?

審査員たちがその特許の内容に触れていない事が驚きです。

特許の内容を見てないのです。

見ない様にしたのでしょうか。見てしまえば真実が解ってしまうから?

だから触れない?「特許をとった」という言葉だけ用いて

誤解を誘発させるのは、過剰に申請者の意図を忖度していて

学問的態度とは正反対だと思いますがいかがでしょう?


特許とは、新素材の製造法などの新規のアイデアに与えられます。




一般の方は「特許取得済み!」という文言、特許番号があるという事実しか見ない。

そこに業者はつけ込みます。





さて豊島氏のパネルの特許は、形状、組み合わせ、部品、‥‥何の新規性なのか?


論文からわかるのは、


調音効果の特許」ではない
であろう、ということです。


もしそうであったら、それを引用しないはずも無いからです。

逆に論文全体で、一切「有為な効果が認められない」と断じているのですから。




話しを戻します。



なにしろこの「博士論文?!」の一番の要は

違法業者の首謀者=豊島政実が販売しようとしてる製品の

性能であるはず。(設計技法というのは引っかけです。が、

まあ、設計という語義を公汎に解釈して、

「移動式パネルの位置を変えることも設計である」

とすればいいかもしれません。)


この論文のテーマは、豊島曰く

 録音する部屋の

 「壁(やパネル)の材質と設計の広帯域音響作品録音への

 有為な関連性」の「ハズ」ですね?

(実際は違うのです)

 そうであれば、本来はその専門家が審査をする

 音響工学の大学院に論文を提出すべきです。

 
純粋に音響工学者が数人で審査するべきテーマです。

「壁材(グラスウールとポリフィルム?)が広帯域にわたる録音に

与える影響」ですね。素材の特性がアンビエンスに与える効果。



 しかしそれをやると、博士論文は通らないでしょう。

 そんな論文を通した大学は責任を追及されるでしょうから。

(いえしっかり論証出来るのなら問題無いですよ。

でもやっていない。

 だから「テーマについて記載が無い」という不思議な論文。)



だから、専門外の審査員だけの

  友人が審査を勤めるこの大学を選んだと言えます。



 テーマが純粋に音響工学的なものなのに、なぜか

文化科学研究科、というカテゴリーでの審査になっている。

工学のテーマなのに、工学的論証を避けて、なぜか文化論の

審査員たちによって学位が与えられてしまっています。


 理由は、真っ向から工学者たちによって審議されるに値しない

内容の論文しか書けていないから。


 しかし論文の題目を文化論的なものにしてしまっては

 販売促進の材料として使えないから

 すり替えて、意図的に内容とかけ離れた題目にして

提出しているのです。

 そのことを審査員は指摘しない不思議さ。

 :::::::::

やればいいのに。と思いますよ。論文博士になりたいなら。

協力してくれるエンジニアさんなんかたくさん居るはずなのに。

しかも今の時代、そういう超広域、超低域の録音して

それをソフトの画面上で確認出来るのです。

豊島はレコーディングソフトを触らないそうですから

エンジニアさんに頼めばいくらでも可能。

でもやらないのは、

自分の考案したパネルを使う事で、録音の音域が広がることを

示せないからですか?示せるなら、なぜ論文に記載が無いのか?

第4章にそれがあるなら

  「実際的効果について述べられていない」なんて書かれないはず。


 論文が認められるというのは過去の論文に無い新しい着眼点の

新奇性が認められることです。



超広域の音を豊島が感知出来ているか?といえば?です。

 10代の若者と20代でさえ、

聞き取れる周波数には歴然と違いがあります。


(可聴範囲外の音に関してはもう20年以上前から

音楽家やエンジニアは実際に処理しています。



 まあご自分の協会の昔なじみのエンジニアの方々と

 情報交換はしているでしょうが。その情報を

 豊島の分野では活かせてはいない。

   活かせてるなら論文に記載があるはず。


 エンジニアさんへのヒアリングという事実はあっても

 論文のメインテーマへ迫る確信的な結論は出なかったのです)



もちろん、人間が聞き取れてなくても

計器で測定しながら関連性をひも解いていく

科学的な方法はあるでしょう。


 しかし、それをやっていないのです。

(やってるならなぜ記載が無い?メインテーマですよ?)


自分の友人のエンジニアの証言だけに頼ってるのではないですか?


(単に残響のタイムを可変できる、という点ですよね?

論文のテーマに踏込んでいないですよね?)



音響工学者なんだったら、自分で論証しなくては!

それが科学の探究のスキルというものですよね。

 修士の論文もチェックするべきかも知れませんね。



彼は、その技法で「このテーマの論文」を書く事は出来ないからです。

証明出来ないからです。


(論文)博士になる事は出来ないからです。


本来、その部分こそ、論文のクライマックスになるべきなのに。


 

そもそも、大きな前提として


 この論文の本当のテーマと、論文の「題目」に

 大きな乖離がある。


 これは意図的に設けられた乖離です。


 こんな初歩的な齟齬(企図)について審査員たちが、


一切苦言を呈していないのは奇妙です。


  これは学問の論文なのでしょうか?



ディプロマを与える事が前提になってるとしか思えません。


論文を提出する目的がはぐらかされているのですから。


「そもそも、タイトルがおかしいから改めて!」と言われていない。

 「設計技法」となっていますが、


 実際は、調音パネル。つまり移動できるものですね?


ということは設計ではなく 可動式のパネルの素材と作りにこそ


最大の焦点が集められるはず。


(「商品の効果について」です)


 その素材と可聴範囲外の音との関連について、豊島

学術的に価値のある論文は書けないでしょう。

   事実書けていないのです。



つまり、論文はビジネスの為の演出なんです。


::::::::::::



最終的に、彼の売っている、



「可動式調音パネルの

(論文タイトルにある様な)効果に


科学的な論拠は認められていない」




というのが結論です。


そして当然、彼のスタジオ設計技法にも

(論文テーマにある様な)

 有為な優位性は科学的に

 認められていないという事です。


論拠が示されていないのですから。

 得意の「ビックリする」饒舌なプレゼン能力で、

  自在に音楽業界、大学などの組織、


役所などに訴求しているのでしょう。

 (実績に掲載してカタログとして役立ち

 利ざやの稼げる一般人の意思決定に

 有害な影響を与えるでしょう。)




(株)ソナはこう言う感じでなんとか仕事を

 とって来たのでしょうか。


 調音パネルの効果に科学的裏付けが無いのに、


 得意のプレゼンでさも凄い物であるように演出。



  ふつうに、リバームタイムをいくらか可変できる?

吸音パネルとして使いやすければ

クレームにはならない、というのを解ってるのです。



こうして「権威のロンダリング」が繰り返され

膨らんで行きます。

 日本で変な論文博士。そして


自分で作った法人の理事長だったという実績。

(V社出身者が持ち回りで理事長。という印象を持ってる会員さんや

部外者の方がいました)


自分の友人の大学で教えてた事→これがAESフェローにつながった。


(さっそくwebの記事を修正したようです)


 これらをプレゼンして、アジアの国々で受注出来ます。

 外国の方々は日本語の変な博士論文など読みません。

(日本人もしませんね。

 AESフェローで思考停止になってるからです。

  目論み通りです。)


 そして、そう言う海外の実績を、再び日本でプレゼンして


日本の仕事を増やす。そしてまた〜〜〜。


  と繰り返されるということです。


 「日本人は海外の実績の裏取りなどしない



論文の内容のチェックなどしない」、と高を括ってるのです。





::::::::::::



この事実に、

 真面目な防音業者さんでも

   気がついて無い方がいました。

 


::::::::::::::::::




全6章のうち、オマケである章の内容は、失礼ですが

やっつけで書いた様な浅い内容。


しつこいですが、

 肝心の商品アピールの章は

 自演癖のある申請者の、自己申告だけしかなく

「実際の効果は解らないのが残念」と決定的に論文の価値を認めない

様なコメントを出しながら、なぜか

「でもこの博士論文はOKにします!!」


という不思議な結論。


脳の各領域と、周波数に関しての記述など

まるで何かのパンフレットからつまんで書いたかの様な

浅い内容で、博士論文などというものでは決して無い。



 学者でない普通のエンジニアさんでももっと深い見識が無いと

今の時代音楽は作れません。

(まあ本物の論文を見れば違うのかも知れませんが

審査員のこの要旨

にそれが全く反映されないなんて言うはずも無いので

 推して知るべし。)


そもそも

この論文とあまり関係のない分野の審査員の方々が審査してる印象。

そうでないとこの論文は通ってないでしょう。



1.お一人目は、教育工学の方、

2.次は、都市工学専攻博士課程出身者

3.そして図書館情報学、人文社会情報学情報図書館学、人文社会情報学

4.そして科学史の方(少し関係があるかも)


5.最後に、一番大事なのは、

 豊島氏が講師をしてた四日市大学に居た方。

 この方を頼って論文を提出したのは間違い無いです。

 知人が審査した論文であるという事です。


 いえ別にいいんですよ。有りがちな事です。

 権威ある?!文学賞だって

知り合いの審査員に通してもらう事は多いのですから。

しかし

 そのあと、

 その権威を利用して数百万円の本を売りつけて逃げる!

なんていうことは起こらない訳です。くだらない本なら売れない。

販売するのは本(原版)のコピーなので、

公益を害する事は少ないのです。

違法ビジネスに利用されたりしない。



膨らました権威をまとって、

違法なビジネスをしてる
方だからこそ問題視してるのです。


この論文も、ソナや(もしかしたら黒川の関連会社でも)

販売してる調音パネルの販促、スタジオ施工の仕事の受注の為

というのは一目でわかるからこそ

気になるのです。?な学位や?な特許が利用されてるのです。


徹底的です。


こういう経緯でも、購入者がその場で確認し

 調音パネルの効果を感じているならいいのかも知れませんが

 その効果について最高学府の方々が

「よく解らない」としながら、

 博士論文?で

「お墨付き」を与えてしまうのはいかがですか?



 違法な組織ビジネスの首謀者に。




1.自分で作った法人の理事長

2.学会の知人の紹介で大学の教員

(別に問題無いように思えますが、

  違法ビジネスの主催者を教員に招くのは?)


3.その功績があってこそのAESフェロー(問題有りです)


4.そしてまた同じ知人の審査で 学位授与。




 繰り返しますが、多くの方々の役職、肩書きなどは

こうした人脈で紡ぐ事も多いので、一般の方は問題無いんです。


ただ一点、違法なビジネスをしてると言う点だけが問題なんです。

 そして違法ビジネスの主催者を教員に迎える事

 違法ビジネスの主催者に、報賞(社会的肩書き)

  というのは問題だと思います。


 ご存じなかったのだとは思いますが。社会的、道義的責任

という観点で

  疑義が生じるのではないでしょうか?

 文科省の調査があったら、誠意を持って対応して下さる事を

 期待します。


日にちを跨いで加筆してるので、

重複した冗長な文章になってる事をご容赦ください。

::::::::::::::::::

AESフェロー授賞に際しても大きな欺瞞があります。




音楽家を相手に違法に金儲けしてた。(している)

そんな人間が賞を受け取るなんて

ほかのまともな一流のフェローの方々に失礼です。

賞に対する冒涜です。


音響の世界に「貢献した人」のための賞ですよね?


過去の名誉ある受賞者の為にも、剥奪すべきだと

思います。

なぜなら、豊島の受賞理由は、大学で

数年間教えていた、という公益性が認められたから

と公表されています。

一般論ですが、大学では、教員免許は必要ないので、

中卒の方でも教壇に立てます。)



しかし!この人はその裏で同時に、違法に人から


金を奪うビジネスを首謀していたのです。今も。


公益を害する違法行為をしてた人間が

なぜ「公益に資する」のでしょう?



この賞の権威がかかっています。

世界中のAESの歴代受賞者の名誉が。

今後受賞する人の名誉も。

音楽家を騙す、違法ビジネスをやってる人でも

受賞できるような賞なのですか?

その人の公益性の功績ですって??


絶対に剥奪するべきですね。


これを読んでるAES関係者の方々

本国の事務局に連絡して下さい。

(でも普通に、こういう問題に関わりたく無い方が殆どでしょうから

どなたも連絡しないでしょうね。

特別に公益を考えて下さる方以外は)


わたしが適当な事を書いてるのではない事は

このブログ全部をじっくりご覧になれば

ご納得いけるはずです。


私の発言以外にも、webで公開されていて

誰でもご覧になれる情報(広告も含む)だけでも

違法性はご確認いただけます。

みなさんが知ってる豊島の顔は

よそ行きの演技です。

実態は違法ビジネスの主催者です。



 以下の文章じっくり読んで下さい。

ウソでこんな事を書けばどうなるか?



普通に日本で生きてる人は、何十年生きてても

ここまでの悪人に会う事は無いですよね?

まず「悪人」という存在に会う事さえ無いです。


そこへ、凄い悪人に出会って騙されたのですから

もう、それは病気にもなります。

本当に豊島氏や鈴木氏は、

はっきりと「悪人」と断言出来る人間です。

刑事犯罪が確定してる訳ではないので

犯罪者とは今は言えないですが

悪人なのは絶対に間違い無い。

これは絶対譲りません。



こんな酷い人間見た事が無い。

「悪人だなどと言わせない」

などとは絶対に言わせません。



彼らがどんな有名な弁護士つけて

うまく責任免れても、彼らの悪辣さだけは


絶対的なものです。



こんな人間が実在する事に本当に驚きました。

もう、本当にショックでした。


音楽に関連した方以外は

「その理事長という人、全然まともな

 立派な人とかいう人物じゃないじゃないですか。」と

いうお返事の方が多かったです。当然です。

違法な事やってるのです。


そんな悪人たちが、有名な雑誌にガンガン広告打って

商売してるなんて。こんな会社が存続してるなんて。

やはり、あの代議士に金払ってなにか援助してもらってる?

あらゆるところへ金をバラまいてる会社ですから。


何度も書きますが「恨みつらみ」でこんなことを

書くのではありません。被害者を増やさない為です。

どれだけ悲惨な苦しみを味わうか知ってるからです。

苦しんだ分だけ、その大きな「負」のエネルギーを

転換して公益の為に費やそうと、

このようなブログを書いています。

エネルギーのベクトルを変えると言うのは可能な事ですから。



 そのためにはどれほど彼らが無慈悲に騙すのかを

説得力のある文章で書かなければなりません。

赤裸々に書くだけでもダメなので

データもたくさん掲載しています。

文章量が多いのは

それはそれは多くの年月、時間、労力をかけて

なぜこんな業者が存在してるのかを

必死で調べて来たからです。

私たち家族にとって、もの凄い災難だからです。



「まさか!あの理事長さんが?
 
まさか!あのAESフェローの?

世界的権威っていわれてるはずなのに?」

という「バイアス」を利用してるのです。

この手法は豊島の関連会社の広報の

至る所で使われています


アコ社の広告、一流の雑誌ばかりにもの凄い数の

広告を打ち続ける事で、「権威まがい?」のものが


できあがってしまう。あとは仲間たちに

アコ社を褒めちぎるコメントをたくさん公表させて

権威の様なものを演出する。

ステマブログ、自演ブログ、ステマ広告を乱打

これによって、

「えっ?あのサンレコやドラムマガジンに毎月

広告を出してるあの会社が?まさか?インチキ?」

と疑いを持たせないようにしてしまう。


しかし私は実態を知ってます。

何度も何度も思い知らされました。


ここで、名誉毀損を恐れたり、過剰に忖度して

誠実でない対応をする◯◯さんという人も

居る様な気がします」


という曖昧な書き方をしてしまえば、

被害は止まりません。

悪人は悪人と書かなければだめなんです。

(この会社は、被害者がこういうことを

webに書くと「名誉毀損で訴える」

「謝罪広告費用を精求する」などと脅すのですが、

どちらの台詞でしょう?


そんな恫喝に怯んではいけないと思います

 徹底的な悪質さです。こんな人間珍しいのです。

どんどん罪を増やしています。)




こういう断罪する内容の記事で、悪事を行ってる人に

配慮したりしてはいけないと考えています。



世の中全体、みんなが助かるには、

「悪行」=行為、を止めるしか無いんです。


彼ら自身ではもう止められないはずですから。




たくさんの法人の経営、それに携わる人たちの

生活があるからです。豊島は多くの人間を巻き込み利用しています。

だからといって客の生活、

人生を破壊していいはずが無い!

責任はとらなければなりません。



生意気と思われるかも知れませんが、これしか

方法はないんです。

被害者本人しか

彼らの暴走を指摘出来ないからです。


だって15年以上こういう性能偽装して来たんです。

 (自分たちのHP情報より)


そして強引に客に泣寝入りを強いて来たのです。


 
もう後戻り出来ないんです。

赤字であることも偽装の大きな原因なので

過去全部の偽装の責任を取る、なんていうことを

すれば会社全部が吹き飛びます。赤字なんですから


会社が全社吹き飛んでも賠償出来ない可能性も高い。

だからここまで続けてしまってるのだと思います。

引き返せないからです。

だから悪事はダメなんです。


あの食品偽装の「舟場吉兆」
だって

最後は悲惨でしたね?

ミートホープも、耐震偽装の姉葉も。


:::::::::::

「防音性能保障がある防音会社です」

↑ このセリフが防音性能偽装のアコースティックエンジニアリングの

 常套句でした。




 実は真逆で!!!性能をいくらでもサバ読みする会社なのです。

::::::::::::::::


AESフェローという権威を利用して


音楽家を騙すビジネスをしているのです。


AESが違法ビジネスに利用されてるのですから。


何百万円、何千万円の買い物をする際に

このAESフェロー受賞!という一行が

どれだけ判断を鈍らせ、

被害者生をみやすいか。

どれだけの音楽家を苦しめるか。

他人の苦しみを、感知できない人なのですから。


自分がV社の仲間と作った

 業界団体の「元理事長」という肩書きが


どれだけ判断を鈍らせてしまうか。


どれだけ権威を身にまとって

  違法ビジネスをしてるか。



業界団体の理事長が、平行して違法業者で儲けてるなんて!

想像を絶する事ですよ。普通の常識の方には。

だから逆にバレにくかったとも言えます。

(自分で作った法人の理事長になるのは簡単です)


だから「ビックリする人々。」と

呼ばれてるんだと思います。まさにそう。


金額や、法人向けか否かは関係ないんです。


彼にとって「損か得か」だけで

手抜するか?あまりしないか?が決められるので

客側からすれば検討がつきません。


業界人が多く立ち入るような物件なら

手抜してれば損ですから、そこそこやるでしょうし

(宣伝になる、というのが一番の理由)

プロ用でも、自宅であり、多くの業界人と

交遊してない方なら、手抜されるでしょう。

普通の誠実な業者の様な施工は期待出来ないのです。


::::::::

「お前は全部の施工例を見たのか」と言われるなら

逆に「あなたらは過去全部の施工例で何十年間に

どれだけ違法行為をして来たのか、

全部明かせるのか?件数、金額。」と、まず問います。


経営が厳しいのはずっと前からなので

(こういう無責任さが故、何回も何回も

経営危機を迎えるのです。無責任な方が

最年長であることもあって、

最高責任者になっているから

組織全体が無責任になるのです。)


そして更に、騙し方が酷くなって来た。


(他の記事で検証しています)


食品偽装や耐震偽装も同じでしたね。


業務用の大手の施工でも

見えないところ、数年では影響がでないところで

コストダウンしてる可能性はあると思います。



 目の前で「あなたの会社に手抜された」と


告げても、素知らぬ顔で演技をし通す様な

 残酷な人間なのですから。信用出来ないのです。



:::::引用::::::::


 支配型


人を動かすには、

自分を善良な人間に見せるのがいいことを

理解している為、

社交的で口先や要領の良さを

見せることで、魅力的な人間の印象を与えるのが

非常に得意である。



しかし、基本的にサイコパスは

他者への共感や愛情、

良心などを持ち合わせておらず、


このタイプも例外ではない。

  頭が良く人を動かすのに長けている分、

その 内側に秘めている自惚れやプライドも

非常に強く、

自分が特別な人間と本気で信じている傾向が強い。

自分以外の他人に対し物同然の認識しか持たない為、

邪魔者に対しては容赦なく排除しようとするが、

自分の手を汚すような手段は選ばず、

むしろ他人を扇動する形で間接的に

攻撃を行おうとし、

時には普段の様子から は想像の出来ないほどの

陰湿で残忍な手段に出ることもある。


::::::引用終わり:::::




完全に一致している事をわたしが体験しました。


 公益の為にこれほど大事な事は無いので書きます。



::::::::別の引用:::::::



反社会性パーソナリティー障害

(サイコパスの正式な病名)


1.違法行為の繰り返し、

2.虚偽性が目立つ、

3.無謀、

4.攻撃性、

5.無責任、

6.良心の呵責が欠如している

7.
民事の訴訟問題となったり、などの

七つの特徴のうち、

三つ以上を含むものとされています。



  ::::引用おわり::::::



  7つのうち7つ満たしています。

アコ社は民事裁判起されてますよね。



以上の
引用の様な、情報を見たから

こういう事を書いてるのでは断じて無く

先にそういう理解不能な苦しい経験をして

調べて行くうちに、まさに!と該当する

情報があったという事です。


病気であるなら、

高額ビジネスに関わるのはダメです。

鈴木も、型は違いますが、同じ病名ですね。


実体験したのですからはっきり解ります。

頭がおかしいのか?という態度でした.(豊島と同様)


 病名(型名)の判断は専門家に任せます。


病気であると認定されれば、罪は問われないかも知れませんね。


また、背後のなんらかの組織に、強制されていたなどの

 新事実が証明出来れば、展開は変わって来るかもしれません。


::::::::



わたしに嫌がらせがあれば

  毅然と対応します。

::::::::::



サイコパスなどという言葉を、個人名とともに

メディアで書くのは、本当に由々しき事です。



しかしこれを敢えて書くしか無いのは

「なぜここまで酷い事をする人が居るのか?」

の論拠の緒を示せなければ

誰もが「そんなこと日本で起こるはずが無い」

と思うのが普通だからです。信じてもらえない。

結果として、被害が出続けます。

わたしだって、最初は信じられなかったんですから!

公益の為に、これしか無いと判断して書いています。


何年もかけて導いた結論なのです。



だって今も、この時点でも彼らは

「JIS規格まがい」で商売してるのですから。




このブログは誰かを揶揄する目的ではなく、多くの人が被害から

免れることを目的としています。


そのために彼らの偽りの性能、偽りの実績、偽りの権威のウソを

暴くことが必須なのでそうしています。



じっくりご覧いただければ


徒に人にレッテル貼りなどしているのでは全くなく

すべての違法行為の原因を詳らかにする為に

そして読者に納得していただく為に

書くしか無いのだと言う事をご理解いただけると思います。


このままいけば、関連法人の中の一番財力のある

法人が(その法人がこのシステムの後ろ盾だから

 です)豊島氏の関わった全ての法人の


過去二十年近くに及ぶ、全ての損害を

贖うことになるのが自然だと思います。


::::::::::::::

本当に自分のメリットのためだけに

   立ち回るのですね。



そして計画通り賞を受け取ったら

自社を日本支部の窓口にして

あたかもAESの日本の顔の様に演出。

いつも通り周到です。

またそれを黒川氏にバラまかせて


ソナと環境スペースの宣伝に利用する。

そして平行して違法ビジネス。


驚愕の計画的な権威付け作戦ですね。

年とったら権威欲しがる老人はたまにいても

人を騙す商売の首謀などしてないから

誰も敢えて文句など言わない。

そして殆どのAESフェロー受賞者の方々は

真剣に音響の道で精進して来た結果として

 受賞されたのだと思います。謙虚な方々です。

  経歴にさりげなく記載する程度。



しかし豊島氏だけは別です。人格が大問題。

違法ビジネス組織の首謀者なのだから。

(公益の為に書きました)




繰り返しで恐縮ですが、

ここから上の文章をご覧になってわたしが攻撃的であるとか

人を徒に、陰険に貶めようとしてると思われる方が

居るかも知れません。

しかしそうではありません。

このブログ全体をよく読んでいただければ

ご納得いただけるはずです。

 誰しも、人(社会)に認められたい、凄いと思われたいという

 気持ちは、多かれ少なかれあります。

 それを健全な形で、献身と努力によって成し遂げる方々は

尊敬されます。

  そうでなく、人を支配させる形で、お山の大将的存在になり

 溜飲を下げたり、人から搾取したり、不特定多数を傷つける形で

自己実現する事はおかしいのだ、ということを浮き彫りにする為に

敢えて書いています。


 罪悪感を持たない人々、そしてお山の大将になってる人は

 周りで忠告してくれる人間が居ません。

自分に苦言を呈する人間を悉く排除してしまうからです。


 民事裁判でもびくともしないでしょう。

(だからこそ、わたしに、「訴えれば良いんだ!」などと

演技したのです。)


最後まで突っ走ってしまうのです。


自分だけが正しいと信じて疑わない。



この組織の問題は大変根深く、常識では推し量れないような

原因によるものです。



豊島氏の実像をご存知でない、方々にとっては

 驚く内容かもしれません。


自分でつくってバラまいている風評と真逆ですから。

こういう方々は、一般的に社交家にみえたりするのです。

 戦略として‥‥‥‥‥‥です。


 笑顔で人を騙せるのです。解りやすい悪人のSよりさらに厄介。


全ては自分だけの利益のために。



笑顔は騙す為の「ツール」なんです。(事実を書いています)


印象操作です。



彼のHPをご覧ください。

違法ビジネスを首謀してるのに(だからこそ)

満面笑顔の写真。計算ずく、です。


 何度も恐縮ですが、人格攻撃ではありません。


罪悪感を感じない人格こそが、大きな被害を生んでいるという

この事実に触れずにこの問題は解決しないからです。



不愉快だと思います。逆の立場に立てば。


自分では「悪い事をしてるという自覚が全くない」のですから!!



「どこが悪いんだ!邪魔者め!」と言う事でしょう。



普通に悪い事をしていなければ、経歴をあれこれ


言われる事も無いんです。


ただ1つ、「違法に人の財産を奪い続けている」

この事実があるからこそ、そして


残酷なまでの方法で、徹底的に長年にわたり

広範に、多くの音楽家を騙せる根拠を見極めないと

被害が防げないから

私もこういう事をしなければなりませんでした。

不毛ですし、何度も書きますが、嫌な気分です。

人の経歴のあら捜し、広告のあら捜しなんて。



だけどその「アラ」にこそ欺瞞があるのですから

それによって苦しむ人が出続けるのですから、

全部の広告、全部の経歴を疑ってみないといけないのです。


決して、正義漢ぶって、偉そうにこういう記事を書いてるのでも

ありません。

 こんなブログ書くのは本当にイヤです。

 疲れる。

でも人を騙しても平気な人が、違法行為を続けるのを

放置することは出来ませんでした。

 被害者の苦しみを知ってるからです。


何年もこの会社の事を調べて来て、実状を知ってしまったからです。


不遜に思われるかも知れませんが、ある程度経歴のある芸術家は

人間そのものを憎むなどという事は出来ないのです。

なぜなら芸術は公益の為に存在するからです。

しかし彼らが悪人だという事実は事実です。

人間の存在そのものではなく、公益性を平気で害する

その病的な性格の部分だけ、問題にしています。


この会社の集団は、止まらない暴走列車の様なものだと思います。

まず最初に偽装した時から、

すでに引き返せなくなってしまっています。

当然そんなことをしてれば赤字が膨らみます。

(そもそも、客の喜びを商売にしようという意志は、あらゆる

局面で感じられない、どころか真逆ですからビジネスが

上手く行かないのは当然です。)


普通ならサービスそのものを見直すのですが

そういう自助努力をせず、(する意志もないでしょう)

闇雲に偽装度合いを増やし、トリックのある

広告を更に増やし、広告内容もどんどん過激になって行った。

(別記事で検証しています)


提携してる会社もあるせいで突然、性能誤魔化しや


引っ掛け広告をスパッと止める事が出来ない。


偽装してる会社はみんなそうでした。偽装し始めたら


破滅まで突っ走ってしまうのです。


大きな赤字を補填し続けなければならないし、


防音業なんて、もともとそんなにニーズのある職業ではないです。


金額の規模も小さな産業分野です。


自宅防音室を作りたい人なんて人口比で千人に1人も居ないでしょう。


大手の大きなスタジオなんて今の時代、どんどん不要になっています。


違法性の完璧に無いクリーンな広告や業務形態にしてしまえば

経営陣に特別優秀な建て直しのアイデアを提案出来る

人材が投入されるなどの策が講じられる以外、赤字は膨らむ一方です。


そう言う人材の代わりに、豊島が仕切って来たので

真面目な再建はなされず、「騙し」の度合いが甚だしくなって行った。


豊島氏を窘められる人間が居なかったことが不幸なのです。






 まさにビックリする人=豊島政実、黒川宏一



違法行為をこれほどまで堂々と行うなんて

 大胆不敵すぎます。


でも、自分だけは助かりたいから、


 部下の黒川に頼んで風評煙幕。


  自演に次ぐ自演、権威付け、演出。


 自分が違法会社を統括してるのに豊島



全部部下の責任にしようとしてる。

鈴木氏を更迭して、ブラックYを会社から出しても

元凶であるあなたが、

なにも反省出来ないのだから

意味が無いのです。






 ふざけるのはいいかげんにしたらどうですか?

 倫理観の狂ったご老人。

 音楽家を小バカにするのもたいがいに。

 芝居とウソの広告繰り返して、騙して

 違法に儲けるのを止められないんですね?

 
 (すべて実体験に基づいて書いています)



 結局、最高責任者(豊島)のおかしな人格が

関連のすべての組織の末端まで

  悪影響を与えているのです。



この事実を指摘せずに公益が守られるはずが無い。



日本の音楽家の夢を壊す防音会社を運営する人間

(決して大袈裟な表現ではありません。長年にわたる

 この豊島氏の大掛かりなビジネスの全貌をお知りになれば

 日本の音楽家とその家族の
夢、健康、財産、人生を損なう

 その不幸の上に彼らの利益、快楽があるという事実を

  ご理解いただけるはずです。)





(非合法に得た財産)はそれを得た人間や、それを相続する人間に

健康な影響を与えません。
 
 



彼(豊島氏)こそ

わけが解らない事態を生んで来た

   一番の元凶です。だから隠れている。

 自分で膨らましたウソの権威?みたいなもの?を纏って。

  鈴木氏にそっくりです。


(過去に起きた大掛かりな組織的な悪質商法でも

 一番のボスは、身を隠したまま、誰か部下に

 責任を被せたりします。

 私の前でも豊島は自分の忠実な部下の鈴木を

 小バカにして見せたりしてましたよ。演技演技。


 会社単位、法人単位でみるのは間違っています。

   とにかく法人を分ける、分ける 分けまくる。節税)




我々が、普通に理性で考えても解けなかった謎です。

それを解く鍵は、豊島氏の奇特な人格。

 欠損した倫理観。

 あっと驚く、常人では躊躇われる様な不道徳な事も

  平気でやってのける。

業界の方々も、弁護士さん達もみんな

「まさか?

 そんな事を平気で出来る人間がいるなんて」

「その理事長?とやらは、なぜ悪質業者を

 やってるんですか?」

と驚いた。露骨な性能ごまかしと悪徳な対応。


 防音業界人は事実を知ってても、

それを指摘する事で自分に何にもメリットは無いので

黙認ですが、

 音楽や防音と全く関係ない方々に相談すると

 豊島氏の存在や言動の意味が解らない!と皆さん言います。

 意味不明の言動をとる人たちの組織ですから。



 鈴木氏や部下達だけが変なのではないんです。


もっと輪をかけて凄いのが

 親玉の豊島政実氏(ADO、ソナ、環境スペースetc‥‥)


 すべてを仕組んだ人間だからです。


   所謂、支配型。


似た者同士が組んでるから相乗効果で
 
  とんでもない残虐な組織になるのです。

(残虐なまでの騙し方は色々な記事で

  明示させていただきました)


  私たち家族が騙された後の数年の苦しみで、

 みんな病院にかかってしまったことを告げたとき

 (わたしはホルモン異常になってしまいました。

 騙された後、2週おきに通院

 4年以上治療して、今はホルモン値は正常です。)



 豊島氏は、


「ホルモン異常?あらゆる意欲が、性欲さえ無い?

 金がかからなくていいじゃないですか」と

 平然と言いました。まるで楽しい事の様に。

 金がかからないって???



 「あなた頭大丈夫?」と思いました。

あなたの会社に(あなたに)騙されたからですよ!と



彼は、他人の痛みをまったく理解出来ない人なのです。

だから繰り返す。



人間の三大欲求が失われてる、あなたに騙されたから!という意味を伝えたのです。


意欲=希望なんです。


しかし、そんなことは理解できない人間。



知ってましたよ。違法業者が豊島の会社だって。

だから相談したんですよ。

雑誌に掲載したり、I社長と対談したりしてますから。

社員は豊島氏の直下にいた人間たちだし。

商業スタジオに勤める人からの情報も持ってました。



この豊島氏の

     異常な思考回路こそが、全ての元凶なのです。


 被害者のピアノの先生にも

「そんな会社はブログで糾弾してやればいい。

  公益の為に」と言いつつ。


 「そんな会社」はあなたの会社なのです。


私にも言いました。


「アコースティックエンジニアリングの被害者が

これ以上でないように

webで告発したらいい!公益の為に」って。



豊島氏の言葉通りにやってるんです。このブログ。



あなたの会社の騙しの実態を書いています。


あなたの違法ビジネスについて書いています。


公益の為に。




分裂してませんか?大丈夫ですか?


 どこまでも鈴木氏とソックリですね。


「アコースティックエンジニアリングを

    告訴してやればいいんだ」


なんて言いましたよ。豊島は。



 自分の会社を告訴しろって言いました。

  


「すごい神経の男だな」と

  思いながら聞いていましたよ。異常です。



でも、訴えられるとしても

  アコースティックデザインシステムが汚れ役だから大丈夫!って

高を括ってるからです。どうせ民事だし!と。計画通り、と。

 狡猾な老人。


法人用の広告に利用する物件を見て依頼する一般客の物件は

汚れ仕事用の法人=アコースティックデザインシステムにやらせて、


民事訴訟起されても、アコースティックエンジニアリングが

守られる様に配慮したつもりでしょうが、

アコースティックエンジニアリングも性能をごまかしていますね。

広告物件でさえも。



 堂々とウソの演技を通す図太い神経。


それを聞いたとき
自分の会社を告訴しろって言ったとき)


「詐欺まがい業者なんだからどんな事でもやるでしょ?

逆告訴とかされたら面倒だし」と答えた私に、さらに豊島は、



「そんな事にならない。公益の為に書くのだから」

と言いました。しおらしい顔を作って。


 おっしゃる通りにこのブログを書いています。

あなたの会社の被害者が増えない様に。


 しかし、豊島氏の言葉は、内心と全く逆です。


 webで被害を告白する客を

 この会社は、「告訴するぞ」と脅すのですから。

(ネットにその片鱗が散らばっています)


 脅すという事は、彼らは事実が露呈するのを

「恐れている」ということです。


 悪人の脅しになど屈するべきではないですね?>豊島サン!



     :::::以下:::に続きます


 こういうおかしな人(断言)が背後に隠れつつ

 最高権力者として

 たくさんの人間に指令しているから

 こんな酷い事が起こるんです。


「あなたおかしいですよ!」と言われない為に

(言いにくい様に)

 自分でつくった法人の「理事長」になってみたり

 肩書きをやたら増やしてみたり。

 (インチキ健康食品会社の社長がよくやる手です)

 webでものすごい凝った風評作ったり。

 自分だけを防御する何重ものウソのバリア。

こういう人物は、自分のメリットの為には

そうとう計算が働く。

(すぐバレる演出なのに‥‥。)


 情報を制御し(たつもり)、

周りの人間を利用する
のが得意。


どれがウソの情報で、大袈裟に飾った情報かは

いったん「全てを疑いの目で見始めれば」

全部、簡単に見分けられる様になります。

 長いインタビューなども。


バレバレで、自分が公開してる情報だけで全部わかるのに。

      どういう神経?
  


 

::::::::::

 金がかからないって?どういう意味?



 あなたが毎月アジアで使ってる金は

  私たち音楽家から


 違法に奪った金ですよ。

 
私たちから違法に奪った金で


私たちの苦しみを我慢させた上に


あなた(豊島)の快楽、娯楽が築かれてるんです。

それが快感なんですか?


どの国に行ってるか、知ってますよ。


     :::::::::
:::


 
鈴木氏が、私の母の葬儀の直後

遺影が残ってる部屋でわたしたちを

騙した事も告げました。


 その時決してわたしは、迂闊だった訳ではなく、


新たに人生を仕切り直す明確な自覚を持って

施行に必要なスペックの説明などを周到にしました。


 しかし、この会社にとってそんな「客の意向」など

どうでもいい事だったのです。


彼らにとって客は「下位の存在」であり

  そう言う人間の言い分など聞く必要を感じないのです。

対等な契約という概念が無いのです。


聞いてるフリだけしていました。鈴木&豊島。


(フリだけというのは事実を書いています)




「Dダッシュなんていう防音性能誤魔化しやってます」

と告げた時も、

豊島は、無表情でノーコメントでした。

この露骨な性能ごまかしについて

ノーコメントだったのは豊島氏だけです。



 性能について相談した100人近くのなかで彼だけ。

なぜなら自分が考案した騙し方だから

(もっと多くの方々に相談しましたが

 それは法律の専門家、

一般的なリフォーム詐欺の専門家などを含みます。

 防音性能について意見をいただけた人でそのくらいの数字だったと

 記憶しています)


防音や音響の素人の鈴木氏が発案出来るハズも無い。

普通はみんな驚くんです。

「そんな露骨な騙し方?!」って。

偏見ではありませんが、第三世界の国々の中の騙し方の様な

あからさまなやり方です。


 豊島は客の苦しみなど、とどうでもいい。

    金だけ。だから無視した。

「収益の為に鈴木はよくやった」と思ってるでしょう。





なぜなら鈴木の残酷なまでの騙し方は、

豊島の命令通り遂行してるだけだから。


 ノルマを達成しないといけない、
金が無い。

 
人を騙しながら社員の給料稼がないといけない。

 でないと、創業者のはずの鈴木は、また社長の座から降ろされる。


 はっきり明確な意図を持って騙してるのですから

 罪悪感など微塵も無いんです>黒川&豊島




そして彼らは、バレると

 急に被害者のフリをする。



 まったく人の苦しみを理解しない

  特種な思考回路。



人の苦しみの上に自分の利益を構築しようとする

まさにお手本の様な存在>豊島




だから「当たり屋」の様に長年にわたって

  違法行為を繰り返してる。


業務用の広告でさえ性能ごまかしがあるんです。




だから厳重注意なんです。





こう言う人に高額商品を販売させたら

 どう言う事になるか。



豊島の会社に騙されて

 苦しみを訴えてる客本人(わたし)の目の前で

  騙した本人が、「いい人」の振りして、

    
第三者のフリして
 
  とぼけた演技を続けるという異常さ。


 「性欲も無いなら

 金がかからなくていいじゃない」って。

 そんな発想が出て来るとは。

  一体いつも何の事考えてるんですか?

 

 こんなこと平気で長年続けられる理由は

 彼の何をやっても許されるという勘違いな信条。




 これがこの違法ビジネスの背景にある

  最大の要因です。親分の人格。子分も同様。




 

こういう人間が、性能を誤魔化した、

欠陥のある高額商品を

 ウソの広告を大量にバラまいている。




 業務用でも小額の個人経営者は、

 手抜きされるでしょう。


この会社群にとってメリットが無いからです。

(損得だけで、冷徹に切り捨てるのがこういう

 人々の特徴です)


 大手の会社の仕事でも

  見えないところで手抜きはあるでしょうね。





豊島氏の会社=環境スペースとアコースティック社

 宣伝するためのちょうちん比較広告に

超大手の優秀な会社をわざと混ぜ込んだり。





::::::::::

SEOで風評を操作し、

 人を騙して強引な商売をしてる。

 被害者を陰で脅しながら。
 
  (全部証拠は残ってます)

  暴力団って書いてました。



 

 鈴木氏は豊島氏の命令通り残酷に振る舞っている

 単なる「手駒」。


違法行為を冷徹に実行出来る男。単純明快な悪い男。

違法行為を堂々と自慢げにwebで語る変な神経の男。

(こういう点は豊島とソックリ)


違法会社アコーステックエンジニアリングが

=(株)ソナである

  とバラしてしまう男。


組み立て式簡易防音室「アビテックス」が

商品名だと知らず

「アビテックスという会社」と

書いてしまう、音楽や楽器や防音の知識が

何も無い人物。


アコースティックエンジニアリングに客を誘導する

書き込みをしつつ、

同じハンドルネームで

「日本全国共通の防音規格を使わない腐った業者」

と自らカミングアウトしてしまう解りやすい悪人。



だから豊島にすがって言いなりになるしか無い。


豊島もそれを上手く利用する。




 二人とも、日本社会に不満を持っている。

  反体制。


鈴木氏は手駒だから用が無くなったあとは

       切り捨てられました。



「創業者」っていう触れ込みだった

  のに。全部ウソ?




雇われ若社長は

 就任して数ヶ月で逃げて行きましたよね?




:::::



施工のたまたまの瑕疵(ミス)などではないし

私だけがこういう思いをしてるのではない事も

数々の証拠からご理解いただけると思います。


 

刑法違反にならないならどんな事にも怯まない

そういう人間たちの組織なんです。

 

:::::::::


高級家具を壊されたまま逃げられた

ピアノの先生の訴えにも、

 さも第三者が助けてやってる様に

  接したのですよね。

刑事事件になりそうだったから、半年たってから

珍しく焦って対応。

 こういうふうに「自分らが苦しみそう!」

   っと判断したとき以外

対応しませんから。この人たち。



自分が指揮してるのに、自分だけはいい人のフリ。

安直な肩書きだけたくさん手に入れて自分の経歴だけ粉飾。

(影で違法ビジネス)


 自分は器物損壊のアコースティック・エンジニアリング社と

関係ないかの様に演出する為に、

被害者に被害ブログを書く様に勧めて、



自分の会社を糾弾するブログを自分のFacebookで


紹介するという、病的な自演。



「自分だけ」助かりたいという気持ちが故に

奇妙な演技を繰り返すのです。


 アコースティック・エンジニアリング(違法会社)は、

  あなた(豊島)の会社ですから。登記上の記載とか関係ない。

  


あなたが作った「違法ビジネス」のシステム。






        真に悪辣な組織です。






環境スペースの実績も(やっぱり)ウソだった。

 ご想像通り、違法会社=

アコースティックエンジニアリング
でおなじみの

豊島&黒川コンビの別の防音会社=

  (法人格分けてるだけ)

(株)環境スペース
も、

   ウソの数字で客を引いています。


(豊島系防音会社ですから、当然

防音性能も不可解です。

・計量測定業務の能力も疑問です。


   ↓下の方に考察があります。)



施工実積数を偽ってる防音会社は

(株)環境スペース


言うまでもなく

(株)アコースティックエンジニアリング

そして(株)バドシーン‥‥‥‥etcです。


日本工業規格を保証しない、

怪しい自社防音規格の会社は(性能ごまかし?)

(株)リブテック、(株)バドシーン

(株)アコースティックエンジニアリング。

他にもあるでしょう。

記事最後のリストを参照して下さい。




違法防音ビジネスの首謀者2人の会社=

豊島総合研究所の黒川氏の居る設計室は

環境スペース社のご近所ですね。



豊島総合研究所の本社は杉並区なのに

わざわざ設計室だけ環境スペース社

すぐそばに構えてることで

黒川宏一氏の思い入れが伺えます。

(つまり、

消費者はこの会社に要注意!ということです)


そんな環境スペース社は、施工の後音漏れで

客と揉める事が多々あるということ。



環境スペース社

元社員さんの告白では、


>音漏れでお客と揉める事が多々あり

訴訟沙汰になる事も‥‥‥ある。


という事です。



当然予想していたことですが‥‥。

音響設計、防音技術に問題がある会社なのでしょう。

そしてアコースティック社のように

必要な素材、人件費もカットして

利益率を上げている。

(これは検証し続けましたがあり得ます。

同じ豊島、黒川がアドバイスしてるからです。)



大事な考察ですが、

一般に弁護士さんは、

絶対に勝ち目のないような訴訟には、

基本的に、賛同しませんね?



つまり、一般的には

訴えて勝つ見込みが、いくらかでも有るからこそ

訴訟に踏み切るのです。通常は五分五分以上?



ということは、

環境スペースが、契約書通りの

防音性能に達していない施工を

している可能性が高いと思えますよね?

履行請求、契約の解除、損害賠償請求

などが考えられますね。



日本人はめったに訴訟など起さない事を

豊島系列の会社は十二分に理解して利用している。


施工の失敗で客と揉める事が多々あり

訴訟も少なく無いなら、

その訴訟の何十倍も被害者は居ると

考えられます。

(大袈裟でも扇情してるのでもありません)


私だって訴訟を思い立ちましたが

起こしていないのです。

あなたが数百万=数千万円の被害にあったとして

その先3年も4年も裁判する気概がありますか?

裁判費用もかかるんですよ。


よしんば勝訴しても、日本では被害額が丸々

返って来る事は稀だと弁護士さんに聞きました。


被害にあったあと、裁判のストレスまみれで

数年間人生を無駄にして勝っても赤字なんですよ!

防音室を作り直すお金は返ってこないのです。



だから殆どの被害者は苦汁を飲んで泣寝入りなんですよ。

豊島氏、黒川氏はそこにつけ込んでいる。


だからこそ「訴えればいいんだ」などと

ふざけた演技をするのです。

潜在被害者は訴訟の数の何十倍もいる。

その可能性は高いと思います。



だから絶対に!

悪質防音会社に関わってはいけないんです。

大きな災難だからです。


契約書通りの施工をしてるなら、

弁護士は裁判を勧めないはずです。

(しかしアコ社のように
契約書にトリックがある

場合は別だと思いますし、

その点こそ最大の論点です)


「なんとなく、思ってたより音漏れしてる」

なんていう、曖昧な理由では裁判で勝てない、と

弁護士さんなら間違い無く諭すはずです。


つまり、契約書で「D-75」と

広告のように約束してても

実際はウソで、

「D−60」しかなかった、とか。



広告の防音性能の記載も、当然、違法会社=

アコースティックエンジニアリング
とソックリな

「木造でD-75の性能が出た!」みたいな

日本の老舗防音会社が驚く様な広告なのです。



契約締結行為の最中に、

アコースティック社の様な

意図的に誤解を誘発させるトーク、などの

悪魔的なワザを使ってるかも?


豊島政実さん、そういうワザを教えてる?

そういう顧問ですよね?

悪い知恵をつけてるのですね?

とにかく、

あなたは全部知っています。


建設会社に支えてもらっても尚も

経営の苦しいソナの代わりに

別の法人名で違法行為させてる?


(黒川、豊島系の法人の公式HP情報などは

「すべて疑って見る」のが鉄則です。



あなたが或る防音会社について調べるとき

まず参考にするのが公式HPでしょう?


つまり、公式HPにこそ、

いちばん、誇大に盛った情報

または「ウソ」がある。



と考えておかないと、騙されます。


ウソと演出無しでは

居られない人々だと言うのは

このブログ全体を読んでいただければ

ご理解いただけます。

大袈裟でも何でもなく


ビックリするほどのウソ、ウソ。


「まさか?これもウソなの?

ウソだったの?」

という「大きなウソ」が得意な方々です。


一件豪華に見える施工例にも

トリックがあります。


一社で受けた仕事を、

他の法人のHPでも自社の施工例のように

表示させ、

自社の施工例を水増ししていたのを

見かけました。下請けとして、または

施工の行程のごく一部だけ

担当させたのかもしれませんが。


バレたと気がついたのか?

片方の法人では

施工年を記入しないようにして

施工例水増しを誤摩化していました。



HPで施工例を架空に公表してても

どこからも文句言われないでしょう。

当然役所なんかもそんな瑣末な事は放置。



ですから、

彼らの発信する全ての情報、もちろん

HP情報もウソ!

だと思って見ないといけません。)



豊島、黒田の防音ビジネスの中核=

アコースティックエンジニアリングの場合は

裁判対策が徹底的に消費者に不利になるように

仕組まれています。


日本工業規格「D」に、酷似した

防音性能規格「D'」ダッシュで契約させてしまう

という違法な契約法を行ってるからです。

ですから、

アコースティック社でも泣き寝入りしてる

客が多いはずです。

(しかし果敢に提訴してる客もいます)



アコ社の違法行為=

消費者契約法や建設業法の「説明責任」が

果たされないまま契約させられた

という「起きていない事実」を

「起きていない」と被害者が

証拠を出して立証しなければならないからです。


とんでもない卑怯者が考えた商法です。

(消費者に不利ではありますが、

真実悪辣な行為なので>豊島、黒川

お金と時間に余裕がある方は弁護士を厳選して

是非がんばってみてくだださい。

こんな風に、長年にわたり大規模に

組織的に違法行為で金を儲けている集団を

反社会的勢力といいます。

(他の記事も是非読んでみてください。)


雇われ社長相手に訴訟しても解決されないので

絶対に!2人が証人として召還されるように

弁護士さんに依頼して下さい。)



アコースティック社のように、露骨な

D’ダッシュ(JIS規格まがい)を使ってなくても

豊島、黒川ラインの会社は、

性能偽装してる可能性が高いのではないかと

推論してしまうのが至極自然ではないでしょうか?


※※測定能力も信用出来ない!!



ついでに、環境スペース社のように


「計量証明事業所」

資格を持っていても、防音施工業務の

技術が優秀だということでは

一切ないのだ!という事を

心に留めておいて下さい。


そもそも正確な騒音測定ができる会社でしょうか?

防音施工に加えて測定能力も無い会社だと解ります。



なぜなら‥‥‥‥‥‥‥


施工後は、必ず契約通りの施工ができたかどうか?

測定します。


それなのに、客と揉める事が多い

裁判沙汰もしばしば、というのは

正確な測定さえできない、そして


事実の性能を隠ぺいしたまま客に

入金させていると理解出来ますから。



計量測定の能力も無いという事です。



それができるのに、

音漏れで客と頻繁にもめるとしたら

甚だしく技術に問題があるという事でしょう。


または、施工の失敗を認めず

客に平気でウソの性能報告をしている。

アコースティックエンジニアリングの様に。


防音なんてテキトーでいいと

考えてる。

人を欺く事を躊躇わない会社です。

>豊島、黒川系列の会社の共通点です。




計量証明事業所の測定したデータは

裁判でも証拠として使えるデータでなければ

ならないのです。


その測定業者が、

防音施工でしばしば提訴されてるなんて‥‥

まさにビックリする事実です。

そんな測定データ、信じられますか?



★★★

実際に、音漏れで客とのトラブルが多い

防音技術に問題がある会社であり

積極的に広告で

「計量測定事業所」もやってます!

なんてアピールしているところから

防音技術の無さの

カムフラージュだと思います。


黒川、豊島系の得意技ですね。


こんな印象操作をたくさん仕掛けないと

仕事が無くなるのを自覚してるのです。

一番大事な、防音の技術と

客から信頼される真摯な姿勢が

一切無い(それどころか客をだます)

会社群=豊島、黒川系防音会社だからです。



★★★


防音業界は、真に優秀な防音会社たちが

極度に少ない需要のマスを奪い合う厳しい世界。


豊島、黒川系の、技術と誠意の無い

平気で人をだませる人間たちの会社群は、

まったく太刀打ち出来ないのを自覚してるからこそ

徹底的な情報操作と、夥しいウソの広告、

ウソの権威作り、裁判対策のトリック!

次々経験の無い人間に、新法人を作らせ

多くの法人名で検索エンジンのトップを

独占し、吸い上げる‥‥‥‥。

などの方法で金儲けするしか無いと

考えてるのでしょうが、違法行為!

根底には反日(反体制)思想がある。


客を大事にしない企業は早晩終演する

というのはどの業界にも通じる鉄則。


大事にしないどころか、だまして

違法に金をとる会社群に


未来が開けると、思いますか?

それは被害者が出続けるという意味です。


そんなこと絶対あってはならないと思います。



ね? このように客とのトラブルが多くて

訴訟沙汰もしばしば‥‥。っていう会社でも

こなふうに内部からの告発が無いと

世間に真実の姿はなかなか出ない。

環境スペースなんて真逆に優秀な

防音会社である様な印象操作をして来た会社。


豊島系列の会社は、ものすごい風評操作&

ものすごい宣伝で世間を欺きますから。




当然アコースティック社の実態がどんなか?

考えるまでもない。


黒川氏、豊島氏考案の、

あれだけ露骨なD'ダッシュ商法

(JIS規格まがいの性能が記載された契約書に

事前に一切説明無く、故意に誤解させたまま

サインさせて入金させるという違法行為)


次々削除される(行政指導だと思います)

誰が見ても尋常でない誇大な広告。

おとり広告。ウソの実積‥‥‥。

防音性能偽装。文書改竄。

建設業法、消費者契約法などの違反。


それでも実態が表には出にくい。



豊島、黒川氏は

民事裁判なんかどうでもいいのです。

慣れすぎてるのでしょう。



民事でどれほど訴えられても

営業停止にならないからです。

だからこそ、自分たちの会社を

「訴えてやれば良いんだ」などと

平気で自演するのです。


刑事が絶対必要なんです。

(組織的で計画的、長期間にわたる

性能偽装なら、

刑事事件に該当する可能性もある

と警察では伺いました)


(今後のこれらの会社の民事裁判では

かならず黒川、豊島両氏を法廷に呼びましょう)


普通に考えて防音、音響施工の

「才能が無い」のでしょう。

まともな施工をする意志もないでしょう。

だから失敗しそうな施工でも、さもできるように

話しをまとめて入金させる(実体験)

そんな会社は、

当然、まともな方法でビジネスができない。


そう言う人間たちがあたかも

音響の権威者のように

何十年がかりで演出してきたのです。



だから、そんな2人が関わる会社は悉く、

失敗、訴訟沙汰、違法広告、違法な契約

などのデタラメ悪質会社ばかりになる。



※同様に、リブテックやバドシーンも

謎の防音性能規格表示ですから

当然、警戒が必要です※

契約書の防音性能の欄に、

「JIS A 1491-1」のD-65を東西南北で保証する、


ような文章を入れてもらわないと不安です。




黒川、豊島氏が関わるからこそ!

失敗防音室ばかりになるのが真実です。

なぜって?これらの会社全社に共通するのは

この二人が関わってるという事実だからです。



安価な素材を使って、

必要な人件費もカットして簡易防音をして、

利益率を上げるのが彼らの定番ですから

肝心の防音性能がダメな事が多いのでしょう。

さて、取締役や顧問の責任は‥‥‥?

というか役職など関係ないですね。

保身の為に違法会社には敢えて

自分以外の雇われ社長を配置してあるのですから。

自分達は経営不振の悩みも無用で

吸い上げる事だけに専念できます。

発破かけるだけ。




細かく検証します。

何十年もかけて創り上げた巨大なウソ、

「はったり」にだまされないで下さい!

もはやプロパガンダです。



常識を全て覆される様な

大ウソが仕込まれていると思って下さい。


※環境スペース社

 公式HPでは、2003年に設立となっていますが

許認可を得たのは 2009年です。

(許認可を出した役所に問い合わせました)


許認可を得てたった9年なのに、

音漏れで客と揉めていて訴訟もしばしば‥‥


なのに、平然と、

「私たちはパイオニア!」と喧伝。



 最初の6年間は、無許可でできる

500万円以下の仕事をしてたのだと思います?

または、実積数を大きく偽る会社なので、

実際、創業して9年というのが実態かも。

数字は全部信じられません。



内装業の許認可しか持ってない
ので、

 建物を建築したりはできません。


http://etsuran.mlit.go.jp/TAKKEN/kensetuInit.do


↑ この国土交通省の検索で、

商号又は名称の「漢字検索」の欄に

チェックを入れて「環境スペース」と入力

下のオレンジ色の「検索」タブを

クリックして下さい。

 そして、検索結果の、

「環境スペース」という緑の文字をクリックすると

内装業許認可の「内」だけに

チェックがはいってるのがわかりますね。



というか、どの許認可を持ってるかなど

あまり関係ないんです。


アコースティック社は、

一応建築の認可も持ってるわけですが

あんな手抜き施工の違法会社ですし。

「だまして金儲けをする意志」があるかどうか。

これですね。そして、

認可を持ってても技術が稚拙な会社。

だって実積が無いんだもん。


江古田で民家建ててた時代にしか。

その事業にも失敗した。

技術も責任感も無いからですね?

ほとんど建築の仕事なんかしてないのですから

増築とか、建物も建築して、みたいな

施工は本当に怖いと思います。

地震の時に怖い、平面混構造とよばれるような

まともな建設会社ならまずやらない施工を

やってしまっていました。


ふだん殆ど内装ばかりやってる様な会社が。


責任感の無さ、客のその後のことなど

考えない業者だから、即金最優先で


「やってしまえ」と踏み切るのだと思います。


そういう技術の無い人間たちを集めて

ウソの実積や誇大な性能を謳った広告

違法な契約のさせ方などで

稼ぐ集団だと言う事です。

公開情報や自身の体験で

判断しています。

彼らと実際に接した時の印象も

驚くほど不誠実なものでした。

リフォーム業には、

こういう会社が多いんでしょうか。


許認可なんかもってても

防音施工の認可などでは無いわけですから

防音が苦手だと言うのは大きな原因でしょう。

そもそも、建設業許認可をもってても

家を造るのが下手で、失敗の連続っていう

会社はたくさん存在するでしょう?

ピンキリなのです。

繰り返しになりますが、

環境スペース社は、一応

計量証明事業所の認可もってたりしますが

防音施工が得意とか、まともな業者か?

には一切関係ありませんから要注意です。

正確な測定ができるなら

防音施工で訴訟沙汰がしばしば‥‥

なんてなるはず無いですね。

あらゆるスキルに劣っている上に(故に)

平気で客を騙せる会社と感じるのが普通です。


違法会社=アコースティックエンジニアリングも

「施工後性能を測定してお渡し出来ます!」

とか

「性能保証です!」とか


ヌケヌケとアピールしてるのです。

大噓つき達の集団なのです。

同じ人物の会社ですから推して知るべしです。



同じく黒川氏が取締役の、

ADO(AcousticDesignOffice)なんかも

数件の測定業務以外の仕事は

年間ゼロ〜4件ほどだったりします。

経営がどう成り立ってるのか?

公表してない仕事がたくさんあるのか?

どこから、どんな収入が入るのか?

わかりませんが。


普段の観察からすれば、できるだけ

実積数を多く演出するのが彼らの特徴ですから

実際多くの仕事をこなしてれば

記載するはずだと考えました。

環境スペースでは、計量測定もデタラメだが

同じ黒田氏が取締役の

ADOではまじめにやってる!

なんて言っても誰も信じませんよね?

(株)ソナも同じです。


話しを戻しますね。


::::::::::

環境スペース社は、

建築士である?黒川氏が取締役で、

環境スペースの近所で待機し、

音響工学に強いという触れ込みの豊島氏が

顧問として絡んでる会社だからこそ

客としょっちゅう音漏れでトラブルになり

訴訟沙汰も‥‥っていうことになるのですね。


明々白々です。

一般民家の防音は苦手なのです。

一番、高度な防音のスキルを要求されるからです。

そして、異常なほど無責任だからです。



(悪い意味での)


御大2人がついてる会社、


アコースティック社も、環境スペースも

こんな感じなのはなぜか?

わかりますよね?

偶然なんかじゃない。


まともな、普通の音響のプロなら

これらの

性能サバ読みとか誇大広告だらけの

防音会社の顧問や取締役など

自尊心から続けられないはずです。

彼らは長年これらの会社から収入を得てる。

彼らが主導してると考えられますね?



なぜなら、

これらの会社群全社に共通してるのは

紛らわしい広告、

意味不明のJIS規格では無い、防音規格

そして、

黒川宏一、豊島政実氏が関わってる事。

ですから。

社長を誰にするか?なども

豊島、黒川両氏が決定してると思います。


:::::::::::


バブル時代は、ジャパンマネーで

鉄筋の大きなスタジオには

無尽蔵に資金をかけられたが、

(最高の素材、最高の建設会社や

電気配線の会社などの協力も得られた。)

今は、才能が無い人間は失敗する。


そして、

時代に対応出来なかった。


(極端な自演癖のある噓つきな

後期高齢者の方が顧問です


音響の世界の技術は日進月歩。)



そんな人間と、相性バッチリの

似た人間が取締役。(黒川氏)

まともな組織になるはずが無い。

客も社員も逃げて行くでしょう。


誇大広告やウソの実績
で釣って

一般住宅内の小さな防音室の

客を増やそうとする作戦は失敗。

(15年ほど前から、業務用スタジオの

需要は激減しています。)



それをカムフラージュするために

自分ででっち上げた権威を幾重にも身に纏い

大金を投入して風評操作。あたかも

「私たちは才能がある」ように演出。

何の才能?違法ビジネスの才能ですね?

豊島&黒川氏に

まともな才能が本当にあるなら

なぜ、運営してるのが

経営が苦しいインチキ会社ばかりなのですか?

なんで性能偽装ばかり?

失敗とトラブルが多い?訴訟も。

「取締役の私には関係無いも〜ん。」と

責任回避ですか?

他人のフリしてfacebookで演技してますが。


自分たちに、

才能や権威が何も無いのを自覚してたからこそ!

まず、一から全部、

ウソの権威まがいなものを

コツコツ自分で作ったのですよね?

風評操作=演出の為に。


本当に!風評操作に必死ですよね?

全身全霊を捧げてる感じ。

情報操作が全ての鍵!

っていうのは革命思想ですか?

コミンテルン?


「商売には権威付けが必要だ!」と

自分で興した
音楽スタジオ協会。

そして自分で理事長の肩書きをゲット。


そのあと友人の居る大学で講師。

教授にしてもらったんですか?

安直な大盤振る舞いですね。

真剣に教育に人生捧げてる方も居るのに。

(researchmapなんて、自己申告情報だけですから

全く信憑性無いですけど。)


その教職の実績を「公益に資す活動」として

海外の賞をゲット。フェイク!

「音響の高峰の賞を受賞!」と

箔付け成功。

計画通り目的達成したら、

もう大学なんかで教える必要無いですね。

まだ教えてますか?

(教育者としての肩書き手に入れながら

同時に違法ビジネスで金儲けしてたのですね。)


次は、

論文1つで通る審査を友人の大学に頼んで

変な論文1つで変な博士号ゲット。


自分で手書きですか?


全部
フェイク!


違法防音会社から吸い上げるビジネスで

失敗し続けてますよね?

だって、

全社いかがわしさ全開なんですから。



あなたには、他者を辛辣に批判しつつ、

(自信が無いことの証拠です

自己効力感が低いのですね。

それが実は、自身の欠点の告白である。

言う法則があります。


他人や他社を貶せば、相対的に

自分が上がったような気になるという

可哀想な方の典型的メンタリティ。


自分の力だけで上に上がれない

「評価されない方々」の

空しい常套手段ですね。

優れた人を認められず、

嫉妬や批判で

他人をバカにして

精神衛生を保とうとしてる。

他人の評価を異様に気にするあまり

自分で自分に権威付け。


そして大噓つき。


私の先生だと思って尊敬していた

トム・ヒドレーに勝った!」本当?


なら何故、アメリカで一カ所も

レコーディングスタジオの仕事が無いの?

ブースが2つだけ。

お得意の誇大なプレゼンも、

アメリカの大プロデューサー樣方には

通用しなかったのでしょうか?


>「トム・ヒドレーの成功はまぐれに近い。」

なんじゃそれ?

人格疑われますよ。

日本では軽蔑の対象です。

尊敬してた人を一気に貶す。

自分のイメージアップ作戦の為に。

(手のひら返しはお家芸ですね)

聞き手は真に受けてくれると思ったんでしょ?


そして他の設計者の事は「ハッタリ」呼ばわり。

ハッタリって誰の事でしょうか?

ハッタリって?酷い自演癖のあるあの人。

「まぐれ」って誰?

いつもの、告白ですね?


自己肯定感が低い(自信の無い)人間ほど

自分、他人、社会を否定し批判するようになり

エゴまみれの人間になるのです。

そういう人物の典型といっていいでしょう。

鈴木氏も全く同じ。



もっと巨大なウソがありますか?

驚く様なウソ。

あるでしょう?

「まさか!あれもウソだったのか!!?」

と思う様な大きな大きなウソが。

大きなウソほどバレにくい

って思ってるんですよね?


真の権威者なら、ここまでデタラメで違法な

金儲けをする必要があるでしょうか?

真っ当に商売出る

才能が無いからですよね?


結果が全てを物語っている。

隠して来た全てが明るみに出ている。


環境スペース=アコースティックエンジニアリングは

豊島政実、黒川宏一の人間そのものの投影。


無責任、才能の無さ、噓つき etc‥‥

などの理由で人から認めてもらえない→

認めて欲しいという過剰な承認欲求が募る→

どんどん過激な怪しい経歴をバラまくようになり→

それを利用して違法ビジネス。


彼らの会社群も当然、完全に同じ。



スキルも誠意も無いから経営が立ち行かない

客に振り向いて欲しいが故に→

誇大な広告がどんどん過激さを増し→

ウソで客を引き寄せてだまして金を取る



違法行為さえしなければ、こんな経歴ロンダリング

指摘なんてされる事は無いんです。

自分の欲望を満たす為に

人から違法に金を奪うビジネスをしていなければ。


どんなに経歴をウソで飾ってみても人生の

最後には、違法ビジネスの首謀者という

地位に落ち着くんです。


黒川氏とは、本当に気が合うでしょうね。


自分たちだけ、護られた位置に居て

違法な事を部下達にやらせて

金だけ吸い上げる。

すごいアイデアですね。

アコースティックエンジニアリング創立以前から

やっているのですね?

ビクターの庇護があった時期だけ

なんとかなったが、

(つまりビクター社の力です)

ビクターに切られた途端

経営が苦しくなって、

思いついたビジネス方法なんですか?


ビクター社傘下のADOが閉鎖?した

翌年に、資金繰りに必死なあまり

アコースティック社を九段北の

派手な社屋に移動させて、

大規模な宣伝と同時に

本格的に違法ビジネスを開始していますね?

(実際は2005年の入交氏社長就任あたりから
 
本格化?
 
2007年に関西に

アコースティックデザインシステムの営業所まがいを

設置した事でわかります。

 黒川経由でエンジニアリング社に数件

カタログ物件を世話してイメージ操作させて、

デザインシステムで、広告を信じた一般人に

手抜き防音室を、違法な契約方法で

大量販売して稼がせる算段ですね)


以下会社沿革より

2007年10月
 

(株)アコースティックエンジニアリングの遠隔地業務を引き継ぎ
(株)アコースティックデザインシステムを新宿区若葉に設立



豊島氏が、

「ビクター社から突き放された」あと

「7人の社員を喰わさないといけないから

必死だった。」と語ってますね。

「突き放された」んですね。

わかる気がします。


ここでも一番お世話になった会社を

微妙にdisって、被害者ぶってる。

突き放されるのには当然理由がありますよ。



こんな(違法な)人間たちと組んだままだったら

ビクターが損害を被る危険が

あったでしょう。


アコースティック社で違法ビジネスやる時には

別の人間を社長に据えるあたりが

あなたらしいです。

自分だけ、安全な位置で儲けたい。

違法会社の稼ぎ=自分らの収入。



7人のメシ代の為に

音楽家をだまして金を奪う方法を

黒川氏と発案したのですね。

まさに

「人の不幸の上に

  自分の幸せを平然と築く事ができる」


 特殊な人間ですね。

人の痛み、苦しみを理解出来ない

あなた方の様な人間が

他者を理解しようとするのは、

何かを企んでいる
時だけ、

という研究があるそうです。




客の盲点を突いて誤解させて契約させる

そう言う時だけ客の心理を推し量るのですね?

だます時だけ。




::::::::::::


ここから本題です。

(主観ですが、環境スペースという会社を

知ってる音楽家はとても少ないと思います。)




環境スペース

取締役 黒川 宏一)



豊島氏と黒川氏、



この二人が関わってる会社というだけで正直、

「信じられない会社」だと思います(断言!)

なのに正反対に


「技術とセンスに自信がある!」みたいな

 デタラメを大金をかけてバラまいている。

すべてが演出、風評操作。


(このブログ全体をじっくり読んで下されば

ご理解いただけると思います)




彼らの会社の1つ「リブテック」

アコースティックエンジニアリング同様

奇妙なJIS規格まがいを使っています。

(
遮音性能, Dr-66dBのような訳のわからない規格)


日本全国共通の防音性能規格ではありません。


中部地方の方要注意です!


結局、豊島、黒川系列の会社って

全社そんなかんじなのでしょうね。

いかがわしいインチキ会社ばっかり。

性能偽装がバレたとき、裁判での法的な

責任逃れの仕方を指導してるのでしょう?

そういう脱法の顧問ですよね?


リブテックは、違法会社アコースティック社の

下請をして来た会社。

バッチリです!

リブテックも、公式HPには

平成11年設立と書いてますが

許認可をとったのは、他の会社と同じく

6年後の平成17年です。


実際は平成17年から営業を始めたのを

偽ってると思われても仕方ないです。

あらゆる数字をごまかすのが

豊島、黒川系の法人の特徴です。


つまり、どの会社も

肝心の防音技術に、もの凄く

問題があるのだと思ってしまいます。

故に施工の失敗が多いのですね。


だから、客に訴えられた時

裁判で有利にする為に、

まがい防音規格でサインさせてしまうという

音楽家(客)にとっては恐い会社群です。



同じく豊島ー黒川系の、

実績を偽った広告を打ってる「バドシーン」

 違法会社アコースティックエンジニアリング同様

謎の自社独自防音規格になっていますね。


Bud40(遮音性能40db以上)とかいう

意味不明な防音性能。

JIS規格(日本工業規格)ではなく、

Bud規格だそうです。

  なんじゃそら?


Bud規格で性能保証です!

とか言われたら不安ですよね?

なのに、

「性能保証はバドシーン!」って

自信たっぷりな広告。

豊島氏や、鈴木氏とソックリです。

倫理観が、

 我々と全く違うのです。


広告によって、


「-75dB」みたいな、意味不明の

解りにくい書き方もしてて、

とにかく遮音性能に関して


紛らわしく解りにくいという点だけで

忌避してしまいますね。

恐いです。



全国共通の防音規格と全く違い

何Hzの(どんな高さの音を)

何db(音量)遮音するのか

わからないようにしています。


さすが、豊島、黒川系の会社ですね。

本当に消費者の敵。

裁判になったら消費者に不利ですよ。

謎の自社独自防音規格なのですから。

アコースティック社同様、

JIS規格の性能保証
無しです。


想像通りでしたね。

真実の防音性能はなんとしてでも

隠したい!という

強い意志が伝わって来て

不気味です。

そんなに施工に失敗するの?

バドシーンは、施工実績も偽っていて 施工実績

施工実績102件!」と書いてる広告.

「400件」と書いてる広告を同時に出してる。

「リフォーム産業新聞」記事では

>
防音室は年20~30室、

シアタールームは年40~50室施工している。


なんていう数字を掲載させている。

 最低の数字で見ても、年間60件の施工?

 10年では?

 それをたった4人で?

 という事です。


「10年で400件の施工実積!」

「実積掲載数国内No.1」
(なんじゃそれ?)etc‥‥



アコースティック社や環境スペース同様

性能や実績の数字は全部ウソですね。

「実績102件」でさえ大袈裟な数字だと思います。

ましてや400件なんて。

 従業員4人の会社です。


環境スペースは、音漏れで客と揉める事が多々。

訴訟沙汰も‥‥。です。

バドシーンは?

広告の数字は性能も実積もデタラメです。




バドシーンは2015年に埼玉県で許認可を得てます。

 公式HPには2009年に設立となっていますから

6年間は、環境スペースと同様に

無許可で営業してたのでしょうか。

施工実積を大きく偽る会社ですから

創業してたった3年というのが事実かも。




現住所は都内になっていますが、

法的に認められた契約締結などの行為をできる

営業所は埼玉県内にしか持てません。

都知事認可は持っていない会社ですよね。

バドシーンも環境スペース同様

建築の許可は持っておらず、


内装業だけの認可です。


黒川、豊島系列の会社は

最初の6年、無許可で営業してから

許認可を得るという

なにか決めごとがあるのでしょうか。


環境スペースバドシーンリブテック

HPに記載の設立年月日の

6年後に許認可を得ています。偶然?

「創業〜〜年!」っていう数字も

偽ってるのだと思われても仕方ないですね。


:::::::::::::

バドシーンも、

違法会社アコースティックエンジニアリング同様

phileweb(音元出版)にちょうちん記事書かせてる。

音元出版は身内ですからね。




 たまに箔付けのちょうちん物件を

ソナ関係のわずかな施工例から回してやって

(ソナの受注も、得意のハッタリでゲット)


 一般人相手の手抜き施工業者が

あたかもまともな業者であるように


演出して、一般家庭内の防音室の


客をひっかけて、簡易施工で件数水増し。

10数社で僅かな、ちょうちん物件をおとりに

一気に稼ぐ算段ですね?

失敗施工でも、インチキ規格で契約書に

サインさせているから、

責任を逃れて

客は泣寝入りさせられる‥‥‥‥‥‥‥‥。


ソナが裁判に巻き込まれたりするのは

提携してる建設会社が嫌がる。

ADOも裁判沙汰はイヤでしょう。

(しかしソナやADOを

「信頼出来る会社」だなんて

思う人は誰一人いないでしょう。

「金に困ったら、違法行為を厭わない」

 そういう人間の会社です。

公式HPその他の情報は、当然脚色されています。

不都合な事は隠して、さもまともな会社であるように

演出せずにはいられない人間達だというのは

たくさんの実例、記事でお示しした通りです。

経営は苦しいでしょう。

だからこそ提携してもらったのですから。

そのあと、偽装ビジネスが激化したのです。)


だから、危険な手抜き仕事は

法人分けた

多くの未熟な技術の会社にやらせる。

当然、告白してるように

 素人集団の様な会社ばかりだから

失敗施工だらけで大赤字になる。

それを避ける為に、インチキ規格で契約させて

裁判で有利に逃げる。

という卑劣なアイデアを伝授してるのですね?

あなた方2人が半生を通じて築き上げたのは

卑劣な脱法のアイデアです。

こんな風にしか見えないのだから

仕方ないです。


だから、公式HPにどんな

派手な物件が掲載されてても

一切信用してはいけないんです。

一般人への施工の仕事をひっかける

おとりだからです。

一般人宅でどれだけコスト削減するか

(防音に失敗してもおかまい無し)

それを数こなすことで利益を上げるという

不気味な商法。



音楽家が警戒すべき、

豊島、黒川系列の防音会社の一覧は

このページの一番下にありますので

よくご覧になって、憶えておいて下さい。

人生の大惨事に巻き込まれないように!



「環境スペース」で検索して

「環境スペースおすすめ防音業者一覧」

っていうサイトが出ますので、

その一覧の会社が

豊島、黒川系列の会社という事です。

(当然、ヤマハとカワイ、は除いてです。

そして、違法会社=

アコースティックエンジニアリング


リストに追加して下さい。

豊島_黒川違法ビジネスの中核会社です。)

「バドシーン」

検索しても同じサイトが出ますよ。

当然ですが。


「リブテック」
でも同じ。

「昭和音響」
でも同じ。

「EOSS」でも同じ。



要注意防音会社のリストは

この記事の下に↓↓スクロールで見られます。

関わると大変な事に。


自社のHPでは、

これでもか!と誇大でゴージャスな

美辞麗句が並びますが

一切無視した方が良いと思います。

このブログ全体を読んで下されば

その意味がご理解いただけます。

全部ウソ

誤解させて金を取る為の印象操作です。


アコースティックエンジニアリングや

環境スペースが


ともに、

「失敗しない防音施工」みたいな

防音セミナーを開催してるという奇妙さ。

そういうセミナーを開催してれば

まともな会社に見えると思ってるのですか?

洗脳して契約させるセミナーですね?

ショールームなんか見学させても

全く意味がないのです。



>「防振ゴム」について

中野先生に来社頂きセミナーを行いました。




なんて自慢げに書いてますが、大丈夫?

こんなことを書いてしまえる神経。


そもそも防振
ゴムについて高度な知識のある人間が


社内に居ないのに

「木造にドラム防音室!」とか

無茶な広告&施工をするから

裁判沙汰になるのですよ。


何が、

「防音・音響工事のパイオニア」なのか?


ドラム練習室作る会社が

防振について他の法人から

講師を招かないといけないなんて!

いままでどんなデタラメ施工して来たのか、

告白してるんですよ。


そんな修行中の未熟な会社が

ドラム練習室など作れるはずも無い。


防振を熟知してない会社がドラム防音室なんて!


そんな会社が、

「木造家屋にコンクリートを使わずに

D-75のドラム室を作った!」
とか。

(ウソでしょう)

そんな特殊な防音室作れる会社なら

逆に、他社に講師として

招聘されるでしょう。

「外部の講師招くなんて

意識高い系のカイシャだろ!」
とか

平然と言いそうですが、

ドラム防音をする会社にとって

防振なんて要の知識ですよ。

内部に、高度な技術者が居ないんですね?

黒川氏は防振の知識が無いんでしょうね。

豊島氏は当然。(彼は学生時代

音響工学を学んだだけで、建築の知識は無いし

図面も描きませんし、音響建築の

意匠についても知識は無いでしょう)

あったら、こんな事になりませんよね?



いい加減にしたらどうですか?

人を不幸にしながら

金を取るのは止めて下さい!

なんちゃってドラム練習室を

販売するのは止めて下さい!


技術が無いのにできない施工を

強行するから

客とのトラブルや訴訟が絶えないんですよ!



こんな類いの未熟な防音会社が挙って

3,000件超の実績!」「4,000件超の実績!」

って、実績や性能をごまかした

ウソ広告を打ちながら、

音楽家をだまし続けてるのです。


喫茶店やキャバクラの施工でさえ

無理なのではないかと思います。


「音響の分らないインテリアデザイナーが

分った様な事を言って

スタジオを作ったりしています。」


↑ これ豊島氏の言葉ですが

 言い得てますよね。だから客と揉める。

いつもどおり、自社の事を貶してみせてる。

「あなたの会社です」

内装の許認可しか持ってない環境スペースとか

バドシーン。内装=インテリア



物真似だけでの防音工事で、


遮音計算もできないで、


自称防音のプロフェッショナルだとか、


数多くの経験・実績だとか書いている、


詐欺のようなピアノ防音工事業者もいますので


ご注意ください。




↑ この豊島氏の言葉も

自分たちに向けて書いた言葉だったわけです。


どの口で

「詐欺の様な会社にご注意!」

とか言えるのでしょう。

わたしにも、

自分の違法会社=アコースティック社を

「訴えてやれば良い!」と宣いました。

頭大丈夫ですか?

あなたと黒川氏が主謀ですから。

積極的にこういうビジネスを仕掛けている。



「告白?」という記事や

「知恵袋より」という記事をご覧ください。

豊島氏と鈴木氏は「そっくり」なのです。

似た者同士の、罪悪感の欠落した人間たちが

寄りあった違法組織なのです。



 豊島氏のように、鈴木氏も

webで


「全国標準の防音基準を使わない

腐った業者も居る」
などと

 自分たちの悪事の告白をしてるんです。

(豊島、黒川両氏に、Dダッシュ商法を

「やらされてる」と考えれば

辻褄が合います。

ダッシュを発案したのは黒川氏ですか?



こういう、

脳内が分裂しかかってる人々の組織なんですよ。


自分たち
が普段から悪い事をしてるのを

webで全世界に告白しているのです。

「王様の耳はロバの耳!」

って、真実を叫びたい深層心理から

なのでしょうか?


アコースティック社は

 豊島、黒川氏が年間1〜2件

広告物件担当の

アコースティック「エンジニアリング」

物件を回し、
夥しい数の

派手な広告をバラまき、

エンジニアリングとデザインシステム社

さも同じ会社であるように誤解させて


雑誌広告を見た一般人には

簡易施工の、安っぽい音漏れ防音室を

高額で売って、荒稼ぎさせ、

(エンジニアリング社の仕事は

少なすぎるのです)


デザインシステム社が裁判で

訴えられても、客を泣寝入りさせる為に

Dダッシュというまがい規格で

契約書にサインさせるという

悪徳商法の典型。

豊島、黒川氏、肝いりの

金づるになる予定だった。


ですから、再三、

「広告物件のような施工は

誰にもしてくれない」


訴えてるのです。

そんな事してたら、儲けが出ないのです。

間違ってはいけないのは

アコースティックエンジニアリングも

性能偽装してる事、

防音技術は怪しい会社だと言う事です。

ただ単に広告映えする物件担当の、

内装会社と考えておくのが自然です。

(いつもの豊島氏の自白参照)

なぜなら、豊島、黒川両氏が

公然と、取締役&顧問として関わる

環境スペースでさえ

(さえ、というか「故に」ですね。)


しばしば客ともめ事があり、

訴訟もあるのです。


いわんや

アコースティックエンジニアリングをや。

です。

施工例をじっくり見ればわかります。

技術力の無い防音会社が

生き延びる手段として、

誇大広告、ウソの権威の演出、

紛らわしい「まがい規格」での契約などの

狡猾な手段を使ってるという事です。

当然、アコースティック社からの

お金の流れもあるわけで、

精査して欲しいですね。


公開情報と実体験と様々な聞き取り調査、

音響、建設学のプロ、

法律のプロなどへの相談から

7年以上、数千時間かけて導いた考察です。

情報量が多いので、この記事だけでも

3万文字以上になってしまい

読みにくくて申し訳ありません。



すべての黒幕は、豊島政実氏&黒川宏一氏。

罪悪感を感じる事のできない人間の組織。

 日本人には、何をしても許されると

 思ってるのですか?


::::::::::


http://工事防音.com/

とか

http://防音工事カカク.com/


みたいに、違法防音ビジネスの首謀者たち=



黒川系列がまた新たなステマサイトを作りました。

https://sound-reduction.com/recommend/


許認可を得てたった3年のバドシーンをおすすめとは。


違法ビジネス首謀者がおすすめ!っていうことは

逆に音楽家にとって、避けた方がいい会社です。

普通に考えてそうですね?

JIS規格以外の怪しい「自社規格」の防音性能の会社は

自社にとってメリットがある(裁判で訴えられても

有利になる可能性もある‥‥など)

です。逆に、消費者にとって不利だという事ですから。

彼らにとって「利益率が高い」会社なのでしょう。

恐いですね。



JIS規格で無く、Bud規格の防音会社。

当然、防音施工に自信が無いからこそ

日本工業規格を使わないのです。

裁判沙汰に備えて。



なんか、競合してる?

日本防音をほめ殺ししてますね。

事情は知らないですが、豊島系列は

日本防音をそうとう疎ましく思ってる様です。

過去に何かあったのでしょうか?

高橋建設のこともバカにしてましたね。

誰かに指摘されて?記事を修正した様ですが。

そんな事するからバカにされ続けるのです。

(公然と、同業他者を貶したりできる事実で

どれだけ幼稚な無法者集団か理解出来ますよね。

まともな社会人ではない者の集団。

他社を貶せば自社が上がると信じてる

  ボスの采配ですね。

 どの口で他社を貶せるのか。)


いつもどおり

豊島、黒川系列以外の大手の会社も混ぜ込んで

演出してますが、みなさんもうだまされませんよね。

要注意な業者は

この記事にある防音業者一覧に

掲載されてる会社です。


そのサイトでの環境スペースの施工例


D-75:440万円(12畳)

D-?:300万円(6畳RC造)



なぜ、宣伝したいのに

正直に解りやすく書かずに

性能を隠すのですか?

値段だけ書いて性能を隠したら

広告の意味は無いです。


Yahoo様は、広告の透明性に積極的に取り組む会社。

こういう曖昧な広告に厳正に対処して

検索エンジンユーザーの公益を守って下さると

信じています。


違法会社に消費者を誘導する公益を害する広告です。

(もちろん消費者を混乱させる為に違法会社でない

黒川、豊島系以外のまともな会社も混ぜ込んでいます。

いつものやり方です。徹底的にあざといのです。)


https://sound-reduction.com/recommend/

↑ このステマ広告は公益を害します。




やっぱり元社員さんが言うように

しばしば訴訟沙汰になる様な会社だから

実際どの程度の防音施工ができるかを

徹底的に隠したい?

・300万円の物件の、性能を隠して

・300万円の物件が木造かRCかも隠して


いつもどおり、


肝心な事を隠しながら宣伝したって、

「怪しい会社」という

印象をバラまくだけだと思いますが。

12畳で 440万円でD-75っていうのさえ

とんでもない!と個人的に思います。

おとり物件でないなら

しっかり実在の物件

公表したらどうですか?

(まあ写真だけ公表しても意味無いですが)


半分の広さでD-60程度じゃないんですか?

まあ実在する物件かどうかも解らないのですが。

徹底的に紛らわしいことをするのは


技術に自信が無いからですよね?

 >黒川氏、豊島氏

だから、小細工で

人を誤解させて収入を得るしか無いんですよね?

違法行為ですよ!


:::::::::::::


 正直な広告なんて 

バカバカしくて打てないのでは無いでしょうか。


例えば15年間、

人を引っ掛ける広告を打ってきたなら

真面目な広告を打つと

   「損をした気分」になるかも。

同じ様に、性能を偽って利益率を上げる商売を

長年やってるので、真面目に性能を達成する施工

など損をした気分になるのでしょう。

何十年、毎日毎日が、人を騙すのが日常だった。

これについて、違法リフォームなどの専門家は、

「善悪の感覚が完全に麻痺してしまってる」方々

と言っていました。

頷けます。騙す事が=日常=常識なのですから。

会社概要なんかも

 当然信じられないです。

肝心の性能を 誤摩化すくらいですから

何だって誤摩化すと思われてしまいますよね。

実際誤摩化していますし。


:::::::::

環境スペースなんて

創業して15年しか経ってないのに

「実績 3000件!」って広告に記載があります。

(実はウソなんです)

飲食店、クリニックの内装など

含めての数でしょうが、事実ですか?


毎年!200件も施工してるのですか?

年間総売上すごいんでしょう?

3000件の売り上げの税金凄かったんでしょう?

環境スペースの売り上げは「ソナ」の売り上げ

として計上されるんですか?まさかね。


4500件!5563件!でもいいんじゃないですか?



 
どうせ適当な数字なんでしょうし。


豊島&黒川の広告なんですから、


数字はデタラメ。ですよね? 



っと思ったら、やはり、案の定‥‥‥‥‥‥

::::::::::

環境スペースの別の広告では 

  「1357件の実績!」いつもの端数

(細かい端数だと

リアリティが出ると信じてるようです)

ところが、

同じ日の別の広告では

「3000件の実績!」限りのいい数字。

 (3007件とかにしないのですね)

公式HPには6年前の2012年に

施工実積2000件達成!と

なのに、今年の広告では「1357件!」


アコースティック社と同様、その場その場で

ウソばっかり。


   

 もう別に驚きもしません。


環境スペースは、

音響工事専門の

  防音会社では有りません。

http://hospitalspace.jp/blog/bouonndake.html

  
 そういう施行だけで
 
経営が成り立つほど

 甘い業界ではないのです。

 飲食店、物販店などの

内装の仕事を手広くやって

凌いでいるのです。



>防音工事やっています

と正直に書いてますね。



広告では具体的に

以下のように書いています。

::::

飲食店 美容・サロン 医療系


工場内騒音の対策

オフィス マンション

 学校・塾 個人宅

室内 空気環境と臭い

店舗、テナント内装 クリニック内装 

脱臭ウィルス除去


クラブ、キャバクラ(社員の声より)

:::::::::

防音施工が苦手な会社ですから

(元社員の証言より)

 なんでもやってるのですね。

ふつうに、リフォーム、内装業。


そう言うのを全て含んで

開業15年で?施工例1357?

(その数字も、

当然サバ読みした数字ですよね?)

なのに別の広告では


「3000件の実績!」と書く。




  そういう実績を含んで

 数百例?ですから

 音楽家の方は

 音楽専門の業者に依頼した方が

安心ではないですか?


 小さな会社です。



マンパワーには限界が有るのです。

飲食店の内装や、臭い除去のお仕事など


限られた人数で

あまりに手広く手がけている。

キャバクラなども手がけてるのですね。


音が聞こえる聞こえないで、

お客様と揉めることは多々あります。

それが訴訟沙汰になってしまうこともある



って元社員さんが告白してます。


「揉める事が多々ある

訴訟沙汰にも。

っていうことは、


訴訟沙汰も

少なくは無い、と

普通は解釈出来ます。

音漏れで客ともめる事が

数多くある会社


だというのですから。


★★★★
★★★★



こういう内部からの情報は

まさに公益に資す情報ですね。

音楽家は本当に注意しましょう。



「カイシャの評判」サイトで

信憑性がある書き込みは

「ネガティブな書き込みがある会社」

と言われています。

投稿者が3人くらいしかなく

求人サイトの紹介文の様な

会社を誉め称える現社員の書き込み

しかない投稿はステマと見なされます。


その点、

環境スペースの書き込みは

具体性があり、実際の社員でしか

わからない事が多く投稿され

否定的な面を正直に書いてある

投稿が多いので信頼出来ると思います。




ウソや捏造で、株式会社の

悪評を書けませんから。


しかし過去に色々あって

今はあのサイト、

カイシャへのネガティブな書き込みは

かなり削除されるそうです。


会社にとって都合の悪い意見ははじく

という方針に少しずつなってる

と訴えてる投稿者も居る様です。


それなのに

あれだけの書き込み。


公益の為に


豊島_黒川系列の防音会社全社の


真実の内情がどんどん

書き込まれる事を期待します。



話しを戻します。



:::::::::

 黒川氏と豊島氏のfacebookで

「木造にドラム室なんて無理!


安易に出来るできると言って

裁判になってる事が多い



って告白してたのは

まさに、

自身の会社=環境スペース

の事だったんですね!

当然

アコースティックエンジニアリングも。


なのに当の社員は、

実際に、

お客様の期待を上回るためにも、

各自のスキルの高さには

自信を持っています。」


だそうです。


しょっちゅうお客と

音漏れに関して揉めてる様な

訴訟に発展する様な

レベルの低い防音のスキルなのに、

自信満々?


これがこの方々共通のおかしさです。

「まあテキトーで良いじゃないか!」

です。

豊島、黒川、鈴木、入交、甲斐氏共通。


あの違法会社アコースティック社も


>お客様のイメージ及び現場状況に

フレキシブルに対応、

対話による自在なデザイン提案力

音響相談力により防音工事を超えた

ハイクウォリティな音響空間を

驚くほどリーズナブルな工事費用で‥‥



とか、超誇大で冗長な宣伝



音響に関する技術設計のプロ集団」


なんて、ウソばっかり書いてます。

ハッタリに命がけですね。

普通のリフォームでさえ?な会社なのに。


相談?こちらの依頼と全く違う

仕様の簡易防音して
逃げて行き、

全く!違う仕様です。

頭がどうかしてるのでは?って

思うほど頓珍漢なことをするのです)


「おかしい!」と訴えても

一切無視する会社ですよ。


事実と180度真逆なのです。

自社を、客観的に

見られないのですね。


というか、単に大噓つきなのです。

人間として変な方々の集団。


元社員の方も

>
独特なかいしゃなので

あわない人は、すぐ辞めます。


と書いてるけど、やっぱ特種な

人の集団なのですね?

思い切り同意出来ます。

「独特」っていうのは

忖度した表現ですね。

おかしな人々という意味でしょう。

(実体験から書いてます)

まともな倫理観の方は

早々と逃げ出すでしょうね。


ある方云く

「ビックリする人々」

だそうです。言い得てます。

人として大事なものが

欠損してる人間たち。


黒川、豊島関連の人って

悉くそうです。

このブログ全体を通して

訴えて来た事です。

まったく異星人のように

理解不能な人々の集団ですから

関わると酷い事になるんです。

善悪の価値観が我々と全く違う。

誠実さ、という言葉が

一番似合わない方々。




★★★★
★★★★★★★★★★★★



さらに、

>
近年、専門家に相談せずに

設計・建築された

リハーサルスタジオからの

苦情処理が多く、

後から改修されているところも

少なくありません。



:::::::::::


だそうです。

どの会社の事かわかりますよね?

彼らのいつものパターンは


他社を批判してる様な体で

自社の実状の告白をする。です。

黒川氏のfacebookで

おなじみですね。

裁判沙汰が多いのでしょうね。


豊島_黒川系列会社。


社員の告白のように。



アコースティック社が、

一応業務用の数少ない物件を

数年後にもう一度

施工例に掲載してるのは

修理、改修である可能性もありますね。

過去に、プロ向けドラム室でさえ

数年で使えなくなった例もあるように

使えなくなって必死で手直しかも?

しかし、失敗防音室を

手直しなんて、無理だと思います。

いくらでもコンクリート流し足せる

物件なら別ですが。


現に、豊島系列の違法会社の

苦情処理?を、他人のフリをして

豊島氏本人が演じてる。



::::::::::::


環境スペース社は、


防音室「も」作ってる。

音響専門ではないのです。

でも「音響専門会社」と

宣伝してしまう、そういう会社です。


しかし、

音漏れで、客と揉める事が

多々ある会社なのですね。



なぜ「揉める」か?

事前の客との合意の段階で

ミスや、手落ちがあるからですね。

っていうか客の要望なんか

無視。

そういうのを満たす

能力が無いのです。

だから自分たちのスキルでもできる

簡易施工しかしない。


「話しが違うじゃないか!」



ということを、

しょっちゅうやってるという事。


防音業者として致命的です。


アコースティックエンジニアリングと

完全に同じ。

防音施工の技術が低いのです。

意識も低い。

誰がどう考えてもそうです。



広告の数字を偽ってる事実からして

アコースティック社同様、

客を誤解させたまま契約させている、

と感じるのが普通です。

誤解させようと言う意志のある

広告を打ってるのですから。



施工としては、

飲食店の内装なんかが多い?



ということは、音響専門の防音会社とは

差が出るのが当然だと思います。



 まず実績を偽る会社だと言うのは

間違い無いし、

 なにより、

 防音性能偽装の違法業者群を運営してる

 豊島氏、黒川氏の会社ですから。



施工実績数、 1357件も

当然「盛った」数字なのですから、

 実際は15年で、200件くらいかも。

実績数、防音性能などの数字を

誇大に盛るのがこの系列の会社なのですから、

「その広告は以前の数字を訂正してなかっただけ」

とかいう言い訳は全く通用しません。


当然、広告に出てるような施工をしてくれる訳では

無いのですよね。 

違法会社と同じ人間が運営してる会社ですから。




就業規則・給与規定はあるものの、

不明確らしく、

求人広告には

「賞与年二回」ってあるのに、


>
ボーナスもあるのかないのか

よくわかりませんでした。


って書いてる元社員さんもいます。
 


サービス残業が常習化してて、

残業代も一切出ないようで、

つらい職場の様です。

残業が、

月に200時間を超える事もあるそうです

凄すぎ?!(カイシャの評判より)

残業が月に200時間って、

一日6時間以上残業?

ちょっと信じがたいですが。

管理職の方々が、尻拭いのように

長時間残業するのが日常なので、

一般の社員は、管理職より早く退社

なんてできるはずも無い。

という理由の様です。

管理職が、定時より4時間

残業したら、

一般社員はそれ以降まで残る。

それなら納得です。


そして

>
用事があれば、

終業時刻に帰ることができる。


??

つまり、特別な用事がない限り

定時に帰宅を許されないって事?

これはキツいですね。



更に

>
病院に行って休んだ場合、

診断書を求められます。

あんなに残業してたら、

体調も悪くなるでしょう。



だそうです。

病気になるほどの残業って

言いたいのでしょうね。

>
休みはなかなかなく、

土日出勤も多いです。

そのため、集中力を失うことも多く、

ミスが多発してしまい、

悪循環に陥ることが多々あります。


う〜〜ん。休みがなかなか無い?

身体がキツいでしょうね?

キツいから仕事中しんどいのですね?

よほど心身疲れてしまうのでしょうか?

「毎週のように

 休日出勤がある」とか

「病気になるほど残業がある」、

って書かれてますが‥‥‥。



>
月1の土曜出社の際、弁当支給。

これが唯一の福利厚生です。


 月に一回のお弁当が福利厚生?

しかも土曜日出社した場合なのですか?

(第一土曜日は出社日らしいので

その時に弁当支給なのでしょうかね。)





環境スペースの元社員さんも

「ホワイトとは言えない」って

正直に書いていますね。

ホワイト企業とは言えない

という意味ですね。

忖度した言い方?

20代で退社なさってる方が多いように思えるのは

そういう理由なのかも。

アコースティック社は、部下が

自社ブログではっきり上司の事を

「ブラック」って書いていました。



>また、

社員も入れ替わり立ち替わりが多いため

(特に経理は長くて3ヶ月

持つか持たないか。。という感じ)




 という社員さんのお言葉。

長くて3ヶ月!!

新人経理さんの状態が、常時続く?

大丈夫なんですか?

すぐ退職するのが、

お金に関する「経理」。

ここに、なにか秘密がありそうです。


入出金管理、記帳業務、

決算書を作る集計業務のお仕事。

そういうのをやる人が数ヶ月で

退社したくなるのはなぜ?

考えてみましょう。

(元経理の方へ!

あなたが経験したことを、公益の為に

情報提供して下さい!

カイシャの評判以外にも

webサイトでないところへ情報提供。


被害者をこれ以上生まない為に、

どうか世の中の為にお願いします。

あなたの個人情報を守ったまま

情報提供出来ます!)



やはり、職場に馴染めず

すぐにやめて行く人が多いのですね。

わかる気がします。


アコースティック社も、

社長ですらしょっちゅう変わるし

関西自称営業所の職員も、

よく移動してるように見えます。


社長の直下のスタッフの社員募集

をしてましたね。

そんな上席の社員に急に欠員が出ても

普通ならすぐに埋める人材が居るはずです。

でも居ない。

社長のすぐ下で接する社員が居ない。

内部事情がよくわかるエピソードです。

社員はすぐに辞めて行く人が多いそうです。


当然、安心出来る会社じゃ無いからですね。

不安定だし、数年先が見えない会社だと思います。

その上、ものすごい残業時間にも関わらず

残業手当は無く、就労条件も悪い。

(環境スペース社の場合)


さらにノルマなんか課されて、

客をうまく丸め込む、という違法な仕事を

やらされるとしたら。


アコ社の営業所の責任者は

(部下から)

ブラックYと呼ばれてましたね


ノルマを果たせないと、

厳しく叱責されたのでしょうか。


環境スペース社の場合、給与規定はあっても

守られてるかどうかわからず、

給与は社長が決めるそうですから、

ノルマがあるなら、果たせないと

給与下げられる可能性も高いですね。

規定があっても、社長の独断、

裁量でどうにでもなる、

という意味に受け取れます。


それはもの凄いストレスでしょう。

すぐ退職する人が多いのも

納得できます。


そもそも、


親や子供や世間に胸を張れる仕事ではない。


人生に汚点を残したく無いでしょう。


:::::::::::::::

違法な性能ごまかしで荒稼ぎ用の法人

アコースティックエンジニアリング

オフィスも見栄えのいいビルに借りてるのに

 (ファサードの写真写りで選んでる。ハッタリだけ。)


環境スペースは、なぜかオフィスの写真が

「壁」だけです。


豊島がいかに違法防音ビジネスに

  気合いを入れてたかが伺えます。

 予算のかけ方が違う。

まあ、そういう金の出所は全然違うところかも。


 そして大胆に人を騙せる人間を配置してるのも

 重要ポイントです>鈴木


広告数も半端じゃなかったです(絨毯爆撃の様)

客をだます為のハッタリのためのオフィスなんですね。

外観だけ。過去のアウトロー会社も全く同様に

ものすごい金額をかけたCMやってました。

短期に荒稼ぎのための一斉広告というのは常套手段の様です。

しかしここまで「違法性ありますよ」と広告に堂々と


公開しながら平気って、どう言う神経?


何も考えてない?

「衝動的」というのがこういう人たちの共通する特徴の様ですが。



同系列の環境スペース社が

飲食店、キャバクラなどの仕事もして

経営を凌いでるのですから

最も違法性が明らかな

アコースティック社も、そんな感じなのでしょうか?

(キャバクラの仕事を悪いと言ってるわけではないです。

ただ、小さな会社で

そこまで幅広いジャンルを手がければ

当然、音楽家向けの施工の

実績は減るだろうという

ごく普通の判断です。)


業務用の仕事は、年間数えるほどしかありません。

(アコースティック社)

それを埋める為に

派手な広告を乱打して

業務用の施工例を見せて

一般人の音楽家を幻惑し、

防音性能や、仕様、金額について

誤解させたまま、違法に契約させ

入金させ、

安い建材、必要な人件費もカット、

経験の無い下請け業者に丸投げ

などで、利益を上げようとしてきたのが、

豊島、黒川氏系列の

卑劣なビジネスなのですね。

反日思想がそうさせるのでしょうか。


(別記事を参照して下さい)


:::::::::::


アコースティックエンジニアリング社や

バドシーンと同様。

環境スペースも 広告の数字を偽ってます。


防音性能も偽ってると思われても

 しょうがないですよね?


 自社のHPで

「我が社の施工したピアノ室、実は音が漏れてます」

 って正直に書いてましたね。

 「たしかに他の部屋や階に漏れてるんですが

苦情は来ないんですよ」っていう


 アコースティックエンジニアリングと同じ言い訳。

「いまのところ苦情が来たと聞いてないから

 良しとする」

 隣家や階下の人が我慢してるのかも?

 とは考えないんでしょうね。

その前に、防音性能をきちんと測定しないから

そんな、印象で、気分的に判断するのです。

超アバウトな人間たちって、

防音施工に一番向いてないのだと断言します。

だからトラブルの連続なのです。



漏れてない?とか苦情が来ない、とか


気分的な評価でなく、プロなら

しっかり、性能を測定してみればいかが?

マンションのピアノ室なんかは無理だと思います。

ドラム室は当然ですが、

マンションのピアノ室も技術の無い会社には

鬼門です。

床下などにいくら施工を施しても

床自体、隣室と繋がっているからです!!

88鍵のピアノの
最低音はラで27.5Hz

ドラムのバスドラムより低い重低音です。

大人が弾けば当然、100デシベル以上の音量が

エレクトリックベースより低い重低音で響くのです。


振動が床続きで隣に響きます。



一応

計量証明事業所らしいですが‥‥。

(わたしは恐くて、

この会社に計測の仕事など依頼出来ません)

計量証明事業所の認可は

案外簡単に取得出来ます。


偽りの測定で、自治体にバレても

一定期間、

許認可が取り消されるだけで

また復帰出来るんですよ!

だから、許認可をもってるから

安心の業者だ、なんて絶対に!

思ってはいけないと思います。


現にこういう業者でも、認可をとれているでしょ?



ピアノ室は音が漏れてるが


ドラム室は音漏れしない!


なんて言う事は絶対あり得ませんから


特にドラム、ピアノ室は危険ですね。


なんといっても、

環境スペース社の公式HPにも堂々とスタッフとして

顔を出している豊島政実氏自身と

環境スペースの★取締役の★黒川宏一氏ご本人達が、

「木造にドラム室なんて無理!」


自身のfacebookで

訴えてるのですから。

「安易に出来るできると言って

裁判になってる事が多い」
とまで。

これは、「環境スペースなら可能だ」

という意味ではないですよ。

そうだったら、当然そう書くでしょう。

権威付けが大好きな彼らなら。

逆です。


環境スペースの社員が

「音漏れで客と揉める事も多々あり

訴訟沙汰になる事も‥‥」って

告白してます。


(環境スペースのドラム防音室の


広告の紛らわしさを見れば一目瞭然です。

アコースティックエンジニアリングとソックリです。

同じ人間の会社ですから。)


豊島氏は、

一応音響工学を数年学んだ?人間として?

警告してる「演技をしてる」のです。



自社=環境スペースや、


アコースティックエンジニアリングの様な


会社に要注意!
ということです。


そういう自演で保身できると考えてる様です。


アコースティックエンジニアリング社が


木造に、D-75のドラム室!と謳ってた広告は

実際はウソだった事が判明しています。


 そして多くの誇大広告が撤去されました。

 行政指導でしょうか。


(他の記事でご覧下さい)


今、

黒川、豊島両氏の会社=環境スペースも同じ事


(まぎらわしい広告)を始めています。


ドラム練習室の施工例の広告で

「一見、木造に D-75のドラム室を施工できた?」

かのように「見せかけて」

実際に、「D-75を達成した」とは

一切明記しないという紛らわしさ。

(当然、そんな施工出来なかったのですね)


 アコースティック社とどこまでも同じ方針ですね。

「誤解を誘発させる
広告で客を呼び込む」のです。

お得意の引っかけ広告です。

今後「達成した」と広告に書いてあっても


あなたの家に再現出来ない施工である

可能性がもの凄く高いので、広告を

信じない方が身の為です。

嘘の広告で客を引っ張るのが

豊島、黒川系防音会社のいつものやり方です。


何十年も貯金してやっと作る防音室。

業者選びで間違うと、

とんでもない災難に巻き込まれます!

ドラムの騒音(隣人からすれば騒音ですね)は、

100デシベルから150デシベルという大音響です。


離着陸中の飛行機のエンジン近くの騒音が120デシベル



いかにドラムが大音響かわかりますね?


D-65の防音室内でドラムを叩けば

隣室に35デシベルから、85デシベルも

音漏れするという事です。


グランドピアノも100デシベル以上の音量が出ます。

技術の無い防音会社には無理なんです。

だから客と揉める事が多いのです。


:::::::

環境スペース社も、

「木造家屋に、D-75の防音室」っていう

広告は、アコースティックエンジニアリングと

全く同じパターンを踏襲するようになって来ました。


同じ人が運営してる会社だから当然ですね。

アコースティックエンジニアリングの、誇大広告は

次々削除されています。ウソの広告だからですね?

次は?


同じ人間の会社=

環境スペースのまぎらわしい広告は

信じられますか?

わたしは一切信じません。

信じられる要素は微塵も無い。




因みに、

日本音響さん(旧日東紡音響エンジニアリング)

のHPでは木造では、

D-65までの表示しかありません。

(しかもピアノ室です。

バスドラムの重低音と振動が響く

ドラム室は、

木造では無理というご判断なのでしょうか)

日本の最高の防音業者さんでも、

木造ではこういう性能です。


というか、木造でD-65の性能を出せるって

かなりすごい事ですよ。

木造の何も防音施工をしてない

部屋の防音性能がD-30程度ですから

7等級も防音性能を上げたという事です。

実積のある会社でないと

木造家屋の防音室は失敗するのです。


アコースティック社なんて、実際D−50出せるか?

D-45出せるか?

っていうレベルでしょう。

(施工例を見てみて下さい)



なのに、

広告では「木造にD-75!」

みたいに5等級、25デシベルも偽った

誇大なウソで客を引こうとする。



あらゆる数字を誤摩化す、


これら豊島、黒川氏系の会社が

「木造でD-75」(しかもドラム室)って

広告してたら

疑ってしまうのが当然ですね?

しつこいですが、

運営してる最高責任者本人たちが

自分のfacebookで

「木造にドラム室なんて無理!」と正直に

公言してるのですから。(分裂してますね)


少し下↓スクロールしてご覧いただける会社一覧は、

防音性能偽装の違法業者の責任者

豊島&黒川両氏の会社一覧ですから、

「木造でドラム室」は無理な会社

だと思っていいでしょう。

ご本人たちがそう告白してるのですから。


人生の大惨事に

巻き込まれないように!

超高額商品です!


::::::::




まぎらわしい広告は行政指導対象です。


優良誤認広告の他にも、

一般消費者に誤認されるおそれがあると認められ

内閣総理大臣が指定する表示(5条3号)

が明示されていて、


「おとり広告」も含まれます。

アコースティック社がやっていたおとり広告

(実際はそんな、15帖で300万円で、

D-75の防音室を

木造に施工出来る!)みたいな商品は、

客には販売する意志がない事が


明確なおとり広告だったので、


早速削除されています。

というか、そもそも

そんな施工をできる技術のある

会社ではないのです。ウソ広告。

(「アコースティックラボ」の

   記事を参照して下さい。)



さて、環境スペースの広告する、


「木造でD-75のドラム室」は

実際、誰にでも販売出来るのでしょうか?

個人的には、無理だと思います。


一切コンクリートを使わず、


モルタルを塗っただけで木造にD-75なんですか?


豊島氏と黒川氏のfacebookで、また

「問題になってる業者が居ます」って

書かないといけないのでは?

「木造でドラム室ができるなどと言って、

裁判になってる例が多い」と書いてるのですから。


黒川、豊島両氏は

悪い事だとはっきり認識しつつ、

客をだますことを続けているという事です。



:::::::::::::


 豊島氏はビクター社系列の防音施工会社でやった

商業施設への施工で

(社名は A社だったと思いますがビクターです。)


「音が漏れて苦情が来てたけど、

そのあとは知らない。

 ビクターが、責任とったんじゃないかな」

みたいに

 自慢げにインタビューで答えてます。

サイトのメンテのあと

文章が微妙に変わっています?


(黒川氏と出会ったのもビクターですね。)


その無責任さです。

圧倒的な倫理


   
罪悪感の欠如。


ビクターの後ろ楯が無くなった後、

ADO時代に7人のに社員を喰わせないと行けない

と必死になった時代に

今の、脱法システムを案出したのでしょ?



無能さが故に、施工に失敗する。

だけど責任を逃れる方法。

自社の利益のために、他者から違法に奪う方法。

人間の99.99%は

金に困ってもそういうことはしない。

でも、あなた方はその違法な道を選んだ。


 そういう無責任な人が10数社も運営してる。

違法な事をしながら‥‥‥‥。


経営の苦しみには無関係でありつつ

利益だけ吸い上げてるのではないですか?



法人名変えて、何度やり直しても

 あなた方2人が関わると経営は悉く失敗する。

 病的に無責任だから。

悪事を為しながら金を稼ぐ事などできない。

それは宇宙の真理です。

普通の知力がある人は誰でも知っています。

人生の総決算の時期ではないですか?

 


「体験者の声」とかをみても、

 
一目でわかりますよ。



全部豊島の会社ですから。 ウソばっかり。



実績を偽って契約させるのも「違法行為」です。

罪悪感ゼロだから気にしないでしょうが。




正直な広告なんか出すのは

 バカバカしいと思ってるんでしょうね。

 どんなウソでも誇大広告でも

 全く問題無いと考えてるんだと思います。

うまく誤解させて、契約させて入金させれば


あとは、適当な施工して逃げる。




尚、豊島&黒川氏関連の防音会社の広告をクリックすると

ずーーーーーーっと広告が追いかけて来ます。

Googleの広告のオプトアウト。

 これしか無い様です。

相手の立場に立って考えられない方々が打つ広告ですから

 ユーザーの不愉快さに気がつかないのです。

マーケティングが下手なのです。

気になる広告なら、自分で繰り返し訪問しますから。

客を苦しめる事をやっても全く平気なのです。


全ての鍵は

 「なんでそんなに不愉快なの?苦しむの?

  全然理解出来ない」という彼らの異常な鈍感さなのかも。

善悪の判断、人の痛みがわからないのです。


京都大学が、最近

「ためらいもなくウソをつく人々」

   の原因を発見したみたいです。


そう言う人間たちに、

高額商品を販売させているのが

全ての原因だとも言えます。

 

:::::::::::::::


豊島政実黒川宏一の防音会社

 ↓↓↓↓↓

・アコースティックエンジニアリング

(違法)

・アコースティックデザインシステム

(違法)

・アコースティックラボ(違法)


・ADO


(アコースティック

デザインオフィス)
 
 取締役=黒川宏一



・アシベ電機
・テック・エキスパーツ

・リブテック



・★環境スペース★★



・株式会社ウィズ

  (東京都江戸川区)



・バドシーン!

・昭和音響

D.S.Pコーポレーション

・ヤスダコーポレーション
・ヨシダインテリア装工
・EOSS

・友伸建設

・音響システムエンジニアリング

・(株)ソナ 





 無責任さと提供する商品のレベルの低さで

 どうやっても真面目な防音会社に敵わない

(規模、技術力だけでなく、そもそも

音楽家を馬鹿にしてる会社ですし

 音楽の素養の無い人間たちの会社

   なのですから)


そこで法人の数だけガンガン増やして、


別会社のように演出して、小さな会社を


全社あわせて、吸い上げるというシステムなんです。

違法な事をしながら。

 ちょうちん物件は、たまに黒川経由で

回してやって、「箔付け」。




(株)ソナ1社では全然無理。


 しかしどう考えても、どの法人も経営状態は?

 でも、法人単位でどんなに赤字であろうと

関係ないのだと思います。

全てを背後で差配する組織があるのでしょうか?


 もし上記の18社の施工で、


 思い切って訴訟をする決心をした人は

有能な弁護士をつけて、

必ず!!

豊島氏と黒川氏に裁判の場で意見を

述べてくれるように正式に依頼しましょう。

全社に二人が関わっています。

 性能偽装について、

一番知ってる二人なので

 有益な意見を賜れるはずです。

 彼らの意見無しには問題は、


  絶対に
解決しません!


法廷で「記憶が無い」みたいな事を

陳述したら、芝居だと思って下さい。


毎月の様に自分で航空機で

アジアの国に行ける様な、お達者な高齢者です。

(何の目的で行ってるの?)

記憶力も鮮明です。

 あなたの役に立ってくれますよ。

 公益の為に。
 

  ※完璧な二枚舌を使い分けて

 自演し続けてる人たちの事を書くと

 ややこしくなって読者の方も少し驚かれると思います。

 そういう変な方々が仕切ってる倫理観の欠如した組織

 だということです。厳重注意!


独立行政法人の公表してる

「詐欺まがいリフォームの被害に遭わない」

 心得として‥以下がありますが、




1.複数社から見積りを取って、金額だけでなく施工方法や材料について比較する


2.いくつかの業者の中で、特に安い業者には注意し、相場をきちんと把握する


3.業者任せにせず、依頼主が主体的にリフォームに関わる



例えば、1と2に関して、

 この黒川、豊島系は対策を練っていて、

小さな小さな防音会社にいくつも

法人を分けて分けてしまくり、

「ドラム」「防音室」とか「ピアノ 防音室」とかで

検索しても、検索エンジンの上位にズラリと

この豊島、黒川系列の要注意業者の広告ページが

ずらりと並ぶように、必死でSEO対策をしています。

殆どの音楽家は、

これらが全部同じ系列の会社だと気付かす

同じ系列の中の数社で比較検討してしまいます。

相手は必死で手ぐすね引いて待ち受けているのです。


だからこそ要注意なんです!

2に関しては、値段が安い安い!と訴求するのが

この系列会社の特徴なのでわかりやすいですが、

実際は、安価な素材の簡易防音室を買わされるので

品質に見合わない高い金額を払う事になるのです。


3.はとても重要です。


防音施工についてのしっかりした知識があれば

この会社群の、

施工時の手抜を見つけられるかもしれませんが

しかし!消費者を「引っ掛ける」テクニックが


そうとう巧妙なので、なかなか難しい。

施工技術を見極める知識だけでは不十分なのです。

相手は海千山千なのです。

この記事でお示ししたように、契約書の中の

肝心の防音性能の記載の欄が

全国共通の性能規格で無ければ

どんなに手抜き、サバ読みされても

裁判では消費者に不利になります。

打ち合わせの際も、あらゆるテクニックを弄して

誤解させて契約書にサインさせるでしょう。


結論は、怪しい業者に関わらない事です!

これしか無いのです。


アコースティックラボ!


 別タイトルから独立させた記事です。


アコースティックラボは、

防音性能サバ読み
違法会社=アコースティックエンジニアリングの

創業者=鈴木

創業者という触れ込みのはずなのに?二度も社長を辞任させられ、

(何度社長が交代しても、JIS規格まがいで

防音性能をごまかす商法は継続されます)


そのあと、音楽家向けの防音会社を諦めて、早速

オーディオファンむけに立ち上げた会社です。 

ホームシアターも作れる?などと嘯いています。


二度も社長を辞めさせられた音響や音楽に無知な人間が

早速社長になった会社って、恐いですよね。

音楽や音響に無知だからこそ

「オーディオや音のふるまいをわかってる」なんていう

 素人の様な宣伝文句を使うのです。



>鈴木 裕、被害の責任負えますか?


(鈴木と、村井
裕弥を合わせた名前?)

断言します。音響や音楽を全く知らない人間の会社です。

しかも大噓つき。契約の際に人を騙す技術にだけは長けています。

しかも、施行中に客の大事な家具を壊したのに責任をとるのを拒否し

半年間逃げ続けて、クビになったのですよね?

なのに、即時に新しい会社の社長ですって?不気味過ぎます。


身内の記者に書かせた(知人とかでなく、身内)
お手本の様なちょうちん記事には、いつも通り次の記載が。


>
以前から疑問に思っていたことがある。
アコースティックラボのコストパフォーマンスの高さについてだ。


このインチキ防音リフォーム組織の広告は、まず


「値段が安いよ!他社より圧倒的に安い!」と
 
誇大広告して客をひきよせるのが常套手段。


ウソなのです。

必要最低限の素材さえ使わず、使う素材も安価な物ばかり。

 結果、商品に見合わない高いお金を

  性能の悪い商品に無駄に払う事になる。



 何度も他の記事でも取り上げましたが

「広さ15帖の「木造の部屋」にテレビ局のスタジオより

 高度な遮音性能を盛った防音室をたった300万円で作れる!」



などという、究極のウソ広告を打ちまくってたのです。

おとり広告でした。(ですから削除されています)


誰が見てもウソ!なのにそういうことを平気でできる人間。

(案の定過去の誇大広告同様、その広告は削除されています)


創業30年と書いたり、37年と書いたり、40年になったり
そのうち60年とか書き始めるかもしれませんね。


この会社の防音性能、施工実績、創業年数など
数字は全部ウソだと思っておいた方が良いと思います。
(他の記事で公開情報から詳しく分析しています。是非ご一読を)

施工実績も、ある広告では

「4000例の実績!」別の広告では「過去に800例!」とか

もうデタラメな数字だらけ。


行き当たりばったりで適当にその場で大袈裟な数字を
広告するのが「彼ら」です。
(検証記事がたくさんあるのでご確認ください。是非!)


★危険だと思いますよ。 

 典型的な、絵に描いた様な悪質防音会社。



当然、防音性能は全く!信用出来ません。


「音響設計のプロ集団」

対話による自在なデザイン提案力音響相談!

などと事実と正反対の

いつもの誇大広告を打ってます。



事実と「正反対」なのです。



頼んだ仕様と全然違うものに




勝手に変更されたのに


業者に押し切られた人がいかに多い事か。



対話?大ウソを書くんじゃない!



:::::::


アマチュアというかもっと酷い、



音楽やレコーディングに「無知な人間」の集団です。


(大袈裟ではなく事実です)


ヤマハの組み立て式防音室「アビテックス」の



「アビテックス」という商品名さえ知らずに



「アビテックスというメーカー」などと言ってる人間です。


音楽と全く関係ない人生を歩んで来た人だと解りますね。




江古田で民家を作る会社をやろうとしたが、上手く行かず


一般リフォーム業に流れ、それも上手く行かず


ニッチな世界へ入って来たが、何の知識もスキルも無い

門外漢の老人が防音などできるはずも無い。


一般家庭のリフォームさえできない業者が


防音室?オーディオ鑑賞室?ホームシアター?


いい加減にしろ!ということです。



当然過去の施工は大失敗の繰り返し。そこで、



施工で大失敗しても裁判で負けにくい方法を豊島氏が編み出した。


そのカラクリを使えば、


失敗するとあらかじめ解っていながら施工しても大丈夫!と。


客(音楽家)にとっては踏んだり蹴ったりです。



使えない物を作られ、責任放棄して逃げられるシステムなのですから。




(他の記事で、


  「具体的に」公開情報の証拠付きで考察しています)



豊島氏も同じですね。「無責任」、ウソの自演癖。




だからこそ、自分に何が足りないかをしっかり弁えてて


(責任感、知識、信用、実績、誠実さetc‥‥‥全て)


それ(足りないもの)がさも「あるかの様な」ウソの

誇大広告を打つのです。



性能も、実績も、何もかもウソなのです経歴も。



(大袈裟ではなく具体的に考証してるのがこのブログです。


経歴の如何わしさについての記事もご覧ください)




  平気で大袈裟なウソをつき続けられる



人間の集団ですから、とんでもない事が繰り返されるのです。




(大袈裟なように聞こえるかもしれませんが、


    本当のことなのです。



最高責任者の豊島、部下の鈴木が大噓つきなので


 部下達もそれに従うしか無いのです。というか似た人格)



報告されてる例だけ見ても、

被害者はそうとう苦しい目に遭っています。

 (ラボ創立前に、ラボの社長の被害にあった人たち)



ネット上の、この会社の被害者達の書き込み(BBSなど)に

ヤクザの様な言葉で嫌がらせを続けて


この会社の擁護を続ける男は、

当然社員だと思われます。


ご存知の方も居ると思いますが

覚醒剤に異常に興味を持っている50才くらいの男。

普通の人じゃないですね

この会社との関係は?わかりますね。


とにかく全ての責任者が豊島です。

豊島氏が鈴木をクビにしてる?背後の組織?


しょちゅう入れかわる社長達も?


比較的真面目そうな社長は、逃げて行ったように感じます。


こんな組織に関わると一生を棒に振るのは間違い無いでしょうから。


残った重役達は、一蓮托生と決めたのでしょう。


  贖うことはできないでしょう。

:::::::::::::::



最近は、アコースティックオーディオフォーラム
と言う名前で検索するほうが情報が得やすいかも。

Phile-web はこの会社のちょうちん記事を書くと思っておいて間違い無いです。

イベントもいつも思い切りバックアップしてます。

長い付き合いです。



故、村井裕弥氏はこの会社(鈴木氏)と


切っても切れない縁ですね。身内。


似た者同士。


語り口調や語彙まで同じ
。つまり?


村井氏は音元出版の主要評論家でした。

音元出版とアコースティックラボ、

2社に同時に所属してる人間が居ます。

普通に考えて、二社は母体が同じということ。


村井氏が鈴木氏と親しいのは、職場のせいだけではなく

学生運動してた□○繋がりの様です。


某サイト情報より。

というか、

他にもこの点を指摘してるサイトはありましたね。





(学生運動にのめり込んでた件は、


自慢げにインタビューで語っています。

仲間を客に誘導)



社員一人一人も、

バックグラウンドをみれば納得です。

だから、

「日本の法律なんか糞食らえ!」

の精神なんでしょうか?


そのサイトには、

>公安さんの専門分野です!
って書いてます。



やっぱり、鈴木、豊島、関連は

反体制(反日本)思想繋がりなんですね?

だからここまで酷い事できるのですか?

わたしも公安へは一報してあります。

何かの資金になってるかもしれないので。

(この件は別記事でもとりあげています)

http://blog.livedoor.jp/let_music_rule/archives/%E3%81%A9%E3%82%93%E3%81%A9%E3%82%93%E6%98%8E%E3%81%8B%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%A6%E8%A1%8C%E3%81%8F%E5%85%A8%E8%B2%8C



以前から「海外から?」っていうIP偽装した方が


このブログに一日何回も何回も来てました
(別記事参照)


ブログ読むためだけにIP偽装。


ライブドア様、

サイバーアタックに備えて下さい。


 この会社情報が、なぜか中国語しかないブログに

掲載されてるのもいくつか見つけました。

日本語不自由なインタビューワーに答えてる企画も。

中国ビジネス。やってるの?

 別にそれ自体問題無いですが、

 外資が絡んでるのですか?

 だからどんな手段でもいいから

   日本人から巻き上げろと?



中国語のfacebookです?

アコースティック・エンジニアリング - 本地商家


 
:::::::::::::::::::::

何度も、

「豊島氏の関連会社の、個別の法人名など関係ない。

関連組織全てが、同じ組織なのだから」

ということを書いて来ました。

税対策や、市場寡占などの目的で


法人名をいくつもに分けまくってるのですね。


そして、明らかに反社会的勢力です。



刑法上の暴力は今のところ無い?ですか?

 しかし刑法に触れる事はしましたね?

そして「威力」は様々な形で行使していますね。

詐欺的手法は、言わずもがな。


目に見える形で、

あなた方の客の意志を制圧する

「威力」を行使して来た証拠は

たくさんweb上に残してますね。

被害者(客)への脅しや嫌がらせです。


警察に通報されてる件も含めて。



:::::話しを戻して。



その某ブログ主は

>村井氏→
サウンドラインモノリス(を後押し)→

中国人留学生(が頻繁に出入り)→国防動員法

→公安事案


と書いています。

そういう流れを心配してる様です。


(中国人留学生の溜まり場で)

日本人の詳細な個人情報が抜かれてる


というのは当然、

そういう危険の可能性がありますね。


>サウンドラインモノリスは、

311に紛れて個人情報を収集していた疑いアリだし。

(新聞記事に記載あり)



  だそうです。

新聞に掲載されたほど有名な出来事なんですね。

そういうのと関係がある。


全部、つながって合点がいきそうな感じですね。



仮説ですが、

日本人の個人情報を外国人の方に供与して


日本人になり済まして、いろんなこと‥‥。

今問題になってるのは、外国籍のまま


(在留カードを使って

一時的に国保を悪用して高額医療を受けて、

 すぐ帰国する外国人が問題になって久しいのに‥‥

 患者の多くは中国から‥‥)




その上、

日本人になりすますことができたりしたら?

しかし、

件のブログ主様がご心配なさってるのは、

まさに「国防動員法」で本国からの指令に従って


日本国内で、

煽動、暴動(長野五輪の時の様な)

が起きることでしょうね。

沖縄でやりそうだと誰でも考えますよね。

もうやってますけど。

同時に、現状から鑑みて、北海道ですね?

新潟?


「日本国の解体」ですか?

そして、中国と関係がある?


公安さん!見て下さってますよね?

ブログの更新情報。


背後に、

(別記事でも取りあげた)反日政治家や組織が? 

その資金だから客に無茶苦茶をする?

毎月のようにアジアの国に外遊するのは。

 単に享楽だけの目的?

:::::::::


アコースティックと名のつく法人

それ以外も含め、環境スペース、など

豊島関連の10数社は全部‥‥‥‥‥‥ですか?


防音会社以外も、元は同じように見えます。

だから、ここまで大規模に、

 性能偽装やその他を平気で

       
大胆に傲岸に‥‥‥‥。


なぜこんなに小さな規模の会社が、

あんな家賃の高そうな?

部屋を借り(られ)てるか。わかりますね。


親会社や資本提携の親会社は

  あんなに倹しい?オフィスなのに。


なぜ、豊島関連10数社が、中央集権的に


一括してSEOで宣伝されているか?も。


今さらですが。一貫して書いて来たテーマです。
 


:::::::::::::



musicbird.jp/ 
  も



同じくちょうちん記事のサイトです。



村井氏は、musicbirdの役員です。

 本社は

衛星音楽放送会社という事らしいです。

その会社の番組審議会委員を

上記の村井さんが勤めていたそうです。

 素晴らしいですね。

 ですからこの会社を

いかに***であるように思わせる

記事を書くのですね。

お金をもらって

この会社の宣伝記事を書くサイトです。

参照ブログ
http://acoustic666audio.blog.fc2.com/blog-entry-391.html?sp

こちらも

http://acoustic666audio.blog.fc2.com/blog-entry-513.html


これらの防音会社の「ちょうちん記事」を書いたり


イベントを後援したりしてる音元出版は、資本提携とか?


なにか特別な関係の様です。まあ同じ会社でしょうか?

音元出版の社員が、

このアコースティックラボの社員を兼務してたり。


オーディオ雑紙部門で、

ちょうちん記事書かせながら

抱き合わせで性能の怪しい防音室を売ると言う作戦の様です。


他の物も色々販売してますね。



::::::::::::::

「理論が解っていても音の良い部屋は実現出来ない」

をモットーに、

音響の専門家で無い聴き専人たちが試みようとする

オーディオ鑑賞室などをつくる大胆な?無謀な会社。

客にとっては不安に決まってます。

防音施工でオーディオの音がかわる!と

今度はオーディオファン向けの商売を始めた鈴木氏。

音楽や音響の素人です。

そうやって数百万円のオーディオ機器と抱き合わせ

宣伝で自社に客を誘導しようとしています。

当然、防音業者選びが大事です!!!


実際、この人は

防音性能などどうでも良いと考えてる方なんですから。

他の記事を是非読んでみて下さい。

こんな、音響の素人で、倫理的に特別に問題のある

噓つきの人間が

薄暗い部屋で「失敗しない防音室施工」などと

 奇妙なセミナーを行ってるという怪しさ。


※最初に。

 アコースティックエンジニアリング、


アコースティックデザインシステム


アコースティック・ラボを


 お仕事として褒めちぎる記事を書く方々は当然たくさん居ます。


(多くは身内?)


そうやってお金でウソの評判をつくって来たのですから。



この界隈の豊島氏関連の人間や法人はみな同じですね。



「ビックリする人々」で検索してみて下さい。


特別に人徳が低く倫理観の欠如した人たちが集まっているのです。




ウソ、デタラメ、誇大な宣伝‥‥‥‥‥。




 なにか、異様に褒めていて不自然だな?!と思ったら

 その記事を書いているライターの名前(姓名)


 検索してみてください。


なにか事情がわかって来るかもしれませんよ。



同じ政治思想の人間の繋がりとか‥‥‥‥‥‥‥。


実は同じ組織の人間が書いた記事だった、とか。


↓ この記事のライター以外のライターの記事も要チェックです。



この会社のHPのこのページを見てください。
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/y-tei_hometheater/

 徹底的に紛らわしい表記で、防音性能をわからない様に表記してます。

木造ではなく「鉄骨系」と書いてます。
軽量鉄骨でしょうか。



 窓側FIX窓の方角の遮音性能は インチキ規格のD’ダッシュ−59

 日本工業規格で換算したら D-40以下である可能性が高いです。

 何も防音リフォームしていない普通の木造民家と同じ程度です。

 
>階下への防音性能は、D-57

 ここでもまた奇妙な「D-57」なんていう日本工業規格を保障しない
変な表記です。

  つまりやはり日本工業規格のD-55より数等級下だと考えられます。


  驚くほど低い防音性能です。

 語弊を恐れずに言えば子供のピアノ練習室としても
 心配なほどの防音性能です。何もリフォームしてない
木造家屋並みの防音性能でしょうか。

 そんな部屋でホームシアターですって???ミニ映画館ですよ?!

 こういう冗談の様な施工を平気で繰り返すのがこの会社です。
 
 客が後でどんなに苦しむかなどどうでもいいのです。

 オーディオ雑誌でこの会社の広告を見て

 または金を受け取ってこの会社へのちょうちん記事を書く

 オーディオライター?のなにも責任をとってくれない記事をみて

 その気になってる方、要注意です。

でも被害にあった方は、

署名記事のライターにも責任を追及するのが

いいと思います。

 
 署名記事は
 「わたしがこの記事の内容の責任を負います」という意味です。

 裁判の際は、ライターの責任もかならず追求しましょう。




 あなたが長年 心の中で暖めてきたオーディオルーム

 ホームシアターをこの会社に任せるのは 大変な危険をはらんでいます。

「大人気」の日でもたった三人くらい(当然サクラ込み?)参加者が居るという
オーディオセミナーで??なオーディオ理論をしゃべって
自社に客を引こうとしてますが絶対に要注意な会社です。

>「防音工事をすることにより、高い剛性の床、壁、天井面となるが、これがしっかりとした反射音を得ることにつながる。これと同時に、部屋の寸法比を適切な 比率に整えることで、クセが少なく、艶やかな響きが得られる。防音室を作ると、このような音質上のメリットも得られるわけだ」と説明する。

 ↑

「しっかりした防音工事」っていうのは自虐でしょうか?

 こういう感じで音響を学んだ事の無い人が
 知ったかぶりしてオーディオ雑誌に広告たくさん打って
お客を引き込もうとしてますから要注意!

 クセが少なく艶やか?って。
 まろやか、とかコクがあって、も付け加えておきますか?
「まったり」も。

因みにこの人
「私はヤマハで講師もしていた」なんて普段言ってるそうですが
 当のヤマハさんは
「そういう会社のそういう名前の方は存じあげません」と言ってるそうです。
 ついでに「私はエイベックスのスタジオもつくった」と言いながら客を取ってるらしいですが、それも事実ではないらしいです。
 厳重注意ですね。ウソをつかずに居られないのでしょうね。


なぜ(株)ソナの 仕事を自社の仕事であるかの様にウソをつくのか?
 理由を考えてみて下さい。


:::::::::::

以下何度も引用させていただいてる
 日本音楽スタジオ協会の前理事長の音響学者?の
「防音工事facebook」より

(驚きですが、

この性能サバ読み会社の最高責任者がこの人間なのです!

 自分のfacebookで自社を糾弾してみせているのです!

   違法会社とは他人であるフリをしたいのでしょう。)

>木造でもドラム室、リハーサルスタジオ、映画館が「出来る」と言って問題となり裁判になっている業者さんが多いのです。そして、お客様との契約は、D値のみなので、裁判でももめる最大の原因となってしまっています。

 つまり日本工業規格のD値さえ満たしていない甘い甘い自社独自規格で
 ホームシアターができます!などと安易に勧誘する



 アコースティックラボには、厳重注意!ということです。
長年、防音性能をごまかしてきた会社です。



「木造にテレビのスタジオ並みの部屋をつくります。しかも超安価」と
  広告しまくってた本人ですから。

:::::::::::::::::::

上記前理事長=音響工学者?は、
手抜き防音室を何度か直接現場で見ています。
この会社がいかにデタラメかを
世界で一番わかってる。
(自分の会社だからです)


  ↑のfacebookで指摘されてる様に
    ホームシアターというのはもの凄い重低音が響きます。


音楽用防音室はJIS規格のDrという防音規格に則って施工されることが
殆どですが、このDr値の防音規格の最低音は125Hzです。

 ホームシアターのスピーカーからは更に低い100Hz以下の超重低音が
ガンガン響きます。80Hzもっと低い音も。

 スピーカーがサラウンドであろうが、サブウーハー用
があるかどうかに関わらずです。

 ホームスタジオを作ろうという方なら

 音量を極端に絞ってひっそり楽しむなんて嫌ですね?

 そういうのが嫌だからこそ、

思い切り周囲の気を使う事無く、

迫力の音響の映画を見たいからこそ

 高いお金をかけて防音施工するのですから。


 戦争映画などで、マシンガンや大砲の音が

「ガンガンガンガンッ!」と何時間も響く映画でなくても、

 とにかく映画音楽というのは迫力を出す為に

 重低音がもの凄くエンハンスされています。

  音で脅かして映像の迫力を増すのが映画音楽だからです。

 ラブストーリーでも サスペンス映画でもどんなジャンルでも。

  
言ってしまえば、プロのドラム奏者が深夜までドラムを叩く部屋や

 エレクトリックベースをアンプで弾く部屋、相当

または場合によって(スピーカーの口径など)更に高度な

防音性能が無いと、近所の方はストレスで大変な事になるでしょう。


 ホームシアターを作ったあとでトラブルになった例がネットでも多く見つけられますから是非じっくり勉強してください。

 業者選びを誤ると大変な事になります。

 それほど高度な防音性能が必要なホームシアターを

 子供のピアノ練習室レベルの部屋に作ってしまうという


 まさに「冗談の様な」提案をして

責任をとらずに逃げるのがこの会社です。

    憶測ではありません。


 創業者が音響の素人であるうえに、客の生活がどうなるとか

 客と近所の方々が軋轢を起こして苦しむだろうとか、

そういうことを一切配慮しない人間だからです。


 だから二度も社長を辞任させられている。


 そして今はこの新しい会社を興し自ら社長におさまり、

 音楽家向けスタジオを売るのは

自分には無理だと悟ったのかと思ったら

 オーディオマニア向け雑誌にガンガン広告を打って

 同じ様なデタラメな防音室を提案して儲けようとしてるのです。

 「今のところ木造にホームスタジオ施工なんかしてないのに
  憶測で書くな!」

 とおっしゃいますか?それなら

 今後も一切そういう客が苦しむいい加減な施工を
 提案しないでいただきたいですね。 よろしいですね?

 でもオーディオ鑑賞室でさえ

「木造家屋に 
NC値=18の最高の遮音性能のレコーディングスタジオ並み性能を達成!」
と既に広告を打ってる会社である事は事実です。
http://www.excite.co.jp/News/product/20150526/Dime_189020.html?_p=2

↑  やはり当然削除されてます。また行政指導かも?

過去にもこのような荒唐無稽な誇大広告ページやサイトが

何度も丸ごと削除されて来ました。


今後の動向、広告をしっかり見守る事が必要です。

やはり広告は、事実ではなかった様です。
ネット広告では
木造家屋なのに、外部に対し D-70を達成!!といつもの様に誇大広告

しかし同じ物件を 自社の公式HPでは D-70ではなく
インチキ規格の D'ダッシュの70、と書いてます

http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/%e3%83%8f%e3%82%a4%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%83%89%e5%95%86%e5%93%81%e9%96%8b%e7%99%ba%e3%81%ae%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e9%ab%98%e5%ba%a6%e3%81%aa%e9%9f%b3%e9%9f%bf%e3%82%b9%e3%83%9a%e3%83%83%e3%82%af/

相変わらず狡猾な作戦で消費者を惑わし続けるのですね。
なぜそこまで酷いの?

この会社の広告の性能数字や実績数 過去の施工例などは
信じられません。

::::::::::::::

 オーディオ鑑賞室、ホームシアターを作るにあたって

 防音施工を検討してる方の多くは

  ご近所への迷惑を一番気にしてるでしょう。

 しかしこの会社の提案するような施工では

 まさに「田んぼの中の一件家」のような家でないと

  近所迷惑になる可能性が高いでしょう。

 ご推察のとおり、そんな恵まれた環境の家にお住まいなら

 そもそも防音施工など必要ないのです。



 このページの最初に貼ったリンクの施工例。

 「隣家が離れた場所に建っていて環境に恵まれてる」から

 いまのところ苦情が無いのでは?(既に来てるかもしれません)

 こういう「 ギリギリの」ような

 慎重さの微塵も無い施工をさっさと勧め、

さっさとやっつけ仕事で

 金を受け取り逃げてしまうのがこの会社です。


 この拙速さこそがこの会社の一番の特徴です。


 一件でも多くさっさと仕事をこなしたい。
 それだけです。


 「隣家が離れて建っていて恵まれている」と自ら謎解きを
 書いてしまっていますね。

 つまりどんなに低い防音性能の施工でも、お隣さんの家までに
長い距離があり、音漏れしていても大丈夫な稀な物件だということです。
 防音施工が奏功していなくても距離が補ってくれる物件です。




近所迷惑を心配してる様なあなたの住宅環境で

 こんな陳腐な施工をされたら大損害です。

この系列会社の最近の施工はこんな物件だらけです。

 つまり防音施工に失敗してても近所から苦情が来ない
 恵まれた立地の物件を選んで掲載してるのです。




しっかりホームシアターについて半年も一年以上もかけて
  十二分に時間をかけて調べてください。

 多くのオーディオ雑誌に毎月広告を打ってるからと、この会社を信じると

 人生での大きな災難に巻き込まれる可能性があります。


 私の様に。それはそれは苦しみますよ。家族全員が。


 この会社は防音や音楽の知識も技術も無いし、

客のニーズに沿った施工を提案する能力も無い。

(施工前の建物がこういう仕様で、こういう環境に建っているなら

 どういう施工が必要が判断出来ないのです)

憶測で書いてるのではありません。

  何より、まともに客の希望に応えようと言う

 一番大事な誠意が無い会社です。

  だから失敗しても一切責任をとりません。

 隙あれば様々な方法で騙されます(事実を書いています)

 

 くれぐれも、巧妙な広告に騙されないでくださいね。

 技術が無い会社なのでもの凄い数の広告を打っています。


※ HPの以下の施工例では一切 肝心の防音性能を表記してません。
 最近こういう施工例の宣伝が増えました。

 防音性能を売り物にしてる会社が肝心の性能を書かないのです。
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/%e5%9b%bd%e5%88%86%e5%af%ba%e3%83%bbi%e9%82%b8-14%e5%b8%96%e3%81%ae%e3%82%aa%e3%83%bc%e3%83%87%e3%82%a3%e3%82%aa%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%a0/
  当然 大変低い性能だったのでしょう。

※以下の施工例も
 肝心の性能がわからない様に誤摩化した表示になっています
http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/b-tei_audio/

D-68とか(日本工業規格は5刻みの数字です。8なんていう端数はありえません。つまり誤摩化した性能表示です。数等級低い可能性が十分あります。)

D-30'とか。

長年客をだます為に使われて来たD'(ディーダッシュ)ですが

 新たに D-30'  (ディーの30ダッシュ)などという謎の規格を
開発した? それとも性能なんてテキトーに記載してるのでしょうか?
  怖いです。しかも30とか、なんでそんな低い性能なの?
JIS規格で言えば 10とかでしょうか?
 説明文内部に

自社測定にて確認後、お引渡しをしています。

などと書いてありますが、こんな罠にひっかかってはいけません。
ここが要注意です。絶対にこの会社に測定させてはいけません。


 こんなデタラメな会社が
自分がやった手抜き施工を正直に報告すると思いますか?


当然、責任を放棄する為の

デタラメの性能評価表が送られて来るのです。

 (わたしはこの会社の音響測定報告書を学者さんや防音施工の実積のある方々に見せています。
みなさん眉をひそめていました。
意味不明なのです)

 この会社のあらゆる数字は
(それ以外の文章も)
疑ってかからないといけません。
 (事実を書いています)

※http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/audio_stei/

この施工例でも性能をごまかしています。
D’ダッシュの−65と書いています。
 日本工業規格のD-40である可能性も十分あり得ます。

 ダッシュがつけば日本全国共通の規格とは違いますから
何段階でも自由に数字をサバ読みできます。
(ダッシュの無い数字でもサバ読みは当然あります)

D-46 ここでは隣室側ですからダッシュはついてませんが
 いつもの46なんていう日本工業規格ではない
 インチキ防音規格での表示です。

 実際D-30台以下の可能性もあり得ます(経験に基づいて書いています)安価そうな木製ドアを二重にしてますが、二枚のドアの間の空気層が
殆ど無いように見えます。防音性能はあまり必要ないのでしょう。
ドアもメーカーがわからない様に写真を工夫していますね。
 一番肝心の売り物である「防音性能」や防音素材のメーカ
 細かい施工の仕様など隠さなければならない点がたくさんありながら
宣伝しないといけない。辛いところですね.自業自得ですが。
 

 繰り返しますが 平気で虚偽の防音性能報告をする会社なので
 どうしてもこの会社で施工しなければならない奇特な事情がある?方は
 完成後の性能測定だけは第三者の会社に依頼しましょう。

(環境スペース社は、同じ系列会社なのでダメです)

 性能が全然足りてない事が発覚しますから
  そのときは時間のロス、解体費、他社に依頼した性能測定料金などの金額も加えて
  「他社で作り直す金額を二週間以内に払う事」というような内容を
 あらかじめ契約書に

具体的な文字にして盛り込んでおきましょう。




 お客によっては当然支払われるべき損害の支払いを半年間
ズルズル引き延ばされて拒否され続けた例もあります。そう言う会社です。

他の施工例の説明文で
当社はロックスタジオを木造でつくってしまうような高い遮音性の 設計ノウハウをもちあわせているつもりですが、

 という凄い文章がありますが、この文章にこの会社の
不気味さが凝縮されてますね。当然いつものウソです。

 ロックスタジオって何でしょう?
 音楽の事を何も知らない高齢者ならではの表現ですね。

無茶苦茶をやる会社って言う意味ですね。

 設計ノウハウがあるのではなく
「そんなデタラメなものを売りつけて逃げる図太い神経」があるのです。

 でも彼らはそれをウソだと思っていない。「できるつもり」なんです。
「つもり」に注目です。メンタリーに何かがトラブっているのです。

 
実際は出来ない(失敗する)のに、自分たちはできる「つもり」だと
思い込んでしまってるのです。
(「告白?」という記事を参照してください)

 できない人たち=音楽や音響の素人が見よう見まねの
防音リフォームの「ようなもの」をするだけです。
 
悲惨な目に会うのはお客です。


「自己流で何でもできるできると言って、

結果を出さない業者がいる」

 と自分たちで自社のことを分析してネット上に書いた文章がありましたがこのブログの他の記事で指摘した後削除されていました。

 自社の能力の無さを自覚してるんです。意図的という事です。

この精神構造は凄いです。


豊島氏と、鈴木氏そっくりです。

 自分たちの事を糾弾してみせるのです。


やはり

   類は友を呼ぶのです。


 木造民家での最近の施工でも、D-50も防音性能を出せない物件が殆どなのに(公式HPより)
 そこに無理矢理ロックバンドのリハーサル室でもつくるのですかね?
 まあ、大失敗作で許してくれるお客とご近所さん達なら作れるでしょう。

音漏れが酷く、即日近所と大げんかになっても許される様な
ロックバンドのリハーサルスタジオでいいなら
高校生でも作れますね。

 「それでよし」としてしまうのがこの会社の恐ろしさです。
反省もしないし責任も放棄。
 繰り返しますが。何か大きな根本が狂っている。

 このように、「常軌を逸した会社なのです」
(決して大袈裟な表現でも感情的に書いてるのでもありません)
なにかが大きく「おかしい」のです。


このページの↑でも書いた様に、
 木造の子どものピアノ練習室レベルの防音室に
 「100HZ以下の重低音のウーハーが響きわたる
 ホームシアターを作ってあげる!」なんて
 平気で提言する変な防音会社なので納得いただけますか?

 だからこそ、この会社を一番良く知る音響工学の学者?が

facebookで警告してるのです。自分の会社を。

他人事のように。
 

 なにか、現実と、自分の能力の間の統合性の断絶が感じられます。
 それが長年失敗防音室を作り逃げして来た大きな原因でしょうか。

あとは 細かい配慮をする「能力が一切無い」
 そういう特殊な人なのでしょう。そう言う人いますよね。たまに。
ですから、常人からしたら
 異常に粗忽な、そして細部に注意を払えない注意欠陥の
 無責任な方々なのです。さらに誠意も全くない。悪意は十二分にある。
 (性能をごまかす、客の家具を壊して責任を放棄etc..)

 別の被害者の方は、施行中に高級家具をこの会社に壊されたのに
補修費用を払う事を拒否されました。
 
お客さんにこういうことを平気でやり
しらばっくれる会社なのです。どんな教育を受けて来たのでしょう?

「ピアノ室防音工事会社にだまされないための方法」で被害者ブログを
ご覧ください。彼らの異常さが良くわかります。
 
 「まさか!」ということを平気でやる会社です。
 なのに本人達は、「何が悪いの?」と考えてるフシが感じられます。 

 何かが大きく狂っている。
商売をしてはいけないタイプの人たちが不動産リフォームをやっている怖さ。 
客が来ないから、と紛らわしい誇大な広告を
ガンガン打っている怖さ。


 全てを文章にして責任を追求出来る様にしておきましょう。
 

 別の広告では、全く別の顔で

 「木造家屋に
テレビ局のスタジオ並みの性能
のオーディオ鑑賞室を
 ものすごい安価で作れます!」などと未だに広告を打っています。
防音業界人たちは呆れ果てているでしょう。

 (繰り返しますが、やはり誇大広告は削除されました)

 ここまで荒唐無稽なことをできる集団は珍しい。


 徹底的にデタラメなのです。



  同じ様に「木造にコンクリート並みのドラム室が出来ます!」と
  あり得ない、大袈裟な広告が溢れていた「ドラムスタ」とい
  サイトは、突然サイトごと消されました。
さすがに「酷過ぎた、大袈裟にウソを書きすぎた」と思ったのですか?

 同様に、「DAWスタ」というサイトもサイト丸ごと
   消えて無くなりました。


 今になってweb上の違法広告の証拠を次々すごいスピードで削除しています。
 大袈裟、ウソ、紛らわしい広告の摘発に備えている?!

 二十年前にやるべきでしたね。


 

ヤフー知恵袋の投稿&回答

 http://chiebukuro.search.yahoo.co.jp/search?p=アコースティックエンジニアリング&flg=3&class=1&ei=UTF-8&fr=common-navi 

 

 Phile-webというのは、この会社が長年にわたり毎月お金を払って
 宣伝してもらっている、音元出版のwebです。

 ですからPhile-web関連の 広告、イベントは


 この会社を褒めちぎる事しか書かないので要注意です。

 アコースティック社がお金を払って宣伝してもらってるのです。

 金で風評を買うのです。権威と信頼が無いからです。


 更に

「仕事として」この会社、スタッフを褒めちぎる記事を書く


「ライター(署名入り記事を書いた人)」の

  氏名で検索してみてください。

:::::::::::::::::::

アコースティックエンジニアリング

このグループ企業の「アコースティックラボ」

が手がけるオーディオ鑑賞室

ホームシアターにも特に、厳重に警戒が必要です。



このアコースティックラボは建設業の許認可をもってない会社だと言う
ことを頭に入れておいて下さい。

(この記事を最初に書いた時点で)

そしてこの会社の

   社長の鈴木は、デタラメな仕事を繰り返し
     系列会社の社長を二度辞任させられた人物。


 江古田で民家を造る一般建築士として仕事を始めた人間で
 音響の専門知識などまるで無い

 防音室など造る事が出来ない人間です。

 甚だしい誇大広告を見て下されば



 まともに客の意向に答える気持ちさえ無いことが


 ご理解いただけると思います。
 
 多額の広告費用を払って多くのオーディオ雑誌に
もっともらしい宣伝してもらい「権威付け」をしてるので
真に受けてしまわない様に!

 とにかくウソの「権威付け」にはもの凄い情熱と金をかけます。

 実積と技術が無いからです。


そしてなにより「人を騙す事に微塵も罪悪感を感じない人間です」

複数の警察に通報されています。

 (こんなこと、ウソで書けません)

:::::::::::::::::::::::



 規制緩和政策の一環で、日本では
平成7年から、
 500万円以下の施工料金の、リフォーム業を
 行う者には、一切の許認可、資格が必要ない事になっています。

 つまり、ただの素人でも、今すぐ「私はリフォーム業者です」
もっといえば「わたしは防音の達人です」みたいに
 語って、生業としても許される事になっています。

 コスト削減して、利益を上げたい業者は、安価な、一切資格を持っていない下請け業者を使う可能性があるということです。

 ちなみにアコースティックラボの系列会社の
 施工専門業者「大地システムズ」も建設業の許認可を持っていません。

 大地システムズは、設計事務所の登録がされていないので
 「施工」専門の会社だということになりますが、
建設業の認可を持ってないという事です。


:::::::::::::::::::::::


 2度目の社長辞任をした創業者が


株)アコースティックラボを早速また立ち上げました。


 その創業者の息子が社長を務めていたのが


施工専門(しかし建設業許認可は無い)大地システムズですが、


    息子も系列会社社長辞任だそうです。



 息子は、何が理由で辞めさせられたのでしょう?



  だいたい想像がつきますが。


前回は、器物損壊という刑事事件が成立しかかったので


取締役から降ろしたのですよね?(欠格)


当然、禁固以上に該当する可能性があったわけですし


しかも隠匿しようとしましたよね?




 そういうのが何度もありますね?



 アコースティックデザインシステムの新社長も


たった7ヶ月で交代。もうどうなってるのか。


関西や愛知県地方、東北では、アコースティックラボの客の仕事も

 デザインシステムの営業所が担当する気配です。

  要注意!!


 音楽家向けの防音室やスタジオは自分では無理と思ったのか



今度はスタジオや楽器練習室よりずっと遮音性能が


低くても大丈夫な?(と本人が誤解してる?)


オーディオ鑑賞室をつくる!って

オーディオマニア向けの雑誌にガンガン広告を打っています。

 しかし相変わらず、?な広告内容。


 アコースティックラボの社長は、「防振」ということを全く理解していない人物です。

 防音施工は本当に苦手だと言う事です。音楽も知りません。

  事実と経験に基づいて書いています。



 検証します。


 あたらしい優秀なハイエンド?オーディオ機器の試聴室として


タイアップで作ったオーディオ鑑賞室は

(つまり今度は ハイエンドオーディオ機器メーカー、

オーディオ雑誌との三社タイアップ


ということをやってるのです。)




(豊富な実積が無い会社だから


 権威も実績も無いからこそ、


とにかく他社の「権威付け」が欲しいんですね)

 過去の施工実積数も雑誌広告によって何倍も表記に開きがあり

  デタラメなのだとわかります。


*********



本当の音響のプロフェッショナルに作ってもらったオーディオ鑑賞室でプレゼンしたら


SFORZATOの音の良さがもっとアピール出来るかも?

いえ、実際音を聞いた事は無いですけど。


 鈴木氏の個人的友人かなにかなのでしょうか?


 そうだとしたら‥‥‥‥‥。




         ********


アコースティックラボの、オーディオ雑誌への広告には

アコースティックエンジニアリングと、デザインシステムの名前を入れてません。

 まったく別の会社として広告を打ちはじめたのです。



 オーディオファンは厳重注意です!



****************

http://news.livedoor.com/article/detail/10156676/


    その鑑賞室は木造で


 以下引用
鈴木「SFORZATOは木造住宅ですが、2階の賃貸部分に関してはD-80、屋外に面した窓でもD-65、壁面ではD-70を実現しています。


    引用終わり



 木造に、NC値=18で 最高の遮音性能の


レコーディングスタジオ並みだそうです。


NC値18ってテレビ局のスタジオより静かってことですよ。


木造に?もういい加減に!


 


オーディオファンなら簡単に騙せると



まだそういう商売続けるつもりですか?



それで?15帖で たった、300万円?????

         だそうです。


ヤケクソ広告ですね?


  でもその値段、仕様では


客には売ってくれないそうで


(謎の広告なんです)



窓側がD-65??


日本工業規格のDでなく、Dダッシュでしょ?

 いくら二重窓にしても、片方だけペアガラスにしても

木造家屋の窓側にD-65ですって?


D-65って、鉄筋コンクリートの建物に

こんな会社じゃ無く、大手の実積のある防音会社が作るピアノ練習室の

コンクリートの壁側の防音性能ですよ?ご理解してますか?


それを木造の窓側に達成って? 

ツーバイフォーの木造家屋の中に、大きな空間とって

コンクリートの壁で覆った部屋を作ったのでしょうか?

雑誌の特別企画のためだけに? たった二重の窓で?

 しかも二枚のうち片方しかペアガラスじゃないのに?



あり得ますか??



 そんなレコーディングスタジオより遮音性能の高い「オーディオ鑑賞室」を(広さ15帖)

そんな値段で一般人に販売してくれるの?


 いままでお宅で、ずっと狭くてずっと遮音性能の低い物件を

もっと高い値段で買わされて来た方々全員が、怒りますよ!

 (わたしもその1人です!!!)


 4メートルの天井の高さが有って15帖の木造の部屋を

コンクリートと同じ遮音性能の仕上げたそうですよ!





 施工費、この広さでたった300万円だそうです。

 みなさん、この金額でこの広さ、この性能!

 いかがですか? 他の防音会社の皆さんもどう思われますか?

 図面が無いのでわかりませんが

 


 4〜5帖のピアノ防音室で これよりずっと低い防音性能で高い値段で

施工された方も多いのでは?なんか悔しいですね。


やっぱり広告掲載の物件は

性能も高くて値段も安いんでしょうか?いえいえ違います!



 DダッシュでなくてDですか?

 この物件珍しく屋外側にもJIS規格で広告してるんですが

実際依頼したらJIS規格でなく、Dダッシュでしょうね。

自社の公式HPでそう謳ってますからね。

 


 (あっ、我が家は天井からの音漏れも、もの凄く酷いです。

 石膏ボード(比重1.2くらい?とにかく軽い軽い)を二枚しか張ってくれてないんですよ。

 広告掲載物件でないと、一気にこういう扱いになるんです。)


隣室の人が住まない

オーディオの実験室だからこそ 2X4でも、可能なのかも。

隣家との距離もすごく有りそうだからこそ可能な実験室ですね。

まあ、高いお金払った宣伝広告ですから、記者さんも実際にその性能が出てるかどうかなんか

厳密に追求してないでしょうね。


 実験室ですから普段は誰も音を鳴らさない訳でしょうし。


2階側への遮音性能は一般のマンションなどでも一番高く数字が出る

側ですが、別の階への防音性能も弱いはずの2X4でも

 雑誌に掲載される、オーディオ機材のショールームだから天井もしっかり

施工したんでしょうか?

 

 一般客にはそんなことしてくれませんよ。

  と思い、


よく説明読むとますます変な点が。

 この最高の性能のオーディオ鑑賞室が広さ15帖で¥300万円

と書きながら、


*****************************************************************

一般人が買うときは

戸建てでD-45と一気に遮音等級5段階も下げられて

(そしてどうせDダッシュの45でしょ?)

値段は280万円から325万円ですって。

****************************************************************



なに? 

超超高性能でめちゃ安いのは展示してある

見本だけの値段

一般人が広告みて、買いたいって言ったら、性能は何段階も下げられ、

値段は上げられるって???




 この広告記事、一体何の意味が有るの?? 

  JAROに通報した方が良い?


広告の性能&価格では一般人には売りませんって宣言してるんですから。



なんのために総工費300万円!!なんていう

大袈裟なタイトルつけてあるのか?

 意味不明過ぎます。もう真剣にどうかしてるんじゃないの?



でも、よく考えたら


 いつものアコースティックグループのやり方そのものですね。

 広告物件だけ、モデルスタジオ、ショールームだけ、雑誌掲載の

 有名エンジニアの施工だけ情熱込めて施工して、


 それをみて依頼して来る


一般客の施工はやっつけ仕事。

めっちゃ安価な様に誤解させて、実態は違うと。



木造にできる施工なんて限られてますよ?

 比重の重い素材(重たい物という意味です)でないと遮音出来ませんが、既存の木造の家には

天井にも壁にも、コンクリートやモルタルはほとんど使えません。

 無理矢理薄く塗ったりしたら、ちょっとした地震でボロボロ崩れて来て危険!



ボード類だけでこんな性能でません。



 木造で窓側でD-65??  壁側 D-70???



これってこの会社の 鉄筋の建物の最高ランクの一番施工料金の高い

ピアノ防音室と同じ性能ですよ?


それを 木造で可能にした!とおっしゃるのですか? 






 よく読むと、この値段とスペックは雑誌広告のモデルルームだけの

 


架空の話しで、実際に客がオーダーすると、値段は上がり性能は落ちる、


 と書いてるのですね?



 そういう紛らわしい、

  ウソの広告打つの辞めませんか?



  D-70の性能で15帖の広さで 300万円!と


 尋常でない破格のタイトルをつけて客を惹き付け


 文章で巧妙に言い訳を忍び込ませてるのに気がついてください。


 D-70で300万円!と言いつつ、木造で実際はそんな性能は出せないのは

  当然なので


 詭弁として


■研究結果 「戸建ての遮音性能はD-50で十分なことを実感した」


 と逃げている。木造で15帖でD-70で300万円という

  大袈裟なタイトルは嘘だということです。


 まさに鈴木氏らしさ全開の、紛らわしすぎる広告です。


******************



  本当に注意してください!


木造家屋の方は特に注意です!





 どうしてもこの会社に依頼する場合


 設計士は誰なのか?


書面に記載された人物が本当に設計図面を描くのか


下請け業者は、建設業認可をもってる会社なのか?


(元請け会社でさえ許認可持ってないんですから!!)

 絶対にしっかり確認しましょう!



確認して


 その情報を調査して、弁護士と建築士に契約書を見せて

 判断を仰ぎ、納得してから、後日


 仮契約書(見積書に)サインです。




***********************

このアコースティックラボは、オーディオ鑑賞室

ホームシアター(映画館)も作ると言ってマス。


もう一度 日本音楽スタジオ協会前理事長の言葉を引用します。

>「ドラム、ベース、映画館などの重低音は、125Hz以下で遮音性能D値の対象外」


遮音性能は、JIS規格でD値で評価されています。


しかし、このD値は、周波数125Hz以上が対象です。


したがって、ドラム、ベース、映画館などの重低音、125Hz以下は、対象音域ではありません。


軽量材・木造などの軽量壁で構成されたD-65の壁と、

コンクリートのD-65の壁とでは、この125Hz以下の周波数での遮音量に差があります。


軽量壁の場合は、ボードの共振周波数が、63~31.5Hz付近にあり著しく遮音性能が低下する場合があります。


このことを知らず、木造でもドラム室、リハーサルスタジオ、映画館が「出来る」と言って問題となり裁判になっている業者さんが多いのです。

そして、お客様との契約は、D値のみなので、


裁判でももめる最大の原因となってしまっています。

     引用終わり



  いわゆる「低域共振」に触れておられる投稿のようですね。




   鈴木氏がずっと多くやって来た、ボード類だけで簡易施工して来た

物件の遮音性能の、Dダッシュは、

 日本工業規格の D値最低音=125hzさえ保障してないのです。


まして、況やそれ以下の重低音をや、です。


↑の ツーバイフォーの木造を軽量なボード類で

施工してるなら、低音の振動漏れるでしょうね。

HPにあるホームシアターも同様。


でも他業者二社とのタイアップのモデルルームですから


 基礎からコンクリート入れてやったのでしょうかね。

 広告物件は手を抜けませんからね。




 ホームシアターやバスドラム、E.ベース以外でも現代の音楽は

 下半身に来る、太い低音が当たり前に使われるんですから、125どころか50hz以下あたりだって

鳴ってるベースはいくらでもあります。

 バスドラムとの「かぶり」を避けるために

 どちらかのピークずらす時に。


 そんな事一切考えない会社だから、

低音のケアなどしない施工なんです。


ベースアンプからでなくても

そこそこの口径のモニタースピーカーから、


100db、50hz以下の

ベース音なんかいくらでも出ますよ。



 木造でドラム室、バンドリハーサル室、DAWスタジオが事実上

不可能という理由もこの点が理由なんです。



(音漏れしても平気という方や


  木造の中を全てコンクリートで覆うという


大掛かりな施工するなら可能ですが、



そういう工事は、耐震的にもの凄く危険な

ので

まともな業者はまずやりません。



何トンもあるコンクリートの壁が倒壊する時


木造家屋の「何が?」その倒壊を


防ぐ為に支えるというのでしょう?


建築の基礎です。



そういう混構造は、一階をRC(鉄筋コンクリートで)二階は木造で


というならあり得ます。



でも、同社グループは安易に

 できるできる、「木造でもDダッシュ-75だよ!」とか広告して

 安易に仕事を取ってしまう。

 (まずその数字自体も信憑性が無いと思います

自社独自規格の D'ダッシュですからね。


日本の防音会社が全社用いてる

全国共通の防音規格 Dとは全くレベルの違う

規格です。「’」点一個の差ですから


見逃してサインしてしまったら大変です。


お客さんがどういう事に巻き込まれるか

   お解りですね。


自社に不都合な事は、


事前に一切説明しないという


消費者契約法の、説明義務を果たさない会社なのです。

*********************************************************

(確認したら、やっぱりJIS規格のD-75ではなく

  インチキ規格のDダッシュの75でした)

実際は数段階下という可能性が大きいです。

***************************************************



  グランドピアノだって125Hz以下の

 低音が振動として響くのです。


 慎重で本当に音楽家の立場にたってくれる業者さんが


 「賃貸マンション」にグランドピアノ練習室をつくるのを

 躊躇う理由もおわかりですね?


 「ピアノ可」の、分譲マンションなら、自分の持ち物のマンションですから


 床にも天井にも壁にも鉄板入れても(もちろん建設時)


 大丈夫な物件もあるかもしれませんが、(物件によっては断られる事も多いです)


 あなたの賃貸マンションのピアノ練習室、床の遮音工事


どんな工法でやりましたか?


 重たい素材つかってますか?


 防振ゴム程度では階下への影響は止められないんですよ。


 そもそも、マンションの天井や床の厚みはマンションによって違いますし、設計図通り施工されてるとも限りません。


  そして、また厄介な事に

振動は、コンクリートなどの重量のある物「だけ」でも

 止められません。(軽い素材だけならもっと酷いですが)

ただただコンクリートを厚くすれば良いという訳でもないんです。



 マンションのピアノ練習室の施工の難しさがしみじみと‥‥‥。


 階下の住人の方が寝てる時、グランドピアノの重低音の

振動が、天井から毎晩伝わって来たら。

 

  早晩トラブルになるのでは?


 ドラムだってもちろんです。ベースだって。


だからこそ、若い子たちがバンドの練習する

貸しスタジオ(リハーサル=練習のための)は

 ビルの地下にある物件がほとんどですよね。



で、HPにあるホームシアターに、今は木造は掲載してないですね

オーディオ鑑賞室も地下とかが多い。

まあ、掲載するのは一見成功した例だけなのは当然ですが。


 



もうあまりテキトーなことは出来ないと考えてるんでしょうか?

でも地下室でも軽量鉄骨でも、防音の知識は必要です。


今後

「木造でもいけますよ!」とか言われてしまうお客さん

 よく考えましょう。


  因みに、軽量鉄骨の建物の、Eギターも弾くという部屋の窓に

 D'ダッシュ-59の性能がでたと書きながら(Dでいえば数等級下?)


 別の木造物件では大きな窓を残した側にD'-69を達成!とか。

  Dダッシュで68ならJIS規格ならDの50程度かな?


 一つずつの施工例で 整合性が無いんです。

 ネット上に夥しいこのような証拠残し続けて。



 木造の大きな窓の物件は単純なFIX窓。(二重と書いてないから単板か?)それでD-70近い数字ですと。窓を残したままで。


これまた鉄骨の建物の小さな二重窓のある側より、

木造の大きな一枚ガラスのほうが10dbも遮音性能が高く出た

なんて書いてるんですが。


まあ、この会社の公表する数字の信憑性をまじめに考えるのが****くなって来ますからこの辺で。

 (そう言う意見の防音会社の方多かったです)


因みに↑の 大きな90cmX160cmの窓を残したままの木造防音室で


窓側に、70近い性能を達成!!っていうページをご覧になった

 大手防音会社の方達は、全員呆れていました。

(たくさんの方にHPを見ていただきました。お話ししながら)


 そして

このように窓がある場合は、外部への防音性能は80%以上が窓の性能で決まります。


 なんて書いてあって驚き。


 そういえばブラックYも 誰かさんの受け売りで?

 「ドアの側はドアの性能でその方向全体の遮音性能が決まる」ように言ってて 「もういい加減な事ばっかり言わないで欲しい」と思いました。

もう呆れ果てたんです。



実験室ではないのだし、ドア素材だけでできた箱でもないのだから

回り込み音もあるのに一切勘案しない。



 ドアや窓の開口部から一番漏れるのは誰でもわかるが、

そのドアや窓を取り付けてる壁自体がペラペラの石膏ボードだけだったり

そのペラペラの壁に付けられる程度の

「重いドアに耐えられない様なドア枠」&家庭用ドアでは


全体でものすごい低い性能しか出ないのは誰でもわかりますよね?


全ての要素が

性能に関係してるのでしょ。


なのにドアメーカーが公表してる「純粋なドアのみの性能」を

 「ドアが設置されてる壁面」の性能とイコールと考えてる。


 窓だけ、ドアだけにこだわっても

その何倍もある面積の壁自体が薄っぺら比重の軽い素材の壁では、以下略です。

しかもこだわりのドアが家庭用だったりするから、

 開いた口がもう、、。


どれだけ大雑把な「音響のプロフェッショナル」???????



 まあ、遮音性能表記をDでなくDダッシュにしておけば数字はどんな盛り方もできるという結論で、いったん終了します。



:::::::::::::::



アコースティック・グループは


 学生運動をしていた創業者(インタビューより)、そして似た様な思想をもつ


社員で構成されている気がします。


 兄弟会社もそうなのでしょう。


 日本の法や秩序に不満を感じてる‥それでこういう

 違法な会社を運営してるのだと考えれば


 全てが納得出来ます。


 メディアで 意図的に、創業者や社長のそういう信条を公表する事で


 似た信条の社員を勧誘する目的があるのかも知れません。



 (同じ信条を持つ人間にはわかるようなメッセージを


  発信しているのを複数確認しています)



 信条についてとやかく言いたくは無いですが


 その信条が背景にあり、(歪んだ形で本人たちが納得し)


  遵法精神が失われているとしたら問題です。


   そういう(反遵法的)な方が集まっている組織だとしたら

 このようにあらゆる点でデタラメな事をしている事実にも

 納得出来るのです。

::::::::::::::::

この 防音性能を誤摩化す防音会社の系列会社が以下です。

  心配ですよね。



・アシベ電機
・テック・エキスパーツ

・リブテック

・環境スペース

・バドシーン
・昭和音響

・D.S.Pコーポレーション

・ヤスダコーポレーション
・ヨシダインテリア装工
・EOSS

・友伸建設

・音響システムエンジニアリング

・(株)ソナ 



:::::::::::::::::::::::::



 ちょうちんブログに顔や名前を貸してるお客にも

(納入先などを見ても)


  同じ信条のいわゆる仲間の人間が多いと感じます。


 9条の会との関係など、みなさん興味がある方は追って見て下さい。



 繰り返しますが(不気味ではありますが)


   信条に文句を付けるブログではありません。




 しかしここまで大胆に長年にわたり


  違法行為を繰り返す人間たちの共通点は、



この反体制、反日本的な信条なのですから


   触れないわけにはいきません。



  社員や関係者に、学生運動が盛んな高校、


 大学出身者が多いように見えるのは偶然ではなく



  学歴というより、


   同じ信条!という点でこの組織に参加してるのは


    間違い無いのではないでしょうか。



 このブログは、



 特定の政党や、政治団体を糾弾してるのではありません。





 しかし、この豊島氏関連の大きな組織複合体は


「とんでもなく悪辣」な人間の集団です。




 その構成メンバーの信条を支える政治団体や、結社の目的とは




  さらに別の目的があると思えるのです。



  みなさんも考えてみて下さい。

近付いている。豊島&黒川インチキ防音商法帝国のXデー

プロキシ経由でアクセスしてる人が居ます。

 サーバーには端末を特定出来る情報が残っています。

  こちらにはIPが残っています。別にいいんですけどね。

 

サイバーセキュリティー対策本部は個人(端末)を特定出来ます。


なにか違法な事をすれば。



 ブログ読むだけなのになぜIP偽装する必要が? 一見して普通のIPじゃ無いってことなんでしょうね。


日本のプロバイダーではないという事でしょうか。


 海外から? ペキンテルン?(^^)


なぜかこの会社の情報が漢字だけのサイトに翻訳されてたり

 日本語がすこし不自由な感じのインタビュアーがこの会社の責任者に

 インタビューしてるページがありましたよね。

 外資が背後に居るのですか?




中国と韓国の仕事もしていますよね。

 中国や韓国の施工では手抜き無しですよね。

日本でだけ、何をやっても許されると考えているのです。





  中国の建設会社はたくさん日本に進出していますよね。

  

 (いえいえ偏見は無いです。中国は素敵な国ですw でも日本国内でビジネス

となれば日本人の人生を中長期で考えてくれる余裕があるでしょうか?

   ドライでは?中国以外にも‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥)


政治的背景を配慮して、

 中国や他の国の資本が入った「一見」日本の建設会社もあるでしょうね。当然。

Fobes経由で民間企業に偽装するのが慣例です。

 


  別記事にも書きましたが、この会社にとても近い方(たぶん同じ信条の同じ組織の方)

が関わってる組織(一見 商業施設)では、たくさんの中国の方が出入りしてて

 日本人の個人情報も集めているらしいですね。


普通に考えて、その個人情報がどう使われるかはわかります。


 私じゃない方のブログ情報です。



 そのブログによると、この会社の活動を援助してる人‥‥社員以外の仲間(同じ信条の人)も

やはりこの会社関係の人々のように

 常識では考えられない様な(悪い)事をするらしいです。


 その人(非常識な人、本人)曰く「加害者はいつも無神経」らしいです。

加害者=ご自分の事を書いてるらしいですが

この会社関連の人間も全く同じですね。

 「人の痛みを全く感じられない」人々。でも加害者だとは自覚してる?それが快感なのかも。



快感なのでしょう。

 学生運動時代の敗北感を今、日本社会を攻撃する事で

  意趣返ししている。

ですから、


日本人相手の騙しを英雄的行為と考える向きがあります。



(憎い)日本に勝つ為なら、どんな卑怯な事でもするという思想

      >豊島=鈴木=黒川



そうだとしたらより酷い騙し方をする方が、

        より誇らしいのでしょう。


すべてそれで合点がいきます。


(彼らのインタビューや、実際の行為で判断しています)





 当時の安保の趣旨とは全く違う意味で参加してた人たちです。


 安保に乗じて、ただ日本を叩きたい。発散したい。

 それが目的だった人々もいます。



真面目?な学生には日米の地位の不平等さに憤っていた

人間も居たでしょうが、

この人たちは違います。


ただ日本国を攻撃する場があれば便乗したかったのです。



 本当はもっと直接的に、フィジカルに攻撃したいが

  刑事での逮捕が怖い。



 だから巧妙に練った悪徳商法で、自分は陰に隠れながら

日本人から違法に金を巻き上げる事で

「俺らは、日本に勝った」と思いたい。


自分を騙したままでいたい。


客が苦しんでる姿を見て「よっしゃ!やった」と思っているフシ。


または「滑稽だな。ざま見ろ。」と思っている。


 これは脳科学者の考えです。


そして現場で感じたわたしの意見も。


そう考えないと、なぜここまでのことを平気で出来るのか整合性がつかない。




(誇大妄想では?と思うでしょ?


初めてこの記事を読む読者の方はなかなか信じられないと思います。


 わたしもそうだったのですから。

 しかし途中で、ハッキリと確認&確信しました。)



自らの努力、能力不足こそが、

繰り返す経営危機の原因であると言う事実に気づいているが、

 彼らはその事実から目を背けたい。

 そう言う人間は、勝手に脳内でターゲットをすり替え

自分を誤摩化し、ある者は


日本社会に責任転嫁してしまうのです。



自分を攻撃出来ないからです。




そういう具体例を知っています。ニュースにも出ますね。

不特定多数の日本人への攻撃をする人。





日本が憎いなら、公の場で


「私は日本が憎い」


   と公言したら良いのです>豊島


一般の日本人を攻撃することで


憂さを晴らして来た行為は、


   あなたたちの卑劣さ


不名誉を、永遠に


歴史に刻む事になります。



 自分の才能が無いからといって、

   人を騙して金儲けするのは


 劣等な人間の証に他なりません。




今は違法に儲けた金で、刹那的に欲望を満たしていても>豊島


あなたやあなたの愛する者たちに、その因果が全て帰って行くのです。


人間が仕返しをするのではなく、この世の習いとして


かならず因果が返る事は間違い無いのです。




過去の歴史を見れば歴然。

あなたの愚かな行為に依って


あなたとあなたの子孫はずっと苦しむでしょう。


「人を殴れば、人は悲鳴を上げる。人から者を盗めば ドロボウ!と呼ばれる」


この比喩も理解出来ない。



 そんな事も理解せず(した上で?)人を騙し続ける。


金が無いなら、シルバー人材センターにでもいけば?


または年金で満足すれば?


年金がないのなら?


それだけ身体が達者なのだからアルバイトはできます。


違法ビジネスなどするより、はるかに高貴なことです。


名誉が欲しいなら、人を苦しめる事ばかり繰り返さず


 ボランティアでもしたらどうですか?

 「金にならないからイヤ!」でしょうね。







あたながたらしく、

「泣寝入りしない人間は

       逮捕されてしまえ」ですか?



 徹底的に非道な人間ですね。


    狂っています。正常な判断力が。



 あなた方が

本来音楽と何も関係のない人間の集団だと言うのは

 本人に接して瞬間にわかりました。

インタビューを見ても、話しを「盛る」部分に自分の劣等感があるのは

  瞬間に解る。


 どんなに言葉数を連ねて印象操作しても

 よほど魯鈍でない限りだまされません。

(あなたたちは「騙せてる」と思ってるのですね?>黒田氏)


彼らの防音業界の関係者らは、こういう実状を気にしません。

そんなこと知らなくても、


表向き、「はいはい」と追従しておけばいいだけですから。

真実を知っても追求しても金にならないからです。

怪しいと感じてても放置。




 今後、彼らはどういうことをするでしょうか?


とにかく、このような危険な人たちの組織に絶対関わらない事です。


(様々な方がそうアドバイスして下さいました。

 しかしわたしはもう関わってしまったのですから)



人を金銭的、精神的、肉体的に、傷つけることを

  厭わない‥ということですから!


彼らには、対等の関係を結ぶという近代の概念がないのです。


商取引を行う際には

  正当な取引はまず成立せぬことを覚悟しましょう。




まず、違法商売をやってる人間たちです。


そして、甚だしい虚言を弄する習癖があるので絶対に信用してはいけません。

殆ど全てがウソだと疑ってかからないとダメです。


彼らと契約などの場に臨む時には、相手より大人数で臨みましょう。

彼らは自分たちより「弱い立場だ」と思う相手には

 何でも無理難題を押し付ける事を厭わないからです。


相手を見下す事で、自分たちの自意識を満たそうとしています。

自信がないのですね。


わたしには推論し続ける理由が有ります。

あまりにも意味不明に残酷な騙し方をするからです。



こんな悪人に出会った事が無い、こんなに家族全員が

苦しめられた事が無い。


その正体を、その思想的根拠を突き止めたいと思うのが普通です。

知らずに居れるか!と言う事です。




公安警察には、一応連絡は入れてありますし


私以外の人も連絡してると思います。



公安調査庁にも相談はしました。


 違法リフォーム業の法人群は、


裏の組織のフロント企業かもしれないからです。


 裏の組織についても自分なりの意見を伝えておきました。

(推論を含みます)

 
関係してる可能性のある、


反体制、反日の政治家の名前も伝えてあります。




結局、この会社、その背後の関連会社のみならず

 もっと大きな、同じ信条に基づいて動く人々の事を抜きにして

この違法業者の問題は解決しないのだと思います。



防音業、内装業は、仮の姿かも知れません。

過去に政治運動してたのですから。

それを今も自慢げに語る。

現役なのでしょう。革命を起こしたいの?

日本を解体したいのですか?
 


これらの文章を読んで

「まさか!陰謀論ではないか?妄想では。そこまでいくと

  もはや信じられない」

とお考えになる方もいるでしょう。


しかしこの組織と関わると解ると思いますが

まさに「えっ?!?!まさか!そんなことまでやるか」と思う様な

信じられない様な事を平気で出来る人たちなのです。

(他の記事をご参照ください)


裏になにがあってもおかしく無いと、何年もかけて冷静に

判断をしています。何か特殊な事情が無いはずがない、と。



彼らは、

何十年も経営危機に喘いで来た。自分の無責任さが故に。

無能さが故に。


そう言う老人たちは、晩年、真っ当な手段では

挽回出来ないと考え、とんでもない非道な道に走ってしまう


どういう人脈とつながっているか?居ないか?が大事です。

今解ってる事実だけでも、反社会的勢力であることは

 間違い無いのですから。


以下wikiより

 政府は、

「企業が反社会的勢力による被害を防止するための指針」を発表した。


同指針では、企業が反社会的勢力による被害を防止するための


基本的な理念や具体的な対応等が取りまとめられている他、


相手が反社会的勢力にあたるかどうかをとらえる際には、


暴力団、暴力団関係企業総会屋社会運動標榜ゴロ


政治活動標榜ゴロ、特殊知能暴力集団等、


どのような属性を持った相手であるか(属性要件)、


暴力的な要求行為、法的な責任を超えた不当な要求等の行為を


行っているかどうか(行為要件)への着目が重要であること、


また、2004年10月25日付け警察庁次長通達「組織犯罪対策要綱」を


参照するよう示している[3]

  

          引用終わり





法的な責任を超えた不当な要求等の行為。



 違法ビジネスの被害にあった上に


 それを訴えると、更に追加で、私たちの財産と労働を使って


 違法ビジネスの穴埋めをする様に提案され、


 違法ビジネスの本人(豊島)は自社の責任を回避した。



「頭大丈夫?」って思いますよね.普通。



 最初から、カウンセリングも無しに


人の話しも聞かず


 依頼と全然違う仕様の施行をして逃げてるから


 当然、親分が出て来てもなす術が無いし、



親分も当然、責任を果たす意志さえないのです。


(こういう親玉が下っ端にデタラメさせつつ


 いざという場で登場して、いい人を演じて


自分らに都合のいい「落としどころに』誘導するのは



悪質ビジネスの鉄板です。





親分は、自分のイメージをまもるために演技に終止する。



 呆れる愚かな老人達が統括する違法集団なのです。


    部下の若者が逆らえるはずも無い。



  彼らにとって序列が最も大事です。


部下の方々も逃げた方がいい。


  

 以下時系列のせいで重複する内容がある事をご容赦ください。

 

 

★参考になるブログ★

http://yaplog.jp/drum_oftherain/archive/1

↑ 検索で2ページ目の1つ目にでてたと思ったら急に、一時間後に圏外に飛ばされてたり、SEO業者を使って

検索エンジンの上位に上がって来ない様に、妨害されてるブログらしいです。

つまり、逆に音楽家にとって大事な隠したい内容のサイトの可能性が高いので拡散してください。


::::::::::::::::::
   

アコースティック・グループは


 学生運動をしていた創業者(インタビューより)、そして似た様な思想をもつ


社員で構成されています。



(日本国内では何をやっても許されるべきだという信条)


だからこそ、残虐なまでの騙し方なんです。


ふつう、もっと工夫しますよ。隠したりこっそりやったり。


あからさまな騙し方。なのは「俺らは許される!」という



コンプレックスの裏返しの傲慢さが有るから。



 兄弟会社もそうなのでしょう。


背後の支配者たちも。



::::::::


  結局、誰が一番問題の根源か?



だいたいお察しいただけると思います。



 解りやすい悪人の鈴木は、



実は、この人間で無くても誰でも代わりが効く人材です。



 豊島の言う事を、計画を


 忠実に実行に移せる乱暴な人間なら誰でもよかった。




 普通はここまで阿漕なことをやるのは躊躇われますよね?



 なぜ鈴木は 実行に移して来たのか?



鈴木氏には 大きな弱みがあるからです。



  鈴木は防音、音響の知識が無い!


楽器も音楽も何も知らないのです。だから、



一人で防音会社など運営出来ない。仕事にならない。


 喰って行けない。





そこにつけこんでいるのが、最高責任者=豊島氏です。





 こういう他人の弱みを抜け目無く、



  計算高く利用するのは、まさに典型的です。


   支配型。


 そして自分だけは身を守るために


部下に頼み、何重にも何重にも


自分を飾り立てた風評操作情報をバラまいている。


 あたかも


 「悪いのは全部Sです。わたしは関係ない」と


言わんか如くに。


   驚きますね。イザというとき


 自分だけ逃げるんでしょう。



(根拠があるのでこういう表現をしています)



   あなたが全部企んでる事。


 

まあ、3人とも


とことん悪人なのだから徹底的に償うことになります。


絶対に避けられない。



::::::::::::::::::::



 日本の法や秩序に不満を感じてる‥それでこういう


 違法な会社を運営してるのだと考えれば


 全てが納得出来ます。>豊島





 メディアで 意図的に、創業者や社長、更に背後に居る総責任者のそういう信条を公表する事で


 似た信条の社員を勧誘する目的があるのでしょう。



 (同じ信条を持つ人間にはわかるようなメッセージを


  発信しているのを複数確認しています)



 信条についてとやかく言いたくは無いですが


 その信条が背景にあるが故に、遵法精神が失われているとしたら


 大問題です。


公益を害する信条は問題があるでしょう。


かなり高度な判断になるでしょうが。



   そういう(反遵法的=反社会的)な人間が集まっている組織だとしたら?

 このようにあらゆる点でデタラメな悪徳な事をしている事実にも


   納得出来るのです。





 そういう主張は、別の場でやったらいかがでしょう?

 陰に隠れずに堂々と。

「日本が憎い!日本を壊したい!」と。


 
 あなた方の様な学生運動のリベンジみたいなことを高齢になっても続けてる方々は

 法を守りながら活動してるじゃないですか。(あなた方同様、違法行為してる人間も居ますが)



 あなた方も、合間に活動してるのでしょう。(政治的な繋がりの方が客に居るのもわかります)



 仕事に持ち込むなんてあり得ない。


◯◯◯◯◯教でさえ、パソコンショップや弁当屋では、あなたがたよりまともな仕事をしてたのでは。



 客(社会)に仕返しして許されるはずがありません。


 国の体制に不満があるなら、内閣府へ。


でも政府には太刀打ち出来ないから、日本の社会を攻撃してるのですね。



そうして、十数年前から、日本の音楽家を騙して金を儲け続ける事で


(証拠有り.いつものように自社のHPで

十数年前から、性能ごまかしの「D'ダッシュ」を使ってきた告白をしてますね。

http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/nakamura_tei/

>
木造住宅におけるスタジオの遮音性能は、十数年前は D’-65前後の性能が保証値で、‥‥


この時期、つまりエンジニアリングとデザインシステムが、二重構造の広告を打って

性能ごまかしの違法な「やっつけ仕事」を始めた時期ですね。親会社の提携先が変わった時期。

親会社も当然ですが‥‥‥‥)




客をだましてまんまと儲ける事で、

「俺たちってすごい!かっこいい。」と溜飲を下げてるのですね?  

一番危険な、支配型のサイコパス。




「客に上から命令するカンジで、無理を飲ませて泣寝入りさせる俺ってすごい!」


「客を従わせる俺って、権威者みたい!」と錯覚を味わって楽しんでる。



情けないですね。そんなまま老人になって。




だからその行為に依存してしまってる。


不良の子供みたいです。


校舎の窓ガラス割って悦に入ってる中学生。秩序を壊せる俺ってカッケェ?




平気で人を騙す高齢者達。サラっと嘘をつき続けられる役員達。




あなた方が、自分たちの無責任さを自慢げに語るのが奇妙でしたが‥‥‥‥納得。


この人たちは、こういう「人を騙して金儲けをしても罪悪感をもたなくてもいい」という


教育を受けて来たんですね。




音楽家と音楽なんて「へ」とも思ってないのがよく解ります>豊島・鈴木(2人は結託)


その気持ちがあなたにそのまま返って行きます。





音”は感動を奏でる“場”を求めている。音場デザイン、

    それは感動をはぐくむ仕事です。」

音のために、人のために、そして夢のために‥‥‥


↑ だからHPにまったく内心と正反対の空疎な言葉を飾るのですね。

鼻白むような、臭い台詞ですね。一切リアリティが感じられない。

永遠に「自演」は続くのでしょう。ウソで固めた人生。

   
  音楽や日本の音楽家の人生などどうでもいいと考えてるのに‥‥

   (事実です)

人の人生、夢を妨害してでも金を稼ぎたい!
これが
本当の姿ですね。



あなたたちの手抜き施工は、単なる瑕疵じゃないです。 

意図的にやってるのです。金の為に。計画的に。



そして攻撃のために。学生運動の報復の矛先を、

社会に向けてるのですね。
 



「あなた方の仕事おかしい」と訴えても更に

その後で幾重にもウソをつき続けて逃げる
(豊島)


    そういう人間が采配をとる集団です。



    空々しい、嘘が満たす「場」


 金儲けの為に、自分の為に、そして自分の目的遂行(夢)の為に。

「日本の音楽家なんてメシの種!」

 卑怯な手段、違法な手段で人を不幸にし続けても金が欲しい。

  欲望を満たす為に。


  日本の防音業界を「牛耳ってみたい!」

     でも無理なようだ。(自明の理)



 by  アコースティックグループ=ソナ(豊島)=◯◯◯◯≒◯◯ 



この「牛耳る」というキツい言葉はわたしが使ったのではなく

この会社関連の方々の信条の背景に居る、反体制の政治家の方の言葉。

その方は選挙活動中、


「私に一票を!

そうすればわたしたちが日本を『牛耳る事が出来ます』」

と言いながら遊説していました。

  日本国民への背信で有名な方。(彼の仲間にも安保世代が多い)

当然、反日の人間です。


 その政治家の背後に居るのは、もちろん‥‥‥‥‥。


 別に、憶測とか妄想で書いてるのではありません。

他の記事と同じ様に、彼ら自身の口から聞いた言葉で

判断しています。彼らは堂々とメディアでしゃべるし情報を晒す。

自慢げに語る。



自身が共感している政治家の名前として

 うれしそうに挙げていました。

 それを聞いた時は、驚いたものです。

直後になされた違法行為に気がついた時に、納得しました。



もちろん、大悟すれば、「牛耳る」などという言葉を使わざるを得ない立場を

慮ることも大事でしょうが、牛耳る為に違法行為も厭わない組織に関わってしまった時


違法組織を思いやる事が出来る余裕がある人は多く無いかも知れませんね。




 
 豊島氏は、自身の会社であるこの会社を

「D’ダッシュという規格を使う業者が問題になっています」

などと黒川氏に書かせています。自演がもう身に付いてしまってる。

病的です。



あたかも、自分と関係ない会社である「かの様に」芝居。


自分の会社なのに!

その「問題の違法業者」の違法行為を計画し

  上から指令してるのは自分自身なのに。


あなたが黒幕なのに!

 自分だけ助かりたくて第三者のフリ。

 恐いのですね?

 

 この驚愕の神経が、

  これらの不法業者の悪行を繰り返させて来たのです。





・人の痛みが全く理解出来ない。


・しかし共感的な振る舞いだけ「演技」でやる。(facebookなど)

    保身の為の演技。


・自分の生存戦略として周りの人間を手駒の様に使う。



・自分の事しか考えず

・他人の不幸の上に幸福を築くことができて

・自分の事(だけ)が大好き

・目的達成の為には手段を選ばない。(反社会的手段も厭わない)


     (見事なまでのサイコパスの典型的な特徴)


 記事全体をご覧になって、私が単にレッテル貼りをしてるとお考えになるでしょうか?

 実体験、本人達への面談、そして専門家の意見、さらに公開されている情報で

判断しているのです。



こういう人間、反社会性組織には絶対近づかないこと!

 と専門家が警告しています。


人としての善悪の判断ができない人だからです。


つい最近、

ためらいなく半ば自動的にウソをつく人々(この会社の関係者の多くがそうです)

の行為の背景に、
前部帯状回の活動低下が認められたという学説が公開されました。



 (そういう人々が存在する事事態、誰しも信じられないでしょう。

 わたしも最初はそうでした。相談した多くの方々も

最初は信じてくれませんでした。

「まさかそこまで徹底的な人々がいるなんて?」と。

     でも、確かに存在します。決して大袈裟に書いているのではなく

  真実、奇特な人たちの集団なのです。)




  相談した多くの方々の中にも

 「そういう人たちから逃げなさい.今すぐ」と言ってくれた方も

  居ます。


 
 わたしたちの常識では彼らの行動は理解不能だから

  です。(しかしここでは、その行動の理論的裏付けに

 踏込んでいます。よく読んでみて下さい)




脳科学者も同じ様に

  「関わってはいけない。」と言っていますね。


 この違法防音内装ビジネス組織。


 


  客の不幸の分だけ彼らの儲けが出ます。

 彼らは、何も善悪を判断出来ない。

 そういう能力が欠損してる。(はっきりとした証拠有り)

 

前部帯状回の活動低下?




 「客の幸せが自分の利益」というのが優秀な人間であり企業。


 公益を図る会社が利益を上げられるし優秀なのです。



人を不幸にしてばかり居るから

 何十年前からずっと経営不振なのです。

(数十年前から性能ごまかしをしてる証拠はネットに残っています)


 
末端の人間だけを見てると全然本質が見えません。


末端の人間は尻尾切りされていくだけ。

(鈴木氏は二度も社長から降ろされ、関西のY氏は別会社へ転勤、
 
後任の宮田氏も、交代する様です。

 人を誤解させて契約をたくさん取るように

 老人達から嗾けられてるのですから、厳しい仕事でしょうが、

自分で選択してその職場にいるのですし、客を被害者にして自身の利益を得ている事は

事実です)


末端の人間のクビを切ってる人間、組織を見なければ解決しません。


その組織は、企業では無い?結社?


 
  くどい様ですが、念のため。


 信条に文句をつけてるのではありません。




(しかし、違法行為の思想的背景になってる信条なら大問題です)


 ただ、嘘をつき、幾重にも演技しながら


 人を騙して不法に財産を奪うという行為を問題だと言ってるのです。


あなた方は、公益を害する組織です。       


 しかも相当、念入りな演出、もの凄い数の事実でない情報を含む


公告で風評を操作しているため、多くの方々がひっかかってしまう。


   それを懸念してこれを書いています。
                  
   

   広告の施工例の多くが演出です。

ちょうちん記事や施工例に顔貸してるのも仲間。


   :::::::::::::::


   

ソナ、環境スペース、アコースティックエンジニアリングの豊島氏が

     勧めする防音会社一覧


http://www.bo-ontheatre.net/makers/kankyospace.html


・アシベ電機
・テックエキスパーツ
・リブテック
・環境スペース
・バドシーン
・昭和音響
・D.S.Pコーポレーション

・ヤスダコーポレーション

・エターナルステージ
・ヨシダインテリア装工
・EOSS

・友伸建設

・音響システムエンジニアリング
・ウィズ
・ソナ
 
・アコス工業
・日研工業株式会社


上記の会社で問題があって裁判を起こすときは

必ず、豊島政実、黒川宏一、両氏を証人として

法廷に呼んでもらって下さい。


この2人の証言無しには絶対に解決しません。

知恵袋より(告白Part2)

★参考になるブログ★

http://yaplog.jp/drum_oftherain/archive/1

↑ 検索で2ページ目の1つ目にでてたと思ったら急に、一時間後に圏外に飛ばされてたり、SEO業者を使って

検索エンジンの上位に上がって来ない様に、妨害されてるブログらしいです。

つまり、逆に音楽家にとって大事な隠したい内容のサイトの可能性が高いので拡散してください。


********本題です*****************


  ヤフー知恵袋の中の、ある方の書き込み。
削除されてるかと思ったら残ってました。

 ヤフー様 公益の為に、転載お許しください。

:::::::::::::::::::

アコースティックエンジニアリング(違法会社)への誘導のステマの書き込み。

まずこの2つの投稿 同じ人物が投稿してます。
 自称、防音の専門家と言いつつ 、完全なる、珍しいまでの素人。


 「アビテックス」をメーカーと思ってる様な子供の様な知識。
防音も楽器もピアノもヤマハさんのことも
な〜んにも知らない人物です。

しかも「アビテックスは防音が甘い」ってw
「音も良く無い」って、アビテックスを使う意味を知らないんでしょうね。


初心者中の初心者ですね。
 防音の事を全く知らないのが丸わかりです。

アビテックスやセフィーネが何の為に存在するのかえ知らずに
貶しまくってる。

こんな音楽や楽器や防音を全く知らない人間が、

アビテックスの客層を、
性能偽装のアコースティック社に誘導しようとしてますね。




一切、音楽と縁が無いタイプの人間ですね。


2014年時点でもそんなに音楽について無知な人間‥‥‥‥‥‥‥‥
わたしはピンっ!と来ました。(今は書きませんが)

人生で最も嫌な思い出がフラッシュバックしました。



 アコ社の鈴木氏とは別人でしょうが、

わたしにデタラメな防音室を作って逃げた人間も

こんな、音楽や音響の知識がまるで無い人間で、そのくせ
知ったかぶりをし、上から目線で自分勝手でした。


とにかく、何もかも自分の思い通りにさせてしまう。

客にさえ、その態度を貫き、何もかも自分の意志通りに強引に従わせる。



とにかく 自分の思い通りに何でもなると信じてる。

(私の主観だけではありません)


あり得ないとは思いますが、もしこの知恵袋に書き込んでる様な人間が

防音会社の経営者(鈴木)だったら、

それはそれは 酷い施工ばかりが繰り返されるのは

想像に難くありません。


:::::::::::::::::
私の担当だった男は、


建築の知識だけは少しはある様で、防音室の話しから

(わたしの物件とは関係のない一般論の)

建築関係の話しにもって行きたがり、

さも知識があるようにひけらかす様なトークをする場面がありました。

(そんな話しどうでもいいから、目の前の

 わたしの

防音施工する物件に意識を集中しないで大丈夫なのかな?と思いました)

そしたら、予感的中で、デタラメな施工。

建築の知識だけは少しはあるが、音響や防音については

まったくダメな人間だったのです!そう言う人間が


広告をたくさん打ってる性能偽装の防音会社の社長でした。

 一方、


 この知恵袋に書きこみしている様な男が

万が一、防音会社を経営したい「商売にしたい!」と考え

 一切音楽、音響の知識も無いまま広告を打ちまくって

客を取っていたら、音楽家たちが私と同じ様な目に会うはずです。



おそろしいことです!音楽家にとっては。

私と同じ様な苦い経験をするはずです。

::::::::::::::::::::

 知恵袋に戻ります。


 そして 防音会社に関しては、

 日東紡音響エンジニアリングという、テレビ局や、
メジャーなレコード会社の多くの超一流スタジオなどを、
長年にわたって造り続けて来た、日本一の実績と伝統がある
誰もが認める最高の防音、音響設計会社と


 アコースティックエンジニアリングという、まさに対極にある、

 
 防音性能をごまかすインチキ業者を
 並列に並べて推薦してる。あり得ない不気味さ。


 誰が考えても、この知恵袋を書いてる人間が、
日本一の大手防音会社
 日東紡さんの社員ではない事は解ります。確信出来ます。



だとすると、書いてるのは一体何者??


不思議なのは
  アコースティックエンジニアリングを勧めてるくせに

>腐った会社の防音では、数値表記がいい加減であり、国内基準となる値で記されていない。

と JIS規格の防音性能を使わない上に、性能をごまかす
日本で唯一の会社=アコースティックエンジニアリングを=自分の推薦してる会社を

 「腐った会社」と書いてることです。

いったい?どういうこと?  自嘲? 自虐? 自覚してる?

 **が分裂気味?記憶がとんでる? 海馬の損傷?

  腐った業者と知りつつ「お勧め業者」

と書いてる?

 悪い事をしてると自覚してる業者の販促をしてるのですね?


いえいえ、自覚という言葉は不適切ですね。

自分の会社を勧めてると確証がある訳でもないのですから。


 しかし、専門家と書いてますが

あまりにもデタラメな知識ばかりであきれますね。素人です。

防音以前に、楽器メーカーとか音響についての完全な門外漢。

 単なる**士?
 
わたしにデタラメな防音室を作って逃げた人間も

まさにこんなタイプでした。ソックリなくらい。偶然でしょうか。




 高性能な防音ドアより 安価な家庭用ドアを勧めてますね?

 原価下げて儲けたいんでしょうか

 施工費用も、半額であるかのようにウソの示唆をして

 客を誘導しています。



 
いえいえまだまだ 早合点は禁物。

 業者本人とは限りません。



でもなぜ? 音楽を全く知らない様な
音楽業界と全く接点の無い人間が、

なぜ 防音性能をごまかすような防音会社を

  「腐った会社」と呼びながらも推薦するのか?



 金属製防音ドアは高額ですが、当然性能も高いのです。

(防音効果は単純にその素材の重さに比例して上がるからです)

だからレコーディングスタジオはみんな使うのです。

しかも「作って終わり」と言えば

 まさにアコースティックエンジニアリング
の十八番ですよ。

アフターケア一切無しの防音会社もどき。

なぜ あの会社の手の内晒す様な事をしてるのか?一体誰なの?


 やっぱり?!?!?!?!?!?!?


以下、じっくり検討してください。

投稿者名は このブログの「告白?」という記事で
確かめられます。

もろ転載を避けたいのでお手数ですが。

以下 ↓ 自称専門家のど素人の書き込みです。

 アコースティックエンジニアリングの創業者かも?
 
::::::::::::::::::

2014/4/2109:55:19

専門家です。
防音室には、二つの種類の音を防音する必要があります。
声のような普通の音とコンクリート打つような振動音です。
『まとも』な防音室なら契約書に等級が記してあるはずです。
納得いかないのであれば、再度部屋を測定し、メーカー指定数値を満たしていなければ補修も可能かと思います。
腐った会社の防音では、数値表記がいい加減であり、国内基準となる値で記されていない。

私が思うにアビテックスはボッタクリメーカーです。
音もよくないし高いし、防音が甘い。

:::::::::::::::::::

2012/4/622:41:48

防音、断熱などはキチンと伝えればどこでも希望を叶えられると思います。
↑これは間違いです。

それぞれ、軸となっている工法や得意分野があるはずです。
失敗したくないのであれば、輸入住宅専門で扱っているところに任せたほうがいいです。

私は防音設計に関してはある程度知識がありますが、ためしに私の知り合いの輸入住宅に防音室の見積もりとってもらったところ、工法、材料のチョイス、設計。すべてにおいてダメダメです。
知らない業者に頼んでおこる被害は、
1. 防音はできているがやたらと金がかかっている。(プロで300万、アマ工務店600万など)
2. 知識がないため、やたらと壁厚でつくってあり、室内空間が狭くなる。
3. 防音はできているが、中の音がまわってリビングよりひどい音響。(ブーミング、フラッターエコーなど)
4. 性能は低いのに、高い材料をチョイスする。(防音ドアなど)
5. 金掛けたのに防音もいい加減。(知ったかぶり業者による最悪のパターン)
6. 確かに話し声は聞こえないが、低音、振動音が全然防音できていない。(きちっと施工していない。民間業者はうまくごまかすことがある)

あなた様に知識がないのなら、スペースだけ確保させ家を作りのちに防音会社に頼んで防音室を作ってもらうか、
部屋の広さと何の部屋に使うかを言えば、防音会社は、どれだけのスペースがあればできるか設計してくれると思うので
それにしたがってスペース確保し家を建てればいいと思います。
会社としては、『日東紡音響』 『アコースティックエンジニアリング』このあたりに頼むと失敗ないでしょう。
どちらも東京の業者ですが、支店もあります。出張料はかかってしまいますが頼んだほうがいいでしょう。
日本のプロスタジオ音響業界は、日東紡音響が引っ張っているので、この会社に頼めば要望に応えてくれます。

地域の防音屋は、作って終わりなのでやめたほうがいいです。

:::::::::::::::::::



imr_4227  kudoyusaku0926 


hibria6   

この三人は アコースティック社へ勧誘する書き込みを続ける人たちです。


:::::::::::::

アコースティック・グループは


 学生運動をしていた創業者(インタビューより)、そして似た様な思想をもつ


社員で構成されている気がします。


 兄弟会社もそうなのでしょう。


 日本の法や秩序に不満を感じてる‥それでこういう

 違法な会社を運営してるのだと考えれば


 全てが納得出来ます。


 メディアで 意図的に、創業者や社長のそういう信条を公表する事で


 似た信条の社員を勧誘する目的があるのかも知れません。



 (同じ信条を持つ人間にはわかるようなメッセージを


  発信しているのを複数確認しています)



 信条についてとやかく言いたくは無いですが


 その信条が背景にあり、遵法精神が失われているとしたら


 問題です。

   そういう(反遵法的)な方が集まっている組織だとしたら

 このようにあらゆる点でデタラメな事をしている事実にも

 納得出来るのです。


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