ブログの2つ目のトピックです。

彼らのHPのウソを検証します
緑の文字が私の解説です。

 
あと、

 皆さん、この会社の情報をwebで検索する時、googleだけ使っていませんか?
 googleとyahooではかなり違ったサイトが表示されますし
 なんと使うブラウザによっても、上位に表示されるサイトが
違うんです。
 そして個人個人の履歴によっても違って来ます。

(過去に取得してるクッキーなどによって、
 その個人に興味のある情報が上位に表示されたりもします)

ヤフーやgoogle、たまにブラウザも変えてみると
新しい発見が有るかもしれませんよ。


検索エンジンの検索ボックスにも
 アコースティックエンジニアリング アコースティックデザインシステム
と2社の名前を同時に入れて検索してみると、まるで違う印象の検索結果になります。


では本題に入ります。

【コラボレーション設計・施工について】

1.音響コンサルティング・コストプランニングなどを営業段階から強力サポート。
音響に関する相談力・提案力の違いが、防音工事の成約率を大きく左右します

言葉だけ弄んでいますね。

彼らには防音会社に必須のコンサルティング能力が無い。

これが決定的事実です。


客がどんな楽器で、どんな作業をするのか?

それにはどのような仕様の性能、施行が必要かを

全く理解していないのです。もともと住宅建設会社ですから。

音楽を知らない人間が多すぎるので、

うかうかしてると、石膏ボードだけの簡易防音室を作って逃げられます。


音楽家が望む、音楽作業、楽器特性などに見合うプランを思いつかないのです。

 一方で、その真逆の、日本のみならず世界でメジャーなレコーディングスタジオを数多く設計なさってきた防音(スタジオ建設)業界の重鎮の方の言葉を引用します(二度目の引用です)


工事業者でも、全てをできる工事業者と、物真似だけでの防音工事で、遮音計算もできないで、自称防音のプロフェッショナルだとか、数多くの経験・実績だとか書いている、詐欺のようなピアノ防音工事業者もいますのでご注意ください。


住宅建設業者が物真似だけで防音業やっても客が苦しむだけです。


 いろんな業者さんや防音業者を紹介するサイトなどに片っ端から電話してみてください。


 そのうち「〜〜の業者で失敗したピアノ防音室をうちで作り直しました」とか「ある業者はピアノ練習室作ったのに、入り口のサイズ間違えて

ピアノを搬入出来なかった」とか、

 「あそこはまともなピアノ防音室なんか作れないです」とか。

 色んな情報を得られる事が有ります。(この業者じゃない可能性もありますから念のため。この業者で失敗したピアノ室を作り直したという話しは実際聞きましたが、ドアの大きさを間違えた業者の業者名はおっしゃいませんでした)


 どの業界でもそうですが、普通は積極的には同業他社を悪くは

中々いわないです。でも本当に真剣に長い時間話していると

苦しんでる相談者にポロリとホンネを教えてくれる事が有ります。

 そういう情報もコツコツ集めました。


しかし

 同業者の意見にはバイアスがかかってると感じる様でしたら、

 音楽業界の別の分野、防音会社でなく、楽器店とか(防音業者情報に詳しい楽器店も有ります)、防音素材を扱うメーカーとか、あらゆる所から

情報収集しましょう。大惨事を免れるために!


 業者選びにはそういうこま目な、コツコツした情報集めが欠かせないと思います。 

名前だけ貸してるっていう事も、かなり多いです。

 どう言う意味かというと、 結局、その防音会社の名前で広告してて

 系列のいくつかの会社が有っても、実態はほとんど全部、同根。


つまり会社の「名前のイメージ」と宣伝広告のイメージとHPのイメージと

コピー(宣伝文句)だけに釣られて業者選びしてしまう事が多いという事です。いかにも「うちは実績が豊富で〜〜〜」っていうのには

もう誰も釣られないと思いますが。

リフォーム業界ってそう言うものだったのですね。まあ広告って本来

大袈裟なのが普通ですが。(細胞が若返るとかいうサプリの会社が営業停止になった?そうです。http://girlschannel.net/topics/372456/)


本題に戻ります。


 下の2.と同じく意味不明の言葉が有りますが、

コラボレーション設計って何?

「設計する」のに誰と誰がコラボレーション?


住宅自体を新規に建設する時、住宅メーカーの建築士とコラボするなら意味が分かりますが、そんなこと敢えて自社のHPに掲載する情報でもないはず。

過去のHP情報でも、ここのメインの収入は個人宅の小さなドラム室、ピアノ室です?


********************************

(業務用リハスタ、ライブハウスなどは4年前で年間4件。

 その後は一切掲載しなくなりました。4件より増えてるなら掲載し続けると思うのですが。ここ数年ゼロかも。


業務用レコーディングスタジオも年一個とか多くて二個。HPではおなじスタジオの写真を何度も掲載して仕事が多い様に見せかけてますが、2010までは年間一個も施行してない年もかなりあったようです?


HPや雑誌では「業務用の」綺麗なスタジオの写真(ブルーやパープルのライティングでお化粧した画像)が掲載されてますが

ああいうのを手がけるスタッフが音楽雑誌を見て依頼して来る、

あなたの自宅スタジオを担当するのではないです。

別会社ですから。

だから法人をいくつも使い分けてるのです。年間1つとか2つしか仕事が無い業務用スタジオ施行では、手抜きが出来ないから利益が余りでない。


その豪華な業務用スタジオをサウンド&レコーデイングマガジンとかに掲載させて、一般人を鼓舞させて、一般個人宅の小さな防音室で利ざやを稼ぐ。


しかし一般人の防音室の担当は全然、別部門のスタッフであり、

先述した様に全くの初心者などに担当させ、素材も石膏ボード中心、などで徹底的に合理的に「利益率を」上げる)


 だから、あなたが「アコースティックエンジニアリング」に依頼したはずなのに書類では「デザインシステム」になっているというのは

全く建築士から何から全然別法人、別スタッフが担当するからです。


雑誌掲載と事実上別会社が担当するのですから。

だから手抜き、あり得ないトラブルが多発するのです。


 ここが大きなトリックです、手抜したら業界で一気に悪評が広がる

年間1つか2つの業務様の小さなスタジオは一応一級建築士が担当し

「アコースティックエンジニアリング社」が担当。

 その画像を雑誌で使い、一般人の自宅スタジオをも作れる様に誘い

 個人宅の防音室、スタジオは別法人、まったくの別のシステムで施行されるからいい加減な事が多発するのです。


 この2社を「事実上同じ会社だから安心してサインして」と嘘を言って契約させて来たのがここの創業者のやり口です。

  業務用スタジオに紫のライティングを施しプロのカメラマンに取らせた

綺麗な画像で紹介しつつ、全然別の世界の自宅防音室の仕事を

アマチュアから勧誘する。


 スタッフも、素材も、下請施工業者のレベルも全く違う仕事を

同じスタッフ担当、同じ情熱で施行する様に見せかけ、誤解させて仕事を取って来たのがここのやり口です。



創業者にとって、個人宅の小さな防音室、スタジオなどは、

数を稼いで 補填に当てるための「やっつけ仕事」なんです。



こういうカラクリです。

広告として公開するモデルスタジオショールームも全く同じです。契約したい!と実感させるための最高に気合いを入れた成功例をモデルスタジオにするのですから。

 たまに「モデルスタジオ見たらグゥの音もでない防音室だった。

あそこなら凄いもの作ってくれると思った。」なんてステマの書き込みがありますが。 良く考えてくださればわかりますよね。


広告としてのショールームで失敗スタジオを見せる訳無いんですから。

 誰もが広告やモデルスタジオの様に施工してもらえるなら苦労しないのです。




あくまで防音「リフォーム」なのですから

元の住宅が本来持ってる遮音性能が一番大きな要素なのです。


 全て最高の条件で、気合い入れて施工した

 ショールームと同じ物をお客の家に再現するのは無理だと

 この会社のスポークスマン?が語っていますね。


*********本題に戻ります***************






その小さな設計を「まさか」外注で安い初心者に描かせてる?

 私の場合、そうでした。外注かどうかは謎ですが。初心者です。

(あれでもまさか建築士が描いた図面だったのでしょうか?)


   *******すこし余談です***********


 徹底したコスト削減のため、質を落とすのは図面段階から始まってるのです。 ここの会社には2級建築士さんも、建築士見習いさんも居るでしょう。当然、全部の仕事を一級建築士がやってる訳ではないという事です。


 大事なのは、この会社は


 どんな初心者や設計士見習いが描いた図面でさえ


 「一級建築士 斎藤氏」などの名前が書かれるという事です。




 2級建築士や見習いが描いた図面でも一級建築士の名前が

描かれる事になっています(裏付けを取っています)




 そうしないと全てを1級建築士に描かせてたらコストが上がるでしょ?

 安く上げるために図面段階から手抜きが始まってるのです。




多くの建築士、建築士会の方、国交省の人、全国各地の地方整備局の方々、(実際に日本各地の整備曲局に何度も何度も相談しました。整備局国交省の参加の組織です)この会社に許認可を出した都庁の担当者などと、もの凄く長い時間話しましたが、「建築士が図面を描かなくても良い」らしいです。


  因みに私が受け取ったた図面を他の会社の方々に数多く

見てもらいましたが(社長さんが直々に対応してくださる場合も有りました)

「この図面通りだとしたら、あなたの求める性能が出る事はまず無いでしょう」とか

「これはあなたが依頼したものと全く違う(簡易な)防音室の図面ですね」とか「この図面のままあなたが自分の求める作業するなら

防音室の周りを15cm厚くらいの分厚いコンクリートで全部囲まないと無理でしょう。それでも天井や、床からもれてくるから、アレですが今よりは良くなるはず」とか

(つまり何にも防音してない部屋に新たに厚いコンクリートで遮音しなさいとおっしゃってるのです。元の施行がいかに簡易なものだったか、おわかりいただけると思います。)


まあ、他にもたくさんていねいに、著名なレコーディングエンジニアさんとか、音響の学者さんたちにもコメント、アドバイス、

御意見をいただいたので追々書くかもしれませんが、(個人情報守りながら)


 もしかしてあの図面、建築士でもない普通の素人が描いてたのでしょうか?もしくは現場の環境調査に来て実際に建物を見て写真を撮影した

 代表者の見識がまともでなかった、といえるでしょう。

 図面を描く者が現地視察してないのがこういう(自称合理的)会社の

デメリットですね。安心出来ないと思います。

 視察した者が的確な判断力を持ってるなら設計士が現場に行かなくても可能かもしれませんが、そうでないのですから。

********本題に戻ります*************



 この会社だから、「さもありなん」だと言うのが私の印象です。

 最終的には図面を描いた個人名を特定したいですね。


 コストプランニング?

 もう何をか言わんや、です。

如何にコスト削減して、自社の利益を上げるかに腐心しているのは

よーくわかっています。そのために音楽家が苦しんでもいい。

 大袈裟でも何でもなく、これがこの会社の基本姿勢です。

 絶対に異論は返せないはずです。決して穿った見方ではなく

そう確信しています。

 あなた(この会社の責任者)が口にした言葉と、とった行動だけで判断してるのですから

間違いないです。


広告で、音響、防音のプロフェッショナルだ!とか書くのは

やめて欲しい。被害者が増えるだけです。


「わたしたちはアマチュア向けがせいぜいです」と正直に言わなかった。

(まあそんなこと意地でも言わないでしょうが。プロフェッショナル向けの防音会社がなぜアマチュア向け雑誌にばかり広告を打つのでしょうか?)

 どんな目的の防音室、スタジオもみんな同じ様な設計に見えますけど。

 大量生産型防音室なんですね?

 わたしのスタジオ

 壁の角度も無く、他の方のリハスタなどと同じ様に

安直に吸音パネルが、大まかにビニールの壁紙の上に設置されてますが?


「高度な音響的な事は解らないんです」と素直に最初におっしゃってくれてれば、さっさとお宅以外の業者に切り替えたのに。

 どれだけお金と人生と、精神力を無駄にしたことか。


そして、わたしが「趣味や娯楽の音楽室ではないんですよ」と言っても

無言を貫いて、誤解を誘発させた。

 不作為でごまかすのが得意だなというのは、あとでしみじみと

感じました。あなた方の発言、行為の1つ1つを多くの専門家の意見を伺いながら細かく分析したのです。

 当時はウブだったので、そうやって「無言で騙す」という行為をする

業者が有るなんていうことを知らなかったのです。

 「騙す」なんて言う言葉を使う事自体許せん!とまた言われそうですが、使います。

 もうそういう高飛車な態度に辟易なんです。




 なのに白々しく、「カウンセリングを成功させるコツは業者頼みにしないいで何でもガンガン質問する事!」ですって。


  何度も何度も質問しても、鈴木は確信的な誤摩化しの部分には

 無言を貫きましたよ。


 法廷で証言しても良いです。



2.全体設計に対し有機的で合理的な設計サポート。
遮音や防音工事の設計に始まり、響きの設計、空調・換気設計まで総合的にご提案します。



遮音や防音工事」?

何か勘違いしてるようですが、換気などをするのは建築基準法で決まってる事で、ことさら自慢げに語る事ではないはずです。義務なのです。


全ての事に言えるのですが、当たり前の日本の防音会社がやってる事を

この会社はやっていません。(日本工業規格に基づいて遮音性能を

評価する事など)

だからHPでも、普通の会社が当然やってることを殊更、凄い事の様に

書くしかないのでしょう。会社の格ということです。


法律違反も平気でやる会社なので(事実です)当たり前の事が

自慢に思えるのでしょうか。


他に自社の特筆出来る特徴はないんですか?

全体設計ってどう言う意味?


合理的というのは自分らにとって「楽で簡単な施行」という意味ですね。

「面倒くさく無い施行」という意味です。

やっつけ仕事で簡単に儲けたいのですよね?痛いほど実感しましたよ。


客にとっては「手のかかる入念な作業をしてくれない」という解釈でいいと思います。

  本当に一流の防音会社は、きめ細かな面倒な作業を怠りません。


ボードとボードの隙間を丁寧に埋める作業などを全部省いてるのかもしれないですね。

そういう大ざっぱな作業が最終的に大きな音漏れに繋がるのです。

  ていねいに埋めればコーキング剤だって、相当な数使いますからね。

 利益のためにまさか省いてたのではないですか?

 まあ、いずれわかる時が来るでしょう。


 壁を開けてみたら、吸音材使ってないとか。あとでわかりました。

 吸音材、案外値段高いですからね。マグ・イゾベールさんとか。


 石膏ボードは3×6板で一枚¥400以下。数千枚単位で仕入れるでしょうから

もっと安いでしょう。

 大ざっぱな業者、という結論でいいと思います。

 

  毎日イヤという程実感していますから。

 (今も数ヶ月前から始まった 数十メートル向こうでの建設工事の音が

毎日毎日朝8時から 夕方までガンガン聞こえて来ますよ。

 ホント。こういう事は毎年、酷いときは年に複数回あります。

工事中、数ヶ月に渡って、、です。一体‥‥‥‥ここは何処?)


 音楽室など一切作った事の無い下請業者に「丸投げ」でした。

 大工さんは音楽スタジオ作るのだという事さえ知らされずに

 作業していました。 

 当然そう言う仕事をした事がない大工さんたちです。

  事実だけを書いています。

 自社のHPでは「真逆」の宣伝文句だけ美辞麗句で飾ってて

 呆れてしまいます。


3.全体工事と同時進行の無駄のない合理的防音工事施工体制。

 防音・音響に関わる工事のみを当社が請負い、内装や電気工事等、一般共通工事をお任せすることで、統一感のあるデザインを確保しつつ、高性能でローコストの防音工事の防音室が成立。


これも全く大ウソ。 全て下請に丸投げでした。

(そのまえに揚げ足ばかり取ってる様で心苦しいですが

日本語が破綻してます)


    余談*****************

やたら合理的、合理的と繰り返してますが、会社にとっては、

サクサク数こなして儲けられるという意味にしか聞こえません。

 まったく音楽家の立場に立って考えられないんですね。


一件ずつの施行を丁寧に、じっくり真剣にやってくれない、

流れ作業的、大量生産方式(そのための大量広告から始まってます)は

客側にとって、感じ悪いですね。

金太郎飴みたいな同じ防音室ばっかり

つくるクセがついてるから、わたしにもその簡易防音室

勝手に売り逃げしたんです。一人一人音楽家の求める者は違うのですから

全部カスタムなのが当然なのに、大量生産防音室という

悪しき前例を業界持ち込んだのは日本の音楽家にとって不幸だと思います。

そんな大味な世界ではないのです。

工業パーツではないのですから。


 安い簡易防音室をガンガン宣伝しまくったせいで、真剣に長年使える良質な防音室をていねいに作ってる業者さんが打撃を受けてしまった。


 日本の防音、音楽業界全体の損失を招いたと思います、真剣に。

 家庭用素材だけで図面も初心者に書かせて下請に丸投げと、徹底的にコスト削減して大量広告で数をさばく。このやり方では

 いい業者が減ってしまいます。値段だけ比べられたら、

 そりゃ安物使ってる会社に敵わないでしょ?

 品質は広告ではバレないですから。



これで


 一件ずつの施行がおろそかになってる理由がわかると思います。

 とにかく「数をこなしたい。短期間にたくさん、こなしたい」

 んだろうなと、強烈な意図が伝わって来て嫌な感じですね。

  

****************


本題に戻ります。


この会社からは、なんの知識も無い、やる気も無いバイトの様な中年の

現場監督が一人来ていただけです。


この現場監督も、信じられないようなやる気の無さで、

私の防音室を、誰か他のお客が依頼してたものと勘違いしてたのか?

 何を言っても話しが食い違うのです。

そしてその齟齬を、自分のせいか?と一切内省もせず

全部私のせいにするのす。


結局、あとで判明したのは、


自称現場監督は、自分が

「なんの目的の施行の監督をしているかさえ知らなかった」

という驚くべき事実です。あまりに酷すぎます。


 なのにこの監督の事を、自社のHPでは部下達が

「凄く頭がいい人」とか書いてあるのです。

悪い冗談やめてください!ふざけ過ぎるのは。


 自分が担当してる物件が、何であるかさえ知らないで

現場にやって来る自称現場監督です。

どこが頭がいいんですか?

全てがこんな調子なんです。素人のノーテンキな仕事。


  高校生のバイトでも、もっとまともな働きをすると思いますよ。

今日、出向いて行く仕事先が、なんの工事であるかも知らないまま

 仕事場に来る、そんな現場監督でした。

 何も考えないで、ただただ現場に向かってたのですか?


 現場監督が知らないくらいですから、その上の責任者も

 とんでもない失態だったのです。


 わかりやすい極端な例で例えれば、和太鼓10人で練習する高度な

遮音性能の部屋を依頼したのに、尺八の練習室を作ってしまった。

という感じです。スタッフ全員、施行終了まで気がつかず。

 客の名前、住所と、何の目的のスタジオか?

 その三点さえ、取り違える(故意にだと思っています)

 そんな会社です。


 発覚して、事情を訴えたのに、一切取り合ってくれませんでしたから。

確かめに現場に来る事さえなかったです。

(だから「故意に」と考えても当然ですよね?確信的。)


ここで「まともな業者じゃない」と確信したんです。


過失なら、必死で償おうとするはずですから。


         普通の人間なら。



 全部最初から工事をやり直すのは、そりゃお金がもの凄くかかってイヤでしょうが、あなた方のいい加減さ(知識、技術の無さ、粗忽さ)

が原因ですから。責任感が微塵も無いのです。


私はこれでもかというくらい何時間も情熱をもって

私の望むスタジオに求められる仕様を説明しましたよ。



高性能でローコスト?

 いいえ。低性能でハイコストでしょ?


 下請会社は 建設業認可をもった会社しか使ってないでしょうか?

(これは後に判明しますので後日報告するかもしれません)


 私が尋ねても

 なぜ頑として、下請業者名を教えてくれないのでしょう?

 下請け会社と二度と連絡が取れない状態で居るのです。

 時効成立まで引き延ばしたんですか?

 時効なんて関係ないですから!(強いて言えば20年です。)

 そして、そもそもそんな問題じゃない。

(この会社は法律対策、、といってもポジティブな意味でなく

 手抜きをしても責任逃れできる様な法律対策はかなり周到に考えてます。

 苦い思いを繰り返して来た結果、そういう機略に長けるようになって来たのでしょうね。)機会があれば詳しく書くかもしれません。


自社の利益を上げるために、下請に人件費の安い建設業許認可の無い

工務店を使ってるのではないですか?

 何もかも信じられないのです。

ウソが多過ぎて。


 (すこし横道にそれますが、この会社の下請けを長年やって来た会社

 の責任者と何社か話した事が有りますが、‥‥‥もう全国から情報集めましたから‥‥。

  そのうちの一社は音楽家の事を「なんちゃってミュージシャン」と

 呼んでました。やっぱ元請けと似た者同士なんですね。

 客を小バカにしてるんです。

  そのなんちゃってミュージシャンに、なんちゃって防音室を売る

商売やってるのが、あなた方「なんちゃって防音業者」ですね?)


>防音音響に関わる工事って何でしょう?

 基礎・土台から内壁まで全てがトータルに音響に関わってる事を

知らないということを露呈してしまいましたね。

内装の壁に何を貼るかだってアンビエンスの重要な要素です。

 一流の防音専門会社は、基礎から全てに立ち会い、細かく監督、指示します。

もしかして滅茶苦茶わたしがキツい性格のように思える方もいるかもしれませんね。文字で見ると、特に感情が爆発してる様に

お感じになるでしょう?でもこう書くしか無い。そんな業者なんです。

 (別に怒った顔で書いてないです。冷静沈着です。淡々と参ります)


 契約時や施工時、わたしがもしキツい態度の人間だったら

こんな手抜きされなかったでしょうし、途中で

「いい加減にして!」と怒鳴り散していたでしょう。

最初からこんな業者だと知ってれば、、絶対、あの

 いやそもそも依頼しなかったでしょう。


このブログを書く勇気をくれたのは

同じ被害者のピアノの先生のブログです。


彼女もそうとう、もう嫌がらせの様な対応受けてたのを告白しており

「そうそう!わかるわかる!まさにそういう業社なんですよ!」と

同じ気持ちで居る人が勇気を持ってブログを書いてるのを見て

私も決意しました。


(ネットではこの会社の事を少しでも良く無い印象で被害者が書くと

下品な言葉の誰かが飛んで来て「このキ**イ!クレーマー!」とか

中傷されてるのを私も何度か見てますから勇気が要りましたが、

ブログを書く事にしました。

身の安全を確保しつつ、、私の身に何か起きたらそれは、、と各所に連絡を入れてあります。考え過ぎかもしれませんが

何が起きるかわからないので準備は怠っていません)


彼女(ピアノの先生)も、凄い高級家具を、使えないほど傷つけられその補修費用を(家具メーカーの修理見積書を付けて)

請求したらしいのですが、会社は半年ほど渋った様です。


彼女はよく踏ん張って頑張られた様でそのパワーに敬意を表します。

半年引き延ばしてる間に、諦めさせようとしてたんでしょうね。


常套手段です。わたしも初めて、酷い音漏れを報告した時

 幼稚な話しを延々ウダウダされて話しを引き延ばしされました。

結局、「話しにならない」と電話を切らせるのが目的なんです。

もう、手慣れたもんですよ。喰い下がらないとダメです。

むこうは諦めるのを狙ってるんですから。

 こちらにやましい事はなく正当な事を主張するのですから

 相手の作戦に嵌ってはダメです。

 (そして面倒でも必ず消費者センターと消費者庁のフォーマットから

どんな酷い目に会ったか、情報提供しておきましょう。無理矢理残金支払いを迫れたりしたら警察へ。)


更にこの会社の実態を良く表してると思ったのが、

彼女の家具の補修費用賠償を、半年も引き延ばしたあと

渋々負担すると決定した際にも、


なんと、お客であり被害者である彼女に対して、

申し訳なかったという気持ちを表すどころか逆に、

「その金でなんか他の買い物するんじゃないのか?」

とこの会社の人間が中傷した、と綴られてます。


 

 一般の方々は

信じられないでしょうが、わたしはすんなり信じられました。

まさにそういう、防音会社として以前に

人間としての普通の良心の欠落があるのです。

だから、あらゆる場面で信じられないデタラメな事が起きるのです。


 良く読んでくださればこれは人格攻撃などではないと

ご理解いただけるはずです。どちらが苦しい思いをしたのですか?

当然名誉毀損などではありません。

 名誉を踏みにじられたのはどちらか?良く考えてください。

 損害を被ったのはどちらなんでしょうか?


 普通に人として相手の痛みがわからない、

なんでも

「全て完璧に自分の思い通りにしないと気が済まない超自己中心的な人」が

運営してる会社だから、被害者を増やさないために

その最重要点(被害が起きる原因)をしっかりお示しする必要が有るのです。

これは私だけの意見では有りません。この会社と一緒に仕事をした事が有る会社の人間も憤慨して同じ様に話していました。

(そういう人たまにいますよね。

 自分がお客の家具壊しておいて謝るどころか、皮肉を言うのです)

 

お客に対してでさえ、自分勝手を押し付けるのです。

 頼んでも無い仕様の、低い性能の防音室を押し付けるのです。

  不釣り合いな値段で。頼んでも無い「棚や台」を買わないかと

勧めて来るのです。


 そのくせ客(や他人、当然部下)には礼儀や完璧さを要求する。

 自社の販売促進目的でやってる、

モデルスタジオに見学に来てくれるお客様候補に

 「菓子折りくらい持って行くのが常識です」と書いてましたね。

   はいはい。そうですね。でもあなたにだけは言われたく無いです。


 あなたは業務上の約束も平気で破り、

 頼んでた仕様も勝手に変更しても平気。

  自分だけは何をやっても許される、しかし相手には完璧を求める。


  客商売に一番向いてない人間だと思います。

  というか商売に向いてない。


(ちょっと削除しました。第三者の会社さんに迷惑がかかりそうだからです)

 嘘や憶測でこんなことを書けません。

 公益のために書いてるのです。


なんでもあなたの思い通りになる訳ではない!

この国は無法地帯ではない!と申し上げたいです。


日本人の我慢強さにつけ込んでるのでしょうが。



4.現場音響測定を実施。報告書を作成
性能保証付で安心のお引き渡しができます。

具体的な案件がございましたら、間取り図等お送りいただければ、迅速にご提案、お見積り作成致します。心よりお待ちしておりますので、いつでもお気軽にお問い合わせください。



気軽に見積もりを取ってはいけません!まんまと思うつぼに嵌められます。

見積書が仮契約になってるのですから。

(音響測定するのも防音会社なら当たり前の事です。)


この項目が一番重大な項目です。

 大ウソ。性能保障なんか一切しません。安心なんてとんでもない!

 「性能保障する」と嘘の広告で客を欺いて誘い

 自社が作ったウソのデータで埋め尽くされた報告書で

「私たちは完璧な仕事をした」とウソの主張を貫く。

つまり、結局は、事実上性能保障は無し!これが真実。


 (念のために書きますが、契約時の性能を保障するのも

 ふつうの防音会社にとって「当たり前」なんですよ!


この会社の宣伝ブログには「安いだけでなく性能保障もある!」とか

 あたかも凄い事の様に書いてますが、そういう当たり前の事を強調する事自体がとっても奇妙なんです。性能保障にトリックが有るからこそ

強調してるんでしょ?性能保障はするけど、驚く様な特殊な条件下で

こっちの都合に合う場合だけだよ.という意味ですね。

(実際は保障なんてしない仕掛けだから)

他の一流の防音会社のHPにそんなこと書いてますか?


 お金はかかりますが完成後の遮音性能測定は

「絶対に第三者の会社に依頼しましょう。」

手抜きが減るかもしれませんから

そして手抜きされたとしても、厳然とした証拠を突きつけられます。

 契約の際、竣工後の遮音性能測定は

 
「計量証明事務所」でやりますから、お宅は測定しなくていいので

その分、料金安くしてくださいね。絶対に!!と宣言しましょう。

そして書面にも文字で記載してもらいましょう(ここが重要です)

 性能が達成出来てなかったら、ふつうに他の会社で建て変える費用を

損害賠償請求しましょう。解体費用も当然含めて。他社の見積書を見せて

 時期を区切って(他の被害者みたいに半年も放置されたら

その間の負債を追加で請求しましょう)

「うちに建て替えさせてください」と言ってもキッパリ断りましょう。

 もう十分理解したはずですから時間を無駄には出来ないはずです。

(これも文章にしておきましょう)失敗を繰り返したく無いでしょ?

 こうやって準備しておけば、少しは

 被害に会う確率が減るかもしれませんよ。

 (お約束は出来ないし、お勧めしません

でもどうしてもここで施行したいなら、失敗したく無いなら

これだけは実行した方がマシだと思います)

 

 あとは、「わたしピティナの役員さんの親友なので

完成後ご招待するんです」とか何度も何度もしつこく言っておけば

(嘘を付くという意味でなくそう言う人脈を確保しておきましょう)

手抜きされにくいかも。(あくまで「かも」です)

 既にPTNA会報の広告を見て防音業者の被害に会われた方が出てると

公表されてるのでこれ以上、ピティナ関係の方のピアノ室で

いい加減な事をしたら大変ですからね。


「迅速」っていうのだけ本当かも。

 石膏ボードをタッカーで打ち付けるだけの施行なので簡単に終了です。

(もちろん例外も有ります。HP見ればお解りの様に

宣伝に役立つと信じてる音楽雑誌とのタイアップ物件には

ものすごい情熱を燃やしてる様です。

(広告にかけるその情熱を、

防音技術向上、モラル、コンプライアンス向上に向けられないのでしょうか?)

 そして、その雑誌をみて依頼して来る一般の客には

利益の上がる(簡易防音)でさっさと仕上げて逃げるのです。


 良質の素材を使い、下請にも防音施行に熟練した業者を使えば

コストが上がり、この会社の儲けが減ります。

 だから雑誌に掲載する物件、ちょっと有名なピアノの先生などの物件には情熱を注ぎ、その物件を更にwebで宣伝して、

一番「利ざや」になる一般客を引寄せるという感じでしょう。


 木造のオーディオルームで窓側に D-65を達成したとか書いてますが

 第三者にその建物の実際の性能確かめる様な雑誌の企画してほしいですね。まあ宣伝になる事以外メディアはしないでしょうけど。

  うちはオーディオルームなんていう低い性能でもいい防音室では無い

はずですが、窓側なんてせいぜいD-40あるか無いかですよ。民家同様です。


この会社の人間には音楽の知識が無いので、この会社の一番高級なランクの?

ピアノ防音室の説明みると「内装材に天然素材を使い〜〜云々」

やっぱり住宅内装会社が本質である事が浮き彫りになってます?


 天然素材? それで、音楽にどういう良い影響があるの?

一切説明無し? 内装の美しさ、デザイン(といっても間接照明と価格の安いダウンライトだけがウリではないですか?)と言う点だけがセールスポイントでしょうか?まさか、 

 あの日東紡アコースティックエンジニアリングさん(この会社と別の日本の最高峰の防音会社です.現在防音会社部門は日本音響エンジニアリングと名称変更)の

「Sylvan(シルヴァン)」や「ANKH(アンク)」使うんでしょうか? 

めちゃ高そうですよ。


また

一流の防音会社が敬遠する(納得の行く防音性能がなかなか出ないからです)

マンションの仕事をことさら受けたがってるのは

 石膏ボードだけでさっさと済ます簡単施行をやる目的でしょう。

まさか賃貸マンションに「湿式工事」(コンクリートやモルタルを流し込む工事)は禁止されてますから、安直な施行。

 ちゃんとしたマンションなら、元の建物にD-50程度の遮音性能がありますから。「いけるやろ」と客をバカにしてるのです。

 音楽を知らない人間の防音会社がお話しにならないということが

ご理解いただけると思います。



 まともな防音会社は賃貸マンションに石膏ボードだけでドラム室とかは

絶対作りません。すぐ近所と階下とトラブルになります。

(でもこの会社はそんな事おかまい無しです、現金収入が上がれば良いんです)


 ピアノ室も同様。分譲マンションでもマンションではかなり難しいです。


 本気のピアニストの方はマンション建設の段階で、隣室との間に鉄板を埋め込むとか(お金に余裕が有るならさらに重たい鉛版とか)

工夫して建設したマンションを購入してピアノを弾きます。

私の知り合いにマンションでグランドピアノ弾いてる友人にそう言う人が居ました。かなり高級な分譲マンションの建設業者に、

建設段階でピアノ室にする旨

伝えて鉄板入れて施行してもらったのです。


 マンションでグランドピアノを気兼ねせず弾けるのは、

マンション建設段階で関わった方ではないでしょうか。

元々「ピアノ・楽器 可」の物件であるのはもちろんですね。


 (なんちゃってピアノ室作った方は「近所から怒鳴り込まれてないから

大成功」と思ってませんか?

 みんな我慢してるかもしれませんよ。

菓子折りをもって、両隣と上の階、真下の部屋の方に挨拶にいってみましょう。「正直な事教えてくださ〜〜い」って。

 そして「実はすごく我慢してた」って言われたら

 即、実際の遮音性能測定しましょう。

 契約時の遮音性能がJIS規格で満たされているか、否かを!



ピアノだって打楽器です。弦をハンマーで叩くのですから。

 ピアノだって

 ドラムの様に125Hz以下の重低音が出るのですよ。


 持続音でなく「衝撃 アタック音 振動」です。

 振動ですからJIS規格のDr値だけではわかりません。

  

  重低音、衝撃音は、階下などに必ず漏れます。床からだけでなく壁を振動が伝わって上の階、下の階に振動が響くのです。)


 

 雑誌のタイアップ、その他宣伝に使えそうな商業スタジオなどは

気合いを入れて 写真写りの良い施行をするのです。

雑誌の写真も、レタッチ感ありすぎてイラストの様ですね。


 この業者の設計、施工技術が高いなどという話しは聞いた事が無いです。

基本的にアマチュア向けの簡易防音室を破格の高い値段で売りつける会社です。かなり有名な商業スタジオ経営者のお言葉です。

 (破格の値段でというのは私が付け足しました。購入した事がある者しかわかりませんから。彼は「アマチュア向け」と言っただけです。

 彼の主観ではそうなんでしょう。別の考えの方も居るかもしれない事は付け足しておきます。アマチュア向け音楽雑紙に広告打ちまくってる事実)

 

 建てもの自体を鉄筋コンクリートで新設して、一から全ての建設に関わった商業スタジオでさえ

「ごくごく平凡なスタジオでしたよ」と

 実際に使用した編曲家が語っていました。まあ平凡(普通)なら問題無いですね。

   文句付けて申し訳有りません。


(公正を期するために書いておきますが、これもそのアレンジャーの主観です。

彼はメジャーな仕事をかなりこなしており、米国の

ミリオンセラーアルバムを何枚も出してるグラミー5回受賞した大物と

米国のスタジオで仕事をした事が有る人間です)

 

今月号でまた サウンド&レコーディングマガジンに、大金払って

カラーの広告掲載依頼した様ですね。雑誌は買ってませんが

この会社のHPで気合い入れて報告してました。


 以前もそうでしたが、そういう大金かけた宣伝の時は

自社だけでは自信が無いので、大御所の設計家をアドバイザリースタッフに雇い、電気配線も、配線専門工事会社に委託し、

 三者共同で作った(彼らにしては)渾身の物件を広告してました。

自社だけでは、すぐれたスタジオなど作れないからです。


でもその記事が出たあとから更にこの会社の評判は悪くなった様です。


莫大な広告費回収するために、また広告を見て依頼して来た

一般客への手抜きが酷くなったのでしょうか?無茶をしたのでしょうか?

回収しないと!と焦ってやりすぎた?


だからからか? また社長辞任しましたよね? 二度目。

いつまでも学習しない会社です。


もう誰も雑誌広告など信じないです。


大金払って掲載させているのですから。

雑誌に掲載されてる様なスタジオは一般のお客には作らないんですよ。

 宣伝用です。金に糸目をつけ無いなら飛びついて来るでしょうが。

大金かけるなら危険な橋渡らないで、まともな会社に依頼しますよね。

誠実な防音会社はかなり存在しますよ。


紙であれ電波であれ、あらゆるメディアの宣伝は有料です。

でないと雑誌社やテレビ局の採算が取れません。


一見広告ページに見えない様なページでも

 広告に見えない様に作ったステルス広告ページなのです。


音元出版さんがこの会社の客寄せのセミナー?に協賛したり

自社のPhile-webで宣伝してやってるのは、長い付き合いで

毎月毎月広告料払ってるからですよ。

 

 雑誌やwebの広告と

 ここが自社で自社の施行を評価する「報告書」を

 信じてはいけません。

 これでもかと自己を大きく膨らませて広告するのが

この会社の特徴なのですから。


一事が万事。不誠実なのです。


  いつだったか過去の施行実績、数千件とか書いてたと記憶してるのですが消してますね。

 今は過去の実績800件と書いてますが、

年間300件の施行実績!という表記で、全部「大盛り」に盛った数字である事がバレてしまっています。


ちょこちょこヤバそうな個所はマイナーチェンジしてるのを見逃していません。ちょうちんブログも。


自称防音のプロフェッショナルだとか、数多くの経験・実績だとか書いている、詐欺のようなピアノ防音工事業者もいますのでご注意ください。


という日本音楽スタジオ協会の前理事長の言葉をもう一度引用しておきます。

  住宅建設会社だったのに防音のプロだとか

(どこでいつ?防音の技術を学んだのでしょう?前理事長がおっしゃる

「見よう見まねの防音会社」ってどこの事でしょうか?


施行実績も、いい加減な数字ばかり掲載して、人を欺く事に何の

ためらいのも無いのです。

   ちょっと語調が強い様ですが、これでも言い過ぎではない、

  それほどの会社だと思い知らされたのです。


関西営業所のHPに、ラスボスの創業者が口を出して大改装したそうです。


 自社の真実の姿を隠すために


「お客様の笑顔が私たちに取って一番〜〜」とか


 事実と正反対のセリフをこれでもかと投入し

 柔らかい印象に操作したい様です。


 事実は逆です。

お客を苦しめるのがお得意でしょ?不愉快な対応で

追い払って責任逃れるのが得意ではないですか!

残金入金までは感じいい? いいえ普通でした。


自分らの失敗を、客のせいにして

なじる。そういう会社なのですよ。わたしだけじゃないですね。

HPのセリフ

 童顔社員の笑顔の写真などを強調しはじめたのに騙されないで!

全てがわざとらしく嘘くさいです。


 いざとなった時本性を表すのですから。

 責任者の事を、

 「疲労が蓄積するとブラックYに変化する。」と

社員がホンネを漏らしていますね。

   たぶん相当怖いんでしょう。


その社員のホンネのページは削除されてますが

キャッシュが残ってますよ。ブラックY。まさにそうです。


   客に対しても相当ブラックでしたよ。


 このブラックに対して、ラスボスは「経営の事なんか考えてくれてないから心もとない」と嘆いてました。まだまだ甘いと思ってる感じでした。

 もっと利益率を上げろ!儲かる防音室を作らないと意味が無い!

という事でしょうか。

 ブラックを甘いと考えるラスボス。


 つまり、手抜工事で酷い欠陥がバレて客が訴えて来ても

 「全部はねつけろ!いちいち対応してたら儲けが減る!」

 と指導してるんでしょ。

「絶対に我が社の非を認めるな!!」と。

そのくらい瞬間にわかりましたよ。

 (根拠は今は説明しませんが、芸術家の洞察力を甘く見ては行けませんよ。)



「そんなことない」なんて言わせませんよ。

   現にそうでたし。

 会社の採算のことばかり創業者は気にしてました。


会社の経営が心配でも

そんなことまともな社会人は客の前で言わないんですよ。常識的に。

 

 その採算の合わない「ツケ」は客への手抜きで埋める。

 現に採算合わせの充填の「やっつけ仕事」を私もやられた。

 証人も居ますよ。証拠もあります。



ピアノの先生の施工時に先生の大事な特注の家具を壊しても

  補修費用を払うのを5ヶ月間も拒否し続けたそうですね?



  そして最終的に、補修費用負担することになった際も



 「その金で別の買い物でもするんじゃないのか」と

 自分たちの客に対して皮肉を言ったそうですね?



  徹底していますね。