別タイトルから独立させた記事です。

ヤフー知恵袋の投稿&回答

 http://chiebukuro.search.yahoo.co.jp/search?p=アコースティックエンジニアリング&flg=3&class=1&ei=UTF-8&fr=common-navi 

 

 Phile-webというのは、この会社が長年にわたり毎月お金を払って
 宣伝してもらっている、音元出版のwebです。

 ですからPhile-web関連の 広告、イベントは


 この会社を褒めちぎる事しか書かないので要注意です。

 アコースティック社がお金を払って宣伝してもらってるのです。


 更に

「仕事として」この会社を褒めちぎる記事を書く


「ライターの人」の

  氏名で検索してみてください。


 
 






この会社については別の独立ブログに移行しようと思います。

アコースティックエンジニアリング

このグループ企業の「アコースティックラボ」

が手がけるオーディオ鑑賞室

ホームシアターにも特に、厳重に警戒が必要です。



このアコースティックラボは建設業の許認可をもってない会社だと言う
ことを頭に入れておいて下さい。



そしてこの会社の社長の鈴木は、デタラメな仕事を繰り返し
 系列会社の社長を二度辞任した人物。


 江古田で民家を造る一般建築士として仕事を始めた人間で
 音響の専門知識などまるで無い

 防音室など造る事が出来ない人間です。

 被害者の私が断言します。
 
 多額の広告費用を払って多くのオーディオ雑誌に
もっともらしい宣伝してもらい「権威付け」をしてるので
真に受けてしまわない様に!

 とにかく「権威付け」にはもの凄い情熱をかけます。

 実積と技術が無いからです。


そしてなにより「人を騙す事に微塵も罪悪感を感じない人間です」
複数の警察に通報されています。

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 規制緩和政策の一環で、日本では
平成7年から、
 500万円以下の施工料金の、リフォーム業を
 行う者には、一切の許認可、資格が必要ない事になっています。

 つまり、ただの素人でも、今すぐ「私はリフォーム業者です」
もっといえば「わたしは防音の達人です」みたいに
 語って、生業としても許される事になっています。

 コスト削減して、利益を上げたい業者は、安価な、一切資格を持っていない下請け業者を使う可能性があるということです。

 ちなみにアコースティックラボの系列会社の
 施工専門業者「大地システムズ」も建設業の許認可を持っていません。

 大地システムズは、設計事務所の登録がされていないので
 「施工」専門の会社だということになりますが、
建設業の認可を持ってないという事です。


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 2度目の社長辞任をした創業者が


株)アコースティックラボを早速また立ち上げました。


 その創業者の息子が社長を務めていたのが


施工専門(しかし建設業許認可は無い)大地システムズですが、


    息子も系列会社社長辞任だそうです。



 アコースティックデザインシステムの新社長もたった7ヶ月で交代。

もうどうなってるのか。


関西や愛知県地方、東北では、アコースティックラボの客の仕事も

 デザインシステムの営業所が担当する気配です。

  要注意!!


 音楽家向けの防音室やスタジオは自分では無理と思ったのか



今度はスタジオや楽器練習室よりずっと遮音性能が低くても大丈夫な?

(と本人が誤解してる?)


オーディオ鑑賞室をつくる!って

オーディオマニア向けの雑誌にガンガン広告を打っています。

 しかし相変わらず、?な広告内容。


 アコースティックラボの社長は、「防振」ということを全く理解していない人物です。

 防音施工は本当に苦手だと言う事です。

  事実と経験に基づいて書いています。



 検証します。


 あたらしい優秀なハイエンドオーディオ機器の試聴室としてタイアップで作った

オーディオ鑑賞室は

(つまり今度は ハイエンドオーディオ機器メーカー、オーディオ雑誌

との三社タイアップということをやってるのです。)




(豊富な施工実積が無い会社だから


とにかく他社の「権威付け」が欲しいんですね)


**************



本当の音響のプロフェッショナルに作ってもらったオーディオ鑑賞室でプレゼンしたら


SFORZATOの音の良さがもっとアピール出来るのにもったいないですね。いえ、実際音を聞いた事は無いですけど。


 鈴木氏の個人的友人かなにかなのでしょうか?


         **************


アコースティックラボの、オーディオ雑誌への広告には

アコースティックエンジニアリングと、デザインシステムの名前を入れてません。

 まったく まっさらな会社として広告を打ちはじめたのです。



 オーディオファンは厳重注意です!



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http://news.livedoor.com/article/detail/10156676/


    その鑑賞室は木造で


 以下引用
鈴木「SFORZATOは木造住宅ですが、2階の賃貸部分に関してはD-80、屋外に面した窓でもD-65、壁面ではD-70を実現しています。


    引用終わり



 NC値=18で 最高の遮音性能のレコーディングスタジオ並みだそうです。


NC値18ってテレビ局のスタジオより静かってことですよ。木造に?


もういい加減に!


 もしかして周りの環境がもの凄く静かな場所を選んで建てた、とか?


オーディオファンなら簡単に騙せると



まだそういう商売続けるつもりですか?



それで?15帖で たった、300万円????????????

         だそうです。


  でもその値段、仕様では


客には売ってくれないそうです


(謎の広告なんです)



窓側がD-65??


日本工業規格のDでなく、Dダッシュでしょ?

 いくら二重窓にしても、片方だけペアガラスにしても

木造家屋の窓側にD-65ですって?


D-65って、鉄筋コンクリートの建物に

こんな会社じゃ無く、大手の実積のある防音会社が作るピアノ練習室の

コンクリートの壁側の防音性能ですよ?ご理解してますか?


それを木造の窓側に達成って? 

ツーバイフォーの木造家屋の中に、大きな空間とって

コンクリートの壁で覆った部屋を作ったのでしょうか?

雑誌の特別企画のためだけに? たった二重の窓で?

 しかも二枚のうち片方しかペアガラスじゃないのに?



あり得ますか??


ツーバイフォーの木造住宅の中に床、壁、天井全部コンクリートで

厚い壁を設置する施工したならあり得ますが


 そんなレコーディングスタジオより遮音性能の高い「オーディオ鑑賞室」を(広さ15帖)

そんな値段で一般人に販売してくれるの?


 いままでお宅で、ずっと狭くてずっと遮音性能の低い物件を

もっと高い値段で買わされて来た方々全員が、怒りますよ!

 (わたしもその1人です!!!)


 4メートルの天井の高さが有って15帖の木造の部屋を

コンクリートと同じ遮音性能の仕上げたそうですよ!

中全部コンクリートで補強してるなら

事実上その部屋だけ木造じゃないですね。


木造の住宅の方には際限は無理でしょう。

こんな値段で。


 施工費、この広さでたった300万円だそうです。

 みなさん、この金額でこの広さ、この性能!

 いかがですか? 他の防音会社の皆さんもどう思われますか?

 図面が無いのでわかりませんが

 


 4〜5帖のピアノ防音室で これよりずっと低い防音性能で高い値段で

施工された方も多いのでは?なんか悔しいですね。


やっぱり広告掲載の物件は

性能も高くて値段も安いんでしょうか?いえいえ違います!



 DダッシュでなくてDですか?

 この物件珍しく屋外側にもJIS規格で広告してるんですが

実際依頼したらJIS規格でなく、Dダッシュでしょうね。

自社の公式HPでそう謳ってますからね。

 


 (あっ、我が家は天井からの音漏れも、もの凄く酷いです。

 石膏ボード(比重1.2くらい?とにかく軽い軽い)を二枚しか張ってくれてないんですよ。

 広告掲載物件でないと、一気にこういう扱いになるんです。)


隣室の人が住まない

オーディオの実験室だからこそ 2X4でも、可能なのかも。

隣家との距離もすごく有りそうだからこそ可能な実験室ですね。

まあ、高いお金払った宣伝広告ですから、記者さんも実際にその性能が出てるかどうかなんか

厳密に追求してないでしょうね。


 実験室ですから普段は誰も音を鳴らさない訳でしょうし。


2階側への遮音性能は一般のマンションなどでも一番高く数字が出る

側ですが、別の階への防音性能も弱いはずの2X4でも

 雑誌に掲載される、オーディオ機材のショールームだから天井もしっかり

施工したんでしょうか?

 

 一般客にはそんなことしてくれませんよ。

  と思い、


よく説明読むとますます変な点が。

 この最高の性能のオーディオ鑑賞室が広さ15帖で¥300万円

と書きながら、


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一般人が買うときは

戸建てでD-45と一気に遮音等級5段階も下げられて

(そしてどうせDダッシュの45でしょ?)

値段は280万円から325万円ですって。

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なに? 

超超高性能でめちゃ安いのは展示してある

見本だけの値段

一般人が広告みて、買いたいって言ったら、性能は何段階も下げられ、

値段は上げられるって???




 この広告記事、一体何の意味が有るの?? 

  JAROに通報した方が良い?


広告の性能&価格では一般人には売りませんって宣言してるんですから。



なんのために総工費300万円!!なんていう

大袈裟なタイトルつけてあるのか?

 意味不明過ぎます。もう真剣にどうかしてるんじゃないの?



でも、よく考えたら


 いつものアコースティックグループのやり方そのものですね。

 広告物件だけ、モデルスタジオ、ショールームだけ、雑誌掲載の

 有名エンジニアの施工だけ情熱込めて施工して、


 それをみて依頼して来る


一般客の施工はやっつけ仕事。

めっちゃ安価な様に誤解させて、実態は違うと。



木造にできる施工なんて限られてますよ?

 比重の重い素材(重たい物という意味です)でないと遮音出来ませんが、既存の木造の家には

天井にも壁にも、コンクリートやモルタルはほとんど使えません。

 無理矢理薄く塗ったりしたら、ちょっとした地震でボロボロ崩れて来て危険!


床下の基礎から繋げて、壁、天井と全部コンクリート入れるなら可能ですが。

ボード類だけでこんな性能でません。



 木造で窓側でD-65??  壁側 D-70?????



これってこの会社の 鉄筋の建物の最高ランクの一番施工料金の高い

ピアノ防音室と同じ性能ですよ?


それを 木造で可能にした!とおっしゃるのですか? 



もちろん、この雑誌掲載のモデルルームだけには特別な施工をして



ツーバイフォーの木造の建物の中に、空気層取って、もう一回り


小さなコンクリートの部屋を作り、、、。


みたいな施工をしたのかもしれません。


 しかしそんな大掛かりな施工を、一般の方の木造住宅に


 15帖で300万円で出来ませんよね?


 だから



 よく読むと、この値段とスペックは雑誌広告のモデルルームだけの

 


話しで、実際に客がオーダーすると、値段は上がり性能は落ちる、


 と書いてるのですね?



 そういう紛らわしい、

  ウソの広告打つの辞めませんか?



  D-70の性能で15帖の広さで 300万円!と


 尋常でない破格のタイトルをつけて客を惹き付け


 文章で巧妙に言い訳を忍び込ませてるのに気がついてください。


 D-70で300万円!と言いつつ、木造で実際はそんな性能は出せないのは

  当然なので


 詭弁として
■研究結果 「戸建ての遮音性能はD-50で十分なことを実感した」


 と逃げている。木造で15帖でD-70で300万円という

  大袈裟なタイトルは嘘だということです。


 まさに鈴木氏らしさ全開の、紛らわしすぎる広告です。


***********************



  本当に注意してください!


木造家屋の方は特に注意です!



このアコースティックラボは建設業認可をもってない会社です。


 系列会社の大地システムズも建設業認可をもっていません。


 どうしてもこの会社に依頼する場合


 設計士は誰なのか?


書面に記載された人物が本当に設計図面を描くのか


下請け業者は、建設業認可をもってる会社なのか?


(元請け会社でさえ許認可持ってないんですから!!)

 絶対にしっかり確認しましょう!



確認して


 その情報を調査して、納得してから、後日


 仮契約書(見積書に)サインです。




***********************

このアコースティックラボは、オーディオ鑑賞室

ホームシアター(映画館)も作ると言ってマス。


もう一度 日本音楽スタジオ協会前理事長の言葉を引用します。

>「ドラム、ベース、映画館などの重低音は、125Hz以下で遮音性能D値の対象外」


遮音性能は、JIS規格でD値で評価されています。


しかし、このD値は、周波数125Hz以上が対象です。


したがって、ドラム、ベース、映画館などの重低音、125Hz以下は、対象音域ではありません。


軽量材・木造などの軽量壁で構成されたD-65の壁と、

コンクリートのD-65の壁とでは、この125Hz以下の周波数での遮音量に差があります。


軽量壁の場合は、ボードの共振周波数が、63~31.5Hz付近にあり著しく遮音性能が低下する場合があります。


このことを知らず、木造でもドラム室、リハーサルスタジオ、映画館が「出来る」と言って問題となり裁判になっている業者さんが多いのです。

そして、お客様との契約は、D値のみなので、


裁判でももめる最大の原因となってしまっています。

     引用終わり



  いわゆる「低域共振」に触れておられる投稿のようですね。




   鈴木氏がずっと多くやって来た、ボード類だけで簡易施工して来た

物件の遮音性能の、Dダッシュは、

 日本工業規格の D値最低音=125hzさえ保障してないのです。


まして、況やそれ以下の重低音をや、です。


↑の ツーバイフォーの木造を軽量なボード類で

施工してるなら、低音の振動漏れるでしょうね。

HPにあるホームシアターも同様。


でも他業者二社とのタイアップのモデルルームですから


 基礎からコンクリート入れてやったのでしょうかね。

 広告物件は手を抜けませんからね。




 ホームシアターやバスドラム、E.ベース以外でも現代の音楽は

 下半身に来る、太い低音が当たり前に使われるんですから、125どころか50hz以下あたりだって

鳴ってるベースはいくらでもあります。

 バスドラムとの「かぶり」を避けるために

 どちらかのピークずらす時に。


 そんな事一切考えない会社だから、

低音のケアなどしない施工なんです。


ベースアンプからでなくても

そこそこの口径のモニタースピーカーから、


100db、50hz以下の

ベース音なんかいくらでも出ますよ。



 木造でドラム室、バンドリハーサル室、DAWスタジオが事実上

不可能という理由もこの点が理由なんです。



(音漏れしても平気という方や


  木造の中を全てコンクリートで覆うという


大掛かりな施工するなら可能ですが、


金額も当然上がりますし、部屋は小さくなりますよ。



でもこの会社は「安価で!」が売りなのです。



 安価と高性能は両立しません。



でも、同社グループは安易に

 できるできる、「木造でもDダッシュ-75だよ!」とか広告して

 安易に仕事を取ってしまう。

 (まずその数字自体も信憑性が無いと思います


   どうなるかお解りですね。


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(確認したら、やっぱりJIS規格のD-75ではなく

  インチキ規格のDダッシュの75でした)

実際は数段階下という可能性が大きいです。

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  グランドピアノだって125Hz以下の

 低音が振動として響くのです。


 慎重で本当に音楽家の立場にたってくれる業者さんが


 「賃貸マンション」にグランドピアノ練習室をつくるのを

 躊躇う理由もおわかりですね?


 「ピアノ可」の、分譲マンションなら、自分の持ち物のマンションですから


 床にも天井にも壁にも鉄板入れても(もちろん建設時)


 大丈夫な物件もあるかもしれませんが、(物件によっては断られる事も多いです)


 あなたの賃貸マンションのピアノ練習室、床の遮音工事


どんな工法でやりましたか?


 重たい素材つかってますか?


 防振ゴム程度では階下への影響は止められないんですよ。


 そもそも、マンションの天井や床の厚みはマンションによって違いますし、設計図通り施工されてるとも限りません。


  そして、また厄介な事に

振動は、コンクリートなどの重量のある物「だけ」でも

 止められません。(軽い素材だけならもっと酷いですが)

ただただコンクリートを厚くすれば良いという訳でもないんです。



 マンションのピアノ練習室の施工の難しさがしみじみと‥‥‥。


 階下の住人の方が寝てる時、グランドピアノの重低音の

振動が、天井から毎晩伝わって来たら。

 

  早晩トラブルになるのでは?


 ドラムだってもちろんです。ベースだって。


だからこそ、若い子たちがバンドの練習する

貸しスタジオ(リハーサル=練習のための)は

 ビルの地下にある物件がほとんどですよね。



で、HPにあるホームシアターに、今は木造は掲載してないですね

オーディオ鑑賞室も地下とかが多い。

まあ、掲載するのは一見成功した例だけなのは当然ですが。


 



もうあまりテキトーなことは出来ないと考えてるんでしょうか?

でも地下室でも軽量鉄骨でも、防音の知識は必要です。


今後

「木造でもいけますよ!」とか言われてしまうお客さん

 よく考えましょう。


  因みに、軽量鉄骨の建物の、Eギターも弾くという部屋の窓に

 D'ダッシュ-59の性能がでたと書きながら(Dでいえば数等級下?)


 別の木造物件では大きな窓を残した側にD'-69を達成!とか。

  Dダッシュで68ならJIS規格ならDの50程度かな?


 一つずつの施工例で 整合性が無いんです。

 ネット上に夥しいこのような証拠残し続けて。



 木造の大きな窓の物件は単純なFIX窓。(二重と書いてないから単板か?)それでD-70近い数字ですと。窓を残したままで。


これまた鉄骨の建物の小さな二重窓のある側より、

木造の大きな一枚ガラスのほうが10dbも遮音性能が高く出た

なんて書いてるんですが。


まあ、この会社の公表する数字の信憑性をまじめに考えるのが****くなって来ますからこの辺で。

 (そう言う意見の防音会社の方多かったです)


因みに↑の 大きな90cmX160cmの窓を残したままの木造防音室で


窓側に、70近い性能を達成!!っていうページをご覧になった

 大手防音会社の方達は、全員呆れていました。

(たくさんの方にHPを見ていただきました。お話ししながら)


 そして

このように窓がある場合は、外部への防音性能は80%以上が窓の性能で決まります。


 なんて書いてあって驚き。


 そういえばブラックYも 誰かさんの受け売りで?

 「ドアの側はドアの性能でその方向全体の遮音性能が決まる」ように言ってて 「もういい加減な事ばっかり言わないで欲しい」と思いました。

もう呆れ果てたんです。



実験室ではないのだし、ドア素材だけでできた箱でもないのだから

回り込み音もあるのに一切勘案しない。



 ドアや窓の開口部から一番漏れるのは誰でもわかるが、

そのドアや窓を取り付けてる壁自体がペラペラの石膏ボードだけだったり

そのペラペラの壁に付けられる程度の

「重いドアに耐えられない様なドア枠」&家庭用ドアでは


全体でものすごい低い性能しか出ないのは誰でもわかりますよね?


全ての要素が

性能に関係してるのでしょ。


なのにドアメーカーが公表してる「純粋なドアのみの性能」を

 「ドアが設置されてる壁面」の性能とイコールと考えてる。


 窓だけ、ドアだけにこだわっても

その何倍もある面積の壁自体が薄っぺら比重の軽い素材の壁では、以下略です。

しかもこだわりのドアが家庭用だったりするから、

 開いた口がもう、、。


どれだけ大雑把な「音響のプロフェッショナル」???????



 まあ、遮音性能表記をDでなくDダッシュにしておけば数字はどんな盛り方もできるという結論で、いったん終了します。