ご想像通り、違法会社=

アコースティックエンジニアリング
でおなじみの

豊島氏&黒川氏コンビの別の防音会社=

  (法人格分けてるだけ)

(株)環境スペース
も、

   ウソの数字で客を引いています。


(豊島系防音会社ですから、当然

・防音性能も不可解です。

・計量測定業務の能力も疑問です。

 ↓下の方に考察があります。)


施工実積数を偽ってる防音会社は

(株)環境スペース
、

言うまでもなく

(株)アコースティックエンジニアリング

そして(株)バドシーン‥‥‥‥etcです。


日本工業規格を保証しない、

怪しい自社防音規格の会社は(性能ごまかし?)

(株)リブテック、(株)バドシーン

(株)アコースティックエンジニアリング。

他にもあるでしょう。

記事最後のリストを参照して下さい。


違法防音ビジネスの首謀者2人の会社=

豊島総合研究所の黒川氏の居る設計室は

環境スペース社のご近所ですね。


豊島総合研究所の本社は杉並区なのに

わざわざ設計室だけ環境スペース社の

すぐそばに構えてることで

黒川宏一氏の思い入れが伺えます。

(つまり、

消費者はこの会社に要注意!ということです)


そんな環境スペース社は、施工の後音漏れで

客と揉める事が多々あるということ。



環境スペース社の

元社員さんの告白では、


>音漏れでお客と揉める事が多々あり

訴訟沙汰になる事も‥‥‥ある。


という事です。


当然予想していたことですが‥‥。

音響設計、防音技術に問題がある会社なのでしょう。

そしてアコースティック社のように

必要な素材、人件費もカットして

利益率を上げている。

(これは検証し続けましたがあり得ます。

同じ豊島、黒川がアドバイスしてるからです。)



大事な考察ですが、

一般に弁護士さんは、

絶対に勝ち目のないような訴訟には、

基本的に、賛同しませんね?



つまり、一般的には

訴えて勝つ見込みが、いくらかでも有るからこそ

訴訟に踏み切るのです。通常は五分五分以上?



ということは、

環境スペースが、契約書通りの

防音性能に達していない施工を

している可能性が高いと思えますよね?

履行請求、契約の解除、損害賠償請求

などが考えられますね。



日本人はめったに訴訟など起さない事を

豊島系列の会社は十二分に理解して利用している。


施工の失敗で客と揉める事が多々あり

訴訟も少なく無いなら、

その訴訟の何十倍も被害者は居ると

考えられます。

(大袈裟でも扇情してるのでもありません)


私だって訴訟を思い立ちましたが

起こしていないのです。

あなたが数百万=数千万円の被害にあったとして

その先3年も4年も裁判する気概がありますか?

裁判費用もかかるんですよ。


よしんば勝訴しても、日本では被害額が丸々

返って来る事は稀だと弁護士さんに聞きました。


被害にあったあと、裁判のストレスまみれで

数年間人生を無駄にして勝っても赤字なんですよ!

防音室を作り直すお金は返ってこないのです。



だから殆どの被害者は苦汁を飲んで泣寝入りなんですよ。

豊島氏、黒川氏はそこにつけ込んでいる。


だからこそ「訴えればいいんだ」などと

ふざけた演技をするのです。

潜在被害者は訴訟の数の何十倍もいる。

その可能性は高いと思います。



だから絶対に!

悪質防音会社に関わってはいけないんです。

大きな災難だからです。


契約書通りの施工をしてるなら、

弁護士は裁判を勧めないはずです。

(しかしアコ社のように
契約書にトリックがある

場合は別だと思いますし、

その点こそ最大の論点です)


「なんとなく、思ってたより音漏れしてる」

なんていう、曖昧な理由では裁判で勝てない、と

弁護士さんなら間違い無く諭すはずです。


つまり、契約書で「D-75」と

広告のように約束してても

実際はウソで、

「D−60」しかなかった、とか。



広告の防音性能の記載も、当然、違法会社=

アコースティックエンジニアリング
とソックリな

「木造でD-75の性能が出た!」みたいな

日本の老舗防音会社が驚く様な広告なのです。



契約締結行為の最中に、

アコースティック社の様な

意図的に誤解を誘発させるトーク、などの

悪魔的なワザを使ってるかも?


豊島政実さん、そういうワザを教えてる?

そういう顧問ですよね?

悪い知恵をつけてるのですね?

とにかく、

あなたは全部知っています。


建設会社に支えてもらっても尚も

経営の苦しいソナの代わりに

別の法人名で違法行為させてる?


(黒川、豊島系の法人の公式HP情報などは

「すべて疑って見る」のが鉄則です。



あなたが或る防音会社について調べるとき

まず参考にするのが公式HPでしょう?


つまり、公式HPにこそ、

いちばん、誇大に盛った情報

または「ウソ」がある。



と考えておかないと、騙されます。


ウソと演出無しでは

居られない人々だと言うのは

このブログ全体を読んでいただければ

ご理解いただけます。

大袈裟でも何でもなく


ビックリするほどのウソ、ウソ。


「まさか?これもウソなの?

ウソだったの?」

という「大きなウソ」が得意な方々です。


一件豪華に見える施工例にも

トリックがあります。


一社で受けた仕事を、

他の法人のHPでも自社の施工例のように

表示させ、

自社の施工例を水増ししていたのを

見かけました。下請けとして、または

施工の行程のごく一部だけ

担当させたのかもしれませんが。


バレたと気がついたのか?

片方の法人では

施工年を記入しないようにして

施工例水増しを誤摩化していました。



HPで施工例を架空に公表してても

どこからも文句言われないでしょう。

当然役所なんかもそんな瑣末な事は放置。



ですから、

彼らの発信する全ての情報、もちろん

HP情報もウソ!

だと思って見ないといけません。)



豊島、黒田の防音ビジネスの中核=

アコースティックエンジニアリングの場合は

裁判対策が徹底的に消費者に不利になるように

仕組まれています。


日本工業規格「D」に、酷似した

防音性能規格「D'」ダッシュで契約させてしまう

という違法な契約法を行ってるからです。

ですから、

アコースティック社でも泣き寝入りしてる

客が多いはずです。

(しかし果敢に提訴してる客もいます)



アコ社の違法行為=

消費者契約法や建設業法の「説明責任」が

果たされないまま契約させられた

という「起きていない事実」を

「起きていない」と被害者が

証拠を出して立証しなければならないからです。


とんでもない卑怯者が考えた商法です。

(消費者に不利ではありますが、

真実悪辣な行為なので>豊島、黒川

お金と時間に余裕がある方は弁護士を厳選して

是非がんばってみてくだださい。

こんな風に、長年にわたり大規模に

組織的に違法行為で金を儲けている集団を

反社会的勢力といいます。

(他の記事も是非読んでみてください。)


雇われ社長相手に訴訟しても解決されないので

絶対に!2人が証人として召還されるように

弁護士さんに依頼して下さい。)



アコースティック社のように、露骨な

D’ダッシュ(JIS規格まがい)を使ってなくても

豊島、黒川ラインの会社は、

性能偽装してる可能性が高いのではないかと

推論してしまうのが至極自然ではないでしょうか?


※※測定能力も信用出来ない!!



ついでに、環境スペース社のように


「計量証明事業所」の

資格を持っていても、防音施工業務の

技術が優秀だということでは

一切ないのだ!という事を

心に留めておいて下さい。


そもそも正確な騒音測定ができる会社でしょうか?

防音施工に加えて測定能力も無い会社だと解ります。



なぜなら‥‥‥‥‥‥‥


施工後は、必ず契約通りの施工ができたかどうか?

測定します。


それなのに、客と揉める事が多い

裁判沙汰もしばしば、というのは

正確な測定さえできない、そして


事実の性能を隠ぺいしたまま客に

入金させていると理解出来ますから。



計量測定の能力も無いという事です。



それができるのに、

音漏れで客と頻繁にもめるとしたら

甚だしく技術に問題があるという事でしょう。


または、施工の失敗を認めず

客に平気でウソの性能報告をしている。

アコースティックエンジニアリングの様に。


防音なんてテキトーでいいと

考えてる。

人を欺く事を躊躇わない会社です。

>豊島、黒川系列の会社の共通点です。




計量証明事業所の測定したデータは

裁判でも証拠として使えるデータでなければ

ならないのです。


その測定業者が、

防音施工でしばしば提訴されてるなんて‥‥

まさにビックリする事実です。

そんな測定データ、信じられますか?



★★★

実際に、音漏れで客とのトラブルが多い

防音技術に問題がある会社であり

積極的に広告で

「計量測定事業所」もやってます!

なんてアピールしているところから

防音技術の無さの

カムフラージュだと思います。


黒川、豊島系の得意技ですね。


こんな印象操作をたくさん仕掛けないと

仕事が無くなるのを自覚してるのです。

一番大事な、防音の技術と

客から信頼される真摯な姿勢が

一切無い(それどころか客をだます)

会社群=豊島、黒川系防音会社だからです。



★★★


防音業界は、真に優秀な防音会社たちが

極度に少ない需要のマスを奪い合う厳しい世界。


豊島、黒川系の、技術と誠意の無い

平気で人をだませる人間たちの会社群は、

まったく太刀打ち出来ないのを自覚してるからこそ

徹底的な情報操作と、夥しいウソの広告、

ウソの権威作り、裁判対策のトリック!

次々経験の無い人間に、新法人を作らせ

多くの法人名で検索エンジンのトップを

独占し、吸い上げる‥‥‥‥。

などの方法で金儲けするしか無いと

考えてるのでしょうが、違法行為!

根底には反日(反体制)思想がある。


客を大事にしない企業は早晩終演する

というのはどの業界にも通じる鉄則。


大事にしないどころか、だまして

違法に金をとる会社群に


未来が開けると、思いますか?

それは被害者が出続けるという意味です。


そんなこと絶対あってはならないと思います。



ね? このように客とのトラブルが多くて

訴訟沙汰もしばしば‥‥。っていう会社でも

こなふうに内部からの告発が無いと

世間に真実の姿はなかなか出ない。

環境スペースなんて真逆に優秀な

防音会社である様な印象操作をして来た会社。


豊島系列の会社は、ものすごい風評操作&

ものすごい宣伝で世間を欺きますから。




当然アコースティック社の実態がどんなか?

考えるまでもない。


黒川氏、豊島氏考案の、

あれだけ露骨なD'ダッシュ商法、

(JIS規格まがいの性能が記載された契約書に

事前に一切説明無く、故意に誤解させたまま

サインさせて入金させるという違法行為)


次々削除される(行政指導だと思います)

誰が見ても尋常でない誇大な広告。

おとり広告。ウソの実積‥‥‥。

防音性能偽装。文書改竄。

建設業法、消費者契約法などの違反。


それでも実態が表には出にくい。



豊島、黒川氏は

民事裁判なんかどうでもいいのです。

慣れすぎてるのでしょう。



民事でどれほど訴えられても

営業停止にならないからです。

だからこそ、自分たちの会社を

「訴えてやれば良いんだ」などと

平気で自演するのです。


刑事が絶対必要なんです。

(組織的で計画的、長期間にわたる

性能偽装なら、

刑事事件に該当する可能性もある

と警察では伺いました)


(今後のこれらの会社の民事裁判では

かならず黒川、豊島両氏を法廷に呼びましょう)


普通に考えて防音、音響施工の

「才能が無い」のでしょう。

まともな施工をする意志もないでしょう。

だから失敗しそうな施工でも、さもできるように

話しをまとめて入金させる(実体験)

そんな会社は、

当然、まともな方法でビジネスができない。


そう言う人間たちがあたかも

音響の権威者のように

何十年がかりで演出してきたのです。



だから、そんな2人が関わる会社は悉く、

失敗、訴訟沙汰、違法広告、違法な契約

などのデタラメ悪質会社ばかりになる。



※同様に、リブテックやバドシーンも

謎の防音性能規格表示ですから

当然、警戒が必要です※

契約書の防音性能の欄に、

「JIS A 1491-1」のD-65を東西南北で保証する、


ような文章を入れてもらわないと不安です。




黒川、豊島氏が関わるからこそ!

失敗防音室ばかりになるのが真実です。

なぜって?これらの会社全社に共通するのは

この二人が関わってるという事実だからです。



安価な素材を使って、

必要な人件費もカットして簡易防音をして、

利益率を上げるのが彼らの定番ですから

肝心の防音性能がダメな事が多いのでしょう。

さて、取締役や顧問の責任は‥‥‥?

というか役職など関係ないですね。

保身の為に違法会社には敢えて

自分以外の雇われ社長を配置してあるのですから。

自分達は経営不振の悩みも無用で

吸い上げる事だけに専念できます。

発破かけるだけ。




細かく検証します。

何十年もかけて創り上げた巨大なウソ、

「はったり」にだまされないで下さい!

もはやプロパガンダです。



常識を全て覆される様な

大ウソが仕込まれていると思って下さい。


※環境スペース社は

 公式HPでは、2003年に設立となっていますが

許認可を得たのは 2009年です。

(許認可を出した役所に問い合わせました)


許認可を得てたった9年なのに、

音漏れで客と揉めていて訴訟もしばしば‥‥


なのに、平然と、

「私たちはパイオニア!」と喧伝。



 最初の6年間は、無許可でできる

500万円以下の仕事をしてたのだと思います?

または、実積数を大きく偽る会社なので、

実際、創業して9年というのが実態かも。

数字は全部信じられません。



内装業の許認可しか持ってない
ので、

 建物を建築したりはできません。


http://etsuran.mlit.go.jp/TAKKEN/kensetuInit.do


↑ この国土交通省の検索で、

商号又は名称の「漢字検索」の欄に

チェックを入れて「環境スペース」と入力

下のオレンジ色の「検索」タブを

クリックして下さい。

 そして、検索結果の、

「環境スペース」という緑の文字をクリックすると

内装業許認可の「内」だけに

チェックがはいってるのがわかりますね。



というか、どの許認可を持ってるかなど

あまり関係ないんです。


アコースティック社は、

一応建築の認可も持ってるわけですが

あんな手抜き施工の違法会社ですし。

「だまして金儲けをする意志」があるかどうか。

これですね。そして、

認可を持ってても技術が稚拙な会社。

だって実積が無いんだもん。


江古田で民家建ててた時代にしか。

その事業にも失敗した。

技術も責任感も無いからですね?

ほとんど建築の仕事なんかしてないのですから

増築とか、建物も建築して、みたいな

施工は本当に怖いと思います。

地震の時に怖い、平面混構造とよばれるような

まともな建設会社ならまずやらない施工を

やってしまっていました。


ふだん殆ど内装ばかりやってる様な会社が。


責任感の無さ、客のその後のことなど

考えない業者だから、即金最優先で


「やってしまえ」と踏み切るのだと思います。


そういう技術の無い人間たちを集めて

ウソの実積や誇大な性能を謳った広告

違法な契約のさせ方などで

稼ぐ集団だと言う事です。

公開情報や自身の体験で

判断しています。

彼らと実際に接した時の印象も

驚くほど不誠実なものでした。

リフォーム業には、

こういう会社が多いんでしょうか。


許認可なんかもってても

防音施工の認可などでは無いわけですから

防音が苦手だと言うのは大きな原因でしょう。

そもそも、建設業許認可をもってても

家を造るのが下手で、失敗の連続っていう

会社はたくさん存在するでしょう?

ピンキリなのです。

繰り返しになりますが、

環境スペース社は、一応

計量証明事業所の認可もってたりしますが

防音施工が得意とか、まともな業者か?

には一切関係ありませんから要注意です。

正確な測定ができるなら

防音施工で訴訟沙汰がしばしば‥‥

なんてなるはず無いですね。

あらゆるスキルに劣っている上に(故に)

平気で客を騙せる会社と感じるのが普通です。


違法会社=アコースティックエンジニアリングも

「施工後性能を測定してお渡し出来ます!」

とか

「性能保証です!」とか


ヌケヌケとアピールしてるのです。

大噓つき達の集団なのです。

同じ人物の会社ですから推して知るべしです。



同じく黒川氏が取締役の、

ADO(AcousticDesignOffice)なんかも

数件の測定業務以外の仕事は

年間ゼロ〜4件ほどだったりします。

経営がどう成り立ってるのか?

公表してない仕事がたくさんあるのか?

どこから、どんな収入が入るのか?

わかりませんが。


普段の観察からすれば、できるだけ

実積数を多く演出するのが彼らの特徴ですから

実際多くの仕事をこなしてれば

記載するはずだと考えました。

環境スペースでは、計量測定もデタラメだが

同じ黒田氏が取締役の

ADOではまじめにやってる!

なんて言っても誰も信じませんよね?

(株)ソナも同じです。


話しを戻しますね。


::::::::::

環境スペース社は、

建築士である?黒川氏が取締役で、

環境スペースの近所で待機し、

音響工学に強いという触れ込みの豊島氏が

顧問として絡んでる会社だからこそ

客としょっちゅう音漏れでトラブルになり

訴訟沙汰も‥‥っていうことになるのですね。


明々白々です。

一般民家の防音は苦手なのです。

一番、高度な防音のスキルを要求されるからです。

そして、異常なほど無責任だからです。



(悪い意味での)


御大2人がついてる会社、


アコースティック社も、環境スペースも

こんな感じなのはなぜか?

わかりますよね?

偶然なんかじゃない。


まともな、普通の音響のプロなら

これらの

性能サバ読みとか誇大広告だらけの

防音会社の顧問や取締役など

自尊心から続けられないはずです。

彼らは長年これらの会社から収入を得てる。

彼らが主導してると考えられますね?



なぜなら、

これらの会社群全社に共通してるのは

紛らわしい広告、

意味不明のJIS規格では無い、防音規格

そして、

黒川宏一、豊島政実氏が関わってる事。

ですから。

社長を誰にするか?なども

豊島、黒川両氏が決定してると思います。


:::::::::::


バブル時代は、ジャパンマネーで

鉄筋の大きなスタジオには

無尽蔵に資金をかけられたが、

(最高の素材、最高の建設会社や

電気配線の会社などの協力も得られた。)

今は、才能が無い人間は失敗する。


そして、

時代に対応出来なかった。


(極端な自演癖のある噓つきな

後期高齢者の方が顧問です
。


音響の世界の技術は日進月歩。)



そんな人間と、相性バッチリの

似た人間が取締役。(黒川氏)

まともな組織になるはずが無い。

客も社員も逃げて行くでしょう。


誇大広告やウソの実績
で釣って

一般住宅内の小さな防音室の

客を増やそうとする作戦は失敗。

(15年ほど前から、業務用スタジオの

需要は激減しています。)



それをカムフラージュするために

自分ででっち上げた権威を幾重にも身に纏い

大金を投入して風評操作。あたかも

「私たちは才能がある」ように演出。

何の才能?違法ビジネスの才能ですね?

豊島&黒川氏に

まともな才能が本当にあるなら

なぜ、運営してるのが

経営が苦しいインチキ会社ばかりなのですか?

なんで性能偽装ばかり?

失敗とトラブルが多い?訴訟も。

「取締役の私には関係無いも〜ん。」と

責任回避ですか?

他人のフリしてfacebookで演技してますが。


自分たちに、

才能や権威が何も無いのを自覚してたからこそ!

まず、一から全部、

ウソの権威まがいなものを

コツコツ自分で作ったのですよね?

風評操作=演出の為に。


本当に!風評操作に必死ですよね?

全身全霊を捧げてる感じ。

情報操作が全ての鍵!

っていうのは革命思想ですか?

コミンテルン?


「商売には権威付けが必要だ!」と

自分で興した
音楽スタジオ協会。

そして自分で理事長の肩書きをゲット。


そのあと友人の居る大学で講師。

教授にしてもらったんですか?

安直な大盤振る舞いですね。

真剣に教育に人生捧げてる方も居るのに。

(researchmapなんて、自己申告情報だけですから

全く信憑性無いですけど。)


その教職の実績を「公益に資す活動」として

海外の賞をゲット。フェイク!

「音響の高峰の賞を受賞!」と

箔付け成功。

計画通り目的達成したら、

もう大学なんかで教える必要無いですね。

まだ教えてますか?

(教育者としての肩書き手に入れながら

同時に違法ビジネスで金儲けしてたのですね。)


次は、

論文1つで通る審査を友人の大学に頼んで

変な論文1つで変な博士号ゲット。


自分で手書きですか?


全部
フェイク!


違法防音会社から吸い上げるビジネスで

失敗し続けてますよね?

だって、

全社いかがわしさ全開なんですから。



あなたには、他者を辛辣に批判しつつ、

(自信が無いことの証拠です

自己効力感が低いのですね。)

それが実は、自身の欠点の告白である。

言う法則があります。


他人や他社を貶せば、相対的に

自分が上がったような気になるという

可哀想な方の典型的メンタリティ。


自分の力だけで上に上がれない

「評価されない方々」の

空しい常套手段ですね。

優れた人を認められず、

嫉妬や批判で

他人をバカにして

精神衛生を保とうとしてる。

他人の評価を異様に気にするあまり

自分で自分に権威付け。


そして大噓つき。


「
私の先生だと思って尊敬していた

トム・ヒドレーに勝った!」本当?


なら何故、アメリカで一カ所も

レコーディングスタジオの仕事が無いの?

ブースが2つだけ。

お得意の誇大なプレゼンも、

アメリカの大プロデューサー樣方には

通用しなかったのでしょうか?


>「トム・ヒドレーの成功はまぐれに近い。」

なんじゃそれ?

人格疑われますよ。

日本では軽蔑の対象です。

尊敬してた人を一気に貶す。

自分のイメージアップ作戦の為に。

(手のひら返しはお家芸ですね)

聞き手は真に受けてくれると思ったんでしょ?


そして他の設計者の事は「ハッタリ」呼ばわり。

ハッタリって誰の事でしょうか?

ハッタリって?酷い自演癖のあるあの人。

「まぐれ」って誰?

いつもの、告白ですね?


自己肯定感が低い(自信の無い)人間ほど

自分、他人、社会を否定し批判するようになり

エゴまみれの人間になるのです。

そういう人物の典型といっていいでしょう。

鈴木氏も全く同じ。



もっと巨大なウソがありますか?

驚く様なウソ。

あるでしょう?

「まさか!あれもウソだったのか!!?」

と思う様な大きな大きなウソが。

大きなウソほどバレにくい

って思ってるんですよね?


真の権威者なら、ここまでデタラメで違法な

金儲けをする必要があるでしょうか?

真っ当に商売出る

才能が無いからですよね?


結果が全てを物語っている。

隠して来た全てが明るみに出ている。


環境スペース=アコースティックエンジニアリングは

豊島政実、黒川宏一の人間そのものの投影。


無責任、才能の無さ、噓つき etc‥‥

などの理由で人から認めてもらえない→

認めて欲しいという過剰な承認欲求が募る→

どんどん過激な怪しい経歴をバラまくようになり→

それを利用して違法ビジネス。


彼らの会社群も当然、完全に同じ。



スキルも誠意も無いから経営が立ち行かない

客に振り向いて欲しいが故に→

誇大な広告がどんどん過激さを増し→

ウソで客を引き寄せてだまして金を取る



違法行為さえしなければ、こんな経歴ロンダリング

指摘なんてされる事は無いんです。

自分の欲望を満たす為に

人から違法に金を奪うビジネスをしていなければ。


どんなに経歴をウソで飾ってみても人生の

最後には、違法ビジネスの首謀者という

地位に落ち着くんです。


黒川氏とは、本当に気が合うでしょうね。


自分たちだけ、護られた位置に居て

違法な事を部下達にやらせて

金だけ吸い上げる。

すごいアイデアですね。

アコースティックエンジニアリング創立以前から

やっているのですね?

ビクターの庇護があった時期だけ

なんとかなったが、

(つまりビクター社の力です)

ビクターに切られた途端

経営が苦しくなって、

思いついたビジネス方法なんですか?


ビクター社傘下のADOが閉鎖?した

翌年に、資金繰りに必死なあまり

アコースティック社を九段北の

派手な社屋に移動させて、

大規模な宣伝と同時に

本格的に違法ビジネスを開始していますね?

(実際は2005年の入交氏社長就任あたりから
 
本格化?
 
2007年に関西に

アコースティックデザインシステムの営業所まがいを

設置した事でわかります。

 黒川経由でエンジニアリング社に数件

カタログ物件を世話してイメージ操作させて、

デザインシステムで、広告を信じた一般人に

手抜き防音室を、違法な契約方法で

大量販売して稼がせる算段ですね)


以下会社沿革より

「
2007年10月
 

(株)アコースティックエンジニアリングの遠隔地業務を引き継ぎ
(株)アコースティックデザインシステムを新宿区若葉に設立



豊島氏が、

「ビクター社から突き放された」あと

「7人の社員を喰わさないといけないから

必死だった。」と語ってますね。

「突き放された」んですね。

わかる気がします。


ここでも一番お世話になった会社を

微妙にdisって、被害者ぶってる。

突き放されるのには当然理由がありますよ。



こんな(違法な)人間たちと組んだままだったら

ビクターが損害を被る危険が

あったでしょう。


アコースティック社で違法ビジネスやる時には

別の人間を社長に据えるあたりが

あなたらしいです。

自分だけ、安全な位置で儲けたい。

違法会社の稼ぎ=自分らの収入。



7人のメシ代の為に

音楽家をだまして金を奪う方法を

黒川氏と発案したのですね。

まさに

「人の不幸の上に

  自分の幸せを平然と築く事ができる」


 特殊な人間ですね。

人の痛み、苦しみを理解出来ない

あなた方の様な人間が

他者を理解しようとするのは、

何かを企んでいる
時だけ、

という研究があるそうです。




客の盲点を突いて誤解させて契約させる

そう言う時だけ客の心理を推し量るのですね?

だます時だけ。




::::::::::::


ここから本題です。

(主観ですが、環境スペースという会社を

知ってる音楽家はとても少ないと思います。)




環境スペース

(
取締役 黒川 宏一)



豊島氏と黒川氏、



この二人が関わってる会社というだけで正直、

「信じられない会社」だと思います(断言!)

なのに正反対に


「技術とセンスに自信がある!」みたいな

 デタラメを大金をかけてバラまいている。

すべてが演出、風評操作。


(このブログ全体をじっくり読んで下されば

ご理解いただけると思います)




彼らの会社の1つ「リブテック」も

アコースティックエンジニアリング同様

奇妙なJIS規格まがいを使っています。

(
遮音性能, Dr-66dBのような訳のわからない規格)


日本全国共通の防音性能規格ではありません。


中部地方の方要注意です!


結局、豊島、黒川系列の会社って

全社そんなかんじなのでしょうね。

いかがわしいインチキ会社ばっかり。

性能偽装がバレたとき、裁判での法的な

責任逃れの仕方を指導してるのでしょう?

そういう脱法の顧問ですよね?


リブテックは、違法会社アコースティック社の

下請をして来た会社。

バッチリです!

リブテックも、公式HPには

平成11年設立と書いてますが

許認可をとったのは、他の会社と同じく

6年後の平成17年です。


実際は平成17年から営業を始めたのを

偽ってると思われても仕方ないです。

あらゆる数字をごまかすのが

豊島、黒川系の法人の特徴です。


つまり、どの会社も

肝心の防音技術に、もの凄く

問題があるのだと思ってしまいます。

故に施工の失敗が多いのですね。


だから、客に訴えられた時

裁判で有利にする為に、

まがい防音規格でサインさせてしまうという

音楽家(客)にとっては恐い会社群です。



同じく豊島ー黒川系の、

実績を偽った広告を打ってる「バドシーン」も

 違法会社アコースティックエンジニアリング同様

謎の自社独自防音規格になっていますね。


Bud40(遮音性能40db以上)とかいう

意味不明な防音性能。

JIS規格(日本工業規格)ではなく、

Bud規格だそうです。

  なんじゃそら?


Bud規格で性能保証です!

とか言われたら不安ですよね?

なのに、

「性能保証はバドシーン!」って

自信たっぷりな広告。

豊島氏や、鈴木氏とソックリです。

倫理観が、

 我々と全く違うのです。


広告によって、


「-75dB」みたいな、意味不明の

解りにくい書き方もしてて、

とにかく遮音性能に関して


紛らわしく解りにくいという点だけで

忌避してしまいますね。

恐いです。



全国共通の防音規格と全く違い

何Hzの(どんな高さの音を)

何db(音量)遮音するのか

わからないようにしています。


さすが、豊島、黒川系の会社ですね。

本当に消費者の敵。

裁判になったら消費者に不利ですよ。

謎の自社独自防音規格なのですから。

アコースティック社同様、

JIS規格の性能保証
無しです。


想像通りでしたね。

真実の防音性能はなんとしてでも

隠したい!という

強い意志が伝わって来て

不気味です。

そんなに施工に失敗するの?

バドシーンは、施工実績も偽っていて 施工実績

「施工実績102件!」と書いてる広告.

「400件」と書いてる広告を同時に出してる。

「リフォーム産業新聞」記事では

>
防音室は年20~30室、

シアタールームは年40~50室施工している。


なんていう数字を掲載させている。

 最低の数字で見ても、年間60件の施工?

 10年では?

 それをたった4人で?

 という事です。


「10年で400件の施工実積!」

「実積掲載数国内No.1」
(なんじゃそれ?)etc‥‥



アコースティック社や環境スペース同様

性能や実績の数字は全部ウソですね。

「実績102件」でさえ大袈裟な数字だと思います。

ましてや400件なんて。

 従業員4人の会社です。


環境スペースは、音漏れで客と揉める事が多々。

訴訟沙汰も‥‥。です。

バドシーンは?

広告の数字は性能も実積もデタラメです。




バドシーンは2015年に埼玉県で許認可を得てます。

許認可から、3年しか経ってない会社です。

 公式HPには2009年に設立となっていますから

6年間は、環境スペースと同様に

無許可で営業してたのでしょうか。

施工実積を大きく偽る会社です。



現住所は都内になっていますが、

法的に認められた契約締結などの行為をできる

営業所は埼玉県内にしか持てません。

都知事認可は持っていない会社ですよね。

バドシーンも環境スペース同様

建築の許可は持っておらず、


内装業だけの認可です。


黒川、豊島系列の会社は

最初の6年、無許可で営業してから

許認可を得るという

なにか決めごとがあるのでしょうか。


環境スペースもバドシーンもリブテックも

HPに記載の設立年月日の

6年後に許認可を得ています。偶然?

「創業〜〜年!」っていう数字も

偽ってるのだと思われても仕方ないですね。


:::::::::::::

バドシーンも、

違法会社アコースティックエンジニアリング同様

phileweb(音元出版)にちょうちん記事書かせてる。

音元出版は身内ですからね。




 たまに箔付けのちょうちん物件を

ソナ関係のわずかな施工例から回してやって

(ソナの受注も、得意のハッタリでゲット)


 一般人相手の手抜き施工業者が

あたかもまともな業者であるように


演出して、一般家庭内の防音室の


客をひっかけて、簡易施工で件数水増し。

10数社で僅かな、ちょうちん物件をおとりに

一気に稼ぐ算段ですね?

失敗施工でも、インチキ規格で契約書に

サインさせているから、

責任を逃れて

客は泣寝入りさせられる‥‥‥‥‥‥‥‥。


ソナが裁判に巻き込まれたりするのは

提携してる建設会社が嫌がる。

ADOも裁判沙汰はイヤでしょう。

(しかしソナやADOを

「信頼出来る会社」だなんて

思う人は誰一人いないでしょう。

「金に困ったら、違法行為を厭わない」

 そういう人間の会社です。

公式HPその他の情報は、当然脚色されています。

不都合な事は隠して、さもまともな会社であるように

演出せずにはいられない人間達だというのは

たくさんの実例、記事でお示しした通りです。

経営は苦しいでしょう。

だからこそ提携してもらったのですから。

そのあと、偽装ビジネスが激化したのです。)


だから、危険な手抜き仕事は

法人分けた

多くの未熟な技術の会社にやらせる。

当然、告白してるように

 素人集団の様な会社ばかりだから

失敗施工だらけで大赤字になる。

それを避ける為に、インチキ規格で契約させて

裁判で有利に逃げる。

という卑劣なアイデアを伝授してるのですね?

あなた方2人が半生を通じて築き上げたのは

卑劣な脱法のアイデアです。

こんな風にしか見えないのだから

仕方ないです。


だから、公式HPにどんな

派手な物件が掲載されてても

一切信用してはいけないんです。

一般人への施工の仕事をひっかける

おとりだからです。

一般人宅でどれだけコスト削減するか

(防音に失敗してもおかまい無し)

それを数こなすことで利益を上げるという

不気味な商法。



音楽家が警戒すべき、

豊島、黒川系列の防音会社の一覧は

このページの一番下にありますので

よくご覧になって、憶えておいて下さい。

人生の大惨事に巻き込まれないように!



※「環境スペース」で検索して

「環境スペースおすすめ防音業者一覧」

っていうサイトが出ますので、

その一覧の会社が

豊島、黒川系列の会社という事です。

(当然、ヤマハとカワイ、は除いてです。

そして、違法会社=

アコースティックエンジニアリング
を

リストに追加して下さい。

豊島_黒川違法ビジネスの中核会社です。)

「バドシーン」で

検索しても同じサイトが出ますよ。

当然ですが。


「リブテック」
でも同じ。

「昭和音響」
でも同じ。

「EOSS」でも同じ。



要注意防音会社のリストは

この記事の下に↓↓スクロールで見られます。

関わると大変な事に。


自社のHPでは、

これでもか!と誇大でゴージャスな

美辞麗句が並びますが

一切無視した方が良いと思います。

このブログ全体を読んで下されば

その意味がご理解いただけます。

全部ウソ

誤解させて金を取る為の印象操作です。


アコースティックエンジニアリングや

環境スペースが


ともに、

「失敗しない防音施工」みたいな

防音セミナーを開催してるという奇妙さ。

そういうセミナーを開催してれば

まともな会社に見えると思ってるのですか?

洗脳して契約させるセミナーですね?

ショールームなんか見学させても

全く意味がないのです。



>「防振ゴム」について

中野先生に来社頂きセミナーを行いました。




なんて自慢げに書いてますが、大丈夫?

こんなことを書いてしまえる神経。


そもそも防振
ゴムについて高度な知識のある人間が


社内に居ないのに

「木造にドラム防音室!」とか

無茶な広告&施工をするから

裁判沙汰になるのですよ。


何が、

「防音・音響工事のパイオニア」なのか?


ドラム練習室作る会社が

防振について他の法人から

講師を招かないといけないなんて!

いままでどんなデタラメ施工して来たのか、

告白してるんですよ。


そんな修行中の未熟な会社が

ドラム練習室など作れるはずも無い。


防振を熟知してない会社がドラム防音室なんて!


そんな会社が、

「木造家屋にコンクリートを使わずに

D-75のドラム室を作った!」
とか。

(ウソでしょう)

そんな特殊な防音室作れる会社なら

逆に、他社に講師として

招聘されるでしょう。

「外部の講師招くなんて

意識高い系のカイシャだろ!」
とか

平然と言いそうですが、

ドラム防音をする会社にとって

防振なんて要の知識ですよ。

内部に、高度な技術者が居ないんですね?

黒川氏は防振の知識が無いんでしょうね。

豊島氏は当然。(彼は学生時代

音響工学を学んだだけで、建築の知識は無いし

図面も描きませんし、音響建築の

意匠についても知識は無いでしょう)

あったら、こんな事になりませんよね?



いい加減にしたらどうですか?

人を不幸にしながら

金を取るのは止めて下さい!

なんちゃってドラム練習室を

販売するのは止めて下さい!


技術が無いのにできない施工を

強行するから

客とのトラブルや訴訟が絶えないんですよ!



こんな類いの未熟な防音会社が挙って

「
3,000件超の実績!」「4,000件超の実績!」

って、実績や性能をごまかした

ウソ広告を打ちながら、

音楽家をだまし続けてるのです。


喫茶店やキャバクラの施工でさえ

無理なのではないかと思います。


「音響の分らないインテリアデザイナーが

分った様な事を言って

スタジオを作ったりしています。」


↑ これ豊島氏の言葉ですが

 言い得てますよね。だから客と揉める。

いつもどおり、自社の事を貶してみせてる。

「あなたの会社です」

内装の許認可しか持ってない環境スペースとか

バドシーン。内装=インテリア



物真似だけでの防音工事で、


遮音計算もできないで、


自称防音のプロフェッショナルだとか、


数多くの経験・実績だとか書いている、


詐欺のようなピアノ防音工事業者もいますので


ご注意ください。




↑ この豊島氏の言葉も

自分たちに向けて書いた言葉だったわけです。


どの口で

「詐欺の様な会社にご注意!」

とか言えるのでしょう。

わたしにも、

自分の違法会社=アコースティック社を

「訴えてやれば良い!」と宣いました。

頭大丈夫ですか?

あなたと黒川氏が主謀ですから。

積極的にこういうビジネスを仕掛けている。



「告白?」という記事や

「知恵袋より」という記事をご覧ください。

豊島氏と鈴木氏は「そっくり」なのです。

似た者同士の、罪悪感の欠落した人間たちが

寄りあった違法組織なのです。



 豊島氏のように、鈴木氏も

webで


「全国標準の防音基準を使わない

腐った業者も居る」
などと

 自分たちの悪事の告白をしてるんです。

(豊島、黒川両氏に、Dダッシュ商法を

「やらされてる」と考えれば

辻褄が合います。

ダッシュを発案したのは黒川氏ですか?



こういう、

脳内が分裂しかかってる人々の組織なんですよ。


自分たち
が普段から悪い事をしてるのを

webで全世界に告白しているのです。

「王様の耳はロバの耳!」

って、真実を叫びたい深層心理から

なのでしょうか?


アコースティック社は

 豊島、黒川氏が年間1〜2件

広告物件担当の

アコースティック「エンジニアリング」に

物件を回し、
夥しい数の

派手な広告をバラまき、

エンジニアリングとデザインシステム社が

さも同じ会社であるように誤解させて


雑誌広告を見た一般人には

簡易施工の、安っぽい音漏れ防音室を

高額で売って、荒稼ぎさせ、

(エンジニアリング社の仕事は

少なすぎるのです)


デザインシステム社が裁判で

訴えられても、客を泣寝入りさせる為に

Dダッシュというまがい規格で

契約書にサインさせるという

悪徳商法の典型。

豊島、黒川氏、肝いりの

金づるになる予定だった。


ですから、再三、

「広告物件のような施工は

誰にもしてくれない」
と

訴えてるのです。

そんな事してたら、儲けが出ないのです。

間違ってはいけないのは

アコースティックエンジニアリングも

性能偽装してる事、

防音技術は怪しい会社だと言う事です。

ただ単に広告映えする物件担当の、

内装会社と考えておくのが自然です。

(いつもの豊島氏の自白参照)

なぜなら、豊島、黒川両氏が

公然と、取締役&顧問として関わる

環境スペースでさえ

(さえ、というか「故に」ですね。)


しばしば客ともめ事があり、

訴訟もあるのです。


いわんや

アコースティックエンジニアリングをや。

です。

施工例をじっくり見ればわかります。

技術力の無い防音会社が

生き延びる手段として、

誇大広告、ウソの権威の演出、

紛らわしい「まがい規格」での契約などの

狡猾な手段を使ってるという事です。

当然、アコースティック社からの

お金の流れもあるわけで、

精査して欲しいですね。


公開情報と実体験と様々な聞き取り調査、

音響、建設学のプロ、

法律のプロなどへの相談から

7年以上、数千時間かけて導いた考察です。

情報量が多いので、この記事だけでも

3万文字以上になってしまい

読みにくくて申し訳ありません。



すべての黒幕は、豊島政実氏&黒川宏一氏。

罪悪感を感じる事のできない人間の組織。

 日本人には、何をしても許されると

 思ってるのですか?


::::::::::


http://工事防音.com/

とか

http://防音工事カカク.com/


みたいに、違法防音ビジネスの首謀者たち=



黒川系列がまた新たなステマサイトを作りました。

https://sound-reduction.com/recommend/


許認可を得てたった3年のバドシーンをおすすめとは。


違法ビジネス首謀者がおすすめ!っていうことは

逆に音楽家にとって、避けた方がいい会社です。

普通に考えてそうですね?

JIS規格以外の怪しい「自社規格」の防音性能の会社は

自社にとってメリットがある(裁判で訴えられても

有利になる可能性もある‥‥など)

です。逆に、消費者にとって不利だという事ですから。

彼らにとって「利益率が高い」会社なのでしょう。

恐いですね。



JIS規格で無く、Bud規格の防音会社。

当然、防音施工に自信が無いからこそ

日本工業規格を使わないのです。

裁判沙汰に備えて。



なんか、競合してる?

日本防音をほめ殺ししてますね。

事情は知らないですが、豊島系列は

日本防音をそうとう疎ましく思ってる様です。

過去に何かあったのでしょうか?

高橋建設のこともバカにしてましたね。

誰かに指摘されて?記事を修正した様ですが。

そんな事するからバカにされ続けるのです。

(公然と、同業他者を貶したりできる事実で

どれだけ幼稚な無法者集団か理解出来ますよね。

まともな社会人ではない者の集団。

他社を貶せば自社が上がると信じてる

  ボスの采配ですね。

 どの口で他社を貶せるのか。)


いつもどおり

豊島、黒川系列以外の大手の会社も混ぜ込んで

演出してますが、みなさんもうだまされませんよね。

要注意な業者は

この記事にある防音業者一覧に

掲載されてる会社です。


そのサイトでの環境スペースの施工例


D-75:440万円(12畳)

D-?:300万円(6畳RC造)



なぜ、宣伝したいのに

正直に解りやすく書かずに

性能を隠すのですか?

値段だけ書いて性能を隠したら

広告の意味は無いです。


Yahoo様は、広告の透明性に積極的に取り組む会社。

こういう曖昧な広告に厳正に対処して

検索エンジンユーザーの公益を守って下さると

信じています。


違法会社に消費者を誘導する公益を害する広告です。

(もちろん消費者を混乱させる為に違法会社でない

黒川、豊島系以外のまともな会社も混ぜ込んでいます。

いつものやり方です。徹底的にあざといのです。)


https://sound-reduction.com/recommend/

↑ このステマ広告は公益を害します。




やっぱり元社員さんが言うように

しばしば訴訟沙汰になる様な会社だから

実際どの程度の防音施工ができるかを

徹底的に隠したい?

・300万円の物件の、性能を隠して

・300万円の物件が木造かRCかも隠して


いつもどおり、


肝心な事を隠しながら宣伝したって、

「怪しい会社」という

印象をバラまくだけだと思いますが。

12畳で 440万円でD-75っていうのさえ

とんでもない!と個人的に思います。

おとり物件でないなら

しっかり実在の物件

公表したらどうですか?

(まあ写真だけ公表しても意味無いですが)


半分の広さでD-60程度じゃないんですか?

まあ実在する物件かどうかも解らないのですが。

徹底的に紛らわしいことをするのは


技術に自信が無いからですよね?

 >黒川氏、豊島氏

だから、小細工で

人を誤解させて収入を得るしか無いんですよね?

違法行為ですよ!


:::::::::::::


 正直な広告なんて 

バカバカしくて打てないのでは無いでしょうか。


例えば15年間、

人を引っ掛ける広告を打ってきたなら

真面目な広告を打つと

   「損をした気分」になるかも。

同じ様に、性能を偽って利益率を上げる商売を

長年やってるので、真面目に性能を達成する施工

など損をした気分になるのでしょう。

何十年、毎日毎日が、人を騙すのが日常だった。

これについて、違法リフォームなどの専門家は、

「善悪の感覚が完全に麻痺してしまってる」方々

と言っていました。

頷けます。騙す事が=日常=常識なのですから。

会社概要なんかも

 当然信じられないです。

肝心の性能を 誤摩化すくらいですから

何だって誤摩化すと思われてしまいますよね。

実際誤摩化していますし。


:::::::::

環境スペースなんて

創業して15年しか経ってないのに

「実績 3000件!」って広告に記載があります。

(実はウソなんです)

飲食店、クリニックの内装など

含めての数でしょうが、事実ですか?


毎年!200件も施工してるのですか?

年間総売上すごいんでしょう?

3000件の売り上げの税金凄かったんでしょう?

環境スペースの売り上げは「ソナ」の売り上げ

として計上されるんですか?まさかね。


4500件!5563件!でもいいんじゃないですか?



 
どうせ適当な数字なんでしょうし。


豊島&黒川の広告なんですから、


数字はデタラメ。ですよね? 



っと思ったら、やはり、案の定‥‥‥‥‥‥

::::::::::

環境スペースの別の広告では 

  「1357件の実績!」いつもの端数

(細かい端数だと

リアリティが出ると信じてるようです)

ところが、

同じ日の別の広告では

「3000件の実績!」限りのいい数字。

 (3007件とかにしないのですね)

公式HPには6年前の2012年に

施工実積2000件達成!と

なのに、今年の広告では「1357件!」


アコースティック社と同様、その場その場で

ウソばっかり。


   

 もう別に驚きもしません。


環境スペースは、

音響工事専門の

  防音会社では有りません。

http://hospitalspace.jp/blog/bouonndake.html

  
 そういう施行だけで
 
経営が成り立つほど

 甘い業界ではないのです。

 飲食店、物販店などの

内装の仕事を手広くやって

凌いでいるのです。



>防音工事もやっています

と正直に書いてますね。



広告では具体的に

以下のように書いています。

::::

飲食店 美容・サロン 医療系


工場内騒音の対策

オフィス マンション

 学校・塾 個人宅

室内 空気環境と臭い

店舗、テナント内装 クリニック内装 

脱臭ウィルス除去


クラブ、キャバクラ(社員の声より)

:::::::::

防音施工が苦手な会社ですから

(元社員の証言より)

 なんでもやってるのですね。

ふつうに、リフォーム、内装業。


そう言うのを全て含んで

開業15年で?施工例1357?

(その数字も、

当然サバ読みした数字ですよね?)

なのに別の広告では


「3000件の実績!」と書く。




  そういう実績を含んで

 数百例?ですから

 音楽家の方は

 音楽専門の業者に依頼した方が

安心ではないですか?


 小さな会社です。



マンパワーには限界が有るのです。

飲食店の内装や、臭い除去のお仕事など


限られた人数で

あまりに手広く手がけている。

キャバクラなども手がけてるのですね。


>
音が聞こえる聞こえないで、

お客様と揉めることは多々あります。

それが訴訟沙汰になってしまうこともある



って元社員さんが告白してます。


「揉める事が多々ある。

訴訟沙汰にも。

っていうことは、


訴訟沙汰も

少なくは無い、と

普通は解釈出来ます。

音漏れで客ともめる事が

数多くある会社


だというのですから。


★★★★
★★★★



こういう内部からの情報は

まさに公益に資す情報ですね。

音楽家は本当に注意しましょう。



「カイシャの評判」サイトで

信憑性がある書き込みは

「ネガティブな書き込みがある会社」

と言われています。

投稿者が3人くらいしかなく

求人サイトの紹介文の様な

会社を誉め称える現社員の書き込み

しかない投稿はステマと見なされます。


その点、

環境スペースの書き込みは

具体性があり、実際の社員でしか

わからない事が多く投稿され

否定的な面を正直に書いてある

投稿が多いので信頼出来ると思います。




ウソや捏造で、株式会社の

悪評を書けませんから。


しかし過去に色々あって

今はあのサイト、

カイシャへのネガティブな書き込みは

かなり削除されるそうです。


会社にとって都合の悪い意見ははじく

という方針に少しずつなってる

と訴えてる投稿者も居る様です。


それなのに

あれだけの書き込み。


公益の為に


豊島_黒川系列の防音会社全社の


真実の内情がどんどん

書き込まれる事を期待します。



話しを戻します。



:::::::::

 黒川氏と豊島氏のfacebookで

「木造にドラム室なんて無理!


安易に出来るできると言って

裁判になってる事が多い



って告白してたのは

まさに、

自身の会社=環境スペース

の事だったんですね!

当然

アコースティックエンジニアリングも。


なのに当の社員は、

「
実際に、

お客様の期待を上回るためにも、

各自のスキルの高さには

自信を持っています。」


だそうです。


しょっちゅうお客と

音漏れに関して揉めてる様な

訴訟に発展する様な

レベルの低い防音のスキルなのに、

自信満々?


これがこの方々共通のおかしさです。

「まあテキトーで良いじゃないか!」

です。

豊島、黒川、鈴木、入交、甲斐氏共通。


あの違法会社アコースティック社も


>お客様のイメージ及び現場状況に

フレキシブルに対応、

対話による自在なデザイン提案力

音響相談力により防音工事を超えた

ハイクウォリティな音響空間を

驚くほどリーズナブルな工事費用で‥‥



とか、超誇大で冗長な宣伝



「
音響に関する技術設計のプロ集団」


なんて、ウソばっかり書いてます。

ハッタリに命がけですね。

普通のリフォームでさえ?な会社なのに。


相談?こちらの依頼と全く違う

仕様の簡易防音して
逃げて行き、

(全く!違う仕様です。

頭がどうかしてるのでは?って

思うほど頓珍漢なことをするのです)


「おかしい!」と訴えても

一切無視する会社ですよ。


事実と180度真逆なのです。

自社を、客観的に

見られないのですね。


というか、単に大噓つきなのです。

人間として変な方々の集団。


元社員の方も

>
独特なかいしゃなので、

あわない人は、すぐ辞めます。


と書いてるけど、やっぱ特種な

人の集団なのですね?

思い切り同意出来ます。

「独特」っていうのは

忖度した表現ですね。

おかしな人々という意味でしょう。

(実体験から書いてます)

まともな倫理観の方は

早々と逃げ出すでしょうね。


ある方云く

「ビックリする人々」

だそうです。言い得てます。

人として大事なものが

欠損してる人間たち。


黒川、豊島関連の人って

悉くそうです。

このブログ全体を通して

訴えて来た事です。

まったく異星人のように

理解不能な人々の集団ですから

関わると酷い事になるんです。

善悪の価値観が我々と全く違う。

誠実さ、という言葉が

一番似合わない方々。




★★★★
★★★★★★★★★★★★



さらに、

>
近年、専門家に相談せずに

設計・建築された

リハーサルスタジオからの

苦情処理が多く、

後から改修されているところも

少なくありません。



:::::::::::


だそうです。

どの会社の事かわかりますよね?

彼らのいつものパターンは


他社を批判してる様な体で

自社の実状の告白をする。です。

黒川氏のfacebookで

おなじみですね。

裁判沙汰が多いのでしょうね。


豊島_黒川系列会社。


社員の告白のように。



アコースティック社が、

一応業務用の数少ない物件を

数年後にもう一度

施工例に掲載してるのは

修理、改修である可能性もありますね。

過去に、プロ向けドラム室でさえ

数年で使えなくなった例もあるように

使えなくなって必死で手直しかも?

しかし、失敗防音室を

手直しなんて、無理だと思います。

いくらでもコンクリート流し足せる

物件なら別ですが。


現に、豊島系列の違法会社の

苦情処理?を、他人のフリをして

豊島氏本人が演じてる。



::::::::::::


環境スペース社は、


防音室「も」作ってる。

音響専門ではないのです。

でも「音響専門会社」と

宣伝してしまう、そういう会社です。


しかし、

音漏れで、客と揉める事が

多々ある会社なのですね。



なぜ「揉める」か?

事前の客との合意の段階で

ミスや、手落ちがあるからですね。

っていうか客の要望なんか

無視。

そういうのを満たす

能力が無いのです。

だから自分たちのスキルでもできる

簡易施工しかしない。


「話しが違うじゃないか!」



ということを、

しょっちゅうやってるという事。


防音業者として致命的です。


アコースティックエンジニアリングと

完全に同じ。

防音施工の技術が低いのです。

意識も低い。

誰がどう考えてもそうです。



広告の数字を偽ってる事実からして

アコースティック社同様、

客を誤解させたまま契約させている、

と感じるのが普通です。

誤解させようと言う意志のある

広告を打ってるのですから。



施工としては、

飲食店の内装なんかが多い?



ということは、音響専門の防音会社とは

差が出るのが当然だと思います。



 まず実績を偽る会社だと言うのは

間違い無いし、

 なにより、

 防音性能偽装の違法業者群を運営してる

 豊島氏、黒川氏の会社ですから。



施工実績数、 1357件も

当然「盛った」数字なのですから、

 実際は15年で、200件くらいかも。

実績数、防音性能などの数字を

誇大に盛るのがこの系列の会社なのですから、

「その広告は以前の数字を訂正してなかっただけ」

とかいう言い訳は全く通用しません。


当然、広告に出てるような施工をしてくれる訳では

無いのですよね。 

違法会社と同じ人間が運営してる会社ですから。




就業規則・給与規定はあるものの、

不明確らしく、

求人広告には

「賞与年二回」ってあるのに、


>
ボーナスもあるのかないのか

よくわかりませんでした。


って書いてる元社員さんもいます。
 


サービス残業が常習化してて、

残業代も一切出ないようで、

つらい職場の様です。

残業が、

月に200時間を超える事もあるそうです

凄すぎ?!(カイシャの評判より)

残業が月に200時間って、

一日6時間以上残業?

ちょっと信じがたいですが。

管理職の方々が、尻拭いのように

長時間残業するのが日常なので、

一般の社員は、管理職より早く退社

なんてできるはずも無い。

という理由の様です。

管理職が、定時より4時間

残業したら、

一般社員はそれ以降まで残る。

それなら納得です。


そして

>
用事があれば、

終業時刻に帰ることができる。


??

つまり、特別な用事がない限り

定時に帰宅を許されないって事?

これはキツいですね。



更に

>
病院に行って休んだ場合、

診断書を求められます。

あんなに残業してたら、

体調も悪くなるでしょう。



だそうです。

病気になるほどの残業って

言いたいのでしょうね。

>
休みはなかなかなく、

土日出勤も多いです。

そのため、集中力を失うことも多く、

ミスが多発してしまい、

悪循環に陥ることが多々あります。


う〜〜ん。休みがなかなか無い?

身体がキツいでしょうね?

キツいから仕事中しんどいのですね?

よほど心身疲れてしまうのでしょうか?

「毎週のように

 休日出勤がある」とか

「病気になるほど残業がある」、

って書かれてますが‥‥‥。



>
月1の土曜出社の際、弁当支給。

これが唯一の福利厚生です。


 月に一回のお弁当が福利厚生?

しかも土曜日出社した場合なのですか?

(第一土曜日は出社日らしいので

その時に弁当支給なのでしょうかね。)





環境スペースの元社員さんも

「ホワイトとは言えない」って

正直に書いていますね。

ホワイト企業とは言えない

という意味ですね。

忖度した言い方?

20代で退社なさってる方が多いように思えるのは

そういう理由なのかも。

アコースティック社は、部下が

自社ブログではっきり上司の事を

「ブラック」って書いていました。



>また、

社員も入れ替わり立ち替わりが多いため

(特に経理は長くて3ヶ月

持つか持たないか。。という感じ)




↑ という社員さんのお言葉。

長くて3ヶ月!!

新人経理さんの状態が、常時続く?

大丈夫なんですか?

すぐ退職するのが、

お金に関する「経理」。

ここに、なにか秘密がありそうです。


入出金管理、記帳業務、

決算書を作る集計業務のお仕事。

そういうのをやる人が数ヶ月で

退社したくなるのはなぜ?

考えてみましょう。

(元経理の方へ!

あなたが経験したことを、公益の為に

情報提供して下さい!

カイシャの評判以外にも

webサイトでないところへ情報提供。


被害者をこれ以上生まない為に、

どうか世の中の為にお願いします。

あなたの個人情報を守ったまま

情報提供出来ます!)



やはり、職場に馴染めず

すぐにやめて行く人が多いのですね。

わかる気がします。


アコースティック社も、

社長ですらしょっちゅう変わるし

関西自称営業所の職員も、

よく移動してるように見えます。


社長の直下のスタッフの社員募集

をしてましたね。

そんな上席の社員に急に欠員が出ても

普通ならすぐに埋める人材が居るはずです。

でも居ない。

社長のすぐ下で接する社員が居ない。

内部事情がよくわかるエピソードです。

社員はすぐに辞めて行く人が多いそうです。


当然、安心出来る会社じゃ無いからですね。

不安定だし、数年先が見えない会社だと思います。

その上、ものすごい残業時間にも関わらず

残業手当は無く、就労条件も悪い。

(環境スペース社の場合)


さらにノルマなんか課されて、

客をうまく丸め込む、という違法な仕事を

やらされるとしたら。


アコ社の営業所の責任者は

(部下から)

ブラックYと呼ばれてましたね


ノルマを果たせないと、

厳しく叱責されたのでしょうか。


環境スペース社の場合、給与規定はあっても

守られてるかどうかわからず、

給与は社長が決めるそうですから、

ノルマがあるなら、果たせないと

給与下げられる可能性も高いですね。

規定があっても、社長の独断、

裁量でどうにでもなる、

という意味に受け取れます。


それはもの凄いストレスでしょう。

すぐ退職する人が多いのも

納得できます。


そもそも、


親や子供や世間に胸を張れる仕事ではない。


人生に汚点を残したく無いでしょう。


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違法な性能ごまかしで荒稼ぎ用の法人

アコースティックエンジニアリングは

オフィスも見栄えのいいビルに借りてるのに

 (ファサードの写真写りで選んでる。ハッタリだけ。)


環境スペースは、なぜかオフィスの写真が

「壁」だけです。


豊島氏がいかに違法防音ビジネスに

  気合いを入れてたかが伺えます。

 予算のかけ方が違う。

まあ、そういう金の出所は全然違うところかも。


 そして大胆に人を騙せる人間を配置してるのも

 重要ポイントです>鈴木氏


広告数も半端じゃなかったです(絨毯爆撃の様)

客をだます為のハッタリのためのオフィスなんですね。

外観だけ。過去のアウトロー会社も全く同様に

ものすごい金額をかけたCMやってました。

短期に荒稼ぎのための一斉広告というのは常套手段の様です。

しかしここまで「違法性ありますよ」と広告に堂々と


公開しながら平気って、どう言う神経?


何も考えてない?

「衝動的」というのがこういう人たちの共通する特徴の様ですが。



同系列の環境スペース社が

飲食店、キャバクラなどの仕事もして

経営を凌いでるのですから

最も違法性が明らかな

アコースティック社も、そんな感じなのでしょうか?

(キャバクラの仕事を悪いと言ってるわけではないです。

ただ、小さな会社で

そこまで幅広いジャンルを手がければ

当然、音楽家向けの施工の

実績は減るだろうという

ごく普通の判断です。)


業務用の仕事は、年間数えるほどしかありません。

(アコースティック社)

それを埋める為に

派手な広告を乱打して

業務用の施工例を見せて

一般人の音楽家を幻惑し、

防音性能や、仕様、金額について

誤解させたまま、違法に契約させ

入金させ、

安い建材、必要な人件費もカット、

経験の無い下請け業者に丸投げ

などで、利益を上げようとしてきたのが、

豊島、黒川氏系列の

卑劣なビジネスなのですね。

反日思想がそうさせるのでしょうか。


(別記事を参照して下さい)


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アコースティックエンジニアリング社や

バドシーンと同様。

環境スペースも 広告の数字を偽ってます。


防音性能も偽ってると思われても

 しょうがないですよね?


 自社のHPで

「我が社の施工したピアノ室、実は音が漏れてます」

 って正直に書いてましたね。

 「たしかに他の部屋や階に漏れてるんですが

苦情は来ないんですよ」っていう


 アコースティックエンジニアリングと同じ言い訳。

「いまのところ苦情が来たと聞いてないから

 良しとする」

 隣家や階下の人が我慢してるのかも?

 とは考えないんでしょうね。

その前に、防音性能をきちんと測定しないから

そんな、印象で、気分的に判断するのです。

超アバウトな人間たちって、

防音施工に一番向いてないのだと断言します。

だからトラブルの連続なのです。



漏れてない?とか苦情が来ない、とか


気分的な評価でなく、プロなら

しっかり、性能を測定してみればいかが?

マンションのピアノ室なんかは無理だと思います。

ドラム室は当然ですが、

マンションのピアノ室も技術の無い会社には

鬼門です。

床下などにいくら施工を施しても

床自体、隣室と繋がっているからです!!

88鍵のピアノの
最低音はラで27.5Hz

ドラムのバスドラムより低い重低音です。

大人が弾けば当然、100デシベル以上の音量が

エレクトリックベースより低い重低音で響くのです。


振動が床続きで隣に響きます。



一応

計量証明事業所らしいですが‥‥。

(わたしは恐くて、

この会社に計測の仕事など依頼出来ません)

計量証明事業所の認可は

案外簡単に取得出来ます。


偽りの測定で、自治体にバレても

一定期間、

許認可が取り消されるだけで

また復帰出来るんですよ!

だから、許認可をもってるから

安心の業者だ、なんて絶対に!

思ってはいけないと思います。


現にこういう業者でも、認可をとれているでしょ?



ピアノ室は音が漏れてるが


ドラム室は音漏れしない!


なんて言う事は絶対あり得ませんから


特にドラム、ピアノ室は危険ですね。


なんといっても、

環境スペース社の公式HPにも堂々とスタッフとして

顔を出している豊島政実氏自身と

環境スペースの★取締役の★黒川宏一氏ご本人達が、

「木造にドラム室なんて無理!」
と

自身のfacebookで

訴えてるのですから。

「安易に出来るできると言って

裁判になってる事が多い」
とまで。

これは、「環境スペースなら可能だ」

という意味ではないですよ。

そうだったら、当然そう書くでしょう。

権威付けが大好きな彼らなら。

逆です。


環境スペースの社員が

「音漏れで客と揉める事も多々あり

訴訟沙汰になる事も‥‥」って

告白してます。


(環境スペースのドラム防音室の


広告の紛らわしさを見れば一目瞭然です。

アコースティックエンジニアリングとソックリです。

同じ人間の会社ですから。)


豊島氏は、

一応音響工学を数年学んだ?人間として?

警告してる「演技をしてる」のです。



自社=環境スペースや、


アコースティックエンジニアリングの様な


会社に要注意!
ということです。


そういう自演で保身できると考えてる様です。


アコースティックエンジニアリング社が


木造に、D-75のドラム室!と謳ってた広告は

実際はウソだった事が判明しています。


 そして多くの誇大広告が撤去されました。

 行政指導でしょうか。


(他の記事でご覧下さい)


今、

黒川、豊島両氏の会社=環境スペースも同じ事


(まぎらわしい広告)を始めています。


ドラム練習室の施工例の広告で

「一見、木造に D-75のドラム室を施工できた?」

かのように「見せかけて」

実際に、「D-75を達成した」とは

一切明記しないという紛らわしさ。

(当然、そんな施工出来なかったのですね)


 アコースティック社とどこまでも同じ方針ですね。

「誤解を誘発させる
広告で客を呼び込む」のです。

お得意の引っかけ広告です。

今後「達成した」と広告に書いてあっても


あなたの家に再現出来ない施工である

可能性がもの凄く高いので、広告を

信じない方が身の為です。

嘘の広告で客を引っ張るのが

豊島、黒川系防音会社のいつものやり方です。


何十年も貯金してやっと作る防音室。

業者選びで間違うと、

とんでもない災難に巻き込まれます!

ドラムの騒音(隣人からすれば騒音ですね)は、

100デシベルから150デシベルという大音響です。


離着陸中の飛行機のエンジン近くの騒音が120デシベル



いかにドラムが大音響かわかりますね?


D-65の防音室内でドラムを叩けば

隣室に35デシベルから、85デシベルも

音漏れするという事です。


グランドピアノも100デシベル以上の音量が出ます。

技術の無い防音会社には無理なんです。

だから客と揉める事が多いのです。


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環境スペース社も、

「木造家屋に、D-75の防音室」っていう

広告は、アコースティックエンジニアリングと

全く同じパターンを踏襲するようになって来ました。


同じ人が運営してる会社だから当然ですね。

アコースティックエンジニアリングの、誇大広告は

次々削除されています。ウソの広告だからですね?

次は?


同じ人間の会社=

環境スペースのまぎらわしい広告は

信じられますか?

わたしは一切信じません。

信じられる要素は微塵も無い。




因みに、

日本音響さん(旧日東紡音響エンジニアリング)

のHPでは木造では、

D-65までの表示しかありません。

(しかもピアノ室です。

バスドラムの重低音と振動が響く

ドラム室は、

木造では無理というご判断なのでしょうか)

日本の最高の防音業者さんでも、

木造ではこういう性能です。


というか、木造でD-65の性能を出せるって

かなりすごい事ですよ。

木造の何も防音施工をしてない

部屋の防音性能がD-30程度ですから

7等級も防音性能を上げたという事です。

実積のある会社でないと

木造家屋の防音室は失敗するのです。


アコースティック社なんて、実際D−50出せるか?

D-45出せるか?

っていうレベルでしょう。

(施工例を見てみて下さい)



なのに、

広告では「木造にD-75!」

みたいに5等級、25デシベルも偽った

誇大なウソで客を引こうとする。



あらゆる数字を誤摩化す、


これら豊島、黒川氏系の会社が

「木造でD-75」(しかもドラム室)って

広告してたら

疑ってしまうのが当然ですね?

しつこいですが、

運営してる最高責任者本人たちが

自分のfacebookで

「木造にドラム室なんて無理!」と正直に

公言してるのですから。(分裂してますね)


少し下↓スクロールしてご覧いただける会社一覧は、

防音性能偽装の違法業者の責任者

豊島&黒川両氏の会社一覧ですから、

「木造でドラム室」は無理な会社

だと思っていいでしょう。

ご本人たちがそう告白してるのですから。


人生の大惨事に

巻き込まれないように!

超高額商品です!


::::::::




まぎらわしい広告は行政指導対象です。


優良誤認広告の他にも、

一般消費者に誤認されるおそれがあると認められ

内閣総理大臣が指定する表示(5条3号)

が明示されていて、


「おとり広告」も含まれます。

アコースティック社がやっていたおとり広告

(実際はそんな、15帖で300万円で、

D-75の防音室を

木造に施工出来る!)みたいな商品は、

客には販売する意志がない事が


明確なおとり広告だったので、


早速削除されています。

というか、そもそも

そんな施工をできる技術のある

会社ではないのです。ウソ広告。

(「アコースティックラボ」の

   記事を参照して下さい。)



さて、環境スペースの広告する、


「木造でD-75のドラム室」は

実際、誰にでも販売出来るのでしょうか?

個人的には、無理だと思います。


一切コンクリートを使わず、


モルタルを塗っただけで木造にD-75なんですか?


豊島氏と黒川氏のfacebookで、また

「問題になってる業者が居ます」って

書かないといけないのでは?

「木造でドラム室ができるなどと言って、

裁判になってる例が多い」と書いてるのですから。


黒川、豊島両氏は

悪い事だとはっきり認識しつつ、

客をだますことを続けているという事です。



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 豊島氏はビクター社系列の防音施工会社でやった

商業施設への施工で

(社名は A社だったと思いますがビクターです。)


「音が漏れて苦情が来てたけど、

そのあとは知らない。

 ビクターが、責任とったんじゃないかな」

みたいに

 自慢げにインタビューで答えてます。

サイトのメンテのあと

文章が微妙に変わっています?


(黒川氏と出会ったのもビクターですね。)


その無責任さです。

圧倒的な倫理


   
罪悪感の欠如。


ビクターの後ろ楯が無くなった後、

ADO時代に7人のに社員を喰わせないと行けない

と必死になった時代に

今の、脱法システムを案出したのでしょ?



無能さが故に、施工に失敗する。

だけど責任を逃れる方法。

自社の利益のために、他者から違法に奪う方法。

人間の99.99%は

金に困ってもそういうことはしない。

でも、あなた方はその違法な道を選んだ。


 そういう無責任な人が10数社も運営してる。

違法な事をしながら‥‥‥‥。


経営の苦しみには無関係でありつつ

利益だけ吸い上げてるのではないですか?



法人名変えて、何度やり直しても

 あなた方2人が関わると経営は悉く失敗する。

 病的に無責任だから。

悪事を為しながら金を稼ぐ事などできない。

それは宇宙の真理です。

普通の知力がある人は誰でも知っています。

人生の総決算の時期ではないですか?

 


「体験者の声」とかをみても、

 
一目でわかりますよ。



全部豊島氏の会社ですから。 ウソばっかり。



実績を偽って契約させるのも「違法行為」です。

罪悪感ゼロだから気にしないでしょうが。




正直な広告なんか出すのは

 バカバカしいと思ってるんでしょうね。

 どんなウソでも誇大広告でも

 全く問題無いと考えてるんだと思います。

うまく誤解させて、契約させて入金させれば


あとは、適当な施工して逃げる。




尚、豊島&黒川氏関連の防音会社の広告をクリックすると

ずーーーーーーっと広告が追いかけて来ます。

Googleの広告のオプトアウト。

 これしか無い様です。

相手の立場に立って考えられない方々が打つ広告ですから

 ユーザーの不愉快さに気がつかないのです。

マーケティングが下手なのです。

気になる広告なら、自分で繰り返し訪問しますから。

客を苦しめる事をやっても全く平気なのです。


全ての鍵は

 「なんでそんなに不愉快なの?苦しむの?

  全然理解出来ない」という彼らの異常な鈍感さなのかも。

善悪の判断、人の痛みがわからないのです。


京都大学が、最近

「ためらいもなくウソをつく人々」

   の原因を発見したみたいです。


そう言う人間たちに、

高額商品を販売させているのが

全ての原因だとも言えます。

 

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豊島政実氏&黒川宏一氏の防音会社

 ↓↓↓↓↓

・アコースティックエンジニアリング

(違法)

・アコースティックデザインシステム

(違法)

・アコースティックラボ(違法)


・ADO


(アコースティック

デザインオフィス)
 
 取締役=黒川宏一



・アシベ電機
・テック・エキスパーツ

・リブテック



・★環境スペース★★



・株式会社ウィズ

  (東京都江戸川区)



・バドシーン!

・昭和音響

・D.S.Pコーポレーション

・ヤスダコーポレーション
・ヨシダインテリア装工
・EOSS

・友伸建設

・音響システムエンジニアリング

・(株)ソナ 





 無責任さと提供する商品のレベルの低さで

 どうやっても真面目な防音会社に敵わない

(規模、技術力だけでなく、そもそも

音楽家を馬鹿にしてる会社ですし

 音楽の素養の無い人間たちの会社

   なのですから)


そこで法人の数だけガンガン増やして、


別会社のように演出して、小さな会社を


全社あわせて、吸い上げるというシステムなんです。

違法な事をしながら。

 ちょうちん物件は、たまに黒川経由で

回してやって、「箔付け」。




(株)ソナ1社では全然無理。


 しかしどう考えても、どの法人も経営状態は?

 でも、法人単位でどんなに赤字であろうと

関係ないのだと思います。

全てを背後で差配する組織があるのでしょうか?


 もし上記の18社の施工で、


 思い切って訴訟をする決心をした人は

有能な弁護士をつけて、

必ず!!

豊島氏と黒川氏に裁判の場で意見を

述べてくれるように正式に依頼しましょう。

全社に二人が関わっています。

 性能偽装について、

一番知ってる二人なので

 有益な意見を賜れるはずです。

 彼らの意見無しには問題は、


  絶対に
解決しません!


法廷で「記憶が無い」みたいな事を

陳述したら、芝居だと思って下さい。


毎月の様に自分で航空機で

アジアの国に行ける様な、お達者な高齢者です。

(何の目的で行ってるの?)

記憶力も鮮明です。

 あなたの役に立ってくれますよ。

 公益の為に。
 

  ※完璧な二枚舌を使い分けて

 自演し続けてる人たちの事を書くと

 ややこしくなって読者の方も少し驚かれると思います。

 そういう変な方々が仕切ってる倫理観の欠如した組織

 だということです。厳重注意!


独立行政法人の公表してる

「詐欺まがいリフォームの被害に遭わない」

 心得として‥以下がありますが、




1.複数社から見積りを取って、金額だけでなく施工方法や材料について比較する


2.いくつかの業者の中で、特に安い業者には注意し、相場をきちんと把握する


3.業者任せにせず、依頼主が主体的にリフォームに関わる



例えば、1と2に関して、

 この黒川、豊島系は対策を練っていて、

小さな小さな防音会社にいくつも

法人を分けて分けてしまくり、

「ドラム」「防音室」とか「ピアノ 防音室」とかで

検索しても、検索エンジンの上位にズラリと

この豊島、黒川系列の要注意業者の広告ページが

ずらりと並ぶように、必死でSEO対策をしています。

殆どの音楽家は、

これらが全部同じ系列の会社だと気付かす

同じ系列の中の数社で比較検討してしまいます。

相手は必死で手ぐすね引いて待ち受けているのです。


だからこそ要注意なんです!

2に関しては、値段が安い安い!と訴求するのが

この系列会社の特徴なのでわかりやすいですが、

実際は、安価な素材の簡易防音室を買わされるので

品質に見合わない高い金額を払う事になるのです。


3.はとても重要です。


防音施工についてのしっかりした知識があれば

この会社群の、

施工時の手抜を見つけられるかもしれませんが

しかし!消費者を「引っ掛ける」テクニックが


そうとう巧妙なので、なかなか難しい。

施工技術を見極める知識だけでは不十分なのです。

相手は海千山千なのです。

この記事でお示ししたように、契約書の中の

肝心の防音性能の記載の欄が

全国共通の性能規格で無ければ

どんなに手抜き、サバ読みされても

裁判では消費者に不利になります。

打ち合わせの際も、あらゆるテクニックを弄して

誤解させて契約書にサインさせるでしょう。


結論は、怪しい業者に関わらない事です!

これしか無いのです。