★参考になるブログ★

http://yaplog.jp/drum_oftherain/archive/1

↑ 検索で2ページ目の1つ目にでてたと思ったら急に、一時間後に圏外に飛ばされてたり、SEO業者を使って

検索エンジンの上位に上がって来ない様に、妨害されてるブログらしいです。隠したいんでしょうね。


つまり、逆に音楽家にとっては大事な内容のサイトの可能性が高いので

よくご覧ください。




**********以下本題です***********



     この会社の問題を考える時、

  どうしても避けて通れない大きな問題があります。

  今は、どのように書くか観照していますが、

  最終的に触れられないかもしれません。




  それがこの問題の一番の大きな素因なのですが。


しかし書くべきですね。公益の為に。



  この会社そしてその背後の人脈の事‥‥なぜここまでデタラメを続けて来られたのか?
 
  音楽関係者だけでなく、様々な人脈で

  (大袈裟ですが)裏の事情なども調べています。

  ここには書けない様な事も、

   別の場所で後には露呈するかもしれません。

  調査し始めた初期の段階から、ほぼ予想はついていましたし、

  業界の方々の中にも、気がついている方も多いと思います。

  今は、裏を取って行く作業中と言えるかもしれません。


  人生の後半、晩年には、その人間が行って来た全てのことを

 清算することになるのです。どんなにうまく隠したつもりでも

 その真理から逃れることはできません。

  悪事を為して来た人は、必ず応報があります。

  本人に罪悪感があろうが無かろうが関係ありません。

   因果律です。


 しかし幸い、因果を栄光化する方法もあります。


  
 

 タイトルは、

 この会社の、インチキ遮音性能に警戒する様に

 注意を喚起する演技をしてくださった?!日本の優秀な音響工学の学者の方と

(ジョージ・マイケルの自宅のスタジオを設計した方らしく、

この、

 違法に客からお金をとるアコースティックグループなど

   多くの防音会社の最高責任者です。

    豊嶋政実。



日本音楽スタジオ協会理事長で設立メンバー、当然理事長も。)



 大変、縁の深いあの

ジョージ・マイケルの、アメリカ、全世界での

 大ヒットアルバム(2500万枚以上?)のタイトルから
 借用いたしました。 心からご冥福をお祈りします。

   この世に偶然という事はあり得ません。

 全てが繋がっています。

ジョージマイケルと‥‥‥‥‥。



 ギリシャ系のコンプレックスを抱えたシャイな少年だった彼が

 必死で音楽に向き合っていった、その思い。信念、

そして

 別の意味のFaith。一神教圏の人々にとってふつうはFaithは信仰を

さす事が多いでしょうが、彼がFaithに込めた意味は違います。

このアルバムは持っていないのですが、タイトルチューンは

一見、普通の恋愛の曲に聴こえると思います。

 でも実は全然違います。



 音楽家の信念を打ち砕く者に、ジョージマイケルだったら

 どんな鉄槌を下してくれると思いますか?

  
 もはや、人間の証明。ですね。 

:::::::::::::::::


 知られてないかもしれませんが、

彼は、実際、密教者でしたね。

 あっ、ファンの方誤解しないでくださいね。



 仏教者という意味とは違います。

 全ての宗教などの次元を超えた、この世(あの世でも同じです。

精神=肉体、物質です。色即是空とも。空は空っぽではなく
 
 情報エネルギー、振動が充満した飽和状態のことで

        あらゆる可能性の源です)の


真の理、人間の正しい生き方、生きる意味、


 それらの本当の智慧を持ってる者を指す言葉です。



 
仏教では反対語として「凡夫」という言葉が使われますが、

 決して「平凡な」という意味ではありませんし、

 劣ってるという意味でもありません。


 生まれながら、その「智慧」を持っている者も少なからず居ます。

 厳密に言えば全員持っているのですが、現代社会の

 生活規範、信念、善悪の価値観、科学、宗教etcが それを

隠してしまうのです。


  そういう社会の、「真実を隠そうとする企て」に

 一切惑わされない者。覚者。それが密教者といえるでしょう。


 密教者は決して 寺院などにだけ存在するのではありませんし

 その存在をことさらアピールしたりはいたしません。

 ひっそりとお勤めを果たすことが喜びなのです。


 
 まあ密教という なんだかおどろおどろしいイメージに

   惑わされないでください。

正反対のイメージの「絶対の至福が支配する世界」の住人です。


 密教者のFaith(信念)は、必ず現実化してしまいます。

 良い事も、状況(本人の体調)によってはネガティブな事も。


 真の密教者は、常に超越 (Transcend)していますし、

真実を見通す深い洞察力があり、そして

 その本人の意図が、速やかに現象化する


 内なる体系が完成されている者が多いので、

(個人によって差があります)



 しっかりした瞑想などを前業としてだけでなく、

継続して行い

 その、強力な想念の力をコントロール


(安定化)する事が大事なんです。  

 密教なんていう言葉を使うのを??と思う方もいらっしゃるでしょう。

 別に言葉は何でもいいですよ。

    他に適当な言い方があるのでしたら。


 以下に続きます。


 


密教者にとって瞑想は、前業として必ず行うものです。

::::::::::::::::::::::


 興味のある方は


  量子脳理論関連の本をご覧になるのもいいかもしれません。

一般の本屋さんや図書館に無くても 大学の図書館にはあると思います。


 決してオカルトなどではありませんよ。


 すこし逸れるかもしれませんが二年前?の

オーストラリアのトラスコット准教授の追試?も、

みなさんの希望的仮説?への(^^)
 
なんらかの肯定的な示唆として役立つかもしれません。

      

  熟練した瞑想者や密教者の脳は 

 θ(シータ)波以下の状態を日常的に経験しています。


みなさんにおなじみの言葉に置き換えるなら

ヨガの「三昧」という境地です。またはprasadaです。


個人によって差がありますが深いδ(デルタ)波を経験してる人も

確実に存在します。

ものごとがひとりでに成就して行く領域です。


 更に低い脳波
 έψιλονへも到達します。


(エプシロン‥‥傾眠時より低い
0.5Hz以下。仮死状態が0Hzです



 
 特に熟練した密教者の脳内ではγ(ガンマ)波も発生しています。

これは低い周波数の脳波ではないのですが、

特種な意味をもつ脳波です。


高次推論能力

なんていうふうに説明してる文章もありますが、そんな感じです。

洞察力、真実を見通す能力です。

ここにも松果体が関わっています。

 もし疑問に思われるならちょっとお調べになれば


    事実がご理解いただけます。

なんて(笑)あまり一般には知られてないんですよね(^^)

 「慈しみの脳波」と説明してる方も居ます。




 熟達した密教者(成就者)は、

否定的、破壊的な想念を頭に浮かべる事が

できないようになっています。(センタリング)

 想念が実現化してしまうからです。



太古の人間は多くがそうでした。


 情報操作による生活習慣の改悪で損なわれたのです。




全てが調和的、「全体の最高の幸福」に向かう様に思考する‥‥



 というようになって行くのが密教者という存在です。


攻撃とか憎しみとか嫉妬、「罪悪感」などとは無縁なのです。



(この罪悪感というのは強固なもので、多くの方が

自分で意識せずに深層に持ってると思います。

罪悪感を擦り込んで商売、政治などに利用する者が多いからです。

完全に罪悪感から脱する事が大事です。

そして、それは可能なんです!簡単にできます。


罪悪感は self-estimationに大きく関わって来ます。ですから他者、社会との関わりはもちろん

 自己実現においてとてつもない影響力があるのです。)



「日本は地震大国だ」、というのも、大きな視点から見れば、刷り込みです。

一億人の想念に植え付けているのです。

(こんな理論どこにも見当たらないでしょうが、事実です)



想念=物質です。
 

 繰り返しますが、これが色即是空なんですね。 唯識。

想念を、周波数、振動と言い換えてもいいですね。

想念を抱く事で精妙な量子が発生します。


 想念はあらゆる可能性です。


文字通り「あらゆる」可能性です。時空を超越していますし

当然、人知も超えています。



人間が言葉を話す様になってから、想念は「ことば」で構築される事が

多いですよね。もちろん一瞬のイメージの想念もとても大事なんですが。

 想念には、まず五感の中の1つ以上の感覚を含みます。


 言葉という、振動(真言でもいいです)は、言霊として効力を持ちます。


想念を、言葉にしっかり表す事、

    その文字を書き記す事も大事です。

 
 真言が、それをイメージした本人に、どれだけの効果を

 どれだけ早く?深く、強く、もたらすかは、本人の認識する能力によって

 大きく変わって来ます。


  高度に成就した人間は、一度真言を思い浮かべただけで

 その効果を得る事が出来ますが、能力が衰えてる方(多くの現代人)は

 繰り返したり、または他の工夫をする必要があるでしょう。


 結局、松果体がキーなのです。

 知覚の全ての中枢だからです。

 この中枢の本来の働きを取り戻すと、心理を明らかにする思考、例えば

 神(人知を超えた、宇宙の摂理)とは何か?といった抽象概念も理解出来る様になります。





  ゼロクロスポイントに至る以前に、能動的な想念の活動も

 当然肉体の制御もできなくなっています。


 思考が必要でない次元です。


  受動と能動の限りない接近、そして共存。

 遠心と求心ともいえます。


絶対と相対ですね。  実は同じものです。



 それを表したのが 凡我一如ですよ。


自分の幸せとみんなの幸せが一緒だと言う事です。



公益が自分の喜び。


ブラフマンとアートマンは同じ意味です。




 これは、(偏見はありません)遅れてやって来た西洋の哲学者?たちが

到達しようとしてできなかった?

 大きな課題であり、最終的にエソテリズムに解決をもとめた

 一神教信者にとっての「神」。 それ以外の人にとっての

 この宇宙の根源=全ての創造の源です。


一神教では、神は、自己と同一ではないからです。


(意図的にそう擦り込んでいます。神に依存させるために)



 瞑想などで脳波を低くしていくことで


(昔流行った「統一場」ですね)存在そのものをリセットする。



 人間として産まれた瞬間から、「社会的」存在として

様々な教育、呪縛、制限、刷り込みが行われて来て、

その情報(振動)の総体が「あなた」になっていると思います。 


そういう裏付けの無い限界、誰かに巧まれた禁忌、

 擦り込まれた偽りの罪悪感などすべてから解き放たれて

 人間として至高を生きる。 そのために瞑想は呼吸の様に

 「最低限」 必要な事です。

 

   余談ですが、6歳になるまでに、

しっかり無条件の愛を受けて、自己を肯定してもらえなかった

可哀想な子供は、一生涯をその 隙間の埋め合わせ、


自己肯定を確認する行為に費やす可能性があります。

 時には多くの第三者を通じて。

 人を支配しようとする思いを抱く様になってしまう事もあります。


 ときには大変痛ましい事も起きてしまうかもしれません。

 だからこそ、そういう可哀想な子供への福祉活動や事業に

 人生を捧げる方が少なく無いのでしょうね。

「三つ子の魂百まで」といわれますが、脳波という観点から見れば

6歳までに家族や周りの人がどのように接するかが、

 自分は無償の愛を受けているだろうか?などが、

 人格形成には大変重要です。

  実は、このブログ全体のテーマに大変深い関わりのあることを

   書いています。



 あなたは、6歳までにまわりの大人から

   どのように接してもらったでしょうか?

 健全な状態で育てられているなら6才までの子供は

 殆ど、どんな分野にさえ限界を感じる事はないでしょう。

 そして、うまくそのままの状態を保って成長する人は

(稀に居ます)どんな分野であれ限界を感じる事もなく

 自己実現していくのです。

::::::::::::::::


 それが番(つがい)になってこそ、意味をなすのであって、


 両輪の片側だけを身につける事は、(身につけさせようとする行為も)


 その影響力の大きさ故に

 却って災いをもたらす事もが多いので要注意なのです。

                

         *へ続きます

 間違った行いには、必ず何らかの報いがあります。

 (間違った指導をする自称Mentorにも‥‥応報があります。

 間違った指導をする(自称)Mentorは、

  驚く事にプラグマティストだったりします。

 お金に飢えていたりするのです!


 おかしいですね?


真実の成就者が、欠乏に苦しむ事などあり得ないのです。


すべて(望むなら)あらゆる物、事象が手に入るからです。



   奇妙な話しの様ですが謎解きは簡単です。

 そして、そういう「自称Mentor」は、お金と愛と賞賛にも飢えています。


 だから弟子(子分)を求めるのです。


 賞賛を得る為に入念な複雑な機略を巡らしています。

  

  危険な「自称グル」の引き起こす惨事については少なからぬ方々に

    思い当たる記憶があるかもしれません。)



 危険な「自称グル=偽グル」は決して宗教団体のような

体を成しているとは

   限りません。

  一般の企業の様に見える場合も往々にしてあるのです。

防音会社の体をとっていることも‥‥‥‥。



    備えなければなりません。


 こういう方々は、真の意味の(良い)矜持というのを
 
もつ機会が無かった方なんです。

 周りの人々に、評価された経験が無いのかも。

 そういう人は、なんとか自分を評価させようと、

 ウソを繰り返したり、自分を実際以上に大きく見せる様に

演出する悪弊を身につけてしまう事もあります。

 そのウソに整合性を持たせる為に、更にウソを、また上塗り

という事を繰り返す人生。誰の事か解りますか?



 他者への優越感などという変なものでなく、まともな矜持は

誰にでも必要ですし、それがあるのが健全です。




矜持がない人は常時ストレスに晒されていて

 それを解消するために、自分を偽ったり、自画自賛の情報をバラまいたり

他者を傷つけたりする不健全な方法で 


自分の溜飲を下げたりします。社会は反発し、それが彼らに

帰って行く。 彼らはもっと酷い事をする。


悪循環が続きます。


自分の無責任さや、能力の至らなさを無視して

自分が不幸なのはすべて「この社会のせいだ!」

責任転嫁している。逃避です。



そして、人を騙して儲ける事で


「俺らは(社会に)勝った!してやったぞ!」


と空疎な快感を得ている。



専門家に言わせると「子供の様なメンタリティー」


だから、まともな罪悪の観念、倫理観を持つ人からしてみれば


「なんでそういうおかしな事を平気でできるのか!」


「いったいどういう神経をしているのだ!」という


事態が続くのです。


ルサンチマンが彼らの異常な法を無視した行動の原動力なのですが、

そのルサンチマン自体、彼らの誤解に基づくものであることに

彼らは気づいてさえいないし、自己の心理の奥を検証してみようとも

しません。

  ただ、場当たり的に、その場その場で無責任な行動を繰り返すだけです。

だから、何十年間、わずかでも経営の安定した時期など無いのです。

通常の倫理感を持つ者なら、経営が不安定なら、自社の客への対応を

根本から見直したりするものですが

彼らはしない。

  ただもっと不法に搾取する方向へ進んで行ったのは

 みなさんもご存知の通りです。


彼らの行動を思想的に支えているルサンチマンは

 他者から意図的に擦り込まれた、ウソの情報によるものです。

 情報は強大なFrequencyですからその人の人格まで

 変えてしまいかねないものです。


 ですから宗教的 政治的プロパガンダは要注意なのです。





得体の知れない、無差別な破壊行動をして話題になった方々をご記憶ですね?

この会社もそうです。規模の大きさで言えば凄い。



彼らの行動に、論理的裏付けを見いだすのは難しい様に見えますが、

上記の内容をご覧いただけば、ご理解いただけるかも。


 ウソの情報を擦り込まれ、内部で葛藤を起してしまい

 どうジレンマを解消したらいいか解らなくなった人々が

 多くの方を犠牲にする様な行動を起こすに至るのです。

 加害者でありながら被害者です。同情はされにくい人々。

  豊島氏。鈴木氏。






巻き込まれた人間は‥‥‥‥。



彼らは、能動的に(客観的に見れば破壊の意志を持って)

近寄って来る嵐の様な存在です。




 真の矜持がある人は、自身と同じ様に他者を尊重します。


 **業者というのは、
 
   一般の方々の多くが、間違って擦り込まれている



 小さな罪悪感につけ込んで来るのです。



 本能でそれをやっています。




音楽業界の著名なかたが「そういう人たちから今すぐ逃げなさい」と

アドバイスしてくれた意味は、ここです。


この会社の背後にある大きな組織に関わる全てから、

私たちは身を守らなければなりません。

 どこまで彼らの人脈が張り巡らされているかを

しっかり確認しなければなりません。

 アコースティックグループ以外にも、同じ人物が采配をとっている

系列会社はたくさんあります。(他の記事をご参照ください)


 同じ 信条を持った人々に任せた支店と思っていいかもしれません。


これらの会社の演出(広告)に協力してる人たちにも


 同じ信条を、敢えてアピールしてる方も居ます。



 細かく知ろうと思えば出来るのですが、

 図らずして知ってしまった情報では

 やはりこの会社と同じ様に「客をバカにしている」会社がありました。

 



比較的真面目な会社の方は、なんとかこの会社の関連会社だというのを


隠そうとしている会社もあるようですね。




 この会社の関連会社に多く見られる特徴ですが


他者、他社を貶す事によって自分が優越してるかの様な

錯覚をもっているとはっきりわかる広告が散見します。可哀想です。




 自社のアピールだけでは、自社の優秀さを示せないのです。


他社を貶める事で、自社が優越してるような錯覚に酔っているのです。


まともな会社はそのような事をしません。



「〜〜のような詐欺のような防音会社がありますので要注意!」って??


その「**のような防音会社」ってあなた(豊島氏)の会社ですから!!



この会社の、ほかの人間も、自分の会社を貶すというような

なんだか、倒錯した心理を伺わせる表現を


わざわざwebに残しています。(「告白?!」という記事をご覧ください)



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「なぜ、そんなこと平気でできるの?繰り返すの?何十年も。」という

ことを平然としてしまう方々だからです。

  
 破壊的なんです。客の精神と肉体と財産への。





でも本人達は、それを
快感と感じているから罪悪感をもたないので、

事態は(社会は)混迷します。



回りの人間は「なにか得体の知れない、訳が解らない危険な人々」と感じます。



心の底の意識と、正反対の宣伝文章を

 HPのTOPに書いて、客を誘導しようとしますが、


本当に!気をつけなければなりません。


 彼らの本心がまったく逆だというのは、彼らの「行動に」はっきりと


 現れているのです。





この会社の凄い数の関連会社は、同じ人物がweb広告を担当していて

防音などのキーワードで検索すると

ずら〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っと、この会社の関連会社が上位に上がるので


これらの会社に関わりたく無いと思っても、そうとう入念に


チェックしないとひっかかってしまいます。



ほんとうに***人たちが、ものすごい広告の出稿量で、網を張ってるので


注意が必要です。




この会社に全く関係のない、安心だと思われる会社も 上位ではないですが


検索にはひっかかります。みなさん、見抜けますよね?



 
:::::::::::::::


  その想念の力の強さ故に、心に僅かでも動揺があれば

 あまりありがたく無い事も

     起きてしまうかもしれないのですから。

 責任があるのです。

                                R.I.P



 さて、
 
 歴史上の、多くの優れたシンガーが 、その宗教とは別に

 密教者でした。

 真実を知っている方は、人間という生き物が

 歌う生き物であると解っています。

そういう文章や学説はなかなか無いかも知れません。


(primal screamという精神医学

の解釈は本来の意味とかなりかけ離れています。本来別の意味です。)



人は誰でも歌いたいのです。

(「そんな事ないよ」という方々は様々な遠因‥‥‥‥‥ストレスなどから

 発声に支障が置きていて、歌う事を忌避してしまってるだけで

 すべての障害が取り除かれれば

 歌う事が喜びである事という事実に立ち返れます!

 心理的な問題がブロックしてる事が多いのです。



 心理、心=肉体です。

 すべてのブロックが外れれば、何番のアンザッツ!とか意識しないでも

オートマティックに滑らかに切り替わります。


 老成した声楽の教師の中には「自覚的でないとダメだ」などと言う方も

居るのですが、「オートマティックに」というのが正しいのです。)




法悦を表現するのが本来の歌でした。


太鼓も、ほかの楽器も無い時代から、人類創世と同時に

 人は喜びを歌にしていたんです。




 ターン・センをご存知ですか?


そんな外国の方を例示しなくても、


古代まで遡らなくても、日本の本当に一部の、

ごくわずかしかレコーディングされていない

浪曲師の声も神懸かり的です(国会図書館で聴けます)


神懸かり的にすごいとか、そういう比喩ではなく、


 真に「神」と一般の方々が呼ぶような事象を、声によって

起こすのです。(神の言語は、現象です。現象を起こす事そのものが

神の体現、表現法なのです。)


当時、現場で聞いていた方々は、法悦状態だったでしょう。


 
 非整数次倍音の神懸かり的な現象がそこにはあります。



(近年の合理的発声法=ベルカントなどの整数次倍音と

   正反対に聴こえるでしょう?!正反対なのです。

 ベル・カントのメソッドが、ヨガ的だと感じた方もいるでしょう?

 ヨガの一部のメソッドを参考に、解剖学的な見地からのアイデアもプラスして
 
 編み出されたのですね。誰もそんなこと書いてませんが。


  クンダリニー・ヨガの要素もありますね。
 
 だからこそ、創成期のベルカントは、師の元で、一対一で学ばないと無理だと

 いう風になってたと思います。 憶測ですが間違い無いです。)



 
非整数次倍音は、聴く者に深く影響を及ぼす野生の力を持った声です。

野生という日本語の意義に惑わされないで下さいね。

 「根源的な」という意味に捉えて下さればいいと思います。



チベット・ゲルク派の声明(歓喜成就のタントラ)

などでお聴きいただけます。


モンゴルの「ホーミー」も近いかも。


 松果体に響く、活性化させる音なのです。

 松果体に心地よい音楽は、身体の根底にも響きます。

 なぜなら、松果体と人間のからだのもっと下の基底部分は

 連動しているからなんです。


 だから法悦状態になるのです。

 倍音を用いた治療法もあるくらいです。

       (強力な治療法です。万能といえます。精神、神経、肉体

なんて分けるのもおかしいのですが全てを治療出来ます)

 なぜならこの宇宙、森羅万象、すべてFrequencyでできてるのですから。

 音が宇宙全体を支配しているのです。

 それがこのブログタイトルの意味です。


人間の声はあらゆる楽器より、一番複雑で

精妙な倍音を持っているのです。



つまり?   


 

 
上記した様に、松果体と、身体の根幹、2つをオプティマイズさせる

 倍音歌唱は本当に聴く方を法悦にするのですが

 さらに多くの(すべての)身体のエネルギースポットを全部

法悦状態にさせてしまう

 そのような倍音発声も存在します。

 

 音楽は耳で聞いてると思ってますか?

 ボリュームゼロでも人間は音を感じます。


 空気の振動を鼓膜が神経と脳に伝えるのもありますが、


実はそれ以外で聴いています。


 松果体(ajna)です。そんな文献は見当たらないかも知れませんが

 事実です。


全ての物(物質.非物質)は震動(Frequency)で出来ていますから。



 松果体は聴覚以外のあらゆる知覚も司っています。

五感とそれ以上の、高次のperceptionです。
 


 


どなたでもちょっとした業で、松果体の働きを本来のものに



戻す事が可能です。



引用:

Ajnaチャクラは偉大な精神的な洞察力を与える、セルフコントロール、千里眼
優れた直感と超感覚的知覚。


      引用終わり


 信じますか?(^^)



   信じれば可能です。




 現代社会では、その素晴らしい機能の可能性が

埋没してしまってるのです。



 ある人物と会った時、ほんの僅かしか言葉を交わしてないのに

 本能的に「安らいだ」と感じだり、高揚したりするのは

 じつはその本人のFrecuencyを 松果体が感知しているんです。

(厳密には肉体全部で感知しています)

 人、そしてあらゆる物(鉱物も)植物も万物がFrecuencyを発しています。





 このブログのタイトルの意味はそこです。





 別トピックでも少し触れていますが、


ハメロフ&ペンローズの科学者のタッグが、


「智慧」の究明に至れなかったとしても、何ら問題はありません。




 科学というもの自体、構造主義的に言えば(旧い表現で恐縮です)



ごく最近、ある地方で案出された、ごく一時代に優勢である

人類の知恵の一部にしか過ぎないので、

科学的証明は、「それ」の実存に何の影響も無いからです。



ただ私たち現代人は「科学教」ともいえる、

科学万能主義に染まってしまっているので、

 「科学で証明されないと信じない」という

   過ちを犯してしまいがちなのですね。


しかも科学の学会では、確実に検証出来た事以外に

希望的観測など行おうものなら、たちまち村八分にされてしまいます。




 芸術家(含む密教者)は、本来

    そういう次元の埒外に存在します。


(密教者でない芸術家の方が圧倒的に多いのが現代ですが、

  本来はおかしな事で、憂うべき事なのです。)


 密教者ではないですが(ないのです)、とても酷似した技術を用いて

 現象を起こせる人たちの記録が日本にもありますね。

 「わざをぎ」と呼ばれてたと思います。


 今は 古典芸能の用語として、本来の意味とかけ離れた意味に
 
 転じてしまい、なにか諧謔味のある、娯楽的存在の様に

 解釈されてしまっていますが、本来は全然違います。

  詳しく調べた事は無いですが、どういう機序で現象を起こすのかは

   理解出来ます。




 折口信夫氏が、超宗教、超芸能(芸術というテクニークでは無く、


より高度な「芸能」である点がポイントです)を並列に捉えて


模索していたのは有名です。


あの時代に、実は同じ物だと気が付きかかっていたのでしょう。


(ユングも同じ様な模索をしていましたが、

実際にこの智慧の解明に

一番有望と思われる国は、日本です。



または、一般に後進国と呼ばれている(じつは高度な文明)の国々です。

このへんは、ここ数千年、そしてここ数百年の世界の変遷を

注意深くご覧になれば事情がご理解いただけると思います。

 先進国って? 実は劣化してしまった国では?

自然人類学的な設計主義とでも言える、無知な価値基準が「先進国」などという

言葉を生んでいるのです。人間の正しい生き方からどんどん離れていくことを

良しとしている判断基準です。


日本は先進国と呼ばれつつ、太古の野生の力を維持しているから

有望なのです。(繰り返しますが「野生」は原始的という意味とは

 正反対です。

「本来の、そうあるべき、生得的なという意味です。最も洗練された、と

言い換えるとバイアスが解けます。)


おとなりもそうかも。


またはアボリジニの方々もそうですが、

彼らは、もしかしたら、研究という無意味な行為自体に興味が無く、

もっと高尚な、最高に真の意味で洗練された、智慧そのものの

体験を追求しているでしょう。


解明とか研究とか言う行為自体は、先述しました様に、

科学的な手法でしかなく、誤解を恐れずに言えば、

密教、顕教でいうところの

顕教の一部にしか過ぎないのです。


    真実のごくごく‥‥ごく一部です。

 どなたかの表現を拝借すれば、砂浜の砂粒の1粒の様なものです)



 回答を出すのは、さて誰でしょうか?


 しかし、実は、科学者が回答を出す必要も、

それを世間に提示する必要も無いですし、


  真の智慧自体、世界中に敢えて殊更晒すべき性格のものではないのです。


  だから、古代からEsoteric(密教)なのです。


(智慧を見つけかかっていたユングのある時期の一部の研究資料が

一般人に一切公開されていない事実から

ご推察いただけると思います)


  探求すべき方々が、今夜も、明日も、日夜探求し続けていますし、

 実践なさっています。

  そうでない方々にとっては、

   衝撃的な内容であるでしょう。

 しかし、元来人類は全員が その能力を持っていましたし、

 そういう正しい生き方をしていたのです。

 密教の「密」は別に、あやしい、秘密のという意味ではなく、


 元々は人類全ての智慧だったものが、 ある理由で

 ある時代から隠されてしまい、そのまま

 あまりにも長い時代を経てしまった結果、

 現代人の、ごく最近のいわゆる科学的な価値観でみると

 驚く様なお話に思えてしまい、社会に混乱を招くから

という様な

 もっともな理由で密教になったのです。

 日本では真言密教の空海が有名ですね。

 一般の書店では売ってませんが、専門店に行けば

 かなり一般人向けに噛み砕いて、隠喩で表現した密教入門書があり

ダライ・ラマが推薦文を書いてたりします。


 どのような宗教でも古代の宗教は、現代人が呼ぶ「密教」的要素を

 内包していました。

 別に、宗教なんていう最近の言葉を使わなくとも

  成立した当時は、それが道徳、倫理、経済、科学など
 
 ひとの生活全般の役割を担っていたのですね。

 宗教なんて言う言葉自体、西洋人の発想で

 日本人には必要の無い概念です。


  野生の知恵が残っているからです。



 宗教は特定の者たちが、意図を持って多くの民を

 不安、罪悪感という意識で洗脳し、宗教に依存させて

 メリットを吸い上げつつ支配する目的で作られたものが

多いです。一神教がそうですね。



真の仏教は違いますし、神道は宗教ではありません。



 洗脳情報で、一般人から冨を吸い上げる企業もあります。


そういう情報は公益を害します。

 公益を害すると、多くの方々も、害してる本人も害されるのです。
 

 ::::::::



アコースティック・グループは


 学生運動をしていた創業者(インタビューより)、そして似た様な思想をもつ


社員で構成されています。


 兄弟会社もそうなのでしょう。


 日本の法や秩序に不満を感じてる‥それでこういう

 違法な会社を運営してるのだと考えれば


 全てが納得出来ます。


 メディアで 意図的に、創業者や社長のそういう信条を公表する事で


 似た信条の社員を勧誘する目的があるのかも知れません。



 (同じ信条を持つ人間にはわかるようなメッセージを


  発信しているのを複数確認しています)



 信条についてとやかく言いたくは無いですが


 その信条が背景にあり、遵法精神が失われているとしたら


 問題です。

   そういう(反遵法的)な方が集まっている組織だとしたら

 このようにあらゆる点でデタラメな事をしている事実にも

 納得出来るのです。



  to be continued