ビックリする人々。

近付いている。豊島インチキ防音商法帝国のXデー

プロキシ経由でアクセスしてる人が居ます。

 サーバーには端末を特定出来る情報が残っています。

  こちらにはIPが残っています。別にいいんですけどね。

 

サイバーセキュリティー対策本部は個人(端末)を特定出来ます。


なにか違法な事をすれば。



 ブログ読むだけなのになぜIP偽装する必要が? 一見して普通のIPじゃ無いってことなんでしょうね。


日本のプロバイダーではないという事でしょうか。


 海外から? ペキンテルン?(^^)


なぜかこの会社の情報が漢字だけのサイトに翻訳されたり

 日本語がすこし不自由な感じのインタビュアーがこの会社の責任者に

 インタビューしてるページがありましたよね。

 外資が背後に居るのですか?



中国と韓国の仕事もしていますよね。

 中国や韓国の施工では手抜き無しですよね。

日本でだけ、何をやっても許されると考えているのです。





  中国の建設会社はたくさん日本に進出していますよね。

  

 (いえいえ偏見は無いです。中国は素敵な国です。でも日本国内でビジネス

となれば日本人の人生を中長期で考えてくれる余裕があるでしょうか?

   ドライでは?)


政治的背景を配慮して、

 中国や他の国の資本が入った「一見」日本の建設会社もあるでしょうね。当然。

民間企業に偽装するのが慣例です。

 


  別記事にも書きましたが、この会社にとても近い方(たぶん同じ信条の方)

が関わってる組織(一見 商業施設)では、たくさんの中国の方が出入りしてて

 日本人の個人情報も集めているらしいですね。


普通に考えて、その個人情報がどう使われるかはわかります。


 私じゃない方のブログ情報です。



 そのブログによると、この会社の活動を援助してる人‥‥社員以外の仲間(同じ信条の人)も

やはりこの会社関係の人々のように

 常識では考えられない様な(悪い)事をするらしいです。


 その人(非常識な人、本人)曰く「加害者はいつも無神経」らしいです。

加害者=ご自分の事を書いてるらしいですが

この会社関連の人間も全く同じですね。

 「人の痛みを全く感じられない」人々。でも加害者だとは自覚してる?それが快感なのかも。



快感なのでしょう。

 学生運動時代の敗北感を今、日本社会を攻撃する事で

  意趣返ししている。

ですから、


日本人相手の騙しを英雄的行為と考える向きがあります。



(憎い)日本に勝つ為なら、どんな卑怯な事でもするという思想

      >豊島=鈴木=黒川



そうだとしたらより酷い騙し方をする方が、

        より誇らしいのでしょう。


すべてそれで合点がいきます。


(彼らのインタビューや、実際の行為で判断しています)





 当時の安保の趣旨とは全く違う意味で参加してた人たちです。


 安保に乗じて、ただ日本を叩きたい。発散したい。

 それが目的だった人々もいます。



真面目?な学生には日米の地位の不平等さに憤っていた

人間も居たでしょうが、

この人たちは違います。


ただ日本国を攻撃する場があれば便乗したかったのです。



 本当はもっと直接的に、フィジカルに攻撃したいが

  刑事での逮捕が怖い。



 だから巧妙に練った悪徳商法で、自分は陰に隠れながら

日本人から違法に金を巻き上げる事で

「俺らは、日本に勝った」と思いたい。


自分を騙したままでいたい。


客が苦しんでる姿を見て「よっしゃ!やった」と思っているフシ。


または「滑稽だな。ざま見ろ。」と思っている。


 これは脳科学者の考えです。

そして現場で感じたわたしの意見も。


そう考えないと、なぜここまでのことを平気で出来るのか整合性がつかない。




(誇大妄想では?と思うでしょ?


初めてこの記事を読む読者の方はなかなか信じられないと思います。


 わたしもそうだったのですから。)



自らの努力、能力不足こそが、

繰り返す経営危機の原因であると言う事実に気づいているが、

 彼らはその事実から目を背けたい。(そう言う人間は多いです)


 そう言う人間は、勝手に脳内でターゲットをすり替え

自分を誤摩化し、ある者は


日本社会に責任転嫁してしまうのです。とにかく自分以外の責任にしたいのです。



自分を攻撃出来ないからです。

外部にターゲットを見つけたいから。


そういう具体例を知っています。ニュースにも出ますね。

 不特定多数の日本人への攻撃をする人。



 こう考えていない、という立証ができますか?


 彼らの行動と公開情報から推論しています。


 もし「とんでもない推論するな」と言うのでしたら、


 「あなた方は単純に悪党」、という事実を提示します。


「とんでもない違法ビジネスするな!」とお返しします。


「日本に八つ当たりするなんてお門違いだ」と。



日本が憎いなら、公の場で


「私は日本が憎い」


   と公言したら良いのです>豊島


一般の日本人を攻撃することで


憂さを晴らして来た行為は、


   あなたたちの卑劣さ不名誉を


    永遠に歴史に刻む事になります。




 自分の才能が無いからといって、

   人を騙して金儲けするのは


 劣等な人間の証に他なりません。



今は違法に儲けた金で、刹那的に欲望を満たしていても>豊島


あなたやあなたの愛する者たちに、その因果が全て帰って行くのです。


人間が仕返しをするのではなく、この世の習いとして


かならず因果が返る事は間違い無いのです。




過去の歴史を見れば歴然。

あなたの愚かな行為に依って


あなたとあなたの子孫はずっと苦しむでしょう。


「人を殴れば、人は悲鳴を上げる。人から者を盗めば ドロボウ!と呼ばれる」


この比喩も理解出来ない。



 そんな事も理解せず(した上で?)人を騙し続ける。


金が無いなら、シルバー人材センターにでもいけば?


または年金で満足すれば?


年金がないのなら?


それだけ身体が達者なのだからアルバイトはできます。


違法ビジネスなどするより、はるかに高貴なことです。







あたながたらしく、

「泣寝入りしない人間は

       逮捕されてしまえ」ですか?



 徹底的に非道な人間ですね。


    狂っています。正常な判断力が。



 あなた方が

本来音楽と何も関係のない人間の集団だと言うのは

 本人に接して瞬間にわかりました。


 どんなに言葉数を連ねて印象操作しても

 よほど魯鈍でない限りだまされません。

(あなたたちは「騙せてる」と思ってるのですね?>黒田氏)


彼らの業界の関係者らは、こういう実状を気にしません。

そんなこと知らなくても、


表向き、「はいはい」と追従しておけばいいだけですから。

真実を知っても追求しても金にならないからです。

怪しいと感じてても放置。




他の記事にも有ります様に、


 彼らは陰でどんな事を客に対してやっても

構わないと思っている。

(理由は先述した様なかんじです)

だから実際にどんな事でもやるのです。



 今後、彼らはどういうことをするでしょうか?




とにかく、このような危険な人たちの組織に絶対関わらない事です。


(様々な方がそうアドバイスして下さいました。

 しかしわたしはもう関わってしまったのですから)



人を金銭的、精神的、肉体的に、傷つけることを

  厭わない‥ということですから!


彼らには、対等の関係を結ぶという概念がないのです。


商取引を行う際には

  正当な取引はまず成立せぬことを覚悟しましょう。




まず、違法商売をやってる人間たちです。


そして、虚言を弄する習癖があるので絶対に信用してはいけません。


彼らと契約などの場に臨む時には、相手より大人数で臨みましょう。

彼らは自分たちより「弱い立場だ」と思う相手には

 何でも無理難題を押し付ける事を厭わないからです。


相手を見下す事で、自分たちの自意識を満たそうとしています。

自信がないのですね。


わたしには推論し続ける理由が有ります。

あまりにも意味不明に残酷な騙し方をするからです。



こんな悪人に出会った事が無い、こんなに家族全員が

苦しめられた事が無い。


その正体を、その思想的根拠を知りたいと思うのが普通です。

知らずに居れるか!と言う事です。





公安警察には、一応連絡は入れてありますし


私以外の人も連絡してると思います。



公安調査庁にも相談はしました。


 違法リフォーム業の法人群は、


裏の組織のフロント企業かもしれないからです。


 裏の組織についても自分なりの意見を伝えておきました。

(推論を含みます)

 
関係してる可能性のある、


反体制、反日の政治家の名前も伝えてあります。




結局、この会社、その背後の関連会社のみならず

 もっと大きな、同じ信条に基づいて動く人々の事を抜きにして

この違法業者の問題は解決しないのだと思います。



防音業、内装業は、仮の姿かも知れません。

過去に政治運動してたのですから。

 


これらの文章を読んで

「まさか!陰謀論ではないか?妄想では。そこまでいくと

  もはや信じられない」

とお考えになる方もいるでしょう。


しかしこの組織と関わると解ると思いますが

まさに「えっ?!?!まさか!そんなことまでやるか」と思う様な

信じられない様な事を平気で出来る人たちなのです。

(他の記事をご参照ください)


裏になにがあってもおかしく無いと、何年もかけて冷静に

判断をしています。何か特殊な事情が無いはずがない、と。

彼らは、

何十年も経営危機に喘いで来た。自分の無責任さが故に。


そう言う老人たちは、晩年、真っ当な手段では

挽回出来ないと考え、とんでもない非道な道に走ってしまう

という事はあり得ることですし、実際走っているのです。

どういう人脈とつながっているか?居ないか?が大事です。

今解ってる事実だけでも、反社会的勢力であることは

 間違い無いのですから。


以下wikiより

 政府は、

「企業が反社会的勢力による被害を防止するための指針」を発表した。


同指針では、企業が反社会的勢力による被害を防止するための


基本的な理念や具体的な対応等が取りまとめられている他、


相手が反社会的勢力にあたるかどうかをとらえる際には、


暴力団、暴力団関係企業総会屋社会運動標榜ゴロ


政治活動標榜ゴロ、特殊知能暴力集団等、


どのような属性を持った相手であるか(属性要件)、


暴力的な要求行為、法的な責任を超えた不当な要求等の行為を


行っているかどうか(行為要件)への着目が重要であること、


また、2004年10月25日付け警察庁次長通達「組織犯罪対策要綱」を


参照するよう示している[3]

  

          引用終わり





法的な責任を超えた不当な要求等の行為。



 違法ビジネスの被害にあった上に


 それを訴えると、更に追加で、私たちの財産と労働を使って


 違法ビジネスの穴埋めをする様に提案され、


 違法ビジネスの本人(豊島)は自社の責任を回避した。



 最初から、カウンセリングも無しに


人の話しも聞かず


 依頼と全然違う仕様の施行をして逃げてるから


 当然、親分が出て来てもなす術が無いし、



親分も当然、責任を果たす意志さえないのです。







親分は、自分のイメージをまもるために演技に終止する。



 呆れる老人達が統括する違法集団なのです。


    部下の若者が逆らえるはずも無い。



  彼らにとって序列が最も大事です。


      


  

 以下時系列のせいで重複する内容がある事をご容赦ください。

 

 

★参考になるブログ★

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::::::::::::::::::
   

アコースティック・グループは


 学生運動をしていた創業者(インタビューより)、そして似た様な思想をもつ


社員で構成されています。



(日本国内では何をやっても許されるべきだという信条)


だからこそ、残虐なまでの騙し方なんです。


ふつう、もっと工夫しますよ。隠したりこっそりやったり。


あからさまな騙し方。なのは「俺らは許される!」という傲慢さが有るから。



 兄弟会社もそうなのでしょう。


背後の支配者たちも。



::::::::


  結局、誰が一番問題の根源か?



だいたいお察しいただけると思います。



 解りやすい悪人の鈴木は、



実は、この人間で無くても誰でも代わりが効く人材です。



 豊島の言う事を、


 忠実に実行に移せる乱暴な人間なら誰でもよかった。




 普通はここまで阿漕なことをやるのは躊躇われますよね?



 なぜ鈴木は 実行に移して来たのか?



鈴木氏には 大きな弱みがあるからです。



  Sは防音、音響の知識が無い!


楽器も音楽も何も知らないのです。だから、



一人で防音会社など運営出来ない。仕事にならない。


 喰って行けない。





そこにつけこんでいるのが、最高責任者=豊島氏です。





 こういう他人の弱みを抜け目無く、



  計算高く利用するのは、まさに典型的です。


     支配型。



 そして自分だけは身を守るために


部下に頼み、何重にも何重にも


自分を飾り立てた風評操作情報をバラまいている。


 あたかも


 「悪いのは全部Sです。わたしは関係ない」と


言わんか如くに。


   驚きますね。イザというとき


 自分だけ逃げるんでしょう。



(根拠があるのでこういう表現をしています)



   あなたが全部企んでる事。



 鈴木氏は、いざという時の言い訳を


準備しておいた方がいいかも。


 全部あなたの責任にされてしまうでしょう。


 ただ、


 あなたも悪人である事は間違い無いですが。


 全部の責任を被せられる可能性が。



 過去の例を調べてみるとそういう事例が多い。



でも鈴木氏に被せても解決しないでしょうね。







 



::::::::::::::::::::



 日本の法や秩序に不満を感じてる‥それでこういう


 違法な会社を運営してるのだと考えれば


 全てが納得出来ます。>豊島





 メディアで 意図的に、創業者や社長、更に背後に居る総責任者のそういう信条を公表する事で


 似た信条の社員を勧誘する目的があるのでしょう。



 (同じ信条を持つ人間にはわかるようなメッセージを


  発信しているのを複数確認しています)



 信条についてとやかく言いたくは無いですが


 その信条が背景にあるが故に、遵法精神が失われているとしたら


 大問題です。


公益を害する信条は問題があるでしょう。


かなり高度な判断になるでしょうが。



   そういう(反遵法的=反社会的)な人間が集まっている組織だとしたら?

 このようにあらゆる点でデタラメな悪徳な事をしている事実にも


   納得出来るのです。





 そういう主張は、別の場でやったらいかがでしょう?

 陰に隠れずに堂々と。


 
 あなた方の様な学生運動のリベンジみたいなことを高齢になっても続けてる方々は

 法を守りながら活動してるじゃないですか。(あなた方同様、違法行為してる人間も居ますが)



 あなた方も、合間に活動してるのでしょう。(政治的な繋がりの方が「一見」客に居るのもわかります)



 仕事に持ち込むなんてあり得ない。


◯◯◯◯◯教でさえ、パソコンショップや弁当屋では、あなたがたよりまともな仕事をしてたのでは。



 客(社会)に仕返ししていいはずがありません。

 国の体制に不満があるなら、内閣府へ。


でも政府には太刀打ち出来ないから、日本の社会を攻撃してるのですね。



そうして、十数年前から、日本の音楽家を騙して金を儲け続ける事で


(証拠有り.いつものように自社のHPで

十数年前から、性能ごまかしの「D'ダッシュ」を使ってきた告白をしてますね。

http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/case/nakamura_tei/

>
木造住宅におけるスタジオの遮音性能は、十数年前は D’-65前後の性能が保証値で、‥‥


この時期、つまりエンジニアリングとデザインシステムが、二重構造の広告を打って

性能ごまかしの違法な「やっつけ仕事」を始めた時期ですね。親会社の提携先が変わった時期。)




客をだましてまんまと儲ける事で、

「俺たちってすごい!かっこいい。」と溜飲を下げてるのですね?  

一番危険な、支配型のサイコパス。




「客に上から命令するカンジで、無理を飲ませて泣寝入りさせる俺ってすごい!」


「客を従わせる俺って、権威者みたい!」と錯覚を味わって楽しんでる。




だからその行為に依存してしまってる。


不良の子供みたいです。


校舎の窓ガラス割って悦に入ってる中学生。秩序を壊せる俺ってカッケェ?




平気で人を騙す高齢者達。サラっと嘘をつき続けられる役員達。




あなた方が、自分たちの無責任さを自慢げに語るのが奇妙でしたが‥‥‥‥納得。


この人たちは、こういう「人を騙して金儲けをしても罪悪感をもたなくてもいい」という


教育を受けて来たんですね。





音楽家と音楽なんて「へ」とも思ってないのがよく解ります>豊島・鈴木(2人は結託)


その気持ちがあなたにそのまま返って行きます。





音”は感動を奏でる“場”を求めている。音場デザイン、

    それは感動をはぐくむ仕事です。」

音のために、人のために、そして夢のために‥‥‥


↑ だからHPにまったく内心と正反対の空疎な言葉を飾るのですね。



永遠に「自演」は続くのでしょう。

   
  音楽や日本の音楽家の人生などどうでもいいと考えてるのに‥‥

   (事実です)


あなたたちの手抜き施工は、単なる瑕疵じゃないですよ。 

意図的にやってるのです。金の為に。



そして攻撃のために。学生運動の報復の矛先を、

社会に向けてるのですね。
 



「あなた方の仕事おかしい」と訴えても更に

その後で幾重にもウソをつき続けて逃げる(豊島)


    そういう人間が采配をとる集団です。






    空々しい、嘘が満たす「場」


 金儲けの為に、自分の為に、そして自分の目的遂行(夢)の為に。

「音楽家なんてメシの種!」

 卑怯な手段、違法な手段で人を不幸にし続けても金が欲しい。

  日本の防音業界を「牛耳ってみたい!」

     でも無理なようだ。(自明の理)



 by  アコースティックグループ=ソナ(豊島)=◯◯◯◯≒◯◯ 



この「牛耳る」というキツい言葉はわたしが使ったのではなく

この会社関連の方々の信条の背景に居る、反体制の政治家の方の言葉。

その方は選挙活動中、


「私に一票を!

そうすればわたしたちが日本を『牛耳る事が出来ます』」

と言いながら遊説していました。

  日本国民への背信で有名な方。(彼の仲間にも安保世代が多い)


 その政治家の背後に居るのは、もちろん‥‥‥‥‥。




 別に、憶測とか妄想で書いてるのではありません。

他の記事と同じ様に、彼ら自身の口から聞いた言葉で

判断しています。彼らは堂々とメディアでしゃべるし情報を晒す。

自慢げに語る。



自身が共感している政治家の名前として

 うれしそうに挙げていました。

 それを聞いた時は、驚いたものです。

直後になされた違法行為に気がついた時に、納得しました。



もちろん、大悟すれば、「牛耳る」などという言葉を使わざるを得ない立場を

慮ることも大事でしょうが、牛耳る為に違法行為も厭わない組織に関わってしまった時


違法組織を思いやる事が出来る余裕がある人は多く無いかも知れませんね。




 
 豊島氏は、自身の会社であるこの会社を

「D’ダッシュという規格を使う業者が問題になっています」

などと黒川氏に書かせています。自演がもう身に付いてしまってる。



あたかも、自分と関係ない会社である「かの様に」芝居。


自分の会社なのに!

その「問題の違法業者」の違法行為を計画し

  上から指令してるのは自分自身なのに。


あなたが親玉なのに!

 自分だけ助かりたくて第三者のフリ。


 この驚愕の神経が、

  これらの不法業者の悪行を繰り返させて来たのです。





・人の痛みが全く理解出来ない。


・しかし共感的な振る舞いだけ「演技」でやる。(facebookなど)

    保身の為の演技。


・自分の生存戦略として周りの人間を手駒の様に使う。



・自分の事しか考えず

・他人の不幸の上に幸福を築くことができて

・自分の事(だけ)が大好き

・目的達成の為には手段を選ばない。(反社会的手段も厭わない)


     (見事なまでのサイコパスの典型的な特徴)


 記事全体をご覧になって、私が単にレッテル貼りをしてるとお考えになるでしょうか?



こういう人間、反社会性組織には絶対近づかないこと!

 と専門家が警告しています。


人としての善悪の判断ができない人だからです。



 (そういう人々が存在する事事態、誰しも信じられないでしょう。

 わたしも最初はそうでした。相談した多くの方々も

最初は信じてくれませんでした。

「まさかそこまで徹底的な人々がいるなんて?」と。

     でも、確かに存在します)




  相談した多くの方々の中にも

 「そういう人たちから逃げなさい.今すぐ」と言ってくれた方も

  居ます。


 人としての善悪の判断ができない人々だからです。

 わたしたちの常識の範疇ではかれらの行動は理解不能だから

  です。(しかしここでは、その行動の理論的裏付けに

 踏込んでいます。よく読んでみて下さい)




脳科学者も同じ様に

  「関わってはいけない。」と言っていますね。


 この違法防音内装ビジネス組織。


 
 




  客の不幸の分だけ彼らの儲けが出ます。

 彼らは、何も善悪を判断出来ない。

 そういう能力が欠損してる。(はっきりとした証拠有り)





 「客の幸せが自分の利益」というのが優秀な人間であり企業。


 公益を図る会社が利益を上げられるし優秀なのです。



人を不幸にしてばかり居るから

 何十年前からずっと経営不振なのです。

(数十年前から性能ごまかしをしてる証拠はネットに残っています)


 
末端の人間だけを見てると全然本質が見えません。


末端の人間は尻尾切りされていくだけ。


切ってる人間、組織を見なければ解決しません。


その組織は、企業では無い?


 
  くどい様ですが、念のため。


 信条に文句をつけてるのではありません。


(しかし、違法行為の背景になってる信条なら大問題です)


 ただ、嘘をつき、幾重にも演技しながら


 人を騙して不法に財産を奪うという行為を問題だと言ってるのです。


あなた方は、公益を害する組織です。       


 しかも相当、念入りな演出、もの凄い数の事実でない情報を含む


公告で風評を操作しているため、多くの方々がひっかかってしまう。


   それを懸念してこれを書いています。
                  
   

   広告の施工例の多くが演出です。


   :::::::::::::::


   

ソナ、環境スペース、アコースティックエンジニアリングの豊島氏が

     勧めする防音会社一覧


http://www.bo-ontheatre.net/makers/kankyospace.html


・アシベ電機
・テックエキスパーツ
・リブテック
・環境スペース
・バドシーン
・昭和音響
・D.S.Pコーポレーション
・ヤスダコーポレーション
・エターナルステージ
・ヨシダインテリア装工
・EOSS
・友伸建設
・音響システムエンジニアリング
 


知恵袋より(告白Part2)

★参考になるブログ★

http://yaplog.jp/drum_oftherain/archive/1

↑ 検索で2ページ目の1つ目にでてたと思ったら急に、一時間後に圏外に飛ばされてたり、SEO業者を使って

検索エンジンの上位に上がって来ない様に、妨害されてるブログらしいです。

つまり、逆に音楽家にとって大事な隠したい内容のサイトの可能性が高いので拡散してください。


********本題です*****************


  ヤフー知恵袋の中の、ある方の書き込み。
削除されてるかと思ったら残ってました。

 ヤフー様 公益の為に、転載お許しください。

:::::::::::::::::::

アコースティックエンジニアリング(違法会社)への誘導のステマの書き込み。

まずこの2つの投稿 同じ人物が投稿してます。
 自称、防音の専門家と言いつつ 、完全なる、珍しいまでの素人。


 「アビテックス」をメーカーと思ってる様な子供の様な知識。
防音も楽器もピアノもヤマハさんのことも
な〜んにも知らない人物です。

しかも「アビテックスは防音が甘い」ってw
「音も良く無い」って、アビテックスを使う意味を知らないんでしょうね。


初心者中の初心者ですね。
 防音の事を全く知らないのが丸わかりです。

アビテックスやセフィーネが何の為に存在するのかえ知らずに
貶しまくってる。

こんな音楽や楽器や防音を全く知らない人間が、

アビテックスの客層を、
性能偽装のアコースティック社に誘導しようとしてますね。




一切、音楽と縁が無いタイプの人間ですね。


2014年時点でもそんなに音楽について無知な人間‥‥‥‥‥‥‥‥
わたしはピンっ!と来ました。(今は書きませんが)

人生で最も嫌な思い出がフラッシュバックしました。



 アコ社の鈴木氏とは別人でしょうが、

わたしにデタラメな防音室を作って逃げた人間も

こんな、音楽や音響の知識がまるで無い人間で、そのくせ
知ったかぶりをし、上から目線で自分勝手でした。


とにかく、何もかも自分の思い通りにさせてしまう。

客にさえ、その態度を貫き、何もかも自分の意志通りに強引に従わせる。



とにかく 自分の思い通りに何でもなると信じてる。

(私の主観だけではありません)


あり得ないとは思いますが、もしこの知恵袋に書き込んでる様な人間が

防音会社の経営者(鈴木)だったら、

それはそれは 酷い施工ばかりが繰り返されるのは

想像に難くありません。


:::::::::::::::::
私の担当だった男は、


建築の知識だけは少しはある様で、防音室の話しから

(わたしの物件とは関係のない一般論の)

建築関係の話しにもって行きたがり、

さも知識があるようにひけらかす様なトークをする場面がありました。

(そんな話しどうでもいいから、目の前の

 わたしの

防音施工する物件に意識を集中しないで大丈夫なのかな?と思いました)

そしたら、予感的中で、デタラメな施工。

建築の知識だけは少しはあるが、音響や防音については

まったくダメな人間だったのです!そう言う人間が


広告をたくさん打ってる性能偽装の防音会社の社長でした。

 一方、


 この知恵袋に書きこみしている様な男が

万が一、防音会社を経営したい「商売にしたい!」と考え

 一切音楽、音響の知識も無いまま広告を打ちまくって

客を取っていたら、音楽家たちが私と同じ様な目に会うはずです。



おそろしいことです!音楽家にとっては。

私と同じ様な苦い経験をするはずです。

::::::::::::::::::::

 知恵袋に戻ります。


 そして 防音会社に関しては、

 日東紡音響エンジニアリングという、テレビ局や、
メジャーなレコード会社の多くの超一流スタジオなどを、
長年にわたって造り続けて来た、日本一の実績と伝統がある
誰もが認める最高の防音、音響設計会社と


 アコースティックエンジニアリングという、まさに対極にある、

 
 防音性能をごまかすインチキ業者を
 並列に並べて推薦してる。あり得ない不気味さ。


 誰が考えても、この知恵袋を書いてる人間が、
日本一の大手防音会社
 日東紡さんの社員ではない事は解ります。確信出来ます。



だとすると、書いてるのは一体何者??


不思議なのは
  アコースティックエンジニアリングを勧めてるくせに

>腐った会社の防音では、数値表記がいい加減であり、国内基準となる値で記されていない。

と JIS規格の防音性能を使わない上に、性能をごまかす
日本で唯一の会社=アコースティックエンジニアリングを=自分の推薦してる会社を

 「腐った会社」と書いてることです。

いったい?どういうこと?  自嘲? 自虐? 自覚してる?

 **が分裂気味?記憶がとんでる? 海馬の損傷?

  腐った業者と知りつつ「お勧め業者」

と書いてる?

 悪い事をしてると自覚してる業者の販促をしてるのですね?


いえいえ、自覚という言葉は不適切ですね。

自分の会社を勧めてると確証がある訳でもないのですから。


 しかし、専門家と書いてますが

あまりにもデタラメな知識ばかりであきれますね。素人です。

防音以前に、楽器メーカーとか音響についての完全な門外漢。

 単なる**士?
 
わたしにデタラメな防音室を作って逃げた人間も

まさにこんなタイプでした。ソックリなくらい。偶然でしょうか。




 高性能な防音ドアより 安価な家庭用ドアを勧めてますね?

 原価下げて儲けたいんでしょうか

 施工費用も、半額であるかのようにウソの示唆をして

 客を誘導しています。



 
いえいえまだまだ 早合点は禁物。

 業者本人とは限りません。



でもなぜ? 音楽を全く知らない様な
音楽業界と全く接点の無い人間が、

なぜ 防音性能をごまかすような防音会社を

  「腐った会社」と呼びながらも推薦するのか?



 金属製防音ドアは高額ですが、当然性能も高いのです。

(防音効果は単純にその素材の重さに比例して上がるからです)

だからレコーディングスタジオはみんな使うのです。

しかも「作って終わり」と言えば

 まさにアコースティックエンジニアリング
の十八番ですよ。

アフターケア一切無しの防音会社もどき。

なぜ あの会社の手の内晒す様な事をしてるのか?一体誰なの?


 やっぱり?!?!?!?!?!?!?


以下、じっくり検討してください。

投稿者名は このブログの「告白?」という記事で
確かめられます。

もろ転載を避けたいのでお手数ですが。

以下 ↓ 自称専門家のど素人の書き込みです。

 アコースティックエンジニアリングの創業者かも?
 
::::::::::::::::::

2014/4/2109:55:19

専門家です。
防音室には、二つの種類の音を防音する必要があります。
声のような普通の音とコンクリート打つような振動音です。
『まとも』な防音室なら契約書に等級が記してあるはずです。
納得いかないのであれば、再度部屋を測定し、メーカー指定数値を満たしていなければ補修も可能かと思います。
腐った会社の防音では、数値表記がいい加減であり、国内基準となる値で記されていない。

私が思うにアビテックスはボッタクリメーカーです。
音もよくないし高いし、防音が甘い。

:::::::::::::::::::

2012/4/622:41:48

防音、断熱などはキチンと伝えればどこでも希望を叶えられると思います。
↑これは間違いです。

それぞれ、軸となっている工法や得意分野があるはずです。
失敗したくないのであれば、輸入住宅専門で扱っているところに任せたほうがいいです。

私は防音設計に関してはある程度知識がありますが、ためしに私の知り合いの輸入住宅に防音室の見積もりとってもらったところ、工法、材料のチョイス、設計。すべてにおいてダメダメです。
知らない業者に頼んでおこる被害は、
1. 防音はできているがやたらと金がかかっている。(プロで300万、アマ工務店600万など)
2. 知識がないため、やたらと壁厚でつくってあり、室内空間が狭くなる。
3. 防音はできているが、中の音がまわってリビングよりひどい音響。(ブーミング、フラッターエコーなど)
4. 性能は低いのに、高い材料をチョイスする。(防音ドアなど)
5. 金掛けたのに防音もいい加減。(知ったかぶり業者による最悪のパターン)
6. 確かに話し声は聞こえないが、低音、振動音が全然防音できていない。(きちっと施工していない。民間業者はうまくごまかすことがある)

あなた様に知識がないのなら、スペースだけ確保させ家を作りのちに防音会社に頼んで防音室を作ってもらうか、
部屋の広さと何の部屋に使うかを言えば、防音会社は、どれだけのスペースがあればできるか設計してくれると思うので
それにしたがってスペース確保し家を建てればいいと思います。
会社としては、『日東紡音響』 『アコースティックエンジニアリング』このあたりに頼むと失敗ないでしょう。
どちらも東京の業者ですが、支店もあります。出張料はかかってしまいますが頼んだほうがいいでしょう。
日本のプロスタジオ音響業界は、日東紡音響が引っ張っているので、この会社に頼めば要望に応えてくれます。

地域の防音屋は、作って終わりなのでやめたほうがいいです。

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hibria6   

この三人は アコースティック社へ勧誘する書き込みを続ける人たちです。


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アコースティック・グループは


 学生運動をしていた創業者(インタビューより)、そして似た様な思想をもつ


社員で構成されている気がします。


 兄弟会社もそうなのでしょう。


 日本の法や秩序に不満を感じてる‥それでこういう

 違法な会社を運営してるのだと考えれば


 全てが納得出来ます。


 メディアで 意図的に、創業者や社長のそういう信条を公表する事で


 似た信条の社員を勧誘する目的があるのかも知れません。



 (同じ信条を持つ人間にはわかるようなメッセージを


  発信しているのを複数確認しています)



 信条についてとやかく言いたくは無いですが


 その信条が背景にあり、遵法精神が失われているとしたら


 問題です。

   そういう(反遵法的)な方が集まっている組織だとしたら

 このようにあらゆる点でデタラメな事をしている事実にも

 納得出来るのです。


(ヤフー知恵袋参照)アコースティックエンジニアリングの防音は?



 
豊島政実氏(
SONA ソナ、環境スペース音響システムエンジニアリング、、日本音楽スタジオ協会前理事長)が

運営するこの、JIS規格まがいの防音規格で

 防音性能をごまかす違法な会社=アコースティック・エンジニアリングに

  
 地方都市の方は特に注意!

 

★最重要記事は、右のメニューから→





★参考になるブログ★

http://yaplog.jp/drum_oftherain/archive/1  じっくり読んでみてください。


・アコースティックエンジニアリング、

・アコースティックデザインシステム、
・アコースティックラボの特殊な防音規格に備える!!

クラウドナインアソシエイツという名称で

 営業も始めてるので、

クラウドナインアソシエイツ=アコースティックエンジニアリング

であることを周知させて行きたいと思います。


尚、この会社は老舗楽器店(漢字の社名)の防音工事部門でも

 営業をしていました(現在は関係が切れた様子)!


 前文  

  防音会社選びで失敗し、逆境に立たされたわたしが、

何年もかけて、

多くの音響のプロ、音響工学の学者さんたち(様々な音響工学関係の学会HPで調べて多くの方々に相談しました)、

音楽のプロ(レコーディングエンジニアさんたちなど)

建築のプロ、消費者NPO、欠陥住宅トラブル(裁判)の解決のプロ(建築士さんたちが多いです)法律家、

様々な省庁の方々、全国15カ所ほどの警察、

政治家(この会社が悪用している法律の抜け穴を、議員立法で改正していただくために情報提供した国会議員さんたちです。)などの

200人はくだらない人数の専門家の方々に相談し、その二倍以上程の

電話相談など(自治体の担当課の窓口に出る方、消費者センターなどの方々や、一見関係の無さそうで、ありそうな人権擁護委員会などの委員さんや、普通のなんでも相談に乗ってくださる方々も含む)をして集めた情報をもとにした、アーカイブ的側面をもつ、

かなりディープで重たい内容のブログです。 

読後感は決して爽快ではないと思いますが、

「なぜこんな事が起きるのか?日本で許されてるのか?」を

徹底追求した重要な内容であると思っています。

本気で自宅防音室、スタジオを検討してる音楽家の方々に

是非参考にしていただき、

音楽家としての人生の大惨事に巻き込まれないでいただきたいという気持ちで書いています。

 

:::::::::::::::::::::

 

 クラウドナインアソシエイツは

アコースティックグループの窓口になってる様ですので

事実上スタジオの施工はアコースティックグループということです。


神奈川県の然るべきところには既に情報提供されています。



**長い前文でしたが、ここから本文になります****


 ピアノ練習室を自宅に作ったり、自宅でドラムの練習したり、自宅でDTMでレコーディングしたりする人も増えてますよね?


自宅に小さな防音施工をした部屋を作りたいと考えてる方は、案外多いと思います。ミュージシャンの夢ですよね!でもなかなか

実行に移せないままの人が多いでしょう。

 日本中の「ほぼ全て」の、誠実な防音会社は肝心の防音室、スタジオの防音性能を
日本工業規格(JIS)の防音規格で決定し、契約書でもその性能を保障してくれます。

 具体的にはD-60とかDr-60とかDr-65とかです、(DDrは国がある時期に規格改定した時に名称が変わっただけで基本的に同じ物です。Dr表記の方が新しい表記ですが、慣用的に使って来たDを、今も使ってる業者さんも有ります)

以下引用です。


>D値は、JIS A 1419:1992に規定された遮音等級であり、2000.1に改定された現JIS A 1419:2000においてDr値に変更されておりますが、D値=Dr値と考えて問題ありません。


西暦2000年からDrという表記になったけど内容はDと同じという事です。遮音性能というか、正確に言えば遮音性能の等級(グレード)を
表す数字です。




 ざっくり言えば、室内で100デシベルの大音響を出した時、
D-60の防音室なら防音室の外に40デシベル音が漏れるという感じです。窓側、ドア側など、東西南北それぞれに
D
の値は違って来る事が多いです。基本的に窓、ドアがある側は音漏れしやすいのは当然です。


  既存の木造家屋でドラム練習室を作るのは、、、、かなり高度な技術の有る会社でもまず無理です。

木造家屋や、賃貸マンションでの防音が難しいという意味ではピアノ練習室でも

レコーディングするスタジオでも同様です。

(カタチだけの、内装だけそれっぽい「なんちゃってスタジオ」でも良いなら、話しは別ですが。


まともな防音会社は、当然

防音出来てる防音室を目指しますが、


この会社の施工した木造物件は、かなり音が漏れてるが、


たまたま許される環境に施工した物件が多く紹介されてます。


つまり隣家が凄く離れてて、簡易な防音でも問題無い場合とか、、。


しかし、ここでは「まともな防音室」の話題を取り上げます)


木造家屋の場合、

(もの凄く、本当にもの凄ーく広い部屋、、
などの条件が整っててても難しい。
お隣の家が100メートル離れた位置に建ってるとかなら
苦情が来ない程度のものは出来るかもしれませんが。

(かなり音漏れしていても、隣家との距離が遠いなどの立地のおかげで、成り立つ場合です。防音施工は失敗していても
大丈夫という事です)

部屋の中に空気層(空間)をタップリとって、
その内側に壁を築き
もう一つの小さな小部屋を作る様な施行にする

ので、元の部屋が小さいとあり得ない狭さになってしまいますし、
基本的に音は
比重の高い(つまり重たい素材)でないと止められないので
軽い石膏ボードなどだけでは到底無理ですから、
中古木造住宅にドラム室の床にコンクリートを用い浮き床構造になど出来るでしょうか??壁も天井もですよ!
木造家屋の中にコンクリートの部屋ですよ?! 
住宅ごと丸々と新築する方なら、一階部分だけ事実上鉄筋にすれば
可能ですが、一階も木造の場合
床、壁、天井と、鉄筋で繋いだコンクリートで囲んだ小部屋を作って
などという混構造は、誠実なリフォーム会社は
耐震性と言う点で施工しません。
 大手の住宅メーカーの方とお話しする機会もあったのですが
 同一フロアで木造の建物に一室だけ、天井、壁、床全てコンク
リートで作った防音室を作るなどと言う「混構造」はどの会社も
「まずやりません」という事です。危険だし、コンクリートの何トン
もある壁を木造の木製の梁と柱でどうやって支えますか?
隣室との関係は?ということです。)



 ドラム練習室作るために、住宅を丸ごと新築する

金銭的余裕の有る方は少ないと思うのですが。


*********************

(木造ピアノ室の場合、この会社の施工例では、

遮音性能がかなり低い仕事しか出来ていない様です。


高台の上の一軒家とか近所の家が離れてるとか、


音漏れしても気にならないという

「環境のおかげで」成り立ってる施工が多いです(HP情報)


更に追加情報、数年前施工して、住宅新築段階から関わったという

ピアノ室。さぞや凄い遮音性能なのかと思いきや、

まったく違いました。


ピアノ練習室としては、ちょっと低い?と思うレベル。


でも、一軒家なので、隣家から距離があるので

苦情が来ないから問題無いのでしょう。


 そんなピアノ室をモデルスタジオとしてどなたにも見学させてるようですお住まいのピアノを弾くご本人、大変ですね。


 この会社の新たなお客さんを集めるセンターとして

 機能してるのでしょうか。


 ****************


そんな会社が 木造にドラム室!って?

 この会社は「木造でも簡単に高性能のドラム室が作れる!」



と甘言で誘います。

http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/faq/drum_faq2/

 木造でも、なんとDr-75の最高の遮音性能のドラム室が作れると

謳ってるのです!! えっ?本当?! 

(現在、施工例と防音性能は全部 削除されました)


また「インチキ遮音規格のDダッシュ」とか?

音漏れしててもご近所が迷惑を言わない様な環境の物件だけでは?

(と思って確認したらやはりJIS規格の「D」でなく

甘い自社規格「D’」でした「’」一個で紛らわしいですね。)



 安易に木造にドラム練習室を作れるなどと

広告する


-----------その危険性について-------


 日本音楽スタジオ協会の前理事長(現相談役)=

アコースティックエンジニアリングの責任者は、以下の様に書いていらっしゃいます。

 以下引用

>「木造住宅で、ドラム防音室・バンドリハーサル室は、出来ますか~??」


木造住宅で、ドラム防音室・バンドリハーサル室の防音工事の見積をというお問い合わせが増えていますが、田んぼの中の一軒家(近隣との距離が充分にある場合)で無い限り不可能です。簡単に「出来ますよ」という業者には、注意が必要です…..!!木造で出来ると言って、施工して問題となり裁判になっているケースも多いのです。


    引用終わり




違法な会社(実は自分の会社!)を糾弾してる様に「自演」してるんですね。


裁判でたくさん訴えられてるんですね!


 「まさか、自分の会社が訴えられてる事をSNSで公開なんかしないだろ?」と


 読者の方は思うのが当然ですよね?



ところが、この方々はそういうバレバレの「自演」を平気でやるのです。



これははっきり書いておきます。



違法業者が自分とは関係ない組織であるように風評操作する目的です。





:::::::::::::::::::::


誰もが認める超大手の老舗防音施行会社は

 「木造でD-75?? 無理ですよ〜」とハッキリおっしゃいます。



 しかし片や、

  ※この豊島氏の会社は ドラム練習室や、バンドのリハーサルルームにとどまらず

 更に高度な、最高の遮音性能(Dr値)と最低のNC値(=室内の静けさ)が必要な

レコーディングブースでさえ木造の建物に、石膏ボードだけでさっさと安直に作って、音漏れが激しいまま、責任を取らず逃げたりします。

     典型的やっつけ仕事です。

音楽が好きじゃないんでしょうね。



  完全に金儲けの仕事としてリフォーム業やってる感じが

あらゆる局面で感じられました。

 なんで音楽に関わる仕事をこんな人達がやってるのか不思議

というか、凄く嫌です。凄く

 別の仕事に就いて欲しいと真剣に思います。


 その時、儲けられれば

音楽家の人生がどうなろうとおかまい無しなのです。

   そして、

 どういう音楽作業に、

   どういう仕様、性能が必要か?という、

 防音業者としての基礎知識が無いのです!


クライアントのイメージに合わせたコンサルティング能力が

著しく欠如してるのです。

素人以下と言っても過言では無いです。 


 楽器や機材の知識が全然無いのです。


 これが様々なトラブルの原因の1つです。


 それと、自分たちが、音楽家を「欺いてる」

 遮音性能を偽って金もうけをしてるという

罪悪感が微塵も無いのです。


(だましてるという自覚は当然ありますから

様々な対策をうって身を守りつつ、だますのです)


 音楽家の人生に取り返しのつかない迷惑をかけていると言う

意識が全くないのです。反体制組織だからでしょうか?

(別記事で検証しています)

  

***********

話しを戻します。


誰もが認める

日本の防音会社の代名詞的存在の超大手の老舗防音施行会社は

「木造でD-75?? 無理ですよ〜」

 とハッキリおっしゃいます。


**********************

しかし(くどい様ですが)

 アコースティックエンジニアリング

http://www.acoustic-eng.co.jp/archive/faq/drum_faq2/

  木造で、D-75!!


コンクリートでもなかなか難しい超高度な防音工事を

木造でやれる!と謳っています。

木造で大きな窓を残した側に70近い性能を出せる!とHPで豪語してますが

他の超一流防音会社の方々は「あり得ません」とあっさり往なしていました。



この会社はコンクリートの建物のピアノ室でも最高ランクでDr-70!!

って謳ってるのに、木造家屋では(超不思議な事に)

鉄筋コンクリートの建物より高い遮音性能Dr-75を保障する?

(D-80と書いてる物件もあります)なんて!!

ミラクル??書き間違い?


ってか遮音性能の数字とかどうでもいいのかも?と思います。

  この会社にとっては。


と、思ったら、JIS規格ではなく



自社インチキ規格の D'(ダッシュ)80でした。




 派手な宣伝で客を誤解させたまま引き込めれば良いと思ってるのでしょう。

 

  事実に基づいて書いています。



更に不思議な事に

 年間300の防音施行実績!って書いてるのに、過去に800もの実績!

って? 30年の実績が有る会社だったハズなのにね。



(数年前は4000の施工実積と書いてた?)


しかも 遮音性能は数年前までDr75なんて数字は広告にも一切出てなかったんですよ。(わたしは過去のいろんな時代の広告ももってますから。)

東北大震災で仙台営業所が無くなった直後から(広告にも掲載されなくなりました)

広告の遮音性能の数字がなぜか派手になってD−75!

(実際はDダッシュですね?Dでいえば50とか?)

 もう、広告の数字が、場当たり的なテキトーな数字になってる気がします。


************



 今後「クラウドナインアソシエイツ」社の名前で

「あなたの自宅にプライベートスタジオ作りませんか?」

とかの雑誌広告を打ち始めたら
 ぱっと見で、実際は(遮音性能を欺く)
 アコースティックエンジニアリンググループが施工するのだという事実に
気がつかない可能性があるので要注意ですね。


  6年前に内装施工した仙台の物件を最新号の雑誌に
広告掲載しています。


6年前の施工を、今雑誌で広告しなければならないということなんです。
この5年間ライブハウス、業務用リハーサルスタジオの仕事は
ほぼ無くなってしまったわけです。5年前から施工実積の掲載を
打ち切っています。


  
業績が悪化した時に、手抜き施工、手抜き度合いが増すので
今は厳重注意なのです。


*******


 本題に戻ります。


大事な事ですから繰り返します


日本の防音会社の代名詞とも言われる

老舗の超大手防音会社が

木造で、D-75なんて「無理です」と断言し、

更に


日本音楽スタジオ協会の前理事長(実はこの会社の責任者!!!)

(音響工学の修士)も

 ★ドラム室は木造では無理だ★警告を発しているのです。なのに

**********

    アコースティックエンジニアリングだけは、

木造でD-75もD-80も出来ます!って。老舗でも大手でもないのに?




さて


 あなたはどう判断しますか??




  音漏れしても構わないとりあえずカタチだけのドラム室でいい方はお話が別です。

(高台の上の一軒家とかなら一切防音施工しなくても

叩けますよね。音が漏れてて遮音性能が出てなくても

苦情が来ない環境ならば。)



 


 最近この会社の施工例には、

新築と同時に防音施工に関わった物件が散見される様になりました。


過去の失敗例はどう解決したのでしょうか?


 今でも木造にドラムのみならずバンドがはいって

リハーサル出来るスタジオを作ったと紹介してますが

 どう言う施工をしたのか一切書いてません。


窓も複数あるのでかなり外に音は漏れてる。


 (でもよくHPを見たら、やっぱり遮音性能は

 日本工業規格の基準で表示されておらず


 甘い甘い自社規格=D’ダッシュでの性能の数字でした。



 「木造でD75!!!木造で  D-80!!!」は

やっぱりウソだったという事です。

JIS規格のDではなく自社の勝手な規格のD'だったのですから!


 そしてこのケースは新築ではないものの、

転居する際、中古物件を先に見つけてそこにリフォームしてから入居という、「特殊な条件での

既存木造住宅である事を忘れないでください。」


今の木造住宅に住み続けながらできる施工には制約があります!



しかし「二階にいる家族には音が漏れます」とお客さんが正直に言ってるのと

隣が駐車場であるという記述から、


特殊な住宅の立地環境だからこそ


音漏れが許されている特殊な例だと思います。



遮音性能も


東西南北側とも日本工業規格での遮音等級の記載が無い事から

 御推測なさってください。



★D-75達成は!事実ではないという意味です★

 




E.ベースもアンプで鳴らしてる写真がありますが、


E.ベースの最低音は41Hzです。

 ドラムのバスドラよりずっと低い重低音です。


 しかもバスドラムと違い、持続音の奏法があります。


日本工業規格の遮音等級の一番低い音が125Hzですから


エレクトリックベースをアンプで鳴らす部屋がどれだけ


遮音性能が高く無ければならないか?なんとなくおわかりいただけますね?


なのにこの施工例では JISの規格すら満たしていない。



 もし特殊な低音も遮音する特別な施工をしたなら

これだけ広告に力を入れてる会社が

 その重低音をどれだけ遮音出来たかを

アピールしないはずがありません。


 つまり、そういうことです。



表示、公告のトリックです。



 我が家もそうですがこの会社のD’ダッシュは

JIS規格のDより

はるかに劣る遮音性能の等級表現です。



ふつう、レコーディングもするし、

バンド(ドラムベース)も入る様な


高度な遮音性能が求められる部屋に


積極的に「窓を作りましょう!」なんて提案する防音会社は


この会社だけです。 


音漏れなんか気にしてないのです。


 民家をつくってた

普通の建築士の会社ですから。





以下引用

■すっきりとした低音の響きを得られる部屋の形
■歪みのないしっかりとした床・壁・天井の反射音
■適度で周波数バランスの良い吸音材配置

   引用終わり


こういう、遮音性能については一切触れず、室内のアンビエンスについてだけ

オーディオファンのような説明に終始するところから、この物件の担当は

鈴木氏だと思います。遮音性能はダッシュつければ自在ですからね。


 インタビューから、東京の物件でない事は推測出来るので

 大阪のデザインシステムが受けた例でしょうか。

 いつものパターンですね。


  「木造家屋でD-75の高度な遮音性能!」と

謳ってたのは↑の物件だったようですが

(繰り返しますが)

 表記をみると、全然事実ではなく


この会社の独自の 

なんちゃって遮音規格Dダッシュでの75でした。

実際は何等級も下ですね。

やっぱりね。というか、ここまで貫く精神は尋常じゃないです。


 そしてこの施工は関西のアコースティックデザインシステムだと


推測してるのですが(現場は下請け業者)


 HP上ではドラム防音室の施工はアコースティックエンジニアリング!という表記ですね?問い合わせ電話番号も

エンジニアリングです。


因みに関西営業所は

(株)アコースティックデザインシステムです。



 ドラム練習室で契約する方!



書類が「アコースティックデザインシステム」


名義になってたらサインするのは


やめておくのが安心です。


デザインシステムは基本的に500万円以下の一般家庭内の防音室を



担当します。


  穿った見方ですが、500万円以下のリフォームは


「全くの素人が施工しても違法ではない事になっています)



 下請け会社がどういう高度な防音室施工の技術を持っているかが問われます。

 



本題に戻ります。

***********************

 日本工業規格

JIS規格の防音性能は‥‥厳密に言えば遮音等級です‥‥


5ずつ数字が変わります。D-60の上はD65

63と61とかいうのはJIS規格では有りませんので要注意です。

つまり日本工業規格のD-60より
ずっと低い性能しか出てないという事です。


ダッシュがついて無くてもJIS規格よりずっと低い性能だと思っていいです)

 
 
冒頭に挙げた同じ創業者の系列3会社は、日本で唯一
このJIS規格でない、


   自社独自の防音規格
を用いています。

トラブルになった時、裁判などで大変厄介です。
 ★★★逆に防音会社にとっては有利です★★★
  
このことから御斟酌ください。



契約書などをよく見ないと、見誤ります。
  JIS規格の表示と、酷似してるからです。

 その自社独自遮音性能規格とは‥‥‥ 

D'です
 おわかりになるでしょうか?
 Dで
はなくD
ダッシュなんです。

  この「’」ひとつ見落として契約してしまい
 辛い思いをしてる音楽家達が居ます。

 契約の時に、事前に全然説明しないんです。

 それどころか

打ち合わせではあたかもJIS規格であるかの様に、口では
「D」と言ったりするのです。Dダッシュと言わずに。


 誤解を誘発させています。



 これは消費者契約法違犯です。
消費者が契約しようとする動機に誤解を生じさせない程度」の
事前の説明をしなければならないのです。


また、民事の「詐欺」に鑑みても、

  欺罔(ぎもう)行為があると判断されます。

欺罔行為というのは、他人をだますことです。

積極的に事実を偽ること(作為)だけでなく、

告知義務がある場合に真実を告げないこと(不作為)も含まれます(大判昭16.11.18)。

 つまり、「Dダッシュは日本工業規格の遮音性能と全く違う規格ですよ」と



「前もって告げない」というだけで


「相手が錯誤に陥っていると了解しつつ契約させた」

という過失が問われるのです。

 そして、その錯誤(誤解)に陥ってるお客に、

そのまま意思表示をさせる(契約書にサインをさせる、、など)

があるので二重の故意、が有るという事になり
ます。

(二重の故意は詐欺罪の重要な成立要件です!)

  民事の詐欺罪よりも消費者契約法による
契約取消の方が簡単なので、

時効になる前に、第三者機関
(後述しますが計量証明事務所の認可をもってる会社)で、

実際に契約書に記載されている
「JIS規格の遮音性能が達成出来ているか」を
   調査しておきましょう。


 契約時Dダッシュで契約させられていても、

臆することなく、

「錯誤に陥ったまま
(誤解させられたまま)
   契約を結ばされた」

          と主張しましょう。

「お金なんか問題じゃない!」

  という方は刑法、その他の方法で。


  
※その他の方法と言っても、山程有りますが、
  役所の中の住宅紛争審議会?みたいなのや、
 国民生活センターなどのADR(裁判外の解決方法。法律や建築の専門家が担当してくれます)は、拘束力が無いんです。
  どう言う意味かと言えば、
「消費者さんはこう申されて困っています。お話し合いで解決しませんか?」とか
「こういう方法で解決しませんか?」とかを相手業者に、
提案してくれるのが限界。

 元々、不当なことを意図的にやっている業者には、

効果がないことが多いでしょう。

でもまずやってみるのも手かもしれません、それで無視されたら、

ブログで公開質問状

 アップしてみるとか?(ご自身の判断と責任で御願いします)公開質問状出す前に、無料弁護士に一回相談しておくと
 コツを教えてくれるかもしれません。


まあ、こういうことを個人ブログで書いても信憑性が、、。
という事も十分理解出来ますので、

以下のfacebookを参照なさってください。

私の意見に客観性が加わると思います。


https://www.facebook.com/防音工事-218136905007304/
 114日の投稿です。


アコースティックエンジニアリンググループの、

独自遮音規格のD’ダッシュにも、警鐘を鳴らしています。



 このfacebookは、先述しました
(社団法人)「日本音楽スタジオ協会」の前理事長で現相談役の方が書いてるfacebookです。

 日本の超一流レコーディングスタジオのみならず、

世界中で、有名なレコーディングスタジオを、
数多く設計して来た方だそうです。

音響工学の専門家で、大学院で修士、
その後

スタジオ建築に関する論文で学術博士号も取得されています。
(学術的意味は無い論文博士ですが)


この人はアコースティック社の被害者の手抜防音室を
複数回、実際に現地視察なさっています。(拙宅も)


 ↑の社団法人には多くの本当に信頼出来る日本の有名な防音会社や
レコーディングエンジニアさん、音楽プロダクションなどが加盟していている法人です。


 アコースティックエンジニアリンググループは、
この法人(日本音楽スタジオ協会)には(敢えて)加盟していません。
違法なことをして稼ぐ会社なので業界団体に加盟させられません。
 
 さて、同社は20以上?の音楽雑誌
オーディオ雑誌、建設関係のweb広告などに、凄い数の広告を打っています。

 web広告ではリットー社の、ギターマガジンドラムマガジンとのタイアップWeb広告デジマートのweb広告を含む)

音楽雑誌Playerの Player blog
毎月広告を打ってるオーディオ雑誌の
音元
出版philewebなどがおもな所でしょうか。

 日本全国電話一本で飛んで来ますが、

経験の無い下請け会社に施工を全部やらせる事も多いので、

実際ここが施工する訳ではない事も多いのです。

(雑誌で大量に広告を打って契約を取り付けて
他社に施工させて、という感じで大量に
仕事をこなせるんです)


 一般家庭内の防音施工は、雑誌に掲載されてる様な
一見豪華なレコーディングスタジオを施工する会社と別会社、

別プロジェクトが
 簡単な施工をします。図面描きから、施工から‥‥すべて
コストカットして安く上げるために。


 この会社の図面には必ず一級建築士の名前が書き込まれてますが
実際は経験の浅い者が描いている場合もあるので要注意です。
 図面の段階で既に手抜きが始まってるのです。
私の防音室には一級建築士の
斎藤氏の名前が書かれてますが、
彼の旧い知り合いに個人的に問い合わせてもらったところ、
斎藤氏は私の住所に防音室があることさえ知りませんでした。初心者が図面を書いたのだろうということでした。


(更にその前の契約の段階で、誤解させたまま契約させるというトリックが使われてるのです。人によって微妙に違うのでしょうか?)

  見積書は、仮契約書を兼ねています。

仮契約書の段階で既に書面に、

D'ダッシュが「遮音性能」の欄に記載されてる場合も多いです。


(D’ダッシュだったら絶対にその日にサインしてはいけません!)

ダッシュ無しの、DやDrであっても数字には信憑性が無い、と思っておいていいです。

打ち合わせの際、何も説明はしてくれない事も多いです。
 都合の悪いこと、失敗しそうなこと、

 もしかしたらお客が依頼してるよりもずっと低い遮音性能しか出せないことなどは一切
告げてくれないまま、サインさせてしまいます。
  怖しい会社です。
 (こんなこと嘘で書けません)

D’ダッシュのことは「曖昧なままにしておきたい」By  豊島

のがホンネです。これは断言出来ます。

 web上のあるBBSは、この業者のことがかなり詳細に議論されていて警察が保存しています。

   そのBBSには被害者たち、そして一般人、煽る人、行ってしまってる人
 被害者と反対側の人間などが登場してます。
 その「被害者と反対側の方々」の発言の中に、

 「Dダッシュなんて訳の分からんこと気にしないでいい」という

書き込みがあります。当然、警察に保存されています。

 防音室の「遮音性能誤摩化し」という

「最重要なポイント」なのに


「気にしないでいいからさっさと契約してしまえ」という意味なのでしょう。
 いったいどんな立場の人間が書いてるか
 わかりますね?



 「遮音性能の数字のトリックなんかに
変に慎重にならずにさっさと契約すれば良いんだよ」

言う意味です(お前らは騙されてれば良いんだよ、
 ということです。)
  
  なので、そもそも「読んでも読んでも、専門家が見ても
意味不明の規格のままなのです。意味不明に作ってあるからです。
中学生の作文の様なんです。

 すべて警察が過去にさかのぼり細かく調査するしか方法は無いと感じています。

(最近も不動産の掲示板にこの会社の
宣伝書き込みをしてる投稿者が

「遮音性能の数字を追いかけないでください!
モデルルームのような性能はお客さんの自宅には再現出来ないんです!」みたいに
  ある意味自白してしまっています。

 数字ごまかしには目をつむって欲しいのですね?



 防音会社は、防音性能を売り物にしてる会社のはずです。

人を騙して商売しても
 自分らの責任は追及されたく無いという
  全く奇妙な精神構造です。


 二年前くらいまでは、Dダッシュの説明さえHPになかったのです。

 そこの点を被害者達が上記のBBSで鋭く糾弾したので

 その後、苦肉の策で「意味不明な説明文」を形式的に

掲載し始めたのですが、 音響の専門家が見ても意味不明な説明になっていますし、


そもそもDダッシュを使う、Dダッシュにこだわる
真意が書かれていないので、意味が無いのです。

 「Dダッシュにこだわる理由」らしき説明もわずかに有りますが
 荒唐無稽でお話しにならない説明です。詭弁にもなっていません。

 真意は、単純に裁判対策ですね。

(弁護士さんのご意見です)

「我々は 日本工業規格を保障する契約などしていない」と
 言い逃れ出来ると思ってる?


 過去に何回か上手くいったのかもしれませんが
 
 いつから新しい判例が出るか?

 こんなデタラメな商売が永遠に続けられると


 まさか信じてるんでしょうか?

 そろそろ、また社長交代の時期ですか?


 
大事な事なので、繰り返しますね。

 見積書は、仮契約書を兼ねています。(サインを急かされる事も多いですが無視しましょう。消費者センターに
「サインを急かす業者に要注意」とポスターが貼ってありますね)

仮契約書の段階で既に書面に、D'ダッシュが
「遮音性能」の欄に記載されてる場合も多いです。
(Dダッシュだったら絶対にその日にサインしてはいけません!)


 絶対に!
 その日のうちにサインしないで、お近くの消費者センター、役所の建築紛争係、無料弁護士相談、建築士会
 住まいるダイヤルなどに仮契約書を持ち込み
相談してから始めてサインしましょう。
「仮」契約書(見積書)でもそれくらい慎重に!契約書、仮契約書にも遮音性能の欄には

東西南北J
IS A 1419:2000の

Dr-70を保障する」みたいに必ず、



文字にして
書き込んでもらわ




ないままサインしてはいけません!


(参考ページ
http://www.dwall.co.jp/kiso/kijyun.html)



 「計量証明事務所」


の認可をもってる防音会社


ならかなり安心かもしれません。

  どう言う意味かというと、

  

  ある防音会社業者は、木造住宅にD-75なんていう

  夢の世界の様な性能が出たと言うが

実際の性能はどうなのか?を

精密に測定する「許認可を」もってる会社

という意味です、

裁判に提出できる精度の

遮音性能のデータの計測をしてくれます。

正直な性能でお仕事をする会社だという

認可をもってるという意味だ

とも解釈していいと思います。

 そういう会社はまず


「木造でD-75の性能が出た」なんていう


 荒唐無稽なことは書きません。


  Dr-75はコンクリートの建物でも


  なかなか達成しにくい性能です。




 数字だけどんどん大袈裟に膨らましている会社


には絶対に要注意です!

  

(計量証明事務所の認可をももってる防音会社は


ごくわずかです。この認可をもってない会社でも

ちゃんとした防音会社はありますので。念のため)


※ 誤解無いように書き直しますね。




計量証明事業者自体は数多くあります


(つまり測定だけを職業にする会社です。)


 正確な性能を測定してくれる会社ですので



 この会社(又はどこかの防音工事会社)が


防音施工した後は


 
(この系列会社以外の)測定専門会社に「実際に契約した通りの



JIS規格の性能が達成しているかどうか」


確認しなければ


 遮音性能を誤魔化される可能性がありますます。




 「少しでも」おかしいな?思ったら、工事中でも
解約を申し入れましょう。(日本人はなかなか、こういう事が苦手で、かなり失礼でおかしい対応にも我慢してしまいがちです。
 
 強引な態度に出られたら、気軽にあなたの地域の管轄の警察へ!

 悪質業者は、そういう日本人の気質につけ込んでいるのです。
決して穿った見方では有りません。 生まれて初めて
こんな業者が日本にも居る事に気がつき、
自分がその業者の被害にあってしまい
 本当に最初は信じられませんでした。

 多くの優秀な防音会社の方々の
「それ!タダの防音詐欺じゃないですか!」という言葉で
ハッ!としたのです。

 欠陥住宅の裁判などを弁護士さんと組んで数多く手がけて来た、
 欠陥住宅、リフォーム詐欺にお詳しいNPOや所属の建築士さんたちとも10名ほど長時間に渡りお話ししました。

 毎日、こういうごまかしをやってる方々は、常識の感覚が麻痺してしまってるのだそうで、罪悪感など微塵も感じていないのだそうです。

 欠陥住宅裁判や、インチキリフォームの裁判などは建築の知識が必要なので、弁護士さんと建築士さんがタッグを組んで臨む事が多いのです。)
 少しでも変だな?と直感で察したら、その直感に従いましょう。
(音楽家の直感はかなり鋭敏です!)

  頼んでも、知りたい情報を公開してくれなかったり、依頼に応じてくれなかったりしたら、どこまで施行が進んでいても
躊躇せず解約しましょう。
 もちろん手付け金は返してもらい、
 途中まで進んだ施行を壊す料金も請求しましょう。
(信頼できる他社で施行し直するためには解体料金が必要です!)


弁護士さんの手腕によっては、その間、音楽の仕事が出来なかった
損害も盛り込めるかもしれません。

このようなことは、事前に契約書に細かく文字にして盛り込んでもらいましょう。難色を示したら、契約はやめておく方が安心です。
普通の会社にとっては常識の範疇ですから。

  業者とのやり取りは
あくまでも強気で!(横柄に!という意味では有りません)

礼儀正しく、しかし
毅然とした態度で!という意味です)

低姿勢すぎると、甘く見られ、まったく実用に足りない、

変な仕様で作り逃げされたり、、、つけ込まれるからです。


こんな ドぎつい言葉を使うのは本当に気分が悪いのですが
 こういう言葉を使わないと
皆さんに伝わらず、被害者が出続ける事になりかねないので
敢えて、赤裸々に書いています。

(事実に基づいて書いています)

あなたが音楽家の団体や組織と関係があるなら、それを
何度も伝えておけば、手抜き度合いが少なくなるかもしれません。
 悪評が広まるのを懸念する可能性は、わずかにありますから。

 こんなに懐疑的な気分になるのは疲れるし、悲しい気分になるかもしれません、

でも、時勢もありますし、変なリフォーム業者が横行してる時代なのです。 

変なリフォーム業者の経営状態が悪化すると、更に酷い手抜きが始まります。

私たちは身を守らなければなりません!

ここまで何もかもがデタラメで、
あらゆる面でレベルの低い業者に出会ったのは生まれて初めての経験でした。


 あなたが、
何十年も続いてる
有名な「音楽雑誌の権威」と広告を妄信してるような素振りを見せたら、

「相手はつけ込んで来る」と警戒するくらいの、そのくらいの慎重さで!

(実際つけ込んできます。もちろんそんな会社はこの会社以外に滅多に無いのですが)

 音楽雑誌の権威と、そこに広告費を払って広告を出している

防音会社の技術レベル、モラルの高さ(低さ!)

は、全く関係無い
ことを肝に命じましょう!

広告を打ちまくらないと

客が取れないのです。

有名雑誌に広告を

出し続ける事で

「まさか

インチキな会社なんか

じゃない?ハズ?」

と錯覚させ、

嘘の権威付け


してるのです。


  広告不況で、どの出版社も、広告を出してくれる企業を大事にせざるを得ない時代です。

 広告記事の中にさえ違法表現が無ければ普段どんないい加減な仕事をしてようが関係無く、出版社は広告料を受け取り掲載します。

 リフォーム会社も出版社も経営難で必死なのです。

もしあなたが裁判を起こす機会があれば、あなたが見た雑誌などの広告を掲載してた出版社にも責任を追及してみると

今後被害者が出る事が少なくなる可能性はありますので


頭の端っこに入れておいてください。


http://www.caa.go.jp/representation/disobey_form.html
は、消費者庁の、怪しい、紛らわしい広告を情報提供(通報)する
フォーマットです、

別に確信が無くてもあなたが個人的に

おかしいと思う、とか「DとD'は似てるので勘違いしやすい。

なのにあたかも同じ性能の様に広告してるのは優良誤認ではないか?」など、

雑誌でもwebでもどんなメディアの広告でも良いので
(広告に見えないステマブログでもOK)通報してください。

あなたの個人情報は守られますし、みなさんが少しずつ、
こういう行動を実行に移す事で、


おかしな広告で人をだます様な業者が減って行く事に繋がり、

自分にも、日本全体にも恩恵が有るので、

是非数分で出来るのでご協力ください。

「上記について同意する」と書いてる横のチェックボックスにチェックを入れて進みます。

あなたが既に被害者でもそうでない人でも情報提供出来ます。


被害者の方は、東京都庁の建設業者の許認可を出してる担当課に
必ず報告しましょう!新たな被害者が出るのを防ぐために重要です!

**********************

  打ち合わせの時の会話をハッキリ聞き取れる音質

録画または録音しておくのを強力にお勧めします。

 「大事な事を事前に説明してくれなかった」という
 証拠になる可能性が有るからです。証拠が無いと裁判で不利になります。
(一応相手に許可を得て録画しましょう。

 録画を嫌がったら、怪しいと思って別の会社にしましょう


 20近く?の有名な権威のある音楽雑誌、オーディオ雑誌の広告や
成功した例だけ紹介してる雑誌記事とタイアップした様な、商業スタジオ、セミプロ音楽家などの自宅スタジオ紹介などの

検索エンジンでSEOで上位に上がって来る
豪華なweb広告記事に惑わされない様に!

 ああいうのは、もちろん最高の宣伝になる訳ですから
(通常の広告ページと違い、カラーグラビアで広告されるのですから)これでもか!と入念に作るのでしょう。
 豪華な写真もタップリ添えて。

モデルスタジオ、ショールーム、

オープンピアノ室も全く同じです。

一番成功した
宣伝のためになると考えられる最高の例だけが
 展示されたり広告に掲載されてるのです。
それらを見て期待しても、同じ様な施工をあなたの自宅にしてくれる訳では無いのです。

一見個人のブログに見える地味なちょうちんブログ」も……です。
  キーワードはSEO



 「値段の安さ」を売りにしてる会社の様なので、
(私はそうは思いませんでした。酷い品質、使ってる素材の安っぽさの割にはとんでもなく高いと思いましたが、
多くの防音会社を紹介してる業者さんの意見では、
※ここは価格の安さだけを売りにしてるから、以下略※
 ということでした)

普通に依頼したら、
 徹底的に、コストの低い素材で作られてしまうでしょう。
 (雑誌広告では、値段が安くて品質が低い、なんていうことは
わかりませんよね?
  わたしもそうでした。甘かったです。
 長年読んでる有名な雑誌に毎月広告が出てたのでつい信じてしまったんです。雑紙の権威と業者の権威は無関係なのに。
 
 きっと、音楽家を舐めているのす。

 
わたしの側から、施工金額を指定した訳ではありませんし、
最終的には、雑誌広告の料金より35%ほど上乗せされました。

 雑誌広告の値段を信じない方が良いです。

 家庭用ドアが1枚、家庭用の窓も一枚などという全然使えない状態の値段を雑誌に掲載してたのです!!
ドアは鉄製がいい」と告げても相手にされませんでした。
「任せておけば大丈夫なのか?」と信じたら
  とんでもない結果に!

******************
30年の実積!!なんて大袈裟です。
 
 (創業者は民家を造るふつうの建築士です。
  現在の社長が入社する2005年あたりから
 やっと防音が本業になって来た感じ?
2010年まではレコーディングスタジオなんて年間施工数ゼロの年も
あるようです。
 HPの会社沿革にも出てますし、
 この会社の登記情報は国土交通省のデータベースで見られます。)
********************


 
他のサイトで見たのですが、
  電気配線やその材料の値段を含まない金額をWebで暗示して宣伝してるのをわたしも見ました。(公式HPで以外で。というのが
ミソです。責任を取りたく無いからです。)

   ため息しか出ません。
 
 
わかりやすい極端な例で言えば
 「わが社の自動車100万円ですよ
と広告に掲載されていて、
 飛びついて購入してみたら、

「当然、エンジンなどのメカニクス全てと、ドア、フロントガラスなどは別料金です」
と後で言われる様なものです。
めちゃ驚きますよね? 凄いこと考えるもんだと感心します。
  なんでもあり!の会社なのです。
  なんでもやるんです!

 
まず、最初に他社より明らかに安い金額で広告し、
客を引寄せ、
見積もり(仮契約)にこぎ着けるのです。そして、あとで金額を上げて行く。

 この(金額の)仕組みのことはweb上で一時期、問題になったことも有り、わたしも雑誌社に不当な広告である旨を告げた所、
リットー社は金額表を掲載するのをやめました。
欺まん性を自覚したのでしょう。

 
しかしピアノ雑誌「ショパン」などではまだ掲載してるようです。
 金額を最初に確認したら、「それ以上一円も上乗せしない」旨、
約させ、書面にしてから本契約に臨みましょう。
 
誠実な業者とのやり取りなら、途中で何か不測の事態が起きても
 誠実な話し合いのもとで
金額が変更になる場合も有るでしょう。


しかし
この会社の場合、そう言う場合も想定して事前に書面にしておかないと困ったことになります。
書面にするのが大事です。
 
あとでトラブルになった時
書類が一番重要な証拠能力を持つ
からです。
どんな小さなことも書類に記載してもらいましょう。

そんなの常識だ!と思ってる事こそ書類に掲載させましょう。
 
その「常識」を翻す様なやり方の業者だからです。
 日本の普通の常識、商習慣は通用しない相手だと思っていた方が良いです。

 
なんだかんだ、あ〜だこ〜だとクネクネ言い訳しながら、
 何十%もあとで上乗せして来るのが今までのやり方でした。
 

 
anotherエピソード
施工開始直前、この会社の計算ミスか何かで?十数万円か(もう少し上の金額だったか忘れましたが)、残金請求金額が安くなるような旨を告げられました。
「どうしましょうか?」と困った様に言うので、

 
何を迷ってるのか不思議で、普通に
「その差し引きした金額を残金で払いますよ」と告げたら、

「そこをなんとかっ!」と食い下がるので意味不明?でした。

 よくよく説明を聞いてみると、
その(安くなる)金額分、なにか棚か台みたいなものでも作ってあげるから、金額は最初設定したままの額を払って欲しい。」みたいなことを言い出すので、

「何を言い出すんですか?そんな必要ないものなど要りません。
 正当な金額の残金を支払います」
と告げました。

とにかく、頼んでも無い必要ない物を作って売ってでも、少しでも高く請求したいという必死の思いが伝わって来て
「なんかおかしいぞ。この人たち」と思った瞬間でした。

 お金!利益!最優先なんです。

  
わたしの防音室の仕様を、他の会社の方々は
「その狭さでその石膏ボードだけの仕様で、その粗末な性能で、
その金額は高い」と言う方も何人も居ました。
 
まあ金額設定は会社が決めることですから、それぞれでしょうが
 品質に全く見合わない!これが決定的事実です。


 都合の悪い事は、契約、入金前に
一切告げてくれないままサインさせるのです。

 ここまで徹底的な業者が、まさかこの日本に存在するのか!と
 本当に心の底から、叫びたくなりました。

 
  先述した欠陥住宅問題、リフォーム詐欺などのNPOの方々
滅茶苦茶、手慣れている感じだと言っていました。
 
 一事が万事です。何も信じられないのです。

  最初の広告から、ウソ、契約書にもインチキが入ってるし、
  施行は手抜き、だから更にウソを重ね、完成後の
 「音響測定報告書」でもウソの文言(言い訳)や
   数字(遮音性能)を平気で告げて来る。
ウソ、ウソ、ウソ、バレたら誤摩化し、隠蔽にかかる。
       文書偽造もされましたよ。
  

 そして、

 
この業者って、‥‥典型的な‥‥‥‥!!!

 不安が確信に変わりました。
  
とにかく(私の場合)

  全額入金後は、全て突っぱねられたのです。

何も相手にされなくなるのです。

    なにも常識が通用しませんでした。

 尋常な神経の会社ではないと思います。

 事実だけを書いています。

このわたしが書いている内容に

   わたしは責任を持ちます。
 

 私と全く同じ体験を皆さんがするとは

限らないことも申し添えておきます。

依頼した内容(防音室の仕様も目的も)

それぞれ皆さん違うでしょうし、

本社や営業所のすぐ側に在住の方は、


あまり酷いことをされにくいかも?

あまりにもいい加減なことをされたら

 いつでも、何度でも怒鳴り込んで行けますからね。


  
 何百万円、それ以上の大金を無駄にしないように防音会社と

その下請け業者選びは半年以上かけてやるくらいの覚悟で
! 

下請け会社の名前を教えてくれない場合は
契約しない様に!
 

 
ですから私の様な経験をしない様に皆さんに教訓としてお伝えしています。

  手付け金も高すぎると思ったら断りましょう。

  施行途中で不穏なことが起こったら、残金を払うのは
 何ヶ月でも延期しましょう。最後まで払わないでもいいのです。
   納得出来ないおかしな事態になったら。
 十分あり得るのです。
 その事を事前に契約書に盛り込んでおきましょう!
 全額払ってしまったら、そのまま居なくなってしまうのですから
   後の祭りなのです!

  残金を全額振り込むのは

「計量証明事務所」に




実際の遮音性能を測定



してもらい、



 契約時の性能を




日本工業規格で満たしている事



 を確認した後にしてください。




(この会社に


 
 性能測定させてはいけません。



虚偽を平気で報告してきます。)




  手抜き施工が発覚する前に 




全額振り込んでしまったら





 意地でも返金しない様に 様々な





言い訳をして来るからです。




(もの凄い高級な特注家具を




施行中に壊された


ピアノの先生が、その家具の補修代金を


払ってもらいたいと、ごくごく当たり前な



申し出をしても


半年近く拒否し続けたのが、彼女のブログで


告発されています。この会社の体質を



如実に表してる例だと思います)



*現実問題としてこの会社の関係者が
やっている防音会社でも

  計量証明事務所の認可を持ってる会社もあります。


 環境スペースです。

*************


  

下請け会社がわかったら

※国土交通省のデータベース検索
http://etsuran.mlit.go.jp/TAKKEN/kensetuInit.do
に業者名を入れて「検索」をクリック!

  建設業の許可をもってる会社かどうかがわかります。

 平成7年から、500万円以下のリフォームは無許可の

 全くの素人でもやっても構わない事になっています。

(いわゆる規制緩和の弊害です)

 素人同然または音楽室などの経験が無い業者を下請けに使い

 コスト削減して利益を上げる手法もあるでしょうから

 下請け業者を↑のデータベースで確認するのは

 もの凄く大事です。



 
実際あなたの音楽室の施工をするのは広告の会社ではなく
 その下請け業者なのですから!!



  既に施行してしまった人で、なんだか自分の防音室が

「おかしい」「思ったより音漏れしてる」とか言う方は

日本音響材料協会さんがもしかしたら相談にのってくれるかもしれません。

 こちらは日本音楽スタジオ協会と違っていて純粋に「防音素材、防音技術」の学術的研究をしてる

真面目な組織で
昭和38年に(公益社団法人)の認可を取得してる長い実績のある組織です。現在は一般社団法人。

 日本を代表する超大手防音会社はもちろん、防音素材(壁材、吸音材、衝撃音をやわらげる素材など)の

研究、開発.販売メーカーさんや大手建設会社も加盟しています。

あまり過剰な期待はしないで、一報してみても良いかも。

音楽室、スタジオ防音業者選び
    あなた人生を大きく左右します!

 
最終的には、防音会社のトップ(豊島氏)の

「人間性」=人格です!

 そう確信しました。


 平然と、表情一つ変えないで

人を騙せる人間が

   日本にも存在するのです。



 あなたの音楽の夢が叶います様に!

 あなたが理想の音楽を追求出来ます様に!

 あなたの魂の叫びを、音楽に変えて
  解き放つことが出来ます様に!

 心の底から、お祈りさせてください!!


  Good Luck!



  参考ブログ 
「ピアノ防音室業者にだまされないための方法」

 


 

   最後に。

 このブログの内容を不愉快に思い 削除要請をかけて来る者が有ると思います。

  このブログを書く決心をさせてくれたのは、先述しました

 日本音楽スタジオ協会の前理事長さん

(奇妙に思うでしょうがこの会社の運営者)が

「そういう防音会社をネット上で告発して被害者を増やさない様に

することはとても大事な事なんです」とおっしゃってくださったお言葉です。(前理事長は、被害者の手抜きスタジオを実際に

複数回視察なさっていますが、この会社のトリックを黙認しこの会社の違法な利益を保守。自身もこの会社で利益を得てるのです。)

 名誉毀損を阻却出来る公益性が十分にあるブログであると

 確信しています。

  ライブドア様。どうか公益のために、日本の音楽家のために

 お力を貸してください。




告白?(大事な証拠)

https://realestate.yahoo.co.jp/knowledge/chiebukuro/detail/1485849719



このページで回答してる男性(誰かわかりますね?)は
普段から同じハンドルネームで
アコースティックエンジニアリングの宣伝書き込みを続けて来て
(ヤフー知恵袋の中で、名前で 検索してみてください)
 それを第三者に指摘されてから書き込みを一気に止めたようですが

書き込みが凄いです。
 まさにアコースティックエンジニアリングのことを指してる内容

以下引用::::::::::::::::::::

地域の音響会社には姑息な手を使う業者もいます。

1.知識がないのに、引き受け、結果を出さない。
2.多少の知識はあり、その工法が当たり前と信じ込んでいてミスに気付いていない。
3.防音はとりあえずできているが、中の音響がひどい。音楽が聞けたもんじゃない。

 ::::::::::::::::::引用終わり



 「姑息な手段を使う業者」っってのは
 JIS規格に酷似したDダッシュで遮音性能をごまかす
アコ社のこと。
 その他の4点とも アコ社の欠陥です。

 自社?の欠陥よ-----------く理解(自覚)してるわけです。

 この書き込みの男性のことは
(別トピックでも書きましたが)

 普段はアコースティックエンジニアリングの宣伝ばかり書き込み
ヤマハのアビテックスを貶す書き込みを続けていながら

たまに↑のように

 自爆します。

 「日本には全国共通の防音規格を使わない腐った防音業者も居る」


と「腐った業者」とまで書いてる。


全国共通の防音規格を使わない

「姑息な手を使う業者」、「腐った業者」って

十分自覚?してるじゃないですか。

私が言ってるんじゃないですよ。

アコ社の宣伝してる人間が、自ら使ってる言葉です。


「腐った」なんていうエグい言葉

平気で使える神経には十分納得できます。

 普段はアコースティックエンジニアリングを宣伝しまくりながら

別の日には同じ会社を「腐った業者」と書く。

「知識が無いのに引き受け、結果を出さない。」なんて

まさにアコースティック社そのもの!

※ その後、上記の「腐った業者」云々は、削除した様です。
しかし知恵袋ではBAが決まった後のものを削除するには
有料会員になる必要があるはず。


残ってました! 大事な証拠ですね。


 削除しても、ヤフーさんには全部そのデータは残ってるし
 個人情報も特定されてるので、

いざという時は全部、露呈しますね。

:::::::::::::::::::

 ヤフーさまへのお願い! 

絶対にこの男の書き込みデータ

 後々必要になる可能性が高いので
 確実に保存しておいてくださいね!

 様々な証拠になるはずですから。
  証拠保全です。

自覚しながら故意にやっている。
つまり過失などではなく
商法として防音性能の
「JIS規格もどき」の規格を用いてるという証拠です。

::::::::::::::::::::::::


技術も能力も、やる気さえ無いのに広告打ちまくって集客だけして

 下請けに施工は全部やらせて、マージンだけ抜いて楽して儲ける。



 建設業法22条は大丈夫ですよね?

 他の条項は破ってる条項があります.複数です。

  

 


2.もアコ社のことをズバリ指摘。

 

大丈夫ですか?って言いたくなりますね。


分裂してるのでしょうか。

 もう商売をしてはいけないほどなのではないでしょうか?

**********************


別トピックでも何度も書いてますが、

 この会社の被害者になりそうな方へのアドバイス!

 この会社は此の手の会社のご多分に漏れず、

 デタラメなことをしても一切自社の非を認めず

 反対に強い語調や高圧的態度で、言い分を押し通そうとします。

 典型的なリフォーム◯◯◯

 そこで引いたら相手の思うつぼ。

 大損して終わりです。


(インチキな業者はたいてい、契約締結後(納金後) 居丈高になる様です)


 被害者の中の一人は、施行中 高級家具を壊されたのに

 一切補修に応じようとしなかったこの会社に、

 5ヶ月間粘って、やっとまともな対応をされた様です。

 意地悪な態度や、強い語調、ダラダラ長い時間引っ張って

根負けして諦めさせようとするのが

 この手の会社の常套手段です。



 自分で自信が無い人は、弁が立つ、強い男性に

 常時一緒に付き添ってもらい、 相手のデタラメな主張に

 飲まれない様に頑張ってください。


 娘さんとお母様だけで交渉したりすると、危険かも。

 施工例を見て思いました。



 私自身も、実際に体験しています。

 付き添いの人が居なくておかしな条件を飲まされそうになったら

  遠慮なく最寄りの警察に! 生活安全課かな?


※最後に。

 アコースティックエンジニアリング、アコースティックデザインシステム

を お仕事として褒めちぎる記事を書く方々は当然居ます。


 なにか、異様に褒めていて不自然だな?!と思ったら

 その記事を書いているライターの名前(姓名)


 検索してみてください。なにか事情がわかって来るかもしれませんよ。






なぜ手抜き防音室が作られるの?#2



★参考になるブログ★

http://yaplog.jp/drum_oftherain/archive/1

↑ 検索で2ページ目の1つ目にでてたと思ったら急に、一時間後に圏外に飛ばされてたり、SEO業者を使って

検索エンジンの上位に上がって来ない様に、妨害されてるブログらしいです。

つまり、逆に音楽家にとって大事な隠したい内容のサイトの可能性が高いので拡散してください。

****************************

 

(「なぜ手抜きスタジオが作られるのか」、からの続きです)


 このブログの3つ目の追加トピックです。


  ※最初に。

 アコースティックエンジニアリング、アコースティックデザインシステム

を お仕事として褒めちぎる記事を格かたがたは当然居ます。


 なにか、異様に褒めていて不自然だな?!と思ったら

 その記事を書いているライターの名前(姓名)


 検索してみてください。なにか事情がわかって来るかもしれませんよ。



:::::::::::::::::::::::::



アコースティック・グループは


 学生運動をしていた創業者(インタビューより)、そして似た様な思想をもつ


社員で構成されている気がします。というか間違い無くそうです。




今も数十年前の 学生運動の続きをやっているつもりなのでしょう。



 兄弟会社もそうなのでしょう。



グループ以外のもっと多くの組織を全部統括する



豊島氏も(学生運動云々は存じませんが)同じ信条の持ち主です。黒川氏も。


 そうでなければ、なぜここまで人の痛み、損害の上に利益を得る


などというビジネスを平気で続けているのか意味がわかりません。



 日本の法や社会に不満を感じてる‥それでこういう

 違法な会社を運営してるのだと考えれば


 全てが納得出来ます。



 メディアで意図的に、創業者や社長のそういう信条を公表する事で


 似た信条の社員を勧誘する目的があるのかも知れません。そうでしょう。



 (同じ信条を持つ人間にはわかるようなメッセージを


  発信しているのを複数確認しています)



 信条についてとやかく言いたくは無いですが


 その信条が背景にあり、遵法精神が失われているとしたら


 問題です。



思想、信条の事由は憲法で保障されていますが


 その信条故に、他者を害するような反社会的な行為は認められません。


   そういう(反遵法的)な方が集まっている組織だとしたら

 このようにあらゆる点でデタラメな事をしている事実にも

   納得出来るのです。
 
 誰一人「そんな事してはいけない!違法行為だし、人間として

 あるまじき行為だ」と歯止めをかけないのですから。


 だからこの集団は不気味なのです。公益を大きく害するのです。


  過去何十年にわたり性能誤魔化して違法に受け取った金額は

 いくらに上るのでしょう?





::::::::::::::::::::::::





 細かくこの会社(アコースティックエンジニアリング)

の宣伝広告の内容(変遷)を見ている被害者の私として



 最近気がついた事。



  この会社が最近、個人ブログや、掲示板で宣伝してる施工は、


家を新築する段階から、住宅メーカーに依頼してその音楽室部分の基礎などを 特別に防音室仕様にしてもらってから、いい状態で自分らが施工するという物件です。


 手抜き施工が世の中に広まって来てからの

  出来事です。




 彼らがいままで、既存の木造の家に安易に防音施工して来た物件で

 被害が多いので、住宅メーカーに力を借りて、基礎から防音室仕様にしてもらった上で自社が参加する。

これで自社はずいぶんやりやすい状態で施工できます。 


こういう部分見落とさないでください。

 でも床の基礎だけ少し条件が良くなってもそんなに奏功してないことを

公表しています。

 音楽室としては驚くほど「心許ない」性能しか出ていません。


(住宅建設と同時に施行した物件でも、大した性能は出せていない

と言う事です。

   カウンセリング力と技術力に問題があるのでしょう)


*****

  防音室と、自宅を同時に建設する方は、


ごくごくわずかにマシになる可能性があるかも?!という事です。


 でも木造住宅の性能が


鉄筋コンクリート並みになる事は無いので要注意です。


 なのにこの会社は今までずっと


「木造家屋に鉄筋コンクリート並みの防音スタジオを作ります!」


と誇大表現の宣伝を打ち続けたんですよ。



 その最たる、誇大な(ウソの)防音性能満載だった

 「ドラムスタ」という

 サイトは ついに閉鎖されました。



 可能性としては(まったく現実的ではないアイデアですが)


 木造住宅内部の、防音室に予定してる部屋部分だけ


床下の基礎、それと鉄筋で繋げた壁、同じく繋げた天井と,全て


コンクリートの部屋にすればかなり違って来ると 素人考えでは

思ってしまいますよね?


 事実上鉄筋コンクリートの部屋を作る訳ですから


 それを「木造住宅」とは呼べませんが。


  しかし、そもそも、木造住宅に一室だけ

コンクリートの壁の部屋を作ってくれる

  一流住宅メーカーはまず無いんです。


 専門知識のある人ならまずやらない危険な施工だからです。

 何トンもあるコンクリートの壁をいったい何で支えるのでしょうか?



地震のとき隣室にコンクリートの壁が倒れ込むでしょうが


どうするんですか?


 と、住宅メーカーの方々や建築物の耐震性を長年研究してる

 組織の方々は言っていました。





 既に住んでる部屋なら床材を剥がして浮き床の基礎工事しても、



 たっぷり空気層いれたりしてたら、


ドラム1セット入れたら



もうそれでいっぱいという狭さになる可能性がありますね。


しかし、繰り返しますが


そんな施工は、まともな業者はしません。


 耐震性に問題がある施工だからです。


木造の外壁に近い部分に新たなコンクリートの壁を入れたりするのは


大地震の際、地震のエネルギーを吸収する反応が全く違う


木材とコンクリートを、同じフロアで、至近距離に(混構造といいます)


使用すると問題があるのです。


(関心の有る方は、



日本木造住宅耐震補強事業者協同組合



東京都木造住宅耐震診断登録事務所協議会



           に相談してみてください)


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話しを戻しますね。



 自宅に友人を呼んでミニコンサートを開くと書いてるピアニストの


個人ブログの中で その点語ってますね。



以下引用

新築計画の早い段階からご相談いただいたので、住宅メーカーとも打合せを行い、
ピアノ室重視の設計を全体の計画に反映してもらうことができました。」


    引用終わり




   そういう事情です。


 しかし新築の段階で、施工を想定してたのに

 遮音性能はかなり低いですね。



 

 窓側は D-40かD-45程度かも。まあ木造の窓がある側で

この会社が施工すればそんな感じだと思います。


 戸建住宅なので、お隣の家との距離があるおかげで、


遮音性能は低くても大丈夫という例ですね。


 この会社の施工例の「木造でドラム!」とか書いてる物件の

多くが、このように、防音施工の恩恵というより


 近所の環境とか、隣が駐車場とか、環境に恵まれてるからこそ

 低い遮音性能で


  音が漏れていても成り立ってる例が多い様です。


 ハッキリ言えば「防音施工に失敗していても大丈夫な物件」です。



 そして当然、掲載してる遮音性能は すべて


 日本工業規格の遮音性能ではなく、自社独自のいい加減な性能。


 Dダッシュです。





 そういう稀な例を、HPに掲載して



あたかも、どんな木造の中古住宅でもドラム防音室が簡単に作れる様に

誤解を誘発させるといういつもの宣伝法です。


(ですから日本音楽スタジオ協会の、前理事長が警鐘を発してるのです)


 注意深くHPを観察してみてください。


   実態がよくわかると思います。



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前置きが長くなりまして済みません。


以下、やっと


「なぜ手抜き防音室が作られるの?#1」


からの続きになります。


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だから数少ない業務用(多くは個人用?)の


レコーディングスタジオの仕事を意地でも雑誌に掲載するのです。


(でもターゲットにしてる客は個人宅の



ピアノ、ドラム防音室を作りたい客がメイン) 


この、広告と、広告で集客したいターゲットの客層の

大きなズレ

つまり広告の打ち方の(意図的な)ミス=作戦


によって事故が起き続けるのです。




実積と知名度の無い会社が 


なんとか権威付けするために編み出した


苦肉の策でしょうが、悪辣過ぎます。


でも、彼らには、罪の意識は全くないのです。



彼らの広告には「権威付け」のために様々な会社名を引用して

あたかも自分たちの技術と関係があるかの様に

印象操作しています。



 別に権威付けなんて、どの会社もやる販売促進広告の手法ですから

 それで人を騙す商売をしたりしてないなら

  こんなに厳しく書く必要は無いんですよ)


前のエントリーでも書きましたが、


 雑誌で見る業務用?スタジオを作る会社と


あなたの自宅防音室は、まったく違うプロジェクト、スタッフ


違う会社が何から何までやることになります。


(金額、その他タイアップ物件か?などで変わって来ると思います)


ですから、事実上(事実上の意味をよく考えてくださいね)



別の会社の宣伝広告を見てあなたが依頼してしまうという事が誘発され、


事故が起きるのです。というかそういう仕組みです。



   宣伝としてみなさんに公開してる


オープンピアノ室、

 モデルスタジオ、ショールームは、


もちろん広告なのです。


広告そのものなんです。



新たな客を見つける、客引きの場所なんです。




 みんながモデルスタジオの様な最高の条件で施工してもらえるなら


 苦しむ人なんて誰一人居ないはずです。


 そして広告やモデルスタジオで、


    わざわざ失敗例をみせることなど


        あり得ない、とよく考えてください。


 あんな見本の防音室の様には自宅防音室は施工してくれません!


 プロが使うスタジオを作ってる会社というイメージを演出するために、


(この会社は一般的にアマチュア向けの防音会社だと

 自らレコーディングスタジオを経営してるエンジニアの方は言っていました。だから10以上の?アマチュア向け音楽雑誌に広告を打ちまくるのです)



 年間一例か二例の、レコーディングスタジオを雑誌掲載する。


アマチュア雑誌を読んで依頼して来る方へのイメージ作り、


という宣伝効果の意味も有って、業務用レコーディングスタジオは、


珍しく利益率度外視でつくるのかも。広告塔として。


しかしそんな少ない、しかも利益率の低い仕事では


会社は維持出来ません。


 国内の長い実績の超大手は、こういう音楽家向けスタジオ建設以外にも


別部門でテレビ局、ラジオ局のスタジオ、


メジャーレコードレーベルのスタジオ


または音響実験室、はたまた場合によっては


 耳鼻科の聴覚検査室などの「絶対に正確な性能が求められる仕事」


も数多あるでしょうが、



この会社はなんといっても、



防音会社の命である、


  遮音性能を偽る会社ですから




 公から依頼される様な


[厳正な性能を求められる様な施行の仕事 ]



は無いでしょう。創業者は経営難で頭を抱えてました。



 (その上東北大震災で仙台営業所も無くして。本人談です)




だからふつうの住宅建設の建築士である創業者が、



 (株)アコースティックデザインシステムを興し、


徹底的にコストカットした


廉価な(といっても品質と比すれば割高=


          ロークオリティ、ハイコスト



「アマチュア向け簡易防音室」の多売を繰り返すシステムを発案し、


2010年前後から


夥しいアマチュア向け雑誌での広告を増やして来たのです。



(会社法改正の悪弊。資本金1円で株式会社が設立出来る時代)




 2010年あたりから急激に伸びて来た


自宅の四畳半でコンピュータだけで


作業するアマチュアや、ピアノ室ドラム練習室が欲しいが


予算が潤沢でないアマチュアをターゲットに。


そこから悲劇は始まっていたんです。



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DTMとかDAWのみならず



レコーディングや楽器自体に知識の無い創業者=鈴木氏の会社


だからです。


 素人がさも専門家の様になフリをして仕事をして来たのです。


 彼が、タイアップしてる友人の雑誌で


音響のコラムを書いてることについて


わたしが相談した音響の学者さんの方々の中の一人の方は、


そうとう不思議そうに驚いていました。



この事実、名誉毀損ですか?




逆に、どこで、どんな風に、


 音響を学ばれたのですか?


 音響に関しては素人ではないのですか?


あなたは「防振」なんて、口だけで言いますが


全然客への施工に実践していませんよね?


 素人でないと言い張るなら、


その証拠は?


専門家だったと仮定して、 


なぜ、大失敗防音室を


平気で作り続けるんですか?


金儲けのために故意にですか?


 失礼ながら、だからクビになったのではないですか?

あまりに酷い仕事を続けて来たからです。



あるベテランのエンジニアの方の言葉ですが

 スタジオというのは

 アーティストが命を削るように自分の生き様を記録する場所。

 そういう聖なる場所をデタラメに作り捨てする

鈴木氏とその一派。




 何故そこまでにいい加減なんですか?


 何故そんなに不遜なんですか?


何故、自社の手抜きや失敗、過失を一切認めず


客のせいにして、逆ギレするのですか?


 なぜそこまで徹底して悪徳なのですか?


 あなたは、

 何か卓越した技能や知識を持ってるのですか?


 その売ってる技術はまがい物ですよね?





こういう事を表に出さないから被害者が出続けるのです。




 酷い冗談なのは、そういう



手抜き失敗スタジオの産みの親の彼が


「失敗しない防音室」などというセミナー


をやってるという事実。



観客は2人くらいしか来ない様ですが。


 その鈴木氏より更に知識の無い

 

 ブラック米島も(これは社員の方が彼を呼ぶ呼称だそうです)


セミナー講師をやるらしいです。


 もはや、セミナーごっこですね。



 ふざけないで欲しいです。



デタラメな知識で知ったかぶりバラまくのはやめて欲しい。



あなた方の仕事のデタラメさ


音響に関する無知さは、



仕事で十二分に証明されてるのですよ。



あなた方の周りの業界人も


あなた方の(知識の無さの)実態を知ってる方々は居ましたよ。


(あなた方と一緒に仕事をしたことがある方々です)




ご自身らも自覚してるでしょうが


(否?自覚できないから問題なのかも?いやいや


 自覚してても、やめられない事情が?)



スタジオなどというものは、鈴木氏のような音楽を知らない


 住宅の建築士が見よう見まねで作れる様なしろものではないのです。


 ピアノ室だって、ドラム室だって同じ。

 

        民家とは全く畑が全く違うのですから。



民家を造るのも民家の一般のリフォームも得意ではなかったから


 撤退したのではないんですか?


防音も同様に(いえ更に) いい加減な技術ですよね?


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逆に設計士でない音響に詳しい人が



 スタジオのプランニングをして、


 「工事に関してのプラクティカルな知識だけはある設計士」、


もっと高度なものでは建築家と、


ガップリ

タッグを組んで仕上げて行かなければ


 一流の建築家だけでも当然スタジオは出来ないし、



音響学者さんだけでも


 工事の具体的な事を指示出来ず、作れません。


なのに(クドい様ですが)、この会社の、


個人宅防音室の安価な物件を担当する


アコースティックデザインシステムでは、


徹底的コストカットのために2級、


(又はそれ以下?の設計士見習い?)が


訳知り顔で音楽室の図面を描き、音楽室など作った事も無い


下請け業者が実際の施工をして来たのです。


ここまでデタラメな会社は日本にはまず滅多にありません。


(あるのかもしれませんが知りません。)




※こういうことは今やると「違法」になるように法律が変わりました。


コツコツ何百カ所にも相談し続けて、建築関係の役所や


建築士会さんが消費者を護る為に動いてくれたのか?偶然か

わかりませんが


建築士法が改正されて、この会社がやってた様なデタラメは


今は、違法になるようです。


たとえば重要事項を 契約時(前?)に書面で客に渡す事など。




書面でというのがポイントです.この会社は

大事な事を説明しないでサインさせてしまうのが

手口で 被害者側はその「説明が無かった」という事実を


立証しなければならない場合もありました。


(悪魔の証明です)


そこで「言った言わない、聞いた聞いてなかった」ではなく



「書面で渡す」という法律改正になった様です。


少しずつですが改善していってるのかもしれません。


でもまだまだです。

話しを戻します。



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 だから別のエントリーに有る様に



 音響の専門家からしたらあり得ない、



「木造家屋にD-75のドラム室できますよ性能保障〜〜!」とか


(性能保障といってもいくらでも誤摩化せる自社規格での保障ですから


事実上、保障が無いという、



  このデモニッシュなトリック!

 (事実を書いています)




「マンションに



日本板硝子環境アメニティより高い性能のピアノ室作れますよと



(あたかも言ってるかの様な暗示を含ませた)宣伝をバラマキ、


 引き続きトラブルを増やしているのです。




 日本板硝子環境アメニティは「事実でない誇大な数字を告知しない」



誠実な日本のTopクラスの防音会社だからです。


日本音響エンジニアリング(旧日東紡アコースティックエンジニアリング)

さんと並んで、


文字通り日本のTopの防音会社です。



 これ以上言わなくても察していただけると思います。




 トラブルが未だ(発覚してない物件だから)


この会社の責任が無いなどとは絶対に!!言えません。


もともとの環境とプランニングと設計技術のバランスが悪いのだし


防音性能を客に偽っているのですから、



早晩問題は起きるんです。


 ご近所が騒音を我慢してるだけかもしれないし、


いつか何かのカタチで



 問題は起こるのです。

 

(なによりも相手を錯誤させたま

ま、


契約書にサインさせるという

違法行為は


厳然として存在する事を


忘れてはなりません!)




 しかし、そういう無茶は続きません。


2006年からはじまったこのカラクリは


 10年でほぼ破綻したと言っても良いと思います。


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  こんな、音楽家とその家族を犠牲にしつつ営業を続ける



などという無茶と欺まんが続く訳が無いのです。



 それでいて「私は愛妻家」by  鈴木 ですって?


 客と客の家族を不幸にしながら?


なんですか?それ。  自己中心的過ぎませんか?


音楽家の家族はどうなっても良い。自分の妻と



娘と息子、娘は大事にしたい?



 彼が、非常に自己中心的である事は何度も何度も指摘して来た通りです。


(一緒に仕事をした事のある会社のスタッフの証言もありますし、


私自身、彼に自分勝手な、非常識極まりない言葉を吐かれました。



最初は冗談だと思ってたほどの内容だったのですが、


この人は本気で言ってたのです。客に対しても自己中心的態度を貫くのは



尋常ではない。この異常さに触れないではなぜここまでデタラメな仕事を


平然として責任を一切取らないのかが説明つかないし


 被害者が出続けるのは容易く想像出来るからです。)



 そのことが業務上の過失を引き起こしているのですから



 絶対に避けては通れない問題です。このブログの


最初の投稿の最後にも書きました。


(繰り返しますが、個人を中傷する目的で


こういうことを書くのではありません。


大きな金額の商品を販売する会社の責任者が


 こういう人だからデタラメな自体が起きてしまうのだという


 経緯ですから避けては通れない問題なのです)普通では


考えられない事が起きる原因を書いてるのです。





客の希望より、自分の願望(金もうけ)だけが特別に優先するのです。


具体的には、客の要望してる性能の防音室を作らず


勝手に自分の作り慣れてる?(自分が作った事のある簡単な仕様?)の


簡易防音室を作り逃げして



例のインチキ遮音性能規格Dダッシュで



性能の数字をサバ読みした報告書を送って来て



「我が社は大変素晴らしい仕事をした」とか


言ってのけ、責任回避する。


不気味なまでのおかしな神経。


罪悪感の欠片も無いんです。


自社の過失を


逆に、自慢するのですから。


確実に「何かが」狂ってるのです。



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だからデザインシステムの社長はまた


 辞任しました。 最初の社長は創業者鈴木→辞任


次の社長は磯本→たった7ヶ月で辞任


 現在は甲斐氏、





辞任して解決する問題なのですか?



全然違うでしょう。




 彼らは、

「何をやっても許される」

と思っている。


自分たちだけは、


どんな嘘をついても


許されると思ってる。


これが事実ではないでしょうか?


皆さん。

 何か見えて来ましたか?


 なぜ彼らが


 JIS規格を


   無視するのか?



何度も別エントリーで指摘しましたが、


創業者、鈴木氏はレコーディングの現場を知らない。知識も無い。




いや、別にプロトゥールズのオペレーションを



知ってる必要などないのですが、



レコーディングという作業自体を知らないのです。



「スタジオ」という言葉の意味さえ知らないのです。(断言します)




高齢者だから、などという言い訳は通用しません。


(高齢で現代の音楽製作現場の情報について行けないのでしたら

完全に引退しないと被害者が出続けます)


だからDAWスタジオなんて言う変な規格を用意する。


DTM人口の増加にあてこんで。

だから悲劇が増えて行く。



この会社はDTMなど全く知らない人間が

運営していると言う点を忘れてはいけません。




「はいはい?DTMだからコンピュータ内部で完結させて

最後にスピーカーで鳴らして確かめる程度の

オーディオ鑑賞室レベルでいいんでしょ?そーんなら

俺だって作れるわ」と、D.I.Yレベルで、鈴木氏は甘く考えている。

慎重さが微塵も無いひとなんです。


 「いってまえ!失敗しても客の苦情は無視すればいい」


 しつこく言って来たら


「このクレーマーめ!」と


 客を罵ればいいと、思ってるんですよね?


 慎重さが全くないのです。やっつけ仕事。


 狂った常識です。もう引退するべき年齢だと思います。


(いえ年齢のせいではないですね。道徳観、倫理観の問題)



大きな無知を抱えたまま


 人を騙しながら生業にする事=罪です。



鈴木という人物は、

単なるコンピュータでのデータ打ち込み室と勘違いしてるのです。


もう

いい加減に!!

 それを黙って放任してる


他の重役達も同罪です!


筆頭株主達も!







(関連会社‥‥‥ご自身達なら

 「うちのことかな?」と

 お解りになりますよね?)



二度目の辞任した創業者は音楽家向けの施工は諦め、


引退するのかと思えば


今度はオーディオ鑑賞室を売る会社を興し、

今度はオーディオ鑑賞ファンを相手に

簡易防音室を売るつもりの様です。

相変わらず誇大で紛らわしい広告を打っています。


(建設業許認可を持ってない会社だというのを忘れてはなりません!)


また遮音性能誤摩化しながら

被害者を増やして行くのでしょうか?


(何度もお伝えしておりますが、


このブログは、誰かを中傷したり

 非難する目的の物では有りません。


なぜトラブルに巻き込まれる音楽家が


後をたたないのかの(隠れた?)真相を徹底的に追及して



被害者を減らす事が目的です。


ですから当然、事故が起きる原因である


 業者の至らない部分(原因)に言及せざるを得ない


しかも細かい事まで分析して。これをご留意くださいね)



知識の無い人間が知ったかぶりして


高額商品を、売りさばく事は


罪なんです。



医者でもない人間が医療行為をする事に似ていす。



(俺らは、


「法律に抵触しない様に上手くやってる!


 法律破るときも、罰則規定が無い条項だけ破る様にして


 上手くやってる!問題無いだろ!」と言うでしょうが。


 問題あるのです。




 昔は、アルバム一枚の制作費は約1千万円でした。


  その後、コンピュータへのレコーディングが主流となったあたりから、


予算は漸次下がって行って今は極端に予算の低い時代。




 余談ですが、大借金返済してまた大儲けして

自社ビルの中に自社のレコーディングスタジオを持ってる

某超大物シンガーでさえ


 「ボーカル録音だけは」自宅でDAWで自分でやるのだ

と言う記事を見ました。当然こういう例は多いんです。

この方の場合は予算の問題ではないけど。

 その自宅録音のボーカルトラックを

大きな卓のあるスタジオに持って行って

データを流し込んでMIXしたりもする。(卓が好みであれば)

 ボーカル録音を自宅で、自分でパソコン操作しながらしたいシンガーは多いんです。


 スタジオのディレクターの元では

 「今のテイク歌い直したいです」

「え?いい感じだったけど?」


 「いえ自分的にいまいちなんでお願いします」

なんていう細かい気遣いで疲弊してしまうから。人間関係で。


そう言うやり取りでさえ
声が消耗するし精神的にも参って来るでしょう。


 更に一時間一万円のスタジオ代金で時間との戦いも有ったり。


  自宅のボーカル、アコースティックギターを録音する

 部屋に、いかに


  高い遮音性能、NC値が無ければならないかの理由が

おわかりいただけるでしょうか。

  これをこの会社はわからないまま


 素人なのに、

  簡易防音室を売り続けているから

  問題が起きているのです。
わからないままやってたら、他の社員が少しは嗜めるのでは?

創業者に対してひと言も言い返せない会社である可能性はありますが。

  わかってて「どうせバレないだろ」


  とやってる可能性も高い。またはいつもの様に


 できもしないことを何でも出来る!かのように安請け合いして


一切結果をださずに 責任を放棄して逃げる。

 だから遮音性能ごまかしの周到なトリックを用意してる。

   意図的である事の動かぬ証です。

 バレてもシラを切り通して、

 絶対に自社の非を認めず、

  書類改ざんでもなんでもやって


責任から逃げまくる。

(事実です)

他の被害者の例でも同じですよね?


お客さんの高級家具を壊しても、

補修費用を払うのを拒否し続け

半年近くダラダラ引き延ばして、引き延ばしてる間に根負けして

諦めさせようとするのは、常套手段ですね。


反論出来ないはずです。


 マイクの知識が無いのも確認しました。

 知ってると言い張るなら、

知ってても無視して、自分勝手な低い性能の物を売っている。


という事です。もっと悪質です。

ピアノ防音室でも


マンションでD-71とか軽々しく広告してますが

事実かどうかはわからない。ウソでしょう?

そもそも、71ってなんですか?1とか書けば信憑性が演出出来るとでも?

インチキ規格だから71なんていう端数なんですよね?

(JIS規格は5刻みの数字です。70の上は75です。)


 高さ2メートル幅4メートルほどの窓がある部屋で

 隣に回り込み音が無いとでも?

 あの物件、何処かの組織が実際JIS規格のD-70以上の防音性能が


 本当に出てるか抜き打ちで測定に行っても大丈夫ですか?


 (お住まいのご本人には事前に連絡を取っておいて、、です)


 ドラム練習室も同様。木造でD-75だとかいう誇大な数字は



真実なのか?

(ていねいに確認したら案の定、

ウソでした)



 こういう点に付いては他のエントリーで詳述してあるのでご参考に。



 どうしても事情が有って



このグループ会社で施工しなければならない方は


 契約書にDダッシュが無い事

「アコースティックエンジニアリング」名義の契約書である事


を飲ませれば、(デザインシステムではなく)



裁判の時に少しは


有利になるでしょうか。



しかし「アコースティックエンジニアリング」としての名義でも

 ドラムスタジオを作ってるし、


インチキ規格 Dダッシュを使っているので、


そのことを忘れてはなりません。



 法人名義使い分けについてはまた別トピックで書くかもしれません。




              To be continued

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