Let's All For TENNIS BLOG

福岡市博多区「レッツインドアテニススクール」のテニス愛ブログ。

2011年09月

いろいろな、始めてみよう。

おはようございます。

where there is a will, there is a way.

英語の学習のとっかかりがなかなかなくて、どうしたら、楽しく興味が持てるか考えてみました。

そこで、「英語で書いてある良い言葉」を集めて、意味を憶えていく方法をやって観ています。

「なるほどねぇーっ」ていう言葉と、文法に今はハマっています。

ということで、

どんな年齢だって出来ないことが出来るようになるって嬉しいですよね。

自分で、決めて動いて、それが出来るようになる。

この喜びは最高に意味があります。

「新しいことを始めるのに年齢なんて関係ないですよ。

毎回、同じ後悔してませんか?

今変わらないとまた同じことですよ。」

と生徒の方に呼びかけています。

「テニスって、問題解決のゲームですから。」

蒲原コーチの朝食!?

みなさんこんにちは

レッツ!の柳原です


毎朝僕が気になっていることがあります。

それは、「蒲原コーチの朝食」です。

朝食と言えば、その日を元気に過ごすために3食の中ではある意味一番重要な食事です。

糖分をしっかりとるとか、たくさん食べるとかで、サンドイッチやフルーツや菓子パン、ごはんでいえば納豆とか和食などが一般的だと僕は思っています。


そんな中、毎朝レッツに来て自分の横でそれらとはかけ離れた朝食を食べている人が・・・・・・。

蒲原コーチです

ある時は、柿ピー。(つまみ!?)

ある時は、ポテチ。(おやつ!?)

ある時は、アイス(デザート!?)

そしてある時は、うまい棒。(駄菓子!?)


そんでもって大好物は「アイス」なので一日に何個もアイスを食べています。

しかしすごいのはこの食事で、かなり元気

その理由は本人は「若いから」と言っていました。


さあ蒲原コーチのクラスの方々、レッスンの時朝食は何だったのか聞いてみましょう!

きみの友だち

こんにちは、伊藤です。

「いま日本中の人に読んで欲しい」

こんなフレーズの帯が巻かれていた本「きみの友だち」

を読みました。重松清さんの著書です。

この小説で描いてあるのは、学校という「過酷」な場所です。

スクールにもたくさんの子供達がいます。私自身も2児の父です。

今となっては、薄れてしまっている「学校」の記憶。

私自身は、「過酷」だと意識したこともない。

そんな記憶しかありませんでしたが、やはり学校は過酷な場所だったと、

この小説を読んで思いました。

過酷さの原因は、人間関係です。自分と他者との関係。

どんな子どもでも、等しく重たい荷物を背負っています。

背負った荷物の重さを、生々しく目をそらしたくなる程、リアルに描き出しています。

彼ら自身が、どうにか工夫して、心の中で孤独に闘い続けています。

「人間関係」とか「友だち」という問題にちょっと悩んだ時に勇気くれる本です。

久しぶりに、ノンフィクションの本を読んで感動しました。

本は、勇気をくれます。

また、ちょっとでも、そんな子供達の視点に近づいて触れ合っていけるようになれる気がします。


同窓会

4f305b9f.gifこんにちは 伊藤です。

昨日、嬉しい訪問がありました。

以前ご勤務頂いた3人の女性が突然遊びに来てくれました。

中さん、田中さん、垣内さんです。

相変わらず、元気な様子でとても嬉しかったです。

いつ会っても、笑顔で話し合える事に感謝します。

次回、今度は予定を立てて、春頃に、もっとメンバーを増やして

笑顔の花を咲かせましょう。

それぞれ、お忙しい中、または遠方より有難うございます。

あなた方の分まで、あなた方の想いも背負って、

毎日、ハリキッて、さらに、がんばります。

また、会える日まで、お元気で。
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