8月30日の総選挙までに、

この記事で郵政選挙での小泉自民の圧勝以降の総括、

選挙まで抑えておくべき知識をまとめていこうと思う

 

まずその前に、わたくしラサ#lhasaの理想の日本の姿を述べておきたい。

2000年以上の日本の伝統を重んじ、靖国神社に祀られた英霊などの祖先を大事にし、

外交、安全保障では核武装、徴兵制も含めた強く、アメリカ相手だろうと中国共産党が相手だろうと堂々と主張し、

経済においては古きよき日本の一億総中流社会への回帰、を目指す。

 

 

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とりあえず、麻生内閣の実績を紹介:http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/478.html

ネットウヨなんか嫌いだって思う方も、麻生内閣が具体的にどんなことをやってきたかを知るべきだろう。

ただ、もちろん間違ったこともしているので、それについてはまた後々更新します。

 

8/18

よし、いよいよ選挙公示日だ。

もう各党マニフェストに変更はないだろうから、

今日から30日まで政治ネタはこの記事一本に絞ってやっていこう。

 

とりあえず、民主党のマニフェストを最初に見たときのおいらの記事をどうぞ↓↓↓

http://blog.livedoor.jp/lhasa0619/archives/50717418.html

 

中川昭一先生の決意:http://www.nakagawa-shoichi.jp/talk/detail/20090817_496.html

 

さて、明日はマニフェストについておいらなりに比較して論評してみようかな。

8/19

いわゆるアニメの殿堂について。

国立メディア芸術総合センター(仮称)について
Q.マンガ喫茶とどう違うの?
 →メディア芸術の「美術館」です。
 一般に市販されている様々なマンガをただ単に収集して,利用者が読めるようにする施設ではありません。
センターでは,マンガだけではなく,アニメーション,CGアート,ゲームなどメディア芸術全般を対象に,
(1)優れた作品の展示や,(2)収集・保管してアーカイブ化,(3)メディア芸術の歴史,最先端の動向等についての調査研究,
(4)我が国の将来を担うクリエイターの育成を図るとともに,(5)国内各地にある関連施設と連携して,それらの中での中核的な機能を果たします。

Q.無駄遣いでは?
 →芸術鑑賞機会の拡充であると同時に,国際的地位の向上と産業育成を目指す未来への投資です。
 我が国のマンガ,アニメ,CGアート,ゲーム等のソフトパワーは世界で高く評価されています。本格的な発信拠点の設置は,文化振興のみならず,
国際的な地位向上やコンテンツ産業の育成を図り,我が国の成長力を強化する未来への投資です。

Q.急に決まったの?
 →以前から求められてきたものです。
 センターについては,平成19年(2007年)2月に閣議決定された政府の「文化芸術の振興に関する基本的な方針(第2次基本方針)」において,
検討の必要性が明記されています。これを踏まえて,昨年(2008年)7月以来,各分野の有識者からなる検討会で議論され,設置を求める報告書
(◆「メディア芸術祭の成果による国際的な拠点整備」を参照)が取りまとめられました。

Q.公務員が増えるのでは?
 →すべて民間委託で運営します。
 センターの運営は,民間に委託し,原則として,必要な財源は自己収入により賄うこととしています。
いわゆる「天下り」や「税金による赤字補填」は考えていません。