馬渡龍治前衆院議員は間違ったことをしていない。

選挙公示後にブログの更新を制限するのは憲法違反である。

公職選挙法は「法律」であり、「憲法」よりも下である。憲法と法律の内容が矛盾していれば憲法が優先する。


憲法21条には「表現の自由」が保障されている。
もちろん、これも「公共の福祉」により、制限されることはあるが、それは必要最低限のものでなければならない。

公職選挙法制定時はインターネットやブログの存在は想定していないのだから、ブログ更新を公選法違反だというのはおかしい

 

以上、マイミクの方の日記のパクリ

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