NGO Life Investigation Agency

Life Investigation Agency (LIA) は、人類以外の生物種保存に貢献し、Investigation (調査) を主に行い、その生物種が現在よりも優れた生活を送ることが出来るようにするために、あくまでも生物救済を目的として設立された営利を目的としないNGO団体である。
Life Investigation Agency (LIA) We are an independent campaigning organization to investigate, expose, inspire and campaign against the illegal trade in wildlife, illegal logging and trade of timber species, the destruction of our natural environment and the abuse for animals.
WEB SITE:http://ngo-lia.org/

カテゴリ: 推薦-書籍 映画 音楽 DVD CD

本物のパンクミュージシャンは、あくまでも弱者の側に立った歌を歌い続ける訳だが、人間がやりたい放題の地球上で「人間の中の弱者の側ではなく、人間に虐げられている人間よりも、さらに弱者の側の存在」を歌い続けるパンクミュージシャンがいる。LRFの射延博樹(Hiroki Inob ...

 絶滅の恐れのある生き物の密輸など、動植物に関連する事件を約30年にわたり捜査している警視庁生活環境課の福原秀一郎警部(62)=昨年定年、再任用=が自らの体験をつづった「警視庁生きものがかり」(講談社)を出版した。「捜査を通じて世界的に希少な動植物の保護 ...

LIA支援者の皆様、日頃より、大変お世話になっております。LIAヤブキです。皆様の温かいご支援のお陰様で保護させて頂いている子たちはみんな元気にしております。また、メンバーたちも、無事に活動が出来ております。いつもありがとうございます。さて、このブログに記事を ...

『動物・人間・暴虐史―“飼い貶し”の大罪、世界紛争と資本主義』新評論デビッド・A・ナイバート著/井上太一訳 2016年 どうぶつ解放の文献を翻訳されている井上太一氏の新刊です。 本書はタイトルにある通り、人間以外のどうぶつと人間に対する暴力の伝統を追った ...

軍事活動が人間以外の動物にもたらす知られざる暴虐の世界。その歴史と現在に目を向け、平和思想の根底にあった人間中心主義を問いなおし、軍事-動物産業の複合体に立ち向かう渾身の一冊です。是非ご高覧ください。※↓↓↓↓↓こちらから購入して頂くと、アマゾンからLIAに ...

ドイツに在住している日本人学生「Shoko Hara & Paul Brenner」両氏が製作したアニメーション「Abita(アビタ)」が数々の賞を受賞しています。「Abita(アビタ)」は、福島原発事件の放射能汚染で苦しむ子供が主人公になっています。欧州だけではなく、世界中で様々な賞を受賞し ...

おはようございます。昨年も大変御世話になりました。LIAは年月関係がなく「人間以外の生物の為に」活動してまいります。本年もLIAの活動を温かく見守って頂けますようお願い申し上げます。 さて、本年最初の投稿と致しまして映画「美しき緑の星」(原題:LA BELLE VERTE) ...

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原子力発電の危険性と、その権益に群がる人間の姿を、ジャーナリストの視点から描いた傑作劇映画。正義とは何か?命をかけて生きるとはどういう事か?制作には監督や制作会社、出演者の反原発への強い思いが込められている。また、製作スタッフに反原発の活動家が参加してい ...

福島原発事件の立ち入り禁止区域内で、動物たちを保護し続け、そこで生きながら原子力発電反対を訴え続ける松村直登氏と吉沢正己氏を始めに、3月11日後の人々の生き様を収めた、フォトジャーナリスト山本宗補氏による、ぜひ見てもらいたい写真集。 ...

このドキュメンタリー映画を見れば、「原発は絶対に作ってはいけないんだ!」という事を容易に確信できます。原子力による発電の過程で廃棄物となる「燃料棒」。この燃料棒は90%以上が再利用も出来ず、核廃棄物となります。核廃棄物は数百万年かけても自然分解されず、多く ...

遺伝子組み換え作物(GMO)で世界シェアのほとんどを占めるアメリカのアグロバイオ企業「モンサント社」の実態を追うドキュメンタリー。GMO以外にも「カネミ油症事件­」で知られるPCB、枯葉剤、牛成長ホルモンなどを開発してきた同社によってもたらされた人体や環境、小規模 ...

福島原発から約25km地点( 川内町 )にとどまり、生活しながら執筆活動を続ける「たくき よしみつ」氏の著書。国が、福島原発警戒区域内を完全に見捨て、放置する中で、生きる事で抗議を続ける著者の冷静な目線から執筆された真実の一冊。以下は、議員に託された、当時小6女児 ...

文明をもった全ての人間は、これを見るべきです。All the human beings with civilization should look at this. 以前にも掲載しましたが再び掲載致します。Although published also before, I publish again.  ...

こちらの書籍も、先の書籍と同様、今、日本で最も危険な放射性物質から身を守る方法を、とても解かり易く解説した書籍です。こちらもLIAメンバーが尊敬する方からの御紹介で、購入させて頂いた書籍です。放射性物質の人体への影響は、年齢が若いほど危険だと考えられています ...

この書籍は、今、日本で一番危険な「放射性物質」から、自分の身体と子供たちを守る為に、チェルノブイリ原発事故を経験し、今なお放射性物質の中で暮らす、ベラルーシの人々の為に、ウラジミール・バベンコとベルラド放射能安全研究所によって書かれた書籍です。 LIAメン ...

推薦書籍、第一回目は、LIAメンバーが尊敬する偉大なる先輩、一人で潜入捜査を続ける「野鳥ジーメン」こと平野虎丸氏の「日本政府の森林偽装」です。 「森林整備」「地球温暖化対策」という名目で林野庁によって繰り返される自然破壊。 著者が30年にわたる自然保護活 ...

1962年「Silent Spring(原題)」は、2012年の現在から50年前に刊行された「自然破壊」を訴えた衝撃的な書籍です。 著者の Rachel Louise Carson(レイチェル・ルイーズ・カーソン)女史は、アメリカ内務省魚類野生生物局の水産生物学者として自然科学を研究していました。氏の ...

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