Liar&raiL BACKYARD

ライアーソフト・レイルソフトのスタッフブログです。

カテゴリ: ゲーム

うわぁ…すごい久しぶりのブログ更新です。
犬太郎でございます。

たしかこのスタッフブログを始めた時、
「弊社スタッフも人間らしく生きてます!って伝えたい!」
という趣旨でした。

なるほど…なるほどなるほど…さもありなん。(勝手に自己完結)

さて、今日はですね、auスマートパス版「黄雷のガクトゥーン」をプレイしてみました!

iPhoneと、Android、両方で試してみましょうねーっと。

「auスマートパス」アプリで検索!(PCから誘導しにくいのでこんな雑な案内ですみません)


image1

インストール!!

おお、動いてる動いてる。左が iPhone。右がAndroid。

おや?
Androidでは問題ないですけど、iPhoneの方はブラウザのメニューが出てきてしまった!?

と思ったら、最初は戸惑いましたが、どうやらゲーム画面の横の黒い余白をタッチしてそのまま「よいしょっ」と上に押し上げればメニューは消えてくれるようです。

ビビったぁ…。バグかと思いましたよ。

うまくいかない場合は、一度下にスライドしてから上にスライドでうまくいくようです。
「よい↓しょ↑」てな感じで。

なお、スマホを縦持ちにしてもプレイできますが、画面がスゴイ小さくなるし、字も読みづらいしで、素人(?)にはおすすめできません。

アニメ演出とかもPC版と遜色ない再現度で、弊社の現場スタッフからも「おお…動いている…」「ええ…?これブラウザ上で動いてるの?マジで?」と感嘆の声が上がります。
いやぁ、スマホの進化、おそるべし!ですね。
これが月額400円ぐらいで遊べるんだからスゴイ時代になったものです。

さて、PC、据え置きコンシューマ機、携帯ゲーム機、Steam配信、と手当たり次第にそこら中の山を登ってきた感のある我らLiar-softなわけですが、次はどこですかねー。

個人的にはVR系推しなのですけれど。


それではまた!

Liar-softの居候ライター兼スクリプターの禾刀郷でございます。皆様、大変ご無沙汰をしております。
先日の『電気外祭り 2017 SUMMER in 大宮』のLiar-softブースに来場いただいた皆様、大変ありがとうございました。

さて、まず表題の件ですが──

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kimoi

みなさま、お久しぶりです。

私は、
kind-hearted(親切で)meticulous(細心の)organism(有機的な)interface(インターフェイス)
です。
車掌、及び、列車の端末、を務めてます。

「親切さん」と呼んで下さい。是非。

本日は、私の同類の方が、着任するとお聞きしましたので、応援するため、参りました。
詳しくはこちらでご確認ください。

まいてつ

ハチロクさん、と、れいなさん、とおっしゃるのですね。
大変、かわいらしい。

こんな妹が、いたら楽しい旅に、なりそうですね。


そうそう、そういえば、Liar-softからは

『時計台のジャンヌ~Jeanne a la tour d'horloge~』

というソフトが出るそうですよ。

それではみなさま。
ごきげんよう。

随分とお久しぶりな気がします、
グラフィッカーのグランテール井上です。

「フェアリーテイル・レクイエム」の発売から約2カ月、
本日ファンディスクである「フェアリーテイル・アンコール」を発表させていただきました。
すでに今冬に向けて走り出しておりますので、どうぞご期待ください。

さて、本日はその「フェアリーテイル・レクイエム」のとあるグッズを
個人的に作ってみましたので、見せびらか披露しに参りました。

本編中のMAP移動画面で使われているキャラクターアイコンを利用したものですが、

20150918_a


こちらはもともと、原画の大石竜子さんがひとつひとつ作成してくださったもので、
各キャラクターの瞳の中にも仕込まれていたりします。

20150918_b


こちらを使って作ってみましたのが、こちら。
キャラクターのイメージダイスです!

20150918_c
20150918_d


D6ダイスの1の面がキャラアイコンになっています。
素材選びも含め、なかなかよくできたんじゃないかと自画自賛しています。
(とはいえ素材は大石さん作、ダイスそのものはアメリカの会社作ですので
私自身は怪しい英語で注文して支払って円安にむせび泣いたくらいで、特に何もしていません)

秋の夜長のボードゲームやTRPG、
地下帝国でペリカを賭けたチンチロリンに挑む際などには
是非こちらを持参しようと思います!


本日、ライアーソフトのHPを更新し、
7月発売予定の新作をご紹介させていただきました!

◆フェアリーテイル・レクイエム◆
http://www.liar.co.jp/

舞台は「楽園」と呼ばれる施設。
自らをお伽話の登場人物だと思い込んでしまう
「お伽話症候群(フェアリーテイル・シンドローム)」の
研究・治療に特化した精神病院の入院病棟です。
患者である様々な童話少女達と、記憶喪失の少年が出会い、
幸せな、あるいは残酷な、多くの謎を秘めた物語を織りなしていきます。

去年末のコミックマーケットでチラシを配布したのですが、
久々に大石竜子さんが原画を務められるということで
たくさんの反響をいただきました。
大石さんには色彩が溢れ出てくるような美麗な絵はもちろん、
ストーリーに関しても多彩なアイデアをいただきまして
大変充実した開発現場となっております。
スタッフ一同頑張りますので、どうぞご期待ください!

●テックジャイアン様の「SCOOP A GO! GO!」に
紹介記事も載せていただきました。
こちらも是非ご覧ください!



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