2009年05月14日
ブックサーチ
乱暴なことを言ってしまえば、Googleブックサーチに反対する著作権者のみなさまの中でも、特に、索引のない実用書、一冊の中に数百編とかある詩集や句集を出している方々、あなた方の著作にたどり着く手段について「責任取れよ!」とか思ってしまう。
特に、詩や俳句。
調べるツールがないわけではないけど。網羅し切れているわけではないし、常に対象が増えるし。誰が書いたか分かっているのならまだ良い方。「こういう感じの。誰が書いたかはわかない」これがけっこーある。
どうやって調べろっつーの。
特にこの分野、出版自体も一般ルートに乗らなかったりするのに。
たくさんの人に見てもらえるチャンスですよ!
そして、もう一度あなたに会いたいと思っている読者に、再会のチャンスを。そういうレファレンス結構あるのです。
そして、ダメもとでブックサーチを検索してみたら。意外とヒットすることにビックリ。いや、探しているモノはヒットしなかったんだけどね。ついでにスキャンしちゃったよ、絶版扱いで公開しちゃうよ、そりゃ困る。とか言うやりとりが現在進行形なシステムにしちゃヒットするなぁ、と。そして、そのヒットするという事態に無反応。むぅ。
特に、詩や俳句。
調べるツールがないわけではないけど。網羅し切れているわけではないし、常に対象が増えるし。誰が書いたか分かっているのならまだ良い方。「こういう感じの。誰が書いたかはわかない」これがけっこーある。
どうやって調べろっつーの。
特にこの分野、出版自体も一般ルートに乗らなかったりするのに。
たくさんの人に見てもらえるチャンスですよ!
そして、もう一度あなたに会いたいと思っている読者に、再会のチャンスを。そういうレファレンス結構あるのです。
そして、ダメもとでブックサーチを検索してみたら。意外とヒットすることにビックリ。いや、探しているモノはヒットしなかったんだけどね。ついでにスキャンしちゃったよ、絶版扱いで公開しちゃうよ、そりゃ困る。とか言うやりとりが現在進行形なシステムにしちゃヒットするなぁ、と。そして、そのヒットするという事態に無反応。むぅ。


