2009年02月25日

Dead Poets Society

ライブに来てくださった皆様、

ライブには行けなかったけど遠くで応援してくださった方々、

ライブハウスの方や他バンドの皆様、

本当にありがとうございました

皆さんのご助力のおかげで我々Dead Poets Societyは、

少々ハプニングは生じましたが、

皆さんから大きな大きな力をいただき、

無事にライブを終えることができました

感謝の気持ちでいっぱいです

感謝の意をこめまして、

ライブ当日の裏側(というか俺の精神状態)の模様をご拝読ください



2月23日、いよいよ、この日がやってきた

いや、やってきてしまった

昨年晩秋にボーカルをやらないかと誘われ、約3ヶ月間歌ってきたが、

自己満のカラオケやスタジオ練習で歌うのとはわけが違う

お客さんにわざわざ来てもらい、お客さんに楽しんでもらうために披露する

そういう責任があると思う

中でもボーカルは最も目立ちやすいパートであり、

ボーカルがヘタこけばバンド全体の印象として捉えられてしまう恐れがある

そうなると、歌うよりも大変であろうパートをがんばって練習してきた

たむさん、たっちんさん、ヤス、渋谷に申し訳が立たない

先週のスノボーでの首の筋肉痛やスタジオ練習によって声がガラガラになっていた

俺には、朝目覚めてからそういったプレッシャーが重くのしかかっていた

声は土日の休養のおかげで、絶望的な状態からはある程度回復していた

この回復というわずかな希望を信じ、俺は家を出た


この日の午前中は渋谷で最終練習

東西線九段下駅から半蔵門線に乗り換えて渋谷方面へ

しかしこの時、重大なことに気がつく


プレゼント置き忘れた















このイベントではバンドからお客さんへプレゼントを渡すコーナーがあり、

なんと俺はそのために用意したプレゼント(ファミコンソフトができるゲーム機)を

東西線の車内の網棚に置き忘れてしまったのだ


おれはこまったぞーー!!














渋谷駅の駅員に助けを求めたら東京メトロお客様センターの番号を教えてもらい、

そこの電話をかけたら直通のJR(総武線)にかけてくれと言われ、たらい回し

JRに何回かけても出やがらねーので仕方なくスタジオ入りする

本日本番を迎えるためか、皆も少なからず緊張している様子

また嫌なことは続くもので、声が回復していたと思いきや、徐々に悪化してきた

希望は不安に変わってしまった…


練習を終えるともう一度渋谷駅へ行き、直接窓口に問い合わせたが、

忘れ物の報告はないということだった

いよいよプレゼントをどうにかしなければならないという時、ヤスはひらめいた


ベースプレゼント



 プレゼント、


 このベースにしましょう




それはヤスのベース(でも今回は渋谷が使用)だった

そろそろ新しいのを買うからちょうどいいらしい

ヤスのお陰でプレゼントが解決し、昼食を食べてライブハウス入りをする

すでに5、6組くらいのバンドが到着しており、みんな上手そう

やがてリハーサルが始まる

どのバンドもリハの手順とか、専門用語とか当たり前のようにやり取りし、

上は30代下は17歳までおり、ライブ慣れしたベテランのようだった


「あれ、コピーバンドって俺たちだけじゃね?」(`Д´)


今さらだった(´Д`)

一方俺たちは主催者の方に調整を手伝ってもらったり、

俺なんか何度も声が裏返ってもうグダグダでさらに自信をなくした

特に「キセキ」は音程が高いところが多く休みも少ない曲なので、

俺の声の調子次第では別の曲にすることも検討されていた

もし本番でもグダグダで俺のせいでみんなに迷惑がかかったり、

場の雰囲気が崩れたらと考えると、正直「キセキ」をやっていいのかわからなかった

そこでみんなに相談してみた


みんな「どっちをやっても文句はないし、構わないよ汚本さんに任せるよ


俺「………汚本です(´Д`)」



こんな重大な決断を俺にゆだねてもらって、それに応えないわけにはいかない

はっきり言って博打に近いが、

内心皆が演奏したがっていたであろう「キセキ」に賭けてみることにした


夕方5時、開場

後輩の何人かはすでに渋谷に到着したとの報告を受けた

17:30、開演

一番手のバンドはハードロック

お客さんはまだそれほど入ってはいなかったが、他のバンドの方々と演奏を聴く

やがて石ゴンやはしもが早めに来てくれて、時が迫っているのを感じる

3番目のバンドは演奏、歌、パフォーマンス等あらゆる点でハイレベル

今更ながら格の違いを感じてしまう…

そして4番目のバンドの演奏が始まり、俺たちは舞台袖で待機することになる

待機中が最も緊張と不安に支配されていた

M-1グランプリ(2006年10月10日「M-1グランプリ」参照)での失態が頭をよぎる

心は落ち着かず、しゃがんだまま金縛りにあったように動けない

そして、ついに1つ前の女性ボーカルバンドの演奏が終了

俺たちは意を決してステージに上がる…


アムロ



 汚本、行きます






ステージから客席を見ると、想像以上の人数に一瞬戸惑ったが、

目の前にはニヤついたサッカー部&手島、おっちー、

奥にはWESAの先輩、同輩、後輩、ゼミのみんな、快活戦士たちの姿があり、

緊張はなくならなかったものの、同時に不思議な安心感に包まれた

ありがたいことにこのときたくさんの人がライブを観に来てくれていて、

入場で混雑したため、演奏開始が少々遅れたようです

俺はボーカルなので音調整のような準備は特になく、

やることがなくてステージ上でフラフラしていた(ふりをした笑)

そして準備が整い、主催者の方からの紹介があり、前奏開始

1曲目の「Minority」、続いて「リライト」

観に来てくれたみんなが盛り上げてくれて、

ほどよい緊張感、安心感、集中力を保って歌うことができた

しかし個人的に一番の不安要素は次の「キセキ」

これまでは必ず喉が耐久力を失って声が裏返ってしまっていた

特にサビ直前の「〜それがキセキ」の箇所が一番音程が高く発音しづらい

さらにリハではそれ以外の箇所でも声が裏返ってしまう始末だった

本番では何箇所か怪しいところはあったものの最初のサビまで唱破

今までで一番上手くいった気がする

だがまだ一番きつい箇所は残っている

次のサビの直前、俺はついにたむさんから伝授された最終奥義を繰り出した


俺「小さーなー出来ぃー事めーぐーり逢えーたそれって…」


お客さん「キセキ


みんなが一つになれる最終奥義 大合唱


奇跡どころか、笑いが巻き起こりました(´Д`)

そういった皆さんのご協力もあり、山を越えることができました

4曲目の「リンダリンダ」ではのってくれて助かりました

しかしリンダ後、ハプニング発生

なんとたっちんさんのギターの弦が一本切れてしまっていた

犯人は実はイサヲだというタレコミがありましたが、

きっとみんなの熱気とたっちんさんの集中力が成せる業(わざ)でしょう

ハプニングに対応してギターを貸してくれた主催者の方に感謝です

だがこうしたハプニングの穴を埋める何かを用意しとけばよかった(´Д`)

最終曲「ALONE」も怪しい箇所はあったものの、無事歌い終えることができた


ネガティブ思考だと未知のものに過剰な恐れや不安を抱くものだと言うが、

まさにその通りで、不安や恐れはあったが、

それ以上に、楽しかった

これは自分自身による成果、獲得物ではなく、

観に来てくれたみんなからもらった勇気と、

観に来てくれたみんなが一緒に楽しんでくれたこと、

バンドのみんなの必死の演奏によって、

俺自身が楽しませてもらいました

本当に心から皆さんに感謝しておりますm(_ _)m


ライブDPS












おまけ


アントニオ猪木酒場入り口
 ライブ後、渋谷で打ち上げをし、

 その後さらに池袋にある

 アントニオ猪木酒場でオールしました



アントニオ猪木酒場店内 小田原から長時間かけて

 渋谷に来たのに道に迷って

 ライブを観ずになぜか出待ちをしていて

 結局飲みから参加の夏苅さんもいました(笑)


                ↑
某泥酔元大臣のモノマネ中のたむさん



おしまい

libero_revolution at 21:18|PermalinkComments(4) 学校 

2009年02月05日

ライブ詳細

前回お伝えしたライブのさらなる詳細が決まりました



日にち:2月23日

会場:渋谷KABUTO

時間:16:00開場、16:30開演



※上記項目は、もしかしたら変更する可能性もあります


また、こちらがライブハウスのURLになります。

http://livehouse-kabuto.com/


洋楽、邦楽やります

皆さんぜひ来てください


ライブ告知

libero_revolution at 10:40|PermalinkComments(2) 学校 

2009年01月28日

重大告知!!


                    世の中には…

            本人たちがどう思ってるか知らないけど…

     奇跡としかいいようのない出会いによってできてるバンドがある

                 誰でもいいんじゃない

                 そいつらしかいないんだ


                  by 南竜介(BECK)




2008年秋、この世にに一つのバンドが生まれた…


______________________________________
タムさん
 あの素晴らしいパフォーマンスをもう一度

       タムさん(56代スピスタ)

            Drums


______________________________________
たっちんさん
        世界を駆ける冒険家

      たっちんさん(56代ディススタ)

            Guitar


______________________________________
ヤス
        名古屋グランパス命


        YASU(57代レススタ)


            Guitar


 すまん、マイクが邪魔だった…

______________________________________
渋谷
        その指さばき、未知数

         渋谷(58代レススタ)

             Bass


______________________________________
汚本
   口から何か出そうだ、いや、出してやる

        汚本(57代ディスチー)

            Vocal



              高田馬場にフラリと現れたこいつらが、

           一体どんな”ケミストリー”を引き起こすのかッ




2009年2月23日(月)、ライブ開催決定

時間、会場は随時発表します

WESAの人はもちろん、WESA以外の人もぜひ見に来てください

社会人の方、有給を取れなんて言いませんお父さんを危篤にして来てください

さあ、今すぐ手帳を開いて要チェケラ


ライブ告知












バンド名…未定。



諸連絡

●サッカー部へ
忘年会の写真はmixiにアップしてるので、
見たい人は誰かに見せてもらってください

マツコ・デラックス●和多田デラックスへ

北海道の写真をブログにアップするのは
非常に手間がかかるので、
よっちかはしもに見せてもらってください


以上。

libero_revolution at 06:37|PermalinkComments(2) 学校 

2008年12月25日

Party Night

12月22日、月曜

この日は朝から出社

久々に通勤ラッシュを体験し、

周りのおっさんどもを戦国無双みたいにしてやりたくなりつつも、

本郷に到着

会社に呼び出された理由は、まぁいわゆる入社前の準備というやつです。


‥正検査

内容:企業秘密(念のため)



▲ード申し込み

2回も書き損じをした上に口座番号をひかえておくのを忘れ、

人事の方に迷惑をかける(´Д`)



G杪梓望面談

しゃべることをプレパしてきたにも関わらずカミカミ

やっつけで終わらせた卒論のことを深々と聞かれ焦燥

さらに「君のやりたいことは他の場面でもできる」とか、

「先ほど東京で働きたいと言っていたけれど、最終的にどこに配属になるかは希望に添えない場合もあるので、あらかじめご了承ください」

みたいなことを言われ、凹む(´Д`)


島耕作2


     せっかく島耕作風の



     イケリーマンの髪型にしてきたのに



     どうなってんだコラァーーーーッ(`Д´)






もし名古屋に飛ばされたら遊んでね、ヤス。

もし大阪あたりに飛ばされたら面倒見てね、きだちゃん。

スネた怒リーマンは気晴らしに本郷でラーメン(まぁまぁうまかった)を食って大学へ向かった



その後22号館で仮眠をとり(オワタ)、今年最後の授業を受け、

ゆーたろー企画のクリスマスパーティに出撃

早稲田通りの一風堂の向かいに「カフェ・ラグーン」

2年前にたっちんさんたちが同じくパーティを開いていたところ。

授業で遅刻のため、雨の中急いで向かい、店に入る。



大杉「それでは皆さんグラスを持ってくださ〜いかんぱ〜い


みんな「かんぱ〜い



……最悪のタイミングで入店してしまった(´Д`)

盛り上がってる中、そそくさと入っていく

実は今回、俺は最初で最後のDJをやらせてもらいました

WESAでいうDJとは、一般的に言うそれではなくて、

パーティみたいなところで自分の選んだ曲を流す人のことです。

でもちょうどプレゼント交換のときに流してたから誰も聞いてなかっただろう。



BAD COMMUNICATION / B'z

ライブ映像。






Super Shooter / RIP SLYME

この曲を聴きたいがためにRIP SLYMEのアルバムを購入。

動画はPVではなく、ジョジョ5部のPS2ゲームのプレイシーン






ルパン・ザ・ファイヤー / SEAMO

【PV】http://japanesepop.blog102.fc2.com/blog-entry-2412.html



ぬね茱織シー / 大塚愛

http://jpopmomomo.blog100.fc2.com/blog-entry-3832.html

最後はWESAの人々が好みそうな曲にしました。



WESAのディスコの雰囲気に合ってるかはわからんが、一人で満足していた(´Д`)

プレゼント交換では、俺はポータブルミニスピーカーを用意

i-podやMP3に接続して、旅行先などでイヤホンを付けずに音楽を聴けるスグレモノ。

だがプレゼントを渡したキムが全く無反応で悲しくなる(´Д`)

確かにラッピングしてもらうのを忘れましたが…

それにキムはi-podとか持ってねぇらしい

アキバ戦士は当然精密機器を持っていると思ったが、例外もあるようだ。

山根くん
  そういえば、胃腸に穴が開いたといういっしーは

  大丈夫だろかー。

  今回来れなくて残念です。


小西くんはM-1でNON STYLEが優勝するシーンを楽しんでください。

これで57〜59代が一堂に会するのも最後だと思うと、感慨深いものですね。

パーティーを企画してくれたゆーたろちゃんに感謝です。

ありがとちゃんです



おまけ

昨日(23日)のバイトの夜勤でのこと。

東南アジア系の外人(ハーフ?)のおばはんが入店してきて、

しばらくしたらインターホンで「席の移動をしたい」と言ってきた。

それで席移動のレシートを持ってそのおばはんの席まで持って行った。

レシートを渡し、新しい席の場所を教える俺。

そこまではよかった。

そこまでは、なんてことはない、普通の作業だった。

おばはんは席から立ち上がる

「新しい席に移るんだな」なんていう当然の思考とともにレジへ戻ろうとする俺。

だが、そんな俺を呼び止めるおばはん

おばはんはその痛んだロングヘアをバサッとかきあげ、

ニヤニヤしながら俺をじっと見てくる…

そして次の瞬間、なんとおばはんは頬に人差し指を当て、

「アンタあたしのほっぺにキスしなさいよ」のジェスチャーをしてやがるのだッ

オバマ


     ”NO, I CAN'T



       (`Д´)






俺は「も、申し訳ございません…ただ今仕事中ですので…

という大人の対応で何とかこの戦闘を回避し、

ソッコーで精神と時の部屋(休憩室)に避難

そして店員が付ける名札を「きたもと」から「まつど」にCHANGEして何とか仕事に復帰(`△´)

このときもう深夜12時をとっくに過ぎ、聖夜になっていた。


サンタのおじさん、今年のプレゼントは、これですか?(`д´。)


本気でバイトをやめようかと思いました。

それでも、俺は何とか快活という混沌たる小宇宙(コスモ)を乗り越えた。

まさに、聖闘士聖夜だった…。

libero_revolution at 00:25|PermalinkComments(6) 学校 

2008年12月12日

卒論オワタ

亀田興毅
    シャーーーコラァッ



      シャーコラ

    卒論シャーコラッ







というわけで、締め切り前日にして

ついに卒論をシャーコラしました

1週間で英文8000ワード(卒論全体では10000ワード)

私は短期間にこんなにたくさん英語を書いたことはございません。

英文なのでコピペ殺法は使っておりません。

引用は本文総単語数10083ワード中1055ワード、10%ちょい。

逆に引用使わなすぎて大丈夫かってぐらい。

実は10月の学部報告(2000ワード)以来完全放置だったので構想すらままならず、

ジョブセミやバイトもあったわけで、

さらにTMHRさんから借りたロックマン3の誘惑にも駆られ、

地獄に近い1週間だった

去年家村さんが卒論に苦しんでいたことを知っておきながら、

夏苅さんからは「おめぇはいつも計画性がねぇんだからいい加減学習しろよ!」

とごもっともな意見を頂いておきながら、

結局ギリギリになってしまった

そんなんだからこの1週間で3回ほど22(我が家)にこもり、


ケンシロウ
  パソコンに向かって


  一人あたたを


  するハメになったんや
  






かなりのやっつけ作業だったので、

内容はきっとゲロ以下のにおいがプンプンすることだろう

だが我らがゴッドファーザー・ヒロ氏がなんとかしてくださることだろう。

よろしくちゃんですm(_ _)m

そして卒論の製本屋に入稿締め切りギリギリに出しに店に行ったとき、

ちょうど平原さんと出くわした

みんなやることは同じなんだなと思った(´Д`)



卒論という呪縛から開放されたためか、俺は今なぜか快活にいる。

この時点でオワタ(´Д`)


卒窪 そして偶然隣のブースには

 明日(というか今日)郵送の卒論と戦う吉窪がいる

 と思いきや、息抜きにアダルトチャンネル見てやがる…

こいつの方がオワタ(´Д`)




何はともあれ、無事入稿できて良かったー(´Д`)



3年生、新5年生へ


レイク夏川

   卒論の執筆は


   計画的にね☆






そつぎょうかくりつが80%あがった

libero_revolution at 05:28|PermalinkComments(4) 学校 

2008年12月07日

ジョブセミ

12月6日。

大学ESSディスカッション界の4年生軍団がそろそろ就職活動を迎える後輩たちを応援するために1ヶ月以上暖めてきた説明会企画、通称「ジョブセミ」が日本大学で開催された

オープニングアドレスという大役を任された俺は、


遅れてごめん



    いつも通り遅刻







会場設営等の準備を終えると参加者(3年生)がやってきた。

30人強ぐらいだろうか?

WESAからは智史と沙紀が来ていた。

ところで、大学院に進学する赤嶺は何をしに来たのだろう。院嶺か?

そしてオープニングアドレスをする俺


俺「Good afternoon, every one!」(`▽´)


3年「ザワザワ(何で英語?)」


俺「It is my great pleasure and honor to deliver the opening address on behalf of the staffs of 'Job Seminar'.
  First of all, I'd like to show my deepest gratitude to all of participants.
  Thank you for coming, thank you.」
(カミカミ)



松岡修造
    あとは

    こんなようなことを

    しました




その後の質問会&レクチャーでは、俺はまりっぺ、太郎くん、けーすけ、けいちゃん楓子ちゃんらとともに金融業界の質問会を担当。

がしかし、


参加者:ビースト(ほーたま)、亮(せーけー)、以上


どうやら今年は金融は不人気の様子

でも聞きに来てくれた二人はすごく就活のことを考えていて、とても感心しました。

そして俺はまりっぺや太郎くんのありがたい金融業界のお話に関心を持ちました

質問会を終えてセレモニー会場に帰ってくると、クロージングアドレスをやらされる(´Д`)


アントニオ猪木
     とりあえず

     こんな風に

     気合を入れました

     俺の




※オープニング、クロージングの模様はハヤヲがアップする動画をご覧くださいm(_ _)m



食いしん坊や  ジョブセミ後はハヤ嶺とともに新宿に移動し、


  氣田ちゃんとも合流し、お晩酌


  俺、まつ毛長いと思った。


  楽しいなぁ(´Д`)




お晩酌後、ハヤヲはとまレスのためオリセンを目指し、氣田嶺とも別れた。



そして今、俺は今卒業しようと必死だ

ノルマはあと英語5500words。

WESAの皆さんがオリセンで楽しい冬の夜を過ごしている中、

俺は22号館(我が家)で徹夜だバカヤロー

あーもうブログなんて書いてる暇ねぇんだよギャバァァァ

だが俺は諦めない。

今まで俺を見捨てないでいてくれたヒロシ・神・マツサカに応えるためにも、

ドーピング(リポD)してキーボードを打っている

お、左斜め前方に山ちゃんがいるよ?(なつかしい)


息抜きに昨日たむさんが送ってきた謎のURLにアクセスしてみると、こんなのが出てきてマジ爆笑

カツヲ高校卒業式
     カツヲ、高校卒業

        の巻





………さて、卒論やるか。


今夜が山田。



かしこさが4あがった
たいりょくが3あがった
そつぎょうかくりつが15%さがった


libero_revolution at 02:41|PermalinkComments(2) 学校 

2008年11月04日

あー夏休み 〜今更かい〜

当初は夏休みのイベントを

つらつらと書き連ねてやろうと意気込んでいましたが、

もはやそんな気力もなくなってしまったので、

何かしら変革の必要性を感じ、

写真とともに当時を振り返る形式にしました

ちなみに、サイパンでのバカンスはデジカメを投入し、

画像の要領がバカでかいので、

mixiのフォトアルバム機能を活用させていただきました。

横浜周遊も同様の理由で近日中に写真をアップする予定でございますm(_ _)m




伊豆2008


臼井家別荘20088月下旬、実は今年も伊豆に行ってました

メンバーは臼井、手島、俺という花見川たち。

そのうち二人はもう花見川には住んでいない。

手島のバイトが終わるや否や、俺たちは臼井カーで伊豆の別荘まで暗闇の中をかっ飛ばす

到着したのは夜中2時過ぎ

そしてついてソッコーWiiで「ドカポンキングダム」をやり始め、夜を明かす23歳たち。

臼井はこの日のためにWiiとドカポンのソフトを購入していた(´Д`)

昼前に目覚めて身支度をした俺たちだったが、

臼井が予定していたバイキングが予約制だったらしく、

バイキングはあきらめて海の幸を食べに行った。


伊豆海の幸





海鮮丼を前に「いただきまウィッシュ☆」と言っている俺








伊豆大海原





その後、広大な太平洋を前にたたずむ俺








伊豆足湯





その後、近くの温泉の足湯で極楽している俺









これら夏休みを満喫している写真を、

サマーキャンプ先発隊に行っている江口に

あてつけで送りつけてやりました。

別荘に戻ったら焼肉とドカポンの続き。

伊豆で過ごした時間の半分近くをドカポンで過ごした気がする(´Д`)

悲しい夏休みの使い方をした…。

____________________________________


サマーキャンプ2008


伊豆の帰りに直で町田駅前に下ろしてもらい、

そのままこーしろのスットロ車で長野へ向かった

今回はOBとして後輩の夏合宿のお手伝いで、

スピーチのジャッジ(俺なんかがやって良かったのか?)と、

ディスのチェアパをやった。

スピとディス以外の時間は基本的にド暇なので、

到着して早々、ロックマン2を2時間弱で全クリ

この夏一番の拍手喝采を浴びた。

ディスとスピが終わると再びド暇タイムなので、

その辺に繰り出してみた。

すると、


怪しい看板





道端で怪しい看板を発見









変態橋本





コンビニで怪しい変態(はしも)を発見








そんくらいOBはド暇なのである。

だが、我らOBには手伝い以外にもう一つ大きな使命があった。


「笑いをとること」


というわけで俺、杉、夏苅さん(5年生)は長野に留まり、

ホルジョ(ミニゲーム大会)に出場

次々とゲームに合わせて多彩なボケを繰り出す俺たちであったが、



誰も見てねぇ(´Д`)



マシュマロキャッチでの「負男」コールに真っ先にのってくれたのは



僕らの親友・上野(´Д`)



ホルジョ優勝班発表で、

僕らがわざわざボケるためだけに前に出てきたところを

ボケる暇さえくれずに退場させたのは



はしも(´Д`)



こんな仕打ちのOBだったが、めげずにエンタテにも出場。

渾身のネタは、疲れてた枯れ果てた会場に爆笑という泉を湧かせました

後輩に「特別賞」なるものまで作らせてしまうほどの力作でした。


河北ヒット&ラン





河北選手も大喜びでした








東京に帰還後のサンパークも、楽しく飲ませることができました


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2007サマーEレスハイ@ジョイポリス


ハヤヲライダー

9月某日に、お台場ジョイポリスに行きました。

室内アトラクションだったけど、意外と楽しかったよ。

回転飲茶なるものも食べたし。

今度は富士急いきてーにゃー。





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波崎2008


9月下旬にこの企画が帰ってきた

深澤がいなくても優勝できるんだというところを見せ付けてやりたかったが、

得失点差により、上位リーグから外れてしまう(´Д`)

1日目にして大きな楽しみが一つ減ってしまい、面白い吉窪いじりを思案する。

FOMAカード(?)ををいじったりしてなんとかやつのケータイのブロックを解除しようと試みたが、失敗。

その後、翌朝の副審を誰がやるか、おなじみのインディアンポーカーで決する。

吉窪は桝本と最後1対1になったとき、ついに禁断の必殺カードを発動。


つぶくぼ






吉窪「いけぇーーッ









キラカードを出した吉窪は、つぶくぼになりました。

そして顔面に落書きされたことにも気づかない俺は、ピエロでした。


朝の大事件

そんなこんなで夜が明けると、大事件発生。

吉窪たちの部屋の風呂の前のマットに、

なにやら黒っぽくて異臭を放つ物体がお供えされていた。

そう、誰かがマットの上に






朝ズバッ!  




           朝ズバッ









しやがったのだ

その犯人は誰にもわからないが、

酔っ払った他のチームの連中ではないかという説が有力である。


だが俺たちはなぜ波崎に来るたびに、

人様のズバッを見なければならないのであろうか?



ガリレオ





       実にくだらない(´Д`)










その後、裕也が罰ゲームでズバ処理をしました。

めでたし、めでたし。

libero_revolution at 05:04|PermalinkComments(0) 学校 | 佐倉

2008年10月20日

お知らせ

秋です。



本日も「二十歳から始める冒険の書」をご覧いただき、


誠にありがとうございますm(_ _)m



まもなく、私管理人は諸事情により国外逃亡を謀りますので、


数日間は携帯電話への連絡が取れないと思いますが、


予めご了承ください。



ディス関係で御用の方は、こちらの




ヒゲメン






            白嶺











までお問い合わせください。




あと、リブラお疲れ様でした

libero_revolution at 17:33|PermalinkComments(0) プライベート 


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北本 裕也(↑中2)

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