ゴム

こちらは一番最新の詳細winspecになりますが、昨日は買い指示からナイトセッションで急落を喰らってマイナスを被ってしまいましたが、詳細winspec騙しの攻略ドテンサインが出現しましたので躊躇無く即買い玉損切り、見切り千両から一変、307円前後からのドテン売り指示がやはり功を奏しております!

 
これがまさかの坂を喰らった後の詳細winspecを利用したリカバリー作戦!万が一の騙しに遭遇して一瞬損をしても、たちまち損した以上の金額を取り返します!

この様にwinspecがあるとやらてもやり返すことが可能になりますが、当然winspecが手元にあればやられてもただでは終わりません!

たまたまとか、運とかではなく、このように実力を駆使してマイナス分を取り返せれば、万が一の見切り千両も怖くはありませんし、逆と思ったら躊躇無く損切れます!闇雲の投げ踏みではありません!利に叶った投げ踏みです!
 
ゴムのスイングシグナル配信はこちら!
「ゴムのスイングトレードシグナル配信、2月17日1節前後、値位置的には307±2円前後からお試し売りの斥候玉を入れて少し様子見指示中。
 
節足winspecの上値の急所は17日3節入力後の段階で313.1円前後、売買線は17日の3節前後で突き下げによる売り玉の利食い場が訪れましたので、本日前後の日柄は堅く戦う方の売り玉の利食いポイントになりそうです。
 
2月17日3節終わり値入力後の分析では余裕の方のゴムの売り玉は未だHOLD(現状維持)とさせて頂きますが、一応節、節間の時間帯による急な相場変動を警戒させて頂き、念の為上値の急所から+11円付近の金額で買いの逆指しのヘッジ対応をお願い致します。
 
稀に買い玉を仕込む金額が解らないから幾らまで押すのか、売り玉を仕込む金額が解らないから幾らまで戻るのかを知りたいとおっしゃられる方がいらっしゃいますが、やはり100%、絶対の押し、戻りのピンポイントの日柄と金額までは解りません。
 
ただもし買い玉を仕込む場合はザラ場の戻り高値から一波動前後押し、もし売り玉を仕込む場合はザラ場の突っ込み安値から一波動前後戻りを狙って頂くのが良いと思います。ただ仕込みの金額や仕込みの日柄に絶対や100%はありませんのでやはり建ち玉のバランスと資金配分を考えながら2回、3回に分けて仕込まれる事をお勧めします。
        
売買線の買い指示、売り指示の日柄予想に関してですが、当然終値の入力でずれる事も多々あります。
 
日柄を引き付けて売り指示を待ってから売ろうと思っても早めに売り場が到来してしまったり、日柄を引き付けて買い指示を待ってから買おうと思っても早めに買い場が到来してしまう事もありますので、万が一、節、節の節目を待たずしてザラ場中に相場が動いてしまった場合はお試し感覚でザラ中に6分の1斥候玉を仕込んでみて下さい。
 
ややこしい上下波乱に突入して頻繁に分析が変化してしまう場合や、売り玉を持っていて買いに変化してしまった場合の手仕舞い、買い玉を持っていて売りに変化してしまった場合の手仕舞い等、最悪の所で手仕舞いをしないで済むように、一旦急所抜きは一呼吸してから売買線買い指示、売り指示の節で手仕舞いされるのが良さそうです。
 
(注意)記載内容には万全の注意をはらっておりますが、急いでいたり、外出先からの送信等でたまに記載間違いで買い玉の仕込みを売り玉の仕込みにしてしまったり、売り玉の仕込みを買い玉の仕込みにしてしまったり、買い玉の利食いを売り玉利食いにしてしまったり、売り玉の利食いを買い玉利食いにしてしまう事が御座います。
 
こちらで読み返して間違いに気が付いた際は早急に対応させて頂きますが、もしお読みになって文脈が変だとお気付きの際は遠慮無くご指摘下さい。
  
(各節の時間帯)
1節(前日18時00分)、2節(前日19時00分)、3節(当日の日中11時00分)、4節(大引け15時15分)
」ここまで。

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