相場の世界は相場の波、所謂相場のリズムが大切になります。

やはりこの辺の相場のリズムが分からないとカンカン強気の買い方針から一変、カンカン弱気の売り方針に戦い方を変更、逆にカンカン弱気の売り方針から一変今のカンカン強気の買い方針に戦い方の変更が出来ないと思います。

先ず1拍子目の天井が形成するまでは天与の大チャンスの売り場を目掛けた戻りを警戒、1拍子目の天井形成後は3拍子目の底入れ、叩き込みの切っ掛けとなるような最終総投げよる暴落期待の大チャンス売り方針を決行!
 
その後叩き込みが終了したら、今までの一連の売りの大チャンスによる一相場は終焉を迎えて今度は自律反発波出現により大底形成となる事が多いです。

その後、底入れから上昇相場が始まる事になりますが、2拍子目の天井が形成するまでは短期買い方針、そうして2拍子目の天井形成後、もし急所値下抜きの場合は次の買い場を目掛けた短期の売り方針に作戦を変更、もし急所値を下抜き無い場合次の買い場となる一押し波乱をキャッチしながらの買い方針続行、その後の3拍子目の天井を形成するまでは天与の大チャンスの買い方針となり、日柄が経過して最終3拍子目の天井を形成した場合は今度は急所値下抜きから天与の大チャンスの売り場が到来する事となります。

 

もしこの辺から三波乖離型の天井形成に波形が変化した場合は更なる日柄延長の大チャンス上昇トレンドが継続させる事になりますが、そこはトレーリングストップ作戦によるぶん投げ買い方針となります!

逆に1拍子目の底入れが形成するまでは天与の大チャンスの買い場を目掛けた一押し波乱を警戒、1拍子目の底入れ形成後は3拍子目の天井形成の切っ掛けとなるような最終総踏み上げによる爆上げ期待の大チャンスの買い方針、これで爆上げをして来たら今までの一連の買いの大チャンスによる一相場は終焉を迎えて今度はお迎え波が出現により大天井となる事が多いです。
 
その後、天井形成から下落相場が始まる事になりますが、2拍子目の底入れを形成するまでは売り方針、2拍子目の底入れ形成後、もし急所値上抜きの場合は次の売り場を目掛けた短期の買い方針に作戦変更、もし急所値を上抜き無い場合は次の売り場となる戻り波乱をキャッチしながらの売り方針続行、その後3拍子目の底入れ形成するまでは天与の大チャンスの売り方針となり、日柄が経過して3拍子目の底入れを形成した場合は今度は急所値上抜きから天与の大チャンスの買い場が到来する事となります。


 
もしこの辺から三波乖離型の底入れ形成に波形が変化した場合は更なる日柄延長の大チャンス下降トレンドが継続させる事になりますが、そこはトレーリングストップ作戦によるぶん投げ売り方針となります!

 

後はこれが半日分析のリズムなのか?当然半日では日柄は短いですが、1日分析で出現なのか?2日分析で出現なのか?週間分析で出現なのか?2週分析で出現なのか?

 

もし2週分析で3拍子目の天底に向けた大チャンス局面突入となれば一相場の日柄はそこそこ掛かるので大チャンス到来と言う事になりますが、2週分析でピンポイントの買い場、売り場をキャッチするのは無理なのでその場合は節足winspecでキャッチして頂く事になります

winspecの中級編をみてこの大チャンス、中チャンス、小チャンスといった基本スタンスの戦い方を決めます。
 
この相場のリズムはある程度決まっていて、1拍子目の天底、2拍子目の天底、その後に3拍子目の天底形成による大チャンス局面が訪れる事になります。

実際、これが解らず闇雲に相場に付いていっても、ややこしい上下波乱はストップロスのオンパレードなので、たまたまトレンドが出て上手くいった時の説明など当てになりません!

何故なら、相場のリズムはある程度決まっておりますが、たまたま上手く戦えた時の戦い方が毎回通用する訳がありませんし、しかも毎回トレンドが出るとは限りません!

これは10年前の旧ヤマト分析ツールの導入の時に実感しましたが、過去の値動きと波形を見せられて、ここを超えたら成り行き10枚と言われてその時は凄いと錯覚しましたが、実際に次もそこを抜いたら成り行き10枚でいけるかと言ったらそうとは限りません!

それならば、狙って失敗した際の逆の手リカバリーを確り覚えた方が賢明です!
 
更にwinspecにはかなり確率の高い波形と言う物が存在しますが、ただ波形だけだと実際騙しが存在しますので、堅く戦う方、低予算の方は特に「波形」と「ロジック」の2本立てで決まって来た所を決め打ちで狙うのが良いと思います。

フィボナッチでもなんでもそうですが、やはり過去の成功例をパターン化されて聞かされると、その時は洗脳されて上手く戦えそうな錯覚に陥りますが、実際に投資家様が身銭を切ってリアルの戦うとなるとその説明の通りには100%行きませんし、全く勝手は異なりますので注意して下さい。
 
何故なら、投資家様の感情が入るからです。

反面新生winspecは、数あるパターンのチャンス波と相場のリズム、更に各々のロジックによるルールの中で戦って頂きますので、極力感情に振り回されない戦い方が可能です。
 
しかも万が一、罫線の騙しに遭遇した際の逆の手リカバリーによる騙しの攻略も早いですし、新生winspecがストップロスや利食いをポイント等の細かい数字をはじき出しますのでかなり的確に戦えます!

昔の旧ヤマト分析ツールの頃の方々はヤマトの波形オンリーで戦っていたせいか、挫折組みだらけで結果は散々だったようですが、ここ最近の旧ヤマト改良版の「新生winspec」を利用して頂いている投資家様に関しては、「新生winspec」の戦い方を確り網羅して頂く為の「新生winspe虎の巻」を参考にして、高確率のチャンス波出現日柄の決め打ち狙いと新生winspecのロジックによる天井、底入れ決定打出現キャッチで、売り狙い買い狙いに拘らず、更に銘柄にも拘らず、更に大きい分析の3拍子目出現時に関しては確りトレーリングストップ作戦を利用して上手に戦って頂いております。

当然、一昔前の旧ヤマト分析ツールの時代と今とを比べてみると、板寄せもなくなり、今は昔と異なりプログラム売買と高速売買が主流、更に取引時間も6時間ではなく丸々24時間動いており、10年前とは何もかもが異なりますのでその当時のままの
旧ヤマト分析ツールでは当然上手く戦える筈がありません!

 

その反面、新生winspecを利用頂いている投資家様には確り成功を収めて頂いております!

チャンス銘柄発見ツール「新生winspec」とは? 
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