Q,お世話になっております。白金、原油、コーンみんな予測12で利食い、予測●●で買いに見えています。

ただ原油は●●と値動きの位置が微妙なので、買いは1日待ってから判断とします。波動分析●●のWD.Y.R.Gでは、WDが切り返してからYRGが切り返し始めますが、何本かが一緒に切り返す方が信頼性は高くなるということでよろしいでしょうか。よろしくお願いいたします。

A,お世話になります。白金、原油、コーンに関してですが、その通り昨日の夜間の戻りは突き上げ日柄なので買い玉利食い、ただ予測の●●の仕込み処を見てしまうと若干日柄はずれると思いますのでなんとなく、ぼんやり程度が良いと思います。

節足winspecを導入されてから未だ2日しか経過していないのにこの分析力は素晴らしい物がありますが、この呑み込みの早さを見る限り今までの投資日報を利用したエアーwinspecでの予習の成果がかなり表れている感じが致します

何れにしましても、金と白金と原油、ゴムに至っては広域winspecの方で●●の日柄で買いのFDSが出現しそうでしたので、本日前後の日柄での一押し波乱を想定しながらが良いと思います。

コーンに関してですが、●●前後の日柄で●●の買いのFDSが出現しそうなので●●前後の日柄で一押し波乱を想定しております。

原油に関してですが、スイングシグナルの急所値は一旦下抜きなのでここは売りのヘッジを入れて中立になりますが、買いの見切りラインで止まりましたので未だ売り狙いには出来ません。むしろ広域winspecの方で買いのFDSが出現中、更に投資日報の下値の急所でも未だ抵抗中、こうなると目先の一押し波乱は次の買い玉の仕込みポイントになりそうなので原油のスイングシグナル配信は●●抜きから売りのヘッジを外してFDSの買い狙いに飛び乗りを予定しております。原油狙いに関しては一旦和戦両様の構えで焦らずゆっくり行きましょう。

金と白金に関してですが、こちらは原油のように未だ節足winspecの下値の急所は抜いてませんので既存の買い方針続行になります。

このように節足winspecの方で一足先に買い玉の利食いの指示になってくれれば広域winspecの買い場となりそうなその後の一押し波乱も想定が出来ますので、買い玉の一部利食い駆け引きをして玉を減らしたり、空中戦の玉を増やす事が可能だと思います。

投資日報の方で分析変化をしない限り全玉手仕舞いをする必要はありませんが、このように節足winspecで利食いのタイミングや仕込みのタイミングが見えてくることでかなり効率よく戦えるようになると思いますので上手にリズムを掴んでみて下さい。

最後にWD(●●).Y(●●).R(●●).G(●●)の位置関係に関してですが、急落、急騰をしない限り全部一緒に突き上げ、突き下げというのは中々ありませんので、WDが下がり切った所から斥候玉を入れ始めて更にY.R.Gの仕込み処が来たらその辺でも再出動出来るように、無分別で一気に仕込まず建ち玉のバランスを考えながら分けて仕込むのがベストだと思います。

全体的に見る限り昨日の夜間の戻りはFDS出現前の買い玉の利食いポイントだった感じが致しますが今日辺りの日柄を切っ掛けに来週にかけてかなり楽しみな日柄に突入しそうに見えますので一部突き上げ利食い、突き下げ増し玉、こんなリズムが良さそうです。

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