「節足winspec」を利用した「スイングシグナル配信」の急所値タッチ、急値所抜きは一旦両建てによる和戦両様の構え、更に売り、買いの見切りを抜いてきた所は初動で走る可能性が高いので即逆の手斥候玉は必要になります。

通常この逆の手斥候玉が言う事を聞いて値洗いプラスになり、ここから投資日報の分析も時間差で変化をしてきてその後売り、買いのFDSを狙う戦い方が通常の流れになりますが、これが通常のプランA!

逆にここで再び急所値、見切りラインを抜き返して来た場合は急所値タッチ、急所値抜きを騙しと判断して、お試し逆の手斥候玉は即見切り千両、手仕舞いして再び今までの戦い方に戻しますが、こちらが騙しのプランB 

このように急所タッチ、急所抜き、見切りライン抜きは通常のプランAでも騙しのプランBでも、どちらに転んでも大チャンス局面が到来しますのでかなり楽しみな局面になります!

こちらは節足winspecの急所値、見切りライン抜きの戦い方、一言解説!

-節足winspecにて、売り方針から買い方針の流れに変化のプランA

上値急所タッチ→買いのヘッジ玉を入れて一旦和戦両様の構え→その後の売り玉利食い指示で両建ての売り玉手仕舞い→そこからお試し買い方針開始→お試し買いの斥候玉は売買線買い玉利食い指示で一旦利食い駆け引きしてから次の買い場待ち。

-節足winspecにて、売り方針から買い方針に変化しそうに見せてから再び売り変化による騙しのプランB

上値急所タッチ→買いのヘッジ玉を入れて一旦和戦両様の構え→その後の売り玉利食い指示で一呼吸の売り玉手仕舞いを予定→但し、ここで万が一買いの見切りラインを抜いて来た場合は上値急所タッチ、上抜きを騙しと判断→両建ての買いヘッジを見切り千両、手仕舞いして再び日柄延長の売り方針開始。 

もしあや押しでお試しの買い玉を入れてしまった後に買いの見切りを抜いて上値急所上抜きが騙しと判断した時にお試し買いの斥候玉を見切って再び売り玉を仕込めるかがここのポイントになります。

-節足winspecにて、買い方針から売り方針の流れに変化のプランA

下値急所タッチ→売りのヘッジ玉を入れて一旦和戦両様の構え→その後の買い玉利食い指示で両建ての買い玉手仕舞い→そこからお試し売り方針開始→お試し売りの斥候玉は売買線売り玉利食い指示で一旦利食い駆け引きしてから次の売場待ち。

-節足winspecにて、買い方針から売り方針に変化しそうに見せてから再び買い変化による騙しのプランB

下値急所タッチ→売りのヘッジ玉を入れて一旦和戦両様の構え→その後の買い玉利食い指示で一呼吸の買い玉手仕舞いを予定→但し、ここで万が一売りの見切りラインを抜いて来た場合は下値急所タッチ、下抜きを騙しと判断→両建ての売りヘッジを見切り千両、手仕舞いして再び日柄延長の買い方針開始。 

もしあや戻りでお試しの売り玉を入れてしまった後に売りの見切りを抜いて下値急所下抜きが騙しと判断した時にお試し売りの斥候玉を見切って再び買い玉を仕込めるかがここのポイントになります。

このように節足winspecの急所値抜き、タッチ、見切り抜きはどちらに転んでも大チャンスになります!

この中で堅く戦う方は急所抜きからの売買線買い指示、売買線売り指示、もしくは騙しと判断した際の見切りライン抜きから参戦して頂ければリスクは少ないです。

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