日経225先物は11日の1節からカギ足黒でお試し売りとしましたが、3節の入力で急所値上抜きにより即買いヘッジによる両建てとさせて頂き、更に4節で売りの見切りラインを抜いて来たので1節のカギ足黒は騙しと判断、一旦130円前後のマイナス確定で売りを見切ってからのドテン買いが成功!

現在11日4節前後、金額は22780円前後からの新規買いスタート指示中ですが、現在22930円前後迄上値を伸ばして来ましたので一旦初動の150円の利確で130円前後のマイナス見切り千両後のリカバリー!

日経225先物の6月11日1節の騙しを喰らった所から6月11日4節のリカバリーまでの時系列がこちら!

(日経225先物の6111節スイングシグナル配信)

「日経225先物のスイングトレードシグナル配信、6111節入力後の分析ですが、6111節入力後、金額は225700±50円前後からお試し売り方針としてみます。

但し、 ここでの売りの飛び乗り出動はややこしい上下波乱や騙しも想定しながらなので未だお試しにはなりますが、もし初動狙いで戦われる方は手の早い短期日計で戦って頂きますので、次の売り玉利食い指示の日柄で売り玉は利食い手仕舞いとさせて頂き、余裕の方のみ、スイングシグナル配信の上値の急所を示現もしくは上抜きするまで少しHOLDでも良さそうです。

一応初動のちゃぶつきと罫線の騙しを防ぐ為ここは未だお試しになりますのでザラ場中の急な相場の変動も想定して、上値の急所は22670円前後なので節の終値の段階で急所値タッチ、もしくは上抜いた場合は一旦和戦両様の構えで両建として頂き、ザラ場の値動きで売りの見切りライン22800を上抜きの場合は一旦逆指しストップロス対応とさせて頂きます。」ここまで。

 

(日経225先物の6112節スイングシグナル配信)

「日経225先物のスイングトレードシグナル配信、6111節入力後、金額は22570±50円前後からお試し売り方針としてみます。

但し、 ここでの売りの飛び乗り出動はややこしい上下波乱や騙しも想定しながらなので未だお試しにはなりますが、もし初動狙いで戦われる方は手の早い短期日計で戦って頂きますので、もし仮に一時的な一押し波乱狙いの売り方針は投資日報の方の下値の急所25400円前後をタッチもしくは示現して来た所は売り玉は放置せず堅く利食い手仕舞い優先、もしくは次の売り玉利食い指示の日柄で売り玉は利食い手仕舞いとさせて頂き、余裕の方のみ、スイングシグナル配信の上値の急所を示現もしくは上抜きするまで少しHOLDでも良さそうです。

節足winspec上値の急所は112節入力後の段階で22670円前後、売買線は11日の3節から4節前後で突き上げによる売り場が訪れそうなので、週明け月曜日前後の日柄は再び売り玉の仕込みポイントになりそうです。

6112節終わり値入力後の分析では余裕の方のみ、日経225先物の売り玉は未だHOLD(現状維持)とさせて頂きますが、一応節、節間の時間帯による急な相場変動を警戒させて頂き、念の為、上値の急所から+100円前後を上抜けた際の売りの見切りライン22750で逆差しストップロス対応をお願い致します。

ただザラ場中のオーバーシュートによる瞬間のストップロスを上抜きや下抜きは無視しますので、ザラ場中にストップロス値を抜いて、少しそのままの状態で価格を維持した場合のみストップロス対応とさせて頂きます。」ここまで。

 

(日経225先物の6113節スイングシグナル配信)

「日経225先物のスイングトレードシグナル配信、6111節入力後、金額は22570±50円前後からお試し売り方針指示中でしたが、611日の3節の終値を入力した所、上値の急所を上抜きましましたので、一先ず6113節前後、金額は22700±50円前後で買いのヘッジ玉を入れて頂き一旦和戦両様の構えで様子見、日柄待ちとさせて頂きます。」ここまで。

 

(日経225先物の6114節スイングシグナル配信)

「日経225先物のスイングトレードシグナル配信、6121節入力後の分析ですが、6114節入力後、金額は22780±50円前後から両建ての売り玉を蓮してお試し買い方針としてみます。

但し、 ここでの買いの飛び乗り出動はややこしい上下波乱や騙しも想定しながらなので未だお試しにはなりますが、もし初動狙いで戦われる方は手の早い短期日計で戦って頂きますので、次の買い玉利食い指示の日柄で買い玉は利食い手仕舞いとさせて頂き、余裕の方のみ、スイングシグナル配信の下値の急所を示現もしくは下抜きするまで少しHOLDでも良さそうです。

一応初動のちゃぶつきと罫線の騙しを防ぐ為ここは未だお試しになりますのでザラ場中の急な相場の変動も想定して、下値の急所は22700円前後なので節の終値の段階で急所値タッチ、もしくは下抜いた場合は一旦和戦両様の構えで両建として頂き、ザラ場の値動きで買いの見切りライン22580を下抜きの場合は一旦逆指しストップロス対応とさせて頂きます。

ただザラ場中のオーバーシュートによる瞬間のストップロスを上抜きや下抜きは無視しますので、ザラ場中にストップロス値を抜いて、少しそのままの状態で価格を維持した場合のみストップロス対応とさせて頂きます。」ここまで。

一旦週末から週明けにかけて130000円前後のマイナスを被りましたが、その後急所抜きで即和戦両様の構えによる両建て対応にした後、4節で売りの見切りラインを抜いて来たので即プランBに戦い方を変更、これがwinspecを利用した騙しの攻略になりますが、上手に両建てを利用して、極力マイナスを累積にせず、出来るだけ早い段階で被ったマイナスを回収する戦い方になります。

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