
前々からお伝え済みですが、これには注意が必要だと思います。
テクニカル分析とファンダメンタルはWTI三合目の50ドル前後から売り、七合目の70ドル前後で止めて一旦大損を被り、逆にwinspecはWTI三合目の50ドルは上昇の通過点、当然去年は買い推奨、そうして今年初旬の7合目辺りの70ドル前後は一旦買い玉利食い駆け引きで買いの一相場を丸取り完勝!
テクニカル分析とファンダメンタルはWTI七合目の70ドル前後から今度は買い、今回は去年の売り狙いで破産に追い込まれた事を教訓に6合目で買い玉は損切りらしいですが、逆にwinspecは7合目の70ドル前後から売って現在の初動の暴落をキャッチ中!
これではやはり結果は雲泥の差になって当然だと思います。
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