
前回の原油のスイングシグナル売りスタートは日本の連休に阻まれて失敗に終わりましたが今回の売りスタートは成功した模様!
今回のゴムの天井キャッチにも言えますが、このように連休等の変なタイミングにぶつからなければほぼ飛び乗りスタートは成功します!
日柄が経過した難しい所はやらず、このように初動の高確率の所だけを狙えば利益の積み増しが可能!
こちらが原油のスイングシグナル配信!
「東京原油のスイングシグナル配信、1月23日1節前後、金額は41000±100円前後から両建ての買いを外してお試し売りのエントリー指示中。
但し、 ここでの売りの飛び乗り出動はややこしい上下波乱や罫線の騙しも想定してなので一応今の原油は一波動●●円前後のリスクをみながら未だお試しにはなりますが、もし初動狙いで戦われる方は手の早い短期日計で戦って頂きますので、仮に一時的な押し狙いの売り方針は投資日報の方の下値の急所40500円から40600円前後をタッチもしくは示現して来た所は玉は放置せず堅く利食い手仕舞い優先、もしくは次の売り玉利食い指示の日柄でお試し売りの斥候玉は利食い手仕舞いとさせて頂き、余裕の方はスイングシグナル配信の上値の急所を示現もしくは上抜きするまで少しHOLDでも良さそうです。
節足winspecの上値の急所は1月23日2節入力後の段階で●●円前後、売買線は23日の3節から4節前後で突き上げによる売り場が訪れそうなので、本日前後の日柄は再び売り玉の仕込みポイントになりそうです。
1月23日2節終わり値入力後の分析では余裕の方の売り玉は未だHOLD(現状維持)とさせて頂きますが、一応節、節間の時間帯による急な相場変動を警戒させて頂き、念の為、上値の急所から+400円前後を上抜けた際の売りの見切りライン●●円で逆差しストップロス対応をお願い致します。
ただザラ場中のオーバーシュートによる瞬間のストップロスを上抜きや下抜きは無視しますので、ザラ場中にストップロス値を抜いて、少しそのままの状態で価格を維持した場合のみストップロス対応とさせて頂きます。(ただザラ場中に見切りラインを何時間以上抜いていたら有効なのか?何時間以内なら未だ無効なのかは流石に判断出来ませんので、仮に次の節の終値でもし見切りラインを抜いていた場合はロスカット対応とさせて頂きます)」ここまで!
このように、8年前の投資日報のスタート時、3年前のスイングシグナル配信スタート時に比べ提供をさせて頂いている情報がかなり多くなっており、更に売りと買いの出動タイミングや利食いポイントを極力ピンポイントでお伝えしてますので昔の配信に比べかなり精度は上がっております。
この高確率の日柄を狙ったピンポイントトレードが出来るのは多分ですがwinspecだけ!
ここ最近は特にですが多くの方に応援して頂き本当に喜ばしい限りです。引き続き出来る限りシンプルで誰にでも分かり易い記事の投稿を心掛けさせて頂きますのでお時間の空いた時、お暇な時で結構なので、下の「押す」を「クリック」して頂けると有難いです!
更に皆様の戦力になれるよう頑張らせて頂きますので是非宜しくお願い致します。
(商品先物取り引きで参考になるブログをお探しの方はWEB-COMMOをどうぞ)



コメントする