白金
予定通り金も白金も足元の一押し波乱到来ですがスイングシグナル配信があるとこのような次の買い場までの一押し波乱を喰らわずに済む処か瞬間逆の手で儲けられます!

こちらが白金のスイングシグナル配信!

「東京白金のスイングシグナル配信、342節前後、金額は3090±5円前後から両建ての買いを外してお試し売りのエントリー指示中。

但し、 ここでの売りの飛び乗り出動はややこしい上下波乱や罫線の騙しも想定してなので一応今の東京白金は一波動40円前後のリスクをみながら未だお試しにはなりますが、もし初動狙いで戦われる方は手の早い短期日計で戦って頂きますので、仮に一時的な押し狙いの売り方針は投資日報の方の下値の急所3020円から3040をタッチもしくは示現して来た所は玉は放置せず堅く利食い手仕舞い優先、もしくは次の売り玉利食い指示の日柄でお試し売りの斥候玉は利食い手仕舞いとさせて頂き、余裕の方はスイングシグナル配信の上値の急所を示現もしくは上抜きするまで少しHOLDでも良さそうです。

節足winspecの上値の急所は344節入力後の段階で●●円前後、売買線は4日の4節前後でも突き上げによる売り場が訪れましたので、4日の4節前後の日柄は再び売り玉の仕込みポイントになりそうです。

344節終わり値入力後の分析では余裕の方の売り玉は未だHOLD(現状維持)とさせて頂きますが、一応節、節間の時間帯による急な相場変動を警戒させて頂き、念の為上値の急所から+10円前後を上抜けた際の売りの見切りライン●●で逆差しストップロス対応をお願い致します。

ただザラ場中のオーバーシュートによる瞬間のストップロスを上抜きや下抜きは無視しますので、ザラ場中にストップロス値を抜いて、少しそのままの状態で価格を維持した場合のみストップロス対応とさせて頂きます。(ただザラ場中に見切りラインを何時間以上抜いていたら有効なのか?何時間以内なら未だ無効なのかは流石に判断出来ませんので、仮に次の節の終値でもし見切りラインを抜いていた場合はロスカット対応とさせて頂きます)」ここまで!

3090円前後から売リスタートして次の買い場となりそうな3020円前後まで狙えれば足元の一押し波乱でも70円前後儲けられますのでロスが少なく済みます!

昔はこの一押し波乱や戻り波乱のリスクを考えて6分の1斥候玉でしたが今はスイングシグナル配信で糸を縫うように押しも戻りも取りに行きますので3分の2斥候玉が可能!

Winspecさえあれば、10年前は必要だったゴムのリスク20円、金のリスク100円、白金のリスク300円、原油のリスク2500円が今は一切必要ありません!

ここ最近は特にですが多くの方に応援して頂き本当に喜ばしい限りです。引き続き出来る限りシンプルで誰にでも分かり易い記事の投稿を心掛けさせて頂きますのでお時間の空いた時、お暇な時で結構なので、下の「押す」を「クリック」して頂けると有難いです!

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