ゴム
ゴムの買いからドテン売り狙いが大成功!仮に買いで1円喰らってもwinspecがあれば逆の手リカバリーで即3円取りに行けます!

ゴムの8日3節のドテン指示がこちらですが本当に素晴らしい!

「東京ゴムのスイングシグナル配信、581節前後、金額は191±0.5円前後から両建ての売りを外してお試し買いのエントリー指示中でしたが、583節の終値を入力した所、下値の急所を下抜きましたので、583節前後、金額的には190±0.5円前後で買い玉は見切り、手仕舞い優先して頂き、今度は583節前後、金額的には190±0.5円前後からお試し売りの斥候玉を入れて少し様子見としてみます。

但し、 ここでの売りの飛び乗り出動はややこしい上下波乱や罫線の騙しも想定してなので一応今の東京ゴムは一波動2円前後のリスクをみながら未だお試しにはなりますが、もし初動狙いで戦われる方は手の早い短期日計で戦って頂きますので、次の売り玉利食い指示の日柄でお試し売りの斥候玉は利食い手仕舞いとさせて頂き、余裕の方はスイングシグナル配信の上値の急所を示現もしくは上抜きするまで少しHOLDでも良さそうです。

一応初動のちゃぶつきと罫線の騙しを防ぐ為ここは未だお試しになりますのでザラ場中の急な相場の変動も想定して、上値の急所は190.6円前後なので節の終値の段階で急所値タッチ、もしくは上抜いた場合は一旦和戦両様の構えで両建てとして頂き、節の終値もしくはザラ場の値動きで売りの見切りライン192を上抜きの場合は一旦逆指しストップロス対応とさせて頂きます。

ただザラ場中のオーバーシュートによる瞬間のストップロスを上抜きや下抜きは無視しますので、ザラ場中にストップロス値を抜いて、少しそのままの状態で価格を維持した場合のみストップロス対応とさせて頂きます。(ただザラ場中に見切りラインを何時間以上抜いていたら有効なのか?何時間以内なら未だ無効なのかは流石に判断出来ませんので、仮に次の節の終値でもし見切りラインを抜いていた場合はロスカット対応とさせて頂きます)」ここまで!

ポイントは8日の3節、これさえ解れば負け知らずですが、内部要因や日足チャート、週足チャート、更にファンダメンタルやテクニカル分析ではいつ、いくらで、どのイタイミングで売ったら良いのか分かりませんし、損切りのポイントも利確のポイントも大雑把過ぎて全く話しになりません!

winspecさえあれば仮に足元で1円損してもその後時間をかけずにすぐにマイナス以上の儲けを取りに行けるのでおままごとの戦い方とは雲泥の差!

ここ最近は特にですが多くの方に応援して頂き本当に喜ばしい限りです。引き続き出来る限りシンプルで誰にでも分かり易い記事の投稿を心掛けさせて頂きますのでお時間の空いた時、お暇な時で結構なので、下の「押す」を「クリック」して頂けると有難いです!

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