金
何故スイングシグナルでは白金が買い方針で金が売り方針なのか?何故、このような戦い方が出来るのか?何もかもwinspecのお陰げ!

それでは先ず金のスイングシグナル配信がこちら!

「東京金のスイングシグナル配信、6103節前後、金額的には4630±5円前後からお試し売りの斥候玉を入れて様子見指示中。

但し、 ここでの売りの飛び乗り出動はややこしい上下波乱や罫線の騙しも想定してなので一応今の東京金は一波動25円前後のリスクをみながら未だお試しにはなりますが、もし初動狙いで戦われる方は手の早い短期日計で戦って頂きますので、仮に一時的な押し狙いの売り方針は投資日報の方の下値の急所4600円から4610をタッチもしくは示現して来た所は玉は放置せず堅く利食い手仕舞い優先、もしくは次の売り玉利食い指示の日柄でお試し売りの斥候玉は利食い手仕舞いとさせて頂き、余裕の方はスイングシグナル配信の上値の急所を示現もしくは上抜きするまで少しHOLDでも良さそうです。 

節足winspecの上値の急所は612日2節入力後の段階で●●円前後、売買線は12日の2節前後で突き下げによる売り玉の利食い場が訪れましたので、昨日のナイトセッション前後の日柄は堅く戦う方の売り玉の利食いポイントになりそうです。

612日2節終わり値入力後の分析では余裕の方の売り玉は未だHOLD(現状維持)とさせて頂きますが、一応節、節間の時間帯による急な相場変動を警戒させて頂き、念の為上値の急所から+6円前後を上抜けた際の売りの見切りライン●●円で逆差しストップロス対応をお願い致します。

ただザラ場中のオーバーシュートによる瞬間のストップロスを上抜きや下抜きは無視しますので、ザラ場中にストップロス値を抜いて、少しそのままの状態で価格を維持した場合のみストップロス対応とさせて頂きます。(ただザラ場中に見切りラインを何時間以上抜いていたら有効なのか?何時間以内なら未だ無効なのかは流石に判断出来ませんので、仮に次の節の終値でもし見切りラインを抜いていた場合はロスカット対応とさせて頂きます)」ここまで!

金は足元の天井を形成なのでスイングシグナルの金は短期日計り売り方針!

こちらが買い転換してこないと買っても買っても上がりませんので仮に投資日報が買い方針のままだとしても無駄に逆張りでは買いません!

これがwinspecの何よりもの強みですし、同じ貴金属の類で金と白金のバラバラの戦い方を促せるのもwinspecだけ!

多分他では金も買いなら白金も買い、金が売りなら白金も売り、、、こうなる筈です!

ここ最近は特にですが多くの方に応援して頂き本当に喜ばしい限りです。引き続き出来る限りシンプルで誰にでも分かり易い記事の投稿を心掛けさせて頂きますのでお時間の空いた時、お暇な時で結構なので、下の「押す」を「クリック」して頂けると有難いです!

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